はてなキーワード: 高校野球とは
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☆3 おたんこナース
☆5 カルバニア物語
☆4 さかしき人にみるこころ
☆2 さよならを教えて
☆5 すぎなレボリューション
☆4 チキタGOOGOO
☆3 ナッちゃん
☆5 ランドリオール
☆5 聖★高校生
クソ 空をとぶ3つの方法
☆5 フラワー・オブ・ライフ
☆2 私立彩陵高校超能力部
☆5 パンプキンシザース
☆4 辺境警備
☆3 癒しの葉
☆2 うみねこのなく頃に
☆3 クロカン
☆4 イリヤッド
☆3 I/O Revision
☆4 赫炎のインガノック
☆2 白光のヴァルーシア
☆4 よつばと
☆5 昴 + MOON
☆3 スクールランブル
☆4 北斗の拳
☆5 め組の大吾
☆5 シャカリキ!
☆4 モンキーターン
☆2 トッキュー!
☆2 蒼天の拳
☆3 海猿
☆3 我が名は海師
☆3 風子のいる店
☆5 7SEEDS
☆2 2代目はコスプレーヤー
☆5 石の花
☆2 ヨザクラカルテット
☆3 ゴッドハンド輝
☆4 キャノン先生とばしすぎ
☆3 竜+恋
☆4 バンブーブレード
☆4 ありがとう
☆2 東京家族
☆3 かりん(吸血鬼)
☆4 Ef the latter tale
☆4 神童
☆2 Garden
☆3 ぱいなっぷるARMY
☆3 漆黒のシャルノス
☆2 REC
☆3 ゴア・スクリーミング・ショウ
☆3 神のみぞ知るセカイ
☆5 EXTRAVAGANZA
☆1 銃刀
☆4 度胸星
☆5 惑星年代記
☆3 年上の彼女
☆4 未来日記
☆4 しゅごキャラ
☆4 無限回廊
☆5 プラネテス
☆4 ラストイニング
☆4 奈緒子
☆4 BANANA FISH
☆5 夜叉+イヴの眠り
☆5 しゃにむにGO!
☆3 吉祥天女
☆4 ゆるやかな川の流れのように
☆4 桜の園
☆3 ラヴァーズ・キス
☆4 八雲立つ
☆5 花咲ける青少年
☆2 パパのさがしもの
☆3 パッションパレード
☆4 獣王星
☆5 3月のライオン
☆5 風と木の詩
☆4 デーモン聖典
☆1 黒神
☆5 OZ
☆3 屍姫
☆2 Maple Colors2
☆5 機動戦士Gundam The Origin
☆5 サイコスタッフ
☆3 からくり変化あかりミックス
☆4 少女ファイト
☆3 スキップ・ビート
☆2 花子と寓話のテラー
☆2 Bloody Monday
☆3 Honey Rose
☆1 セキレイ
☆5 アニメがお仕事!
☆2 ガンダム 天空の学校
☆5 銀河鉄道999
☆1 女神の鬼
☆5 もっけ
☆2 アンネ・グリークス
☆4 電脳コイル
☆3 るろうに剣心
☆4 女王様の犬
☆2 最終進化的少年
☆3 きみはペット
☆2 鉄のラインバレル
☆4 LAST MAN
☆4 自殺島
☆5 家畜人ヤプー
☆5 奈津の蔵
☆3 夏子の酒
☆3 蔵人
☆2 はやてブレード
☆2 プラスチック解体高校
☆3 朱鷺色三角
☆4 コンチェルト・ノート
☆4 俺たちに翼はない
☆2 Angel Heart
☆2 とっぱら
☆5 Fate/Zero
☆5 流血女神伝
☆5 Baldr Sky
☆5 どんぐりの家
☆3 戯言シリーズ
☆5 化物語シリーズ
☆4 氷の海のガレオン
☆3 暗い部屋
☆5 Papa told me
☆4 BMネクタール
☆4 からくりサーカス
☆5 クオ・ヴァディス
☆5 サルト・フィニート
☆1 SA(スペシャル・エー)
☆4 デビルマン
☆5 デビルマンレディー
☆2 ドロテア 魔女の鉄槌
☆5 バイオレンスジャック
☆3 ハニカム!
☆4 花やしきの住人たち
☆4 ブラック・ラグーン
☆5 フルメタル・パニック!
☆3 まりあ・ほりっく
☆4 ヤサシイワタシ
☆2 ラーゼフォン
☆2 会長はメイド様!
☆3 千夏のうた
☆4 よいこの黙示録
☆5 火の鳥
☆4 Working!
☆5 高杉さんちのお弁当
☆3 コッペリオン
☆5 ガンスリンガーガール
☆5 スティール・ボール・ラン
☆4 いばらの王
☆2 こえでおしごと
☆3 とある魔術の禁書目録(コミック)
☆4 とある魔術の禁書目録
☆5 とある科学の超電磁砲
☆4 フルメタル・パニック!(コミック)
☆3 まんまんちゃん、あん
☆3 ミカるん
☆3 メイド諸君
☆4 ログ・ホライズン
☆4 花の慶次
☆3 魔方陣グルグル
☆4 14歳
☆4 AI-REN
☆5 AV列伝
☆5 EDEN
☆4 Real Cloth
クソ Rewrite
☆4 Ringlet
☆1 聖剣の刀鍛冶
☆4 アイリス・ゼロ
☆3 アクセル・ワールド
☆4 あしながおじさん
☆5 イティハーサ
☆5 ヴィンランド・サガ
☆4 進撃の巨人
☆3 ヴェルサイユのばら
☆4 うさぎドロップ
☆5 オフィス北極星
☆5 彼氏彼女の事情
☆4 キーリ
☆1 KISS×SIS
☆4 キミノカケラ
☆3 こどものじかん
☆4 シュヴァルツシュマーケン
☆3 シュガーダーク
☆1 ビリオネアガール
☆4 シュガーはお年頃
☆4 シュヴァリエ巴里編
☆2 すた・ぐら
☆4 スマッシュ!
☆4 すもももももも
☆3 絶対可憐チルドレン
☆2 ゼロイン
☆4 ちょっと江戸まで
☆5 ディスコミュニケーション
☆4 ナツノクモ
☆5 ニコイチ
☆4 バーバ・ヤーガ
☆5 鋼の錬金術師
☆3 バクマン
☆5 はるか17
☆4 ひもろぎ守護神
☆3 ボーイズ・オン・ザ・ラン
☆4 ルサンチマン
☆4 みそララ
☆4 みつどもえ
☆3 ユーベルブラット
☆4 ヨイコノミライ
☆4 ヨルムンガンド
☆5 医龍
☆1 鉄のラインバレル
☆2 ローゼンメイデン
☆4 ザ・ワールドイズマイン
☆3 鬼灯さんちのアネキ
☆4 狂四郎2030
☆2 ヴァンパイア
☆4 極東学園天国
☆4 銀英伝コミック
☆2 わたしのおうちはHON屋さん
☆3 出るトコ出ましょ!
☆2 少女革命ウテナ
☆4 西洋菓子骨董店
☆4 低俗霊DAYDREAM
☆3 低俗霊MONOPHOBIA
☆5 百舌谷さん逆上する
☆5 漂流教室
☆2 秒速5センチメートル
☆5 風光る
☆3 弁護士のくず
☆3 放課後のカリスマ
☆4 忘却の旋律
☆4 魔王REMIX
☆5 遊戯王
☆2 妖怪ハンター闇の客人
☆4 螺子とランタン
☆5 機動警察パトレイバー
☆3 めぞん一刻
☆5 宮本から君へ
☆5 化物語シリーズ
☆5 少女不十分
☆5 Baby Step (今年のベスト)
☆5 シアター!
☆4 フリーター、家を買う
医龍
サイコスタッフ
世界のすべての七月
罪と罰(コミック版)
母なる夜
プルンギル~青の道~
目隠しの国
ごっこ
シュガーはお年ごろ
女王の花
マルドゥっく・ヴェロシティ
メイド諸君
君へ届け
CLOTHROAD
超弩級彼女
花やしきの住人たち
もし高校野球の女子マネジャーがドラッカーのマネジメントを読んだら
女王の花
銀の匙
1/11
水の森
鉄風(天才×マゾ!)
センゴク外伝 桶狭間戦記
マギ -MAGI-
http://www.internationalsaimoe.com/
1 御坂美琴
2 シャナ
3 立華奏
4 黒猫
5 逢坂大河
6 中野梓
7 長門有希
8 桂ヒナギク
9 秋山澪
11 唯(AngelBeats!)
12 ユークリウッド(これはゾンビですか?)
13 仲村ゆり(AngelBeats!)
14 シャルロット・デュノア
15 戦場ヶ原ひたぎ
16 千石撫子
その他の勝負
種島ぽぷら(WORKING!!) 4067 山田葵(WORKING!!) 4415
水瀬伊織(THE IDOLM@STER)2891 高槻やよい(THE IDOLM@STER) 4998
押水菜子(花咲くいろは) 4108 鶴来民子(花咲くいろは) 5200
星井美希(THE IDOLM@STER)5630 菊地真(THE IDOLM@STER) 2846
小阪ちひろ(神のみぞ知るセカイ) 4297 高原歩美(神のみぞ知るセカイ) 5103
安城鳴子(あの花) 4864 鶴見知利子(あの花) 4440
如月千早(THE IDOLM@STER)4878 三浦あずさ(THE IDOLM@STER) 3886
エリュシア・デ・ルート・イーマ(神のみ) 6783 ハクア・ド・ロット・ヘルミニウム(神のみ) 6201
綾波レイ(新世紀エヴァンゲリオン) 6897 エヴァンジェリン・A・K・マクダウェル(魔法先生ネギま!) 6065
川島みなみ(高校野球の女子マネージャー) 3396 湊智花(ロウきゅーぶ!の小学生) 9069
木之本桜(カードキャプターさくら) 6524 ちぃ(ちょびっツ) 5118
めんま 5993 いか 6174
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朝日新聞スポーツグループの陸上競技についての公式アカウントです。主催する「横浜国際女子マラソン」「全日本大学駅伝」「福岡国際マラソン」を中心に陸上競技、そして「走る」にまつわる様々なことをつぶやきます!よろしくおねがいします。
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Eテレ「みいつけた!」レグ&ナレーション中☆ ライヴ→11/12(土)渋谷BOXX『TOKYO GIRLS BOX.1』出演:篠原ともえ/ きゃりーぱみゅぱみゅ / Yun*chi / DOMINO 音楽→篠原ともえ作詞作曲編曲デザイン「桜の咲くまで」配信中 http://bit.ly/gcG47O
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seikoito いとうせいこう
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朝日新聞官邸クラブの取材班によるツイッター「チーム官邸のつぶやき」です。日々の政治取材の裏話や苦労話、心温まる話などなど・・・生き生きした現場の息づかいを、皆さんにお届けしたいです。つぶやくのは、キャップ以下総勢10数人の取材陣。それぞれが担当分野を持ち、取材対象の政治家を日々ウオッチしています。ヨロシクお願いします。
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hataeiji 秦映児
市井の名もない一市民です。運送業を細々と営んでおります。こんな自分でもさまざまな理不尽に対する怒りを発信できる媒体が存在する今という時代がつくづく有難いと思っています。拙ブログ「世に噛む日日」もよろしくお願いいたします。
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asahi_kokusai 朝日新聞 国際報道
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ネット上の様々な言説をテーマごとに集め、分かりやすく紹介していきたいと考えています。2011年3月まで報道ステーションでコメンテーターを務めていた一色清編集長のもとで働いています。窓のない小部屋に生息しています。
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dave_spector デーブ・スペクター
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最新刊「ネタになる 統計データ」(講談社+α文庫)「なぜ宇宙人は地球に来ない? 笑う超常現象入門」(PHP新書)サイト www.matsuo.tv/ 下北沢カレー店 www.pannya.jp/index.php です。上馬交差点付近「bar-closed」というバーを昇太師、志の輔師、パルト小石師らと運営中。朝4時迄
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americanjokebot アメリカンジョークbot
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asahi_yomu_ouen 朝日新聞 読書推進事務局
本を読まない子は新聞も読まない!? 朝日新聞のCSR推進部に読書推進事務局があります。
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ariyoshihiroiki 有吉弘行
穏やかに。。。
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chara317megane 藤森慎吾
オリエンタルラジオ藤森でぇーす。少しちゃらくて、ほっこりする呟きしちゃいまぁーーす。まぢ。 この中の名前は、しんちゃら。 相方はちゃんあつ!ギロッポン、ブヤシー、長野がすきでぇーす!
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tarinaifutari たりないふたり-山里亮太と若林正恭-
2009年の初ライブから2年。11月12日、久々にライブやります、たりないふたりです。期間限定でつぶやきます。よろしくお願いします。
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asahi_shinsen 朝日新聞 新鮮日本
朝日新聞初の中国語電子マガジン「新鮮日本」のアカウントです。朝日新聞や朝日系列の雑誌から集めた経済や文化、観光の情報を中心に、中国語で中華圏や日本の読者に向けて発信します。昨年12月に創刊したばかり。つぶやき担当は野嶋剛・編集長。中国に留学し、台湾やシンガポールで特派員経験があります。
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asahi_seibu asahi seibu
朝日新聞西部報道センターのアカウントです。九州・沖縄・山口のニュースを中心に、日々の新聞づくりの現場から発信します。よろしくお願いします!
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asahi_iga 朝日新聞伊賀支局
朝日新聞伊賀支局のアカウントです。おすすめの記事や、伊賀地域の日々のトピックスを支局長(K)、支局員(Y)、アシスタント(O)が投稿してます。
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このたびの福島第一原子力発電所の事故や計画停電の影響により、広く社会の皆さまに大変なご迷惑とご心配をおかけしておりますことを、深くお詫び申し上げます。東京電力株式会社の公式アカウントです。節電情報や計画停電のご案内、その他東京電力からの情報を幅広くお伝えいたします。
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bukky_tsuma Satoshi Tsumabuki
妻夫木聡です。俳優です。好きな言葉は一期一会です。いつまでもその心を大事に生きていけたらと思っています。
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mitanikoki 三谷幸喜
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kenichiromogi 茂木健一郎
脳科学者。クオリアを研究。アンチからオルターナティヴへ。社会の前に自分を革命せよ。英語人格 kenmogiもよろしく。ken mogi @ qualia-manifesto. com (スペースを消して下さい)
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東京ディズニーリゾートの情報をお伝えする公式アカウントです。イベントやチケットの情報、リゾートの過ごし方がもっと楽しくなるお知らせ、パークを身近に感じられるつぶやきを発信します。リプライへのお返事はこちらからはいたしかねますのでご了承ください。
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kano9x 狩野英孝
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30分に一回ぐらいネタを投下する全自動bot 笑ったら負けを認めRTしてあげてください 引用元:笑ったら~スレ/その他2ちゃんねるより 作者:@shiho_666
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twitter上で名言と思ったツイートや本で読んだ名フレーズなどを管理者が『独断と偏見で』集めたbotです。おおむね出典は記載していますがツイッターの性質上、必ずしも正しいとは限りません。WEB上に出回りすぎているものは作者特定が困難なため作者不明にしてあります。
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株式会社サイバーエージェントから出た iPhoneアプリ『萌えガチャ』の公式アカウントです。 こちらのツイッターから『萌えガチャ』の 最新情報を書き込んで行きます。 皆様、是非フォローをして見てください! 萌えガチャ男子プロジェクト、熱烈制作進行中です!
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孫正義です。 Twitterで多くの皆さんと時空を超えて、心の繋がりが広がっていく事に感動しています。初めてInternetに出会った時以来の感動です。世界が平和でより多くの人々が、幸福になれる事を心から願っています。
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ota324 太田光代
楽しいので始めてみました。
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朝日新聞名古屋本社の企画用公式アカウントです。高校野球の愛知大会が開幕しましたので、しばらくは「つぶやき@高校野球なう」として、情報を発信していきます。担当は、黒田悠水。アイコンが黒田記者バージョンに変わりました。 高校野球に関する情報、意見もどんどんお寄せください!
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アサヒ・コム編集部から、気まぐれにつぶやいています。 facebookページもやってます(http://www.facebook.com/asahicom)
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ystk_yrk 吉高由里子
吉高由里子なわけです が 突然Twitterはじめます が ぽつらぽつら 小言 こぼしていくと思います が 深い意味はありません
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ringohatukoi ringohatukoi · フォロー
as from 1/6 2010~ ☆島崎藤村の国語の美しさに魅せられた家族のためにつけたHNです。労災問題と精神医療問題を考える各会の活動をしています。 新主権者の会HP(2010年3月開始)http://yoshiok26.p1.bindsite.jp/syukensya/
yonezawaizumi よねざわいずみ · フォロー
ヘンタイです。って職場で新入社員さんに自己紹介したらドン引きされました。笑 アイコンは8年前の恥ずかしい過去です。5/29(日)の鉄道旅行トークライブご来場ありがとうございました!
urikkokun · フォロー
行政書士を開業してます。産業廃棄物収集運搬関連を主業務にしています。何かお困りごとがありましたらお気軽にご相談下さい。困ったらまず行政書士へ。お隣り愛知県弥富市で建設業にも勤めてます。お家の修繕・解体なども手がけてます。こちらもよろしく。あと猫好きです。家に1匹 事務所に5匹+α(内、野良が1匹+α)
renho_sha 蓮舫 · フォロー
民主党の参議院議員です。これからも無駄の削減、行政を刷新するために奮闘していきます。14才の男女の双子の母でもあります。ツイッターではプライベートな想いをつぶやきます。
ichita_y 山本一太 · フォロー
2010年8月から参院自民党の政策審議会長(参院3役のひとつ)を務めています。ねじれ国会においては、参議院こそ与野党論戦の主戦場。参院の重要性が大きく高まります。参院自民党の政策責任者として、積極的に参院の動きを発信していきたいと思います!衆院より面白い(?)参院での審議に、ぜひとも、ご注目ください!!
kumachan0207 九万ちゃん · フォロー
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これ、開けるたび変わるんだが、最初蓮ぽうが2番目で、次には下の方で、西川貴教なんかが入ってたのに、今度はまた2番目に蓮ぽうで、西川は下まで探したけどなかった。。。
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朝日新聞官邸クラブの取材班によるツイッター「チーム官邸のつぶやき」です。日々の政治取材の裏話や苦労話、心温まる話などなど・・・生き生きした現場の息づかいを、皆さんにお届けしたいです。つぶやくのは、キャップ以下総勢10数人の取材陣。それぞれが担当分野を持ち、取材対象の政治家を日々ウオッチしています。ヨロシクお願いします。
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hataeiji 秦映児
市井の名もない一市民です。運送業を細々と営んでおります。こんな自分でもさまざまな理不尽に対する怒りを発信できる媒体が存在する今という時代がつくづく有難いと思っています。拙ブログ「世に噛む日日」もよろしくお願いいたします。
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together_meigen ツイッター名言bot
twitter上で名言と思ったツイートや本で読んだ名フレーズなどを管理者が『独断と偏見で』集めたbotです。おおむね出典は記載していますがツイッターの性質上、必ずしも正しいとは限りません。WEB上に出回りすぎているものは作者特定が困難なため作者不明にしてあります。
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このたびの福島第一原子力発電所の事故や計画停電の影響により、広く社会の皆さまに大変なご迷惑とご心配をおかけしておりますことを、深くお詫び申し上げます。東京電力株式会社の公式アカウントです。節電情報や計画停電のご案内、その他東京電力からの情報を幅広くお伝えいたします。
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朝日新聞名古屋本社の企画用公式アカウントです。高校野球の愛知大会が開幕しましたので、しばらくは「つぶやき@高校野球なう」として、情報を発信していきます。担当は、黒田悠水。アイコンが黒田記者バージョンに変わりました。 高校野球に関する情報、意見もどんどんお寄せください!
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chara317megane 藤森慎吾
オリエンタルラジオ藤森でぇーす。少しちゃらくて、ほっこりする呟きしちゃいまぁーーす。まぢ。 この中の名前は、しんちゃら。 相方はちゃんあつ!ギロッポン、ブヤシー、長野がすきでぇーす!
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asahi_mie 朝日新聞津総局
朝日新聞津総局の公式アカウントです。三重県内のニュースや話題、取材の裏話、本音など記者がつぶやきます。アイコンの名前は「三重丸えび蔵」。みなさんからのつぶやき大歓迎です。
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dave_spector デーブ・スペクター
自称外人。埼玉県上尾市生まれ説があるが本当はシカゴ出身である。芸能界のウィキリークスとも言われてる。
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朝日新聞名古屋本社のプロ野球・中日ドラゴンズ番記者たちによるアカウントです。球団史上初のリーグ連覇と日本一へ向けて、「オレ流」の落合監督はもとより、選手、球団、ドアラのしぐさ……と、様々なことについてつぶやきます!
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kano9x 狩野英孝
皆さんの心のオアシス的存在、狩野です(^_^)v
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全国の高校野球ファンにとって目が離せない、九州・沖縄・山口の高校球界の最新情報はここから! 朝日新聞西部本社の取材網から、各県の担当記者が取材のこぼれ話や高校球児の隠れた一面などを発信します。愛称「きゅーぼー(九坊)」をフォローしてくださいね。
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asahi_kochi 朝日新聞高知総局
朝日新聞高知総局の公式アカウント。名前は「はちきんちゃん」です。高知のニュースや情報をつぶやきます。女の子ですが、お酒はたしなめるお年頃。カツオのたたきが大好物で、憧れの人は坂本龍馬。高知の人も、そうでない人もフォロー大歓迎です!
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Kitsch_Matsuo 松尾貴史
最新刊「ネタになる 統計データ」(講談社+α文庫)「なぜ宇宙人は地球に来ない? 笑う超常現象入門」(PHP新書)サイト www.matsuo.tv/ 下北沢カレー店 www.pannya.jp/index.php です。上馬交差点付近「bar-closed」というバーを昇太師、志の輔師、パルト小石師らと運営中。朝4時迄
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kenichiromogi 茂木健一郎
脳科学者。クオリアを研究。アンチからオルターナティヴへ。社会の前に自分を革命せよ。英語人格 kenmogiもよろしく。ken mogi @ qualia-manifesto. com (スペースを消して下さい)
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Becky_bekiko ベッキー♪♯
全日本ポジティ部の部長、べき山べき子です。大すきなものは、テレビと、たこと、猿です♪♯
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tarinaifutari たりないふたり-山里亮太と若林正恭-
2009年の初ライブから2年。11月12日、久々にライブやります、たりないふたりです。期間限定でつぶやきます。よろしくお願いします。
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yoichiomar 渡部陽一
war photographer 渡部陽一です。
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mitanikoki 三谷幸喜
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asahi_weekly 朝日ウイークリー
朝日新聞が発行する週刊英和新聞「朝日ウイークリー」編集部の公式アカウントです。10代から80代まで幅広い読者の共通点は、英語を通じて世界を広げようという知的好奇心です。連載や特集記事、英語のtipsをご紹介していきます。英語の質問コーナーではありませんので、文法などの質問はご容赦ください。
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Kantei_Saigai 首相官邸(災害情報)
本アカウントは首相官邸の公式アカウントです。 首相官邸から災害関連の政府活動情報をお届けいたします。
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itao_itsuji 板尾創路
映画『月光ノ仮面』2012年1月14日全国ロードショー http://gekkonokamen.com/
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アサヒ・コム編集部から、気まぐれにつぶやいています。 facebookページもやってます(http://www.facebook.com/asahicom)
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ariyoshihiroiki 有吉弘行
穏やかに。。。
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bukky_tsuma Satoshi Tsumabuki
妻夫木聡です。俳優です。好きな言葉は一期一会です。いつまでもその心を大事に生きていけたらと思っています。
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ystk_yrk 吉高由里子
吉高由里子なわけです が 突然Twitterはじめます が ぽつらぽつら 小言 こぼしていくと思います が 深い意味はありません
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asahi_shukatsu 朝日新聞 就職フェア
朝日新聞就職フェアのアカウントです。就活に役立つ記事や情報、就活生や内定者からの“心に響いた言葉”などを少しずつご紹介しています。朝日新聞社の就職フェア担当者がつぶやいています。※お問合せは朝日新聞セミナー事務局までお願い致します(03-3502-5255受付時間:平日10時~18時)
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asahi_tokyo 朝日新聞・コブク郎=節電中
朝日新聞東京本社の報道・編成局長室のアカウントです。2009年11月4日にスタートしました。朝刊2面の「ニュースがわからん!」のキャラクター・コブク郎(10歳。ときどき、おじさん)が、取材の最前線の様子やおすすめ記事をご紹介します。たまに、ゆる~いモードになりますけど。ダイレクトメッセージ(DM)は読んでいません。
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wwwwww_bot 笑ってはいけない
30分に一回ぐらいネタを投下する全自動bot 笑ったら負けを認めRTしてあげてください 引用元:笑ったら~スレ/その他2ちゃんねるより 作者:@shiho_666
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数時間置きにアメリカンジョークをつぶやくbot。面白いネタがあれば http://bit.ly/pj785J に頂けるとすごく助かります。
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朝日新聞の書評や出版関係のニュース、webの更新情報などをつぶやきます。
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asahi_shinsen 朝日新聞 新鮮日本
朝日新聞初の中国語電子マガジン「新鮮日本」のアカウントです。朝日新聞や朝日系列の雑誌から集めた経済や文化、観光の情報を中心に、中国語で中華圏や日本の読者に向けて発信します。昨年12月に創刊したばかり。つぶやき担当は野嶋剛・編集長。中国に留学し、台湾やシンガポールで特派員経験があります。
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seikoito いとうせいこう
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nakajimaproduce 中嶋P
フジテレビ「めちゃイケ」のプロデューサーをしています。是非土曜日の夜は「めちゃイケ」を見ていただきたいです!
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s_hakase 水道橋博士
芸能界で一番早くBlogを始めた人と認定されたが、実は全然、デジタル対応できていない人のお試し版。
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ネット上の様々な言説をテーマごとに集め、分かりやすく紹介していきたいと考えています。2011年3月まで報道ステーションでコメンテーターを務めていた一色清編集長のもとで働いています。窓のない小部屋に生息しています。
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jessasao 大久保朝生
阿倍野生れ新宿育ち町田市 丑山羊B UYSKOB 特別会計、特殊法人、公益法人、天下り、ファミリー企業の廃止!官民格差是正!●取り調べの全面可視化!証拠品の全面開示!弁護人の立会!判検交流禁止!●嘘とリークを垂れ流し、冤罪を作るマスゴミ記者クラブ解体!クロスオーナーシップの禁止!電波オークション制度の導入!
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TDR_PR 東京ディズニーリゾートPR【公式】
東京ディズニーリゾートの情報をお伝えする公式アカウントです。イベントやチケットの情報、リゾートの過ごし方がもっと楽しくなるお知らせ、パークを身近に感じられるつぶやきを発信します。リプライへのお返事はこちらからはいたしかねますのでご了承ください。
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昨季Jリーグ王者で、アジア制覇を狙う名古屋グランパスを中心に、FC岐阜、FC刈谷など東海地方のサッカー情報をつぶやく朝日新聞の公式アカウントです。マイペースでやらせていただきますので温かく見守ってくださいね!よろしくお願いします。
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masason 孫正義
孫正義です。 Twitterで多くの皆さんと時空を超えて、心の繋がりが広がっていく事に感動しています。初めてInternetに出会った時以来の感動です。世界が平和でより多くの人々が、幸福になれる事を心から願っています。
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mariko_dayo 篠田麻里子
篠田麻里子です♡
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asahi_pr 朝日新聞社広告局
朝日新聞社の広告に関連する情報を配信しています。
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isshikikiyoshi 一色清
朝日新聞社が運営している有料ウエブサイト「WEBRONZA」の編集長をやっています。スポーツが好きで、中でも高校野球とアイスホッケーは特に愛しています。文化系では、囲碁、読書、映画鑑賞も好きです。
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asahi_miyazaki 朝日新聞宮崎総局
朝日新聞宮崎総局の公式アカウントです。4月14日からはじめます。宮崎県内のニュースを、県内勤務の記者たちがつぶやきます。みなさんからのご意見も募集中です。★アイコンの名前は、募集の結果、「はにぃ」になりました。女の子なので、呼称は「はにぃちゃん」でお願いします★
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asahi_judiciary 法と経済のジャーナル AJ
「法と経済のジャーナル Asahi Judiciary」(AJ)のアカウントです。
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関西にある11大学16新聞社の学生記者たちによる企画記事「wktk(ワクテカ)@キャンパス」。ワクワクテカテカ、顔の色つやが増すぐらい希望や期待に満ちあふれたいとジタバタする若者たちが、身の回りのディープなニュースを掘り起こします。近畿2府4県の朝日新聞の地域面で随時掲載中。
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asahi_niigata 朝日新聞新潟総局
朝日新聞新潟総局の公式アカウントです。まずは女性記者3人が10/9の新潟シティマラソンでフルマラソンに挑戦する企画「Asahi Run Girls」の担当記者たちが取材のこぼれ話、練習経過などをつぶやくほか、新潟版の読んでほしい記事や情報も紹介。同企画にはハッシュタグ「#AsahiRG」を。意見や感想も募集しています。
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ZyngaJapan ZyngaJapan
Zynga Japan K.K.
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asahi_globe Asahi Shimbun GLOBE
朝日新聞グローブ編集部のアカウントです。月2回、日曜日朝刊にはさんでお届けするカラー・横書きの8ページ紙面。毎号違う特集のほか、国内外で活躍する人や世界のベストセラーなどを紹介しています。ウェブでも公開中。ぜひ読んでみてください。
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asahi_iga 朝日新聞伊賀支局
朝日新聞伊賀支局のアカウントです。おすすめの記事や、伊賀地域の日々のトピックスを支局長(K)、支局員(Y)、アシスタント(O)が投稿してます。
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asahi_aspara 朝日新聞の会員サービス「アスパラクラブ」
アスパラクラブの公式アカウント。生活や趣味に役立ち、トクする情報が満載です。展覧会へのご招待、記者ブログ、オリジナル読み物・・・など、使わなきゃ損!な内容がいっぱい。主に更新情報をつぶやきます。なお、一部リンクに、会員限定、新聞購読会員限定のものもあります。ご了承ください。
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LollipopsBlog ロリポップス【Lollipops】
大好きなキャンディーズの歌でデビューしたロリポップスのアンです。応援よろしくね。 I'm An, a member of Lollipops, a vocal group of three pink bears.
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asahi_seibu asahi seibu
朝日新聞西部報道センターのアカウントです。九州・沖縄・山口のニュースを中心に、日々の新聞づくりの現場から発信します。よろしくお願いします!
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asahi_kokusai 朝日新聞 国際報道
朝日新聞国際報道グループのアカウントです。世界約30カ所に散らばる特派員も随時参加し、国際報道の現場からつぶやきます。9月から、つぶやき担当デスクが交代。新担当は、元モスクワ特派員。日本では外務省などで、外交取材を経験しました。よろしくお願いします。
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ota324 太田光代
楽しいので始めてみました。
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asahi_nmb48 朝日新聞NMB48取材班
関西発のアイドルグループ「NMB48」のメンバーが様々な「お仕事」の現場を訪ねる朝日新聞夕刊(大阪本社版)の連載企画「NMB48の課外授業」(毎週月曜掲載)の取材班がつぶやきます。ABCテレビ「おはよう朝日です」(6:45~8:00)とも連動しています(「おは朝」での放送は毎週火曜です)。
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asahi_media 朝日新聞
朝日新聞が10年3月29日から夕刊で始めた連載「メディア激変」の編集チームが運営しています。1年経って新聞の連載は終わりましたが、まだ生きてます!アサヒ・コム(Web)では240回分全文をお読み頂けます。
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朝日新聞名古屋編集局の公式アカウントです。名古屋や愛知はもちろん、三重、岐阜のニュースもカバーしてます。新聞づくりしながら、つぶやきます。みなさんのご意見をお待ちしてます。アイコンは「しゃち丸」です。
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Tetsuya_Komuro Tetsuya Komuro
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BOOK_asahi_com BOOK asahi.com
朝日新聞社の書籍情報サイト「BOOK asahi.com」の更新情報の通知を目的としたサブアカウントです(試験運用中)。メインアカウントは@asahi_bookです。BOOK asahi.comのFacebookページはこちら→ http://www.facebook.com/bookasahi
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asahi_hug asahi_hug
朝日新聞の夕刊社会面で、子ども企画「はぐ」を書いています。東京・名古屋本社版でほぼ連日掲載中です。
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朝日新聞社の記者教育・研修を担当する「ジャーナリスト学校」のスタッフチームです。ジャーナリズム&メディア研究誌「Journalism」(月刊)も発行するほか、学生ジャーナリスト研修や大学との提携講座なども担当しています。朝日新聞記者だけでなく、随時、他の新聞社や放送局の記者も参加できる公開型テーマ研修も開きます。
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asahi_jscore アサヒ・コムスポーツ Jリーグスコア
アサヒ・コムで掲載しているJ1スコア速報の情報をツイートしています。
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asahi_gunma 朝日新聞前橋総局
朝日新聞前橋総局のツイッター公式アカウントです。県政・県警のニュースをはじめ、県内で起きたニュースや、新聞記者の仕事についてつぶやきます。フォロワーの皆様のご意見をお待ちしています。アイコンは群馬のソウルフード「焼きまんじゅう」。みなさんのおかげで名前は「ぐんまー」に決まりました!
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moji_tomo もじとも☆
ランダムに配布される手持ちの「もじ」を使って、ボード上に単語を作るゲームです。 作れる単語は約30万語以上! いろんな友達と対戦しながら、ことばづくりを楽しもう!!
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asahi_yomu_ouen 朝日新聞 読書推進事務局
本を読まない子は新聞も読まない!? 朝日新聞のCSR推進部に読書推進事務局があります。
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「もしドラ」読んだ。順番逆だけど「小説の読み方」も参考にできたので面白く読めた。
感想を一言で言うと「第一章は素晴らしい」かな。まだ読んでない人も第一章だけは読むといいと思う。
追記:
いろいろ書いたけど、結論としては「ヒカルの碁のオマージュ」でいいような気がしてきた。
1章で主人公の人格を描き、2~7章でマネジメントを描き、最後に対決の場を用意する。
こういう時は、どちらを優先させるべきか、という主従関係を考えさせる。
「マネジメント」をドラッカーやQBのような人格的存在ではなく、主人公が一方的にアクセスする存在にしたのは
あくまで最後まで「マネジメント」が常に上位で、主人公はそこから学ぶ存在であるとするためだろう、と。
1章以外があんまり面白くなかったのは、主人公がまったく動いてないからだと思う。
ヒット作の基礎としてもっと研究されてもいいかもしれないなー。
このマンガは、戦争という、誰が描いたのかしれない、とてつもなく大きく理不尽な物語に巻き込まれた人物の、「あれは一体なんだったのか」という理不尽を徹底して問うているものだと思います。 そのために、膨大な書籍を読破し、引用し、言葉の限りをつくして、主人公はその理不尽さに対峙するのです。これは作者の大西が戦中言いたかったことのすべてを、「これは一体何であるのか」という世間への問いを、主人公に代弁させているのではと思います。
しかしそれは、どんなに言葉を尽くしても語り尽くせるものではなく、それがいったい「何」であるかなど、断定することはできません。多くの死者と悲劇を産み出したものが「何」であるかを説明などできないのです。しかしその「説明することのできなさ」、そして「何」であるのかを誰も知らぬままにただ抑圧されてきた者たちの鬱屈、そういったものが描かれているのではないでしょうか。
私が戦争体験がないのと同様、漫画化したのぶえのぶひさにも、戦争体験はありません。それでいて、軍生活の細部までもを絵で表現するという「無謀」に挑戦するのは、抑圧された者の語り得ぬ言葉の鬱屈さを彼も抱えていて、語りたい、言葉が欲しいという、ただ一つの情熱ではないかと思います。 戦争はたくさんの人から言葉を奪いました。そして今も、たくさんの人が自分のリアリティについて、語る術を持たず、沈黙を強いられています。そういった人々が何かを語らんとしたとき、それはダムの決壊のような勢いを持って、言葉の放流となって私たちの前に現れます。 私たちはそれにとまどい、それが「何」であるのかを理解できません。言葉はあまりに複雑で、あまりに多すぎるからです。そして、その言葉の放流を前にしたとき、私たちは「閉口」するのです。主人公の東堂に論破される人々のように。
そして、語っている本人ですら、もはやそれが「何」であるのかなど、分かってはいないのかもしれません。ただ、その語り得ぬ「何」かを、その「説明することのできなさ」を、他者に言葉を尽くして「説明している」のだと思います。オマエはこれを知っているのか、知っているなら語ってみよ、説明してみよ、と迫るのです。そして誰も説明できずに、言葉を飲み込むしかないのです。 これだけの言葉を尽くしても、決して説明しえない理不尽があり、これだけの言葉を用いて25年かけても昇華されない痛みと悲しみと怒りがある。極力まで押さえた表現からにじみ出てくるもののすごさに、私はただただ、言葉を失って、圧倒されたのでした。
これは大西巨人の「神聖喜劇」という作品のコミック版に対する感想。
作者が最も描きたかったのは回心的な体験の部分であろう。主人公が立ち上がる部分。
つまり冒頭に当たる一章の部分。ここの描写は良いと思う。
(2)・宗教的な救い、
・自分の居場所、方向性
おそらく、作者自身がそれを体験し、誰かに伝えたいという強い思いから、この作品は書かれたのだと思う。
その意味で、彼が「もしドラ」の後に「小説の読み方」の本を書いたのも、彼の中ではつながっていると思われる。
というより、「もしドラ」と「小説の読み方」では全く同じことを言っている。「***との出会いは人生をすくう」ということだ。
彼が今後別の話を書くとしても、おそらくこういう「師匠との出会い」「良い本の出会い」がテーマになるのではないか?
そこから解放されること(抗うこと)をを欲してやまない、それでいてその望みを自覚できないほど自らを抑圧している主人公が、
ある言葉との出会いをきっかけを手に入れ、人生が救われる、という過程、いや瞬間。それを描ければきっかけはなんでも良いのである。
実際、ラノベでも中二病小説でも、似たようなテーマは手を変え品を変え書かれている。
ただ、この作品は他のものと少し違うところがある。
「生まれ変わりたい」という主人公の思いとその実現がまっすぐ、なんのひねりもなく寄り道もなくそのまんまベタに書かれているということだ。
そこに一切の照れもなければ、言い訳もない。ラノベにありがちなごちゃごちゃした設定も全くない。
高校野球の部活というありきたりの舞台で、今時一般的には口にだすのも恥ずかしいとされるようなまっすぐな思いだけを描いてる。
読んでるこちらが気恥ずかしくなるほどのストレートど真ん中な感じは、なんだかすこし懐かしささえ覚える。
話の筋書きや細かい描写などはツッコミどころ満載だが、むしろその不器用さが「青少年の主張かくあるべし」という感じで好ましい。
この正直小説と読んでいいのか迷うくらい本当に「まっすぐ」な部分は珍しいと思うので、食わず嫌いせずにぜひ読んで欲しいと思う。
なぜ人が宗教を求めるのか、知識を求めるのか、物語を求めるのか。
そういう根本的な部分についての彼の思いを語ろうとしている点ですごくよかった。本編があとがき、みたいな何かを感じた。
この作品で重要な存在としてとりあげられるのは「マネジメント」についてだが、
別にこの作品は主人公が読む本が「マネジメント」でなくても代替が可能である。
実際には、普通の日本の高校生にとって、マネジメントの代替物になりそうなものは現実的には少ないと思うが、
この作品の主人公にとってほんとうに重要なのは、作中で多数引用されている中の、ある一節の文章だけである。
その一節が、主人公の中にある価値体系を肯定し、主人公の人生の希望となる・・・この部分の描写が全てである。
故に、この作品はマネジメントが中心にはない。マネジメントのなんたるかを描こうとした作品ではない。
ただ、このあたり、一章で提示された最重要な部分と、マネジメントの説明の混線が2章以降に見られるような気がする。
正直に言わせてもらうと、最終章以外は読まなくても良いと思う。
一章とまるでテンションが違う。
必要がないとまでは言わないが、もうちょっと何とかならなかったのだろうか。
なぜすばらしい一章から、こんなふうに続いてしまうんだろうか、よく理解出来ない。
下手なエロマンガとかだと、最初の出会い部分とエンディング以外は
登場ん人物の人格とか細かいことはいいからエロだけやってりゃいい、みたいな展開になることがよくあることなんだが割とそれに似ている。
球数制限をやると明らかに不利になるチームが出てくる。いいピッチャーを複数揃えた学校でないと勝ち進めないシステムを作ることになり、特待生を受け入れる高校に極端に有利になってしまう。あるいは急造の投手が登板して肩を壊すということにもなりかねない。高校球児を怪我から守るには、特に高校生投手の肩と肘を守るためには、球数制限よりは7回制の導入がベターだと思う。今でも日米高校親善試合は7回制でやっているし、中学生も7回制。
7回制のメリットは、投手の球数が減ること、熱中症のリスクが減ること、大会日程をより柔軟に組むことができることなど。デメリットは娯楽としての魅力を損なう虞があることと、選手が実戦経験を積む機会が減少すること。
デメリットもあるし、これが理想と言い切れるものではない。ただ、もし今後高校球児の健康を守る為にルールを変えるべきであるという社会の圧力が高まった時止むを得ず導入する措置として7回制を念頭に置いておくべきで、間違っても球数制限を導入するべきではないと思う。
や、蛸壷屋さんだったらもっとコンパクトにより悲惨な物語を作れると思いますが。
まず、この物語は四十歳になって独身で救いようのない生活を送るみなみが高校時代を美化して描いたフィクションということにする。
事実としてあるのは、この物語がこの高校が甲子園にいったことだけだ。
事実。
みなみは確かに偶然手にした「マネジメント」にのめり込み、これに基づいて高校野球部を動かそうとした。
実際の主役は夕紀と文乃、そして監督だった。
人身掌握は夕紀が行い、詳細な練習・指導計画などは文乃が作成した。
みなみは他の部活との交流や奇抜な練習方法を思いついてはあれこれと提案したが、全く採用されなかった。
当然だ、実際に練習しているわけでもなく、思いついたことを計画性もなしに述べるだけのみなみと、
スポーツ理論に基づいた計画を提案してくれる文乃、どちらを優先するかなど考えるまでもないことだ。
その後もマネジメントとの出会いをきっかけに、夕紀や文乃、チームメートはどんどん成長していく。
しかし、彼女はおいてけぼり。それどころか空気の読めない言動が目立ち、いつからか邪魔者扱いされるようになる。
彼女はいつも部室の片隅でマネジメントを手に「私が一番マネジメントのことをよくわかってるんだ・・・」とつぶやく日々。
それでも幼なじみの夕紀は孤立しがちなみなみをかばい、チームに打ち解けるように色々手を尽くしてくれたが、
彼女は誰よりも夕紀に対して嫉妬していたから、いつも「あなたは何もマネジメントのことを理解していない」と批判するばかりだった。
文乃は自分が慕っている夕紀の友人ということで表向きはみなみのことを立てていたが、迷惑そうにしているのは明らかだった。
チームが地方大会の決勝で勝利し、インタビューの場で誇らしい発言をしている時も、彼女はベンチにすらいなかった。
彼女と優勝したチームとはもはやなんの関係もなかった。
それでも彼女は、彼らが優勝できたのはマネジメントの力であり、それはつまり私のおかげだ、と信じていた。
ねじれた関係は修復されることなく、高校卒業後、みなみは夕紀とも高校野球のメンバーとも疎遠になった。
二十九歳の時、OL生活につかれた彼女は小説家になろうと心に決めた。
彼女は、彼女の中で塗り替えられた記憶を元に物語をかきあげ、出版社に持ち込むが全く相手にされない。
断念。
三十三歳の時、夕紀が死んだことを連絡で知る。
葬式に参加して、彼女は高校卒業後もその人格によって多くの人に慕われ、幸せな人生を送っていた事を知る。
文乃との再会。文乃はベンチャー企業の重役として活躍していた。輝いていた。自分とは大違いだった。
屈辱。
気がついたら四十歳になっていた。
何度かお見合いもしたが、プライドの高さから断り続けている内に紹介すらなくなった。
お局として嫌われながら、会社にしがみついてい来る日々。こんなはずじゃなかった。
ある日、彼女は夢を見た。
ブログに書いた記事をきっかけに、出版社から声がかかり、いざ出版してみたらあれよあれよと三百万部本が売れていく彼女の栄光の姿を。
本来あるべき自分がそこにいた。ああそうだ、今までの悲惨な人生の方が夢だったんだ。これが本当の私なんだ。
遠くでベルのような音が鳴るのが聞こえたような気がした。
うん、そうなんだ。すまない。「もしドラ」作者の次回作を期待して買ったと思うが、実はこっちのほうが先なんだ。
でも、この本を見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない 「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。
そう思って、このあとがきを書いたんだ。 ついでに俺とこの小説の馴れ初めを聞いていってくれないか。
三十歳を目前にして小説家になりたいと強く願った僕は、まず手始めに四百字詰め原稿用紙にして六十枚ほどの習作を書こうと試みた。
六十枚とした理由は2つあって、
もう一つは、文藝春秋から出ている「Number」という雑誌で当時、スポーツノンフィクションの新人作家を発掘するコンクールが開かれていたのだが、応募規定が六十枚だったことである。
その時ぼくは、「Number」に掲載されているようなものを書きたいと思っていた。
といっても、スポーツノンフィクションを書きたかったのではない。
「Number」に掲載されている記事のようなテイストで、フィクションを書きたいと思っていたのだ。
なぜ「Number」テイストのフィクションを書きたかったのかといえば、その文体に惹かれていたからだ。
「Number」の文体には「Number文体」とでも呼べるような、ユニークな特徴があった。
簡潔でリーダビリティに富みながら、遠く特の修辞法や言い回しによって読者をワクワクさせるケレン味も兼ね備えていた。
それをフィクションに適用すれば、フィクションとノンフィクションの境目が曖昧になる虚実皮膜の魅力を小説に持たせられるのではないかと考えたのだ。
そうしてNumber文体で小説を書くことは決まったのだが、どうせなら内容や分量も「Number」に準拠したものにしようと考えた。
さらには、それを洒落で「Number」の新人賞に応募しようとまで考えたのだが、これは後述する理由で断念することになる。
ともかく、そういう狙いをもってぼくはその作品の準備をし、執筆に取り掛かった。
小説を書こうと思った僕は、自分が好きだった雑誌「Numbers」の文体を参考に執筆を開始することにした。
高校時代、ぼくは拠ん所ない事情から野球部のない学校に通っていたのだが、そこで野球をするには軟式の同好会へ入るしかなかった。
そのため、甲子園への道ははじめから閉ざされており、そのことが、甲子園出場が幼い頃からの夢だった僕にとっては身を引き裂かれるような痛恨事となっていた。
そのため、いつからか「今のこの状態から甲子園に行くにはどうすればいいか」と、その道筋を夢想するのが癖となった。
そのことを書こうと思ったのだ。
題材は、高校野球にすることにした。
書き始めに際し、僕はその夢想の道筋---則ち野球部のない高校が甲子園に出るまで---には、最低でもおよそ十年間の歳月がかかるだろうと見積もっていた。
だから最初は、その十年の歴史をあらかじめ設定してあった六十枚という分量の中で書ききろうとしたのである。
ところが、いざ書き始めてみると予想外のことが起こった。
その夢想を追憶するうちに、次から次へとさまざまなエピソードが思い浮かんで、筆が止まらなくなったのである。
おかげで、予定の六十枚にはあっという間に達したのだが、内容はというとまだ本の一年半分ほどしか書ききれていなかった。
そこでぼくは、方向転換を余儀なくされた。
分量を、当初の予定だった六十枚に納めることを諦め(同時に洒落でコンクールに応募するのも諦め)、この先何枚かかるか分からなかったが、とにかく十年を描き切るまで書き続けようと決めたのである。
そうして三ヵ月が経過した後、ぼくはとうとうそれを書き上げた。
「緻密に選手にクローズアップするNumberの文体」と「10年間の分量を原稿用紙60枚」。どっちもやらなくちゃいけないってのが小説家のツライところだな。
覚悟はできてるか、俺はできてる。
(中略)
とおもってたんだけど無理だった。ごめんてへぺろ☆(・ω<)
するとぼくは、その書き上がった現行に対し、不思議な感慨を抱いた。自分が書いたものであるにもかかわらず、自分のものとは思えなかったのだ。
いや正確に言うならば、その分を書いたのが自分だという実感はあった。しかしながら、そこに書かれている物語が自分が考えたものだとは思えなかったのである。
それはまるで、もとからこの世界に存在していたものであるかのようだった。
いや、もはやある種の「事実」のようであもあった。
ぼくのしたことは、その事実をテキストとして書き起こしたにすぎなかった。
つまり、まるでスポーツノンフィクションの作品を書いたような気持ちだったのである。
そのため僕は、書き方についてはともかく、内容については大きな自信を抱くこととなった。
なにしろ、自分が興味をいだいた事実を取材して書いたような気持ちだったから、誰が読んでも面白いだろうと信じて疑わなかったのである。
そうしてぼくは、これを世に出す算段を巡らせた。
しかし、そこではなんの答えを得ることも出来なかった。
いつまで経っても返事は来ず、そのまま数カ月が過ぎた。
そこで、今度は電話で問い合わせてみた。原稿を送付した出版社に対し、
原稿は届いているか、届いているなら読んでもらえたのか、読んでもらえたのならどんな感想だったのか---それらを聞こうとしたのである。
しかしながら、そこでも芳しい答えを得ることは出来なかった。
何人かの編集者は実際に応対してくれたし、一人は会って話をしてくれたが、しかしやっぱり、前向きな返答を引き出すことは出来なかった。
評価されなかった。
それから、ぼくの苦悩の日々が始まった。三年をかけて、さらに四作の小説を書き、小説家として世に出ることを試みた。
しかし、紆余曲折の末、ついに挫折するに至ったのだ。
その試みを諦めざるを得なくなり、おかげで、それらの作品が出版にいたることはついになかった。
落ち込んだ。
ただし、小説は勤めの傍らで書くつもりだった。
ぼくの敬愛するルソーやゴッホという画家は、絵は売れなかったがずっと描き続けた。
カフカや宮沢賢治も、生前は脚光をあびることはなかったが、死ぬまで書き続けた。
そういう存在に、ぼくもなろうとしたのだ。
立ち直った。
ところが、そんなぼくに青天の霹靂ともいえるできごとが、やがて訪れる。
処女作を書いてから十年後の二〇〇八年、ダイヤモンド社の編集者である加藤++さんから、小説の執筆依頼を受けたのだ。
そこで、ぼくの胸中にはさまざまな物思いが去来した。
思わぬ形で描き上げた処女作のこと、それからの三年間の苦労、さらにその後の勤め人としての生活---そうしたことがぐるぐると駆け巡った。
チャンスがキタ。
ところで真のアルファブロガーま○めさんはいなかったことになってるね
その時、ぼくは決意した。
この作品は、二百万部を越すベストセラーにしようと。
そうしなければ小説家としてのぼくの人生はいよいよ完全に閉ざされたものになってしまう。
あるいは、ぼくの書き上げた「エースの系譜」を含めた五篇の小説は、永久にその出版の機会を失われてしまう---そんな危機感を抱いたのだ。
チャンスに浮かれることなく気を引き締めた。
そうして書いたのが、「もしドラ」だった。
大ヒットした。
それから半年が経過した二〇一〇年五月、講談社のマンガ編集者である村松++さんから連絡を頂いた。
しかし、この時は既にコミック化に関しては別のオファーを頂いていたから、彼にはそれを断る旨を率直に伝えた。
その上で、無碍に断るにも失礼かと思い、何か別の形で貢献できることはできないかと考えた。
その時ふと脳裏をよぎったのは、十二年前の記憶だった。十二年前、あれほど強く世に出したいと願いながら、結局それが叶わず、今もパソコンのハードディスクの奥に眠ったままの、「エースの系譜」のことだった。
これを世に出すことはできないか---ぼくは、会いに来てくれた村松さんにプリントアウトした原稿を託すと、「もしご興味がおありなら、これをコミック化してもらうのはどうか」ということを打診した。
チャンスを活かしてヒットをものにしたら、さらにチャンスが広がった。
すると数カ月後、村松さんからぜひコミック化したいとの返事を頂いた。
それは、僕の積年の願いがかなった瞬間であり、嬉しかったのと同時にホッとさせられた出来事でもあった。
このままこの物語を眠らせておくのは、何よりこの物語に対して忍びないと思っていたからだ。
ところがその数カ月後、さらに思わぬご依頼を村松さんから頂く。それは、これを単にコミック化するだけではなく、小説としても世に出さないかというものだった。
村松さんが言うには「この小説はとても文学的なので、コミック化したときには、表現の特性の違いなどから、この文学的魅力がいくらか薄れてしまうことになる。しかしそれは非常にもったいない。この作品は、物語としての魅力もあるが、純粋に文学としてもとても魅力的だ。それを十全に表現できるのは岩崎さんの書いたこの原稿以外ない。だから、それをこのまま眠らせておきたくはない」とのことであった。
ついに、ぼくの願いは十三年越しにかなった。
そうして「エースの系譜」は、実に十三年という長い月日を経て、ついに世に出ることとなった。その小説版の編集には柴山++さんにあたっていただいた。村松++さんと柴山++さんのお二方には、大変お世話になった。この場を借りて、お礼を述べたい。ありがとうございます。
最後に、この本はぼくの幼なじみである+++++くんに贈るということを、ここに記したい。小学校一年生の時、クラスメイトだった+++++くんの家に遊びに行った折、そこで彼の持っていたマンガ「ドカベン」に出会ったぼくは、たちまちその虜となった。そのことが、後にぼくが野球にのめり込むきっかけにもなったし、マンガや創作活動に対する興味を抱くことのきっかけにもなった。これがなければ、ぼくは「もしドラ」や「エースの系譜」を書いていなかっただろう。++くんが、ぼくにこの物語を書く契機を与えてくれたのだ。++くん、ありがとう。
http://anond.hatelabo.jp/20110802172741
なんかまた内容のないレスが来ているが、彼も必死みたいなので一応突っ込んでおくか。
彼の勘違いを明らかにするためにも私の書き込みを時系列にまとめておこう。
まあ、彼は読まなさそうだが(サイゾーが元ネタだってことも調べてないようだし)。
まず私の最初の書き込み。これは元記事(http://anond.hatelabo.jp/20110731215702)へのレスである。
「規約を作ったほうが良いのではないか」という元記事の提起に対して、その前提である「公共の電波で自社関連の宣伝をしまくる」ことが「問題行為」であるとする認識に疑義を呈した書き込みである。
コングロマリットが自社関連の宣伝をしまくるのは当然だし、それが「問題行為」だとみなし得る根拠がないというのが論旨。
2.自社関連の一押し商品をプッシュしてなぜそれが視聴者の不利益に?
一個目の書き込みに元記事の増田からレス(http://anond.hatelabo.jp/20110801080727)があったが、コングロマリットが自社関連の宣伝をしまくるのがあたかも虚偽行為であるかのようなレスだったのでその点を指摘。
さらに「公共の電波で自社関連の宣伝をしまくる」ことが「問題行為」である根拠として「視聴者の利益にならない」を挙げていたが、その因果関係がはっきりしないのでさらに疑義を呈した。
3.自社電波で自社関連の宣伝するのをなぜ国によって禁止したがる?
二個目の書き込みに元記事の増田からレス(http://anond.hatelabo.jp/20110801235159)があり、こちらの指摘を受け入れた上で、コングロマリットが自社関連の宣伝をしまくることによって「視聴者の利益にならない」と帰結する根拠を「本来見たいものが見れなくなる」と「単純に価値下がる」あると明示してきた。
それに対して朝日新聞主催の高校野球の例を出して「本来見たいものが見れなくなる」という現象が根拠としてはなり得ない点を指摘。
その後、違う文体で横レス(http://anond.hatelabo.jp/20110802013723)が入った。
私の「コングロマリットが自社関連の宣伝をしまくることによって『視聴者の利益にならない』と帰結する根拠は?」という疑問を呈した書き込みに対する横レスだったので、
冒頭の「自社電波じゃなくて公共の電波を預かってるだけだからだよ…」という文の「だからだよ」が当然その疑問に対する回答だと思い、以下のレスを投げた。
まあ当然横レスの「自社電波じゃなくて公共の電波を預かってるだけだからだよ…」は根拠になり得ないわけだから、その旨を指摘。
5・視聴者の不利益が生じる根拠と具体例がないまま空論は続く。
こちらの指摘に対してさらに反論じみたレスが来たので(http://anond.hatelabo.jp/20110802094149)、用語の間違いや誤読を指摘。
以下、一向にコングロマリットが自社関連の宣伝をしまくることによって「視聴者の利益にならない」と帰結する根拠が提示されないまま徒にレスが続くので解説は省略。
6.「自社関連の宣伝をしたらどんな不利益が生じるか」を説明できず・・
8.結局、自社関連の宣伝したら視聴者が不利益になる理由がナゾ
ここまで。
で、最後に来たのが冒頭に貼ったコレ(http://anond.hatelabo.jp/20110802172741)。
彼の脳内ではいつの間にか私が彼に横レスしたことになっている。
しかし時系列順に辿ってみても分かるとおり、私は最初の書き込みを除き自分に飛ばされたトラックバック以外には一切レスをしていない。
したがって
明らかに俺の書き込みと関係ない誰かの書き込みを俎上に乗せようとしたのはキーミ。
という自信たっぷりの文章が全く勘違いに基づくものだと言うことが明白であろう。
それと
無いって言ってみたり有るって言ってみたり知らんて言ってみたり。
という部分だが、
もう一度私の書き込みを全て読み返して見るとよい。
「無いって言ってみたり有るって言ってみたり」したことは一切ない。
ただ、事実かどうか定かでないものを検証せずに鵜呑みする滑稽さは確かに指摘した。
でもそれは当たり前の指摘。
その指摘が「無いって言ってみたり」したことになったんだとしたら、
それはキミの単なる誤読だ。
そして極めつけ。
http://anond.hatelabo.jp/20110802190801
根拠にするならせめてソース記事は確認しておいた方が突っ込まれずに済むので気をつけた方がよい。
ていうか何で指摘しているこちら側がソース記事出せなんて言われてるんだ(笑)。
http://anond.hatelabo.jp/20110802022339
本来見たいものが見れなくなるって?
価値下がった?(←何の?)
うーん、根拠の説明になってないな。
機会損失って言葉を知らん人に何を言っても意味が無いということがよくわかる。
あとこれ言いたいことはわかるんだけど説明下手すぎだと思うの。
だって仮に国家に規制して貰ってテレビ朝日の高校野球中継を禁止したとしても、
そもそも韓国ドラマ全部を規制しろなんて全く言ってないないしなー。
規制するにしても全面規制とかいう訳ないでしょ。仮定がぶっ飛びすぎ。
その例なら、「高校野球を一日中見たい人」のニーズを抑制するのはむしろ合理的と反論できますよね。
の不都合の説明にも使える。
そういう時に、電波が独占されているから、民衆が選択肢を失うという問題ね。
あとあなたはどうも規制っていうと国家からの強制をイメージしてアレルギーがあるみたいだね。
別に規制とか業界基準って国家が作ってるものばっかりじゃないって知ってる?
とりあえず絡んでみたかった。
http://anond.hatelabo.jp/20110801235159
もともと論理不備を指摘しているのはこちら。
「経営者が自社関連の一押し商品をプッシュしたら視聴者の不利益が生じる」などと言う理屈には何の根拠もない、とこちらは指摘している。
テレビ朝日がこれを大々的にプッシュして中継も含めた関連番組でたくさん取り上げる場合、
本来見たいものが見れなくなるって?
価値下がった?(←何の?)
うーん、根拠の説明になってないな。
だって仮に国家に規制して貰ってテレビ朝日の高校野球中継を禁止したとしても、
やはり依然として「本来見たいものが見れなくなる」という現象は解消されるわけではないから(高校野球中継を楽しみにしていた人たちにとっては見たいものが見れなくなるわけだから当然のことだよね)。
なんで大抵部活っていうと吹奏楽絡みばっかなのか疑問に思わないか?
さも高尚ぶってのさばってるのが自分はホントに気に入らない
まず気に入らない点は色物なのに本物ぶってる点
ビーチサッカーやビーチバレー、キックベースやらタッチフットと考えて欲しい
「オーケストラより手軽に曲を完成させる(未経験者可)」「部活(教育の場)の思想にマッチさせる」
っていう辺りの思惑と言っていい。
簡略化した挙句にジャズとかポップス等、多方面からもつまみ食いした結果((中高生のハートをキャッチするためでしょう。おそらく))
完全になんか不思議なジャンルと化している。どの観点から見ても中途半端。
全国的に子供に率先してやらせる音楽ジャンルがこういうものってどう思う?
気に入らない点の二つ目は、教育的思想が大きくなりすぎたままガラパゴス化してる点
まずガラパゴス化の説明。
「全日本吹奏楽連盟」とそれが主催する「全日本吹奏楽コンクール」の存在が大きくて
そのコンクールの課題曲とか審査の傾向が全体のトレンドに大きく影響する
っていうとさも当たり前っぽいけど、全日本吹奏楽連盟はいわば野球でいう高野連
全日本吹奏楽コンクールは夏のインターハイとか高校野球とかそういうの。
そりゃもう命かけて賞取りに行くよ。
でもそこが日本の中心って全体の底が知れると思わない?
連盟って根本的にはプロの演奏家じゃなくて学校の先生の集まりなわけで、
やっぱりそこが一番お偉いさんやってるとちょっとずつおかしくなる
そこで教育的思想が大きくなりすぎるっていう話になるわけだけど
「個性<集団」に相当偏ってる。
要は「中高生が協力し合って作った感動」を魅せると高得点取れる。
そういう審査を付きつけられた中高生なりその顧問はどうするかっていうと
「徹底的に個を排除」「演出は過剰に」という方向に走る
根本的に音楽の発展なんか気にしてないから当たり前なんだけどね
審査の切り口が違う大会がいくつか乱立するような状況だったらバランス取れるだろうけど
教育的バイアスで歪んでるとはいえ日本における歴史は結構長いから
高校卒業しても続けられたり、プロとしてやっていく土壌は出来てしまっていて
視野の狭いままその世界に骨を埋めることも可能になってしまっている
日本でクラシックを本当にやるなら東京藝術大学を目指すんだろうけど
そういう高校生は吹奏楽やってる暇はないらしい。そのくらい別物
他の物に触れずに歪んだジャンルに人材が割かれてると思うと悲しい
hk2mr_hu 社会 サッカーボールを避け転倒→足を骨折→認知症になる→食べ物を気管につまらせ死亡。これでどうして死亡責任まで問われるかが理解できない。しかも問われるとしたら少年の責任ではなく、学校の管理責任だろう。 2011/06/28
だから学校の管理過失よりもより直接的な原因があるだろうがよ。
frsatti 司法, 事故, 裁判, 不法行為 国賠訴訟かと思いきや、どうしてこうなった。 2011/06/286 clicks
国賠に行くほうが例外。管理過失なんてのは、直接の加害者にゼニが無いときの代替手段だ。
shoji-no 事故, 裁判 高校野球のバッターに「打ち方によってはファールボールがスタンドの観客に当たることが予想できる」と言ってるようなもの。 2011/06/288 clicks
その場合は観客にファールボールが来ることについて同意がある。楽天砂かぶり席での事故について裁判があった。
mkusunok 風が吹けば桶屋が儲かる的な判決。ちょっと信じ難いのだが。学校の管理責任を問わない理由も気になるところ 2011/06/28166 clicks
答えは簡単。原告が学校を被告にしなかったから。被告でもないのに責任問われたらおかしいだろ。
tdam 桂充弘弁護士の"やや酷な印象"との指摘以上に、老人にはありうる"認知症の症状""誤嚥(ごえん)性肺炎"までサッカー少年の責任にするのはいくらなんでも因果関係の過大評価だ。控訴審で覆ると信じたい。 2011/06/28
「老人にはありうる」などという一般論で、個別具体的な事件を判断してるなよ。被害者は認知症じゃなかったんだから、「この」老人には「ありえ」なかった事故。
kubomi 俺みたいにあらぬ方向へボールを蹴る可能性のある奴はもっと人殺しの顔をしろってことですか 2011/06/28
人を殺さないように気をつけろ。
mrkn law, これはひどい "日本の"ではなくて"大阪の"司法が腐ってるんだろう。こういうのは最高裁で覆る気がしているんだが、そうならなければ結局日本の司法が腐ってるという事になるね。 2011/06/2850 clicks
なんでいきなり最高裁なのかと思ったら、そうか、「大阪」だから高裁も腐ってるって言ってるのか。だがそうだとしたら、法律審たる最高裁で覆えすのは比較的難しい。
いや、蹴った奴が第一義的な問題だ。
muipla 社会, これはひどい じいさんに向けて蹴ったわけじゃないのに、どうして学校の管理責任(ゴールの位置が適正だったとか)問われないんだよ。それに転倒して死亡したのではなく誤嚥性肺炎て…朝日タイトル直せ。 2011/06/286 clicks
道路にボール出すな。学校の管理責任は原告が問わなかったから。
なんだよ「無罪」って。いつ「有罪」になったんだよ。民事と刑事の区別くらいつけろ。さもなきゃ黙れ。
oguogu 848事故, 560判決 判決内容に納得できないのは当然としても、どうして一審判決が出るまで6年も掛かっているのが気になる。事故は愛媛なのに裁判が大阪というところも。 2011/06/287 clicks
こいつ前にもいなかったか?管轄が気になるなら民訴法読め。管轄についてはかなり手前の位置にあるからすぐ見つかるだろ。
T_Tachibana これはひどい, 司法, 事故 たとえ子供がふざけて蹴り出したとしても校内活動中の事であれば問われるべきは学校側の管理責任では?ちなみに歳をとれば嚥下機能は低下するので認知症でなくても誤嚥性肺炎を起こす可能性は十分ある 2011/06/28
こいつ特に酷いな。もし子どもがふざけて蹴り出したんなら、断じて学校側の管理責任なんかじゃねーよ。なんでも学校のせいにしてんな。てめぇみたいなのが教育を滅ぼすんだよ。
touchmee 事故に合われた方には申し訳ないですが、このケースで子供の親に賠償責任があるというのは無理があるような気がしますけど。 2011/06/287 clicks
んじゃ子ども自身に賠償責任(709条)負わせてみるか?どっちが外道だよ。
kalmalogy これはひどい, 司法, 社会 "足を骨折。その後に認知症の症状が出るようになり"ここの因果関係の証明とか無理だろ 2011/06/286 clicks
「因果関係」が事実的因果関係であれば、そこの因果関係は認めるべき。ひっじょーによくあるケース。
p_shirokuma 娑婆世界 子どもは「管理せよ」という公式見解。こういう判例が出るようだと、ますます子どもは育てづらくなるなー。 2011/06/2827 clicks
いや、子供は管理しろよ。つか管理しろってのは100年以上も維持されてきた法的義務だ。
goshi_goshi これはひどい, 社会, 事故, 裁判, 司法, news, ニュース, 生活, education, sports これはどうなんだろう。フリーキックに違法性なんて限りなくないと思うんだが… 2011/06/2811 clicks
公道にボールが出る危険を知りながら、何ら対策もせずにボール蹴ってたんだったら違法性あるだろ。
Moodykajigaya 最初は少年が蹴ったボールで死亡したのかとおもった。素直に解釈すれば、「若者は余計な事を何もするな」。こんな酷い判決が出てしまう時点で「日本は老害天国」と思う/ こういう訴訟こそ裁判員制度使うべき 2011/06/281 click
ボールも校庭の中に留まってたら良かったのにな。
tyatya_moon 最悪の想定ですべて動くと何も行動できなくなるんだが・・・本当に地裁とかとんでもない判決下すのが多いけどいらないんじゃないのか?こういう裁判こそ裁判員制度を導入すればいいのに・・・ 2011/06/28
最悪の想定でもいろいろ出来るだろ。お前の最悪の想定は「天が崩れ落ちてきたらどうしよう」ってやつだ。
koega これはひどい プロでも外すフリーキック。小五が一発外しただけで1,500万円の損害賠償。どうやったらこんな判決が出てくるのか。ぜひ最高裁まで戦ってほしい。 2011/06/28129 clicks
hiroyukiest 裁判 これは酷だな。介護で生活が一変したってのはわかるけど、事故当時80歳前後のじいさんの余生に小5の少年(とその家族)の人生を変えるだけの価値があるのか疑問。まぁただの感情論だけど。 2011/06/284 clicks
あぁ。ただの感情論だ。「生活が一変」の中には介護費用もある。]
tawafu 小学生に大人なみの注意力を要求するとは!高齢者優遇社会(悪い意味で)。これでは、老人を敬う社会にはならないだろう。年長者(裁判官含む)への敬う心は廃れる。年長者だからこそ丸くおさめられないのか? 2011/06/28
大人並みの注意力なんざ要求してない。5年生に必要な注意力を基準にすれば、公道にボール出さないよう気をつけるべき。
linden 社会, 事故, これはこわい これは酷な判決だな。この記事を読む限り、少年よりむしろ学校側の管理責任が問われるべきだろう。 2011/06/287 clicks
むしろとか関係ない。なぜなら裁判所は原告の訴えについてのみ判断するから。
「逸失利益の算出方法おかしすぎる」と思うなら、なぜ損害額が逸失利益だと思うんだ?
imo758 これはひどい 校庭から飛び出さないようになんて特に子供に対しては大人が監督してもどだい無理。責任は社会全体で負うべき。記事からの印象通りなら判決が反社会的な馬鹿。 2011/06/28
「子供」の理解の決めが粗すぎる。「無理」だから放置するのか?何歳まで放置するつもりだ?
tihoujiti 訴訟 なんともいえない判決。学校の管理責任は問題ないのか、という観点もある気が 2011/06/28
その観点は訴訟では問題になってない。
kk6 「蹴り方によっては道路に出ることを予測できた」これが通るなら球技が行われるであろう校庭をもつ学校という施設を設置した自治体に責任を問えちゃうよね 2011/06/289 clicks
自治体に責任を問えるからと言って直接の加害者の責任を問えなくなるわけではない。
yamasita3 社会 有罪はしょうがない気もするが、1500万か・・・。高齢者が増えてきたら、同じような事件が増えかねないし、なんらかの対策が必要だなあ・・・。 2011/06/286 clicks
filinion これはひどい, 司法, 学校 これは、学校(=市が)両親を全面的に支援して控訴すべき。こんなのが確定したら学校も大変なことになる。 2011/06/28
これは正しい。なぜ「学校も大変なことになる」かというと、両親から求償されるから。民訴法上は補助参加を行うことになろう。
yoshi1ym 避けようとしたということは、前方にボールが飛んできたわけ。仮に飛び出してきたのが子供なら避けるのは当たり前、よけれるスピードで当たり前。牽いたら前方不注意じゃないですか?しかも脳の持病って運転に耐える 2011/06/281 click
轢かないで転倒したんだろ。子どもの飛び出しを避けようとして転倒し、子供には全く触れず、それで運転手に損害が発生したら、子供側に賠償責任あるだろ。
REV 後期高齢者の安全を担保した校舎設計・学校運営が必要という判決だが、その金の出処が気になる。 2011/06/289 clicks
そんなことどこにも書いてない。せいぜい「子供にはボールを公道に出さないようにしつけろ」。
z0rac それを云うなら、自力で立ってられない二輪車に乗ってることが事故を招いたとも云えないか? 2011/06/28
言えないだろ。だいたい二輪車は自走するし。
rz1h931f4c 裁判 そもそも87歳が運転するバイクなんて「事故が起こる危険性を予想できた」だろ。立法、行政、司法は何をやっとるんだ 2011/06/28
どういう事故だよ具体的に言ってみろよ。今回の事故はその「予見」した事故か?
有罪じゃねーよ。
つーわけで、頭の悪いブクマが多すぎる。
参考までに一応、基本的な処理を書いておく。
まず過失の有無。
行為の良し悪しを判断する能力があれば、故意・過失は認められる。例えば小学生でも人殺しは悪いことだと分かるんだから、小学生による殺人には不法行為が成立する(3才児なら成立しないだろう)。で、この行為の良し悪しを判断する能力は、同じ年令でも、行為の種類によって変わってくる。例えば7才児にインサイダー取引の良し悪しを判断する能力はないから、この場合は不法行為責任は発生しない。
しかるに「サッカーをする場合、ボールを公道に出してはいけない」という点については、小学5年生ともなれば判断できる。つまり、小学5年生はボールを公道に出さないように気をつけて遊ばなければならない。
とすると、そのような注意を怠ったんだから過失は認められるだろう。
そしてその過失によって公道に出たボールを避けようとしてバイクの運転手が転倒した。少なくともこの段階についてまでは、因果関係を肯定できる。因果関係をどこまで肯定できるかについては後述する。
そうすると、少なくとも一定の範囲で少年に不法行為が成立する。
もっとも、5年生というと、ボールを公道に出したことによる(法的)責任についてまでは、判断能力が追いつかないかもしれない。というわけで、子供への優しさを持って、この少年には責任弁識能力(712条)が認められないとする。そうであれば、この少年自身は不法行為に基づく損害賠償責任を負わない。
もっともそのような場合「その責任無能力者を監督する法定の義務を負う者」が賠償責任を負う(714条1項)。すなわち両親だ。行為当時直接に子供を監督していたか否かは問題とならない。子供が勝手にどっかに行って不法行為を行ったときに、被害者が泣き寝入りになっては困るからな。
というわけで、晴れて両親に賠償を命じた判決の正当性が説明できた。
ところで少なくないブコメが言う「学校側の管理責任」とやらは何なのか。
普通は、損害賠償請求は直接の加害者に対して行う。しかし、加害者が一私人だと損害賠償に足るだけの金を持ってないかもしれない。そこで、絶対に取りっぱぐれない相手に請求しようと考える。
ここでふと考えてみたときに、もし学校に「管理責任」が認められれば、その管理責任違反と因果関係のある損害について賠償請求できる(国家賠償法1条,2条)。
そういうわけで、もし学校側と戦っても勝てそうであれば、より確実に金を回収できる学校を相手取って戦うわけだ。
さて、学校と直接の加害者(少年)のいずれにも損害賠償責任がある場合にはどうなるか。両者は共同不法行為を行ったと言うことができるから、両者の損害賠償責任は不真正連帯債務となる。つまり、学校と少年側、いずれに対しても、損害の全額を賠償請求できる(2賠の額を請求できるわけではない。一方から全額の支払いを受ければ、債権が消滅して他方には請求できなくなる)。
そして、学校側と少年側の間で、それぞれの責任の割合に応じて、被害者に支払った額について折半される。例えば責任の割合が(少年:学校側=6:4)だとして、少年側が全額(10割)を支払ったならば、学校側に、そのうちの4割について少年側に支払うように請求(求償)する。
というわけで、学校側の責任というのはあくまで加害者同士でやり取りする問題に過ぎない。
あと、裁判所は訴えのないことについて勝手に判断してはいけないから、原告が少年側だけを被告としているならば、学校の管理責任について判断してはならない。
で、本件の判決で問題となるのは、むしろその損害賠償の範囲だ。
実務に従えば不法行為と「相当因果関係」のある損害について、賠償責任が認められる。相当因果関係の有無は、簡単にいえば予見可能性で画定される。
公道にボールが出たら車両が事故るかもしれない。車両が事故れば骨折くらいはするだろう。だから、常識の範囲内で考えれば、少なくとも骨折については損害賠償が認められる。問題はその先だ。
骨折から認知症、認知症から誤嚥、誤嚥から窒息死という各段階は、少なくとも事実的因果関係としては、いずれも肯定しうる。骨折とボケが関係ないと言ってる奴は常識がないだけのこと。
しかし、だからといってそれが過失行為との相当因果関係を肯定しうるような予見可能性のあるものとは、必ずしも言い難いところがある。特に、骨折から認知症というプロセスは、被害者が高齢老人であるという被害者側の素因を加味して初めて予見可能であり、そうであれば予見可能性を否定するか、あるいは被害者側の訴因について損害の公平な分担の見地から過失相殺を類推するべきだと思う(私見)。もっとも、飛び出したボールによる事故が予見できるならば、その被害者が若者だと信じるほうがおかしいとして、高齢者の可能性も予見できる以上、認知症もまた予見可能だと、そういう見解が全く突拍子も無いとまでは言えない。
技術系では自分が素人だという自覚があってだんまりの人も、なぜか法律系は自分が素人だという自覚が無くなるようで。
はてなブックマーク - asahi.com(朝日新聞社):サッカーボール避け転倒死亡 蹴った少年の親に賠償命令 - 社会
tama_lion 「ボールが道路に出て事故が起こる危険性を予想できた」えええーだったらゴール置いた学校の責任じゃないの?つーか87歳なんて...いややめとこ 2011/06/2826 clicks
「予想できた」のはサッカーボールを蹴った人。なので責任は一義的にはサッカーボールを蹴った人にある。id:tama_lionは、自分の敷地内で遊んでる人間が他人に怪我を負わせたら、その責任が真っ先に自分に振りかかると思っているんだろうか?
napsucks 87って・・・もう寿命じゃんw 社会的生産性もないし命の残存価値など皆無だろw それに1500万って・・・頭おかしいわ 2011/06/284 clicks 40
1500万円も逸失利益があるわけ無いと思いながら、1500万円が逸失利益だと思っているという。ばーか。
solt-nappa ため息, 社会 うかうかサッカーの練習もできないよのなかになるな。イヤダイヤダ。 2011/06/28 18
半分正解。だがうかうかにも程がある。例えば公道を挟んでキャッチボールしたら「うかうか」じゃ済まされない。程度問題であり、遊ぶ側としては公道にボールを出さないべきだろう。
akawi フリーキックでホームランしたら人殺し呼ばわりされた挙句1500万? どう考えてもおかしいだろ 2011/06/2816 clicks
「どう考えても」の「どう」は空集合。「フリーキックでホームランした」というから悪くないように見えるが、「公道にサッカーボールを出したら交通事故が起きた」場合に何も悪く無いと思うのだろうか?
nextworker 普通、こういうときは学校の管理責任を訴えると思うんだけど、遺族はどうして少年を被告にしたんだろう。少年の両親が金持ってたのかな。 2011/06/28 56
それは「普通」じゃない。少なくとも民法の原則から言えば、責任追及は一義的には過失行為を行った者に対して行う。それが少年であるがために714条で両親に追求したわけだ。過失行為の主体ではない学校の管理責任を問うのが寧ろ裏道であり、学校=市町村からは取りっぱぐれないからという、まさに金のために殴る相手を広げる例。
しかも「少年を被告にし」てもいない。記事を見ろよ。「両親に」支払いを命じたって書いてあるだろうがよ。
こんな何一つ正しくないコメに☆が大量についているのはまさに集合恥。
お前は公園で遊ぶとき、公道にボールを出すなと教わらなかったのか?
過失はある。そして、「ある」ならば、1だろうが100だろうが、損害賠償責任を負う。被害者に過失がない以上、過失相殺はされない。
toronei news, 社会, soccer, sports これ少年側の責任なの? むしろ学校側の安全責任が問われるべき例じゃないの? これではもう子どもに球技なんて親は怖くてさせられないよなあ。 2011/06/28
少年側の責任だろ。少年側に過失がなかったらどうして学校側に責任があるんだよ。
学校側に責任があるとしても、それは少年との共同不法行為ということになるから、少年側の損害賠償責任はびた一文免れない。
Kou_RYU 社会, 裁判, ため息 東電の原発事故でも助け舟がでるのに、19歳がボールを蹴ったら1500万円支払えと言われる国ニッポン。年寄りを狙って蹴ったわけじゃないんでしょ? 2011/06/28
年寄りを狙ってないから過失が無いと?ってかボール蹴ったの19歳じゃねーよ。19歳だったら両親じゃなくてガキに直接請求だっつーの。
sasurai7 裁判, 事故 裁判を起こすのなら、サッカーやってた少年より、学校の施設管理責任(ゴール裏にボール飛び出し防止用のネットを張る必要があったか等)が問われるものでは? 2011/06/28
前述の通り。つーか、加害者より加害者が利用してた施設っていうその発想が馬鹿。
kz78 自分ちの庭で壁打ちでもやってたのかと思ったら、校庭でゴールに向かってボール蹴ったのか。それで賠償責任が発生するのはきつくないか。 2011/06/2813 clicks
自分ちの庭と校庭で何が違うんだよ。
相当因果関係の認定は微妙ではある(後述)。が、全然関係なくはないだろ。
Cai0407 これはひどい なんでボール蹴った少年の責任が問われるの?学校の管理責任のほうが大きいと思うんだが。しかもボール避けて転倒→骨折→認知症発症→誤嚥性肺炎で死亡→1500万賠償とつなぐのは無理じゃね? 2011/06/2838 clicks
「のほうが大きい」とか言ってる時点で馬鹿。共同不法行為だから学校と少年の両者が全額の損害賠償責任を負う。つまりどっちが大きいとか関係ない。
施設管理「も」問題になりうるに過ぎない。
bbk0524 これはひどい 87歳が街中でバイク乗り回すことの社会的責任は一切問われないのかよ。老人のゴネ得社会だなこの国は。 2011/06/28 67
なんで87歳(86歳だがな)が街中でバイク乗っちゃいけないんだ?
redfox2667 87歳で認知症になったのが子供のせいか? 因果関係が怪し過ぎ。 2011/06/2833 clicks
あとで書こうと思ったが、ここで書いてしまおう。今回の件と関係なく、しゃっきりしてた老人が骨折して歩けなくなった途端に認知症を発症するというのは、かなり頻繁に見られる症例だ。そうすると「認知症になったのは骨折のせい」とは言いうる。そして今回の骨折は少年のせいだから、事実的因果関係は肯定できる。
ただし87歳ともなればもともとボケやすい状態にあったといえる。それゆえ「被害者の素因」によって722条2項の趣旨に照らして損害額を減じたのだろう。記事にそれらしき言及がある。
絶対おかしいとまでは言えない。もちろん報道を鵜呑みにしない姿勢は良いのだが、存在しない情報を求めるだけでなく、報道の意味を正しく咀嚼することも必要だ。
いやいや、(ボケ→窒息はともかく)事故ぐらいは予測しろよ。公道にボール出したら事故ぐらい起きるわ。「ゴールに向かって蹴ったボールが外れるわけがない」ってか?日本代表になれよ。
hatomaguro これはひどい 転倒→骨折→入院で認知症進行→誤嚥性肺炎→死亡の流れはよくある話。"学校"側が転倒までの責任を負うなら判るけど。。。 2011/06/28
なぜ加害者をおいて真っ先に学校側になるんだよ。その方がわかんねーよ。
chi-bit これ重いよなぁ。これじゃ外で遊べなくなる可能性があるし、それを言うなら小学校側の責任は? 2011/06/28
前述のとおり。あるとしても共同不法行為。
okgwa 酷なようだが、87でバイクに乗るリスクを過小評価してた遺族側の過失のほうがよほど大きいと思う。しかしこの判事、事故と認知症との因果関係をよく認めたなあ。司法の常識ではあり得ないという印象。 2011/06/2813 clicks 67
87でバイクに乗ることが「過失」だって?んなわけねーだろ。「司法の常識」とかいうんなら参酌できる「過失」の意味を理解しとけよ。
ERnanchan これって、賠償命令ひどくねえ? 少なくとも記事の文面だけからみれば。トンデモ判決かどうかの第三者評価が必要そうな第一印象。 2011/06/28137 clicks
賠償「命令」?少なくともお前に「第三者評価」は無理だな。
pwiser これで1500万円はヒド過ぎで加害者は不可抗力、学校で練習中にボールが外に出たってことなんだから払うのもどうかと思うわ。それ以前に87歳でバイク運転してた爺さん側が一番落ち度あるから被害者側屑過ぎて笑えない。 2011/06/28
不可抗力の意味を調べて出なおせ。1500万円「は」ヒド過ぎっていうんなら1万円なら良いんか?それなら不可抗力じゃねーよな?
つか何で「学校で練習中にボールが外に出たってことなんだから払うのもどうかと思う」んだよ。練習無罪ってか?
ちげーよ。本田だって外しまくってんだろーが。「せめて公道にボール出すな」だ。
suyntory_junnama jiken p なんて判決だ!! 少年の行為より、87歳でバイクに乗って出かける行為の方が問われるべき。何故家族はバイクに乗る事を止めさせなかったのか、何時か他人を巻き込む事故につながると予測しなかったのか。其方の方 2011/06/2810 clicks
何を「問われる」ってんだよ。他人を巻き込む事故?他人に巻き込まれたんだよ真逆じゃねーか。
shukaido170 asahi, education 子「ママ、サッカー行ってくる」母「サッカーなんかして誰かに怪我させたら大変だから、DSやってなさい!」な世の中になるんだね…。 2011/06/2813 clicks
nippondanji さっぱり理解できない。入院生活が認知症に悪影響を及ぼしたのなら病院を訴えるべきだろ。老人が入院したら認知症になるなら誰も入院出来なくなるだろ。 2011/06/28143 clicks
ftype パソコンでニートになったのでパソコン会社を訴える、オンラインゲームで人生失ったので運営を訴える、2chで人生棒に降ったのでひろゆきを訴えることもできるようになりますか? 2011/06/28 19
ぜんっぜん関係ないじゃん。
BRITAN 極論、校庭から出るのを防げなかった学校の柵が悪いんじゃないの?飛ぶ方向制御なんてプロでないと無理だよw 2011/06/2821 clicks
そう思うんならそんな場所でサッカーするなってことだ。学校が悪くて少年は毫も悪くないってか?ばーか。
TakamoriTarou 社会, 事故 訴えるなら子どもじゃ無くてネットを張ってなかった学校側なんじゃないかな。子どもが蹴ると超える事が予想できるような状況なら、学校側がそういう状況を予想できるはずだし回避義務があるような気がする。 2011/06/28
rakko74 普通に考えれば学校の責任となるはずだが、どうしてこんな判決になるのかよくわからん。 2011/06/28
mmsshhrr これはひどい 「蹴り方によっては道路に出ることを予測できた」( ゚д゚)ポカーン 2011/06/2814 clicks
お前は予想できないのか?
hi_kmd これがアリなら傷害事件も殺人事件に出来そうな気がするぞ。 2011/06/28
しねーよばーか。民事だし過失だし、何一つ記事と関係ないだろ。
naga_sawa そもそもボールが存在する以上、道路にボールが出る可能性は0にはならない/すなわち、急いで全国の学校・家庭・販売店etcからサッカーボールを撤去しろ!間に合わなくなっても知らんぞー!! 2011/06/28
いや0になるだろ。
You-me 事故, 司法 これはもし事故の責任を問うなら、損害の公平な分担を求めるなら両親じゃなく施設管理者じゃないかなぁ/老人の歩けなくなるような事故と痴呆の関係は割と認められてたような気がしなくもないけどどーだったろ 2011/06/28
だから施設管理者はせいぜい共同不法行為責任。被告になってないなら不真正連帯債務だから施設管理者なんて出てこない。「損害の公平な分担」「施設管理者」なんて言葉を使ってみても、民法知らないのな。
「どんなに」は空集合。
shinkichi1986 記事まとめ このガキに罪があるわけ無いだろ、しかも当時小学生だぜ?むしろ学校側の不十分な安全対策が原因だな。だいたい運動場ではボールで遊んでる生徒が多いのに学校の囲いの金網って低いんだよなぁ。しかも外は通勤道路。 2011/06/28
10歳ともなれば、ボール遊びについて、責任を弁識する能力は書くとしても、事理を弁識する能力はある。
kaeru333 これはひどい, 裁判 裁判官は世界がどんな感じで見えてんだろ・・・ それにしても、なぜ遺族は少年を訴えたんだろ。 2011/06/2845 clicks
被告は少年じゃなくて両親な。そしてそれは極めて当たり前の話だ。加害者は少年なんだから。
ze-ki news 色々おかしい。だいたいバイクの87歳男性、足骨折しただけなのになんで認知症と結び付けられてるのか分からん。どういうロジックだよ。 2011/06/2864 clicks
お前は認知症をどれだけ知ってるんだ?前述のとおり、骨折から認知症発症はかなりよくあるパターンだ。
weekly_utaran なぜ学校側の施設管理責任ではないのか、そもそもこの年齢でバイクに乗ることによる事故の危険性は?高裁で逆転判決が出て欲しい、そうしないと全国の学校の校庭でサッカー禁止になる 2011/06/28112 clicks
原告が少年の過失責任を問うたから。問われてないことについて裁判所は答えてはいけない。被告でもないのに急に賠償責任負わせられたらおかしいと思うだろ?
W53SA これはひどい 「判決は『蹴り方によっては道路に出ることを予測できた』と指摘」裁判官の常識のなさに危機感を覚える。学校ではなく親を責める遺族側の発想を是認するのもおかしい。 2011/06/2814 clicks
いや、ボール遊びするときは公道にボール出さないように気をつけるのが「常識」だろ。お前の常識のほうが実害付きで危険だよ。
そして学校ではなく親を責めるのが民法の原則。なんで場所貸してただけで、蹴り出した張本人(の代位責任)を負うのか、そっちの方が例外的な考え方だ。
kumakuma1967 わからん, 児童の権利侵害 100%少年に責任がないとこの額は出ない気がするが、ボールから死亡まで予期できる裁判長はニュータイプか?事故は愛媛なのになぜ大阪地裁?田中敦裁判長名でググると信楽事故のトンデモ判決も出てきた。http://goo.gl/AVqzd 2011/06/28
100%じゃなかったって記事に書いてあるだろ。
つーか裁判所の管轄について疑義を呈してる時点でテメーのほうがよっぽどトンデモだよ。管轄は民訴法で細かく定められているが、今回はおそらく不法行為の結果(死亡)発生地だろう。不法行為においてはできるだけ被害者に都合よく管轄を認めるのが民訴法の立場で、その立場はまったくもって正当だ。
as62 民事は、一方の主張に対して他方が否定主張をせずにほっとくと事実認定されてしまうから、単に少年側の法廷戦略が下手すぎなだけなような。常識的に負けるわけねえと弁護士つけてなかったとか、あるんじゃないか? 2011/06/28
7年もかかってるのに弁論主義で処理ってのは無いだろ。まして本人訴訟なら求釈明する。
toaruR 少年や両親に過失があるなら、爺さんとその家族にもありそうなもんだけど。せめて、学校のせいだろ……地裁にしても酷い 2011/06/28
なんでそこで「せめて、学校のせい」がボール蹴り出した奴より先に来るんだよ。
「使えばいい」って、使えねーだろ。まさか民事に裁判員制度導入しろってか?悪夢もいいとこだ。
iwamototuka 裁判, 事故 そこまで小学生(当時)個人に責任持たせるのかよ。うかつに校庭でサッカーもできないな 2011/06/289 clicks
責任の主体は親、な。
nobuharasawa バイクでこけて死んだのかと思ったら、足を折っただけ。それで1500万円はあり得ん RT@ 2011/06/2810 clicks
「足を折っただけ」なら「1500万円はあり得ん」のに、なんで「足を折っただけ」で「1500万円」の判決が出たと思うんだ?
yukimi1977 これはひどい ボールが原因で死亡事故を起こしたわけじゃないのに。もしそうでも学校の過失で少年じゃない。ぐぐったらこの裁判官、別の判決でも因果関係が?な過失を認めてる。 2011/06/28
少年じゃないって理屈がおかしい。過失がなくってボールが公道に出るかっつーの。そんなんで責任負わされてたら校庭でボール遊び禁止だろ。
Sophitia 「蹴り方によっては道路に出ることを予想できた」のは、ボールを蹴った本人じゃなくて、そんな環境下で蹴ることを許した学校側の責任でしょ。その辺りを取り違ったおバカな判決。絶対控訴すべき! 2011/06/28
いや、本人だろ。なんで本人が予想できないと思うんだ?
また馬鹿か。
これはその通りで、結構な人が東電から賠償もらえるんだよ。東電のせいで倒産とか自殺とか、ちゃんと賠償請求できるってことをアナウンスしてたらもっと減ってるはず。
daisuk-com *その他, 裁判 どう考えてもこれはひどい。施設管理の学校じゃなくて子供側を訴えたのかわからん。 2011/06/2812 clicks
suzuki_kuzilla 東京電力が原発放置したせいで就職活動が長引き巨額の交通費支払いと長期にわたって授業を受けられないという損害を受けました。って訴訟する? / asahi.com(朝日新聞社):サッカーボール避け転倒死亡 蹴った少年の親 2011/06/28
これはちょっと無理筋かも、と思う。
snowdrop386 司法 おかしな判決だ。事故と死因の相当因果関係がなく、さらに学校管理下での行為によるものなのに保護責任を親と安易に決めている点が特におかしい。 2011/06/28
いや、保護責任じゃなくて714だから親なんだろ。子どもの居場所ごとに714の主体が変わるとでも?
Marin_MTB 事故, 裁判, これはひどい これ認めちゃダメでしょう。校外にボールが飛び出さないような校庭をつくるしかないじゃん。 2011/06/2811 clicks
程度問題ではあるが、そういう校庭が普通だろ。ゴールの方向に出口があるわけじゃなければ、出口方向に転がったボールは大して勢いは無く、外に出る前に走って追いつく。
NOV1975 司法 これは検察と弁護側とどっちの質が悪いの?司法と併せて三冠王か? 2011/06/2868 clicks
hk2mr_hu 社会 サッカーボールを避け転倒→足を骨折→認知症になる→食べ物を気管につまらせ死亡。これでどうして死亡責任まで問われるかが理解できない。しかも問われるとしたら少年の責任ではなく、学校の管理責任だろう。 2011/06/28
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もしも高校野球部のマネージャーがはてな匿名ダイアリーのトラックバック先の記事を読んだら
身近に感じられるもので人気がありインパクトの強いもの、という条件で高校野球を選択したんだよ
もしドラは高校野球のストーリーじゃない。マネジメントのストーリーだ
マネジメントには結果が大事と書いてある以上、中途半端では意味を成さないからだ
本当はあの野球部には逸材が揃っていた、だけどすべてマネジメントのおかげにするためにあえてその設定は表に出さなかっただけだ
今書くとしたらちょうど最近イノベーションを起こしたAKB48にするべきかもね
彼女達も当然逸材ぞろいだろうけど、ミスチルを上回るほどの逸材がいるのかというと否だろう
そこそこのアイドルを集めてその中で競争させ、顧客一人に数十枚~数百枚買わせるという手法でイノベーションを起こし歴代1位を塗り替えたのは素直にすごいと思う
異常に読みにくいのでやむを得ず購入して自宅で読むことに。
作品の舞台は高校野球。プロ選手を目指していた教師が監督として乗り込んでくる話。それなんてルーキーズ?
とここまではいいのだが、頑張って最初の30ページまで読んだところだけど、とにかく疲れる。
・登場人物の間のやりとりが全くないため単調な印象
単調なイメージで住めばいいのだけれど、もしドラの時と同じように
主人公である監督が何か働きかけると、特に抵抗もなく物事が進んでいく様子が
・文章の流れを遮る唐突な引用がすごい多く、非常にテンポが悪い。
地の文でうんちくを聞かされていたと思ったら実は監督の言葉だったとか、監督の言葉だと思ったら実は地の文だったとか。いろいろと切り替えがおかしい。
・なにか変化があるたびにいちいち
「そうしてこの習慣は、迷径学園野球部同好会が部と昇格した以降も、変わらずに受け継がれる伝統の一つとなった。」
って表現が入るのがうざい。
と私がいっても伝わらないと思うから実物を見てもらおう。
P12~P13
二週間の合宿期間中、続(監督の名前)は、夜のミーティング時間を利用してくり返し整備の大切さを生徒たちに説いて聞かせた。すなわち、用具を大切に出来ないものは、野球に限らず、その道での上達を望めない。用具の中でも、まず大切なのがグラウンドだ。練習をするうえで、すべての土台となるグラウンドが荒れたままでは、技術の進歩はないし、何より野球をしていて楽しくない。グラウンドを粗末にすると痛い目に遭うとか、罰が当たるとか、そういうオカルト的なことを言うつもりはないが、荒れたまま練習をしたのでは、全くの時間の無駄となってしまうのだと、続は説いた。
ここで続は、平成元年のプロ野球ペナントレースにおける、あるエピソードを持ち出した。その年のパ・リーグは、近鉄、西武、オリックスが、終盤まで激しい優勝争いを繰り広げていた。その最後の決着をつける西武対近鉄のダブルヘッダーで、近鉄は、ブライアントの奇跡的な連続ホームランで連勝を遂げ、優勝をほぼ手中に収めた。このダブルヘッダーの第二試合、近鉄に負け、優勝の望みをほぼ絶たれた西武ナインは、大きな落胆と共に、自らのホームグラウンドである西武球場を引き揚げていった。その際、当時西武の主砲であった清原和博は、帽子を取ると、グラウンドに深々と一例をしてからベンチを後にした。目の前で優勝を持ち去られるという大きなショックを受けていたにもかかわらず、例を忘れなかった清原のこの行いは、テレビ中継でも放映されたから、ちょっとした話題となった。その年のオフ、テレビ番組「プロ野球ニュース」の企画で、落合博満が清原と対談した。その席で落合は、「どうしてあの場面、グラウンドに礼をしたの?」と、清原に尋ねた。落合の目には、清原の行為は奇異に映り、それを一種のスタンドプレーか、あるいは何らかの意図を持った行動と勘ぐったのだ。しかし清原は、そんな落合の邪推とは裏腹に、こともなげな顔をして「いえ、あれはいつもやってることなんで、あの日もそうしたまでです」と答えた。つまり清原にとって、グラウンドに感謝の礼をすることは、単なる日常的な行為であった。いつも行っている、当たり前の習慣だったのだ。そうして清原は、かつてないほど大きなショックを受けたこの時も、そのことを忘れなかった。それほど、肝の据わった男であった。
「つまりおれの言いたいのはそういう事だ」と、続は言った。このエピソードから、何を感じるかは皆次第だが、俺は何かを感じた。端的に言えば、そんな清原を格好良いと思った。だから、おれはそんな姿勢を見習いたいし、皆にも勧める。続は、生徒たちにそんなことを話して聞かせた。するとこの話は、生徒たちにそれなりの影響を与えた。次の日から彼らは、グラウンド入出時の礼を欠かさないようになった。そうしてこの習慣は、迷径学園野球部同好会が部と昇格した以降も、変わらずに受け継がれる伝統の一つとなった。
ずっとこんな調子で
「監督が問題発見→監督の説教→監督の主張を補強するやたら長い引用→作者による引用の解説→問題がすぐに解決」の繰り返し。
エースを描くはずが、監督しか描いてねー。しかもこの監督の視点がどうみても部外者のスポーツライター。
うざい文章で有名な初期の禁書目録でさえ、説教が始まったら自分の言葉で語るというのに・・・。
これ小説じゃなくてコラムだろ、といいたいが著者曰くれっきとした小説だそうだ。
引用元のコンテンツが主体のもしドラは別に良かったんだけれど、文章が主体の小説で同じことをやるとは思わなかった。
この人はこの作品で、何を描きたいのだろうか。
引用部分に込められた熱量や主張と比べると、選手たちのトレーニング光景も、成長も、苦悩も、試合も、すべてが軽く扱われているように見える。
私はこの引用部分を語るために形ばかりにストーリが添えられているようにしか今のところ感じられない。恐ろしくバランスが悪い。
と、文章にはかなりネガティブな印象があるが、内容は良くもないが悪くもないと思う。まだ判断下すには早いかもしれないが。
目次を見るに、ちばあきおの名作「キャプテン」を下地にして、そこに監督を放りこんで、監督主導でストーリーを再構成するつもりなのでは、と思う。
しかし、それをどうしてハックルブログの文体そのままの文章を編集なしで本にしようとおもったのだろうか。
別に天呉くんレベルとは言わずとも、もう少しましなライターさんが文章を担当して、岩崎さんは原案で良かったんじゃないのか?
コミカライズの予定らしいが、その際には上のような引用はバッサリ刈り取られるのだろうか。ぜひそうしてほしい。
それとも「球場ラバーズ」のように引用部分の選手たちのエピソードを削ることなく、それでいてキャラを活す、そんな演出が出来るだろうか。
ヤンキー集団の高校野球しか知らんけど(それも2話くらい見ただけ)
あれを現実と重ね合わせてる奴なんて居るの?
彼女がDVDを何枚か買ってたんだが、その中にクローズ2があった。
ヤンキー映画とか縁遠い感じの彼女だったので正直びっくりした。
あのさ、常々思ってたんだけど、昨今の日本のDQN推奨風潮なんなの?
教師がヤクザの娘だったり、ヤンキー集団の高校野球だったり、そんなの見ておもしろいの?
まぁ、面白いんだろうけど。
でももっと他に表現することがあんだろ、とか思うのはおかしいの?
僕はヤンキーが頑張る話より、普通に頑張ってるヒトの話が見たい。
普通に頑張ってるヒトの話、そんなことも表現出来ないほど日本のエンターテイメントは腐ってしまったの?
なにその設定ありきみたいな話。
別にヤンキーに対してそれほどコンプレックスがあるわけじゃない。
これ言うと歳がばれるけど、中学生の頃はご他聞にもれずそういう漫画を見て育った。
「ゴリラーマン」「ビーバップハイスクール」「クローズ」「カメレオン」「しょうばく」「今日から俺は」「ろくでなしブルース」「グレアー」
ボンタン(笑)はいてくわえ煙草みたいのがかっこいいと思ってた時期もあった。
今思えば恥ずかしい限りだけどね。
だけど、そういうのって、決してエンターテイメントではなかった。
そいつらにはそいつらの倫理感がありますよ決してマスではないしそれを万人にわかってくれとは言わないけどまぁ僕らはこれがかっこいいと思ってんすよ、みたいな。
そいうのが良かったし、そういうモノだと思う。
それをエンターテイメントの土俵に引っ張りだして、青春ドラマに昇華させちゃう日本すごい。
見境いない。
んで、それが高視聴率たたき出しちゃって。
アホかと。
青春野球漫画なら絶対「プレイボール」や「キャプテン」の方がドラマチックだし、誤解を恐れず言うなら「かっこいい」。
おまえらが学校さぼってゲーセン言ってようがタバコ吸ってようが喧嘩で怪我しようが知らんがな。
自業自得だろうよ。
教師は教師で、そんなんにかまってる暇があるなら、もっと意識の高い生徒に力注げよ。
バカを救うなとは言わないけど、そこに焦点当てる意味がわからん。
なんだこのヤンキー賛歌。
かっこいいか?
まぁ、結局「振り幅」の話ってのはわかってんだよ。
確かにマイナスからゼロへの方が1から10への振り幅よりは大きく見えますよ。
だけどさ、なんだろうあん、納得いかないのは、それをこうも大風呂敷広げてやりますか、と。
トレンディードラマ(ええ、死語でしょうけども)でやるならもっと違う方法があるんじゃない?
もっと言わなきゃいけない事ってあるんじゃない?
だって、あれ見てヤンキーに憧れるやつはいても、こうなっちゃいけないな、もっとおれ頑張ろう!って思う奴はいないよね。
例えばさ、負の部分をテーマにしたドラマとかだと「不倫」を題材にしたドラマとかあるよね。
そういうのがアリというか、まだいいなって思うのは、結局帰結するところが否定だから。
美化してるところが多少あっても、結論で肯定してるドラマってそう多くないと思うの。
まぁ、そんなドラマ見ないからもしかしたら多いかもしれんけど、そこはソースないのでわからん。感覚。
でも、「不倫賛歌」みたいな映画やドラマばっかだったらどうよ。
なんかさ、わかんないけどさ、「努力」とか「青春」を描くのに、ヤンキーじゃなきゃできないってのは情けないよ。
そんで、それをバカみたいに賞賛してるヒトたちも情けない。
言ったけどね。ショックだったとは言わないけど、僕はこう思うよって。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20101213/217523/
もしドラ作者がコラムを始めたというので読んでみることにした。
とても不思議な文章である。なんというか、私は文章を読んでいるはずなのにまるで頭に入ってこないのだ。
4ページめまで来たとき、もしやと思い「ぼくは」で記事全体を検索しその周辺だけを読んでみた。
とたんにこの人の文章がよくわかるようになった。
ぼくはこれを丁重にお断りした。なぜなら、『もしドラ』に類する本は書かないと、もうすでに決めていたからだ
そこでぼくは、こうお答えしたのだ。「任天堂と、浅田真央さんです」
ぼくは浅田真央さんに興味があった。
ぼくは、中継やニュースで彼女を見る時には、いつもその演技や言動に引きつけられた。しかし一方では、なぜそれほど引きつけられるのかが分からなかった。
ぼくは、自分に気づかされた。「あ、ぼくは、浅田真央さんに興味があったのだ!」
ぼくは、思わず叫んだ。「すごい!」
ぼくはショートプログラムもフリーの時も、真央さんの番となると画面に釘付けになり、滑ってる間はすごいすごいと連発しながら、その演技に夢中になっていた。
真央さんの天を見上げる顔が大写しになった瞬間、ぼくは心を貫かれた。「これは……」
ぼくは、年来の疑問が少しだけ解けたことを知ったのだった。「ぼくは、浅田真央さんに人間の本当の顔を見たのだ。その顔に興味を持ち、なぜそうした顔ができるのかを知りたいと思った。だから、興味を抱いたのだ」
ぼくは、ショートプログラムが開催された日、つまり2010年11月26日の金曜日に、エリック・ボンパール杯が行われたパリのベルシー体育館へと赴いた。
ぼくは、非常な興味を持って彼女の練習を見守った。すると、滑り始めた彼女を見てまず思ったのは、その表情が明るいということだった。
ぼくはこんなふうに答えていた。「いや、実はぼくはそうは見ていないんです。むしろ、NHK杯のあの転倒によって、真央さんのすごさをあらためて実感したところです」
NHK杯の真央さんを、ぼくはすごいと思いながら見ていた。いやむしろ、そういう思いしか湧きあがってこなかった。
ぼくはハッとさせられた。
ぼくは、その見方に自信があった。ぼくは、これまでの42年の人生をかけて、ほとんど一つのことを習得することに専念してきた。その一つのこととは、「ものを見る目を養う」ということだ。「何が価値あるものなのか」を見極める目を持つというのが、ぼくの人生の大きな目標の一つだった。そうして、そのための修練を、これまで積んできたのである。その達成には、もちろんまだまだ遠いのだけれど、しかしそれでも、かなりのところにまで来たという自負はある。ものの価値を見定めることも、最近ではいくらかできるようになってきた。余談だが、『もしドラ』という本は、「200万部は売れるだろう」という予測のもとに書いた。先日、それが現実のこととなったというのは、ぼくの見方がそう間違っていなかったということの、一つの現れだと思っている。
そういうわけで、ぼくは真央さんがNHK杯で身体を沈み込ませた後、いつ、どのようにジャンプするのかを見極めようと、パリにまで取材に来たのだった。
ぼくは、名古屋で身体を沈み込ませた彼女が、ぼくの読みとは違って、もう少し早く、このパリでジャンプをするのかとも思ったのだが、しかしながら、そうはならなかった。
試合を観戦し終えたぼくは、真央さんが今のこの調子、あるいは成績をどう見ているかというのが気になった。
ぼくとしては、多くのマスコミが悲観しているのに反して、真央さん自身はそれほど気にしていないように見えた
真央さんは、ぼくの目からは、あえて跳ぼうとしていないように見えた。
だから、ぼくには、真央さんもそれに気づいていたから、直前になって力をセーブし、跳ばなかったように見えた
それでぼくは、多少失礼かも知れないと思ったが、こう尋ねてみた。
全日本フィギュアスケート選手権では、そんな、試合に出ることに喜びを感じている真央さんを見ることになるだろう。それが、ぼくには今から楽しみである。
なんという東方ぼくラッシュ。なんというぼく殺天使。でも愛なら仕方ない。
ちょっと半端ない。日本人離れしている。わずか6ページの間に30回もぼくは、が出てくる。
今まで最も自己主張が激しかった河合薫や遙洋子と比較しても、「私は」の出現率が倍である。
村上春樹ですら「おまえちょっと自分に酔い過ぎ」と言いだしかねないレベル。
もしドラはこういう文章で始まる。
「みなみには、ひとつの目標があった。それは、野球部を甲子園に連れていくということだった。
お、おう・・・。
はじめにマーケティングありきで顧客の求めるものを突き止める作業を始める。
この流れはいいな、と思う。
うん。これも良い。で、次の文章。
こうして野球部の定義が定まった。ついで、目標もすぐに定まった。それは甲子園に行くということだった。
これは元々はみなみ個人の目標だった。しかし、野球部の定義付けがなされた今、あらためて部の目標として設定されたのだ。
ちょっとまて、わからん。
そして、岩崎夏海さんさんはもしドラのあと「甲子園だけが高校野球ではない」という本を出している。
200万部ベストセラーとかはてな1000ブクマとかそんなちゃちなものじゃねぇ。
もっと恐ろしい物を味わったぜ。
要するに私たちは浅田真央の文章を読もうとして岩崎夏海さんの内面を読まされている。
マネジメントに関する本を読もうとして岩崎夏海さんの読書記録を読まされている。
それならば、この岩崎さんの内面や思考法が果たして有用であるかどうかにかかっている。
そのことさえ理解していれば期待はずれでがっかりすることも腹がたつこともない。
http://anond.hatelabo.jp/20101127215622
あてはまるのは6しかないアニメに興味のない人間だがイカ娘は大好きだ。
「けいおん」が嫌いすぎて夜も眠れないのだが最初に断っておくと「けいおん」のアニメはまったく見ていないし、原作も一巻を読んだだけなので、
以下は同じように「けいおん」もしくは萌えアニメの嫌いな人間が読んでちょっと溜飲を下げるぐらいしか価値のないゴミだということ言っておく。
「けいおん」の何が嫌いかと言って例えるなら町内の運動会をNikeが全面的にバックアップして、足型からあつらえたシューズやミリグラム単位で
軽量化したウエアを提供したということ。
そして選手たちのムカデ競争や玉入れなどを見ながら用具の効果や製品を使用している一流選手との関連性などを真剣に語っている人たちが気持ち悪い。
オリンピックやワールドカップでなくてもそれをやるのはせめて高校野球くらいからでしょ。
むしろ「(^ω^)ペロペロ」と萌えで片付けている人達のほうによっぽど好感が持てる。
原作を読んでまず思ったのは「この作品は共学の高校が舞台だったっけ」ということだった。
アニメ化にあたって女子高と特定されたようだが、すくなくとも読んだ範囲では作者は意図的にどちらか特定できない状態で作品を進めていたようだ。
つまり男子生徒や男教師が出てくる気配は微塵もないとしても主人公達のすぐ近くに男性の読者の視点が存在している可能性がありえということなのだ。
そして一巻の終わりの方で文化祭での初ライブの話があるのだが、この場面は舞台が共学か女子高かでは随分印象は違う。
共学であれば舞台でパンツ丸出しになった澪の気持ちに充分感情移入できる。しかしこれが女子高で同性だけに見られたのならショックは半分以下。
仮に父兄や他校の男子の前だとしても、日常で顔を付き合わせる異性でないと割り切りもできるだろうし、少なくとも同じ学校の男子生徒に見られた時の
ダメージには遠く及ばない。
アニメ化にあたって作品の一つの側面の可能性をばっさり切り捨てた制作会社が空気感を大切にしていますというのは多分悪い冗談なのだろう。
だいたいパンツ丸出しってなんだよ。漫画のその場面では構図になんの説得力もないし。
第一、初めてのライブで演奏の出来不出来や他人からの評価に落ち込まないでいられるってどんな天才たちですか。
逆にそこで落ち込んだり反省したりすることを描写をすれば、次のライブに向けて努力しようという流れになり、それは作品の世界とはそぐわないため
握りつぶすためのパンツでしょうか?。
とりあえず不愉快な気分にならないゆるい女子高生の世界としてはそれで十分だが、少なくとも限られた人間関係や事件や軽音部が舞台であるという
アニメ化によってそれらは解消したんでしょうか?。
でも、最初に戻るけど、例えそれらを解消して登場人物の行動に十分動機を持たせ、物語として隅々までつじつまを合わせ、なおかつ背景や設定を描きこんだ
原作では隠されていた登場人物の家族の問題やいじめや性の問題などが読み解けるようになって、まるで別の物語になるというのならともかく、結局のところ
僕も読みたいのだけど、キチガイで毎日幽体離脱と乖離を繰り返している自分にとって
何かプラスになるだろうか。それとも青春小説のように楽しめるのだろうか。暗いふち
が待っている。流行の小説を読みたいという願望と僕の中の暗い部分はまったくもって
一致しない。結局こういう風に僕は死んでいくのだろうか。あの世のことばっかり考え
ている僕が『もしドラ』を読むことに何か意味があるのだろうか。素敵なあの世生活が
待っているのだろうか。僕には意味が何一つつながらない。ここまで書いてようやく
『もしドラ』が『まねじめんと=人を管理すること』に気付いたよ。結局僕とは何だっ
たのだろう。