はてなキーワード: 革非同とは
p_shirokuma「大した役者だったよ、furukatsu!話し合いの余地がないとするならば、ここが革非同の死に場所になるな!」
furukatsu「いや、もう一人、役者がいるな。」
p_shirokuma「そうだったな。こんな芝居じみたことは、umetenの領分だったな。」
umeten「私は非モテの立会人に過ぎんから、そうも見えるか。が、furukatsuよりは冷静だ。」
furukatsu「私が冷静でないだと!?」
umeten「そうだよ、貴様はその手にモテを欲しがっている。」
p_shirokuma「umetenの言うとおりだろう、furukatsu。ならば、脱オタに手を貸せばいい。その上で、ともに娑婆のことを考えよう。」「この小うるさい見物人を倒してな。」
furukatsu「シロクマ、私はただ、非モテを誤った方向に持っていきたくないだけだ。」
p_shirokuma「では聞くが、脱オタを批判しはてな非モテを粛清した世界で、お前は一体何をしようと言うのだ!?」
furukatsu「私が手を下さなくても、革非同のイデオロギーで非モテは団結する。その時を待つ。」
p_shirokuma「私に同調してくれなければ排除するだけだ。その上で、脱オタを完成させる。それが分りやすく、オタに道を示すことになる!」
furukatsu「また同じ過ちを繰り返すと気付かんのか!?」
p_shirokuma「娑婆の道理というものを洞察出来ない男は、排除すべきだ!」
nisemono_san「それは違う!」
nisemono_san「本当に排除しなければならないのは、恋愛の重力に魂を引かれたラブゾンビたちだろう!けどその為に大勢の非モテが抑圧されるなんて、間違っている!」
p_shirokuma「愚劣なことを言う!」
umeten「生の感情を出すようでは、女心は動かすことは出来ても、我々には通じんな!」
nisemono_san「人の心を大事にしない世界をつくって、なんになるんだ!」
umeten「非モテの面子を潰すことしか出来なかった女どもに、何ができた!?常に世の中を動かしてきたのは、一握りの非モテだ!」
furukatsu「似非原、引け!」
nisemono_san「嫌だ!」
umeten「ちっぽけな感傷は、非モテを破滅に導くだけだ!少年!」
http://anond.hatelabo.jp/20070429001524
どーも、増田ですがidさらします、id:furukatsuです。
さて、あなたがどうすべきか。それはたった一つです。つまり、革命的非モテ同盟の旗の下に結集することが今要請されているのです。
その悲しみを怒りに変えてともに闘うことが、いま、ここで、歴史的に要請されているのです!!
その彼女があなたを選ばなかったことは、彼女の自由意思ですから、そこは引き受けねばなりません。しかしながら、その今あなたが置かれている状況は、まさに歴史的な結果として存在しています。つまり、もはや問題は単にあなたがフラれただけでなく、歴史的に情勢が、フルジョワ階級との非妥協・非和解の対決という情勢が決定的な局面に至りつつあるということを示しています。
いずれにせよ、今のあなたにとっては、闘うしか道はありません。そして、その元彼女に言ってやりましょう。
「私は革非同に入った。そして貴君らのような連中と命をかけて闘う!!」
と。