はてなキーワード: 非喫煙者とは
喫煙歴が長い人、教えて下さい。
私の場合は大学時代の「吸えない奴はカッコ悪い」みたいな風潮にはほだされなかったので、そのまま非喫煙者として数年生きてるんですけど、中年の人と接していると本当に喫煙率が高い!会社の外の喫煙コーナーにまで集まってたりして逆に感心します。
私の感覚だと、タバコ吸い続けてる人って高校時代とかに悪ぶった仕草とかに憧れちゃってて煙草に変に高尚なイメージ持ってたり、反抗期から脱却できずにいる(「悪はいつでもカッコいいものだ、いくつになっても悪ぶっていたい」というような)成長できない人なんじゃないのかなぁって失礼ながら思ってますが、中年の方たちはそもそも「喫煙=カッコいい」ってまだ思ってたりするんですかね?
「一度も喫煙習慣を持ったことがない」というレベルでは該当者の29歳(「飲み会で友達のを吸ってみた」ぐらいはある)
まず、そもそも大学に入るまで、友人から家族・親戚、その友人に至るまで、知り合いに喫煙者がほとんど存在しなかったな
というわけで、喫煙者というのは最初から彼岸の存在という感覚だった
(つーか、「喫煙者の不良」ってそんなにどこの学校にでもいるもんなの?)
大学のサークルでは喫煙する層も2・3割いたけど、残りがみんな非喫煙者だったのもあってか、喫煙者は部屋の外の「自然発生的な喫煙コーナー」に吸いに行ってた
喫煙者自身も、煙の匂いがそこらに染みついたり部屋がヤニで黄色くなったりすることに対しては否定的だったしね
彼らに対する印象は、格好悪いとかそういうんじゃなくて、なんつーか「喉が渇いた」とか「トイレに行きたい」とかそういう欲求がひとつ多い人たち、ってイメージだな
という俺の経験とあなたの経験を総合して考えるに、喫煙習慣の継承に寄与してきた「煙草格好いい」「吸えない奴は格好悪い」っていう文化が消えてきたことで
常に人間は新陳代謝で古い細胞を新しい細胞に更新しているわけで、放射線で壊れた細胞も普通は新しい細胞に置きかえられる。
受けた放射線量が多くなれば、置き換えが間に合わないので、壊れた細胞が癌細胞の原因として残ってしまう。
この細胞の置き換えが間に合うか間に合わないかの(数十年後に放射線が原因の癌が5%発生するリスクを負う)ボーダーが100mSv/yearではないか?とされている。
なんで、2年で200mSv食らわないと癌が起きても他の原因を疑った方がもっともらしい原因に行き着く事になる。
まぁ、リスク5%なんで、100mSv/year受けても、他の原因考えた方が楽かもしれん。
非喫煙者で甲状腺癌で放射性ヨウ素に大量に被爆した時期(当時福島に居たとか)があるとかの組み合わせなら結構確実なんだろうが。
放射線は主にDNAに損傷を与える為、細胞分裂しない細胞系には影響が少ない。
完成した心筋とかな。
会社にもよるけど、フルフレックスの会社の時は 2つのプロジェクト同時並行で1つ終わって、次に入る前に 頭リセットで 2時間ぐらい町にあそびにいったりもした。
今の会社はフレックス残業代増加有りなので、せいぜい15分だけど、散歩に行くこともある。(当然 残業の申請からは引く)。けど、何も言われない。普通。
何が言いたいかというと、業界がブラックという話と、その会社がブラックという話を混同するなと。
あと、SEはホワイトカラーじゃない。ホワイトカラーが指すのは正しくは事務員だ。
英語だから起源をアメリカに求めるけど、いまどき、アメリカでエンジニアが普段スーツを着ていたら、えっ?って言われるぞ。普通にトレーナーだエンジニアは。
まったく同感。
たとえば、10人のグループに男女5人ずついたとする。リーダーは女。
重要なことを事前の相談もなく女子トイレの井戸端会議で決めてきちゃったとしたら、
男としては「それはずるいよ」ってなるよね、当然。
それと同じく、喫煙所で重要なことを決めたりするのはずるいと思うんだよね。
自分はタバコの煙とにおいがダメで、さらされると身体的症状が出るので
(咳き込んだり、目がしぱしぱして涙が出たり)喫煙所には入れない。
でもそこで重要なことが決まってしまうから、入らざるを得ない。
でも我慢してそこにいると「それはイヤミか」と言われてしまう。
ちょくちょくタバコ休憩に行くのもなんだか不公平感がある。
1時間に5分タバコ休憩を取ってたら、8時間働いたら40分は休憩。
非喫煙者が同じだけボーっとしたりしてたら、おそらくブーイングだ。
非喫煙者だってお茶飲んだりするって言われるけど、喫煙者が飲まないわけじゃない。
たまたま吸う機会がなくてそのまま非喫煙者でやってきたという消極的な非喫煙者です。
仕事していて喫煙者はちょっと吸ってきますって席を立ちやすい。
さらに喫煙所でのコミュニティがあってそこベースで仕事が進んだりするらしい。
腰痛持ちなので、一時間に一度軽い体操をしているのだけど、なんか周囲の目が厳しいんだよね。
能なしの癖にさぼってるんじゃねぇみたいな。
能なし部分については日々勉強して、お荷物から普通になろうと頑張っている。
苦手な宴会も最低限参加して、参加する時には事前にネタ考えたり浮かないようにしてる。
席から離れているからさぼって見えるのだと思って、みんなが見える所でいまはやってる。
笑われるのなんか白い目で見られるのと比べたら全然平気。
底辺労働者のくせにタバコを吸っていないやつは、それだけでどこかずれていておかしなやつだとわかる。
コミュニケーション能力に難があり、仕事もできないやつである場合が非常に多い。
逆にスモーカーは円滑な人間関係を持ち、頭の回転の速い人が多い。
一般にはタバコを吸うと体や脳に悪影響があり、喫煙者は非喫煙者より仕事ができないといわれるが、
底辺労働者なのにタバコを吸わない人は、ホワイトカラーの世界から落ちこぼれてきた人。
つまりおちこぼれなので、当然コミュニケーション能力もないし、仕事もできないってことなんだろうか。
まぁ俺のことなんだけど。
タバコを吸ったら、喫煙所でのつきあいで人間関係が充実しだし、仕事にも好影響があるのかもしれない。
でも人間関係が芳しくないのは喫煙所にいないことだけが原因ではない。
普段も接する機会があるけど、やはり会話は滑らかではないし、スモーカーに転身したからといってもともとのスモーカーに追いつけそうにも思えない。
それにタバコはまずいし、臭いし、タバコ代は高いし、健康を崩せば医療費が増すしで、今後も吸わないと思う。
けど正直、底辺労働者を雇う側は、面接なんかのときにタバコを吸うやつを優遇して吸わないやつを冷遇したほうが効率いいと思う。
理由:失業して経済的に困窮したら頼れるというのもあるが、育ちが貧乏過ぎると考え方が抑圧的になり性格に卑しさが出てくる。
理由:世にいる男の8割強は私立大学卒以下の学歴。奥さんが国公立大学卒だと男が学歴コンプを抱いてギスギスする
&大卒未満だと仕事探しに困るし学歴が低すぎると会話が噛み合わない
理由:二次元アニメと理系至上主義の隆盛から推測されるように、世にいる男の大半は女性に対して非コミュ。
相手との距離感の取り方が上手く、空気が読めてコミュニケーション強者の女が男をゲットしやすい
理由:ブサイクは恋愛結婚の対象になりづらい。美人過ぎるとヤリマンor性格地雷女疑惑を立てられる。
また男を品定め出来るほどの美貌の女はあくまでも遊び相手や友達とは成り得ても人生のパートナーにはなり辛い
理由:説明するまでもないが、一緒にいて相手に負担を強いるような性格の人間は男女ともにアウト。相手が弱ったときに支えられるタフな女が好まれる。
理由:都会に生まれ育つと能動的に動くことなく選択肢を与えられるので、知らないうちに他人に何かしてもらって当たり前のライフスタイル、考え方になる。
自活することの難しさや大変さを知っている女が強い。大したことでもないのに親に泣きつく女、男に養ってもらおうとする女などもってのほか
理由:女性に限らないが、金銭管理を計画的に行える素養は必須。保険料、医療費が今後どれほど値上がりするわからない時代なので
理由:一緒に歩いてて恥ずかしい服装はもってのほかだが、服装に金をかけ過ぎる女は生活する上でリスクになる
理由:相手が喫煙者だとヤニで家の壁が汚れるし、タバコ代が積もり積もって大きな負担になる。病気になる可能性も高く一緒に生活する上でリスクになる
理由:パートナーが失業した途端に退職金を持ち逃げするような女より、ちょっと頭打っても面倒見てやるといったナニワ節的な女のほうが好かれる。
結論:勉強が出来すぎても出来なさ過ぎてもいけない。人間的に冷たいのも、何でも丼勘定で考えるようなのもいけない。理想の女性とはデリケートなバランスの上に成り立つ。
知り合いの関係で二人で飲むことになった。
相手が喫煙者だったような気がして
なぜか急にテンションが下がってきてしまった。
「吸ってもいい?」と了解を求められても、とても断りづらいので断ったことはない。
断られたことがある人の意見を聞いてみたい。
なにかいい断り文句があれば教えていただきたい。
喫煙者と疎遠になってきてしまい仲の良い友達はみんな非喫煙者ということがあり
非喫煙者というよりは嫌煙者になってきてしまっている気がしている。
喫煙者と外で食事もなるべくしたくないので、相当なことがない限り参加しない。
喫煙者と会うと思うと、
そこまでおしゃれをしていこうとは思えない。
せっかくの服が煙草の煙を多量に浴びて臭くなるが嫌だ。
10月1日からのタバコの値上げで禁煙にチャレンジする人も増えているだろうが、
実は禁煙に関しては誤った知識で望んでいる人が多い。
全て 活発化するためゼロからやりなおしになる。』
一見もっともらしく語られている通説であるが、実はこれ間違いである。
1. 依存度には個人差があり、ニコチン受容体の数や感度にも大きな開きがある。
2. 誰もが1本吸った程度で受容体がマックスに反応するのであれば、
1日に何十本も吸ったり、チェーンスモークする喫煙者は存在しない。
3. 微量なニコチン摂取で受容体が生成されたり活発化するというのであれば、
吸うより多くのニコチンが含まれる副流煙を吸ったり、ニコチンパッドやガムでも禁断症状が発生する事になる。
しかし、タバコの充満する居酒屋などに数時間いた程度で、非喫煙者や禁煙者が禁断症状を起こすことはないし、
一本オバケの正体とは根性禁煙派が作り出した一種のファシズムであり、
一本くらい吸ったくらいで、振り出しに戻ることは絶対にない。
一本オバケ派によって禁煙は非常に困難なものというイメージになっているが、
本来は本数を減らしたり禁断症状の経過をみながらゆるやかに行うべきである。
もし、禁断症状がずっと抜けずに苦しんでいる人は、立ち止まって自分のペースを見極めて欲しい。
節減は医者も認める禁煙法の一種で、禁断症状を最小限に抑えながら
禁煙に向かう安全な方法である。
実は、一本オバケとは敵ではなく味方なのである。
正しい知識で安全に行って欲しい。
これを読んだ全ての方の禁煙成功を祈って。
喫煙というのは個人の自由なので、マナーを守ってくれれば吸うのは自由だと思っています。
ただ、自分が吸っている煙草について正しい知識をつけてほしいです。
タバコの煙が赤ちゃんや子供にどれだけ悪い影響があるかを正しく理解していてほしい。
子供の受動喫煙の悪影響については医学的根拠があるのでぜひとも読んでみてください。
受動喫煙で動脈硬化になりやすいという記事を読んだことがあります。
タバコを吸った後は呼気や服に含まれてるので、換気扇の下で一服した体で子供に会えばまったく無意味です。
呼吸器の病気を持つ自分は、タバコの煙を吸うと咳が止まらなくなって咳き込むたびに肺に刺されたような激痛が走ります。
なるべく避けるようにしていますが、煙って漂ってくるものなので、外で吸ってる人には困ってしまいます。
たまに、ぜんそくも肺気胸も自己責任の病気じゃないのに苦しまなければならないのかと哀しくなります。
マナーを守っている喫煙者がマナーを守らない喫煙者に迷惑をしているように、
嫌煙という言葉には違和感を覚えます。私にとっては好き嫌いの話ではないので。
うまく妥協点を見つけられるといいですよね。
この間、ネットで俺(喫煙者)と非喫煙者でマナーについて話した。
で、その考えるマナーに大きな隔たりを感じたので、増田でアンケートを取ってみます。
答える際は、喫煙者、非喫煙者を明記してもらえれば嬉しいです。
また、喫煙を嫌悪する何か特別な理由(喘息、たばこの煙にアレルギー、大嫌いな人が喫煙者など)があればそれも明記してもらえれば嬉しいです。
質問 喫煙者がタバコを吸っても良いとあなたの考えるラインを教えてください。
以下の項目をあなたの「許せる」順番に並べ替え、煙草を吸うのはマナー違反であると考えるラインを引いてください。
項目が足りなければ追加しても構いません。
ただ、どうしてもケースバイケースなものなので、追加する場合でもあまり細かな状況は設定しないようにしてください。
以下は俺の例です。
喫煙の許可・不許可が明確でない屋外(路上、観光地など)で吸う
自宅の敷地内で屋外(ベランダや庭)で吸う
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーマナー違反のライン
喫煙が許可されているが、仕切りがない屋外(公園などの喫煙所)で吸う
喫煙が許可されているが、分煙が完全でない屋内(禁煙席がないor禁煙席との間に仕切りがない)で吸う
自宅の換気扇の下で吸う
喫煙が許可されていて、仕切りのある屋外(駅などの喫煙ルーム)で吸う
喫煙が許可されていて、分煙が完全な屋内(禁煙席との間に仕切りがある)で吸う
自宅の部屋の中で吸う
で、俺としては「その場で喫煙が明確に許可されているかどうか」が重要だと考えるのですが、
討論した相手は「非喫煙者が不快に思うかどうか」が重要だと考えているようでした。
彼or彼女の理論は、喫煙がその場の責任者によって許可されていても、不快に思う非喫煙者が一人でもいれば吸うべきではないというもので、上のラインで言えば、
自宅の換気扇の下で吸う
ーーーーーーーーーーーーーーー彼or彼女のライン
喫煙が~仕切りのある屋外で吸う
というものです。
正直なところ、喫煙が許可されているが仕切りの完全でない場所で吸うのをマナー違反だと言われると、吸える場所が大きく減るので嫌なのですが、他の人はどう思っているのでしょう?
俺としては、そういった場所には近づかない(公園の喫煙所なら喫煙所から離れた場所に移動する、店なら離れた席に移動するかそもそも店に入らない)という方法で自衛していただきたいのですが、これは要求し過ぎなのでしょうか。
アンケートよろしくお願いします。
実際、相手に言わなきゃ始まらないというのはあると思うよ。
しかし喫煙者自身は、法律に反してもいないしちゃんとマナーを気にして吸っているのに、
そういうことを考えると、やっぱり非喫煙者のほうがなぜか弱い立場だと思えてならないね。
同級生の全然親しくないやさぐれた男の子と成り行きで生涯始めての喫煙をして、喫煙者になったのが25年前。
喫煙してみれば世界が変わるなんて期待してたけど、全く変わらないまま来月で40歳になる。
喫煙歴は四半世紀です、なんて言えるようになるのか。
喫煙者になったはずなのに、未だ生き方をこじらせてるのは禁煙が成功したことがないからだと思う。
非喫煙者から人としての承認を得て、自信を持って、その上で禁煙を始めないと喫煙の呪いは解けないみたい。
非喫煙者から承認を得れない俺は、自分が思っている以上にクソなんじゃないかって。
普通の人は、そういうステップをしっかりと踏んで非喫煙者になっている。
俺は、まだまだ普通の人に負い目を持って生きている。
俺はたばこを吸わないんだけど、多くの非喫煙者がそうであるように、喫煙者が好きではない。なんで嫌いなんだろうっていつも考えてたんだけど、ようやくその考えがまとまった。
奴らは自分勝手なんだよ。
たばこの健康被害については散々言い尽くされてるんだけど、奴らは「俺の命なんだから寿命が縮まったところで誰にも文句言われる覚えはねーよ」って思ってるから据えるんだよな。医学を舐めてるし、いざ自分が病気になったときの負担も舐めてる。肺がんになって闘病生活なんか始めたら、自分だけじゃなくて家族にすごく迷惑をかけるでしょ。そもそもたばこを吸う行為自体が迷惑だっていう意識がない。受動喫煙なんてまるで気にかけない。ちょっと煙をはたいておけば「気にしてるよ!」ってポーズになると思ってる。赤ん坊のそばで吸ってるのをたまに見かけるけど、受動喫煙のリスクを考えると赤ん坊がかわいそうで仕方なくなる。