はてなキーワード: 青空とは
たとえば霧や
遠い昨日……
ゆがんだ顔をもてあましたり
手紙の封筒を裏返すようなことがあった。
「実際は、影も、形もない?」
――死にそこなってみれば、たしかにそのとおりであった
Mよ、昨日のひややかな青空が
剃刀の刃にいつまでも残っているね。
だがぼくは、何時何処で
きみを見失ったのか忘れてしまったよ。
短かかった黄金時代――
活字の置き換えや神様ごっこ――
「それが、ぼくたちの古い処方箋だった」と呟いて……
いつも季節は秋だった、昨日も今日も、
「淋しさの中に落葉がふる」
その声は人影へ、そして街へ、
黒い鉛の道を歩みつづけてきたのだった。
埋葬の日は、言葉もなく
立会う者もなかった、
憤激も、悲哀も、不平の柔弱な椅子もなかった。
空にむかって眼をあげ
きみはただ重たい靴のなかに足をつっこんで静かに横わったのだ。
Mよ、地下に眠るMよ、
きみの胸の傷口は今でもまだ痛むか。
散歩の途中だった。
道路で猫が死んでいた。車に轢かれたのだと思う。外傷は然程なく、出血も耳鼻から微々たる紅が垂れている程度なのに。寝ているようにさえ見えるのに死んでしまっていた。
形ある小さな純白の遺骸。見下ろしていたら、少しだけ視界がぼやけた。夏は真っ盛りで、気温も天井を打つ午後二時の四辻には、蝉の鳴き声と幻覚のように立ち昇る陽炎とだけが密集している。
密集。
ジリジリと照りつける日差しを帽子越しに感じながら、私は猫を見下ろし、ぼんやりと立ち尽くして、いまこの四辻に密集しているものごとについて思いを巡らした。
ふと、この猫は一体いつ死んだのだろうかと考えた。ここは閑静な住宅地のど真ん中なのだ。この時間帯で近くを走る車は皆無に等しいし、この猫にしたって炎天下の中を歩き続けることは避けていたに違いない。昨日の夜から明け方にかけて轢かれたと考えるのが妥当だった。妥当だったが、どうにも腑に落ちない。
猫の遺骸があまりにもきちんと横たわりすぎているのである。蠅がたかっていない。烏に啄かれてもいない。そもそも遅くとも明け方には死んでいなければならない骸なのだ。とっくの昔に近隣住人に発見されているだろうし、ともすれば保健所に連絡が入っているはずで、いくら他の雑務に駆られているからと言ってこの時間まで放置されているのは不自然な気がした。
万が一保健所の職員が来られなかったとしても、この時間になるまで四辻の真ん中で横たわっている状態はおかしい。近隣住人の嫌悪感が理由になるのだとしても、その心理が私には理解出来ない。
しゃがみ込み、そっと力を亡くした四肢を動かしてみる。蟻さえも近づかなかった猫の死骸は剥製と見紛うばかりに美しく、ともすればふとした拍子に生き返ってしまうのではないかと思わせる躍動に満ちていた。あるいはただ単に気絶しているだけなのかもしれない。急いで病院に駆け込めば、一命を取り戻すことだってあるのかもしれない。
けれども私は、その骸を両腕に抱いた瞬間にわかってしまった。確実にいまこの瞬間に白描は死んでいる。死んでしまっている。不気味なほど力のない、弛緩しきった骸の冷たさが肌に滲むかのようだった。
いま腕の中にあるもの、それは猫の形をした何かだった。限りなく猫に近いくせに、決定的に猫ではない塊だった。
蝉の音がシャワーのように降り注ぎ、容赦のない太陽と立ち昇る陽炎とが私を燻すように熱している。
白い猫の綺麗な遺骸を抱きながら、ぼんやりと重たいなと思い始めていた。三キロ? それとも五キロ? いやいや七キロ以上はあるまい。とは言え、市販のダンベル一つで十分足りてしまう重さだった。ダンベル、たったの一つ分。
この白猫はどうして死んでしまったのだろう。立ち尽くしたまま考えるでもなく考えてみた。骨格に酷い損傷は見られない、外傷もそんなに目立つものはないのに、どうしてよくできた縫いぐるみみたいになってしまってるのだろう。
きっと打ちどころが悪かったんだよ。誰かが答えた。仕方がなかったんだ、運が悪くてね。そういうこともあるものなんだよ。
そうなのだろうか。そういうこともあるのだろうか。そういうことがあってもいいのだろうか。じっと猫を見つめながらじくじくと問い続けた。責め続けたのだった。
突如としてその言葉が私の周りをひしめき合うように囲い始めた。空から降ってくるものもあれば、地面から生えてくるものもあり、霧が晴れるかのように現れたり、気がつけばいつの間にかそこにあったものなど様々だった。大理石のようなもの、切り出した木くずが組み合わさったもの、丹念に砂で固められてもの、雲のように輪郭線がはっきりしないものなど素材までもが多岐に渡っていた。
夏の炎天下。人気のない四辻で白描の遺骸を抱いた私は理不尽という言葉に囲われている。どうしてなのだろう。答えは出ない。どうしてなのだろう。絶対にわからない。
もぞりと、腕の中で猫が身動きをした。見ればぐるりぐるりと丸まっていく最中で、手足は屈められ尻尾が穏やかに首に巻きつき、背骨が曲がりに曲がり、遂には丸々とした真っ白な毛玉になってしまった。
風など吹いているはずもないのに、そよそよと白い毛並みは私の肌を撫でていく。心地良い。思った途端にふわりと浮かんで、毛玉は空へと昇っていった。ぐんぐんぐんぐん青空に呑み込まれていって、二度とは戻らなかった。
呆然としたまま空を仰いでいた私は、ふと我に帰り視線を正面に向ける。ひしめくように周囲を囲っていた言葉たちは知らない間に消えてしまっていた。
四辻に残されたのは私一人だけ。
ジリジリと照りつける日差しが帽子越しにも熱く感じられる。蝉は変わらず鳴き続けていて、遠く幹線道路を走る車の音と、途切れ途切れに聞こえる風鈴の音色とが細かく耳朶に届いている。
今日、猫が死んでいるのを見つけた。外傷は然程なく、出血も耳鼻から微々たる紅が垂れている程度だったのに、猫は確かに死んでいた。
きっと、それだけのこと。
私は再び散歩をし始める。
南三陸町歌津にて行っている青空屋台では、食料品のご支援を大変多くの方に戴いております。
しかし野外の仮設キャンプの為、支援品を収納できる場所が無く、
ビニールシートで作ったテントの下に、食料品のダンボールが直で置かれている状態です。
特に食料庫にネズミが入ることでサルモネラ菌の感染が予想されます。
南三陸の海沿いではガスや水道の復旧の見通しが立っておらず、炊き出しは被災者の方々の生命線になっております。
そこで虫獣から食料品を守る為の物資をご支援いただきく存じます。
大型の冷蔵庫が使えれば理想的なのですが、アルミラックなどで食料品を地面から離すだけでも虫獣害を防ぐことができ、
■お米などが沢山入るような衣装ケース、
をご支援いただきたく存じます。
ご家庭に余っている様なもので構いません。
事前にご連絡戴いてから、ヤマト運輸の発払いにて、発送お願いいたします。
住所:〒988-0423 宮城県本吉郡南三陸町歌津枡沢68-1
■ご連絡先:nevergiveup.utatu@gmail.com
斉藤和義を嫌がる人たちにもいろいろいるけど、
内容にかかわらず「政治主張を歌ですること自体が嫌い」って人たちがいると思う。
たとえば、twitterで「『ずっとウソだった』は大嫌い」と発言して波紋を呼んだ水野良樹(いきものがかり)
(6)音楽にあからさまに主義主張を乗せることが、本来複雑な因子が絡み合って構成されている問題を、むやみに単純化する危険性について危惧している。歌詞というスキームで言えば、限られた字数で伝えられることでどうしても生まれる誤解曲解が音楽の特性ゆえに作者の意思に反して広範化してしまう。
歌には論理性を確保するだけの文字数がなく、音で感情を刺激するのだから
議論の手段としては最低。これは確かにそう。
でも、斉藤和義がやってるのは議論じゃなくてアジテーションだから、あまり有効な批判とはいえないんだよね。
例えば、電力会社のHPを見ると(今は消されているけど)原発と緑あふれる自然・美しい青空が写真になってたりする。
別に何の嘘をついている写真でもないけど、見る人には漠然とした好印象を与えるはず。
電力会社の原発推進CMだって、さわやかなBGMが流れてる。このBGMに反論なんてできるわけがない。
「老害」石原氏が四選を果たすのは、はっきりいって気持ちの良いものでは無い。
気持ち悪さのレベルで、石原四選より反石原派の方がまさってしまうのだ。
Twitterで「#tochiji」というハッシュを見てみるが良い。
ひたすら同じ話をRTしまくる気持ちの悪い連中がすぐ見つかるだろう?
関連するハッシュもどんどん増えていく「#ishihara」なんて可愛いもんだ。
今まで見ていた普通のブログも同じような気持ち悪さを唐突に醸し出すことがある。
政治家を強く推すのも気持ち悪いが、誰かを強く批難するのも気持ち悪いのだ。
反石原派が気持ち悪いのは、反原発や沖縄で反米軍を叫ぶ連中と同じ気持ち悪さを感じるのだ。
「お花見自粛」という話が出た。
これはいかがかと思うだろう?
ただ、花見の基準が人それぞれだ。
露店を冷やかしながら、桜の下を歩く。
…こんなのは禁止されたくない。たぶん、禁止もされてない。
夜、急性アル中を起こすかのごとくのどんちゃん騒ぎを繰り広げること。
これは自粛しても良いんじゃないか?と思う人も多いだろう。
でこれだ。
http://www.excite.co.jp/News/reviewmov/20110405/E1301939720954.html?_p=1
夜では無いかも知れないし、どんちゃん騒ぎでも無いかもしれない。
が、恐ろしく、気持ちが悪い。
とても気持ちが悪いとしか言えない。
反イシハラ、原発コワイコワイ、国に騙されたと叫ぶ連中。
そんなのは見たくない。
というわけで、タイトルに戻る。
だめでしょう
とまりませんな
そこらは青くしんしんとして
どうも間もなく死にそうです
けれどもなんといい風でしょう
もう晴明が近いので
もみじの若芽と毛のような花に
秋草のような波を立て
焼け跡のある藺草のむしろも青いです
黒いフロックコートを召して、こんなに本気にいろいろ手あてもしていただけば
これで死んでもまずは文句もありません
血が出ているにかかわらず
こんなにのんきで苦しくないのは
ただどうも血のために、それを云えないがひどいです
ずいぶんさんたんたるけしきでしょうが
わたくしから見えるのは
なんだかんだ、と
一体何処で、油をうっているのか
わかりようもありませんが
外は大雨のようだ
降り出す前に、僕は帰路につけました、これはきっといいことだろうと思う余裕はまだ、ある
家へ帰ると、インターネットで買っておいた、カメラバッグが届いている
心の平和も、宣言するには、心許ない
何が足りなくて、何が満たされているのか、わからない
こんなことばかり、恥も知らず
しかし存外、そうでもない
この渇きと、飢えが、跡形もなく消え去ったとき、僕はきっと死ぬのだろう
どうも、満ち足りないから、前へ、上へと歩んでいける節がある
何年も昔、秋の夜だったか
日付がかわって、間もなく
彼女がそう言う理由は知っていた
長年付き合った彼に、別れを告げられた
彼女が、少しずつ、しかし確かに、形作っていた、結婚という夢も崩れた
いつでも
天真爛漫に、誰よりも幸せそうに笑いながら
苦しんでいた、彼女
彼女の家へ向かったのは
それを薄々、感じていたから
彼女に限って
まさかことに及ぶようなことはないと分かっていたが
教えてあげたかった
そんな時は、もっと直接的に、感じられるものじゃなきゃ、心は救われない
それは時と場合によって
傍にいることであったり、行動であったり、継続であったり
色んな形をとりはするが、どれも
やさしさや、隣人への愛とよばれるものだと、僕は思っている
それが為になるのか、何かの役にたてているのかはわからないが、しばらく彼女の傍にいることにした
僕よりも多くの経験を重ねてきた人であることに間違いはなかったが
それでも少しは役に立てたと、今でも思う
彼女が、僕たちが、生きられる、大きな世界の何分の一でしかなかった
その人の小さな世界で、ほぼを占めていた
何かが、なくなってしまったのならば
当然、心に穴はあくだろう
もし誰かに甘えることで、仮に、少しでも
それも可能ならば、友情でもって
何故なら、残酷なことに
いくらでも、生きられる場所を、用意してくれているように思った
一人ではないこと
楽しいことは、まだ残されていること
少しの間でも、忘れられること
それがだんだん、長くなっていくこと
例え、生きていることに意味を見出せなくても
死を選ぶのは、いや、自分を傷つけるという行為が、答えになるわけではない
失ってからはじめて気付くものは、たくさんあるし、それが自分じゃ洒落にもならない
だから、うしろむきな僕が、いつまでたっても見つけられない
生きる希望は、それはそれで、よいのかもしれない
だから、この世界がきっと用意してくれているであろう、居場所を探す力だけは残しておかなくてはならない
渇いている心が、飢えた頭が、ある限りは、より善いものを求めて、歩いていく、力になるだろう
道中は、弱音ばかりで、幸福の音色を聴かせることなどできないかもしれない
しかし、満ち足りていないのなら、前へ進める
小さなことで、満ち足りぬ自身をいずれ、誇れる日がくるかもしれぬ
それが、希望を追う、力になるだろう
そしてまた、目の前の絶望にも、溺れぬよう、抗う力になるだろう
そうすれば、溺れかけているように思える、この頭の中からみても、
【ゲンダイ】5日夜の原宿周辺は小沢コール一色で、大マスコミは伝えないが検察や検審への不信はジワジワ広がっていると日刊ゲンダイ
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1289265661/
午後6時半。東京・千駄ケ谷駅すぐの明治公園に、「第2回検察、検審を糾弾するデモ マスコミの偏向報道は許さない」に参加する人が続々集まった。
263 :名無しさん@十一周年:2010/11/09(火) 12:39:28 ID:P+fkMKpFO
ようやくスレ立ったな。やっと話せるわ。
沿道近くに住んでるんだけどさ、夜なのにあーーーんまり五月蝿いんで「うるせぇよ!」って窓開けて叫んだのよ。
そしたらさ、「あぁ!?殺すぞ!」「どこだコラァァ!!」「反対勢力からの弾圧が始まりました!」って大声出して騒ぎだしたんだよ。
あれもうね、確実に堅気じゃない。
仕事帰りのサラリーマンだぁ?仕事帰りのサラリーマンがチンピラ仕様の背中に般若模様のついたシャツ着てるかよ!!街頭の下通った時にはっきり見えたぞ!
捏造するならもっとマシな捏造しろ。見てる奴はちゃんと見てるんだ。
321 :名無しさん@十一周年:2010/11/09(火) 15:54:18 ID:zDB6Hjnc0
週間朝日
週間ポ●スト
wwwwwwwwwwwwwwwww
http://ameblo.jp/japanbluesky/entry-10686467587.html
本日10月24日、小沢支持者が中央区水谷橋公園から日比谷公園までのデモを行ないました。人数は約300名、シュプレヒコールは「小沢は真っ白だ」「検察は冤罪をやめろ」「小沢一郎は無実だ」「マスコミは嘘の報道をやめろ」「小沢一郎に仕事をさせろ」「小沢一郎は冤罪だ」という内容で終始一貫して小沢一郎の無実を叫んでいましたが、銀座を通る一般通行人には「変な人達」という印象のみで強い関心は見られなかったようです。
‐‐‐‐
「あぁ!?殺すぞ!」なんて言ってデモしている連中は、小沢支持者とか新左翼過激派
くらいだろう。在特会でもそんなことを言ってデモしてないから、小沢支持者のデモは
在特会以下だな。
http://blog.livedoor.jp/news23vip/archives/3061585.html
これに便乗して一部をリストアップ
・加納朋子 「モノレールねこ」「てるてるあした」「レインレインボウ」「ななつのこ」
・川上弘美 「光ってみえるもの、あれは」「せんせいの鞄」
・飛鳥井千砂 「はるがいったら」
・梨木香歩 「家守綺譚」「沼地のある森を抜けて」「裏庭」
・五十嵐貴久 「パパと娘の7日間」「1985年の奇跡」「2005年のロケットボーイズ」
・雫井修介 「クローズド・ノート」
・松木剛史 「きみはジョッキー」
・恩田陸 「夜のピクニック」「ドミノ」「蛇行する川のほとり」
・中村航 「あなたがここにいて欲しい」「絶対、最強恋のうた」
・関口尚 「君に舞い降りる白」
・村山由佳 「星々の舟」
・宮部みゆき 「地下街の雨」
・小川洋子 「凍りついた香り」
・市川拓司 「そのときは彼によろしく」「いま、会いにゆきます」
・水森サトリ 「でかい月だな」
だめでせう
とまりませんな
がぶがぶ湧いてゐるですからな
ゆふべからねむらず
血も出つゞけなもんですから
そこらは青くしんしんとして
どうも間もなく死にさうです
けれどもなんといい風でせう
もう清明が近いので
もみぢの嫩芽(わかめ)と毛のやうな花に
秋草のやうな波を立て
あんなに青空から
もりあがつて湧くやうに
きれいな風がくるですな
あなたは医学会のお帰りか何かは判りませんが
黒いフロックコートを召して
こんなに本気にいろいろ手あてもしていたゞけば
これで死んでもまづは文句もありません
血がでてゐるにかゝはらず
こんなにのんきで苦しくないのは
魂魄(こんぱく)なかばからだをはなれたのですかな
たゞどうも血のために
それを言へないのがひどいです
あなたの方から見たら
ずゐぶんさんたんたるけしきでせうが
わたくしから見えるのは
やつぱりきれいな青ぞらと
すきとほつた風ばかりです
一緒にオナニーしてくれるといってくれた皆さん、ありがとうございます。
先ほど武田弘光さんのランタマをベランダに持ち出してオナニーをしてきました。
青空の下のオナニーはとても開放的でとてもすがすがしい気分だったのですが、あまりの開放感に逝くときに距離を飛ばしすぎまして、白濁液の一部がベランダから外に飛び出してしまいました。
急いで下の階を見ると、洗濯物がベランダいっぱいにびっしり干されており、そのうちのどれかに私の汚らしい白濁液がついてしまったに違いありません。
下の階は一人暮らしのOLさんが住んでいます。下の階の住人がもし若い女の子だったら上から谷間をのぞこうと、ずっとベランダではって確認したことがあるため、間違いありません。
OLさんは多分洗濯物に私の白濁液が付いていることに気づかないでしょう。
私の白濁液とOLさんの素肌が直に触れ合うかもしれない。うわあ大変だ。
そう考えただけで新たに2回抜きました。
こんな激しく興奮するオナニーは初めてです。
どうしましょう。
何とか理性を保たないとこれから先わざとベランダの外に飛ばすようになってしまいます。
何とか自制しなくては。
http://dqname.jp/index.php?md=view&c=aa337
(漢字) 星 ( 9画 )
(読み) あっぷる ( appuru )
(性別) 女
(メモ)
・ 「アップルは英語で星って意味だから。アクア(雛萌)の漢字に苦労したからそのまんまつけた。アップルには星のように輝いてほしーし。」兄に「青空(えあ)」、姉に「花蓮(きゅーてぃ)」「雛萌(あくあ)」。
日本人の平均的な頭の程度がそうそう変わるわけもないと思うから、こういうぶっ飛んだ馬鹿って昔からいたはずだよね。
なんで昔は表面化してこなかったんだろう?
あるいは頭悪すぎて早死にしてたとか、間引きされてたとか?
(もちろんこれ自体はネタかもしれないけど、そうだとしても似たような奴いっぱいいるよね)
http://anond.hatelabo.jp/20091130015620から続き
一度口を開けば毒を吐きまくるために、美樹は今までにいろいろと嫌な思いを経験してきた。自業自得だと言えなくはないにしても、積み重なった日々は紛れもなく大きな傷跡となって記憶の奥底に刻み込まれてしまっていた。
美樹は、自らの悪癖に辟易しているきらいがあった。みんなと同じように会話することができない。したとしても、すぐに嫌な空気を作り出してしまう。誰かを傷つけてしまう。そのことに対して、美樹は激しく己を恥じていたし、憤っていた。どうしてこんなに嫌な奴なんだろうと自己嫌悪に苛まれたことも一度や二度ではなかった。
だから口を噤むようにしたのだ。誰とも話さないようにすることで、他人を傷つけることからも自分を嫌いになることからも逃げていた。そうすることが、美樹が思いついた唯一の解決策だったのだ。そもそもが、意識して簡単に直せるようなものではなかったのだ。できたらやっているし、何度も試みたのだと彼女は言った。
「でも駄目だったの」
彼女は悲しそうな目をしてそう言っていた。どうしようもなかったのだと。以来、美樹は生来の口の悪さを内に秘めながら、ずっと付き合っていくしかないのだと諦めるようになっていた。話さなければいいのだ。口を開かなければ問題は起きないのだから。そう自らに言い聞かせながら。
けれども、周りはそんな美樹を認めてはくれなかった。持ち前の美貌も相まって、なにをしていようとも美樹は際立って目立ってしまっていたのだった。
彼女が望もうが望まざるが、周囲の人たちは美樹に話しかけてきた。一人を好んでいた美樹に対して、女子生徒は持ち前のお節介やどろどろとした縄張り意識から、男子生徒は猛烈に尻尾を振りたくりながら、関わりたくないのに自ら近づいてきた。話しかけて、口を開かせて、真正面から針に手を突き出していった。
次第に美樹は影で悪口を囁かれるようになる。そうならないようにしたつもりだったのに、誰かを傷つけて恨まれてしまっていた。言われもない噂をいくつも立てられ、見ず知らずの人たちからも嫌われるようになってしまった。距離を置かれ、興味本位や嫌悪感から不躾な視線を向けられるようになった。その結果、美樹はどんどん口数の少ない女の子になっていく。
「あの頃、亮太が側に現われてくれなかったら私は潰れてしまっていたと思う」
真剣な目の色で過去を告白されたのは、つい先日のことだったのに。
高校時代、とりわけ僕と知り合ってからの一年半、美樹は僕の前でだけああやって気兼ねなく話すことができたのだ。ありのままの自分でいられた。考えてみれば、他の人よりも僕に対する口の悪さは際立っていたような気がするのだ。彼女にとって僕は、追い詰められながらも掴むことができた最後の救いに違いなかった。
美樹はまだ周りの人に対する怯えを拭いきれていないのだろう。おそらくは他人との距離感も的確に掴めないでいる。他人と普通にコミュニケーションが交わせない孤独感、心細さを、そしてどうしたって傷つけてしまうことへの罪の意識を、はち切れんばかりに膨れ上がった自己嫌悪を、今日に至るまでずっと抱き続けてきているのだった。
だからこそ、僕は美樹を攻めるべきではなかった。僕が攻めてはならなかったのだ。確かに腹の立つことが多いけれど、それでも僕は受け止めるべきだったのだし、受け止めてあげられたはずだったのだから。
しばらく町中を走り回って息が上がってきた頃に、僕はようやくとある公園のベンチに座る美樹の姿を見つけた。手にはハンカチを握り締め、ぼんやりとうな垂れている。様子から泣いていたのかもしれないと思った。僕の中の後悔が罪悪感へとその姿を変え始める。そして同時に、しみじみとした暖かな愛おしさが沸き起こってくるのも感じていた。その温もりは急速に僕の中を駆け巡ると、圧倒的な奔流となって僕の気持ちを覆い尽くしてしまった。
彼女は腹立たしくも可愛らしい、そして何があっても僕には憎みきれない奴なんだと、ついつい頬が緩んでしまう。
まるで長く我慢して、ようやくおいしく食べられるようになる渋柿みたいに、美樹と付き合っていくことには辛抱が必要なのだ。
「やっ」
俯く美樹に近づいて、できるだけ明るく声をかける。びくりと肩が飛び上がった。声だけで、彼女は僕の存在に気がついてくれる。まあそれでも顔は上げてくれないのだけれどもさ。
しばらく前に立って待ってはみたけれど、美樹は頑なに僕の顔を見るつもりはないようだった。ため息が出そうになる。でも、何とか堪えた。
そっと隣に腰掛ける。広がる公園を眺めることにした。枯れ草のような芝生の先に桜の木々が立ち並んでいて、その上に青く淡い空が広がっている。白いのんびりとした雲がゆっくりと浮かんでいた。これからどこへ行くのかぼんやりと想像してみたけれど、どれだけ考えてもどこへも飛んで行きそうにはなかった。
「さっきはごめん。ちょっと熱くなっちゃったんだ。ほんと、ごめん」
そう、雲を見ていたら自然と言葉がこぼれ出た。どこからか小鳥の伸びやかの声が聴こえてくる。軽やかに透き通ったその音色は、風に乗ってどこまでも響いていくような気がした。どこまでもどこまでも。今日という一日を祝福するかのようだと感じた。心地よい賛歌は、遠く恋人に語りかけるかのように青空を駆けていく。
ふと、柔らかな温もりを左に感じた。見れば美樹の頭が僕の肩に寄りかかっていた。顔は未だに下を向いたままだ。でも微かにのぞくことのできた唇は、小さく言葉を紡いで動いていた。
ごめんね。多分美樹はそう言ったのだろうと思う。
――素直じゃないんだから。
多分僕は美樹のことがかなり苦手なんだと思う。でも、だからと言って美樹のことが嫌いだったりするわけじゃない。美樹にとって僕が思う存分話すことができる相手であるように、僕にとっても美樹は大切な人なのだから。
だから、寄りかかる美樹の肩にそっと腕を回してみたんだ。
吹いた風は、もうすぐ暖かな春を連れて来てくれるのだろう。
そうしてまた一年。
僕たちはこうして一緒にすごしていくのだと思った。
(おわり)
さようなら青空、何も告げずに出ていくんだ。愛していたしそれはきっと今でも変らない。これから先もしばらくは、たぶん。それを愛と言いえるのかどうかもまた別の夜の話だが、少なくともそれが、今のあなたが求めるものではないのはわかる。
きっとさようなら青空。君の中で飛び続けるにはその重力をはねのける強さが必要なのだ、そしてその強さは今のぼくにはない。そんな僕に何が出来る?愛してる愛してる愛してる。何度そう叫んだろう。そんな叫びを遠く耳にしながら無視をするのは君の優しさだと理解している。
何でこんな風になってしまったのだろう。
あなたが少しでもぼくを好きなんだと、勘違いし続けていられたら良かったのに。それでも今しばらくは君を見続けているしかない。だけれどさようなら青空。わざわざ買ってきてくれてありがとう。
夏休みに自転車でどこまでいけるかと小旅行。計画も、地図も、お金も、何も持たずに。
国道をただひたすら進んでいた。途中大きな下り坂があって自転車はひとりでに進む。
ペダルを漕がなくても。何もしなくても。
ただ、ただ気持ちよかった。自分は今、世界一早いんじゃないかと思った。
子供心に凄く遠いところまできた事を知り、一同感動。滝のような汗と青空の下の笑顔。
しかし、帰り道が解からず途方に暮れる。不安になる。怖くなる。いらいらする。
当然けんかになっちゃった。泣いてね~よ。と全員赤い鼻して、目を腫らして強がってこぼした涙。
交番で道を聞いて帰った頃にはもう晩御飯の時間も過ぎてるわ、親には叱られるは、
蚊には指されてるわ、自転車は汚れるわ。
でも次の日には全員復活。瞬時に楽しい思い出になってしまう。絵日記の1ページになっていた。
今大人になってあの大きな下り坂を電車の窓から見下ろす。
子供の頃感じたほど、大きくも長くもない下り坂。
でもあの時はこの坂は果てしなく長く、大きかった。永遠だと思えるほどに。
今もあの坂を自転車で滑り落ちる子供達がいる。楽しそうに嬌声を上げながら。
彼らもいつの日にか思うのだろうか。
あの大きな坂を下っていた時の楽しさは、もう二度とは味わえないと。
もう二度と、友達と笑いながらあの坂を、自転車で下る事はないだろうと。
あんなにバカで、下らなくて、無鉄砲で、楽しかった事はもう二度とないだろうと。
どかーん!
はねられた自転車が宙を舞う。
同時にあいつは動いていた。らしい。同時?
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「このたびは、まことにご愁傷さまでございます。
思いもかけぬことで、ほんとうに残念で、さぞかしご落胆のことと・・・」
セミに負けないぐらい真琴はわんわん泣いていた。
見てられなかった。
「少し落ち着いた・・・」
泣き疲れた真琴がそうこぼした。
目はいつもの二重がかわいそうなことになってた。
まだ奇跡的に外傷が少ない故人のほうが見れたもんだった。
「もういこ」
暑さに我慢できなかったんだろうか、華子が不機嫌になってきている。
「おまえはいつもその調子なのな」
「私も気にしてるよ、だから戻すんじゃん」
他のやつに真琴は任せておいた。
事故が起こった急な坂をゆっくり登っていくと、いつも通りの青空と
夏のにおいがした。
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今は分かんないって言ってる彼女の気持ちも、貴方自身がポエム書けば分かるよ! きっと!
訳の分からない心象を一度言語化してみるんだ、もとい、吐き出してみるんだ!
あるいは、自分の思う格好良い何かをこれでもかというぐらい、言葉で飾り付けていくんだ。
それなりに、楽しいぜ。
あるいは、以前から温め続けている詩的イメージがあるなら、それを表現したって構わない。
まあ何でも良いんだが。
適当に書いて、それが評価されるっていうのが一番気持ち良いと俺は思うね。
夏の間だけ時間は停まっている
走り出す貴方の背中と
白いワンピースでささめきはじめる
「暑いね」という一言で
世界はふいに回転をはじめ、青空のグラデーションが僕にも分かるようになるんだ
今は誰も同じ夢を見ている
朝、7時に宿を出ました。霧は晴れましたが、まだおよそ曇りと言っていいでしょう。ただ真上のあたりがうっすらと青空になっています。
ホテルを一歩出ると、直立不動の若い武装警察官が立っています。動員されたバスが大通りを駐車場代わりに使っています。
歩いて天安門方向に歩きますが、すぐに規制にあって進めません。外出は控えてテレビを見ていろという政府の方針なのです。仕方なく戻って遠回りします。しかしそこでも規制があります。
また遠回りして遠回りして、たどり着いたのが復興門のあたり。ここでは長安街におよそ200メートルほどに近づけました。8時半です。しかし、多くの人が集まってきました。
数百人に膨れあがったころ、いきなり公安がそこを規制しはじめました。
公安たちの怒号、負けじと言い返すおじさんたち、女子供たちの悲鳴、もみくちゃにされる年寄りなど暴動の発端はこんなところにあるのかなと思ったほどです。せっかく三脚を立てて撮影ポイントをばっちり決めていた隣のおじさんは掴みかからんばかりに怒っていました。
一方で、式典が始まる10時前には快く晴れ上がり、暑くなりそうな予感でした。歩兵たちの姿はもうありませんでしたが、ミサイル、戦車などはほぼ全部見られたのだと思います。
復興門を離れる時、帰隊する若い軍人たちが乗ったバスに遭遇したのですが、人々は小旗を振り大歓声で見送っていました。
この演出はやはりすごいと思います。外国人でさえ、つい「中華人民共和国万歳!」と叫びたくなるような高揚感を与えます。一般の人たちならばなおさらでしょう。胡同(フートン)では夜遅くまでテレビの音が聞こえていました。
そういえば、列席者の中にパンチェン・ラマとおぼしき青年の姿がありました。
こうしたことはパレードも含め、平時における軍人にとっての最大の晴れ舞台なのですね。各省からの山車やマスゲーム、コンサートなどイベントは深夜まで続き、テレビでは生中継されていました。いまも再放送しています。
パレードの後は中心部にいつまでいても仕方がないので、長城に登ってきました。今日はたぶん20キロぐらい歩いた感じです。
(NS生、北京にて)
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通巻第2729号 臨時増刊号
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─────────────────────────────────────────── ファイル/フォルダ名 サイズ ─────────────────────────────────────────── A ├ A [AKB48] 10年桜 │ ├ 01 [AKB48] 10年桜 10 MByte │ ├ 02 [AKB48] 桜色の空の下で 12 MByte │ ├ 03 [AKB48] 10年桜 (Instrumental) 10 MByte │ └ 04 [AKB48] 桜色の空の下で (Instrumental) 12 MByte ├ A [AKB48] Baby! Baby! Baby! │ ├ 01 [AKB48] Baby! Baby! Baby! 4 MByte │ ├ 02 [AKB48] Baby! Baby! Baby! (情熱の祈り Ver.) 4 MByte │ ├ 03 [AKB48] 初日 3 MByte │ └ 04 [AKB48] 夢を死なせるわけにいかない 5 MByte ├ A [AKB48] BINGO! │ ├ 01 [AKB48] BINGO! 6 MByte │ ├ 02 [AKB48] Only today 6 MByte │ ├ 03 [AKB48] BINGO! (Instrumental) 6 MByte │ └ 04 [AKB48] Only today (Instrumental) 6 MByte ├ A [AKB48] SET LIST - グレイテストソングス 2006~2007 - │ ├ 01 [AKB48] 会いたかった 5 MByte │ ├ 02 [AKB48] BINGO! 6 MByte │ ├ 03 [AKB48] 夕陽を見ているか? 7 MByte │ ├ 04 [AKB48] 僕の太陽 7 MByte │ ├ 05 [AKB48] 未来の果実 7 MByte │ ├ 06 [AKB48] Dear my teacher (チームA Ver.) 6 MByte │ ├ 07 [AKB48] カート、ひらり (Album Mix) 6 MByte │ ├ 08 [AKB48] 制服が邪魔をする 7 MByte │ ├ 09 [AKB48] Virgin love (Album Mix) 6 MByte │ ├ 10 [AKB48] 軽蔑していた愛情 6 MByte │ ├ 11 [AKB48] 誕生日の夜 (チームA Ver.) 7 MByte │ ├ 12 [AKB48] 転がる石になれ (チームK Ver.) 6 MByte │ ├ 13 [AKB48] 桜の花びらたち (チームA Ver.) 7 MByte │ ├ 14 [AKB48] 会いたかった (秋元才加 Ver.) 461 KByte │ ├ 15 [AKB48] 会いたかった (板野友美 Ver.) 461 KByte │ ├ 16 [AKB48] 会いたかった (梅田彩佳 Ver.) 466 KByte │ ├ 17 [AKB48] 会いたかった (大江朝美 Ver.) 500 KByte │ ├ 18 [AKB48] 会いたかった (大島麻衣 Ver.) 466 KByte │ ├ 19 [AKB48] 会いたかった (大島優子 Ver.) 461 KByte │ ├ 20 [AKB48] 会いたかった (小野恵令奈 Ver.) 470 KByte │ ├ 21 [AKB48] 会いたかった (河西智美 Ver.) 461 KByte │ ├ 22 [AKB48] 会いたかった (小林香菜 Ver.) 457 KByte │ ├ 23 [AKB48] 会いたかった (小嶋陽菜 Ver.) 479 KByte │ ├ 24 [AKB48] 会いたかった (篠田麻里子 Ver.) 461 KByte │ ├ 25 [AKB48] 会いたかった (高橋みなみ Ver.) 468 KByte │ ├ 26 [AKB48] 会いたかった (戸島花 Ver.) 466 KByte │ ├ 27 [AKB48] 会いたかった (中西里菜 Ver.) 487 KByte │ ├ 28 [AKB48] 会いたかった (成田梨紗 Ver.) 466 KByte │ ├ 29 [AKB48] 会いたかった (野呂佳代 Ver.) 461 KByte │ ├ 30 [AKB48] 会いたかった (前田敦子 Ver.) 461 KByte │ ├ 31 [AKB48] 会いたかった (松原夏海 Ver.) 466 KByte │ ├ 32 [AKB48] 会いたかった (峯岸みなみ Ver.) 461 KByte │ └ 33 [AKB48] 会いたかった (宮澤佐江 Ver.) 487 KByte ├ A [AKB48] スカート、ひらり │ ├ 01 [AKB48] スカート、ひらり 6 MByte │ ├ 02 [AKB48] 青空のそばにいて 7 MByte │ ├ 03 [AKB48] スカート、ひらり (Instrumental) 6 MByte │ └ 04 [AKB48] 青空のそばにいて (Instrumental) 7 MByte ├ A [AKB48] チームA 1st Stage:PARTYが始まるよ │ ├ 01 [TAZ] overture 2 MByte │ ├ 02 [チームA] PARTYが始まるよ 10 MByte │ ├ 03 [チームA] Dear my teacher 10 MByte │ ├ 04 [チームA] 毒リンゴを食べさせて 8 MByte │ ├ 05 [チームA] スカート、ひらり 9 MByte │ ├ 06 [チームA] クラスメイト 11 MByte │ ├ 07 [チームA] あなたとクリスマスイブ 11 MByte │ ├ 08 [チームA] キスはだめよ 9 MByte │ ├ 09 [チームA] 星の温度 11 MByte │ ├ 10 [チームA] 桜の花びらたち 12 MByte │ ├ 11 [チームA] 青空のそばにいて 12 MByte │ └ 12 [チームA] AKB48 9 MByte ├ A [AKB48] チームA 2nd Stage:会いたかった │ ├ 01 [TAZ] overture 2 MByte │ ├ 02 [チームA] 嘆きのフィギュア 10 MByte │ ├ 03 [チームA] 会いたかった 10 MByte │ ├ 04 [チームA] 渚のCHERRY 9 MByte │ ├ 05 [チームA] ガラスの I LOVE YOU 9 MByte │ ├ 06 [チームA] 恋のPLAN 7 MByte │ ├ 07 [チームA] 背中から抱きしめて 10 MByte │ ├ 08 [チームA] JESUS 8 MByte │ ├ 09 [チームA] だけど… 10 MByte │ ├ 10 [チームA] 未来の扉 9 MByte │ ├ 11 [チームA] AKB48 11 MByte │ └ 12 [チームA] スカート、ひらり 12 MByte ├ A [AKB48] チームA 3rd Stage:誰かのために │ ├ 01 [TAZ] overture 2 MByte │ ├ 02 [チームA] 月見草 11 MByte │ ├ 03 [チームA] Warning 8 MByte │ ├ 04 [チームA] 誕生日の夜 11 MByte │ ├ 05 [チームA] Bird 9 MByte │ ├ 06 [チームA] 投げキッスで撃ち落せ! 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5 MByte │ ├ 15 [チームB] 水夫は嵐に夢を見る 6 MByte │ └ 16 [チームB] 白いシャツ 5 MByte ├ A [AKB48] チームB 4th Stage:アイドルの夜明け │ ├ 01 [チームB] アイドルの夜明け 8 MByte │ ├ 02 [チームB] みなさんもご一緒に 6 MByte │ ├ 03 [チームB] 春一番が咲く頃 5 MByte │ ├ 04 [チームB] 拳の正義 6 MByte │ ├ 05 [チームB] 残念少女 5 MByte │ ├ 06 [チームB] 口移しのチョコレート 6 MByte │ ├ 07 [チームB] 片思いの対角線 7 MByte │ ├ 08 [チームB] 天国野郎 5 MByte │ ├ 09 [チームB] 愛しきナターシャ 5 MByte │ ├ 10 [チームB] 女子高生はやめられない 6 MByte │ ├ 11 [チームB] 好きと言えばよかった 7 MByte │ ├ 12 [チームB] そばかすのキス 7 MByte │ ├ 13 [チームB] タンポポの決心 8 MByte │ ├ 14 [チームB] B Stars 5 MByte │ ├ 15 [チームB] 横須賀カーブ 6 MByte │ └ 16 [チームB] アリガトウ 8 MByte ├ A [AKB48] チームK 1st Stage:PARTYが始まるよ │ ├ 01 [TAZ] overture 2 MByte │ ├ 02 [チームK] PARTYが始まるよ 10 MByte │ ├ 03 [チームK] Dear my teacher 10 MByte │ ├ 04 [チームK] 毒リンゴを食べさせて 8 MByte │ ├ 05 [チームK] スカート、ひらり 9 MByte │ ├ 06 [チームK] クラスメイト 11 MByte │ ├ 07 [チームK] キスはだめよ 9 MByte │ ├ 08 [チームK] 星の温度 11 MByte │ ├ 09 [チームK] 桜の花びらたち 12 MByte │ ├ 10 [チームK] 青空のそばにいて 12 MByte │ ├ 11 [チームK] AKB48 9 MByte │ └ 12 [チームK] スカート、ひらり (アンコール Ver.) 9 MByte ├ A [AKB48] チームK 2nd Stage:青春ガールズ │ ├ 01 [TAZ] overture 2 MByte │ ├ 02 [チームK] 青春ガールズ 11 MByte │ ├ 03 [チームK] ビーチサンダル 11 MByte │ ├ 04 [チームK] 君が星になるまで 10 MByte │ ├ 05 [チームK] Blue rose 11 MByte │ ├ 06 [チームK] 禁じられた2人 10 MByte │ ├ 07 [チームK] 雨の動物園 11 MByte │ ├ 08 [チームK] ふしだらな夏 10 MByte │ ├ 09 [チームK] Don't disturb! 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7 MByte ├ 12 [AKB48] 街角のパーティー 5 MByte ├ 13 [AKB48] ファンレター 6 MByte ├ 14 [AKB48] 不義理 6 MByte ├ 15 [AKB48] 半端なイケメン 5 MByte └ 16 [AKB48] To be Continued 7 MByte ───────────────────────────────────────────