はてなキーワード: 電車賃とは
もう過ぎた話だけど電書フリマ
当事者たちがえらい盛り上がって
「電子書籍はコピーできるけどあの場の雰囲気は絶対にコピーできないんだぜ」
とかいう発言してた
あの日は猛暑で渋谷の会場すごい暑くて、買い手にとって快適とはお世辞にも言えなかった
予約してないと入れないとか何とか言われたし入り口で大汗かきながら買った
正直、面白くなかった
つまんなかった
でもあとの当事者たちの盛り上がり見てそういうことはあんまり言えなくなった
非営利だったしね
けど正直、参加者だけが楽しんでいたって感じがした
読者のことは何も考えてないよな、とか
いや部活だからさ
お客様に失礼ないように、とかは言えないよ
ボランティアに近いし
アレが盛り上がればいろんな人にチャンスが来るんだろうし
でも
でもさ
もう行かないと思う
がんばってた人たちごめんね
でもさ
やっぱりもう電車賃使ってまで行かないと思うよ
バイヤーじゃないから
そこでホームレスのおばぁちゃんに絡まれた。
彼女が言うには、昔わたしは横田基地で働いていたが病気になり、近くの大きな病院に担ぎ込まれ、その病院に通いたいから俺が住んでいる市に住んで生活保護を受けたいのだが、住所がここにないから住民票を貸してくれないか?とのこと。
でも、その人が実際に住んでいないのに住民票に名前を連ねるのはよろしくないだろうし、彼女曰く、生活保護支給→安い家を借りる→そっちに住民票を移すから迷惑かけないとのことだが、家を借りるには保証人が必要であり、そういう人もいなさそう、というか、そういう人がいるならその人に住民票を借りればいい話のはずだらかそういう人もいないと思うのだが、彼女の今後の社会復帰の展望が全く描けなかったので、彼女が今住んでいる(??)場所に帰る電車賃を渡して、別れてきた。
彼女が言ってることのどこまでが本当かわからないが、少なくとも、俺が住んでいる市から生活保護をもらおうとして、住所がないからもらえずに困っている、というあたりまでは確からしそうではある。ように感じた。
ここで思ったのは、彼女はどうして住所を失ったのだろうか、ということだ。日本では家賃をだいぶ滞納しないと追い出されることはないはずだし。とすれば、彼女は家賃を払えなくなってから相当期間、家賃を払うための対策を取ることなく、時を過ごしたことにはならないか。それはそれで怠慢である。
彼女は横田基地で働いていたことを強調していたが(実際、生活保護のことをewlfareといったり、旦那のことをhusbandといったり、英単語が日本の中に綺麗に組み込まれていたことから、それなりに英語と接する場所で多くの時間を過ごしていたのだろうとは思う。)、その仕事はどうなったのか。病気で全てを失ったのだろうか。とすれば、生活保護をもらったとしても、死ぬまで生活保護で生活するつもりなんだろうか。かなりいい年だったが年金はどうなってるんだろうか。住所があれば年金ももらえるんだろうか。というか、住所以外の受給要件は満たしているんだろうか。
少なくとも、ホームレスのおばぁちゃんを家に住まわせる程の経済的余裕はなく、また、彼女を信頼することもできなかったので、また、信頼する必要もないから、いかんともしがたく、せがまれた500円を渡して帰ってきたのだが、これは何の解決にもならない。ただ、今後は教会に行くといい、ということにしようと思う。
ふと思ったことは、人間以外の動物は病気になったら死ぬのである。のたれ死ぬか、食べられるかは別にして、とりあえず死ぬ。それが普通。自分で生活の糧を稼ぐ能力を失えば、死んでいくのである。でも人は違うらしい。生きることそれ自体に価値があるようだし、みんなで助け合って生かす必要があるというのが大勢の考え方のようである。冷静に考えると非常に異質な感じがする。あー。ここにあるのは明日は我が身、という発想かもしれぬ。
話は戻って。社会保障受給のために住所があることを要件とする法律は合理的な判断で、合憲だと思う。ということは、俺は憲法上の社会権は、住所を失うまでに事態を放置した者には保障されない、もしくは、そのような者に対する制約は正当化されると理解しているようである。憲法上保障される社会権とはいえ、所詮その程度の保障の強さだと思う。
まぁ、落ち武者の戯れ言解釈論はさておき、人は老い、病弱になっていくことは不可避なのだから、いくら激動の時代とはいえ、弱っていく自分を前提に人生のリスク分析をしておく必要があると思った。人生のリスク管理に失敗するとそのおばぁちゃんのようになってしまう。落ちていくのは一瞬なんだと思う。
電車賃に一日1000円(も)使ったとしても年間30万とかで車より遥かに安くね?
ttp://diamond.jp/series/yuuai/10007/?page=5
森川さんは、「家族では抱えきれなくなった知的障害や身体障害を持つ方々が、路上に溢れ始めている」と指摘する。
「昔は家族が障害を持つ子の面倒を見ていた。ところが今は両親の高齢化や貧困化などで、それができなくなってきているのです」
「電車賃がなくて帰れない」という知的障害者の男性におカネを渡したところ、家族に「戻ってこないで」と言われ公園に逆戻りしてしまった例もあった。
家族といえど、自分のことで手いっぱい。親や子を支えられなくなっている人が増えている。
ホームレスとは、単に住居のない人々ではない。“ホーム”、つまり、家族の絆を失ってしまった「ファミリープア」でもあるのだ。
俺の当初の計画は夜行バスを使って往復8000円+ホテル代7000円(+彼女の車の駐車代は無料)で15000円。
1日目:夜11時家出る→翌朝6時半着→8時頃合流→チェックイン(14時)までデート→夜デート→寝る
2日目:チェックアウト(13時)→夜デート→23時のバスで帰る→翌7時帰宅。
しかもバスの発着は隣駅と好条件。その他経費含め合計約30000円でほぼ丸2日居れることになる。
しかし彼女は朝早いのヤダ、帰り遅いとダメ、ホテルはここヤダあそこがいいの一点張り。
彼女がこちらに来たときは朝5時に起きて迎えに行ったり、夜バス出る時間まで付き合うのに。
友達と遊び行くときは、普通に23時帰りとかしてるのに。
彼女の希望で試算すると昼行便で往復13000円+ホテル代7000円+彼女の車の駐車代1000円で21000円。
更にバスの発着は家から40分掛かる駅なのでそこまでの電車賃もプラス。
1日目:朝6時に家出る→13時半着→すぐにホテルチェックイン(14時)→夜デート→寝る
2日目:チェックアウト(13時)→13時半のバスで帰る→20時帰宅
その他彼女の行きたいとこの諸経費もプラスすると40000円。夜ちょっとデートして寝て起きたらバイバイ。
1泊2日に4万掛けて何しに行くの俺?
昼行バスの夕方発が無いから帰り13時半でいいの?と聞けば新幹線で帰ればいいんじゃない?という。5万掛かるわ。
彼女はまだ学生で自由度高いし、金も俺が全部出してる。なのに俺が全部彼女に合わせてる。
こちらに来るときも俺の都合(日程的にも経済的にも)お構いなしに予定を決めてチケットを購入。
その日は会えないよというと怒り出したりする。
結局苦慮してその日を開けるんだけど(もちろんそれを表には出さない)、こっちのが暇みたいな扱いになってるのが何だかなと思う。
俺が金出すのも当たり前なってるしさ(彼女が払うのは自分の交通費だけ)。
弾き語り女の子歌手の路上ライブに群がってるおっさんファンが醜悪な件。女の子とコミュニケーション取りたいけど水商売の人は飲まされるしお金かかるしちょっと怖いけど、ファン獲得に熱心な女の子なら大概のことでは怒られることもないし基本タダだし親切だしチョットぐらいは媚びた感じも出してくれるし至れり尽くせりだっていう非モテの穴場。弾き語りの彼女らから見てあのおっさんたちってどういう風に見えてるんだろう。
ビジュアル系に群がるコスプレ女子の忠誠度をファンの頂点とすれば、路上ライブに集まるおっさんは少なくともファンではないよなぁ・・・と思ったり。あいつら異常に見返り求めてるからなぁ。電車賃程度で偉そうにすんなと言いたい。ファン活動の基本は無償の愛なんだよ!!
年末に近づくにつれて、
飲み会が増えてくる。
同年代が多い飲み会になると必ず、
そこにいる女性が「いい男いない?」という
話をし始める。
男4、女1、みたいな飲み会でそういう話題になると、
面と向かってまるで「お前らは眼中にねえ」と
言われているかのようで、男どもは苦笑するしか
ないのだけれど、どんな飲み会でも
だいたいこういう話がでるので、
アラサー女子には「出会いの質」が
非常に重要なのだろう。
でも僕から見たら、そういうことを言っている
1は男性諸氏ならたいてい遭遇したことがあるだろう。
ある程度稼ぎもありつつ、おしゃれな人」
みたいなことを平気で言う。
(残念ながら、そんな人はもう売り切れてますから!)
「有名店のディナーをおごってくれて楽しかったのに、
「手料理が食べたいっていうから作ってあげたのに、
『ごちそうさん』ってそのまま。皿ぐらい洗えよって感じ」
(確かに・・・)
応えられない男が多数なのも確か。
待っていても、街を歩いているのはたいがい平民なので、
そういう人はたいてい、男性が好意を持って近寄ってきたときも、
「条件100パーセントじゃないけど、まぁ付き合ってやるか」
という「上から目線」が初期設定になり、
必死なときほど、プライドを捨てて、
下から下から行くほうが良い結果が出やすいのだが、
そのあたりは女のプライドが許さないのかも。
2は、出会いたいのに「待ち」になっていることから
くる。
出会いを求める人はたいてい、コンパを開こうとする。
たとえば3対3の合コン。けっこう面白かった。
1人の人と気が合った。で、「次もまた何人かで飲み会しよう」
となったとする。
そうなったら、前回と別メンバー、かつ面白い友達を
集めなきゃいけない。そうなったときに、次にどんな
ポジションが見つけられる人選。難しい。
でも、それが面白くできれば、
ということになって、出会いの機会は増える。
◆
誘って」という話をする。で、友達が「今度の金曜日空いてる?」
と誘ってきて、OKなときにコンパに呼ばれる。
このときも、「コンパに誘ってくれる友達」が何人いるかということが
チャンスの数を増やす。
今はコンパの例を出したけれど、これは
遊びでもなんでもおんなじだ。
出会いのチャンスを増やすには、
同性の友達を増やす必要があるのだ。
自分を誘ってくれるのはほとんど同性。
女性の場合は単独行動をしないから、
誰かから何かに誘われたら必ず
「一緒に行ってくれる人」を探す。
だからこそ、「声をかけてくれる同性の友達」を
増やすことで、出会いのチャンスが広がるという理屈。
そこを理解せずに、
異性の友達をどれだけ増やそうとしても、
その労力は報われない。
男から見たら、
「出会いを求めてるらしいから○○さん紹介するよ」みたいに、
1人の女性を友達に紹介することはまずない。
だって、その子がかわいかったら「誰にも教えたくない」し、
(紹介した人にとって)かわいくなかったら
「なんでお前はハズレを紹介するんだ」
ってなる。
あるいは、「ケータイ教えてよ!」みたいに女性にガンガン来られると
逆に引いてしまう。
そんなわけでとにかく、同性の友達を増やしてみるといいと思う。
いつかはピンと来る人に出会える。
2-2
どんなに出会いが少ない人でも、まったく男性と会わずに
毎日を過ごしている人は少ないと思う。
たとえば「職場にいい人いないの?」とか聞くと、
違う。まずその発想が違う。
別に目の前にいる人そのものと付き合ったり
見定めてポイする必要はないのだ。
パッと見てさえないヤツでも、イケメンが友達に
いたりするのだ。
だから、その人だけを見て「ありかなしか」判断するのではなく、
その人を経由して、誰かと出会えないかを考えてみるといい。
「今度バーベキューしようかって言ってるから、
誰か友達連れてきて。できれば会社以外の人で」
という風に頼めば、男は嫌がりながらもだいたいつれてくる。
そうやって、「つないで」「広げて」いくことで、
出会いの数は広がる。
イケメンじゃないから、話が下手だから興味もないし
関心もない、みたいに切り離すと、出会いの絶対数は確実に減る。
おせっかいかもしれないが、
いつもそんなことを話してみたりする。
もうだめかもしれないが、気持ちを落ち着かせるためにここに記す。
たぶん、朝外し忘れて(ケースを持って行かずに)出社、会社で外してティッシュにくるみ、そのティッシュをゴミと間違え捨てた――説が有力。ほんと、何度目だよ。未遂も含めて何回やらかしてんだよ自分。学習能力ないなー。そりゃ中堅の分際で仕事もミス連発してして上司に怒られるわけだ。
さすがにもう作ってもらいに行く気力も(引っ越したため矯正科まで遠い、なおかつ担当医退職後のため予約がめんどう)精神力も(担当医代打の矯正医師のイヤミがきつい)、残念ながら財力(無くした場合罰金みたいなのもプラスされるし、前述の通り近場でないため往復の電車賃も結構かかる)もない。
いや、かすかに希望がある。今日は終業時に慌てて自席のゴミ箱を空にしていないのだ。もし、フロア内のゴミ箱に捨てたのでなければセーフかもしれない。フロア内のゴミ箱の場合も・・・朝イチ出社して掃除のおばちゃんより先にゴミ漁りすれば、見つかる可能性もなきにしもあらず(過去に一度やった)。
しっかしゴミ漁りのために月曜朝イチ出社って、さすがに2度目はきっついわー。
http://anond.hatelabo.jp/20090802080953
1日8時間、月20日働いたとして、月32万円。そこから「国民年金15000円程度」「国民健康保険税20000円」「都民税・区民税15000円」を引くと、国に納めなければならない基本税を考えただけで、使えるお金が27万円になった。死んだら、あとのことは知らんで済むが、病気になったとき収入と療養費を確保するための保険に入ったとして、5千円。
次に住居費。都内で家族4人で住むとすると、2DKで10万5千円くらいか。遠くに行っても電車賃がかかるし、その分通勤に時間がかかることを考えれば、このくらいで妥当かなあ。
と、最低必要だろうと思われるお金だけで、16万円かかるから、残りは16万円。
4人分の食費は抑えても4万くらいはいくだろうし、トイレットペーパーとか日用雑貨品で1万くらいは使うかな。ガス・水道・電気で1万くらいか。あと10万で、4人分の携帯電話の通話料と2人分の教育費と2人分のこずかいを賄うと、貯金する余裕がないから老後の蓄えができない。子供の学資も用意できない。子供が大学行きたいなんて言い出したら、学費は出してやれないから自分でなんとかしろと言うしかないな。
一家を養うなら、むしろ、最低ラインじゃないかな。時給2千円。
それでも、余裕を持つには足りない金額だから、清掃の仕事をする人はいなくならないと思うよ。
何にもやる気がおきない、食べるのも面倒臭い、人と会うのが怖い。起きるのが辛くて一日中ふとんの中で過ごす事もしばしばあった。
たまに起きてもPCの前で鬱病チェックとかググってたり、メンヘル板でROMってたり。次第に自分は鬱病なんじゃないかと疑い始める。ますます気が滅入る。
ネガティブシンキングの連鎖は朝から晩まで止まる事を知らなかった。
まぁ、ここまではそんな珍しくない話かな。
こうして4週間ぐらいひきこもりの日々が続いた。もう朝も昼も夜も日付にも感心がなくなってきた頃の事だ。
幸いな事に自分を心配してくれる友人がいたので、彼のススメで精神科に通う事になった。
厳密に言うと、通ったのではなく2度ほど受診しただけなんだが。
開院時間や休診日などのチェック、問診票のPDFをコピー、記入を行い準備完了、いざ出陣。
電車で二駅、そこから徒歩数分の場所にあった。
私は大の病院嫌い、それに加えてこの精神状況。正面ドアを開くまで5分ぐらい手前でウロウロしてしまった(自動ドアではない)
初めての病院って大体こんな感じになるよね?
靴を脱いで上がる。ロビーはコンビニの4分の1くらいの大きさ。受付は目の前だ。そこで初診の旨を伝えると、窓口の小汚いおばさんから想定外の言葉が返ってきた。
「当クリニックは完全予約制です。申し訳ございませんが来週の◯曜日、◯時にまた起こしくだしあ」
え?え?アポ必要なの?マジで?そんなのホームページに書いてなかったじゃんか!!なんでそんな大事な事を予め知らせてくれなかったの!
ひきこもりには電話なんてできねえよ!ネット予約できるようにしやがれ!てか正確な情報掲載しろよ!
私は受付前で挙動不審、軽いパニック状態に陥り、他の患者の痛い視線を浴びながらそそくさと病院を出た。靴を脱いでからここまで2分も経っていない。
後日、あのババァの言われた通りの時間に合わせて、再び足を運んだ。
この時気付いたのだが、ドアに貼付けてあった受診時間や休診日の張り紙を見ると、ここまでホームページと違っていたのだ。もう呆れて物も言えない。
前回来た時より私の心は弱っていた。もうノーガードにも程があるだろってぐらい。19歳なのによぼよぼの足取りでソファへ腰掛けた。
ここから第二の地獄が始まった。精神科の雰囲気がもう堪え難い程酷かったのだ。
前述の通り、ここはとても小さなロビーでソファが3台ほど備わっていて、受付と向き合う様に配置されている。
ロビー側はやわらかな照明で患者をいたわる姿勢がわかるのだが、正面にある受付を照らす蛍光灯が気持ち悪くなるぐらい眩しいのだ。
ロビーと受付は吹き抜け?のような構造なので互いを遮る物はなにもなく、全てがダイレクトにはね返ってくる。
この構造が生み出した更なる弊害は、受付看護婦の私語が常に耳に入ってくる事。
ここでは表記できないような品の無い言葉や、業務に関係のない私語や嘲笑、それら全てがこちらの五感を障る。もう耐えられん。
おまけに謎のバックミュージック。ヒーリング効果のある音楽なのだろうが、私から言わせればファミコンゲームの安い電子音。
S.E.N.Sとか世代を選ばない無難な音楽を流せよっ!てフロントに怒鳴りつけたくなった。
時々、診療室から先生と患者の会話のやり取りが聞こえるのもあり得ないよね。
先生がカウンセリング中に部屋を出る事があるんだけど、こいつドア閉めないの。ロビーから患者丸見えだよ、なによこのプライバシーを配慮しない最大限の努力。
ただでさえ他人の視線や言葉に敏感な患者(私)の容態を悪化させるには十分すぎる環境作りだった。
こいつら・・・・・・治す気あんのか?
いよいよ自分の受診の番がやってきた。既に私は、相手の言葉が耳に入らなくなる程ストレスが溜まっていた。
気付くと自分は「躁鬱病」と診断されていて、窓口で一週間分のパキシル(抗うつ剤)を受け取り、3500円も財布からなくなっている。
……そうか、やっとわかったよ。精神科医は来る人来る人を「鬱病」にさせ、お金をふんだくる最低な奴なんだね。
あらゆるメディアが「うつ病」を有名にして流行らせたけど、あれは精神科医の陰謀だよ。もう洗脳だよ。
そう気付くと、私は次回の診療なんて行く気が失せてしまったね。
長くなったけど、私が言いたいのは友達を大切にしましょうってことです。
自分のことをある程度理解してくれる友人、あるいは家族が一番のお医者様です。臭いけどこれ真理。
*追記
http://anond.hatelabo.jp/20080930224438 の続き。
この前のゲームを配布するため、第6回博麗神社例大祭で配布してみた。
申込の10月の段階で8割はできていたので、まあ3月には間に合うだろうという目論見のもと、申し込んだ。
実際にゲームは12月末で一応完成し、この日がくるまで、ゆっくり準備していた。
ゲームは手焼きで80部作成し、300円で配布することにした。
で、今日さばけたのは25枚ほどだった。一応の目標は半分の40部だったが、まあ妥当な結果という感じもする。
ネット上で体験版をダウンロードできるようにしていたのだが、昨日までのダウンロード数が237。
まあ、その中の1割ぐらいの人が買ってくれたのかな?という印象。
今まで、ネット上を介してしかゲームを配ったことはないので、今回の手渡しで配布という形式はとてもいい経験になった。
買ってくれた人がこのゲームで楽しんでくれたら、こんなに嬉しいことはない。
お金の話をすると、25×300=7500円が売上げということになる。
経費がサークル参加費(7500円)メディア代(5000円)電車賃(2000円)などあり、
サークル参加費ぐらいは回収できたことになる。まあこんなもんでしょう。
でも、サークル参加者に1枚ずつ配られた本家の体験版はプライスレス。
私は例大祭はこれが初参加で、前回が酷かったという話を聞いていたので、どんなもんだろうと思っていたが、まあ無事だった。
参加者は前回より増えていると思うけど、面積が3倍近いから流石に人口密度が小さくなったのだろうか。
でも、局所的には身動きとれない程混んでいたとこもあったらしい。
今後については、次の東方の同人ゲームを作っているし、残ってしまった50部近くを捌くため、また何かの即売会に申し込もうかなと思っている。
配布物が残ってしまうのは結構精神的に堪えるものがあったので、これからずっと即売会での配布をやろうとは思ってはいない。
ダウンロード形式はそれはそれで、気楽な楽しさがあるしね。完成したらすぐ配れるし。
とりあえずこんな感じ。色々あったけれども、今日は楽しかった!
大学決まったから人生初のカラオケ行ってきた増田。もう覚えてないか。
http://anond.hatelabo.jp/20080914232352
トラックバックでたくさんアドバイス貰って一人カラオケ行った。指摘された車の免許はバイトと両立できるのか不安だから手を出してない。俺が住んでるトコは田舎で、平日昼間なら安いだろうと思って行ったら平日昼間は営業していなかった。16時から、800円で1時間。1時間追加は+100円。ネットで探してもここだけ。前行ったとこもここ。電車乗ってくと安いトコもあるんだろうけど往復電車賃考慮して最寄のところで済ませることにした。
少し不審者になりつつ、一人で店に入る。前に来たことあるのに、全然違う感覚。受付の姉さんに「1人で1時間ですが、良いですか」と内心では心細くも堂々とした声で尋ねる。良いですよどの部屋ですかと優しく答えてくれたので、緊張は完全に引っ込み安堵した。受付を済ませて部屋に行ってポカリスエットを飲む。声慣らしで創生のアクエリオンを歌う。なんだ俺1人でも歌えるじゃないか、声自体はそう変でも無いじゃないか、とあっさり気がついた。履歴を見て小さな恋の歌を歌った。椎名林檎のやつつけ仕事を歌った。9mmParabellumBulletと、くるりの曲もリベンジした。Radioheadも歌った。あっという間だった。自分の好きな曲を好きなように歌うことは、とても楽しいことだった。
そして、上達したいと思った。2chのカラオケ板を覗いたり、上達法をGoogleで調べたりした。来週も800円のカラオケでヒトカラする予定を立ててワクワクしている。次は精密採点で、その次は別の友達とカラオケに行く予定。