はてなキーワード: 銃刀法とは
きわめてまったりとした空気。"兄貴"ビリー・ヘリントンに対してネタとして楽しんでいるからであろう。ドナルドのように真性の信者が出てこの場が壊れない事を願う
基地外じみた赤字コメントで埋め尽くされるがすでにネタの一部となっているため動画の空気は和やかの一言。純粋に音MADとして聞ける。
お気に入りの作品の多いジャンルであるのだが、「どうか馬鹿が沸きませんように」と冷や冷やするのも特徴である。何をいいたいかと言うと、これからその注目の新作を覗く所なので荒れてないか心配だということだ。(カイザートPの「聖少女サクリファイス」)
自他共にクソとして知られている作品(コンボイの謎)とかのレビューは安心して見れるのだが、「迷宮組曲」とか「ミュウツーの逆襲」のような思い入れの強い人が多い作品だとコメントがギスギスするのが難点。あと他人のコメントに反応する率が高い気がする。
「武器・兵器」を作る動画は迫力満点で面白いのだが、この手の動画には必ず「銃刀法違反云々と」必ずうるさ型のコメントがあって困る。問題に思うんだったら運営に違反通報でもしてくれっつーの。
このゲームに限った話ではないが、面白そうなPCゲームプレイでは「○○に移植されないかな」→「低スペックだから無理」→「アンチ乙」→「ゲハ論争」が毎度のように起こるので動画視聴を完走した覚えが無い。
まったり見れるレスリングシリーズとエア本最強説。対象をネタとしてみているから「信者VSアンチ」が起こらない。(「動画作者の信者」とかはぽつぽつ出ているからこれからが危険なのかもしれないが)
http://anond.hatelabo.jp/20090721004027 から続く
(この後、大量の@返信)
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喜ぶのはまだ早いかと。
解散の日まだ先で、来週中に成立させる可能性も残ってるし。
それに、民主も基本的に単純所持規制に近づける改正は賛成なんだし。
ただ、別件逮捕とか捜査権の濫用ってのは、ちょっと無理筋のような。
つまり、政府に批判的な人物、例えば「裁判員制度に反対な人物」を
疎ましく思っている捜査機関が、
逮捕するには、令状が必要なんだけど。
となると、別件で捜索令状が出てるってことになる。
なら、令状が出てる方を頑張るでしょ。捜査機関としては。
それに、そのブログと児童ポルノは直接結びつかないんだから、所持の故意は認め難いでしょ。
児童ポルノの収集もやってたり、少なくともポルノ的な内容のブログでもなければ。
9条改正の日常 劇で警告/はえばるユース「憲法問題に関心を」 来月3日上演 - 沖縄タイムス
http://www.okinawatimes.co.jp/news/2009-04-29-M_1-018-1_001.html
> 監督の吉永幸華さん(知念高2年)は「憲法の改正で何がどう変わるのか。
> 賛成、反対ではなく、少しでも考えるきっかけになってほしい」と上演の意義を話す。
とか言いながら、劇は「劇は、ある日突然、9条が改正されたことを伝えるニュースから始まる。けんかで銃を持ち出したり、「軍」が経済的弱者に入隊を進めるなど、改正後の日常を極端に描く」と批判的で、憲法改正派を暴力的だと侮辱するかのような内容。憲法9条はいらないという人間は、暴力団以下だとでも言いたいのか? いかにも、自衛官の息子と言うだけでいじめを誘導する事すらあるニッポンのサヨク。いかにも差別的で、苦笑しか出てこない(だいたい、「けんかで銃を持ち出したり」は憲法じゃなく銃刀法の問題だろう)
はっきり言って、護憲派は「在日朝鮮人に日本が乗っ取られる」「カルデロンを叩き出せ!」と叫ぶ右翼より、差別的で間抜けだと思う。
いやー別に自分が刑務所入りたいわけじゃなくて、ネタ的思考実験として考えてみよー、という話です。
刑務所内の様子がわかるマンガやルポといえば、たとえば花輪和一の『刑務所の中』、山本穣司の『獄窓記』なんかがありますな。
映画の「うなぎ」でも冒頭に刑務所内の描写があって、全員列を作ってキビキビ歩かされる様子が印象的だった。実際ああいうふうなのかはわからないけど、あれを見て会社の先輩は「自分にはああいうの絶対無理、おとなしく生きようと思った」って言ってた。
そういえば花輪和一が実刑判決もらったのは銃刀法違反で、古物商だったかから買ったさびた拳銃を持っていたのがその罪状なんだよね。
所有系の犯罪は他人に迷惑をかけにくいかも。
「児童ポルノ」っていうレスもあったけど、それで捕まるのはそうとう難儀な気がする。
ほかにどんな方法があるかなあ。
出頭の男「保健所にペット殺され腹たった」 警視庁、殺傷事件に関与の見方強める
さいたま市南区と東京都中野区で、元厚生事務次官とその家族が相次いで殺傷された事件で22日、血のついた包丁などを所持した「元次官を刺した」と出頭した46歳の男について警視庁は、銃刀法違反の疑いで逮捕する方針。捜査本部は、この男が2つの事件に関与したとの見方を強めており、両事件についても慎重に捜査を進める。男は調べに対し「昔、保健所にペットを殺され腹が立った」などと供述しているという。
この男が売名目的でも何でもない本物の犯人だとして、供述にウソ偽りが無いのだとしたら年金関係ねーじゃん。
今までもっともらしく分析してた連中どうすんの?つか、こうなる可能性があるから麻生は下手な事を言わなかったんだろ?それを「危機感が足りない」とか叩いてた奴らどうすんの?
もしかして警察は無理矢理にでも「本当は年金問題に対する義侠心からなんだろ?そうだよな?な?反論無いよな?あぁうるせえお前のペットとかどうでもいいんだよ黙ってろ!!うん、反論無いって事で動機は年金で決定な!よし調書作成終わり!」とかやるわけ?
いやほんと、こういう時にこそきちっと落とし前付けないと、官僚だけが特権階級じゃないって事を身をもって思い知る事になりかねんぞ。
とりあえず、女性側がアンドロイドである必要があり、かつ、一週間に一度、衆目の前で全裸になって着替える必要が発生します。
また、走力、腕力、跳躍力など人間の4倍の能力を有し、他にも長剣・シルバーフルーレ、左腕に巻いたリボンのハートを刃付ブーメランに変形させて投げるハニーブーメランなどの武器を所持する必要があります。
アンドロイドはむしろ萌え要素で問題はありませんが、シルバーフルーレは現行の銃刀法違反に抵触するため、現代日本で彼女をハニーと呼ぶのは困難でしょう。
http://anond.hatelabo.jp/20081026133252
二人称にお前を使用することで不快な思いをさせてしまって申し訳ありませんでした。
しかしながら、稲妻鬼娘の影響が大きすぎて、男の恋人を指す言葉と勘違いされることがあります。
男らしい外見を持つ彼女様を悪戯に刺激する結果になるかもしれません。
よって、この言葉を使用するのは現代日本では困難かもしれません。
とりあえず、女性側がアンドロイドである必要があり、かつ、一週間に一度、衆目の前で全裸になって着替える必要が発生します。
また、走力、腕力、跳躍力など人間の4倍の能力を有し、他にも長剣・シルバーフルーレ、左腕に巻いたリボンのハートを刃付ブーメランに変形させて投げるハニーブーメランなどの武器を所持する必要があります。
アンドロイドはむしろ萌え要素で問題はありませんが、シルバーフルーレは現行の銃刀法違反に抵触するため、現代日本で彼女をハニーと呼ぶのは困難でしょう。
これは未来の呼び方です。
男性は人型ロボットに乗って、宇宙側の軍隊の佐官と1年間、戦う必要があります。
多くの男性はこの戦争で死亡しますが、地球側の軍隊で1,2を争うほどの腕前になれば、生き残ることも可能です。
ただし、最終的に恋人を誤射してしまうので、この呼び方は、お勧めできません。
出展:
http://jp.youtube.com/watch?v=avzpWlw6rhw
未婚女性に対する敬称。
令嬢。お嬢さん。姓または姓名の前に付けることができます。
ただし、モンゴリアンっぽい男がいっても美しくありません。
とりあえず、金髪で宇宙艦隊を率いて皇帝になるような容姿が必要です。
日本人の場合、男性の顔を根本的に改造しないといけないので、これもまた、困難でしょう。
江戸時代の家老もつかっていたので日本人にも抵抗のない呼称です。
特別な身分も必要ないので、容易に呼ぶことの可能な呼称です。
元金持ちの娘とその使用人という設定をするなら資産の壁は突破しますが、偽りをのこしたまま、恋人としての関係を築くのは心が痛むことと思います。
いわれる側にSの素質が必要ですが、大丈夫です。
ちょっと、跪かせて足蹴にしてやるだけで、あの雄豚どもは喜んで、彼女様を女王様と呼ぶことでしょう。
非常に正しい意見です。
想像してみましょう。
皆さんは女の先生に、お母さんといったことはないでしょうか?
そうです。
その時の惨状は思い出すのもオゾマシイものです。
人生には土下座しても許されぬ過ちというものが確かに存在するのです。
私は読者の皆さんに同じ悲劇を見てほしくない。体験してほしくないという。純粋な思いから、彼女様を名前で呼ぶにはリスクがあると断言します。
インターネット掲示板「2ちゃんねる」に「独島で秋葉原の事件を再現します。漁船で突っ込んで次はナイフです」と書き込んで竹島及び周辺海域の警戒を強化させたとして、島根県警は22日、偽計業務妨害の疑いで、東京都北区赤羽の会社役員、志村博之容疑者(31)を逮捕した。同容疑者は書き込みを認めたが「独島という島は存在しないから犯罪にはならないと思った」などと容疑を否認している。
島根県警は警戒中に竹島で拳銃などを所持した四十二名の韓国籍の男性を銃刀法違反の容疑で逮捕しており志村容疑者との関係を調べている。
Yahoo!ショッピング出店ストア
ご担当者様
お世話になっております。Yahoo!ショッピングです。
日ごろよりYahoo!ショッピングの運営にご協力いただきありがとうございます。
このメールは全出店者様にお送りしています。
先日、殺傷能力の高いナイフのお取扱いについてご案内させていただきました
が、その後、報道等でご存知かとは存じますが、警察庁におきまして、ダガー
ナイフなど殺傷力の高い刃物の所持を原則禁止とする方向で、銃砲刀剣類所持
等取締法(銃刀法)の改正も含めた法的規制の検討が開始されたとのことです。
Yahoo!ショッピングでは、これを受けまして、この度、殺傷能力の高いいわゆ
る『ダガーナイフ』の取り扱いを禁止させていただくことといたしました。出
店者様におかれましては、ダガーナイフのお取り扱いがある場合には、商品を
取り下げていただくようお願いいたします。
以下略。
https://storeinfo.yahoo.co.jp/docs/guideline/guideline-20080613-nife-info.html
ログインしないとみれないので、たぶんみんな見れない!
オタクが叩かれ、サバイバルナイフが規制され、レンタカーを借りる手順を複雑にしたところでいったい何が解決できるのか、何も言及していないし解決してないのは目に見えてる
銃刀法は犯罪減らす効果がないとでも?したり顔で解決につながらない空論振りかざしてるのはあなたじゃないかな?
マスコミが隠している真実をネット見てるわれわれが知ってるというのは+民みたいだな。ネットイナゴになるのが関の山なきもする。
一応突っ込んどくけど国会とか審議会の議事録も通常は公開されてるから可視だよ。
会議室や密室で、特定少数が自分たちの利権のために行う意思決定ではなく、本当に多くの人たちが意見を表明し、否定意見、少数意見も吟味したうえで、統一的な意見をきちっと実社会に表明するシステムにする
ネットでやったって一億人も議論に参加できるわけもないし、結局特定少数の意見では?国会審議の視聴率低いこと見てもわかるようにネットで公開しても見る人は一部じゃないかな。
現実世界に「高木ムー」が普通にいる社会。世界を滅ぼすような力を想定するとパワーバランスがめちゃくちゃになるから、
腕の一振りで10人ぐらい、何の力も持ってない、「普通の人」を殺傷できる程度の力。
高木の力は生まれつきで、基本的には普通の人から生まれてくる。人数的には、日本国内で10万人ぐらい、
少し大きな町であれば、必ず何人かは高木ムーで、見た目は普通の人と区別がつかない。
高木はたしかに強力だけれど、人数的には少数派。普通の人が銃を持ったり、あるいは集団で向かってくれば、やっぱり勝てない。
世界には今と同じく政府があって、利害関係と多数決が政治の流れを決める。
最初のうちは、政府はもしかしたら高木ムーの存在それ自体を認めないかもしれないけれど、
「高木というものがある」ことが認識されたら、今度はきっと、高木に規制をかけてくる。
高木は銃刀法みたいな規制を受ける。一般市民に高木を行使したら犯罪だし、それ以前にたぶん、
高木ムーであることそれ自体が抑止力になってしまうから、一般市民に高木を見せること自体もタムー視される。
高木ムーは「危険な存在」という認識が為されて、外から見てそれと分かる格好を強制させられるし、
それに従わない高木ムーは、もしかしたら罰せられる。取り締まったり、罰したりする「警察」の側にも、
たぶん一定の割合で高木ムーが就職しているし、もしかしたら警察組織は、高木ムーにとっては
一般市民に挑発されても、高木ムーは手も足もでない。高木を使えば取り締まられるし、
高木ムーを取り締まって、その人を罰するのもまた、「仲間」であるはずの高木ムー。
「事件」の始まりは、いつも「力なき一般市民」。
くだらない挑発行為が繰り返されて、追い詰められた高木ムーが、仕方なしに高木を行使する。大騒ぎになる。
市民は口々に「被害」を訴えて、高木が使える警察官が動員される。
娯楽に飢えた一般市民に見せ物を提供するためだけに、高木ムー2人が、市民の前で殺しあいを演じさせられる。
警察の高木ムーは強力だけれど、「勝った」ところで気分は晴れない。
欲しがって得たわけではなかった、それでも最初の頃はうれしかった「高木」の能力。
「よい市民」の通報を受けて、「悪い高木ムー」を倒す。みんな喝采する。口の端には品のない笑みが浮かんでる。
自分が倒した「悪い高木ムー」にだって、たぶん言い分はあったはずなのに、高木を持っている、能力を持っている、
その能力を、「よい市民」の前で行使したことそれ自体が罪と断じられて、自分に倒される。
能力を生かすために、一般市民を守るために警察に入って、結局のところ、自分たちは、
その中の「最悪」の連中に、娯楽を提供することしかできない。
戦う。倒す。市民はますます興奮して、もっと強力な「娯楽」を求めて、別の高木ムーを挑発する。
また倒す。「高木の恐怖」が喧伝されて、「よい市民」は娯楽を求めて、自分たちの「よさ」を確認するために、
「安心できる社会を作る努力が感じられない」なんて、警察を叩く。
ある日刑事部長が失踪する。強力な高木ムー。「高木警察」を代表していた人物。
「よき市民」が倒される事件が相次ぐ。犯人の手がかりは全くないけれど、警察側の高木ムーは、
それをやったのが誰なのか、みんな分かっている。
刑事部長にあこがれて警察の門を叩いた新人高木ムーが、今度はその部長を追いつめて、
部長は倒される。あるいは、倒されたかったのかもしれない。
世界を滅ぼすような力を想定するとパワーバランスがめちゃくちゃになるから、
腕の一振りで10人ぐらい、何の力も持ってない、「普通の人」を殺傷できる程度の力。
魔法の力は生まれつきで、基本的に普通の人から生まれてくる。人数は、日本国内で10万人ぐらい、
少し大きな町であれば、必ず何人かは魔法使いで、見た目は普通の人と区別がつかない。
魔法はたしかに強力だけれど、少数派。普通の人が銃を持ったり、あるいは集団で向かってくれば、やっぱり勝てない。
世界には今と同じく政府があって、利害関係と多数決が政治の流れを決める。
最初のうちは、政府はもしかしたら魔法使いの存在それ自体を認めないかもしれないけれど、
「魔法というものがある」ことが認識されたら、今度はきっと、魔法に規制をかけてくる。
魔法は銃刀法みたいな規制を受ける。一般市民に魔法を行使したら犯罪だし、それ以前にたぶん、
魔法使いであることそれ自体が抑止力になってしまうから、一般市民に魔法を見せること自体もタブー視される。
魔法使いは「危険な存在」という認識が為されて、外から見てそれと分かる格好を強制させられるし、
それに従わない魔法使いは罰せられる。
取り締まったり、罰したりする「警察」の側にも、たぶん一定の割合で魔法使いが就職する。
もしかしたら警察組織は、魔法使いにとっては能力が生かせる貴重な職場になっている。
一般市民に挑発されても、魔法使いは手も足もでない。魔法を使えば取り締まられるし、
魔法使いを取り締まって、その人を罰するのもまた、「仲間」であるはずの魔法使い。
「事件」の始まりは、いつも「力なき一般市民」。
くだらない挑発行為が繰り返されて、追い詰められた魔法使いが、仕方なしに魔法を行使する。大騒ぎになる。
市民は口々に「被害」を訴えて、魔法が使える警察官が動員される。
娯楽に飢えた一般市民に見せ物を提供するためだけに、魔法使い2人が、市民の前で殺しあいを演じさせられる。
警察の魔法使いは強力だけれど、「勝った」ところで気分は晴れない。
欲しがって得たわけではなかった、それでも最初の頃はうれしかった「魔法」の能力。
「よい市民」の通報を受けて、「悪い魔法使い」を倒す。みんな喝采する。口の端には品のない笑みが浮かんでる。
自分が倒した「悪い魔法使い」にだって、たぶん言い分はあったはずなのに、魔法を持っている、能力を持っている、
その能力を、「よい市民」の前で行使したことそれ自体が罪と断じられて、自分に倒される。
能力を生かすために、一般市民を守るために警察に入って、結局のところ、自分たちは、
その中の「最悪」の連中に、娯楽を提供することしかできない。
戦う。倒す。市民はますます興奮して、もっと強力な「娯楽」を求めて、別の魔法使いを挑発する。
また倒す。「魔法の恐怖」が喧伝されて、「よい市民」は娯楽を求めて、自分たちの「よさ」を確認するために、
「安心できる社会を作る努力が感じられない」なんて、警察を叩く。
ある日刑事部長が失踪する。強力な魔法使い。「魔法警察」を代表していた人物。
「よき市民」が倒される事件が相次ぐ。犯人の手がかりは全くないけれど、警察側の魔法使いは、
それをやったのが誰なのか、みんな分かっている。
刑事部長にあこがれて警察の門を叩いた新人魔法使いが、今度はその部長を追いつめて、
部長は倒される。あるいは、倒されたかったのかもしれない。
警察が勝利して、社会は平和になって、魔法使いを取り巻く現実は、結局何も変わらない。
異性愛者は異性を、同性愛者は同姓を、腐女子は男同士を見てハァハァするもんなんだから目くじらたてる方がオトナ気ない、という論法をよく見るんだけど、これって搾取されている側が悟りを開いて諦めてあげているだけなんだよね。大人の対応ってやつなんだろう。
吉田秋生の漫画でノンケ男がゲイバーに入って、じろじろと値踏みされて「性欲の対象になるのはえれープレッシャーだ」みたいなこと言っていたのが印象的でよく覚えている。要するに覚悟なくいきなりハァハァされると、何を取り繕っても怖いんだよね。全員が理性のないヴァカじゃないとは分かってるけどさ、誰に何されるか分かんねーもん。だからそういうプレッシャーに対して覚悟がなく、抵抗も出来ないロリショタが保護されることは真っ当だと思うし、文字通り大人ではないのだから、子供や親御さんが諦めてあげる必要はないと思うんだ。ロリコンやショタコンはロリショタを見てハァハァするもんなんだから、目くじらたてる方がオトナ気ないって、子供に本気で言えるか?対子供に関しては目くじらはたてていいと思うね。
二次だろうと三次だろうと、ハァハァしてることそのものが恐怖の対象なんだよ。そうやって他人に著しく恐怖を与えるものを、おおっぴらにしていてはいけないだろ。刃物持って往来をうろうろしてはいけない銃刀法違反とかでもそうなんじゃないの。児ポ法関連で、「二次には保護されるべき被害者がいないじゃないか」ってよく言うけど、いるんだよ。被害者とまではいかないけど怖いと思う人たちが。
まぁ持ち歩いたら怖いからといって刃物職人や台所の包丁や筆箱のカッターナイフを規制するのはナンセンスだ。単純所持の違法化なんてもってのほか。置いておくべき場所があって、必要な人がいるのなら、ロリショタものは根絶するのではなく、制限を設けて管理するべき。少なくとも今の野放しになってるインターネットはどうにかした方がいいとロリの俺は思っている。