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132:名無しさん@涙目です。(茨城県):2011/08/17(水) 06:58:08.02 ID:mhxMJbnw0
「この国は中途半端な社会主義なんです。だから中途半端な人間が生まれてくる。
我々は自由主義をえらんだんだから、自由社会にすべきで、それはイコール競争社会なんだから
下流にいれば飯が食えなくなって野垂れ死にするしかない。」
「実際に靴売る末端の連中なんてバカがいい、バカでも売るだけならできる
こちらが出店し仕入れマニュアルの中に組み込めばOK
某経済誌より
「単独でアパート借りるとか考えるから敷金の問題が出てくるわけで、ネットで探せば今や4人とかでルームシェアしてる事例はいくらでもある。
それくらいの人数であれば最初は敷金・礼金を分割で払うことで他の人にお願いすることだって可能だろうし、6万/月より安く住めるだろ。
俺だって学生の時は友達と月11万のマンションをシェアして5.5万/月だった。あの頃のほうがまだバブル覚めやらぬ時代で家賃も高かったぞ。ちなみに文京区。
それすら払えないなら友達んところに転がり込めばいいだろ。
なんていうと、反貧困派のやつらは、それができないから困ってるという。タメがないとか言い訳してさ。
こぎれいにしてれば友達くらいできるだろ。このブログ書いてる人みたいなのが甘やかすから図に乗るんだよ。」
161:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/08/17(水) 07:02:31.51 ID:R5gZfkzz0
>>132
>下流にいれば飯が食えなくなって野垂れ死に
これいいよね。努力はイヤだけど野垂れ死ぬのもイヤだというヤツが暴発するような世の中になって欲しい。
174:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/08/17(水) 07:04:25.38 ID:34UeNRGY0
>>132
全く正論だな
330:名無しさん@涙目です。(dion軍):2011/08/17(水) 07:32:33.15 ID:7ZQGzBS60
>>132
>>我々は自由主義をえらんだんだから、自由社会にすべきで、それはイコール競争社会なんだから
まあ選んだのは俺らじゃなくて前の世代だけどな
それでも、こいつらが正しいってことは同意
358:名無しさん@涙目です。(愛知県):2011/08/17(水) 07:38:38.76 ID:o2ObEnAG0
いや全然正しくない
>下流にいれば飯が食えなくなって野垂れ死にするしかない。」
また生活保護法は国民の代表である代議士によって立法されている
競争原理が存在するだけでそれには一定の調整が図られているだけの話
それが現代のリベラリズム
370:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/08/17(水) 07:41:11.48 ID:GG/24grH0
385:名無しさん@涙目です。(愛知県):2011/08/17(水) 07:44:39.95 ID:o2ObEnAG0
まったく具体性がない
批判したいなら具体的にどうぞ
396:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/08/17(水) 07:46:27.29 ID:GG/24grH0
通じないなら、その程度だな
川島織物セルコン 人事および機構改革 (株)川島織物セルコンは、3月27日開催の取締役会において、取締役並びに執行役員の異動を下記の通り決定した。(以下敬称略) 役員の異動 1.退任予定取締役(6月21日付)株式会社紅粉屋取締役社長=平田恒治(現・取締役常務執行役員身装・美術工芸事業部長) 2.執行役員 (1)新任執行役員(4月1日付)自動車事業部第2営業部担当=山本和秀▽同商品部長=草川貢▽インテリア事業部九州地区担当=平田康晴▽同広域営業部長=中納敏和 (2)退任執行役員(3月31日付)株式会社川島織物インテリア取締役社長=田邉純夫(現・執行役員、?川島織物インテリア取締役社長には引き続き就任) 事業部長の異動(4月1日付)執行役員身装・美術工芸事業部長=杉本一郎(現・執行役員インテリア事業部生産部長) 新役員体制(4月1日付)代表取締役社長=青戸紘▽代表取締役副社長=中西正夫▽代表取締役専務=加藤鈴夫▽取締役常務執行役員=奥野信三▽取締役常務執行役員=森仁士▽取締役常務執行役員=平田恒治(6月21日付退任予定)▽取締役執行役員=大西裕▽執行役員=平石惠和▽同=杉本一郎▽同=鈴木久和▽同=福島聖▽同=澤野樹義▽ 同=福井実▽同=加納章▽同=野口満▽同=山本和秀(新任)▽同=草川貢(新任)▽同=平田康晴(新任、?セルコンテクノス取締役)▽同=中納敏和(新任)▽常勤監査役=塩原正道▽同=本郷多實司▽社外監査役=坂本正寿(弁護士)▽同=高谷晋介(公認会計士・税理士)▽補欠監査役=森田雅之(弁護士) 担当業務の異動(4月1日付)代表取締役社長=青戸紘(業務監査部担当)▽代表取締役副社長=中西正夫(研究開発部担当、インテリア事業部長、お客様相談部担当)▽取締役常務執行役員=森仁士(経営企画部・情報システム部・人事部・総務部担当)▽取締役常務執行役員=平田恒治(身装・美術工芸事業特命事項担当)▽執行役員=平石惠和(インテリア事業部専門店営業部長)▽同=杉本一郎(身装・美術工芸事業部長)▽同=福島聖(インテリア事業部営業推進担当)▽同=野口満(身装・美術工芸事業部関係会社担当、?じゅらく取締役社長) 人事異動/部長級(4月1日付)インテリア事業部チェーン店営業部長=河合明彦▽同貿易部長=広岡慎一▽同東京営業部長=廣田正明▽同大阪営業部長=赤山洋二機構改革(4月1日付) (1)インテリア事業部海外営業部(廃止)、(2)インテリア事業部広域営業部(旧部署名=インテリア事業部東日本営業部、同西日本営業部)、(3)インテリア事業部専門店営業部、同チェーン店営業部、同貿易部(旧部署名=インテリア事業部マーケット営業部)、(4)インテリア事業部東京営業部、同大阪営業部(旧部署名=インテリア事業部首都圏営業部、開発部)、(5)インテリア事業部生産部(同スペーストータル商品部に統合)、(6)業務企画部(経営企画室に統合)
The LLVM Compiler Infrastructure
ttp://iiyu.asablo.jp/blog/2007/10/07/1840679
やっぱ、やってる奴は地道にこつこつちゃんとしたことをやってますね。
こういう連中がどれくらいいるかが、国力、底力の差になるんだと思う。
日本はもうプロセッサの研究もコンパイラの研究も放棄してますもん。みんな、そんなところよりアプリケーションやサービスのほう、いわゆる日本でい うIT企業がやってるようなこと、それが付加価値が高くて儲かるなんていって、そっちに流れたもんね。
でも、ほんとの付加価値は、プロセッサ、アーキテクチャ、プログラミング 言語、コンパイラ、OSといった、もう終わったと思われている部分の革新によ っても得られるんですよね。
ttp://iiyu.asablo.jp/blog/2007/08/31/1760835
で書いたように、いま、モノ作りはもうだめだから、もっと付加価値の高い金融サービスに日本の産業構造をシフトしないとダメという議論がやかましくなっているが、ほんとなのか。
素晴らしいコンパイラ技術をもっていた富士通や日立は、その技術を若い世 代の技術者に伝承することなく捨てちゃったし、プロセッサもせいぜい日立がSHでがんばってるくらいかな。
ところが、IBMもIntelもAppleもMicrosoftも、もっといえばGoogleもこれらの基盤技術は捨ててないんだよね。
野口悠紀夫氏は比較優位説をすぐ持ち出すけど、Appleなんて経済学の比較 優位でいえば、Windowsに対して比較劣位にあるOSなんてとっくに捨てないと いけないのに、経営が苦しいときにも捨てなかったし、いまでも捨てない。それどころか地道に改良を続けてるし、Macintosh本体のみならず、iPhoneに使って、再び花開こうとしている。
IBMも、いまやサービスとコンサルの会社になってるけど、それでもプロセッサもOSもコンパイラも捨てないどころか、ずっと研究開発資金を投入してい る。
MicrosoftだってDOSとプログラミング言語の会社だったから、比較優位説でいえば、比較劣位にあったワープロやスプレッドシートやデータベースソフトを作る理由はなかったはずなのに、作って世界を支配するような大企業になった。
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20090725k0000m010087000c.html
浅尾慶一郎参院議員は24日午後、参院議員会館で記者会見し、民主党を離党し、衆院選に神奈川4区から無所属で立候補することを正式に表明した。同党は神奈川4区で前逗子市長の長島一由氏を公認しており、事実上の分裂選挙となる。浅尾氏は同日、鳩山由紀夫代表あてに離党届を提出したが、鳩山氏は離党届を受理せず、除籍(除名)処分とすることを決めた。
岡田克也幹事長は24日、処分の理由について埼玉県宮代町内で記者団に「党一丸で戦っている時に、要職にある浅尾さんが離党し、既に党公認候補がいる選挙区から出るというのは、許し難い反党行為だ」と語った。
民主党は同日、浅尾氏の参院会派からの退会届を参院事務局に提出した。参院の新勢力分野は次の通り。
民主党・新緑風会・国民新・日本117▽自民党81▽公明党21▽共産党7▽社民党・護憲連合5▽改革クラブ4▽無所属6▽欠員1【野口武則】
お前はかなり俺だ。
要は感情を発露させることを世界から承認されてないという感覚を持ってるんだよな。
そして世の中の人はけっこう感情の発露が得意で、すごくうらやましい。
俺もこれで苦闘中だけど、かなり難しいなあと思う。
一つは「無力感」に原因があるとも思ってる。自分は世界に流されるだけだという。だから怒りが湧いてこない。
一方、感情豊かな人は、例え流されていてもそうは思っていない。自分が人生の主導権を握ってると思っている。
この感覚を得るにはどうするか、それが俺の挑戦していること。
一つのカギは「恐怖感」にあると思う。臆病すぎることが世間に流されてる感の原因の一つではないか。
これを解消するために、色々工夫してトレーニングしてる(絶叫マシン克服とか)。
動物って、恐怖の量が適度だと、興奮して闘いモードか逃げるモードに入るんだけど、恐怖の量が一定を越えると突然おとなしくなってされるがままになってしまう。
肉食動物に食われるとき、食われる動物は驚くほどおとなしくなる。
http://news.goo.ne.jp/article/php/life/php-20090623-01.html
そこで何が起きたか。生徒の約半数は、事前にレクチャーしたとおりに、自分でスプレーカバーを外し脱出に成功した。しかし残りの半数近くの生徒は、ひっくり返っても止まったままで動かない。「どうしたんだろう?」と思い、水中眼鏡で海のなかを見ると、パドル(水を漕ぐ道具)を手にもったままじっとしている。つまり、ひっくり返ったその形のまま、止まっているのだ。通常予想される、「脱出しなきゃ」とか「どうしよう」とか、そういった動揺すらもない。何の動きもそこには見えない。おそらく彼らの頭のなかは思考停止状態で、真っ白になっているのだろう。完全にフリーズしているのだ。
↑ここで野口は、生命の危機でおとなしくなってしまった子を「生命力がない」と言っているが、端的に言えば臆病すぎて恐怖の量が基準値を超えたということだろう。肉食動物に食われる瞬間と同じになっている。
そしてそのあとの理屈バカに限って生命力がないという見方は慧眼だと思う。
おそらく理屈とは、人間が恐怖から逃れるために編み出した新しい武器なのだ。つまり理屈っぽい人間ほど臆病だ。
これは人類スケールではよい影響をもたらしたろう。そしてたくさんの恐怖を克服してきた。
ところが個人レベルでは必ずしもそうではないのだ。
俺は理屈バカだ。そして極度の臆病者だ。俺の理屈は人類に何も貢献しない。
だったら、だったら俺は自分の人生だけを考えて、過剰な理屈を放棄するべきなんだ。
俺はもうそうやって生きることに決めた。
ただ、理屈を放棄することがどんなに難しいか。
ブルース・リーの言う「Don't think! Feel!」。
目指すはそこなんだと気がついた。
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20090503ddm002010097000c.html
<1面からつづく> 民主党の小沢一郎代表に批判的な勢力による「説明責任を果たせ」という要求とは裏腹に、党内には小沢氏の続投を積極的に支持する勢力も存在する。その一つが「一新会」(約40人)だ。 4月2日、東京・赤坂にある小沢氏の個人事務所。小沢氏は「一新会」代表幹事の鈴木克昌衆院議員が持ち込んだ資料を見て「おれは71番目なんだな。自分でも知らなかったよ」と言って相好を崩した。資料には、07年度の政治資金収支報告で小沢氏の収入総額が全国会議員中71位、企業団体献金のランクでも同27位であることが示されていた。 鈴木氏は「代表への企業献金は本当にそんなに多いんだろうか」と疑問に思って資料を作成した。順位を見る限り、小沢氏が突出して政治資金を集めているわけではないと反論できる。 「大変良い表を作ってくれてありがとう。やっぱり上位は自民党ばかりだなあ」。小沢氏の喜びように鈴木氏は満足し、事務所を後にした。 「同じことをやっていて、自民党にはなぜ捜査が及ばないのか」。小沢氏は事件発覚以来、自民党との比較で検察への不満を口にしてきた。4月23日夜には大阪府藤井寺市で開かれた新人候補の会合に出席し、「私の秘書がやられて、同じことをやっている自民党の方は官房副長官が『捜査が及ばない』と言った」と語っている。 ◇献金使途「自ら説明を」 ただし、巨額の政治献金を一体何に使ったのかという疑問に対しては多くを語らないままだ。前原誠司副代表は4月30日、BS放送の報道番組で「多くの国民の関心は政治資金規正法に違反しているかではなく、西松建設1社から合計3億円以上もらっていた事実だ」と指摘。使途や西松側の献金意図などについて「小沢さんには自ら説明責任を果たしていただきたい」と強調した。 前原氏を中心とする党内グループ「凌雲会」(約30人)には、小宮山洋子「次の内閣」文部科学担当が3月27日の代議士会で早期辞任を要求するなど、小沢氏に批判的なメンバーが多い。 参院の民主党議員も、小沢氏の続投支持派が多数を占める。「続投」「辞任」両派のはざまで党内調整に頭を悩ませる鳩山由紀夫幹事長を中心とする党内グループ(「政権交代を実現する会」、約40人)の主要メンバーはこう語る。「参院の空気はだいぶ衆院と違う。参院では『辞めろ』という人はいない」 小沢代表の下で迎えた07年参院選で民主党は大躍進をとげ、参院第1党の座を獲得した。党所属の国会議員は現在、衆院112人、参院109人と参院が半数近くを占める。事件発覚以降、小沢氏のもとをたびたび訪れ、続投支持を訴えてきたのも、ベテラン、若手を問わず参院議員がほとんどだ。国会対策上、民主党の力の源泉である参院で小沢批判が顕在化しないことが、進退問題をめぐる党内情勢を複雑にしている。 参院を仕切る旧社会党系の輿石東参院議員会長、旧民社党系の平田健二参院幹事長の忠誠ぶりは際立つ。輿石氏は4月27日、BS11デジタルの報道番組で、報道各社の世論調査で「小沢氏は辞任すべきだ」が依然高率であることを「予想できる範囲」と言い切り、「それを承知で党として続投を決めた。前原、岡田克也両副代表も執行部として責任を負っている」と苦言を呈した。 ◇「清潔さ求めていない」 4月25日昼、大分県宇佐市の勤労者総合福祉センター会議室。旧社会党系グループ(約25人)のベテラン、赤松広隆選対委員長が出席した党所属衆院議員の会合で、地区後援会長が「小沢代表のままで選挙を戦えるのか。代表が代わって戦えるなら、有権者には理解しやすい」と疑問をぶつけると、赤松氏は真っ向から反論した。 「小沢一郎が辞めて、夢のように政権交代の実現可能性が広がるか。その反対だ。自民党幹事長をやった人に清潔さや新鮮さは求めていない。自民党の岩盤を打ち砕く破壊力に期待して代表になってもらったのだ」 小沢氏は旧自由党時代から旧社会党系議員と積極的に交流を図ってきた。積極的改憲論者が少なくない民主党内で、憲法9条改正問題を棚上げできる小沢氏の「国連待機部隊構想」を旧社会党系は評価する。小沢氏も最近、周辺に「社会党の連中が一番理解がある」と語っている。小沢氏に指名された赤松氏の前任選対委員長も、旧社会党系の鉢呂吉雄氏だった。 事件発覚以来、「小沢氏頼み」の体質を浮き彫りにしてきた民主党だが、時間の経過とともに不安や不満のマグマは着実にたまり続けている。それらは、小沢氏に距離を置く中堅議員らと定期的に会合を持ち、「駆け込み寺」となっている藤井裕久、渡部恒三両最高顧問の口を通じて表面化してきた。 「最高顧問は全員同じ考えだ。副代表も1人を除いて同じだ」。藤井氏は4月24日、鳩山氏に電話を入れ、進退問題を早期に決着させるよう求めた。渡部氏も毎日新聞のインタビューに「小沢代表のままで選挙は戦えない。判断のタイミングはギリギリだ」と代表交代に言及した。小沢氏辞任を期待し続けてきた中堅議員からは「いっそこのまま総選挙に突っ込んで、敗北の責任を取って辞任してもらった方が小沢氏の影響力を残さずにすむ」とのぼやきすら聞こえる。 ◇ 白戸圭一、佐藤丈一、野口武則、小山由宇、渡辺創が担当しました。
「小沢一郎が辞めて、夢のように政権交代の実現可能性が広がるか。その反対だ。自民党幹事長をやった人に清潔さや新鮮さは求めていない。自民党の岩盤を打ち砕く破壊力に期待して代表になってもらったのだ」
( ゚∀゚) それ言っちゃらめええええ
二十代前半までに読んでおけば勝ち組になれる本
神田昌典「非常識な成功法則―お金と自由をもたらす8つの習慣」
石井裕之「 「心のブレーキ」の外し方~仕事とプライベートに効く7つの心理セラピー~」
斉藤一人「ツイてる!」
苫米地英人「頭の回転が50倍速くなる脳の作り方~「クリティカルエイジ」を克服する加速勉強法~」
トニー・ブザン「ザ・マインドマップ」
ロバート・ディルツ「ロバート・ディルツ博士のNLPコーチング」
ポール・R・シーリィ 神田 昌典「あなたもいままでの10倍速く本が読める」
五日市剛 矢山 利彦「ツキを呼ぶ「魔法の言葉」―幸せになる!お金が舞い込む!病気も治ると大評判」
ジェリー・ヒックス、エスター・ヒックス、 吉田 利子「引き寄せの法則 エイブラハムとの対話」
ブライアン トレーシー「ブライアン・トレーシー 100万ドルの法則」
江本勝「水は答えを知っている―その結晶にこめられたメッセージ」
望月俊孝「幸せな宝地図であなたの夢がかなう―きっと! 今日から人生が変わる」
野口嘉則「鏡の法則 人生のどんな問題も解決する魔法のルール」
アンソニー ロビンズ「一瞬で自分を変える法―世界No.1カリスマコーチが教える」
本田健「きっと、よくなる!」
ニール・ドナルド ウォルシュ「神との対話―宇宙をみつける自分をみつける」
本田直之「レバレッジ・シンキング 無限大の成果を生み出す4つの自己投資術」
J.マーフィー 大島淳一「マーフィー眠りながら成功する」
http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/e/87c9f18f491b31cc06e697cba4d87073
デフレの状態で中央銀行がインフレ目標を掲げて「インフレにするぞ」と宣言し、通貨を過剰に供給すればデフレを脱却できるというクルーグマンの提案は、日本の経験では効果がなかった。クルーグマンも明示的に撤回し、バーナンキも実施しない。かつて人為的インフレを「世界標準だ」と称して日銀を罵倒した岩田規久男氏の一派は、過去の言説に責任をとれ。
付録:「あと0.1下げろ」などという批判は、金融実務を理解していない。政策金利は、かつての公定歩合と違って誘導目標なので、実際の金利は0.1%以下になっています。これはFRBが「0??0.25%」としたのと同じことで、要するに「存在する金利の最低限」です。金利が存在するのとしないのでは大きな違いがあり、ゼロ金利の期間にインターバンク市場が消滅したことが、日本の金融システムの機能をそこなった、と山口副総裁は総括しています。
付録:「金利は下がったが通貨供給は増やせる」などという批判も、金融理論を知らない。金利は通貨の価格だから、それがゼロに近づいたということは通貨供給が絶対的に需要を上回ったということであり、それ以上増やしても銀行の日銀口座に「ブタ積み」になるだけ。こういう政策は、金融政策の効果に疑問をもたせて弊害が大きかったというのが、白川総裁の反省です。
白川 方明 (著) ¥ 6,300
http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/e/6ee8453127a32a36c7722e79bcc294f1
「リフレ派の立場は、世界の学界レベルではすでに十分すぎるほどの合意を得られたものなのであって、完全に決着済みなのである」(野口旭)などと称して日銀総裁を罵倒するのは、目に余りました。経済学に「決着済み」の真理なんてない。そんなものがあると思っているのは、昔の学説を受け売りする学説史屋だけです。
補足:念のためいうと、インフレ(抑制)目標は正統的な金融政策です。しかし、これについても資産価格など他の政策目標も見るべきだという批判があり、「完全に決着済み」どころか、日銀もFRBもECBも採用していない。採用しているのは、変動相場制の中でペッグを守りたい小国が多い。
しかしクルーグマンのいうように人為的にインフレを起すのは非正統的な政策で、これは彼自身が認めたように、理論的にも経験的にも破綻した。こんなナンセンスな話をかつぎまわった自称エコノミスト、翻訳家、『経済セミナー』を初めとするB級経済誌は反省してほしいものです。
ホリエモンがブログを再開してしばらく経った。かなり頻繁に更新されているし、内容もやはり「鋭いな」と思わせる視点が多く、正直面白いと思う。
はてブ界隈でもちょくちょくホッテントリに上がり、わいのわいの盛り上がるが、それでもみんな、あのことを忘れてはいないだろうか。
ライブドアの粉飾決算の問題で自殺した(とされる)、HS証券副社長、野口英昭氏のこと。
すでに「自殺」ということで片付けられているけれど、現場の状況に不可解な点が多いこと、野口さんが亡くなった後、裁判で多くの過失が野口さんの責任になったこと。
ネット上でも多くの人が指摘していることなので、詳しくはググるなりしてもらえばいいが、個人的にはちょっと違和感がある。もちろん、ホリエモンが直接関わってどうこうというのは分からんけど、こういったことがあった後にブログを再開し、それに対するみんなの反応が「奴が帰ってきた。また面白いことやってくれよ」的な感じなのはどうなんだろう。
事件の真相?は分からないし、今となっては知るすべもないだろうが、少なくとも人が一人亡くなっていて、今も「自殺なんかじゃない」と信じて苦しんでいる遺族の方たちがいらっしゃることは確かなんだよね。
別にイケメンと会話したいという浅はかな欲望ではない。
オタクなりに生活は充実しているからね。
では何故って? それはね、どんなものか興味があったからだ。
箱があったら開けるだろう? 開けない? 私は開ける。何事も経験だ。
まず二重扉の入り口で年齢確認。
テンションを上げるためだろうか。
指名制か。ウォーズマンがいないのに誰を指名しろっていうんだ。
イケメン☆ローテーション制も面白そうだったが、
彼を指名してソファーに座る。
まあ太っ腹。もちろんホストの飲み物は私の奢りシステムでございます。
お酒を注文すると目に見えて嬉しそうにするのだ。
私の野口をありがたく飲みやがれ。
ブランデーを頼むとまた別のイケメンが現れて丁寧に水割りを作ってくれた。
(その後は、指名した兄さんがなくなる頃合を見計らって
確認の後に注ぎ足してくれる)
感心したのは、私がグラスを持ち上げるたびに
水滴で濡れたコースターを拭いてくれること。
ゲェー! 細やかな気配り! こいつが接客パワーか!
兄さんは私と同い年で、下っ端の新人ホストだ。
生活は苦しいらしい。
「マダムとか誑かして学費を出してもらえばいいんじゃないの」
「んー、騙すとか、そういうのは凄く嫌」
フッ、どうやら私の性格の悪さが露呈してしまったようだな!
本当にいい子なのか、あるいは魅力のフェイクなのか
私にはわからないけど、さすがにここは前者だと思いたい。
けして否定はせず、穏やかな雰囲気だ。
いつ会話が途切れるかと思ったが
そのへん絶やさないあたりはよくできている。パーフェクトだウォルター。
というわけで、
7800円。安い店だとこんなものだろうか。
アフターケアお疲れ様っす!
でも私はメールが面倒なので返さないぞ。
面倒なことをするのはサービス業の勤めだとも。
私にとってはさほど面白いものではなかったが、
たしかに人心を掌握する孔明は張り巡らされているように感じる。
これがツボにはまる女性もいるんだろうなーと思うとなかなか勉強になった。
ただなー。
話術もサービスも圧倒的に上だったなー。
via アニオタが非オタの彼女にアニメ世界を軽く紹介するための10本
http://anond.hatelabo.jp/20080721222220
まあ、どのくらいの数の秋葉原オタがそういう彼女をゲットできるかは別にして、
「オタではまったくないんだが、しかし自分の秋葉原を肯定的に黙認してくれて、
その上で全く知らない秋葉原の世界とはなんなのか、ちょっとだけ好奇心持ってる」
ような、ヲタの都合のいい妄想の中に出てきそうな彼女に、秋葉原のことを紹介するために
見せるべき10店を選んでみたいのだけれど。
(要は「もえるるぶ」の正反対版だな。彼女に秋葉原を布教するのではなく
相互のコミュニケーションの入口として)
あくまで「電気街口」なので、時間的に過大な負担を伴う昭和通り口、万世橋の向こうは避けたい。
あと、いくら秋葉原的に基礎といっても古びを感じすぎるものは避けたい。
秋葉原好きが『東京青果市場』は外せないと言っても、それはちょっとさすがになあ、と思う。
そういう感じ。
彼女の設定は
秋葉原知識はいわゆる「素敵なサムシング」的なものを除けば、ラジオ会館のビットインは知っている
サブカル度も低いが、頭はけっこう良い
という条件で。
まあ、いきなりここかよとも思うけれど、「とら以前」を濃縮しきっていて、「とら以後」を決定づけたという点では
外せないんだよなあ。店舗も隣同士だし。
ただ、ここでオタトーク全開にしてしまうと、彼女との関係が崩れるかも。
この情報過多な店について、どれだけさらりと、嫌味にならず濃すぎず、それでいて必要最小限の情報を彼女に
伝えられるかということは、オタ側の「真のコミュニケーション能力」の試験としてはいいタスクだろうと思う。
アレって典型的な「オタクが考える一般人に受け入れられそうな店(そうオタクが思い込んでいるだけ。実際は全然受け入れられない)」そのものという意見には半分賛成・半分反対なのだけれど、それを彼女にぶつけて確かめてみるには
一番よさそうな素材なんじゃないのかな。
「秋葉原としてはこの二つは“家電量販店”としていいと思うんだけど、率直に言ってどう?」って。
ある種のマイコンオタが持ってるチップへの憧憬と、18時閉店のオタ的な営業へのこだわりを
彼女に紹介するという意味ではいいなと思うのと、それに加えていかにも秋月的な
の二つをはじめとして、オタ好きのするパーツを店内にちりばめているのが、紹介してみたい理由。
たぶんこれを見た彼女は「超超超超激やーす」と言ってくれるかもしれないが、そこが狙いといえば狙い。
この系譜のチェーン店がその後続いていないこと、昔、格安AT互換機を売っていたこと、
アメリカならdellになって、それが日本に輸入されてもおかしくはなさそうなのに、
日本国内でこういうのがつくられないこと、なんかを非オタ彼女と話してみたいかな、という妄想的願望。
「やっぱり秋葉原はPCのためのものだよね」という話になったときに、そこで選ぶのは「TSUKUMO」
でもいいのだけれど、そこでこっちを選んだのは、この店でかける「HELLO,SOFMAPWORLD」のアレンジが好きだから。
断腸の思いで削りに削ってそれでも11店舗、っていう店数が、どうしても俺の心をつかんでしまうのは、
その「捨てる」ということへの諦めきれなさがいかにもオタ的だなあと思えてしまうから。
ソフマップの無軌道な店舗拡大を俺自身は冗長とは思わないし、もう削れないだろうとは思うけれど、一方でこれが
ビックやヨドバシだったらきっちり本店に集約してしまうだろうとも思う。
なのに、各所に頭下げて迷惑かけて時空館を作ってしまう、というあたり、どうしても
「自分の在庫を形作ってきたものが捨てられないオタク」としては、たとえ野口がそういうキャラでなかったとしても、
親近感を禁じ得ない。買い取り自体の高評価と合わせて、そんなことを彼女に話してみたい。
今の若年層でぷらっとホームに行ったたことのある人はそんなにいないと思うのだけれど、だから紹介してみたい。
Linux Cafeよりも前の段階で、本多の哲学はこの店で頂点に達していたとも言えて、
こういうクオリティの店が秋葉原でこの時代に売っていたんだよ、というのは、
別に俺自身がなんらそこに貢献してなくとも、なんとなくLinux好きとしては不思議に誇らしいし、
すがやみつるの看板でしかオヤジを知らない彼女には見せてあげたいなと思う。
ダイナの「画」あるいは「音づくり」をオタとして教えたい、というお節介焼きから見せる、ということではなくて。
「どうせiPodで128kbps ACCを聴くくせに、やけにヘッドホンに拘る」的な感覚がオタには共通してあるのかなということを感じていて、
だからこそSTAX『SR-007』の試聴はダイナミックオーディオ以外ではあり得なかったとも思う。
「買えもしないヘッドホンを被る」というオタの感覚が今日さらに強まっているとするなら、その「オタクの気分」の
源はダイナミックオーディオにあったんじゃないか、という、そんな理屈はかけらも口にせずに、
単純に楽しんでもらえるかどうかを見てみたい。
これは地雷だよなあ。地雷が火を噴くか否か、そこのスリルを味わってみたいなあ。
こういうサンボ風味の牛丼をこういうかたちでサンボ化して、それが非オタに受け入れられるか
気持ち悪さを誘発するか、というのを見てみたい。
9店まではあっさり決まったんだけど10店目は空地でもいいかな、などと思いつつ、便宜的にハルヒを選んだ。
とらから始まってハルヒで終わるのもそれなりに収まりはいいだろうし、ヨドバシ以降の秋葉原時代の先駆けと
なった作品でもあるし、紹介する価値はあるのだろうけど、もっと他にいい店がありそうな気もする。
というわけで、俺のこういう意図にそって、もっといい10店目はこんなのどうよ、というのがあったら
教えてください。
「駄目だこの増田は。俺がちゃんとしたリストを作ってやる」というのは大歓迎。
こういう試みそのものに関する意見も聞けたら嬉しい。
http://www.asahi.com/kansai/sports/OSK200802020093.html
3月25日午後、50メートル2本の潜水などをした直後にけいれんを起こした。
遺体は解剖されず、死因は「突然死」とされた。
http://www.yomiuri.co.jp/sports/feature/beijing/be20080309_04.htm
高地合宿先の中国・昆明で体調を崩し、6日に帰国していたことがわかった。
合宿は9日までの予定だったが、先月昆明に入ってから発疹(はっしん)などの症状が出て、
体のだるさを訴えたため、帰国を早めた。
高橋尚子、失速理由は突然の体調不良
http://sankei.jp.msn.com/sports/other/080310/oth0803101145014-n1.htm
レース直前に高橋は右ふくらはぎに違和感を覚え、走り始めたら体に力が入らなくなったという。
レース中にトイレにも駆け込んだが、直前の中国・昆明合宿で下痢になって
数日間寝込んだこととの因果関係は不明とした。
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昆明で何が起きているんだ