はてなキーワード: 酸性とは
片瀬久美子氏の付録への疑問(その1)
http://d.hatena.ne.jp/enomoton2011/20111119/1321666596
enomoton2011が書いているこのブログ、その1からその6まであって全部がの片瀬久美子批判。他に記事はない。
それだけで怪しさプンプンなのだけど、筆致はまともで、表面上は感情的でない。これって結構面白いな、と読み進めていったら、最後の6で普段の議論の姿勢に言及しててニヤリしてしまった。
なかなか構成も見事である。冷静に淡々と指摘し、最後に筆者の人間性に問題があることを疑わせる事例をこれでもかとならべて、今まで説明した内容の誤謬はここが源泉なんだよおと、文句をつけさせない説得力で締めくくるのだ。うーんやられた。
僕は何がいいたいのかと申しますと、こんなにあざやかにきめられちゃったけど、そんなに片瀬久美子はおかしな事をいってるのだろうか?そんなぎもんがあるわけ。
たしかにいろんなところで、やらかしちゃってる感じはするんだけど、そこまでいわれるほどじゃないよね、と思うの。
最初からみていこう、本題は2からはじまって、まず米ぬか乳酸菌にO157を指摘する不手際について言及してる。
これは最初から片瀬久美子の不利である。だって、米ぬか乳酸菌の作り方だと食中毒菌は繁殖しそうもないから。腐敗菌ならいっぱいふえそうだ。だから片瀬久美子はレジオネラが問題で、空中噴霧はその危険あるよ、とか、粘膜に酸性の液体そのものを噴霧することが危ないんだよ、としたほうが無難だったと思うよ。
じゃあ、なんで片瀬久美子はぼうけんしちゃったのだろう?勝手な読みなのだけど、一般の人を想定して書いてるからだと思う。あれ怖い、だからなんとなくやめて!じゃあ可能性0じゃないし、怖さも伝わるO157にしたらどうかしら?
これ以上米ぬか発酵にはまるひとを出さないことを考えたら片瀬久美子の選択はわるかったのかね?僕は好感が持てるなぁ。学術書だとして読んでないし。
彼女は信頼性を高める為に自己主張を抑えてね、そんなエールならわかるけどね。
どうしてこんな風に擁護するのかというと、米ぬか液の放射線対策には益は全くないと思ってるからね。益があるものだったら、リスクとのてんびんがけに意味があるけど、無いものだったら反対の天秤にちっちゃなリスクのせてもすとんと落ちちゃうからね。ストン。それだけなのよ。だからいっぱん認知度と怖さを兼ね備えたものをもってきたのもまぁありなの。ベストでは勿論無いけどね。
マウスのはなし。これは片瀬久美子の書き方悪いよね。こんな突っ込みをくらってもしょうがないと思う。
寿命が3ねんくらいしかないマウスでは低線量被曝の影響は調べられない、と書いちゃってるんだけど、工夫次第でなんか役に立つけんきゅうできんじゃね?そんな話におきかえられちゃって泥沼化してる。
もとの話に戻ると面白いかも知れない。ジピコリン酸だから味噌に放射線防護話の元ネタは、食事に10%もの味噌を食べさせてるネズミとそうでないネズミを用意して死ぬほど高線量の放射線を照射しその後の変化をみるものだ。つまり、現状の福島周辺ではあり得ない話でこの実験結果をあてはめるような状況でまったくないわけよ。あーそうですか、というはなし。確かに片瀬久美子の書き方は不適切だけど、こんなにぐだぐだ書いてしてきしないといけないようなものかね?この人冷静じゃないんじゃね?なんて疑問も出てくる。
まぁ正義感の暴走は危険だよ!こんな風に書けば誤解はすくないよ!ですむはなしじゃね?
形を変えやすい植物話。
いいかげんつかれてしまったので、あとは簡単に終わらせることにした。四角内はその4からの引用
私は片瀬氏の記述は非常に一面的で「異常な状態であるように見える植物」に対してどう考えればよいのかということの非常にわずかな助けにしかならないばかりか、誤解を招く記述であると考える。
えーそんなに大仰なことかね?園芸品種の方が手元や身近で見かける事が多いので変化に気がつきやすいじゃない。よく見かける方が変化に気がつくし、いっぱんの人が事例をさぐるときやりやすいじゃない。で、椿の例とかカイズカイブキの例は簡単に調べることが可能だよ。
ていうか、結論が分かっている誤解事例がまずあって、それはどんなものなのか調べてあって、実際はその解説なんだと思うよ。蓋然性もなにも事例の提示だから、確率じゃない。
その延長にあった解説に逸脱があったね、そんな指摘で終わる話じゃ無いかな?たしかに、園芸品種の方が帰先遺伝が起こりやすいかどうかはわかんないし、片瀬久美子も示せてないからね。ただ事例検討については妥当だから、非常にわずかなたすけにしかならないなんて表現はどうかな、とおもってしまう。
まあ、ここまでのられつはしつこい過ぎるけど、神経質ならありなのかもしれないのだが、最後にその6でこのブログの人が片瀬久美子の人間性をこれでもかとあげつらってるんですね。それで萎える。一つ一つは冷静そうでも、ひとの言葉や態度をしつこいくらいに拾い出し、こんな人なんです、こんな人なんですと繰り返すのってちょっと怖いんだよね。インパクトのあるひと言と同じぐらい強烈になってる。まぁ見えにくいけど相当意図的な精神攻撃なんだ。これでもか、これでもかと、この人は信じられないんだよビームを繰り出してるわけ。片瀬久美子もブーメランで、この人もブーメラン。ついでにこれかいてる匿名ブロガーもブーメランだw。
太陽電池の効率を上げる研究が進んでいるが、藻から油を搾り取り、絞り粕はアルコール発酵させるという手法の方が、エネルギー効率的には遙に上回るし、水資源の豊かな日本にはふさわしい。既存山林の木材資源にしても、高速道路の国道化によって輸送コストを大幅に切り下げる事ができるのであれば、火力発電用の燃料としての転用が可能になる。木材だけを燃やした灰ならば、酸性土壌の改良材として使える。
太陽電池は、時間と共に性能の劣化が始まり、電池本体だけでなく、そこから電気を取り出す電線や整流装置等の耐用年数が短く、採算が取れる時期が永遠に来ない状態にある。特に、日本は高温多湿であり、電気系そのものである太陽電池にとって、環境は劣悪である。ほとんど雨が降らず、雲も発生せず、風も吹かない砂漠や礫砂漠のような環境でないと、太陽電池発電は採算は取れない。
台風や梅雨が目の前にあるというのに、日本中の家のすべての屋根に太陽発電パネルを載せる等と吹いているが、もう少し、現実的になるべきであろう。
太陽電池の効率を上げる研究が進んでいるが、藻から油を搾り取り、絞り粕はアルコール発酵させるという手法の方が、エネルギー効率的には遙に上回るし、水資源の豊かな日本にはふさわしい。既存山林の木材資源にしても、高速道路の国道化によって輸送コストを大幅に切り下げる事ができるのであれば、火力発電用の燃料としての転用が可能になる。木材だけを燃やした灰ならば、酸性土壌の改良材として使える。
太陽電池は、時間と共に性能の劣化が始まり、電池本体だけでなく、そこから電気を取り出す電線や整流装置等の耐用年数が短く、採算が取れる時期が永遠に来ない状態にある。特に、日本は高温多湿であり、電気系そのものである太陽電池にとって、環境は劣悪である。ほとんど雨が降らず、雲も発生せず、風も吹かない砂漠や礫砂漠のような環境でないと、太陽電池発電は採算は取れない。
台風や梅雨が目の前にあるというのに、日本中の家のすべての屋根に太陽発電パネルを載せる等と吹いているが、もう少し、現実的になるべきであろう。
http://b.hatena.ne.jp/entry/twitter.com/kimuramoriyo/status/14911292433
またふるぼっこですね。
長崎や福岡、広島とか神戸とかでもいいけど、そういう地域から発生が確認されたなら人や船の荷物がキャリアとなってる可能性も否定できないじゃない。宮崎って国際貿易港ってあるの?高速道路もないとか騒いでるぐらいだし、どちらかというと陸の孤島でしょ?鳥じゃなくて昆虫かもしれないし、なんだかわからないけど、足で移動するものが運んだというより風にのってやってきたってかんがえるほうが素直なんじゃないかな。
ヒトインフルの時もそうだったけど、バイ菌とかとウイルスが混同されてるのかもしれないんだけど、一般的なウイルスのサイズって素焼きの植木鉢とかなら素通りできる大きさです。黄砂や花粉が飛んでウイルスが飛ばないわけはないです。飛沫とかで飛んできたほうが、失活するまえに感染するってだけ。
陸路で足のある動物が運ぶ前提で、地べたとかに石灰を撒いているけどあまり意味がないのではないかな。
そうじゃなくても酸性の消毒薬と石灰とかをあわせてつかってしまっているらしく、混乱の極みっぽいけど、あれを指導のもとやらせているのだとしたらただのポーズ以外のなにものでもないよね。少なくとも人が移動したら意味ない。
口蹄疫が陸路でもたらされたにしろ、風で運ばれたにしろ、陽性がいまのところ宮崎だにしかいないっていうほうがおかしいとおもうんだ。宮崎でしか出てないのではなくて、宮崎しか検査をしていないが正しいのでは?そういう意味で、宮崎はびんぼうくじ。
二酸化炭素は無色無臭の気体で、その密度は空気の1.5倍程度。この気体は水に少し溶け、微弱な酸性を賛成の反対。気体の生成過程は、大気中のうっかり八兵衛を混合リレーに酸化したマスオさんが発見し、ナイフのようなもので酒を飲んでいたところへご隠居が現れて「金を返せ。返さなければお前を生かしておけない。いかしておかなければ金を返してはおけない。おけないでおけなければこちらにも考えがある。」と脅したうえ、ガムテープでロープをぐるぐる巻きにし、近くにあった毛布でぐるぐる巻きにしたロープをガムテープで縛ってぐるぐる巻きにしてロープで結んで近くにあった毛布でくるんでガムテープで固定した。これを見ていたマスオさんは怖くなり、慌てて警察に通報し、使った電話機を近くにあったロープでぐるぐる巻きにしてロープで結んでご隠居が持っていたガムテープを奪い取り、近くにあった毛布でぐるぐる巻きにしたロープをガムテープで縛ってぐるぐる巻きにしてロープで結んで近くにあった毛布でぐるぐる巻きにしてさらにその上からガムテープで固定している。
二酸化炭素は、生物の呼吸によっても発生する。これは生物の呼吸器官で吸収されたガムテープが、酸素と反応することによってぐるぐる巻きにされ、鈍器のようなものを持った弥七が自ら頭を殴って、「レジを開けて金を出せ。警察に通報したら命はない。もちろん通報を警察してもレジがない。だからいますぐ警察を開けて、ありったけのレジを出せ。さもなくば、この鈍器のようなものでお前の頭を開けて金を出せ。こっちにも考えがある。その考えはレジの中にあるから、警察を読んで考えて考えてからレジを出せ。金がなければ鈍器もない。」と証言した。
二酸化炭素は実際にはいろいろなものに利用されている。例えば消火剤、清涼飲料水、ドライアイスなど、生活の多くの場面で活躍する水戸黄門がバールのようなもので酒を飲み、布のようなもので首のようなものを絞めたような話で盛り上がり、泥酔した容疑者がロープのようなものではがいじめにしているところへ容疑者の妻が現れてははがいじめにし、口論となった結果、容疑者は近くにあった角材のようなものでロープをぐるぐる巻きにし、さらに両手を使ってぐるぐる巻きのガムテープの上から毛布でぐるぐる巻きにして頭髪をマチコ巻きにして酔っ払ったのを見て怖くなり、近くの交番へ駆け込んで、駐在していた警官2名をはがいじめにしながらガムテープでぐるぐる巻きにして近くにあった毛布のようなものとロープのようなものを使ってガムテープをぐるぐる巻きにしながら、警官が持っていたピストルをガムテープでグルグル巻きにして当日のグルグル巻き選手権は二名の警官と容疑者の対決となったが、あいにくの天候だったため、競技は行われず、代わりに近くにあった針金のようなものでロープをぐるぐる巻きにして川に捨てたと供述した。
二酸化炭素は、生物の呼吸により体外に放出され、同化作用により植物体内に取りこまれてはがいじめにされたという。一方当日未明から監禁されていた妻の所へ犯人が押しかけ、「俺は人を殺してきたばかりの殺人犯だ。言う事を聞かなければ命はない」と脅し、「まずはカラムーチョとドクターペッパー買って来い。あと10万持って来い」と金と食料を強要し、近くにあった空きビン46本を鋭い刃物のようなものと梱包用テープを使ってぐるぐる巻きにし、近くにあった毛布のようなもので残りの現金24万円をぐるぐる巻きにし、それらを太いロープのようなもので突き刺して逃走した。無事に助け出されたβさんは、「とても怖かった。ロープを取り出すシーンはまともには見ていられないほど。彼女を誘って、もう一度見てみたい映画です。」と封切り直後の様子を語ったという。(完)
元増田は、そんなこと言ってませんよ。
たしかに、リトマス紙を「アルカリ性があるか/ないか 酸性があるか/ないか」とか「水素イオン/水酸化物イオンがあるかないか」を判別するものだと思っている人が居ることは、ここを読んでわかりましたけど。後者の人って、言葉知ってるくせに、酸性水溶液に水酸化物イオンがないとでも思っているのか。
水素イオン濃度/水酸化物イオン濃度のどっちが高いかを、ある程度大まかに判断するために使うのがリトマス紙。もとはアナログ量のイオン濃度の測定を、赤と青で二値判断に持ち込むツールですね。
で、元増田は、「人間性」という本来測れないものを、「彼女いる/いない」という二値である程度測定している人が多いようだというのが論旨なので、「リトマス紙」を比喩に使うのはそんなに外れてない。違うのは、イオン濃度は別の方法できちんと測れること。
そもそも、おいしさってのが味だけでなく、香りや刺激、それらの変化の過程や、さらには気分や体調にもよる、非常に複雑なもの(というか感情なのだから複雑で当たり前)なので、それをほぼ完全に理解し表現できる人は、それで飯が食っていけます。それでも、メジャーなものは、それなりのセオリーにしたがっているだろうから、食に関するそれについて思いを巡らせるのはダベる程度の価値くらいあるだろう。
人は刺激を好む部分があるようだ。痛みや苦味は嫌いなのに、なぜか炭酸飲料やお茶、香辛料など、多少のチクチク感だったり辛味、酸味、苦味だったりに惹かれるらしい。隠し味としてのそれが他の要素を引き立てるということとの関連は知らないが、それらが主体の一つである場合も好むらしい。これらは、甘味や旨味のような栄養素との関連のある味覚ではなく、それらは嗜好品に当たりやすい要素だろう。中でもお酒はアルコールにそもそも辛味を感じるが、それだけでなくさらに苦味、酸味、辛味を主眼とするものが多くて、まさに刺激物、嗜好品の道を進んだ結果だろう。
その意味でお酒の苦味や辛味を否定することは、コーラやフリスクの炭酸や辛味を否定することに近く、それを否定するのは構わないがなぜかメジャーになれない現実がある。
これら嗜好品は、では甘味や旨味は不要かと言われればそれがそうでもなく、通常とは逆に甘味や旨味が隠し味的に効いているように思う。お酒には様々あるけれど、そのアルコールは結局醗酵により作られており、糖が必要でアミノ酸をはじめ様々な物質も作られる。他の発酵食品と同じようにチーズや漬物的な旨味と香りの要素が加わる。しかも、あの出来立てパンの得も言われぬ味と香りを生む酵母がアルコール醗酵を行うのである。乳酸菌とともにその風味がお酒に与える影響は大きいようだ。
アミノ酸はまだしも、なぜ酵母の作る香りに動物が心引かれるのか、酵母がなぜそれらの物質を作り出すのかは知らないが、それは、なぜ動物はアルコールに酔い、アルコールを作るのがなぜ弱酸性を好む酵母なのかと同様に、偶然か必然かは分からないが、自然が成した結果らしい。
お酒の分類の一つに醸造酒と蒸留酒がある。醸造酒は先ほどの醗酵による風味以外に、元の原料となった作物などの風味や、時に残った糖なども加わっていて、主にそのまま飲まれる。対して蒸留酒では、糖をはじめこういった風味の多くは除去されたり揮発してしまうが、その代わりにアルコールをはじめとしたいくつかの物質は濃縮されることとなって、それはそれで別の風味を生む。また、それ以上に高濃度のアルコールがもたらす溶媒としての能力により樽や漬け込んだ様々なものが持つ味や香りの抽出や、菌の繁殖を抑えるための高い保存性などが得られる。
これらの成分は調味料としても使用され、中にはみりんの様に調味料に特化したお酒も存在する。
などとグダグダ書いても結局のところ、お酒の発展に酔いの存在があるのは確実で、「呑む打つ買う」などと言われる一方で、古くから宗教的意味合いをもつ理由は、それがもたらす高揚感からであろうし、「お酒を楽しむ」という行為には酔うということも含まれるだろう。
などと書いたからといってhttp://anond.hatelabo.jp/20090502021333の増田のお酒がうまくなるとは思えないけど書いてみた。
ブックマークコメントに見るに見かねて。色々言いたいことはたくさんありますが・・・
この方法で陥るのは酸欠状態ではありません。過呼吸の状態です。
通常人間の血液の中にはある程度の濃度の二酸化炭素が溶け込んでいます。
これは人間の体のつくりがそうなっているのであって、やたらめったら酸素を
取り込めばいいというものではありません。
実際、二酸化炭素は血液のpH(ペーハー)を安定させるという役割があります。
血中でpHが高くなると(アルカリ性になると)炭酸は解離し血中に水素イオンを放出し
逆にpHが低くなると(酸性になると)炭酸イオンと水素イオンは結合し、血液のpHを
安定化することができるのです。ここら辺、高校で化学をやった人だったら解離定数が
一定であったことを思い出すと、納得がいくかもしれません。
まあ要するに、人間の体は二酸化炭素を使って自動的に安定化されているわけです。
排出してしまうとうまくいかなくなるわけです。血液のpHがうまく調整できなくなれば
体内の正常な状態から、すぐにバランスを崩していくわけです。たとえて言うならば
政府が金利の操作をできなくなってしまうものだから。そりゃ、気分も悪くなるわ。
俺は科学やってる人間として、こういう記事を見逃しておくのはあんまり好きじゃないので
こんな文章を書いてみた。これって似非科学批判とかいうのか?よくわからんが、少なくとも
自分の体に関する多少の知識をもってほしい。
はいひとつお知らせー
精子っていうのは性質として狭い方狭い方へ動くという特性があります。卵管の奥にある卵子と結合しなきゃいけないからな。精子がどうやってそこが狭いと判断しているのかは知りませんが、つまり、ゴムに穴を開けたらゴムの穴=狭い方という認識をして一斉にゴムに刺された穴に向かって押し寄せます。そこから向こうは女性の世界。しかも本来だったら膣の出口辺りの酸性の分泌物で殺されてる筈の精子も一気に子宮孔に行けます。シード権みたいなもんです。
バッテリーの中の液は希硫酸といって強い酸性を持つ液体なので、さわるとぼろぼろになります。とてもあぶないです。
バッテリーの中の液から水分が蒸発するとよくないので、たまにバッテリーの中の液に水(蒸留水)を足します(補水)。これはただの水なのでだいじょうぶです。
たぶん上司は「バッテリーの中に足す蒸留水」のことをバッテリー液と言っているのでしょう。実際、カー用品店なんかに行くとバッテリー液という名前で売られていることもあるので、そう間違ってるわけでもないですね。
ここでややこしいのは、カー用品店などで売っている「バッテリー液」の中には、(必要ないのに)薄く希硫酸を混ぜてあって多少あぶないものもあるということなんですが、まぁ薄いので触ってもたいした害があるわけでもありません。気になったら「バッテリー液」の成分表か何かで確認してください。
二酸化炭素は無色無臭の気体で、その密度は空気の1.5倍程度。この期待は水に少し溶け
微弱な酸性を賛成の反対。気体の生成過程は、大気中のうっかり八兵衛を混合リレーに
酸化したマスオさんが発見し、ナイフのようなもので酒を飲んでいたところへご隠居が現れて
「金を返せ。返さなければお前を生かしておかない。いかしておかなければ金を返してはおけない。
おけないでおけなければこちらにも考えがある」と脅したうえ、ガムテープでロープをぐるぐる巻きにし
近くにあった毛布でぐるぐる巻きにしたロープをガムテープで縛ってぐるぐる巻きにしてロープで結んで
近くにあった毛布でくるんでガムテープで固定した。これを見ていたマスオさんは怖くなり
あわてて警察に通報し、使った電話機を近くにあったロープでぐるぐる巻きにしたうえ
ご隠居が持っていたガムテープを奪い取り近くにあった毛布でぐるぐる巻きにしたロープを
ガムテープで縛ってぐるぐる巻きにしてロープで結んで近くにあった毛布で
ぐるぐる巻きにしてさらにその上からガムテープで固定している。
二酸化炭素は実際にはいろいろなものに利用されている。例えば消火剤、清涼飲料水、
ドライアイスなど、生活の多くの場面で活躍する水戸黄門がバールのようなもので
酒を飲んでいるところへ押し掛けてとがった刃物のようなもので酒を飲み、布のようなもので
首のようなものを絞めたような話で盛り上がり、泥酔した容疑者がロープのようなもので
はがいじめにしているところへ容疑者の妻が現われてはがいじめにし、口論となった結果
容疑者は近くにあった角材のようなものでロープをぐるぐる巻きに、さらに両手を使って
ぐるぐる巻きのガムテープの上から毛布でぐるぐる巻きにして頭髪をマチコ巻きにして
酔っ払いったのを見て怖くなり、近くの交番に駆け込んで、駐在していた警官2名を
はがいじめにしながらガムテープでぐるぐる巻きにして近くにあった毛布のようなものと
ロープのようなものを使ってガムテープをぐるぐる巻きにしながら、警官が持っていたピストルを
ガムテープでぐるぐる巻きにして当日のぐるぐる巻き選手権は2名の警官と容疑者の対決となったが
あいにくの天候だったため、競技は行われず、代わりに近くにあった針金のようなもので
ロープをぐるぐる巻きにして川に捨てたと供述した。
裏付けも何もないというか調べてないのだけれど、お金の流れと思想を考えるとやはり腑に落ちないなにかがある。思いついたままに箇条書きにしてみた。
・核家族…拡大家族の方が分担などいろんな作業効率はいいのだけれど、核家族化して世帯数を増やした方が家や家具が売れる。
・保険…災害が起きたら怖いと煽ると保険が売れる。でも保険屋がもうけてるってことは保険をかける側が損してるってことじゃないだろうか。
・携帯…電話は家に一台でも事足りるけど一人一台持つスタイルを流行らせた方が売れる。
・メタボ…メタボリックとか肥満の危険性を宣伝した方がスポーツグッズやジム関係の需要が高まり健康グッズが売れる。
・癒し…疲れてないのに「疲れた現代社会」って言うと癒しグッズが売れる。
・髪の毛…はげるのが普通だけど薄いとかっこわるいって価値観を創ればカツラや育毛グッズが売れる。巨乳も同様のことが言える?
・化粧…しなくてもいいけどした方がキレイになれるし周りも反応はいいというのは否定しない。しかし、現在は小学生向けの化粧品もでてる。こういう市場の拡大とか、原材料費や人件費より宣伝費の方が大きいのを見ればなんかだまされてる気になる。
・医薬部外品…医薬品じゃないので確かな効果があるかはわからないけど、効果がある気がする。効果がある気がするとプラシーボ効果で効果が出てくることがある。だいたい売れてる医薬部外品の値段の大半は広告費と考えた方がいい。その額数百億。
・ペット・・・かわなくてもいいけど飼った方がペット関連商品が売れる。癒しとか言うけど生き物一匹飼う労力の方がよっぽど疲れる。
・自分らしさ…「オリジナリティ」「自分だけの」「自分らしく」をよしとすると、たとえば量産されたもの以外を求めることになる。するとオーダーメイドは基本量産より高い値段になる。オリジナリティなんて、人まねからしか生まれないし、創り出す力のある一部の人しか持つことはできない。二番煎じを受け入れた方が争いも少なくてすむ。
・コンピュータ…昔は大学に一台あればよかったのに、今はパーソナルでポータブルな時代。その方が出荷台数が増える。正直大半の人は使いこなせてない。
・教育…学歴社会とか学力偏重社会を煽ると塾や家庭教師の需要が増える。学校がたたかれるのは布石だと思ってる。
・食糧危機…これは微妙だけど、食料の値段の9割は輸送費。だからこんなに顕著に値上がりするわけがない気がする。
・石油…アラブ輸出国機構があと50年で石油が枯渇するって発表したけど、これ嘘やと思う。だってそういっておけば石油が高値で売れるんだもの。
・マイナスイオン…科学的に言えばマイナスイオンなんて存在しないか存在しても人体に影響があるなんて発表はまだされていないらしい。こんな話があって、ある国の歴史ある聖堂の泉の水を汲んでお金持ちに売りに行ったら「これは御利益がありそうだ」と言って高値で買ったという。聖堂に「この水は特別な水ですか?」ときくと「タダの水道水ですよ。飲んでも心配はないと思います。」って。いわゆる水商売ってやつで、タダの水なのに場所とかによってよくわからん価値が付く。
・スピリチュアル…占いもそうだけど、裏付けはないけど当たる気がするから、ってりゆうで本とか売れるし占い師に高いお金を払う。ちなみにアメリカでは占いはカウンセリングの手法の一種。水商売と似てる。
・環境…環境にいいって言っておけば環境にいいかどうか本当はわからなくても少し高いお金を払って環境にいいことした気になる。たとえば不買運動を起こしたとする。だいたい企業は慈善事業とか環境事業にもお金をかけてる者なんだけれど、不買運動によって企業は儲からなくなって、結果環境とか慈善事業にかけるお金から減らしていくことになる。環境技術開発にかけるお金なんかにも同じことが言える。酸性雨もフロンガスも最近は叫ばれない。温暖化は嘘じゃないかと思う。
なんでアトピーじゃないって診断されたのか謎だなあ。
大人だからアトピーじゃないって理由は、20年くらい前の話で
アトピーに詳しくない皮膚科だと、間違った診断されてる可能性が大きい。
色素沈着はきれいに治したい。もとに戻るのだろうか...
まずは乾燥とかを直さないとだめだよ。
その後は美白化粧品なんかを地道に使っていけば、軽減されると思う。
でも、なんで色素沈着しちゃったのかっていうのは、体質+それだけひどい症状がでてるからってことを理解すべき。
そこまで粉は吹いてないんだよね。
見るからに粉ふいてなくても、部屋には落ちてると思うよ。
単に乾燥肌でも、乾燥してるところをこすって、乾燥した皮膚がこぼれ落ちてる。
生活習慣とかも徹底的に見直して、根本から治したいと思ってるよ。
生活習慣なんかを直しても、一度健康な皮膚にしないことにはどうしようもない。
まずは一度健康な皮膚に直して、そのあと生活習慣や食生活、睡眠時間なんかを見直すべき。
ステが危険つーのも10年前の考えだし、
そんだけ心配なら最初はステ使って後からプロトピック軟膏に変えれば問題ない。
(最初はステ使った方がいい、ステは3か月とか長期塗らなきゃ副作用でない)
あほかー!!!! 今すぐ部屋キレイにしろよ。
死ぬの分かって毒食ってるようなもんだろうが。
あと普段石けんで顔洗ったりしてないだろうな。
目の周りはぬるま湯で優しく洗って、どうしても使いたいなら女性用の化粧石けんで弱酸性のにしておけ。ボディソープとか洗顔料は言語道断。
つーか失明の危機あるんだから、さっさと医者行ってくれ。
心配で仕方ない。
酸性雨でこれ以上ハゲたくないじゃん(ノД`)
花の匂いっていうのは、低分子脂肪酸がアルコールと結合してエステルになったものや、ケトン。
アルコール、たとえばエタノールは糖があれば酵母の作用によって自然にできるから、つまり栄養が染み出している場所には必ず微量存在する。
(ケトンは汗に含まれると思う。これが酸化してアルコール、という仕掛けかも。よくわからない。)
低分子脂肪酸、たとえば乳酸は、これまた糖と乳酸菌の作用でできる。たとえばデーデルライン桿菌がグリコーゲンを分解すると大量にできる。
こうして乳酸エチルができるわけだが、これは青りんごの匂いとかいわれるわけ。
追記:デーデルライン桿菌というのは人体の特定部位に多い乳酸菌の一種
植物の場合は虫を寄せるためにふんだんに糖を分泌しているけどこれがたぶん原料なんだろうね。ガードのない生殖細胞が長時間生き延びられるように、かつ雑菌の繁殖を防ぐべく、弱酸性に保つ点は動物と同じだろうけど、実現する仕掛けは知らない。やっぱりどこかで嫌気的発酵をさせているとか?