はてなキーワード: 過労死とは
○ いきる・ささえる相談窓口 (独立行政法人国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所 自殺予防総合対策センター)
さまざまな問題で悩んでいる方や、その方のことを心配しているご家族や友人の方のために作成された都道府県・指定都市別の相談窓口一覧があります。
http://ikiru.ncnp.go.jp/ikiru-hp/ikirusasaeru/index.html
○ いのちと暮らしの相談ナビ (特定非営利活動法人(NPO法人)自殺対策支援センターライフリンク)
相談窓口情報を検索できるサイトです。対象地域は、順次拡大中です。
http://www.lifelink-db.org/index.html
○ 働く人のメンタルヘルス・ポータルサイト こころの耳 (厚生労働省)
専門の相談機関や医療機関のご案内、悩みを乗り越えた方の体験談、心の病や過労死に関する基礎知識、心の健康度や疲労の蓄積度を診断するセルフチェックリストなどがあります。
http://kokoro.mhlw.go.jp/index.html
○ 10代・20代のメンタルサポートサイト こころもメンテしよう (厚生労働省)
10代、20代の方向けのメンタルヘルス情報サイトです。ゆううつな気分、やる気がなくなる、不安な思いなど、こころのSOSサインに気づいたときにどうすればいいのか、など役立つ情報を分かりやすく紹介しています。ご家族や、教職員の方々向けのページもあります。
http://www.mhlw.go.jp/kokoro/youth/index.html
こころの不調・病気に関する情報をまとめた総合情報サイトです。病気や症状の説明や、医療機関、相談窓口、各種支援サービスについての紹介など、治療や生活に役立つ情報を分かりやすく提供しています。
http://www.mhlw.go.jp/kokoro/index.html
債務整理(借金問題)についての相談先、ヤミ金融についての通報・相談先、登録賃金業者にかかる苦情・相談先、その他の法律相談についての相談窓口一覧があります。
http://www.fsa.go.jp/soudan/index.html
配偶者からの暴力に関する支援情報をまとめたサイトです。法律や支援制度、相談窓口などを紹介しています。
http://www.gender.go.jp/e-vaw/index.html
子育てについてのご相談、犯罪被害等についてのご相談、交通事故の被害者やその家族の方で、損害賠償問題、生活福祉問題等でお困りの方からのご相談等、内閣府が所管する分野のうち、特に国民の皆様が日々の暮らしを送る中で直面する悩み事についての相談先をまとめてあります。
http://www.cao.go.jp/soudan/soudan.html
24時間いじめ相談ダイヤル(0570-0-78310)、いじめ相談機関情報、全国の児童相談所の相談窓口等の情報があります。
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/seitoshidou/06112210.htm
毎日の生活の中で、これは人権上問題ではないだろうかと感じたり、あるいは法律上どのようになるのか、よく分からなくて困ったことはありませんか。そのような場合に気軽に相談できる場所として、法務省の人権擁護機関が開設している人権相談所があります。相談は無料で、相談の内容については秘密を厳守します。
http://www.moj.go.jp/JINKEN/index_soudan.html
0570-064-556(相談対応曜日・時間は道府県によって異なります。)
電話をかけた所在地の都道府県・政令指定都市が実施している「心の健康電話相談」等の公的な相談機関に接続します。
平成24年1月現在、31都道府県・政令指定都市(北海道、岩手県、宮城県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、東京都、神奈川県、石川県、福井県、山梨県、長野県、静岡県、愛知県、滋賀県、京都府、兵庫県、和歌山県、広島県、山口県、徳島県、愛媛県、福岡県、佐賀県、長崎県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県、札幌市、京都市)に共通の電話番号を設定しています。
http://www8.cao.go.jp/jisatsutaisaku/link/kokoro/kokoro_dial.html
○ 日本司法支援センター (法テラス)
コールセンター 0570-078374(おなやみなし)
通話料:全国一律3分8.5円 (PHS・IP電話からは、03-6745-5600)
平日 9:00-21:00、土曜日 9:00-17:00
法テラスは、労働問題や多重債務問題など法的トラブルの解決に役立つ法制度や、相談窓口を紹介しています。
http://www.houterasu.or.jp/index.html
#9110(対応時間は都道府県警察によって異なります。通話料がかかります)
警察では、犯罪等による被害の未然防止に関する相談その他国民の安全と平穏についての相談に円滑に対応することができるよう、警視庁及び各道府県警察本部に警察相談専用電話を開設し、全国統一番号「#9110」番に電話をかければ自動的に接続されるようになっており、相談の利便を図っています。
http://www.npa.go.jp/safetylife/soudan/madoguchi.htm
0570-016811(ナビダイヤル) (IP電話・PHSからは03-5251-6811)
平日 10:00~16:00
金融行政に関するご意見・ご要望や貸し渋り・貸し剥がし、口座の不正利用、金融の円滑化等の各種情報提供を承ります。
http://www.fsa.go.jp/receipt/soudansitu/index.html
0570-090110 (おこまりなら まるまる くじょーひゃくとおばん)
通話料:全国一律3分8.5円
(PHS、IP電話などの場合は、リンク先にある管区行政評価局及び行政評価事務所の電話番号におかけください。)
総務省の行政相談は、国の行政全般について皆様の苦情や意見・要望をお聴きし、公正・中立の立場から関係行政機関などに必要なあっせんを行い、その解決や実現の促進を図るとともに、皆様の声を行政の制度及び運営の改善にいかしています。
また、ご相談は無料で、特別な手続もなく、お気軽にご利用いただけ、相談者の秘密は、固く守ります。
http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/hyouka/soudan_n/kyokusyo_madoguchi.html
毎月10日にフリーダイヤル(無料)の電話相談(0120-738-556)を行っています。(午前8時から翌11日午前8時まで)全国のいのちの電話一覧もあります。
http://www.find-j.jp/network.html
○ 東京自殺防止センター (特定非営利活動法人(NPO法人)国際ビフレンダーズ東京自殺防止センター)
電話相談が中心ですが、必要な場合は面接や手紙による相談にも応じます。
03-5286-9090
年中無休
夜8時から 翌朝6時まで
ただし 毎週(火)は夕方5時から翌朝6時まで
http://www.befrienders-jpn.org/index.html
○ チャイルドライン (特定非営利活動法人(NPO法人)チャイルドライン支援センター)
毎週月~土 ごご4時~ごご9時
首相官邸の災害対策のページです。首相官邸から災害関連の政府活動情報を掲載しています。
http://www.kantei.go.jp/saigai/index.html
○ 東日本大震災心の相談電話 (東日本大震災心理支援センター・一般社団法人日本臨床心理士会)
(従来の 03-3813-9960 もご利用いただけます。)
【実施期間】7月1日(金)~未定
【ご相談頂ける内容】
PTSDに関する啓発的支援
http://www.jsccp.jp/center/tel.php
○ いのちの電話震災ダイヤル(一般社団法人日本いのちの電話連盟)
不安な気持ち、つらいこと。話してみませんか。
発信地域限定:岩手県・宮城県・福島県・茨城県にお住まいの方の相談窓口です。
0120-556-189(こころ いちばんやさしく)(フリーダイヤル)
通話料:無料
毎日13:00~20:00(9月11日(日)~)※毎月10日は除く
※いのちの電話では、毎月10日は、自殺予防いのちの電話0120-738-556(フリーダイヤル)を実施しています。
http://www.find-j.jp/free.html
○ こころの無料電話相談 (社団法人日本産業カウンセラー協会)
全国の避難施設に移っている被災者の方々とそのご家族、関係者のための無料電話相談です。
0120-216633
http://www.counselor.or.jp/news/110331.html
○ 東北地方太平洋沖地震メンタルヘルス情報サイト (独立行政法人国立精神・神経医療研究センター)
http://www.ncnp.go.jp/mental_info/index.html
○ 大震災支援情報サイト (日本トラウマティック・ストレス学会)
心理的支援(こころのケア)を行うために必要な情報を集めたサイトです。
こころのケア活動は、被災地域のニーズに応じた持続可能なものであることが重要で、十分なアセスメントと準備が必要になります。
災害を経験した方、家族や友人を支える方向けの心のケアの手帳です。
http://www8.cao.go.jp/souki/koho/anshintetyo.html
○ ボランティアとこころのケア だれもができる災害時のこころのケア (PDF形式) (日本赤十字社)
http://www.jrc.or.jp/vcms_lf/care1.pdf
http://www.jrc.or.jp/vcms_lf/care2.pdf
○ 東北地方太平洋沖地震等による災害の激甚災害の指定及び被災中小企業者対策について (PDF形式) (経済産業省)
上記災害は、広い範囲で甚大な被害が発生しているため、激甚災害法に基づく激甚災害として指定されることとなりました。本指定等を受けて、被災中小企業者対策として、災害関係保証の発動、小規模企業向けの設備資金融資の償還期間の延長、事業協同組合等の施設の災害復旧事業に係る補助、災害復旧貸付の金利引下げ等の措置を講ずることとしました。措置の対象は「全国」となります。
http://www.meti.go.jp/press/20110313003/20110313003-1.pdf
「相談窓口 - 内閣府」http://www8.cao.go.jp/jisatsutaisaku/link/soudan.html より転載
http://anond.hatelabo.jp/20120105203504
つがいになる男女が減ったから、子供も必然的に減ってしまったってわけだ。
じゃあ、今年からはチャンスじゃないかな。「一人でいることのリスク」が大々的に知れ渡り、誰も彼もが「自分には絆と呼べる関係があるか?」と模索した結果、結婚しようとする人が増えてる。
正直「妊婦が席を譲って」と言っただけで「甘えるな」とか言うやからが多いってことを考えると、無茶ぶりだよなあと思う。
もっと、社会は女性と子供に寛容になるべき。出来ないのなら、女性と子供だけ隔離して、別社会を築かせておき、男性は思う存分、過労死しそうな環境の労働に突っ走ればいいんじゃないかな。
お返事ありがとう。
男性が過剰な期待を背負わされて、そのため自殺率が高まっているのではないか、という主張については、基本的に共感しています。要は、その矛先の部分をどう見るか、というところで若干のズレがあるのではないか、そして(以下が重要ですが)ズレを解消できれば、あなたの主張は、あなたが敵と思っている人も巻き込んでもっと大きな主張として理解され得るのではないか、ということです。
女性は男性に結婚相手として経済力に加え、ダイレクトに家事、育児も求めるようになりました。
過労死が問題になっている状況下で、ですよ?
「社会の要請」という言葉で私が言いたかったのは、それを「女性が求めている」でなく「女性もまた求めざるを得なくさせられている」という認識です。なぜなら、現状でそれを女性が求めないと、女性の負担が歴史上ないほど過大になるから。現在女性は、主婦として求められていたあらゆる仕事「に加えて」共働きすることを求められているからです。そして、女性に共働きをすることを求めているのは、パートナーでなく「社会」ですね。
「男女共同参画社会」は、デフレ不況の中で、高い能力をもつ人材を安く大量に供給させるために、何よりも経済界からまず要請されているという事情があり、これは決して「女性が自ら望んでいる」というだけの話ではありません。そうやって「労働」の分担を求められた女性は、逆に家事・育児の分担を求めざるを得ない。そして、両性はいずれも追い詰められている、とうのが現状ではないでしょうか。男と女がお互いを非難するだけでは、問題は解決しないのではないか、そこが、私の主張したいことです。
要は、「男に無茶苦茶要求してんじゃねーよ」という主張が、「女も無茶苦茶要求されてる」という認識を踏まえたら、ちょっと変わるんじゃね?という。
男と女は敵味方でなく、この場合パートナーなんじゃないかなあ、ということなんです。
ただし、「敵は経団連にアリ」とかいう話でもないです。アレはまあ「人」じゃないですから。あくまで男女がパートナーとして、現下の状況を冷静に分析し、少しでもマシになる方向を一緒に考えれば、もう少しお互い生きやすくなるような気がするんですが、どーでしょー?という。
欠陥住宅とか、過労死告発とか、告発系サイト(ブログ)、というのがある。
「単なる被害妄想じゃないの?」とか「言いがかりつけようとしてるんじゃないの?」と、
本来なら、新聞社なりテレビ局なりが、ちゃんと取材に来てニュースにしてくれれば
「大マスコミのお墨付きが付いた」となって、人々も信頼するようになるが、
この手の告発リークに、いちいち付き合っている余裕はない。
(例えば尖閣ユーチューブ事件、あのデータをマスコミに送り付けても、それをまともに
相手する余裕は、マスコミにはない。
この手のリークが、1日に数百件数千件もあるから)
ではどうするか?
ここで提案だが、企業会計に対して監査法人が会計監査して「お墨付き」を出す、
あるいは新築建築に対して第三者機関が施工チェックして「お墨付き」を出す、
「ここに記載されている内容に、相当の蓋然性があります」という「お墨付き」を
有料で出すサービスをしてはどうか?
お墨付きを出す機関としては、マスコミ子会社、弁護士などが考えられる。
http://anond.hatelabo.jp/20111112165926
http://anond.hatelabo.jp/20111112043751
トラックバックのやり方もよく解らないのに増田になってごめんなさい。これでええんかな。
あまりにも反応があって、いつも見るはてなの総合のところに載っててびっくりしました。
みんな人の不幸が好きなんですね。
そして優しいですね。
バイトはね、本当に27万稼いでましたよ。
1日11時間で10連勤位当たり前でしょう、と。
そんな生ぬるい生活してたら850万も貯められません。
で、まさかの展開というのは、親身になってくれた人達には悪い気がするのですが、
価値観の違いになってくると思いますが、私のバイトは「出会い系のサクラ」なんです。
一時期普通のバイト3つ掛け持ちで21万くらい稼いでた時期もありましたが、2時間睡眠になってしまったので辞めました。
「出会い系のサクラ」は法律には触れていませんがブラックなので、当時は24時間勤務しているツワモノも居たらしいです。
以前は13時間強制勤務・時給850円のところで働いていました。
バンドマン、お笑い芸人、ヲタク、普通の主婦、学生、旅人(お金が貯まったら辞めて旅立っていく)、等色々な人が居ます。
関西は時給が安いです。関東だと50万位稼いでる人も居ると思います。
話したくなければ無言でひたすらパソコンとにらめっこしてエロネタでも書いていたらいいので楽です。
成績悪いと上司がアレ(怖い人)なので怒られたり首になる会社もありますが。
これでも私が凄いとか偉いとか思うのでしょうか。
もちろん普通のバイトでも1日11時間、10日連勤させてくれるなら良いんですけどね、そんなところ無いです。
結婚したいとか大学行きたいとか矛盾してますよね、わかります。
この今の馬鹿さ加減で結婚したら、その相手も馬鹿だろうと、そう思うからです。
いや、高校程度でもいいんです。
人と喋ってても「何それおいしいの?」の連続で、会話が成り立たないのです。
日本海は日本の周りの海全部だと思っていました。友達に爆笑されました。
こういうところを直して、普通の会話が出来るようになりたくて、大学と書きました。解り難くて申し訳ないです。
私の所属しているある趣味の人達は昨日も書きましたが高学歴の男性が多いです。
お嫁さんは本当に綺麗な人ばかりです。学歴も良いし、良くなくても幼稚園の先生だったりとかして、可愛いです。
結婚するって決めてから、仕事の他にバイトを掛け持ちしたりして寝る間も惜しんで結婚資金を作っている其の人達を見て感動しました。
いいなー私もそれだけ愛されてみたいなー、と指を咥えて見ていました。
最後まで残っていた高学歴男性と私が結婚したらいい、と、あるお嫁さんが言いましたが、私は絶対に無理と言いました。
そんな凄い人と私が付き合っても続かないと解っているからです。
ですが先日殴られた時に、「ただ就職してるだけの人」とさえ結婚するのは高望みなのだと気付きました。
それには先ず就職が必要なのか?と悩みました。
良く女の人が「私は可愛いのに何で結婚出来ないの!男は見る目が無い!」とか言っていますが、
私も「私はこんなにも家庭的で倹約家なのに何で結婚出来ないの!」と言っているのと同じだと気付きました。
私は「ただ就職してるだけの人」とせめて同じレベルになりたい。
私も誰かに好かれてみたい、そう思っています。そしてあんなわけのわからない悩み相談をしました。
まだまだ私の見返りを求める癖は直っていないようです。
子供が前より幸せになってるのに「よかった!」じゃなくて泣くんだw
すごwwww
完ッ全に自分の都合じゃん。
周囲の気持ちを無視して自分の感情だけ大事にする人だから駆け落ちなんかする。
で、そこまでやっといてすぐうまくいかなくなると。
なにやってんのいったい?
なんで離婚するの?
実家に顔を出せないうちに両親が亡くなり、
なんで顔出さないの?
そういう親の気持ちを少しも考えずに、
「私が間違ってました、馬鹿丸出しでした」っていうけじめの報告だけでもしにいくべきだったじゃん。
なんで行かなかったの?
気分悪いから?w
謝りに行くべき相手、
心配してくれてるかもしれない相手に、
自分が気分悪いって理由で会いに行きませんでした。
くっずでーーーす。
許してくれないなら玄関の前で土下座でもしてみりゃよかったんじゃないかなー。
子供のために育児スキル含めて援助してくれそうなのはまず両親だよね。
何で行かなかったの?
恥ずかしいから?w
気分悪いから?w
自分が頭下げてちょっとみじめな思いするほうがずっといやでした。
くっずでーーーーーーーーす。
彼女は別に悪い母親ではなく、初子にしては頑張っている部類なのだが、時間がなくて理想が高くて人に助けてもらうのが下手なのだ。
この女自身が、
無計画に駆け落ちして、
後先考えずに離婚した、
その結果として時間が無い状況に陥ってるだけだよね?
あと、「理想」?w
目の前でいろいろ問題起きてる子供のことより
へそが沸騰して内臓溶け出しそうなんですけど!
駆け落ちして即離婚してシングルマザーになって子供の面倒も見られてないような人間が
そんな大層な言葉はもっと上等な余裕のある人間がいじくるおもちゃですよー?
底辺ど真ん中で何言ってやがんのかしらあああ?
その母親とお前並べてあたまひっぱたいてやりたいんですけど!?
はー?
一生それやるんですカー?
今度こそ助けてくれる人に土下座してお願いするときじゃないんですカあああああああああああ????
って言っといてよそのクソタワケにさ。
そんなに自分の理想()が大事なら結婚とか出産とかしなきゃいいじゃん馬鹿が。
人の親になっといて十代の学生みたいなこと言ってるそいつが今何歳なのかだけ教えて最後に!
従弟がサポートするコースはコンプレックスこじらせるばかりだろう。
従姉の子育てパートナーを見つけるにしても、バツイチ子持ち30代うつ状態の契約社員と共に血の繋がらない娘を育てようという男性が見つかる可能性も低い。
血のつながってる従兄弟に子供見てもらうのはコンプレックスがこじれるけど
血のつながらない男に尻拭いさせるのはおーけーなの?w
もうなにいってんのかすらわかんないwwww
頼る相手もいなくて苦しんでるシングルマザーなんかいっぱいいて
どうやっても助ける方法が無いまま子供が不自由してるのを死ぬ思いで見てる母親もいっぱいいるのに
このおかーさまはただ自分の理想()のために苦しんでるんですって!!!
優雅ーーーーーー!!!!wwwwwwwwwwwwwwww
シングルマザーの従姉が育児ストレスと過労でうつ状態になって入院した。
良い母親で有りたいという気持ちと、忙しくてまともに家事もできていないという現実とのギャップに相当苦しんでいたようだ。
入院中、従弟が従姉の娘の面倒を見ているのだが、こいつがハイスペック過ぎて従姉の精神状態にトドメを指している。
毎日残業有りの外回りだった従姉と、デスクワークで8~16時勤務定時帰りの従弟では家事に費やせる時間も体力も大違いで、従姪の生活環境に明確な差が出ているのだ。
朝ごはんは今までシリアルだったのが、気合入った伝統的日本の日本の朝ごはんになり、
夕ごはんは八時過ぎに買い飯食べていたのが、六時には一汁三菜デザート付きで準備できている。
食後には勉強を見てあげて、本の読み聞かせをしながら寝かしつける。
このため、就寝時間が今までより数時間前倒しになり、授業中居眠りばかりしていた従妹が、ちゃんと起きてられるようになり、成績も向上した。
休日、従姉は疲れて寝て過ごしていたのだが、従弟はあちこち遊びに連れていく。
その帰りに見舞いにやってくる。
従姪はにこにこと楽しそうに近況報告をするのだが、彼女が帰った後、従姉はボロボロ泣くのだ。
自分がやりたくても出来なかった良い母親役を、従弟が難なくこなしているのを知った従姉の精神状態はどん底まで落ちている。
【追記】
誤解があるみたいなので追記
従姉と従弟は実の姉弟ではなく従兄弟同士。
従姉と従弟は徒歩圏内に住んでいて従弟は以前から仕事が遅くなった時の保育園の迎えや、従姉や従姪が熱を出した時に面倒を見るなどのサポートをしていた。
従弟は共働き世帯の長男で年の離れた妹の面倒をずっと見ていた上、保育園でボランティア経験があり家事、育児共に熟練の業を見せる。
従姉は片働き世帯の一人っ子で結婚まで親と同居。時々家事を手伝っていた程度。
従姉は駆け落ち同然で結婚して即離婚して、実家に顔を出せないうちに両親が亡くなり、育児スキルを継承し損ねた。
両者の子育て経験の差は歴然としており、従姉は従弟に娘を預ける度に親スキルの違いを見せつけられて凹んで帰ってきていた。
いくらあやしても泣き止まない娘が、従弟に抱かせた途端に泣き止んで数分で寝付いたり
一緒にお風呂に入ろうとしたら、「お母さんより従弟の方がいい」と言われたり(従姉はシャンプーするのが下手だったためよく目に入って痛かったらしい)
そんな経験を繰り返していくうちに自分は駄目な母親だという思いが強くなっていったという。
そして今回、自分がいなくても娘が幸せそうにしているのを見てトドメをさされた状態だ。
彼女は別に悪い母親ではなく、初子にしては頑張っている部類なのだが、時間がなくて理想が高くて人に助けてもらうのが下手なのだ。
この問題どうすればうまくいくのだろうか?
従姉が一人で子育てをするコースは過労死コース一直線だろうし。
従弟がサポートするコースはコンプレックスこじらせるばかりだろう。
従姉の子育てパートナーを見つけるにしても、バツイチ子持ち30代うつ状態の契約社員と共に血の繋がらない娘を育てようという男性が見つかる可能性も低い。
2. ツイッタから来ました。
生活保護の受給が申請を通ったはずなのに、、実質支給も受けられず、その前に苦情を出したら、さらに酷くなり、病院に行く事を実質的に止められてしまいました。
話すと長くなる複雑な状況ですが、今は住んでいませんが私のアパートは半壊した状態になっています。
それをされたせいで、精神的にも非常にまいった状態にさせられました。
家主が亡くなり転売目的の有限会社不動産屋が家主で、他の部屋の荷物置きや倉庫に使っていた人は皆無料で立ち退かせました。
ブログもありますので、トラックバックできるのならさせていただきます。
2011-10-22 20:14:36 >>このコメントに返信
3. ツイッタから つづき
メンタルな面だけでなく、具体的なことも考えられているのでしょうか?
感情的な問題や心情の問題ではなく、理不尽な扱いを受けたら、つまりパワハラ的な目に遭って、うつ病になる場合もあると思います。
過労死裁判でもパワハラ自殺というのはあるので、考えられない事ではないと思うのですが、そういう場合、ただ同情や共感を示すだけでなく、しかるべき法的措置も取らないといけないと思うのですが
相談した人が余計傷つく場合もあるのを、似た名前の電話に関して、mixiでも酷いことを言われた話も見ました。
2011-10-22 20:21:26 >>このコメントに返信
4. ツイッタから
私はネット署名や、市役所や区役所へメールするとか、厚生労働省のこのページの意見を送るところに、意見を複数で送ってくれる事を望んでいます。苦情を出しても公務員同士庇います。複数で見張る形で上の機関に働きかけるのが良いのではないかと思います。
名古屋に半壊アパートがあり、保護を求めて区役所に相談して生活保護も通ったのに、実質的に全く困った状態が解消されず、もっと困った状態になって、避難を余儀なくされている。体の調子も慢性的に悪く長い間内科的治療も受けてない状態で、申請時には内視鏡検査も受ける話をしていたのに、神経内科の漢方薬(うつ病や神経に効く)を民生課の係長に「内科の薬かもしれない」と言われ内科も精神科もあってケースワーカーもいる大きな総合病院で総合的に相談したいと言ったら、内科に行くなら、漢方の神経内科を止めなくてはいけないと言われた。
生活保護受給者は国民感情を考慮して、生活を制限されるとしても長い間内科的治療を一切受けず暮らしている国民は7割もいないはずなので、病院を止めようとするのはおかしい、と言うような主旨の事を送っていただきたいです。
いきなりで驚かれてたらすみません。
しかし、自殺を考える人と言うのは、大変な目に遭っていたり、色々な状態の人がいると思います。そういうものに対処、対応できるのでしょうか? お一人でではなく、目の前の箱を使って、適宜に必要な情報を集めたり、人権救済するはずで設けられている機関を、働かせる事をして行けば、物理的には不可能ではないかと思いますが、その根気が病気の方にあるのかどうか、気になります
2011-10-22 20:42:34 >>このコメントに返信
5. 字数オーバーでした
続きです。
。
自分の場合は、とりあえず、このような協力を求めているというのを、botを作って呼びかけようかと思ったりしていた次第です。
気になるのは、精神的な方向、倫理や道徳や、ヒロイズムやパフォーマンス的なものに、持って行かれてしまって、それで対処できない具体的に困っている人は切り捨てとか、メンタルを病んだ方々が同病相憐れむ仲間を探して、病院の心配もしなくて良い認定弱者のような人ばかり集めて、本当に困って死にそうな人を益々死に追いやったりしないかという事です。
失礼だったらすみません。でも、気になります。こういう形のものだったら止めた方が良いのではないかと思うし、ご自信も大変な状態なのですから、ご自愛なさって、人を救うなんて大変な事は考えない方がよろしいのではないかと存じます。
字数に余裕があるので
親の奇行を認め、親に連絡せずに通したのです。それに他に過去にされた違法性もあるけど証明が難しいのでそのまま逃げているしか無かった事についても、虐待の一環として認めたので、連絡しなかったのです。
でも、そのような状態で居場所がわかっていて、何の措置も取らないでは、おかしいと思います。
私は親に対する恐怖心で頭がおかしくなりそうでした。
何個もすみません。
http://略 数ヶ月前の事からの今回の問題の概要がわかるもの
2011-10-22 20:52:33 >>このコメントに返信
6. 厚生労働省のページを忘れてました。
すみません。厚生労働省のページをリンクするのを忘れてました。
http://www.mhlw.go.jp/bunya/koyou/safety_net/nenmatsu2010.html
このページは、ツイッタ内で「自殺」で検索すると、出る厚生労働省のもう更新が止まっている公式アカウントに載っているものです。
2011-10-22 20:56:08 >>このコメントに返信
コメントする
自分のIDやブログやサイトは載せてもいいかなと思ったけど、まあやめておく。リクエストがあれば載せてもいいけど、無いよね?
一応記録として増田に
私は怠けたい。
なまけてなまけてなまけ倒したい。
必要のない物を作るために働きたくはないし、他人の財布のために働きたくもない。
人類が中世を抜けだして以来、技術は進歩し生産性は向上し続けてきた。過去に比べて「生きるために必要な労働」は減っているはずだ。なのに労働が一向に減る気配がないのは何故か。
それは世の中に蔓延する無駄な労働が、われわれの足を引っ張っているからだ。それら無駄労働の蔓延を招いたのは、「経済成長」を至上のものとする価値観と、それを信奉する人々である。
彼らは「労働は増え続けなければならない」という謎の理屈を振りかざし、我々怠け者たちを虐げ続けてきた。
タイダニアとは、怠け者の、怠け者による、怠け者のための国家であり、怠惰な社会についての提言である。
「全ての国民は、ただ何もせずにだらだらとしていても良い」というのがタイダニアの崇高な理想であり、最終目的である。あらゆる社会制度は、その目的を果たすために設計される。
怠惰な社会を実現し、それを持続可能なものにするためには、いかに労働を最小限に抑えるかが鍵になる。「最小労働社会」を目指す、と言い換えても良い。
そのために必要なのは、経済をサイズダウンさせ、効率的な社会を作ることだ。
自由経済は本来、その経済規模を縮小して労働を削減する仕組みを備えている。
過去に起きてきた様々な”経済不況”がその証拠である。自由競争によって需要の無い事業は潰れ、労働の効率化は進み、経済は縮小してゆく。この働きがなければ、我々は文字通り寝る間もない労働を強いられることになるだろう。
だが、政治家や経済学者たちは、その働きを阻害する政策を次から次へと考え出し、実行し続けてきた。経済の縮小を否定して成長と言う名の肥大化を続けた結果、今や経済は巨大な雪だるまと化し、その自重で潰れる日を待つばかりになっている。
彼らを狂っているのだと断ずるのはたやすい。実際、「持続可能な成長を目指す」(実現不可能なことは明白だ)だの、「雇用の創出のために財政出動をするべき」(金を出してまで労働を増やす???)という彼らの意味不明な言動の数々を見れば、狂っていると考えるしかないように思える。しかし、彼らがなぜ狂ってしまったのか、彼らを狂わせたものは何なのかという事も考えなければならない。
経済成長論者たちがのさばり、経済の縮小が許されないものとされてきたのは、それが失業を発生させるからだ。
失業者の増加は不満の増大を生み、社会の不安定化をもたらす。様々な革命や動乱の背景に失業問題があったことは良く指摘されている。
失業はタイダニアにおいても深刻な問題だ。善良なタイダニア国民にとって失業者とは羨望と嫉妬の対象であり、理由もなくそれを手に入れる人間が増えることは、社会に著しい不公平感を蔓延させることになりかねない。
ではどうすれば良いか。
失業問題を解決させるために消費を増やすなどという狂った解決策は、タイダニアではもちろん採用しない。
結論を言うと、失業問題は一人あたりの労働時間を減らすことによって解決されるべきだ。これによって労働者の余暇は増え、労働力を失った企業は新たな求人を行うことになるだろう。
労働時間をどれだけ減らすべきかについては、その分野の失業率や有効求人倍率によって決定すれば良い。労働時間を減らす方策については、単純に長時間労働を禁止するのも悪くないが、ペナルティとして税金を課すなどした方が、弾力性のある運用が可能になる。
また、労働時間を減らせば当然収入は低下する。それによって生活が不可能になる人たちが出ないように、経済弱者を保護するための施策も同時に行なってゆくべきだ。
タイダニアにおいては、貧富の差はできるだけ抑えられるべきである。過大な富の行使は無駄な労働を生んでしまうからだ。
富を持つということは、労働を強いる権利を持っているということだ。
貧富の差について、「3割の人間が7割の富を持ち、7割の人間が残り3割の富を分け合っている」という言葉がある。
貧富の差が縮小し、3割の金持ちが残りの大多数と同じ水準の生活を送るようになったと仮定する。大雑把に計算すると『0.7−0.3×(0.3/0.7)≒0.57』となり、5割以上の労働が削減できることになる。あなたが今、週5日にも及ぶ長時間労働を強いられているとすれば、それは週2日半の労働で済むようになるということだ。
もちろん、これは乱暴すぎる計算だ。経済格差をそこまで縮小させることも容易ではない。ただ、貧富の差を縮小することが怠惰な社会にとって非常に重要だということは理解してもらえるだろう。
行政に付きものだったムダな公共事業と非効率な役所仕事、これらを削減できる事はタイダニアの大きなメリットの一つだ。
まず、タイダニアでは経済の拡大を目指さないのだから、景気浮揚のために行われていた公共事業は全て削減できる。国の大型事業はもちろん、「地域の活性化を目指し」だの「経済効果を期待して」などの理由で行われていた自治体の事業も同様だ。
その他の公共事業や行政サービスについては、「余暇を増やすこと」という基準を設ける。つまり、「その事業を行うことで削減できる労働時間」と「その事業にかかる労働時間」を比較して、削減できる時間の方が長い事業だけを存続させる。
この基準の導入によって削減できる事業と、経済の活性化のために行われてきた事業。これらを廃止することで、相当な規模の行政コストを削減できるはずだ。税金は減り、我々はその分労働を行わなくても良いようになる。
また、成長論者たちが言っている「乗数効果」が本当に正しいのであれば、削減したコストの何倍もの労働を社会から追放できるはずだ。
成長を前提とした社会は、決して人を幸福にはしない。持続可能なものでさえ無い。
すべての資源を取り尽くし、消費し尽くした後で、自分たちの築いてきたものがガラクタの山に過ぎなかったことに気づくのでは遅すぎる。
消費は適正な程度に抑えられなければならない。過剰な消費と労働を礼賛し、怠惰の価値を認めない社会は、早晩行き詰まる事になるだろう。今すぐに完全なタイダニアを作るとまで言わずとも、その一部を取り入れることはできるはずだ。
過労死や自殺、平均寿命の低下、精神疾患、家庭崩壊。過剰な労働は我々の人生を奪い続けている。それらを取り戻すために、そして何よりも子供たちの生きる未来が喰らい尽くされないために、我々は勇気を持って主張するべきなのだ。
「怠けたい」と。
公立の学校だったら辞めるの勿体ないから、組合に相談した方がいいですよ。
トヨタの微妙な過労死の人(300万円の賠償金)の勤務時間を軽く上回ってます。
体はきつくないんでしょうか?すごいですね。
地域によるのかもしれませんが、親戚にも教員はいますけど、そんなに働く話聞いた事がありません。
http://www.mynewsjapan.com/reports/473
偶然私の代理人になりかかった弁護士が昔代理人をしていた案件の記事を見つけた。過労死事件。奥さんの気持ちを思うとやり切れないが。
訴訟をすると言っていたくせに、相手方に弁護士が付いたら、訴訟したくない交渉したいと相手方が何も言ってないうちに言い出した。これを悪い事とは知らずに、京都の賃借人の権利を守る団体に言ったら「○○党がそんな事言うわけない!」と怒られた。録音もあるのに。
トヨタや烈火ウラン弾は話題性があるから、奥さんには申し訳ない言い方になるけど、微妙な訴訟でも訴えるくせに!!
それ、なんて売名?
って感じ
うーんうまく書けないなぁ・・・・・
いろいろあって心身やられて日常生活に支障が出てきた。
もともと病気がちだったけれど、今までずっと、親も教師も上司もみんな、頑張れって云ってきた。
このあいだ救急車で運ばれて、内臓機能の低下や腫瘍が見つかってから、いきなりみんな態度を変えた。
「頑張らなくていい」って。
おかしい。
自分は体調がおかしいとずっと訴えていたのに、それでも頑張れと云っていたあの人たちが態度を変えた。
「無理なら休職してもいい」とか。
ちょっと前まで、「仮病つかうな、休むのは甘え、許さない」と云っていたのに。おかしい。
頑張るのやめたら廃人一直線だよ、それでもいいのか。わたしは廃人になる前に病死か過労死するつもりだったのに。
廃人にはなりたくない。廃人になってまで生きたくない。あんまり生きることに執着ないから。
頑張って過労死まで持ち込むつもりだったのに、あてがはずれた。
「辛かったら休んでもいい」なんて云うから、疲労が激しいときは休んでもいいかなーなんて思うようになってきた。今までは杖ついてでも通勤していたのに。甘えだ。
頑張れって云って。わたしを追い詰めて。
女性の友達がいる。長い付き合いだ。片手では済まないので、両手で数えると3つの指が残った。出会いは共通の友人と遊ぶ際にそこにいたのがその人だった。僕より少し年上と聞いたが、特に年齢は聞かなかった。
それからその友人と遊ぶ中で、その人もいることが増えた。まだ20代で、年上に憧れることが許されるギリギリの年齢の頃で、仄かにいいなと思えたのを覚えている。その友人抜きで会うようになったのは数年たってから。いつあの人とメールアドレスの交換をしたのかは正直覚えていない。最初はあの人からどこかで飲まないかとかライブ行かないかとか、メールが来て僕がそれに乗る、という関係が長く続いた。3人以上で会う事が多かったが、いつの間にか2人で会う機会も増えた。音信不通の期間もあった。それは大抵その人に彼氏さんがいるときで、さすがに会える訳も無く、僕は僕で誰かと付き合ったり別れたりして過ごした。まぁ独りでいる時間の方が長かったのは言うまでもなく、僕のような人間にはそれがお似合いだ。
お互いが30代になり、仕事もそれなりに忙しくなったが、2人が会う機会は増えた。いろいろと酒を飲んで、お店をはしごしたりして、終電まで飲み歩いた。いろいろなことを話した。お互いに貸し借りがないような付き合いを続けてきた。距離を取って付き合ってきた。その距離を向こうも縮めることはなかったし、その気もないだろう。僕の方は、縮めることは諦めた。僕が動けば、きっとあの人との関係は失われる。さして面白くもない僕の人生が、もっと面白くなくなる。あの人を失うわけにはいかない。このままでいよう。そう決めてから、誰かを好きになることもなく、時間は過ぎていった。それでも僕は良かった。人並みの幸せなどには生涯縁はないだろうし、それでもいいと考えていた。僕の人生など、大したことはない。
概ね、1ヵ月に1度は会う感じだったが、僕の転勤で会う頻度は減ることになった。それでもあの人の住む街に僕の実家がある以上は、何ヶ月かに1度はその街に行く際には会うようにした。あまりこちらからしなかったメールもしたりした。何せ知らない街、寂しかった。仕事もうまくいかない日々が続いていて、家に帰る度にいろいろなことを考えた。何よりも、一緒にいて楽しかった、あの時間。あの人と一緒にいる時間に助けられていたんだなと、遠く離れて切実に感じた。会いたい。あの人に会いたい。誰かに会いたいと何かに願ったことなど、過去あっただろうか。
夏、少し休みが取れたし久しぶりに会えた。あっけらかんというので驚いたが、残業がとんでもない時間になっていることやらなんやら、久しぶりに会って驚いてしまうようなことを聞いた。メールで忙しいとは聞いていたが、あなたの会社って、いつからそんなブラック企業になってしまったのと聞いてしまった。それに身体、大丈夫なの、とも。ついでに聞いたが、その時初めて年齢を聞いた。2つ上。やっぱり。でも、そんなことよりも、心配になる言を聞いてしまい、さすがに動揺したが、あの人は大丈夫大丈夫何でもないしってアピール。それで安心出来ればいいのだけれど。でも厚生労働省が定める過労死になりかねない労働時間の数値に近いものを聞いてしまっては、安心などできない。
遠くにいて、出来ることってなんだろう。車を走らせながら考える。あの人に何かあったら、と思うととても平静ではいられない自分がいること。何かあったら、取るものも取り敢えず、あの人のもとに行きたいと願っていること。そして、そばにいてあげたいと思っていること。あの時、初めて出会ったときによぎったあの思いに、最終的に帰りつつある自分に気がついた。長い時間が過ぎた。相談に乗ったり乗られたり。一緒に飲んだりしたこと、その時に浮かべる笑顔や可愛らしい声や仕草、それに2つしか違わないのに、僕を子供扱いするあの態度。あの人のすることが、僕はどうしようもなく好きだと気がついた。それが失われることの恐怖に、僕は耐えられそうにない。これまで、距離を縮めないできたけれど、それで良かったのだろうかと、考えるが、おそらくそれは正しかったのだろう。でなければ、ここまで続いていない。
今度、いつ会えるかはまだお互いに予定が立たない。僕もあの人もなかなか忙しい。でも。今度会うときには、距離を縮める努力をしようと思う。漠然と僕はあの人の幸せを願ってきた。その幸せに、僕は入ってなかったし、入れる気もしなかった。でも、そこに入ってもいいんじゃないかとも思い始めている。勿論、あの人次第ではあるけれど。メールも電話もいいけれど、やはり会うって大事なんだと思う。直接言うべきは言わないと。
課内に一人だけ女の子がいる。
可愛くも無いし、要領悪くて仕事出来ないけど、察しがよくて気配り上手だから重宝してる。
終電帰りもザラな職場だが、ここ何ヶ月か彼女が帰るより後に帰ったヤツがいないらしい。
上は彼女の処理能力を超えるか超えないかのギリギリのラインで仕事を振っているつもりなんだろうけど、限界超えてるんだろうな。
何いわれても笑って受け流すタイプに見えたけど、最近表情が乏しくて話しかけても反応が薄い。
でも、いきなりはしゃぎだして切れ味のいいことを言ったり、雑談の受け答えが支離滅裂だったりするのも見た。
別に嫌っているわけではないが、仲間という意識も無いし、彼女がどの時点で壊れるのか、壊れてどうなるのか興味がある。
彼女が自殺するようなことになれば、社内で一通りの聴取があるだろうしそこは正直に話すつもり。
毎日毎日誰よりも帰りが遅く、表情は暗く目も虚ろで、明らかに過労死です、ってね。
お盆だからと友人と飲むことになって、居酒屋にいったりスナックに行ったりした。
(すごーくどーでもいいことだけど僕はスナックという場所が好きになれない。
働いている方々も懸命だろうし、価値を作り出しているとわかっていても私に楽しい場所とは思えないし、あれだけのお金が動くのがよくわからない。
風俗で色々したほうがよっぽど良さそうだ。
会社の飲み会の二次会が、スナックでの上司のご機嫌取りになっているせいもあるのかもしれない。閑話休題)
色々話してても、社会人なのでやっぱり仕事の話が少しは出てくる。
ニートが揺るがす「勤労」の幻想/無職たちは合法的略奪を目指す
http://d.hatena.ne.jp/Rootport/20110812/1313138224
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/110810/biz11081013390009-n1.htm
面白いとは思ったけど、世の中で言われ尽くされてる事でもあるなー。そんな感じ。
みんな嫌でも会社や同僚のパワハラ恐れてシャー無しでやってんだ。と思った。
でも同時に声に出さないより何倍もいい。とも思った。
なにも言わなかったら何も変わらない。
なにもしなかったら何も変わらない。(僕はびびりな小市民だけど)
一部の中高年くらいの層は会社に尽くす事が喜び!みたいな感じでサービス残業している人がたくさんいた(今でもか?)
そういうのもわかっていたけど、さすがに自分の年代にはいないだろう。まだ新卒とかせいぜい3年目とか、その程度の集まりだ。
話の流れでフリーターや派遣社員をやっている友人達の話が出た。
彼らには彼らなりの(ちょっと贅沢なものも中にはあるかもしれないが)理由があってそうなった。
その中の一人が正社員になろうと資格の勉強を始め、職安にいったそうだ。
いいことじゃないか。と僕は思った。
以前から少しずつでもと勧めてはいたが、実際に行動したのは大きな進歩だ。
正社員になることがすべてとは思わないが、今の辛そうな生活からは抜け出せるかもしれない。
派遣社員は週4、5日働いて残業2〜3時間があって大変だと愚痴っていたそうだ。
うちも似たようなもんだが、正社員と派遣社員には待遇に差があるし、サービス残業があるなら不満も出るなとも思う。
「社会がもっといい方向に進めばいいよね。」くらいにしか小市民の僕には言えなかった。僕だって残業は嫌だし。
けどみんなの意見は違うようだった。
「甘い」
「うちは先月休み3日だぜ!」
「社会をなめてる!」
みんながみんな、彼らを否定していく。
「僕もっとWeb系やりたいです!」と言っていたが未だにASP.NET以外知らないようだ。一応情報学科の大学院卒って聞いたんだが。
別に先輩が悪い訳じゃないと思う。(いや、勉強する気が無いようにも見えるし、その点は悪いのかもしれないが)
四六時中会社のデスクの前でわけのわからない事をやらされていたら向上なんて出来ないだろう。
現場には、余裕がないのだ。とまず思った。
これは飲食店のサービス業から金型作りの工場勤務、ソフトウェア開発まで全部同じだと思う。
でもそれ以上に彼らに共通している事は
「努力(苦労と混同していると思う)しないやつはいい思いなんてできない!(させたくない)」
という気持ちだった。強く感じた。
ウェブや本のなかでたくさん書かれているのに、直接同世代から聞くまでそんな考えは年寄りのものだと思い込んでいた。
上や環境は変えられないから下を叩いて満足しようという気持ちが見て取れて、僕は言葉が出なかった。
先日友人がまた一人鬱病になった。
回復はしてきているようだがすこし心配だ。
小さい頃仲のよかった友人は鬱病と診断されて久しいが、きれいな家は売物件になっていた。
この国はずっとデスマーチ状態なのだ。村社会の国全体で行進しているのに、非力な僕一人が抜け出せる余地はない。
まだ少しお酒が残っているせいかこんなゴミみたいな文を二十歳そこそこの新卒の若造が偉そうに書いてる(笑)
かまってちゃんです。ごめんなさい。じいちゃん、明日は墓参りにいくよ。
寝よう。
うん多いと思う。
でも共依存っぽい関係のひとたちのうち過労死とかしちゃうのって一部だよねたぶん。
他は多少メンヘラっぽかったりしても普通に天寿全うすると思うんだよね。
で、逆に共依存じゃない関係ってどんななの?
http://anond.hatelabo.jp/20110514145245
簡単に言うと「依存症患者の側にいて、依存症を冗長させる存在」なんだ。
例えば「アルコール依存症患者」がいる。その患者を「治療しようと頑張ることに依存する人」が共依存の人。本人は「治療しよう」と頑張ってるんで、実は自分が、その患者の症状の改善の邪魔になっているとは気がつかない。指摘されてもわからない。お酒を飲むことを責めることで、結果的に相手がアルコールに逃げ込む心理を作る。
これ、何にでもあてはまる。「仕事中毒」なんかは、社会的には「良いこと」だから、だーれも問題視しないけど、1日16時間仕事することを自慢する奴って、やっぱり依存症。そういう男の妻が専業主婦で「あなたが、立派にお仕事してくださるから生活していけます。ありがとうございます」と三つ指ついて、日常生活の世話をしていたら、ごくごく普通の「日本の家庭」だけど、その妻は共依存。そして、男が過労死するまで、2人とも依存し続けるというわけだ。