はてなキーワード: 過保護とは
■溺愛:子供が大きくなっても親が無条件に子供を可愛がることで、子供は自分を無条件で愛されるべき存在と思い込む。
だから30過ぎになっても私は年収1000万の男性に愛されるべき存在などと勘違いしてしまうし、平凡な50歳である自分が加藤茶のような結婚ができると勘違いしてしまう。
子供が出来たときに褒め、出来ないときは叱るという適切な教育が必要。「評価されている」という観点を持たせなければならない。
■過保護:全て親任せにして育った子供は、親が居ないと何も出来ない無能になってしまう。
無能が許されるのは若くて美人な処女だけ。とくに高齢の男性は無能が許されない。
■過干渉:親が子供への強い発言力を持ちいうことを聞かせ続けることで、子供は学習性無力感を植えつけられ無気力になっていく。
無気力で怠惰な無能に性的魅力を感じる人や、結婚して共に生きたいと思う者など居ない。過干渉は人間の魅力を根こそぎ奪う育て方だ。
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20111116dde012040015000c.html
西尾維新の「難民探偵」思い出したわ。「下流志向」とか「下流社会」でもいいけど私は内田樹も三浦展も嫌いなのでこっちは取り上げない。
職もなく、その日暮らしの生活のはずが、ネットカフェで結構贅沢な環境を享受し、明日のモチベーションをスポイルされている人達を見て主人公二人が交わす会話の部分。
泥のように甘やかされるその場所で、危機感を持ち、立ち上がらなければ・・・堕ちていくばかりなのだ。
「格差社会なんて言って、上流であればもちろん、下流でも、そこそこセレブな生活を送るっつーか・・・・危機感を抱きにくい。
生きて暮らせる。
だけどそれは錯覚で、本当は坂道を転げ落ちるように追い詰められれているにもかかわらず、
飢え死にするその直前まで、討ち死にするその直前まで、自分だけは大丈夫だって思えるシステムが組みあがっちゃってるのさ」
「いいこと・・・なんですよね?弱者にやさしい社会なんですから」
「程度によるよ。甘やかしは、自立心を損なうだろ?」
「まぁ。そりゃ、わたしも経験しましたが・・・でも、それを理由に放り出されても敵いません」
「そうだね。だけど、保護が行き過ぎると、過保護になって、弱者に甘い社会となって・・・頑張る気をなくしちゃう。」
考えてみればお恐ろしい話だ。政府が、労働を国民の義務に位置づける理由も、わからないじゃあなかった。・・・人間の欲望の中にはそもそも労働欲なんかないのである。
「認知不協和を起こしますよね・・・・明日の稼ぎも明日の暮らしも分からないという現実と、ネットし放題マンガ読み放題、ドリンク飲み放題という現実。
すれ違うどころか、衝突するでしょう。どんな折り合いをつければいいのやら」
「ソレでいいという妥協もあり得るだろうけれどねぇ
十年後、同じように暮らしていられるかが分からないという漠然とした不安だけは、拭いようはないさ・・・って他人ごとのように言ってるけど、これは俺本人の話だな」
(私は多分・・・おじさまだけじゃなく、いろんな人達から甘やかされていて、
そして生かされている
生きているのではなく、生かされて・・・・否。
難民探偵は、ミステリーとして読むと不満な人が多いらしい。Amazonの評価は激低い。しかし、殺人事件以外の部分はすごく面白いと思うよ。
ミステリーは謎を解決するもの、じゃなくて、謎を解決する際に、あるいは謎を解決した後に残る解決不能な問題を提示するもの、って発想で書かれているから。
さあ、皆様、謎は全て解いて差し上げました。後は問題に、如何様な解決をお与えになりますか? (「嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん5 欲望の主柱は絆」 P162)
殺人事件は解決しました。でもその途中で見た様々な問題は解決されません。
そもそも殺人事件は私の問題ではありません。
私の問題は一歩も進んでいません。
物語は終わっても、問題は終わりません。
そもそも、現実にはドラマティックなことなんて何もありません。
地道な現実しかありません。ドラマを求めてもいいことなんてありません。
さあここまでわかった上で、どうしますか?
いわゆる「健常なキミはいつまでもドラマに浸ってないで現実に帰れよ君」的な嫌がらせのようなお話なわけで。
まぁ「西尾維新にはこんなこと言われたくない」という人には何を言っても気に入らないのだろうけれど。
西尾維新はもともと、普通な人やら、青春を過ぎた大学生に優しくするつもりなんて微塵もないということをわかってない読者が悪い。
ちなみに私が内田樹が嫌いなのは、安楽椅子探偵気取りで冤罪事件をしょっちゅう起こして問題を有耶無耶にし、そのことに自覚がないから。
下流社会での主張は「学ばないのも、働かないのも、自分を「消費者」と位置づけているからだ、という主張」ということであり、それに対して嘆くだけ。
2005年のデータでは、男性の平均寿命は78.7歳、女性の平均寿命は85.7歳。
男性の方が7年も早死にということになる。
ということは、女性が7歳年上の夫婦は同じくらいの時期に死ねて寂しい思いをしなくて済むということじゃない?
そもそも、女性の性的魅力なんてせいぜい16歳~24歳の間しか無く、その時期を過ぎたら消えてしまうもの。
男性にとってセフレならまだしも、一生を共にする妻を性的魅力で選ぶのはナンセンスでしょう。
では何で選ぶべきなのか?「健康・知性・収入」の三点だと思う。
遺伝性疾患を持つ妻を選んで、遺伝した子供まで苦しむハメになったら可哀想だし、
知性の無い母親に育てられた子供も、似たように愚かになりがち。
そして収入…というより安定してお金を稼ぐ能力は、性的魅力とは対照的に、歳をとるほど伸びていく。
男性は顔の造作がきれいでも40歳になってしまった女性のことを「ババア(笑)」「元美人(笑)」と笑うけど、
女性は40歳の素敵な男性のことは「大人の男性」として変わらず魅力を感じる。
ただし、素敵な大人の男性になれる人は、当然若いときから素敵。
魅力のない男性は若い頃キモメン→歳を取ってキモオヤジになるだけなので、一生気持ち悪いまま。
なぜ今の日本にニート・引きこもりが大量発生してしまったかと言うと、
ヒマな専業主婦が子供に構いすぎ、甘やかしすぎてしまったからだと思う。
子供の父親が「男は一家の大黒柱だから、家族全員を養うべき」というプレッシャーのせいで、
そのせいで「よき夫」「よき父親」として振る舞う余裕が無くなり、家で無視されるようになり、
子供はいつでも家にいるヒマな母親からの過干渉・過保護のみを受けて育つことになる。
子供のバランス感覚を養うためには母親と父親、両方の育児参画が必要。
私の父親は月に80万稼いでたけど、結局ほとんど貯金しているだけ。
そんなに稼ぐ必要ある?激務のために家での居場所を失ってまで?私は、必要ないと思う。
年収なんて200万~300万でいいじゃない。共働きして500万。充分な暮らしができるよ。
片方が専業主婦もしくはヒモになると、社会性を失って育児に悪影響が出るからそこは避けたいよね。
妻が400万稼げるなら、夫は100万くらいのパートでもしてさ。
向き不向きで割り振っていけばいいんだよ。
婚活女が「夫には最低600万は稼いで欲しい」なんて言ってるけど、配偶者の選び方完全に間違ってると思うわ。
配偶者こそ性格が良くて、見た目が好みな男性を選ぶべき!収入なんて二の次三の次!
働くのがいやだから、好きでもない高収入キモオヤジと結婚して、養われてます…。なんて、恥ずかしくないの?
相手が不特定多数じゃないから性病にはかかりにくいってだけで、していることは売春と同じでしょう。
数十年契約の売春。30歳以降なんて、スクラップみたいな価値になった自分の体を夫に押し売りしてるのと同じ。
しかも専業主婦のくせに「夫が魅力無い。やっぱり若いイケメンに抱かれたい。」なんてトチ狂いだして、
不倫するようなバカ女もいるよね。恥を知りなさいよ。
若い頃全然モテなくて、30過ぎたら結婚目当ての女が寄ってきたような男にも言いたい。
女の本音は、打算を知らない学生の間にあらわれてるの。あなたには、結局のところ金しかないの。
あなたが学生時代に女に無視されたのは、このうちのどれかが致命的に欠落していたり、どれもダメだったりするから。
30過ぎたらもうどうしようもない。あなたはもう一生、恋愛には参画できないでしょうね。
女こそ、若いうちから勉強しろ!社会人になっても一生勉強し続けろ!そして稼げ!
かといって最低限太ったり身なりをだらしなくしたりはすんな!
男こそ、若いうちからコミュ力を身につけろ!そして一生ものの性的魅力を磨け!
昭和の徹底した男尊女卑から、平成になって女の復讐のような女尊男卑の世の中になり。
次にどんな世の中になるのかは、私の言うとおりになると思う。
自分が本当に望んでいることを考えた方がいいよ。人間の価値についても考えた方がいいよ。
今の世の中は時代に合っていない。間違っているよ。
これあきらかにほむほむだよね。ループものだよね、って分かってしまうのがつらい。
基本的にヤンデレは「関係」であってヒロインの性格を表すものではない。
ヤンデレは過保護型と依存型があるけれど、メインヒロインは全員過保護型だ。
依存型はメインヒロインには成り得ない。空鍋の人は、あれやった瞬間にメインヒロイン争いから脱落した。
過保護型は、主人公とヒロインとの間の情報格差という関係を前提とする。力の差があるとベストだがこれは必須ではない。
子供とグレートマザーみたいなもんで、これ、ようするに母親が息子にガチで惚れてる関係と類似してるから気持ち悪いのだ。
情報格差があればよいのであればループは必ずしも必要ではないのだが、
主人公がヒロインを引きつけるだけの魅力を持たない場合はまず間違いなくループものである。
ちなみに主人公が戦国時代とかに吹っ飛ばされるという逆方式の小説もある。
主人公側から見たら怪物に見えるヒロインも、全て理解した上で見ると行動自体はかなり合理的だったりする。
主人公が戦国時代とかに吹っ飛ばされるという逆方式の小説もあるので、このときその時代の人間から見たら主人公がキモいのがよくわかるだろう。
男だったら「恋姫†無双」のように、どうみても異物である主人公がやすやすと受け入れられるのに、ヒロインだったらヤンデレ扱いするというファンタジー。これだから男は、とか思ったりしなくもない。
情報格差とループの組み合わせで良質のヤンデレを生み出すというのは流行りだったが、
これからのループは「境界線上のホライゾン」のように、
男女ヒロインだけの関係にとどまらず世界そのものを考えるみたいなカタチになるだろう。
にしても、ループものになってからはヤンデレヒロインの純度が少し下がっているように思う。
ヒロインはズルをしてるといえばしてるが、決して自分の力でループをやり直したりループをやり過ごしたりできない。
あくまで運命の偶然によってあと一度きりのチャンスを与えられただけだ。次はない。
だから、いやになったり失敗したら「アシタガアルサ」と自分でループを回したりできるヒロインとは必死さが違う。
完全ループもののヤンデレは、非常に冷静沈着だが、どこか感情的に冷めた印象を受ける。
クロスチャンネルの曜子ちゃんやミキミキが典型例。 腐り姫みたいのが理想。
何が言いたいのかよく分からなくなってきた。
本当はタイトルにあるみたいにヤンデレが好きとか言ってる奴はマザコンが根本にあるって話をしたかったんだがうまく展開できなかった。
過程をすっとばして結論だけ書くと、
基本的に本来の親子関係がうまくおらず、正常な親子関係に飢えている主人公に対して
代替物としてのヤンデレを挿入することで、親離れと、親から得られるはずの何かを吸収して歪みを正すという
妹に愛されて眠れないCDみたいに、ヤンデレを単体で設置してもそれはただのギャグにしかならないと思う。以上。
http://anond.hatelabo.jp/20111025092457
本当に書きたかったのは、
未来日記で、人殺しとかやってもヤンデレならしかたないという雰囲気が出てきたなら
【2ch】ニュー速クオリティ:女子小学生「〜でさぁ、マジでさ〜」 男「うるせーよカス死ね」→通報
こういう話が出る度に「嫌な世の中だ」みたいな反応してる人がいるけど、「知らない人から話しかけられたら注意しろ」とか「知らない人についていくな」みたいな教育って何十年も前からあったじゃん。お前らがどんな子供時代を過ごしたかは知らんけど、少なくも俺の時は常日頃からそう言われてたし、そもそも、知らない大人から声をかけられる事自体、俺自身が何か悪戯でもしない限り滅多にない事で、声をかけてくる大人なんて、ご近所さんや母とよく一緒に行ってた商店街の店主、塾の先生みたいな顔見知りの人ばかりだった。
お前らは「普通に声をかけただけじゃん」とか言うけど、そこには「面識がない」っていうわりと重要な側面があるんだよ。もちろん、それで通報する事を肯定すべきかどうかは俺には分からんけどさ。とは言え、不審がられたくないなら、近所付き合いとか、あるいは地域的な活動にある程度参加して、親にしろ子供にしろ、顔を見ただけで「あ、この人はどこそこの誰々だな」くらいは判断出来る材料を普段から用意しとけという話だし、そういった地域ぐるみの生活が出来ないだろう都心部では、正直、一定の過保護さみたいなものには不可抗力という側面もあると思うんだよ。
初音ミクのLAコンサートに関して、Promise Of Rebirthと題したそこそこ長い感想を外国人が書き込んでいた。正直、随分と難解な表現が多く、翻訳も怪しげになってしまった。書き手のHN(wintermuted)を見るに、本来なら黒丸尚風に訳すべきなんだろうが、とても私には無理。とりあえず訳してみたのを置いておく。無断翻訳なので匿名で。誤訳はあると思う。
なお原文のurlは以下の通り。
http://animediet.net/commentary/mikunopolis-at-ax-2011-promise-of-rebirth
+++++以下無断翻訳+++++
メガゾーン23に出てきた謎めいたヴァーチャルアイドルの原型たる時祭イヴがSFにおける一種の狂信的比喩として想像をかき立てる場面に現れてから四半世紀強ののち、昨夜のアニメ・エキスポにおける比類なきイベントMikunopolisがちょっとした進化的な跳躍を成し遂げた。西洋におけるこの概念の最も著名な派生例がアル・パチーノの穏健な映画[シモーヌ]、及びウィリアム・ギブスンのほとんど遺伝的に接続された精神[小説『あいどる』]を通じた形をしていることを踏まえるなら、数千人のファン(及び間違いなく好奇心旺盛な連中)がオタク世界のデジタル彼女アンドその友人たちと伴にロサンゼルスのノキア・シアターをほとんど埋め尽くすなんてのは、まだまだ先のことだと考えらていたに違いない。不可解にも外部に広がった走査線から、ケミカルライトやネギその他に鮮やかに彩られた通路に至るまで、それはリン・ミンメイだけを認める歓迎の場であった。今なお振り払っている最中である土曜夜のイベント後の残響は、かなり深い思考を私にもたらした。
いつもカリスマチックなダニー・チューによる紹介と、それに伴うダンスロイドの形をしたリズム点火係は、その先に待っているものの興味深い味見役を果たした。この前座は、おそらく秋葉系(Akiba-kei)の空気に慣れていない聴衆にとって、何が次に来るかを示す重要なリトマス試験紙だ。このショーを準備する時間がほとんどなかったことが見て取れる点が、これが日本直輸入の製品であり、一見客に対するちょっとした警告にもなっていた。私自身が見いだした特に重要な点についてはすぐに述べる。
既に日本で有名になっていたコンサートの形式をカンニング済みだった客の大半は、青緑色の髪が次々と繰り出す人気のある曲と、目がくらむようなライブ伴奏(39s Giving DayのDVDで演じたオリジナル奏者の大半、及びこの有名なディスクには含まれていない弦楽器奏者の面々)の混合物を味わった。その間ずっと聴衆は大いなる称賛のためリズミカルにケミカルライトを振り、その動きが最後まで全公演を通じて見られたのは心強かった(こうした行為、及びその概念に対する彼らの長く続いた反応は、米国の聴衆にとっては奇妙に思われるものであることを、私はこの場で認めなければならない)。ボックス席に座り、ステージから1階席、クレーンカメラ、そして複数のカメラで撮ったHDスクリーンのハイライト映像まで含んだ全景を見る。多くのミクのファンかつアーティストが作った聴衆が親しんでいるヒット曲、World is Mineやポッピッポー、サウンド[ママ]、ロミオとシンデレラ、その他多く(どこかでミラクルペイントを彼女に演じて欲しかった)は、オープンソースな現象がほんの3年でどれほど広がったかを示している。そして特に歓迎された巡音ルカ、鏡音リン&レンの登場は、観客の熱狂をさらに高めた。センターステージに置かれたほとんど透過性のスクリーンに跳ね返るホログラフィックな投影機は、時にミクが踊りながら少し両端に近づくたびにその限界を示したが、同時にこの海外遠征の短い命に対する理解を伴ってある種の魅力ももたらしていた。
こうした話を正しい文脈の中に置くため、ちょっとした歴史を思い出そう――小さな子供だった私は、おそらくは地元の祭に毎年来ていたレーザーライトを使ったショーを見に行ったおかげでそれを一つの起源として啓示を受け、1980年代初頭に芽吹いてきた新たなテクノロジーに興味を抱いた。そのショーとは、要するに空気で膨らませたドームの中で音楽に合わせて行われたレーザーペインティングで、客は入場料を払い、床に置かれたたくさんのクッションの一つに腰を据えて15分から20分間、まばゆい光の列と、ミッシング・パーソンズやトーマス・ドルビーなどのアーティストの曲に合わせたアニメーションを楽しんだ。今となっては原始的なものに思える――ミュージックPVはいうまでもなく、コンピューターが生み出すアートとアニメーションにつながる想像まで至るには長い道のりがあった。また、こうした地味な傾向が存在しなければ、84年のマクロス映画における楽しいコンサートシーンもある種心を揺さぶるほどのパンチ力は持たなかったと敢えて言うこともできる。私が思うにそれは時代の刻印であるが、同時にライブエンターテインメントがどのように変化していくか数十年にわたる発展を知らせるものでもあり、おそらくは音楽芸術の愛好者がいずれはあるところで分裂に至ることまでも示唆していた。
なぜならこの時代に育った者にとって、アナログからデジタルへ向かう音楽の傾向が何か恐るべきものとみなされ、音楽業界で排斥されたことが一般的な心象として残されているからだ。子供の頃にクラフトワーク、デペッシュ・モード、ジョルジオ・モロダー、YMOやソフト・セルなどのファンだった者にとっては、誰かがシンセサイザーの人工性を嘲り、音楽の自然さを殺すと聞かされるのは珍しくもないことだった。そしてこの議論の中に何粒かの真実が含まれているとしても、それは一方で、当時は多数のコンピューターと故障の懸念とショーを乗り切るためだけに間違いのない注意深さを必要としたこれらのかさばったキーボードから音を創り出す人間の努力と創意工夫を、台無しにしていた。最終的にこの否定的な議論は多くの未来の音楽及び演奏形式に付きまとい、興味深い結末をもたらした。それはまたミクのライブ伴奏をこれほど楽しく必要な要素にもした(ギターの黒田晃年、ベースの田中晋吾、ドラムの折田新、キーボードの安部潤――言及すべき弦楽器部門を除く。いずれもとても素晴らしい)。スタジオミュージシャンは、あらかじめ簡単に録音することもできる演奏に大いに心をこめることになる。新たな道具を愛するアマチュア音楽家と、伝統的なものとの融合実験によって、このショーはさまざまな要素を混ぜたある種の喜んで受け入れられるシチューとなり、ときにいくつか二級品の歌があったにもかかわらず、既存の姿ではなく可能性を約束するものとして機能していた。――以上がショー全体で私が本質的に感じたことだ。
誰も見失わなかったよう望むのなら、この最終目標へと向かうDNAを手に入れることが私にとってベストなのだろう。なぜLAのショーはこれほど意義深いのか、そしてVOCALOID、ミク及びこのようなショーが持つ主要な意味あいとは何か。
さてこれは真に落とし穴的な回答である。なぜならアイドル歌手という概念及びヴァーチャルアイドルに伴う必然的結末まで考えを煮詰めるからだ。我らが今いるのは現実に近づいたキャラクターアニメーションの時代というだけにとどまらず、オープンソース化した大衆文化の可能性がある時代でもあり、我々はオタクの領域を超えて全く新しい何物かになるまで成長しうるアイデアをおそらく目撃している。YAMAHAが今年のNAMMショー[米国で開かれる楽器展示会]で多用途VOCALOIDを紹介したのを見ても、現状はメディアを通じた古い分配モデルが不可避の断末魔を上げるところに達したと敢えて見なせるように思える。スペイン製のソフトから取りだした一つのアイデアを、音楽作成のための輝かしい新たなモデルへと広げ、そして数が多すぎ、時に厄介な日本のアイドル歌手業界を考えた場合に多数の集団に働きかける天才の発案に過ぎないマーケティングにまで、拡大する。終わりなき競争、怪しげな才能、さらに怪しげなマネジメント、生死にかかわる健康上の危険、類似性、そして夢想を維持してほしいというファンからの圧力に満ちた困難な人生――そう、こうしたマーケティング方式とファンに駆り立てられた神話が混じり合って音楽のスーパースターたちにかくあるべしとする任務を押しつけるのは、それこそVOCALOIDにとって理想的シナリオだ――しばしば置き換え可能で、派生的、はかなく、言うまでもなく消耗品であるミューズたちが、変化もましてアイデアも嫌う文化産業のために存在している。
考えてもみてほしい。マイルズ・ダイソンの言葉を言いかえるなら、これこそ決して疲れることなく、興奮状態にもならず、二日酔いで仕事に出てくることもないアイドルだ。彼女はショーを続けなければならないことを知っており、一瞬のうちにコスチュームを変えられる。何よりファンが歌を作り、バンドが彼女の横で演奏しているという2つの理由で、その歌は偉大である。過剰な荷物と期待を持つことなく、アイドルが実行すべきだと期待されるあらゆることをする能力を自ら持つミクの存在そのものが、ある種の輝かしいアンチテーゼなのだ。彼女は文字通り、何でも人々の望み通りになれる。汗一つかくことなく。
そしてこれほど目立つ歓迎を伴う西洋への紹介は、日本人にとってだけではなく夢を共有できる分野を長く求めていた世代にとっても何か極めて特別なことの始まりであり、過保護にされることなくさらなる発展が期待できる約束されたスタートだ。そしてこの夜の感動的な聴衆たちから判断する限り、長きにわたる憧れはついにその実を結んだようだ。
イヴ、シャロン、レイ……君たちの歌がますます現実に近づいてきた……
+++++無断翻訳終了+++++
言うまでもないがシャロンはマクロスプラスのシャロン・アップル、レイはギブスンの小説に出てくるヴァーチャルアイドル、投影麗(Rei Toei)である。
初音ミクLAライブ、外国人感想その2「再生の約束」フリーダム訳
http://anond.hatelabo.jp/20110708223459
初音ミクLAライブ、外国人感想その3「ミクノポリスのボカレタリアートたちよ、団結せよ!」
http://anond.hatelabo.jp/20110709211718
初音ミクLAライブ、外国人感想その4「仮想の歌姫:初音ミクの人気と未来の音色」
http://anond.hatelabo.jp/20110710234300
初音ミクLAライブ、外国人感想その5「オレはAXには行ってないけど、まあとにかく……」
http://anond.hatelabo.jp/20110711212701
初音ミクLAライブ、外国人感想その6「ミクノポリス:7月のクリスマスと世界征服」
http://anond.hatelabo.jp/20110712205546
初音ミクLAライブ、外国人感想その7「AX11:ミクノポリスの印象」
http://anond.hatelabo.jp/20110713211501
初音ミクLAライブ、外国人感想その8「ミクノポリス:コンサート・リポート」
http://anond.hatelabo.jp/20110714210122
初音ミクLAライブ、外国人感想その9「アニメ・エキスポ:初音ミク」
http://anond.hatelabo.jp/20110715222900
初音ミクLAライブ、外国人感想その10「アニメ・エキスポ2011(抄訳)」
http://anond.hatelabo.jp/20110716194029
初音ミクLAライブ、外国人感想その11「世界は彼女のもの:初音ミクはいかにして全てを変えたのか」
http://anond.hatelabo.jp/20110717201147
初音ミクLAライブ、外国人感想その12「アニメ・エキスポ2011でのボーカロイド体験」
http://anond.hatelabo.jp/20110719031316
初音ミクLAライブ、外国人感想その13「ミク:日本のヴァーチャル・アイドルとメディア・プラットフォーム」
北朝鮮の女子高生を集団で殺害したことへの復讐劇…日本人を皆殺し 第40回ロッテルダム国際映画祭
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110203-00000002-flix-movi
同作品は、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の拉致被害者5名が帰国した2002年が舞台。
北朝鮮バッシングが渦巻く中、チマチョゴリを着た女子高生が不良に絡まれて、
白昼に大勢の目の前で殺害される事件が起きる。
井上は「この映画は2003年に書いた僕の脚本が先にありました。
当時は、9・11が米国のアフガニスタン戦略に繋がり、日本では拉致問題が過剰な北朝鮮バッシングとなり、
ある種の思想が無い人間には
読んでるだけでくらくらしてくるあらすじ&脚本家コメントである。
・北朝鮮による拉致への非難の声に「腹が立った」ので日本人を攻撃しよう。
・攻撃って言うか、ぶっちゃけた話、ぶっ殺してやろう。
・それも無差別に、さらには糜爛性毒ガスでむごたらしく殺してやるのだ。
・ガスの出所を日本軍にしとけば色々とその、いい感じ。ガス撒くのは俺達だけど。
・でもやっぱ「悪いのは日本人」だってことにしとくべきだから、朝鮮人子女1名を日本人にリンチ殺させよう。
・さあ正義の復讐だ!ンギモッヂイイ!
・あ、言っとくけど我々は被害者サイドですので怒るのとか反撃とか禁止な。
やり場のない怒りと悲しみを世間にぶつける少女役の韓の熱演もあって、
そこまで彼女を追い詰めてしまったわれわれ日本人はこの物語をどう受け止めるべきか?
を深く考えさせられる内容だ。
「俺達はヘイト垂れ流しのフィクションの中で日本人大量虐殺して楽しむから
お前等日本人はフィクションの中で犯したリンチ殺人について深く受け止め反省しなさい。リアルに。」
ソッチ系の思想の人々が狭いスクラムを組んで強烈に擁護してきた為に
過保護のガキみたいにピーキー&隙だらけの阿呆になってしまった。
どうすんのこれ。
マザコンにさせられる奴は多いだろうな。
母親から過保護に育てられた息子はマザコンになり、過保護に育てられた娘は一卵性母娘になる。
母親はコンプレックスの強いメンヘラか自分中心的過ぎるメンヘラ。これはガチ。
過保護に育てられた息子娘は生活力がないから結婚しないか、結婚しても離婚する傾向が強い。
http://anond.hatelabo.jp/20101211183251
なんだろね、なんだろね、よくわかんないけどさっき起きて、
なんて思いに駆り立てられて、朝の7時から書き始めてみたりする。
神が降りるってこういうこと?なんて。
神が降りたときは結果がスゴいんだよね、
ちなみに神はとりわけ信じておりません。
(以下の文章は米について書かれていますよっと。)
あの静かで荘厳な雰囲気はいっつもなんか圧倒される。
神父さんの家族とその友人でメンバーが構成されてるようなとこで、
(取り囲まれてハグされてバイブル渡されて2回目以降はいってないけど)
まぁ個人的には生での演奏に若干"いいわね"なんて思ったり。
喋るんだけど、みんな泣く泣く。どうしてそんなに感情的になっちゃうの。
ここはパブリック、でもみんなフレンドリー。そっかそういうことか。
ちょっと連れてかれようかと、考えてる。
もっとね、いろんな友達(×出会い)を求めてね。
だれか教えてくれ。
そう、ごちゃごちゃごちゃごちゃ頭の中で考えてる時間がありました。
アメリカ人から見たらアジア人オスはどう映ってんのか、なんてね。
結局そんなもの人によるだろうし、そもそも自信を欠いてるような
極力出さないわけで。おっとこれは恋愛と関係ないのかも。
いや、でも姿勢のいい人は好印象だよね。この点。
と、恋愛。
束縛の強い子が非常(非常、繰り返します)に多い気がする。
それから、男女の優劣っていうのかな、
男が気の強い女性を影で支えるカップルなんて稀なんてもんじゃない。
あとは...なんだ?テレビの影響かなんかで、
やたら肉体の成熟度をみんな気にしてるよね。
ガタイがいい男がモテて、胸がでかくてお尻の形がいい女性がホットで。
なんて。
その寸胴はなんなのだ?
あとどうでもいいけど、過保護な親の多過ぎな事。
あと日本以外の国の女性は自分の意思をしっかり対外表示するよね。
言い換えれば、意思が強い。
いいことかわるいことか判断はタフだけど、
勉学
習うような内容をやっておられます。
数学嫌い多過ぎ、電卓使っていいから暗算なんて概念がありません。
そこでふと思ったのが、
それも全国で統一された水準の高さ。
教育。
そう、ドラマとかでのあの積極性、生徒のね。
しばしば遭遇するよきっと、現実では。
人
1億3千万でしょ?
(イギリス6, ドイツ10, アメリカ..たぶん20over)
接客サービスも画一されて人の心が感じられない、
なんてぼやくかもだけど、少なくとも店員の気分に
こっちが気分を害されるような経験はしなくてすむよ。
謝罪?あるわけがない。
あぁでもhi,の後のHow're you doing?は、いいよね。
気さくにそんな事から会話が始まってくのは、
そもそも元気?なんて他人に聞けないよね。
しゃべることで相手の考えを明確にして
なんてものとは正反対にいちするものなんだろうね。
でも日本の画一化された人種は外人が驚くのも無理はないんじゃないかな。
その割に対外に関してはかなり高硬度バリア張っちゃってます、日本。
その一見矛盾した感じは嫌いじゃないけどね。
まぁ島国だししょうがないのか(?)
あ、ちなみに英語でも他国語を日常的に使ってる例は見るけどね。
頑固で頭の固い老人はしばしば老害。
東京は世界でも誇れる都市なんだし、もっと脚光浴びてもいいのにな、
なんて思いつつ。あ、そっか都知事がダメダメなんだね、なんて。
あの人あと何年あのポジションにいるんだ、だれか教えてくれ。
日本はあなたが思うよりももっと注目されてるよ、アニメなんてみんな大好きさ。
っていっても他の人種もそんなもんかね。
台湾が一番もってるよ、きっと。
差別が恐い?
環境がそうさせてるんだろうけど、
あ、テレビはケーブルが浸透してきてるよ、チャンネル1000近くあるよ。
無意味なのも多いけどね。
もししてるようなのがいたら、やつはracistだなんて吐いてやればいいさ。
アジア人女性好きな男は多いな、なんでその逆はなかなか見受けられない...?
ノンストップでガーッと書いてみたよ。
お腹が空いたのだ。
なんだろね、なんだろね、よくわかんないけどさっき起きて、
なんて思いに駆り立てられて、朝の7時から書き始めてみたりする。
神が降りるってこういうこと?なんて。
神が降りたときは結果がスゴいんだよね、
ちなみに神はとりわけ信じておりません。
(以下の文章は米について書かれていますよっと。)
あの静かで荘厳な雰囲気はいっつもなんか圧倒される。
神父さんの家族とその友人でメンバーが構成されてるようなとこで、
(取り囲まれてハグされてバイブル渡されて2回目以降はいってないけど)
まぁ個人的には生での演奏に若干"いいわね"なんて思ったり。
喋るんだけど、みんな泣く泣く。どうしてそんなに感情的になっちゃうの。
ここはパブリック、でもみんなフレンドリー。そっかそういうことか。
ちょっと連れてかれようかと、考えてる。
もっとね、いろんな友達(×出会い)を求めてね。
だれか教えてくれ。
そう、ごちゃごちゃごちゃごちゃ頭の中で考えてる時間がありました。
アメリカ人から見たらアジア人オスはどう映ってんのか、なんてね。
結局そんなもの人によるだろうし、そもそも自信を欠いてるような
極力出さないわけで。おっとこれは恋愛と関係ないのかも。
いや、でも姿勢のいい人は好印象だよね。この点。
と、恋愛。
束縛の強い子が非常(非常、繰り返します)に多い気がする。
それから、男女の優劣っていうのかな、
男が気の強い女性を影で支えるカップルなんて稀なんてもんじゃない。
あとは...なんだ?テレビの影響かなんかで、
やたら肉体の成熟度をみんな気にしてるよね。
ガタイがいい男がモテて、胸がでかくてお尻の形がいい女性がホットで。
なんて。
その寸胴はなんなのだ?
あとどうでもいいけど、過保護な親の多過ぎな事。
あと日本以外の国の女性は自分の意思をしっかり対外表示するよね。
言い換えれば、意思が強い。
いいことかわるいことか判断はタフだけど、
勉学
習うような内容をやっておられます。
数学嫌い多過ぎ、電卓使っていいから暗算なんて概念がありません。
そこでふと思ったのが、
それも全国で統一された水準の高さ。
教育。
そう、ドラマとかでのあの積極性、生徒のね。
しばしば遭遇するよきっと、現実では。
人
1億3千万でしょ?
(イギリス6, ドイツ10, アメリカ..たぶん20over)
接客サービスも画一されて人の心が感じられない、
なんてぼやくかもだけど、少なくとも店員の気分に
こっちが気分を害されるような経験はしなくてすむよ。
謝罪?あるわけがない。
あぁでもhi,の後のHow're you doing?は、いいよね。
気さくにそんな事から会話が始まってくのは、
そもそも元気?なんて他人に聞けないよね。
しゃべることで相手の考えを明確にして
なんてものとは正反対にいちするものなんだろうね。
でも日本の画一化された人種は外人が驚くのも無理はないんじゃないかな。
その割に対外に関してはかなり高硬度バリア張っちゃってます、日本。
その一見矛盾した感じは嫌いじゃないけどね。
まぁ島国だししょうがないのか(?)
あ、ちなみに英語でも他国語を日常的に使ってる例は見るけどね。
頑固で頭の固い老人はしばしば老害。
東京は世界でも誇れる都市なんだし、もっと脚光浴びてもいいのにな、
なんて思いつつ。あ、そっか都知事がダメダメなんだね、なんて。
あの人あと何年あのポジションにいるんだ、だれか教えてくれ。
日本はあなたが思うよりももっと注目されてるよ、アニメなんてみんな大好きさ。
っていっても他の人種もそんなもんかね。
台湾が一番もってるよ、きっと。
差別が恐い?
環境がそうさせてるんだろうけど、
あ、テレビはケーブルが浸透してきてるよ、チャンネル1000近くあるよ。
無意味なのも多いけどね。
もししてるようなのがいたら、やつはracistだなんて吐いてやればいいさ。
アジア人女性好きな男は多いな、なんでその逆はなかなか見受けられない...?
ノンストップでガーッと書いてみたよ。
お腹が空いたのだ。
なんだろね、なんだろね、よくわかんないけどさっき起きて、
なんて思いに駆り立てられて、朝の7時から書き始めてみたりする。
神が降りるってこういうこと?なんて。
神が降りたときは結果がスゴいんだよね、
ちなみに神はとりわけ信じておりません。
(以下の文章は米について書かれていますよっと。)
あの静かで荘厳な雰囲気はいっつもなんか圧倒される。
神父さんの家族とその友人でメンバーが構成されてるようなとこで、
(取り囲まれてハグされてバイブル渡されて2回目以降はいってないけど)
まぁ個人的には生での演奏に若干"いいわね"なんて思ったり。
喋るんだけど、みんな泣く泣く。どうしてそんなに感情的になっちゃうの。
ここはパブリック、でもみんなフレンドリー。そっかそういうことか。
ちょっと連れてかれようかと、考えてる。
もっとね、いろんな友達(×出会い)を求めてね。
だれか教えてくれ。
そう、ごちゃごちゃごちゃごちゃ頭の中で考えてる時間がありました。
アメリカ人から見たらアジア人オスはどう映ってんのか、なんてね。
結局そんなもの人によるだろうし、そもそも自信を欠いてるような
極力出さないわけで。おっとこれは恋愛と関係ないのかも。
いや、でも姿勢のいい人は好印象だよね。この点。
と、恋愛。
束縛の強い子が非常(非常、繰り返します)に多い気がする。
それから、男女の優劣っていうのかな、
男が気の強い女性を影で支えるカップルなんて稀なんてもんじゃない。
あとは...なんだ?テレビの影響かなんかで、
やたら肉体の成熟度をみんな気にしてるよね。
ガタイがいい男がモテて、胸がでかくてお尻の形がいい女性がホットで。
なんて。
その寸胴はなんなのだ?
あとどうでもいいけど、過保護な親の多過ぎな事。
勉学
習うような内容をやっておられます。
数学嫌い多過ぎ、電卓使っていいから暗算なんて概念がありません。
そこでふと思ったのが、
それも全国で統一された水準の高さ。
教育。
そう、ドラマとかでのあの積極性、生徒のね。
しばしば遭遇するよきっと、現実では。
人
1億3千万でしょ?
(イギリス6, ドイツ10, アメリカ..たぶん20over)
でも日本の画一化された人種は外人が驚くのも無理はないんじゃないかな。
学べる事も多いけどね。
頑固で頭の固い老人はしばしば老害。
東京は世界でも誇れる都市なんだし、もっと脚光浴びてもいいのにな、
なんて思いつつ。あ、そっか都知事がダメダメなんだね、なんて。
あの人あと何年あのポジションにいるんだ、だれか教えてくれ。
ノンストップでガーッと書いてみたよ。
お腹が空いたのだ。
なんだろね、なんだろね、よくわかんないけどさっき起きて、
なんて思いに駆り立てられて、朝の7時から書き始めてみたりする。
神が降りるってこういうこと?なんて。
神が降りたときは結果がスゴいんだよね、
ちなみに神はとりわけ信じておりません。
(以下の文章は米について書かれていますよっと。)
あの静かで荘厳な雰囲気はいっつもなんか圧倒される。
神父さんの家族とその友人でメンバーが構成されてるようなとこで、
(取り囲まれてハグされてバイブル渡されて2回目以降はいってないけど)
まぁ個人的には生での演奏に若干"いいわね"なんて思ったり。
喋るんだけど、みんな泣く泣く。どうしてそんなに感情的になっちゃうの。
ここはパブリック、でもみんなフレンドリー。そっかそういうことか。
ちょっと連れてかれようかと、考えてる。
もっとね、いろんな友達(×出会い)を求めてね。
だれか教えてくれ。
そう、ごちゃごちゃごちゃごちゃ頭の中で考えてる時間がありました。
アメリカ人から見たらアジア人オスはどう映ってんのか、なんてね。
結局そんなもの人によるだろうし、そもそも自信を欠いてるような
極力出さないわけで。おっとこれは恋愛と関係ないのかも。
いや、でも姿勢のいい人は好印象だよね。この点。
と、恋愛。
束縛の強い子が非常(非常、繰り返します)に多い気がする。
それから、男女の優劣っていうのかな、
男が気の強い女性を影で支えるカップルなんて稀なんてもんじゃない。
あとは...なんだ?テレビの影響かなんかで、
やたら肉体の成熟度をみんな気にしてるよね。
ガタイがいい男がモテて、胸がでかくてお尻の形がいい女性がホットで。
なんて。
その寸胴はなんなのだ?
あとどうでもいいけど、過保護な親の多過ぎな事。
勉学
習うような内容をやっておられます。
数学嫌い多過ぎ、電卓使っていいから暗算なんて概念がありません。
そこでふと思ったのが、
それも全国で統一された水準の高さ。
教育。
そう、ドラマとかでのあの積極性、生徒のね。
しばしば遭遇するよきっと、現実では。
国
1億3千万でしょ?
(イギリス6, ドイツ10, アメリカ..たぶん20over)
でも日本の画一化された人種は外人が驚くのも無理はないんじゃないかな。
学べる事も多いけどね。
頑固で頭の固い老人はしばしば老害。
東京は世界でも誇れる都市なんだし、もっと脚光浴びてもいいのにな、
なんて思いつつ。あ、そっか都知事がダメダメなんだね、なんて。
あの人あと何年あのポジションにいるんだ、だれか教えてくれ。
ノンストップでガーッと書いてみたよ。
お腹が空いたのだ。
y_arim
.@aeolic_guardian @o_tsuka @guriko_ 最近確信したんだけど、母による虐待云々はたぶん記憶の捏造か同情を引くための虚言(たぶんこれは大量に、日常的に行ってきてる)で、
実際には相当過保護なんだろう。ぼくがいま実家のこの部屋にいるのが何よりの証左だ…
Fri Nov 26 2010 12:20:50 (Japan Standard Time) via Twitter for iPhone in reply to
y_arim
@aeolic_guardian ブックマークとかだと、自分が物知りだと自慢したいためにデタラメな(明らかに事実に反する)ことを書くというのを
かなりの回数行っていることをはっきり自覚したのだ…もちろん、仕事では可能な限り裏を取っているけれども。
Fri Nov 26 2010 12:32:15 (Japan Standard Time) via Twitter for iPhone in reply to aeolic_guardian
y_arim
これからiPhoneごとカウンセラーに見せるために続けてここに書くが、他人の興味を引くために誇張や虚偽を用いるというのは、
幼稚園児のころ、毎年運動会でわざと転んで泣きわめき、保母さんに構ってもらっていたーという記憶から考えて、ぼくの根本的な人格として最初から根づいてしまっている。
Fri Nov 26 2010 13:44:32 (Japan Standard Time) via Twitter for iPhone
y_arim
仲の悪かった小学校の同級生にされてもいなかった激しい暴行を親戚に訴えて慰めてもらった記憶とか、そういうものが山のように出てくる。
たぶん、その場では嘘と認識することも難しい。…となると、自分はそういうことを言う人間なのだと割り切ったうえで害を最小限に抑えることを考えるべきなのかも。
Fri Nov 26 2010 13:49:49 (Japan Standard Time) via Twitter for iPhone
y_arim
ひとつネットでついた嘘を自白する。スクールデイズ最終話を観て吐いたというアレは完全に作り話。最終話そのものは観てもいない。
3話まで観たのと、アレに関して見聞きすると吐き気を催すのは事実だけど。これなどは自分の不快感に共感して慰めてほしくて、嘘に嘘を積み重ねてきたというわけだ。
Fri Nov 26 2010 13:53:28 (Japan Standard Time) via Twitter for iPhone
y_arim
ただコレは3年前から嘘をついている自覚はあって、ずっと後ろめたさを抱えてきた。それだけひどいケースということかもしれない。もっと細かい、自分でも覚えていないような誇張や捏造がいくつあるかは、たぶんブログやブクマを総ざらえしないとわからない。
Fri Nov 26 2010 13:56:18 (Japan Standard Time) via Twitter for iPhone
peraneko
@y_arim 別にどうでもいいし、今の行為そのものが同情を引くためにやってることに見えるよ。ちゃんとくすり飲んでる? むりすんにゃ。
1:55 PM Nov 26th via P3:PeraPeraPrv in reply to y_arim
y_arim
@peraneko で、この行為そのものが同情を引くためにやっているように見えるというのもその通りだろう。本当に根っこの部分から、そういう行動原理なんだろう。
Fri Nov 26 2010 13:59:48 (Japan Standard Time) via Twitter for iPhone in reply to peraneko
hokusyu82
@y_arim お前、自分は昔から嘘付きだったという自己認識自体、嘘の可能性もあるからな。
2:17 PM Nov 26th via web in reply to y_arimRetweeted by 1 person
y_arim
@hokusyu82 クレタ人の何たら、というやつなら、念頭に置いてる。きみら周囲から見た印象はまた違うだろうし。
Fri Nov 26 2010 14:22:57 (Japan Standard Time) via Twitter for iPhone in reply to hokusyu82