はてなキーワード: 遊戯王とは
たとえば本体と羞恥心単体を切り分けてそれぞれを遊戯王カード化したら、本体の方は弱いカードでも「羞恥心」は鬼強いと思う。
羞恥心カードの見た目のイメージは中島敦のせいで今のところ虎だけど、より遊戯王っぽくドラゴンとかでも良いかな。本体のイメージは私人間だし普通に人型で想像してるけど、より弱そうな感じでうずらとかにしてもいい。
自分の一部が肥大化してその部分だけが自分より強い別の個体に感じられるのは寄生虫のイメージにも似てる。
卵を芋虫の体内に産み付ける蜂の話を思い出してみる。芋虫の体内で孵化した蜂の幼虫は、芋虫の体内で芋虫の肉を食べて育ち、最終的に芋虫を死なせて皮膚を破って空に羽ばたくっていうアレ。だとしたら私本体の着地点は中身空っぽの残飯&死骸?嫌な想像しちゃった。(羞恥心が居ようが居まいがいずれは死骸になるんだけど)(頭の中に蜂がいるような気がしてきた)
羞恥心が私に書かせる攻撃的な文章は、私自身と体内に強めの羞恥心を飼っている知らない人々を殺傷する。いいや間違えた。直接殺傷するんじゃなくて私の中の羞恥心が私に書かせた文章が知らない人たちのそれぞれの羞恥心の餌になり、パワーアップした知らない人の体内の羞恥心が知らない人本体を殺傷する仕組み。
逆に知らない人が羞恥心に書かされて発表させられた文章を餌にして私の羞恥心が育ち私本体を殺傷することもある。そうやって羞恥心同士「俺たちは~」って歌いながら連携・呼応して肥大して。マジで邪魔。
こんな飼いたいとか一言も言ってない強すぎるペット飼いきれないよ。飼い主が大型犬にナメられて引きずり回されるさまに勝手にシンパシー覚えちゃうよ。とりあえずプリセットをやめろ!遊戯王カードの形で取り出して中古屋に売りたい。長文書いたら疲れた。
http://anond.hatelabo.jp/20101124163450
http://anond.hatelabo.jp/20101124163921
店員が臭いとか、大きいお友達がたまたまいなかっただけとか、そういう感じじゃない?
店員は臭くなかった。
ただ、たまたまその時異臭元がいなかった、ってのはあるか。
東方風神録のエンディングにおいて、酒があまり飲めないキャラクターに対し、集団で酒を飲ませようという「空気」を作るシーンがある。
しかもこのシーンを批判的には描いていないので、これは日本の悪しき飲み会文化・アルハラを正しい事と思っているという事に相違無いと確信
白玉楼にて西行寺幽々子に仕える魂魄妖夢は、病気以外では休みが無く給金も無い(書籍文花帖話)。また紅魔館の十六夜咲夜は広大な館を
事実上一人で管理しなくてはならない状況である。部下の妖精メイドは役立たず。当主は労働条件を改善しようともしない
このような超ブラックな組織が東方人気の中心であるという事は、奴隷労働マインドが若者に刷り込まれているという事であり憂うべき事である。
東方というのはスペルカード、舞台背景、キャラ設定にいたるまで「何らかの元ネタ」というのを持っている。風神録は諏訪の神話をモチーフとしており、その為諏訪大社を東方ゆかりの聖地と勘違いする者共がキャラ絵馬を奉納するという事態が続いている。一橋大学のトークショーでは「やってはいけませんよ」と言っているが、諏訪大社をモチーフにしたのはこの酔っ払いののんべである。信仰を失った架空の神社にすればいいではないか。大体日本有数の信仰を誇る諏訪信仰を、幻想入りするほどに落ちぶれたものに貶めるとは全くの侮辱行為と言い切れるのである。あと東方星蓮船においては信貴山縁起絵巻の「尼公」を下敷きにしている。これもまた実在の信仰を東方に紐付ける愚行と言えよう。まあ、今年の夏コミの新作が完全に幻想郷で完結している「東方三月精」ネタである事は良き事である。漫画本編なんかは神話ネタでの結構紐付けが甚だしいが「妖精大戦争」は妖精の馬鹿騒ぎに過ぎないので何の害もモタラスマイ。
ZUNは世界観を重視していると言っているが、幻想郷という空間は果たしてしっかりとした生活空間なのであろうか。まず海が無いので塩が無い。塩は人間には欠かせないのにそれをのぞいてどうやって生きられるのだ。「岩塩」という解釈も成り立つが、作者自ら小説版東方儚月抄では岩塩は採れないと逃げ道を塞いでいる。まったく自滅とはこの事である。で、結局それら不都合を解消するには八雲紫の「スキマ」で調達するとか、妖怪の山で機械文明ごっこをしている河童や天狗がどうにかするとかしか考えられず、外の世界にベッタリ依存しとるやんけ。外の世界とは隔絶された幻想といっても。親の援助受けてる癖にイッパシの口を聞くクソガキでしかないのだ。あの色鮮やかな服もそうだ。布を色で染めるのには染料がいる。それもパソコンのカラーパレットをいじるようには簡単ではない。一つの色を作るのにもそれなりのコストがかかるのだ。どうやって作るというのか?香霖堂をドラえもんみたいに便利キャラにさせるか?魔力で服が生成させるか?それともスキマ(笑)なのか?
人間と妖怪が潰し合わないように戦うためのプロレスルールたる「スペルカード」。これを全作品の全シチュエーションで行っているのが実におぞましい。東方風神録は外の世界から幻想郷にやってきた新参者である。そいつがどうしてスペルカードルールを知っているって事だよ。あと東方地霊殿は地下に隔離された妖怪と戦うのにこいつらもまたスペルカードルールだよ。どこで知ったのやら。極めつけは星蓮船である。6面ボスは1000年の封印から解かれた直後に戦うわけだからスペルカードルールを知っている筈が無い。遊戯王とかのホビーアニメとかは「その世界ではそのホビーが大人気」って前提があるから問題は無いし、メダロット魂においては「デスメダロット」によるメダロットとは違うルール無用の戦いを通じて、「境界の外では中のルールは通じない」というホビーアニメを全否定しかねない命題を打ち出したりしている。そこいくと風・地・星でどうやってルールを徹底させたかといえば、同調するような圧力以外は考えにくい。「こうやって戦うのが常識でしょ」という感じで押し切ったのじゃあるまいか?大体ルールを懇切丁寧に教えるとすっごく間抜けになる。漫画版儚月抄で魔理沙が依姫にスペルカードルールを説明する会などは実にバカバカしい。依姫は主人公ズを圧倒していたんだから言う事を聞く必要なんて無いわけだ。
無口なので小学校では1年間くらいイジメをうけていた。成績は良いほうだった。というかずっと1番だった。小5のときにネットに出会った。最初はテレビゲームの攻略サイトとかチャットルームをよく見ていた。はじめはチャットを荒らしまくっていた。まぁ普段無口な小学生がネット弁慶になるって言うのは今でもあるだろ。遊戯王とかパワプロのホームページを作って遊んだ。中身はないようなものだったが。
今思えば中学時代が最も充実していたかもしれない。卓球部に入った。仲の良い友達もいたし後輩とも親しくなれた。しかし練習はちょくちょくサボっていたので中学最後の団体戦には1年生に枠を奪われて出られなかった。塾に通い始めたおかげで、学校での成績は良好だった。ホームページ作りに飽きて(人が集まらない)、ブログをやり始めた。が、書くネタも別になかったので何度も削除しては新しいブログを作った。塾と部活以外は本当にだらだらネットしている中学生だった。親にパソコンをねだったが却下される。
学区内で2番目の高校に入った。進学校を自称しているが、大半の生徒は偏差値55から60をさまよっているレベルだ。東大京大に受かる人間などまずいない。仲の良い友人たちは別の学校に行った。非コミュの俺はあまりクラスになじめなかった。
高校最大のミスは数ヶ月で部活(運動部)の幽霊部員になったことだ。中学の卓球部でだらだらしてた俺にとっては練習がおそろしくきつかった。廊下で先輩と顔を合わせるのがつらかった。
塾に行かず独学を決意したのが2つ目の大きな間違いだった。入学直後の進路希望には一橋大学社会学部と早稲田大学社会科学部を書いた。当時は「働きマン」を読んでいて雑誌の編集者になるつもりだったのだ。しかし数学と理科は早々に理解できなくなったので私立大学を目指すことにした。
梅田望夫の本を読んでプログラマーになろうと決意した。志望を慶応SFCと早稲田人科に変えた。再度、親にパソコンをねだったが却下される。
2年生のクラスではついにまったくのハブになった。学校祭とか体育祭が本当につらかった。昼休みはトイレにこもって2chしてた。家に帰ってネットしたり漫画読んだりする日々。俺が短期間部員だった部活の人たちはすげえリア充になっていた。
塾という外部強制から解き放たれた俺は授業2年の冬まで全く勉強しなかった。得意科目の偏差値もやばいことになり、そろそろ勉強し始めた。プログラミングも文字を表示させるレベルで挫折して、志望はいつの間にか早稲田になっていた。将来のビジョンなど頭から消えていた。英語と現代文ばかりやっていた。楽だったから。おかげで模試の判定はいつもEかDだった。だからといって焦ることもなかった。勉強する習慣が身に付いていなくて、30分くらいでネットや漫画に走ってしまう。中学のときもほとんど塾で勉強していたからかな。大学に行きたい理由も特になかったんだと思う。大学に入ってからやりたいことをやろうと考えていた。俳優とか政治家とか記者とか証券マンとかなりたかったかも。どれも3日くらいで忘れたが。
3年生になってもダラダラで、歴史科目の勉強も苦しくて苦しくてやっていられなかったので成績は悪いまま。それでも英語だけは偏差値70だったのでまぁなんとかなるだろと思っていた。夏休みは全く勉強せず。図書館に行くふりしてネカフェでまったりしてることも。家では部屋にこもっていたので、親は俺がそれなりに勉強していると思っていただろう。冬休みは冬期講習を受けたが、予習も復習もしなかったから金をドブに捨てたようなものだけど。歴史科目は半分くらいしか進んでなかった。親には偏差値50くらいの中堅私立大も受けとけと言われた。
明治に落ちて。
入試本番。早大入試の前日に秋葉原で漫画を買ってマック食べながら読んでるレベル。それでも10パーセントくらいの確率でもしかしたら受かるかもしれないと思っていた。試験が終わった後は浪人を頼み込もうと思っていた。母親は浪人も考えていてくれたようだが、父親は定年退職も近くてこれから給料が下がる、妹もいるということで浪人はダメだと言った。国立一本でがんばっていれば、浪人という選択肢も出ていたかもしれないことを後悔した。
早稲田。落ちた。
中堅私立しか受からなかった。
そして高校卒業。
友達もできず、恋愛に夢中になることもなかった。
上に書いてあること全部こなしてるやつだってたくさんいるというのに。
小学生の頃から何かひとつの技術にはまって、今頃は全国有数の実力者になっているやつだっているだろう。
俺みたいな奴も少なからずいるだろうから、そういうやつは一度自分を見つめ直してほしいとは言わない。どんどん堕落しろ。他人の不幸は蜜の味。
受験勉強にすらがんばれなかったという後悔は今もある。学歴コンプレックスこじらせてるな。やっぱりネットとかが好きなのでそういうものに少しでも関われる仕事をしたい。
なんだかんだあって4月からとある都内の文系学部に進むことになった。
やりたいことにどんどんチャレンジしていこう。
役に立つスキル磨いていこう。
なかのいい友達を作ろう。
熱い恋をしよう。
大学デビュー乙って思うかもしれんが、それはなにか違うんだよ。
ただ春のやわらかな風が俺の背中を押しているのを感じているんだ。
俺は変わってやる。変わらなくちゃいけない。
成績は良いほうだった。というかずっと1番だった。
小5のときにネットに出会った。最初はテレビゲームの攻略サイトとかチャットルームをよく見ていた。はじめはチャットを荒らしまくっていた。まぁ普段無口な小学生がネット弁慶になるって言うのは今でもあるだろ。
遊戯王とかパワプロのホームページを作って遊んだ。中身はないようなものだったが。
今思えば中学時代が最も充実していたかもしれない。
卓球部に入った。仲の良い友達もいたし後輩とも親しくなれた。しかし練習はちょくちょくサボっていたので中学最後の団体戦には1年生に枠を奪われて出られなかった。
塾に通い始めたおかげで、学校での成績は良好だった。
ホームページ作りに飽きて(人が集まらない)、ブログをやり始めた。が、書くネタも別になかったので何度も削除しては新しいブログを作った。
塾と部活以外は本当にだらだらネットしている中学生だった。親にパソコンをねだったが却下される。
学区内で2番目の高校に入った。
進学校を自称しているが、大半の生徒は偏差値55から60をさまよっているレベルだ。東大京大に受かる人間などまずいない。
仲の良い友人たちは別の学校に行った。非コミュの俺はあまりクラスになじめなかった。
高校最大のミスは数ヶ月で部活(運動部)の幽霊部員になったことだ。廊下で先輩と顔を合わせるのがつらかった。
塾に行かず独学を決意したのが2つ目の大きな間違いだった。入学直後の進路希望には一橋大学社会学部と早稲田大学社会科学部を書いた。当時は「働きマン」を読んでいて雑誌の編集者になるつもりだったのだ。しかし数学と理科は早々に理解できなくなったので私立大学を目指すことにした。
梅田望夫の本を読んでプログラマーになろうと決意した。志望を慶応SFCと早稲田人科に変えた。再度、親にパソコンをねだったが却下される。
俺が短期間部員だった部活の人たちはすげえリア充になっていた。
塾という外部強制から解き放たれた俺は授業2年の冬まで全く勉強しなかった。
得意科目の偏差値もやばいことになり、そろそろ勉強し始めた。プログラミングも文字を表示させるレベルで挫折して、志望はいつの間にか早稲田になっていた。将来のビジョンなど頭から消えていた。
英語と現代文ばかりやっていた。楽だったから。おかげで模試の判定はいつもEかDだった。だからといって焦ることもなかった。
勉強する習慣が身に付いていなくて、30分くらいでネットや漫画に走ってしまう。中学のときもほとんど塾で勉強していたからかな。
大学に行きたい理由も特になかったんだと思う。大学に入ってからやりたいことをやろうと考えていた。俳優とか政治家とか記者とか証券マンとかなりたかったかも。どれも3日くらいで忘れたが。
3年生になってもダラダラで、歴史科目の勉強も苦しくて苦しくてやっていられなかったので成績は悪いまま。それでも英語だけは偏差値70だったのでまぁなんとかなるだろと思っていた。
家では部屋にこもっていたので、親は俺がそれなりに勉強していると思っていただろう。
冬休みは冬期講習を受けたが、予習も復習もしなかったから金をドブに捨てたようなものだけど。
歴史科目は半分くらいしか進んでなかった。
明治には落ちてた。
入試本番。早大入試の前日に秋葉原で漫画を買ってマック食べながら読んでるレベル。それでも10パーセントくらいの確率でもしかしたら受かるかもしれないと思っていた。
母親は浪人も考えていてくれたようだが、父親は定年退職も近くてこれから給料が下がる、妹もいるということで浪人はダメだと言った。
国立一本でがんばっていれば、浪人という選択肢も出ていたかもしれないことを後悔した。
早稲田。落ちた。
中堅私立しか受からなかった。
そして高校卒業。
友達もできず、恋愛に夢中になることもなかった。
上に書いてあること全部こなしてるやつだってたくさんいるというのに。
小学生の頃から何かひとつの技術にはまって、今頃は全国有数の実力者になっているやつだっているだろう。
俺みたいな奴も少なからずいるだろうから、そういうやつは一度自分を見つめ直してほしいとは言わない。どんどん堕落しろ。他人の不幸は蜜の味。
受験勉強にすらがんばれなかったという後悔は今もある。
なんだかんだあってネットとかが好きなのでそういうものに少しでも関われる仕事をしたい。
なんだかんだあって4月からとある都内の文系学部に進むことになった。
やりたいことにどんどんチャレンジしていこう。
役に立つスキル磨いていこう。
なかのいい友達を作ろう。
熱い恋をしよう。
大学デビュー乙って思うかもしれんが、それはなにか違うんだよ。
ただ春のやわらかな風が俺の背中を押しているのを感じているんだ。
俺は変わってやる。変わらなくちゃいけない。
たぶん店長「いらっしゃいませー」
何箱か棚からタバコを降ろし
たぶん店長「マイルドセブン6mm七個ですね^^」←面白い事言ったつもり
ぼく無視する
たぶん店長「300円になります^^;」
ぼくサイフから300円取り出す
たぶん店長「・・?」
ぼく「七個で300円はうれしいですありがとうございます^^」
たぶん店長「7つでしたか!!2100円になります^^;」
ぼく「7つで300円じゃないんですか?」
たぶん店長「すいません間違えました^^;」
ぼく「じゃあナナコで」
たぶん店長「ナナコ・・・カードのnanacoでの支払いですね?」
ぼく「ナナコです!!」
たぶん店長「キャーーー!!キャーーー!!ナナコ!!ナナコ!!」
後ろの客「俺の家はナナコで建てた!!トンチンカン!!トンチンカン!!」
店の前にたむろってるDQN達「スーハー!!スーハー!!ナナコやめらんねー!!スーハー!!スーハー!!」
町長「ナナコを満タンまでチャージ!!ぴるぴるぴるぴるぴる!!」
オバマ「ナナコ!!イエスウィーカン!!ずっごーーんぴーーーー!!」
コナン君「奈々子ねーちゃん!!犯人はランだよ!!ランラン!!きゃははははは!!きゃはははは!!」
サトシ「いけ!!ピカチューー!!ナナコに有り金全部チャージだ!!ぴかーーーーーー!!」
アップル「ナナコ!!1000000000枚注文!!そして!!ビルゲイツ宅へ発送!!なんでじゃ!!なんでじゃ!!」
ピカチュー「ザドジ!!ぼれにもナナゴぐれよー!!ぐぎー!!ぐぎー!!百万ボルテージ!!ひいいぃ」
遊戯王「手札を全て捨ててナナコをいいともへ召還!!そして城ノ内をリンちゃんと交換!!ナオミは墓場へ!!」
飼い犬の心の声「タバコのついでにビーフも買ってきて下さいな」
ぼく「分かった」
たぶん店長「いらっしゃいませー」
愕然とした。
何ってまずログインしろって言われた。アカウント制になったのか……。mixiみたいに招待制じゃないかとビクビクしながら新規登録に挑む。
え!月額525円!?アババおっと一般会員があるのか。あぶいあぶい……。ポチっとな。登録完了。
まずは、えーと、ランキング。ランキング見てみますかね……。んん~。遊戯王のMADなんてまだ需要あるのか……?
って、驚愕したのが東方とやらの関連動画の多いこと多いこと!それがランキングの上位をせしめているのだから腰を抜かしてしまった!
もはやこれは東方動画なる単体のコンテンツにでも隔離しても十分成り立つのではないでしょうか。
しかして、気になったのが最近話題になっている「初音ミク」の存在があまり影の濃いものではなかったことだ。
ランキングの上位には一・二件ほどしか見かけなかった。
しかし、最近のCDの売り上げ数等に関連する話題を聞く限りには、決して人気がないというわけではないようだ。
ネットを見てると農業の企業参入をすれば、旧来の縛りから自由になってビジネスチャンスが生まれるんだーという意見が多くて、農家の多い集落で育ったのでなんか違うなーと思ったりする。
農業一本で食ってる家なんてあまり見ないし、大抵が兼業でやってる。三ちゃん農業なんて言われて久しいけどそんな感じ。
じいさんばあさんが主に畑仕事をやって、父ちゃん母ちゃんが外に働きに出て土日やら農繁期やら手伝ってる。時にはせがれとか親戚も駆り出されてる。
近所で一番農地を持ってると言われてる家でさえもそういう兼業農家でした。
農地が道路やお店の土地として売れると羨ましいと聞いたことがあるね。まあ、偶々その土地に決まっただけで大抵の場合売ろうにも使い勝手が悪くて売れないみたいだけど。
うちの地元は減反対策か何かで果樹やハウス栽培をそれなりにやってるうちが多かったんだけど、ここ10年くらいの印象だとハウスを畳んだり、果樹を伐ってる家が増えたなぁと思う。大抵育てやすい田んぼか自家用の野菜畑に変わるけど、中には荒らしたり、樹を植えてたりするところもあったりする。担い手が高齢者だからさもありなんといった感じ。入院やら葬式やらがあったら特にね。あと、手入れも大変だし。さっき書いた大きめの畑持ちも10棟あったハウスが3棟くらいにいつの間にか減ってたなぁ。
と言っても悪いことばかりでもなくて、老人が畑仕事をしてる所為か、腰が痛いと言ったり乳母車を押してたりしてても死ななそうなくらいピンピンしてる。逆に入院したりすると目も当てられないことになるけど。
あと、三世帯居住で年金とか複数収入があるからか危急存亡の危機のような逼迫はしてないみたい。この前、とある農村に行ったら子供らが集まってPSPのモンハンやら遊戯王やらで遊んでたなぁ。まあ、集落の近場に働き口やお店が少ないのがネックかな。
デュエルCGI等に行くと全然知らない人から巨大戦艦使われたり氾濫ぶっぱ使われたりするが、本来これは非常に失礼な行為。
でもこういうことを言うと、「遊戯王されてるから使われて当然」「嫌なら公認大会に出ろ」とか言う反応が出るが完全に的外れ。
普段の日常生活で外出中に周囲に他人がいる状況でデュエルすることはあるが、だからといってファンデッキは使われないし、逆に自分がそういう人を見かけて何か突っ込みたくなったとしても乱入したりはしない。
にもかかわらずネットだと平気でそういう迷惑行為をする人が出てくる。ちょっとモラルが低すぎやしないだろうか。
WEB上では制限にさえ反しないなら何のカードをチョイスしてもいいという風潮があるが、各国で制限がばらばらな全世界とやり取りできる遊戯王で制限を行動規範として持ち出すのはナンセンス。
人としての最低限の良心が有れば何をしてはいけないかくらいはわかるはずだ。面識のない人にいきなり黄泉獅子帝軸上級多用使ったり、ましてや満を持し帝など正気の沙汰じゃないということは民族人種に関係なく誰でもわかる。
もちろん、幼稚園の頃から浮いてた。
小学校では遊戯王についていけなくなったころから、友達がいないことに気付いた。
僕はよくあるパターンとは違って、中学校のときは運動がよくできた。
オタ趣味に走る代わりに、毎日3キロ走ってた。
スクールカーストでは上の方にいられたけど、紙に図で表したら、一人紙の左上端のほうにいたんじゃないかと思う。
いじめなんかとは縁がなかったけど、卑屈さが滲みだしてきた。
高校入ってから、周りのレベルも高くなって、だんだんそういう生活に耐えられなくなった。
そんでかわりにアイドルオタになった。
そのときは人間関係なんか問題じゃなかった。
でも次第に、彼女は有名になっていき、僕の手から離れていってしまった!
結局浪人。
その間、ニコニコ動画なるものが出てきて、僕はアニメを見るようになった。
アイドルという信仰対象をなくした僕は、2次元にそれを求めた。
でもかつてのように全財産消費したりして、本気になれることはなかった。
そんなヌルオタ状態は今も続いてる。
友達なんかいない。飯を食う場所もない。とにかく居場所がない。
楽しそうなリア充が僕をチクチク攻撃してきた。
大学ってのはなんでこんなに劣等感を刺激される場所なんだろう。
わかってても、そんな感覚に耐えられなかったから、
どうすれば平穏に過ごせるのか、どうすれば改善できるのかって考えて、だんだん考えるのがやめられなくなった。
さらに、ネットがそれに拍車をかけた。
だってさ、似たようなこと考えてる人間がたくさんいるじゃない。
ネットに、絶対解決策があると思った。
ネット中毒になった。
はじめはokwaveとか知恵袋とかで、どうしたら友達ができるか検索してた。
積極的に話しかけろとか、甘ったれたこと言ってないで勉強しろとか、そんなことばっかり書いてあった。
努力してないみたいに言われて、ディスプレイ殴りたくなるくらい腹が立った。
確かに図星なんだけど、それで解決するとは思えなかった。
なんだか僕の核心に迫る言葉に見えた。
このことがたくさん書いてあったのがこのへん。はてな近辺。
むさぼるように読んで、考えて。
気がついたらノイローゼっぽくなってた。
よくわかんないけど苦しくて、学校をさぼるようになった。
なかなか見つからない解決策があるんじゃないかと思って、思い切って心療内科にかかった。
何の解決にもならなかった。
そのときは死んでもいい気分だったから、もらった薬を一気に飲んだ。
死ぬわけがないのはわかってたんで。
当たり前のように胃がもたれただけだった。
そんな生活が続けられるほど僕の精神は強くなかったから、ある日の夜中、破綻した。
また自分の非コミュっぷりについて考えなければならない、もうこれ以上考えたら本当に死んでしまうと思った。
で、パニックになって、近隣の迷惑になるくらい泣き叫んだ。
それでその気狂いっぷりが親にばれてしまい、そのときは大学に行きたくなかったので、とりあえず休学することにした。
留年決定。今に至る。
まあ非コミュに踊らされて留年した人がここにいますよということです。
自分語りしたくてしかたない人です。
親との関係だとかトラウマだとか、そういう過去のこと洗い出して、分析してもしょうがないのかなと。
諦めて受け入れるのが一番なんじゃないかと今は思います。
非コミュ論を見るたびに、どうにかしたい、どうにかしなきゃって思うんですけど、たぶん解決策はネットにはないし。
僕みたいに極端に留年とかしなくても、似たような人って結構多いんじゃないでしょうか。どうなんでしょう。
「アイマスもミクも東方もハルヒもらきすたも遊戯王もキワミもひぐらしもドナルドも誰も彼も全部仲良くすればいいよ!」とか思ってる俺はアイマスもニコマスもそんなに好きじゃなくて、ニコニコが好きだったんだなあということでした。
いや、「アイマスもミクも東方もハルヒもらきすたも遊戯王もキワミもひぐらしもドナルドも誰も彼も全部仲良くすればいいよ!」というのは同意なんだ。
あと主戦場を見るならIRC忘れてるよ…?
ぱっと見断絶としては
ってイメージかなぁ。
物質の三態で言ったら固体と気体の違い、みたいなイメージがある。
たまに昇華するけどね(ぉ
仲間のなかにもクラスタって有るだろ?その違いだと思うんだが。
42 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/05/06(火) 09:30:14 ID:z2zMK6/C0
一致団結って奴だな。だって私達みんな・・・仲間だもんげ!
46 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/05/06(火) 09:31:07 ID:z2zMK6/C0
×もんげ
○もんね
47 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/05/06(火) 09:31:31 ID:qRcAMw0H0
50 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/05/06(火) 09:32:54 ID:mmShhCmU0
素直に信じた自分
アイマスニコマス断絶問題には程遠いがニコマススレやらどこやらで「もんげ流行りすぎてうぜえよ」みたいな話はループ話題の一つになってる感があるけど、自分はこれが結構怖いわけだ。聞いていると突然背筋がぞくっと来るような怖さ。ニコマスに真剣にはまってた以前はそう感じなかったのだが最近は特にそう感じる。
まあ上記の通り突然浮上したフジの取材問題が解決の日差しにたった際に出てきたお決まりの誤字ネタなんだが、これがかつてないくらい流行った。当時の自分は「おいおい動画にまでネタ出張して、ニコニコしか見てないって人はネタがわかるのか?まぁ大百科もあるし大丈夫か」くらいに思ってたんだけど、よく考えてみれば大百科が出来る前から艶村やらダバァやらやってるわけだから、やっぱり内向きな文化だと思う。
ネタが流行ったのといえば2007年の年末にもPネタがやたらめった流行ったという過去があるが、直後に24時間TVがあったこともあってか、ここ数ヶ月間はずっとこのネタ一つだった印象がある。いくらなんでもネタ一つで回せるっていうのは異常だろう。
思うにこの「仲間だもんげ!」という言葉には単純なネタの中に非常に内側に引っ張る力があると思う。
他ジャンルのスレなんかでニコマスの印象として、「なんかあいつら良くわかんねえけど仲良さそうだよな」という評を良く聞く。そもそもストレートになかまなかましていた元ネタの団結が他の曲と比べても人気が高かったりしたのも、オールスターがみんなで和気藹々としている感じが受けたんだろうと思う。でもそのまんま言葉に出すとなんか馴れ合いっぽい。そうしたときにそういうフレーズをうまいことネタでオブラートに包んでくれるようなもんげネタが出てきたのでみんな喜んでこれを使い始めたわけだ。要するにみんなアイマスの彼女達みたいに和気藹々したいんだな。
で、もんげの中にはそういうネタとしてオブラートに包まれてはいるものの、もともとの原曲があってそうなのかしれないけどどこか女の子めいたものがある。「私たち友達だもんね!」みたいな。しかし何度も何度もそれを聞かされると、どこか笑顔の下に何か重圧を感じるのだ。急に不安になる。お前達は仲間じゃないもんげ!とか突然言われたりしたらどうしよう。そういう考えが頭によぎるともうだめだ。
[アイドルマスター]さてここで俺が颯爽と突撃して爆裂してみるよ - はてなで留まってすぐ溶解
いつだったか、「『歌ってみた』や『踊ってみた』を無視するからニコマスファンは駄目なんだ」というコメントをどこだかで見かけたこともありましたが、
歌ってみたとか踊ってみたとか演奏してみたジャンルは割と普通にランキング除外対象となっている。
そうしないとJとか有名歌手がランキングを占めるようになるからということで、割とこの除外に関しては大方の人間が同意しているらしい。
で、週マスになると架空戦記動画にネガ米をつける人がいるのはお決まりな感じで、それには一応擁護なんかもつくわけだけど、よくよく考えてみると歌ってみたとか踊ってみたなんかと同様そのシリーズものが毎週ランキングに居座ると不都合と考えているわけだ。
じゃあ歌ってみた踊ってみた、演奏してみたはようするに「仲間」じゃなくて、架空戦記は「仲間」なんだろうな。としてオチとするのは簡単なんだが、僕自身割と架空戦記がいわゆるニコマス内で「仲間」として認められてるかどうかなんか微妙な気がする
今では2chで新しいニコマスジャンルが定着し始めると専用スレが自然と立つわけだが架空戦記スレが始まったのは九月九日で、まだ閣下立志伝や律子の野望、春香三国統一なんかが主流で、曹操をプロデュース、春香で世界征服、貧乳なんかが始まりだした頃。
底辺スレなんかもそうだけど書き込むスレが異なり、語る対象も違えば当然住民層やら文化の違いなんかは出てくる。これが次第にジャンルが成長して大きくなっていって、さらにHOL関連の成りすまし削除事件を乗り越えていくと、その住民層の中にも何かしら内向きの力のようなモノが出てきて、またこの差異も大きな流れになってくる。なんかスレ内でネトゲなんか流行始めて、次第にニコマスやらぎろかくスレだけ見ている人間とは言葉が通じなくなってくる。
今までは「まぁそれはそれでそういうもの」みたいな自然な断絶としての雰囲気があったんだが、なんとなく最近になってから、この二つがうまくいってない気がする。特に「仲間だもんげ!」が流行りだした24時間前後辺りからそんな印象があった。ループ的にニコマス内での架空戦記的なモノへの扱いのような話題が出てきたような気がする。わりかしネガ方向で
僕個人としては昔から割と普通にあって、多分このままずっとそうあるだろうと思うニコマス、アイマスユーザー間の断絶よりも、現在進行形で進みつつあるニコマス内のジャンル同士の断絶関係の方が興味をそそられるわけだ。ニコマスは数多くのジャンルを包括できるような懐の大きいジャンルというふうに言っていたのは誰だったか忘れたけど、この流れでどんどんいくと、ニコマスという大きなジャンルが、異なった文化の集合体として細分化されていくのかもしれない。
一方でそういう断絶関係は文化の違うもの同士の必然ということで、こういう断絶があったから異なった文化の良い作品が産まれてきてるってこともあるし、そういった意味では良いこともあるかもしれない。でもなんだろう。さみしいじゃないですか。なんか独立しちゃう感じで。もうあれか、雪歩は黙ってて!と怒られるのが歌ってみたとかで「もうあたしは仲間じゃないなの!」とか言って事務所出て行くのが架空戦記かと。最終的に765プロは何人に減るんですかと。
この前のシネMADなんかはそういう断絶を逆に利用した感じがあるけど、でもなぜだろう、24の時もそうだけどこういう感じのは「コラボ」というよりは「交流」といった感じで、妙にボカマス祭りなんか連想しちゃったりする。もう仲間じゃないもんげ?
仲間だもんげって言葉の薄ら寒さはその言葉がニコマススレ界隈の人間にしか向けられていないことから発するかもしれない。その言葉と裏腹に、仲間じゃない人間に対して国境線を張っている。
最近考えたのは、「アイマスもミクも東方もハルヒもらきすたも遊戯王もキワミもひぐらしもドナルドも誰も彼も全部仲良くすればいいよ!」とか思ってる俺はアイマスもニコマスもそんなに好きじゃなくて、ニコニコが好きだったんだなあということでした。
http://anond.hatelabo.jp/20080924021347
IRC素で忘れてた!あそこもニコマス語る上では忘れちゃならんところですな。あれもたしかいくつかのニコマス系IRCと戦記IRCは別に存在してたはず
手描きMADは厳密の意味ではMADではないという人もいますよね。確かにPVとストーリー系という違いはありそうです。でもやっぱスレみたいなコミュニティが同じ所に存在するというのはわりかし大きいんじゃないかと