はてなキーワード: 通訳とは
29歳女。
何か才能があったわけでもないし、
容姿に至っては人並み以下だ(った)し、
仕事人間でもないし、
家庭的でもない。
どうやって満足できる人生を手にいれられたの?と聞かれたら、
ほんとつまらない答えだけれど
「色々な要素がちょっとずつ作用してちょっとずつ変わっていった」としかいえない。
その「色々な要素」は端からみれば悪いことだと思う。
要素1.いじめられてた
不細工と暗さとセンスの無さが理由だった(と思う)のでうふふであははな青春とは無縁だったが、
だからこそ別の魅力(武器)を見つけなきゃなと漠然と小学生のころから思ってた。
↓
頭いいと不細工でもイケるかなとは思ったけど特に必死に勉強せず。
とにかく頭よさそうな有名大なら何学部でもいいやと思って適当に受験して合格。
留学から帰ってきて、とりあえず一番頭良さそうな大学院にいこうかなと思ってたら願書の期限忘れてて不戦敗。
恩師の教授に推薦してもらったり大学院の教授と会わせてもらったりしてたのに我ながらアホすぎ。
合格間違いなしだと言われて浮かれてた親に縁切られそうになる。
4年の冬なので就活もできず、とりあえずボランティアと称してお金かからない方法で海外にしばらく逃げる。
要素3.就職失敗
新卒でもないし、二か国語の資格をもっているだけでは箸にも棒にもかからず。
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居易かったし時給も悪くなかったけど、やはり就職したかったので
今度は中堅どころで応募。
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「君はここじゃなくてもっといい大手に行くべき。絶対採用するとこあるから」
と力説される。
大手大好きな親からも
と説得されていたので結局3ヶ月待ってもらったのに失礼ながら採用を断る。
名刺作って待っててくれたのにごめんなさい。
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また派遣に戻る。
今度は語学いかしたいなぁと思って大手の緩そうな翻訳と通訳の派遣に切り替える。
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《現在》
総合職になったら全くユルくない&出張づくし&厳しくて時に泣きそうだが、
やりがいあって福利厚生悪くなくて年収600万以上もらってるので文句いえないかなと思う。
要素4.不細工
整形後も別にもてなかった。
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別にもてなかったが、徐々に自信がでてきて大学卒業時にはそこそこもてるようになった。
帰国してから仕事の合間みて整形をくりかえす(顔4ヶ所計10回)。
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《現在》
だいたいの初対面の人に「美人ですね」と言われる様になった。
綺麗になったからもてるようになったのではなく、
綺麗になって自信がでたからもてるようになったのだと思う。
要素5.出会いがなかった
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べったりされすぎてめんどくさくなり1カ月で別れる。
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付き合いたい人が見つからず高校時代の悪友とつるんでたらそのうちの一人となんとなく付き合うことに。
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付き合って一年後、結婚願望が全くないのに勢いで6000万の港区マンションを購入したついでに結婚。
(わたしの収入だけでは買えなかったので)
↓
結婚してみたらこの上なく相性が良いことに気付き、年月がたてばたつほどバカップル化。現在結婚三年目。
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毎日仕事やら接待やらで帰ってくるのが遅くてろくに家事できない。
仕事はそれなりに頑張ってるけど「のぼりつめてやろう!」とか思ってない。
そこそこでいい。さっさと帰って夫とイチャイチャしたい派。
振り返えれば振り返るほど、悪い要素が良い人生を作ったのだなと思う。
誰もいない狭い寂しい部屋に戻ってくる人生でもちっともおかしくなかったと思う。
結婚は30過ぎるまでしたくないとか恋人いないときから豪語していたくせに、
してみたら早く結婚して本当に良かったなと思ってる。
(寂しがり過ぎてメンタルが弱いため)
大学まで仲が悪かった両親とも仲良くなり、
わたしのことを凄く誇りに思ってくれている。
(ふたりとも私がきっとひどい人生を送るものだと半分諦めてた。
両親はずっと職に恵まれず貧乏だったので今の私の人生を羨ましいといってくれる。)
村田蔵六にその才を見出された嘉六であったが、
提灯張替えの職人に過ぎぬ最下層身分の彼が長崎で味わった苦労と屈辱は並大抵のものではない
・まず嘉蔵のためについてきた御目付役が嘉蔵を自分の下男として扱うのである
(この当時、能力があっても、身分が下であるというだけで敬意を払われることはないどころか見下される)
さらに身分はその役人の「中間」よりも下だから食事も何もかもが中間以下の待遇に甘んじるほかない。
・それでも嘉蔵が幕府の通訳や蘭学者にあって色々学ぶためには、この役人にお願いして連れていってもらうしかない。
理解能力がゼロの役人に土下座し、頓珍漢な取り調べを受け、たいして役に立たない取次しかしてもらえない。
それでいて、いざ蘭学者と接する段になると役人は役に立たず、嘉蔵の下働きをすることになる。
下働きといっても、現在の感覚であれば能力が嘉蔵の要求にこたえるため西に東に走りまわるところを想像するだろうが
江戸時代は身分があるから、嘉蔵が土下座して役人に紹介状などを書いてもらうことになる。
それでも当時の身分意識から役人は「嘉蔵に使われている」という気分になるから、必要以上に嘉蔵につらくあたる。
しかしこれで蒸気船建造が失敗すれば役人の責任にもなるから、嘉蔵の願いは結局聞いてやらねばならない。
役人は役人で、散々いじめながら身分意識の概念に囚われてストレスを抱えているという状態だった
→江戸時代は、安定という名の「怠慢許容・推進システム」が恐ろしいほど機能してたわけだな
身分が上のものしか学問をしてはならぬ。しかし身分が上のものは学問しない。
おお、時代が発展しないから努力しなくても身分は維持できる。やったね!まるでいまの○○○○みたいだ!
→そんな悪循環と貼りのむしろの中、目付も中間も寝静まった夜中に懸命に蒸気船の研究を続ける嘉蔵であった。
何のために長崎でこんな地獄の日々を送らねばならないのか、と時に思わないでもなかったが
そのたびに頭に浮かぶのは、オランダ船スンピン号の動力室であった!
嘉蔵は苦労について蔵六に述べることなく、蔵六とは設計の打ち合わせを行い、
その後何度か長崎に行き、そのたびに辛い日々に耐えることになる
好みが自由になれば幾度でも同じ事をします。
もちろん正気では怖くてこのようなことは言えません 私は狂人でありたいのです
しかし私の行動は周囲に迷惑を及ぼします 同志の金子くんもそれで死んでしまいました
しかし怖いとか悲しいとか言うのは私事です いつまでも泣いてはいけないのであります
私は長州藩を いや日本国全体を考えねばならないのであります!
私はこうして入られない 皆さん何かしましょう
みなさん学問をしましょう ここには私達がいるあなた達がいる 互いに教えあおうではありませんか
人と人の出会いほど尊いものはありません 私には知らないことがたくさんある
みなさんはひとり残らず私の師匠です!
悪口がお好きな人だと聞き及んでおりますが、他には何がお得意ですか?
字が得意?それはすばらしい。ぜひ私に書を教えてください
旅の経験がある人は、旅の話を教えて下さい
そうすれば私は獄舎にいながらしてあらゆるところにいけるのであります
同じ怒りが心の方向で全にも悪にもなるのです。
みなさんは言葉だけで行動しない牢の外にいる人達よりも君子たるべき素質も資格も十分備えている立派な人なのです
あとはその心を正義に向けましょう。自分のためだけでなく人のために戦うとき小さな殻を破れるのです
みなさんはあと一歩の人たちなのです!
雪菜
・すごいね冬馬さん。駅前歩いてるだけで5回もこえかけられちゃったよ?
わたし一人で歩いてる時だと大体二回くらいだもん
・本当は北原くんのことは、冬馬さんのほうがわかってるんじゃないかな?
・ね、冬馬さん。わたしたち、いい友達になれそうだって思わない?
・実はね、あれ、私があなたに話してあげてって頼んだの
冬馬さん怒るだろうなーって思って
だぁって、私も怒れて来ちゃったもん。あなたののろけ話、散々聞かされて
うん、とりあえず溜飲が下がった。それじゃあ、また近いうちにね
・うん、いい人だね、彼女
いろんなコトおしゃべりしたけど話しててすごく楽しかったし、
・さ、冬馬さん、どうぞ?腹が減っては戦はできないよ?
かずさ
・信じられない。・・・信じたら負けだ
・いい子だからこそ苦手。とことん苦手。
きっと、死ぬまで同じ価値観をもてないと思う。
不倶戴天の敵になるか……生涯の大親友になるかのどっちかだと思う。
・あのバカの周りはこんなのばっか・・・
・なあ北原、どうしてお前はあたしの癇に障る事ばかり言うんだ?
・あんたなら半分退くと思ってたよ、北原
・そんなぬるい根性であたしを口説こうとしてたわけ?……5年早いね
・無理があるな。あたしがいなければ
だったら…一緒にいても、害はないかなって
女の子ってきれいになりたいよね。でもね、きれいと化粧はべつなんだよね。
僕だって結構年なんだけどさ、、、、、いくら若くても化粧べったりはちょっと・・・なんだよね。
ホントは容姿のことは言っちゃダメなんだけど、コンビニとか洋服屋さんとかだと売り上げという数字で出ちゃうんだよね。
私はとうとう言ってしまった。
当時高校3年生で18歳で結婚もできて就職もできて、実質大人の権利を得たが、女子で高校生とだけで複雑である。
日常の楽しみが、私の言動一言によって、お父様、お母様、保護者によって彼女たちの日常の楽しみであったものが簡単にこわされてしまったようだ。
化粧のことなのであるが。
当時、学校では高校生には必要ないと言っていたが、18歳女子に少し必要なものである。必要だよね。特別支援学校では美容部員まで呼んでやっていることなんだからさ、
大事だよ。見た目はさ。
いまになっておもったよ。おれたちガッコのセンセが言うことだけ守ってれば、どうにかなるとかってとんだ思い上がりだった。
改めてわびたい。
しかし、おまえらにはおれのできることだけを与えたつもりだ。おれも限界でやったつもり、
そして俺の親も俺を限界で教師にしてくれた。
周りの先生もみんな、おれをささえ、まわりをささえ、学校を支え、上司にあたる校長先生や教育委員会まっで支えてくれたんだよ。
就職ぐらいでつまづいてさ・・・・・・望まれて生まれてきたんじゃ・・・・・・・とかいうんじゃないよね。
正規雇用ってホントに大事かな?むかし、通訳とかって派遣しかない高度な職業だったんがけどなぁ。
大きくかわちゃったんだよなーーーーーーーーーーーーーーーーー誰のせいとか言いたくないけどさ。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
いまの学生に次ぐ。。。。。
グレーでも、
【うまくやれ】
黒はダメだよ。
わかんなかったら知らんがな。。。。
しかし、落ちこぼれが生きていけない社会はまずいんだよね、これは強く言いたい。
と、言いつつ学年上位にいたのに就活がうまくいかなかくて進学した彼女に祈る。。。がんば。
なんか変だなw彼女のメッセージが釈迦鋭全体のメッセージみたいなw ちょっと酒も入ってるし勘弁して・・・・・といいたいとこだがシラフの人はほんきにすんどろなぁ・・・・
最近テレビに出てくる韓国人アイドルって、日本語がものすごい上手いなと思う。
こちらが感心してしまうレベルの流暢な日本語だ。しかも、みな一様に喋れる。
その驚きと同じくして、違和感も覚える。それいつの間に覚えたの、と。
wikipediaで調べたら、大ブレイクしたのは2004年あたりからであったようだ。
その後、おばさん(失礼)を中心にして韓流ブームが巻き起こり、色んな韓国のドラマとか映画が輸入されたのは記憶に新しい。
その数年後、多分2006,7年くらいに、東方神起という韓国歌手グループが日本で売れたのが印象的だった。
非常に良い曲と歌声だったが、彼らを見て思ったのは「日本語上手いな」だった。
Mステで、HEYHEYHEYで、タモリとかダウンタウンと談笑してる。
そして思った。それいつの間に覚えたのと。
とうとう最近、フジテレビ上で洒落にならない量の韓流コンテンツが押されている。
私が思うのは、これは韓国の芸能関係者による「作戦」がついに成功したのではないかということだ。
思いがけぬ日本での冬ソナ大成功によって、韓国芸能関係者は日本が美味しいマーケットになることを確信する。
まずはとりあえずと日本に既存の韓国作品や歌手を輸出しつつ、同時に裏では未来の日本向けの戦士を育成。(日本語教育を中心として)
日本語習得は難しいはずだ。1年ちょっとやっても全然喋れないと思う。
冬ソナブレイクからこれまでの期間は、日本語習得には良い時間だったのでは無いだろうか・・・。
そして韓国を売り込む為にフジテレビと提携し(なぜフジなのかという事情は知らない)、今日の韓流推しに至る。
私が感じるのは、韓国の本気度がヤバイということだ。通常、アイドルを輸出する場合には、言語など習得させず、通訳をつけるだろう。
たとえば、英語が得意な人がいたとする。
翻訳業や通訳してますとか、海外と仕事をしてますよであれば、表の仕事だ。
英会話スクールからこっそりとお金をもらっていて、そのスクールに入れることを目的として才能を使ってきたら嫌な感じがすると思う。
そーゆー裏の目的を隠している人は、表面上の行動は、人のためにやっているように見えるけど、どこかでボロが出る。
ボロが出たあとでボロを隠すために騒いだりして、迷惑をかける。
あくまで「英語」ってのはたとえなので、いろいろなジャンル・作品・スポーツなどあなたの趣味に置き換えてみると、思い当たるふしがある出来事にぶち当たる人がいるんじゃないか。
オサマ・ビン・ラディンは自分の手に視線を落とすのが常だった。
通訳を好まない彼がインタビューで伝えたのは、その顔と裏腹な言葉だった。
2001年9月11日「ゴミのように」空を舞う不信心者を見て自分は心から愉悦を覚えた。
自らの手を血に染めることはほとんどなかったが、
愛用のカラシニコフはアフガニスタンの戦闘でロシア兵から奪ったものだという。
サウジアラビアのアメリカ基地、イエメンのアメリカ軍駆逐艦、ケニアとタンザニアのアメリカ大使館。
いずれの場合も「子供たち」の攻撃を遠方から見届けるのが彼の常だった。
賞賛されるテロリズムも批判されるテロリズムもある、と認めながら、
これは「聖なるテロ」だとしてイスラムを擁護した。これはイスラムを守る「聖なるテロ」だとした。
9/11について当初は関与を否定したが、誇る気持ちが強くなったのか、
同胞19人を指揮したことをのちに認めた。
建設業こそが50億ドルといわれる富をビン・ラディン家にもたらし、2500万ドルの遺産を彼に残したのだ。
1980年代に購入した掘削機、ダンプカー、ブルドーザーをときには自ら運転しながら、
アフガニスタンでソビエトと戦うムジャヒディンのための塹壕を掘り、
それは1989年の不信心者らの撤退まで続いた。
1990年代に逗留したスーダンでは、道路を作ったこともある。
アフガニスタンでゲストハウスを作り、武器を提供した際に作ったのが、マクタブ・アル・キダマト(「サービス部局」)、
この仕事の大半を支えたのはアブドラ・アッザム、彼の宗教的恩師だった。
そのネットワークは以後、アイマン・アル・ザワヒリらによって引き継がれたが、
個々の人員登用、到着期日、戦いの大義などを多数の文書に残したのはまぎれもなく彼だった。
彼は自らが行った非道を伝えるメディアに目を配り、世界の報道機関を手玉にとった。
ブランドを作り、組織を世界規模のフランチャイズに育て上げた。
「アル・カイダ」の旗を持つ兵士が二人いればアメリカの将軍が押し寄せてくる、と彼は誇らしげに語った。
電話もインターネットも時計すらも追跡の恐れがあるとして触れるのを避け、
それは、成功を収めた堅実な投資に現れていたのと同じ注意深さだった。
沈思黙考して夜を明かし、一日を読書に費やすこともあった。
礼儀正しく敬虔な御曹司が到達したのは、知識人でも夢想家でもなかった。
それをもたらしたのは、1982年レバノンに侵攻したイスラエルと、
1990年、サウジアラビアの聖なるメッカとメディアに到着したアメリカ軍だった。
不信心者を追い払い、
パレスチナを成立させ、
それが彼の望みだった。
一言に洗練させるとすれば、暴力に訴えるジハドと言えただろう。
彼の言い方では、目には目を、の「相互主義」を実現させること。
五人の妻のうちの一人によれば、彼にはこんな一面もあったという。
BBCワールドサービスが好きで、毎週金曜には友人とハンティングに行く。
ときには、預言者ムハンマドのように、白い馬にまたがって行く。
彼は、そうなぞらえられるのが好きだった。
人生で最高のできごとは全能の超大国という神話をジハドによって打ち砕いたことだと、彼は言ったという。
十年以上に渡ってその首にかけられた賞金が彼を縛ることはなかった。
トラボラの隠れ家や山々を渡る護送車への爆撃も、
アラーによって御される彼には届かない。
アメリカ人が生を愛するのに対し、ムスリムは死を愛するのだと彼は言った。
十字軍の特殊部隊に対して彼が抵抗したかどうかはさだかではない。
いずれにしろ、その弾丸は彼を讃えるものでしかなかった。
最重要指名手配のテロリスト、オサマ・ビン・ラディン、5月2日、54歳で死す。
Obituary: Osama bin Laden, the world’s most wanted terrorist, died on May 2nd, aged 54
May 5th, 2011, The Economist
Smart.fmが3月末でサービス終了するそうで、またIknowとして有料でサービス提供するって。
真面目に使ってるユーザーは金払っても使うでしょうが、ダラダラいこうぜ的な私は、はて、どうしたものかと。
無料でダラダラ勉強させてくれるサイトは無いものか?以下、グーグル先生が教えてくれたサイト。
1,ココネ
このサイトって結構有名なのだろうか。ダラダラな匂いがプンプンするオモシロ英語学習サイトだ!
・英語ゲーム 基礎強化、リスニングとかとか、いろいろゲームがあるぞ。私のお気に入りは「ドキドキ通訳天国」。
・学ぶ 「分かる!英語のプロセス」が優秀すぎる!イメージを見ながらの時制や前置詞などの説明は、
へたな文法参考書を1冊勉強するよりずっとためになる。田中先生の説明が分かりやすい。
・まぁる セカンドライフ的なものを目指しているのか?何をしたらいいのかまったく分からん!カオスです。
かなりハマりますよ、これは。
英語学習サイトでなくてオンライン辞書なんですが、文例検索機能をつかって英語の言い回しの学習、リスニングの学習に使ってます。
うっ!すべての例文に音声がついている......これは使わない手はない。
私がやってる学習方法は、例文のみの検索で話し言葉のみを抽出(テーマ別とかで例文の絞りこみ検索ができるのだ!)、
例えばtakeをそれで検索すると、takeを含んだ話し言葉の例文がずらっと表示される。
その例文1つずつ、文をあまり見ないようにして発音を聞いていく。
Let me take a pee. なんて例文がきれいなお姉さんの声で聞けるわけだ。
fuck なんて単語で検索すると、きれいなお姉さんに罵ってもらえたりもする。
....とにかく、リスニング強化には最適なツールなのだ!
3,English Central
http://www.englishcentral.com/
Iknow になんか似てるぞ!こっちは映画とかドラマから動画、セリフを引用している。
話すという学習カテゴリーもあり、正しい発音のコツなんてのも教えてくれる。
ぜひ1度はお試しあれ。
とりあえず、続けられそうなのは以上の3つ。また何か見つかったら報告します。
http://anond.hatelabo.jp/20110206173305
バンドマン『イェァァァァァァァァァ』
エリート『ザワザワザワザ・・・ きゅ・・・急にどうしたんだね?わ・・・我々に何か?落ち度があったかね?そ・・・そんなに怒らずに・・・』
「ロスト・イン・トランスレーション」の導入部みたいだな。
「マジっすか」の一言をそこまでキッチリした(かつ何も言ってない)文章にする通訳の技術力に脱帽。
「前向きに検討」とか、回答のうちに入らないよな。
そのうちヒーリング。
段々修行が深まってくるとやっぱり自分も癒し手側として鍛錬を積むようになる。
親戚の独身女性が元外資のバリバリのキャリアウーマンなんだけど今ではヒーラーやってる。
あの手のものは大抵アメリカ人が教祖なので(反動としての精神主義の先進国だから)
その人はキャリアウーマン時代の行動力と英語力で通訳や渉外をして
ある流派の高名なヒーラーの日本で第一の高弟のようになっている。
ただやっぱりこういうのはどうしても新興宗教やカルトが隣接するので
ぶっとんだ高額の料金を求められたり
反社会的な教義や気風があったり
個人の生活まで踏み込むような制約があったり
個人崇拝の気があったり
ということがあれば、その集団を見抜いて即撤退する賢明さが必要になる。
感じ取ったらそっちを優先すること。
あーあの薄っぺらい男女論書いてた増田かー
一つだけ突っ込んでおくと
だからこそさっさと結婚しておいて、子供を産む前に専門知識(税理士司法書士通訳なんでもよい)をつけて、自分のペースで働ける専門職を目指すといいだろう。
(子供を産んでおいて子供の面倒を見ながら勉強するのもいいかもしれない。知的な母親が子供に与えるプラスの影響は計り知れないものがある。参考 「中学受験の失敗は母親の力が9割 」 http://anond.hatelabo.jp/20101211092522)
あるいは、とりあえず結婚しておいて子供を産む前に実務経験を積みまくって、出産リミット年齢前に辞めて、後は育児しながらフリーランスで働くか。
いかにも子供が居ない&リアル子供の世話した事が無い人の発想だねえ、としか。
女子学生がよく考える事だよね、これ。
でも実際は、フリーランスじゃ保育園の優先順位下がって入れない。
「子供の面倒を見ながら勉強」なんて出来る程子供の面倒を見る事は暇じゃない。
子供を産む前に実務経験を積んでるうちに出産リミット年齢あっさり突破。
と言う事になる。
男と同じ土俵で仕事しても、生理にも乳癌にも子宮癌にもかからない男に女は勝てない。
部下のマネジメント能力はどうしたって子持ちの既婚者が上になってしまうし、
40代50代の独身女が男でも出来る仕事をしながら会社にしがみついてるのは迷惑以外の何者でもない。
結婚を強制するわけでないが、結婚しないと女の人生は不利になるのが現実である。
「最近の婚活事情・・男3.68倍、女11.4倍 何故これほどの女余りの時代になったのか」
http://pype.blog28.fc2.com/blog-entry-3321.html
女は男と同じ土俵には立てない。無理やり同じ土俵に立っても男には勝てない。
だからといって、男>女ではない。女と男のどちらが優れていてどちらが劣ってるというのはない。
爬虫類が哺乳類と同じ生活をしようとすれば絶対に無理が生じる。
例えが悪いが言いたいことはわかってもらえるだろうか?
男と比べて肉体的ハンデがあり、共働きでも育児、家庭、その他仕事以外の要因に縛られがちなのなら、
女は自分のペースで働く形態をとるべきだといっている。起業、技術屋、自営業をやればいいと思うのだ。
男だけの収入では将来が不安な時代なのに、自分の収入だけで妻も子供も養わないといけないとなると、
男ほど高いパフォーマンスを出せないのに女が男と同じ仕事をするのも迷惑だが、
働こうと思えば働けるのに女性が家にひきこもるのは夫の立場から見て迷惑である。
日本社会は無職女に優しい構造になっている。無職男ほど世間から白い目で見られない。
だからこそさっさと結婚しておいて、子供を産む前に専門知識(税理士司法書士通訳なんでもよい)をつけて、自分のペースで働ける専門職を目指すといいだろう。
(子供を産んでおいて子供の面倒を見ながら勉強するのもいいかもしれない。知的な母親が子供に与えるプラスの影響は計り知れないものがある。参考 「中学受験の失敗は母親の力が9割 」 http://anond.hatelabo.jp/20101211092522)
あるいは、とりあえず結婚しておいて子供を産む前に実務経験を積みまくって、出産リミット年齢前に辞めて、後は育児しながらフリーランスで働くか。
そういう形態を取ったほうがよい。知識重視か実務重視かは各女性の自由だが。
男と女は別の生き物で、男は組織プレーに向いていて女は個人プレーに向いている。
「男はこうあるべき」「女はこうあるべき」という頭の悪い男尊女卑オヤジの発想で言っているのではなく、
「男と女では基本スペックが違ってるんだからしょうがない。できることをやりましょう」と言っているだけに過ぎない。
欧米女性のように女も男と同様の働き方をする、女性性を犠牲にして男性化を目指す方法は、形を変えた男性への従属である。
男と女が同じ仕事をする「質の平等」ではなく、男と女を同じ人数で採用するためにアファーマティブ・アクションを行う「量の平等」でもなく、
男と女がまったく別の存在であることを認めて、それぞれの価値を平等に尊重し、それぞれの強みを生かす「価値の平等」の考え方がもっと広まればいいと思う。
真の男女平等は男が男に徹し、女が女に徹することで達成される。
通訳の場合、同時・逐次問わず、発言者の人格を考慮せずに、頭から訳していきます。
ですが、翻訳の場合は一度全文の訳イメージを作ってから、文脈や人格を判断して訳文を変えていきます。
What aboutや How aboutは、文脈の流れではかなり強い表現になり得ます。
なので、ロシアの方「what about russian? ;)」は、Smileyで;)表現を和らげているんですね。
(私だったらここは、「ロシア語はどうなってんの?;)」にするかな・・・)
で、韓国の方の表現ですが、これはかなりrudeです。特にコンピュータ系のエリアで、かつ要望を出す際にこの表現はとても失礼なレベルです。
「中学受験の失敗は母親の力が9割」http://anond.hatelabo.jp/20101211092522 に刺激を受けて書いてみます。
最初に私について書くと、
という人間です。私は、結婚してないし子供もいませんが、今さら価値観も大きく変わるわけでもないと思っています。なので、私が親から受けた教育と自分の経験を元に、もし自分が親になったら子供に(英語に関して)どのような教育をするか、という観点で書いてみます。もし本当に自分に子供ができて、教育専門誌みたいのを読み出したら考えも変わるかもしれないけど、今のところの考えと言うことでお願いします。
あと、この記事を書いたくだらない動機として、学部で就活したときに、企業の人から「帰国じゃないのに1回受けただけで920なの?(←当時)英語ばっかり勉強しても社会では役に立たないよ」とか言われてむかついてた、というのもあります。そんなに勉強してないんだけど・・・。幼児期に適度・適切に英語に触れ、大学受験でまじめに勉強して、大学では生活の中に英語を取り入れていれば、900点くらいは普通に取れるけどなぁ・・・と思っていたので。
結論を先に書きます。
これは受け売りですが、言語習得に関して言えば、幼いうちの方が有利なのは明らかです。人間の脳の言語機能は生まれてからの数年間で決まり、重要な言語学習期間は5歳~思春期までだそうです。ただし、それは、幼児教室に通わせて「How are you」とか言わせて親が自己満足することでは決して無いです。大事なことは、将来の学習に備えて、子供の脳の機能を「失わない」ようにすることだと思います。具体的には、「脳が機能を捨てる」のを、可能な範囲で防ぐことかなと思います。違う言い方をすると、どのようにして「両親が互いに違う言語を使う状況」をシミュレートするか、ということです。「習い事としての英語教室」がこれを達成できるかというと、普通に考えて無理です。
私の母親は、通訳をしていて、私の自宅には昔から英語の雑誌やら教材やらがあふれていました。特に、Newsweekは山のように積まれて、片付け等を手伝いながらチラチラ覗いたりしていました。また、家事の合間に机に向かって英語の勉強(あるいは仕事かもしれない)をしている母親を見て育ちました。幼稚園に通っていた頃は、うちに帰るといつも英語のラジオがかかっていましたし、小学校に上がってからも、母親が運転する塾(中学受験の学習塾)の送り迎えの車内では全て英語のラジオ(AFN)がかかっていました。英語の勉強は一切していなかったのですが、意味もわからず英語の歌を口ずさんだりしていましたし、未だにAFNの番組切り替えの音(?)が頭にこびりついています。また、「勉強しなさい」と言われたことは一度もありませんでした。
この頃の経験で、英語に対する苦手意識は全く無いですし、現在の自分に大きな影響があったと思います。
ただし、注意書きで一応書いておくと、最新の研究では、赤ちゃんはBGMとして聞いているだけでは学習しない、というのもあるようです。
これは母親から聞いた話。一時期、母親はバイトで幼児英語教室の教師をやっていたらしいのですが、その感想は「こんな事やっても意味ない」だそう。完全に、親の自己満足以上の何者ではないと。そして、そういう教室を利用する親に限って本人は勉強しないし(または英語が苦手)、変な意味で「英語を神格化」していると。「英語は怖い、英語は大変、だから子供には早いうちからやらせなければ!」というのが見え見えだと。それは、きっと子供にも伝わりますよね。
これも注意書きを書くと、(1)教師が英語ネイティブで、(2)「親戚のおばちゃんレベル」に頻繁かつ長期的に通うことができる、という条件を満たすなら、逆にかなり見込みはあると思います。しかし、かなりの経済力と労力が要求されますね・・・。奨学金という名の国営借金を借りて生きている身としては無理そうです・・・
成長後というのは、主に大学入学以降。これは私自身の経験からの話。(まぁ、子供が成長後なら子供に考えさせればいいのですが・・・一応。)
当たり前のことですが、語学学校はピンキリです。しかも、ピンキリと言ってもただのピンキリではなく、会社としてのインセンティブが関わってきます。というのは、いわゆるテレビでCMを流しているような英語学校というのは、そもそもは「儲けるために存在している」のであって、「生徒の英語力を引き上げる」というのはあくまで2次的な目標、あるいは手段でしかありません。つまり、非常にうがった見方をすると、「生徒を、英語ができるようになった気にさせておいて、しかしTOEICの点数等は微増で、『成果は出つつありますが、英語は難しいですからね。これからもがんばりましょう』といって継続的に受講させる」というのが儲けるための最適戦略だと思うわけで、そういう意味では、(100%悪いとは言いませんが)普通の英語学校というのはあまり良くはないなぁと思います。
もちろん営利企業である限りは上の状況は避けられないのですが、それでもbetterなものは何かというと、「通訳派遣会社付属学校の、下部クラスまたは総合英語コース」です。派遣会社付属の学校というのは、受講料で儲ける営利企業であると同時に、親会社の通訳派遣会社に優秀な通訳を供給するという役割も持っています。これによって、「生徒を、本当に英語をできるようにする」というインセンティブがあります。そして、その余力で総合英語のようなコースでちょっと金も儲けるか、という感じだと思います。だから、まじめに英語を勉強するなら、受付の人だけがやたらフレンドリーで授業がショボい英会話学校よりも、受付の人たちは無愛想(失礼!)でも授業が充実している通訳学校を選ぶべきです。
山岡・民主副代表:陣営が運動買収の疑い 昨年の衆院選
山岡賢次・民主党副代表(67)の陣営が09年8月の衆院選(栃木4区)で、有権者に電話で投票を依頼する「電話作戦」を行った運動員2人に計24万円の報酬を支払っていたことが分かった。電話作戦は無償で行わなければならず、公職選挙法違反(運動買収)の疑いがある。1人は連座制適用対象である私設秘書(37)から報酬を受領していた。過去、連座制適用が確実となり議員が辞職に追い込まれた事件もあり、民主党に「政治とカネ」を巡る新たな疑惑が浮上した。
運動員2人は栃木県に住むいずれも主婦。毎日新聞の取材に対し「後援会名簿を使って1日200軒ぐらいかけた」「電話かけ専門だった」と、同県真岡(もおか)市の事務所で電話作戦をしていたことを認めた。
電話作戦は公選法上、無報酬のボランティアだけに許されるが、うち1人は山岡氏の私設秘書の実名を挙げ「選挙3カ月後に『報酬が出るから』と連絡があり、事務所で秘書から報酬を受け取った。領収書も書いた」と話した。もう1人は、陣営側の人物について実名を伏せつつ「ボランティアということにしているが(本当はもらった)」と話した。
陣営が09年12月1日、選管に提出した「選挙運動費用収支報告書」には、2人の領収書のコピーが添付されており、毎日新聞は情報公開請求で入手。「山岡賢次選挙事務所」名で、同11月28日と同29日、2人に各12万円を支払った、と記載されている。名指しされた秘書は「電話作戦をした人はいるだろうが報酬はないんじゃないか」と話した。
衆院選栃木4区では4人が争い、山岡氏が13万9878票を獲得し小選挙区での初勝利を果たした。【小林直、太田誠一、渡辺暢】
◇候補者に連座制適用の場合も
買収など選挙違反事件で出納責任者や運動の指揮・監督をする責任者(総括主宰者)の有罪が確定すると連座制が適用され、候補者の当選が無効となり同じ選挙区からの立候補が5年間禁止される。
電話作戦を巡る運動買収事件としては、山岡陣営の疑惑と同じ衆院選で、民主党の小林千代美前衆院議員(北海道5区)派の連合幹部(当時)が09年10月、逮捕されたケースがあり、懲役2年、執行猶予5年が確定。判決によると、35人に電話作戦の報酬として計261万円を支払う約束をした。公選法上報酬を実際に渡さなくても、買収罪が成立する。小林氏は辞職に追い込まれ、検察側は公民権停止など連座制の適用を求め札幌高裁に行政訴訟を起こし係争中。
94年の公選法改正で、秘書や立候補予定者の親族らでも禁錮刑以上が確定すると連座制の対象となり、適用例もある。
◇ことば・運動買収
選挙運動の対価として運動員に金銭などを渡す行為。受領した側も処罰される。例外として、選挙カーで候補者の名前を連呼する車上運動員(ウグイス)▽事務所で接客などをする事務員▽手話通訳者--への報酬は認められている。しかし、報酬を伴う選挙運動を全面的に解禁すると選挙資金が豊富なほど多数の運動員を動員でき、金権選挙がはびこるとして、ほかの運動員への報酬は禁じられている。法定刑は3年以下の懲役か禁錮、または50万円以下の罰金。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20101028/216850/
これが日本の実情ですね。いつ子供が育てられない状況になるかわからない不安な社会。 自分は40過ぎで、この世帯の何倍かの収入がありますが、子供を作る気にならないし作っていません。 子供がいたらいつ生活に困ることになるかわからないし、子供が幸せになるとも思えない社会ですから。 私の周りにも子供のいない夫婦がたくさんいます。皆、同じように思っているのではないでしょうか。 あと、正直言って、自分も女性の部下が突然妊娠したら祝う気持ちよりも困惑すると思います。できる部下であればなおさらです。会社からも抜けた支援がもらえるわけではないし、いつ抜けるかわからない部下を抱えておこうとは思えません。
とか。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20101102/216917/
はじめまして。日英翻訳や通訳を生業としている者です。仕事柄、コミュニケーション関係の記事に関心があり、今回の記事を楽しく読ませて頂きました。 私の経験から言うと、英語を「良く出来る」と自負の強い人こそ重箱の隅をつつくようなコメントをするような印象があります。かなり高度な英語力を自由自在に駆使して仕事やプライベートで英語によるコミュニケーションをされている方々は、他人の英語のミスをあげつらって批判したりしないように見受けられます。そういう方は、英語力云々よりも物の見方、マインドセットが広く柔軟で、英語の間違いなど細かい点には捉われていないように思えます。NHKにも、英語の発音や文法の違いを指摘してくる方がいらっしゃるようですが、あまりにも瑣末とういか何というか。 発音については、明瞭で分かりやすい発音であれば、別にネイティブ・スピーカーのようなイギリスやアメリカのアクセントに近づけなくても良いのではないかと個人的には考えています。仕事を通じて、香港、中国、シンガポール、フィリピン、タイ、ネパール、インド人の話す英語に接してきました。それぞれ独自の発音体系を持っていて多少なりとも癖がありますが、ちゃんとコミュニケーションは出来ます。ただ、だからと言って「カタカナ読み」の日本式英語の発音でいい、という訳ではありません。発音の基礎をしっかりと押さえた上で、日本語訛があっても相手に伝われば「グローバル・コミュニケーション」の手段としては十分だと思います。 一番大切なのは、河合氏が指摘されていたように、相手に伝えたいという強い想い、それを分かりやすく伝える努力なのではないでしょうか。そこが今の日本は少し欠けているように思えてなりません。
とか。
そーか?
とか言ってるのは分かってないんじゃない?
そいつもわかってるの。
馬鹿は君だけ。
suimuhaimu これはひどい, これはヤバい, 政治, ジェンダー, 婚外子, 電波, Twitter 何を以ってヤバいのかを教えていただかないと こんなんでよく当選したなあ
こいつらの「何がヤバいのか言ってみろ」って言うのは
「純粋に発言意図がわからない」じゃなくて「言えないだろう」って意味なんだよ。
前者ならこんなタグつけてるわけねえだろ?
もし議員がお前が言ったような
「愛人の子が本妻の子と同じ額の遺産持ってくようになったらヤバい」
なんていう説明をしたら
それこそ人権問題ど真ん中だ。
「何がヤバいのか言ってみろ」と言われたら正直には言わずに
「家族の絆が~」なんていう曖昧な答弁をするであろう、っていうイヤミだ。
言いたいことはわかるんだけれどね、それにしてもここが大学と呼ぶに値するかは大いに疑問だと思うんだ。あなたが書いてるとおり
に尽きるんだよ。そして、海外どころか日本の外大附属短大レベルなの。語学以外の科目を日本語でやれば2年間でそれぐらいのことができてしまう(一部の人が言ってる「大学は英語で教えろ」というのがいかに愚策かという格好の証明だね。高等教育を母語で受けられるという特典は失うには余りにももったいないものだ)。結果、国際教養大に行くことは、普通の4年制の外大に行くことに比べてなんの優位もないんじゃないかな?
とても雰囲気がいい大学。すれちがった学生が自然に挨拶してくるの。
自然に挨拶できるのは、少人数だから「中の人間」の顔を一通り知っていて、「外の人間」を見ただけで判別できるというのがまずあるよね。それに、活気というのは創立まもない時期に話題が集まっているからこそという面もある。慶応SFCが数年で色あせた轍を踏む可能性はないのだろうか?
まあ、高卒・短大卒と同等の「兵隊」が欲しいならそれでもいいのかもね。しかし今でさえ、外資系などでは「英語『しか』できない人間が大きな顔をしている」と揶揄されていて、現在英語「しか」できない人材がバブル起こしていることはもはや周知の事実。となれば、この大学の卒業生の市場価値はいつまで持つのだろうか?
逆に、普通の研究型の4年制大学を出ている人材は、文学・歴史でも専攻していない限り英語論文の読み書きを指導されている。そういう人材に半年かそこら本気でしゃべる訓練を施せば、専門能力と英語力を兼ね備えた人材のできあがりだ。一方で、ここの卒業生みたいな学生が専門能力を磨こうと思うのなら、どこかの大学の二部にでも入って勉強し直すしかないだろう。何しろ、卒論やゼミをやっていないのでは学士様として使い物にならないといってもいい。
そういう学生には、まさにうってつけ。
ところが、海外に出てもしゃべる内容がなければ向こうのガキ以下の価値しかないわけだよ。つまり海外では全く使い物にならない、国内でこそかろうじて戦力になる。例えば企業にとって「翻訳通訳」が必要となるのは経営や知財や法務に関する場面だろうが、だとすれば「翻訳通訳」ができるためには相手方の言語だけではなくて経営や技術や法律に関する知識が必要だ。早い話、英語の技術文書を書かせたら、英語ネイティブのガキよりも俺の方がずっと上なのは明らかだ。そして、ここの卒業生は下手したら「英語ネイティブのガキ」よりも英語はできず、「英語ネイティブのガキ」並にしか専門知識がない。まるで市場価値のない人材だよ。
国際教養大は、英語環境を充実するために、たくさん外国人留学生を呼んできてる。
彼ら向きの講義も、それなりにあるみたいだけれど、
それがまずおかしいんだよな。HP見ても、「外国人」は白人ばかりだ。多分米英豪ばかりから呼んでいるんだろう。しかしあなたの言うように彼らにとってこの大学の講義には価値がない。むしろ「外国人」を呼ぶなら非英語圏、準英語圏(旧植民地など)から呼んでくるべきだ。中韓台、あるいはマレーシア、インドネシア、シンガポール。それならば向こうだってわざわざ日本の田舎に来る価値があるだろうし、企業が喜ぶのも、むしろそのあたりとの付き合い方がわかっている人材じゃないのか。
結局、この大学は英語コンプで商売してるという意味でNOVAとやってることが大差ないと思うわけだよ。ここの学生を採るくらいなら、普通の大学で国文学とか日本史みたいな「役に立たない」学問をやってた人間の方が、ゼミや卒論を一通りこなしている分マシかもしれない。そのあたりの事情が結局あれだけ鳴り物入りの割にはお粗末な就職実績に表れているのじゃないかな。
国際教養大、実際に見にいったことあるんだよ。
とても雰囲気がいい大学。すれちがった学生が自然に挨拶してくるの。
少人数教育・全寮制だからね。コミュニティーがきちんと機能していて、
あの大学は、普通の日本人学生を、卒業後に英語環境で仕事が出来るよう
四年で育て上げることを第一の目的としている。講義も生活も、百パー英語。
そうしたら、大体想像つくだろうけれど、そんなに難しいこと、できるわけない。
相当勉強しなくちゃ、ついていけない。そういう意味では、人間ができるかもしれない。
教育内容の専門性はともかく、目標に向かって努力ができる学生は、欲しいんじゃないか?
喧伝されているほど、一流企業の採用が多いとは思えないけれど。
でね「貧弱なカリキュラム」で、被害を被ってるのは、日本人学生じゃないんだよ。
国際教養大は、英語環境を充実するために、たくさん外国人留学生を呼んできてる。
彼ら向きの講義も、それなりにあるみたいだけれど、
何かの都合で日本人向けのクラスを履修したら、目も当てられないことになるわけだ。
われわれでいうと、わざわざアメリカに留学して、日本語学校いくようなもんだ。
下手な英語を半年聞き続けるというのは苦しいぞ。自分も下手なら仕方ないけど、そうじゃないんだから。
俺が見た留学生は、目が死んでて可哀想だった。
せっかく日本に留学するなら、素直に東京か京都の大学にいった方がいい。
職員の方の話だと、留学生の評価はかなりいい、クチコミで人が集まる、とのことだから、
ほかによいところはたくさんあるんだろうが、ちょっとどうかねと思った。
ただ、それでも、国際教養大学は素晴らしいと、俺は思う。
そういう学生には、まさにうってつけ。
さらに、それを公立でやっているということ。
金があるなら、慶応でも早稲田でも行って、一年か二年留学したら、
同じくらい英語ができるようになるかもしれない。
でも、四年間の学費と会わせたら、相当の負担になる。
中流以下なら、かなりきびしい。
俺は仕事で欧米に移り住むことになって4年目、妻とは昨年結婚してから来てもらった。
共に30代を回ったばかりなのだけど、妻が最近子供を早く作りたがっている。
もしも日本で「正社員」のポジションをもらってれば、たしかに今頃既に子作りに励んでいたかもしれない。
あるいは、今この場所にあと2年残ることになってれば、やはり積極的にここで作ってたと思う。
というのも、こちらのほうがきちんとした大学病院を使えるので。
でも任期の関係で来年夏にはここを去ってどこか(日本かわからない)に行かないといけない。
タイミング的には昨年の秋に作れば間に合ったのだけど、そのときには妻はこちらの言葉に自信がないからとそのプランは拒否したのだった。
でも周りを見ると、日本の企業からの出向で来た人なんかは言葉ができてなくても(実際、通訳も出産時には付くらしい)ぽんぽん作ってる。出向である程度余裕が出来るから。(あるいは俺よりももっと半端なキャリアの腰掛の人=PDでも、つい作ってしまう人が多い。)
また「奥さん」コミュニティーだと子持ちが多数で、「おたくはいつ?」みたいな無神経な会話も多いので(それを現地人にやるとハラスメントなのに)、余計に妻は子作りのプレッシャーを受けているらしい。
で、他方で自分自身はいわゆる「修行」というか研修の身みたいなもので、来年度以降の「正社員」としての雇用が定まってない。経歴としてはなんかにはなるし、妻もそう思ってるのだけど、具体的に決まってるのでないから、万が一のことを考えると子供なんか今は養えない。この1年が就職活動の正念場なので、そこを待ってほしい。
というか、そもそも受精をする気が出て来ない。結婚前に日本に帰国したときなんかは、長距離のフライトから戻ってシャワーも浴びずに玄関先で乳くり合っていたものだけど、今は勃起も義務感のせいで尚更完全ではない。よっぽどネットでエロ動画見たほうがいい。本当は妻がそれなりにそそる格好をしてくれれば十分に立つのだけど、彼女も(子供作りたいとかいうくせに)結婚後はだらけたTシャツ・パジャマで動物的(といっても野性的に興奮するのでなく、単なる交配)にしかセックスしない。
そもそも俺との子を作りたいなんてことじゃなくて、私ももう年だから子供を作るなら今作らないと(って言う割りに子供が大好きっていう言動もない)としか言わないから、俺は単なる種馬かと思ってしまう。実際、最近は精子を冷凍保存して、就職活動中に彼女だけ実家に戻って受精するからなんてことを言う。
ほんと種馬でしかなくて、こっちが就職決まった後に、子供と共に実家に引きかえって生活費だけぶんだくろうという気かと邪推してしまえもする。
それは『通訳の確保が難しいからって捜査しないわけにもいかないし仕方ないだろ』ってことですね。つまり、極力相手に伝える努力をするのが前提でしょう。原則としては伝わらなかったら告知したことにならない、という考え方でいいでしょう。