はてなキーワード: 転売ヤーとは
友人が趣味のハンドメイド雑貨を最近ヤフオクで売るようになった。1つ1つ丁寧に作る人なので、ファンも出来たらしく、受注生産もするようになり、公私ともに充実した日々を送っているそうだ。
でも、中にはいい人もいない訳で、彼女の作品をヤフオクで落とし、「自分が作った」という紹介文で楽天オークションで転売。しかも、値段を上げて。
彼女に「どう思う?」と、言われたので、その人の出品物と落札品を交互に見たら、彼女以外のハンドメイド作品もヤフオクで落として、楽天オークションで「自作しました」と、売っていて、びっくりした。
Googleが横浜で大きいお友達1500人以上に無料でAndroidケータイの実機を配った話
http://v.japan.cnet.com/blog/murakami/2009/06/10/entry_27022934/
を見てなんとなく予感していたんだけど、転売ヤー発生中。
http://page13.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/r56014058
http://page13.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/r55990402
なんか全力でつぶしたい。
買うバカがいるから転売ヤーがのさばる
ヤフオクの転売ヤーと変わらねえじゃんと思ったんだけど、転売ヤーの場合はまだ、最終的に「商品を買う人」が存在する分理解できるんだけど。
売却益はまさに転売によるものだよ。
安く買って高く売る。それだけのお話しだよ。
ただヤフオクとはちょっと額が違うだけかな。
1000円の商品を2000円で売るのが転売ヤーなら、一口株は20万の株を200万分とかかって差額を狙ったりする。
で、ここまでが株式譲渡益ってやつなんだけど、株は重用な意味があって。
株をもっている人が会社のオーナーなんだよ。
だからね。その会社の株が成長すると信じて買えばね、オーナーになれるわけ。
実際はそのほとんどが小口なんだけどね。
でも株主同士で団結すれば経営者の首を挿げ替えることや、会社の利益を吐き出させて株主に還元させることも決定することができるんだよ。
極端な話しその会社を解散させることもできる。
で、その価値がいま実質いからかはみんなの日々の競りで決まっていくと。
一生懸命みんなその会社の株が実質安いか高いか値踏みしてるんだ。
安けりゃ買うし、高すぎるなと思えば売る。
それだけさ。
こんな説明でいいかな?
多くの国では物価は右肩上がり。株も波はあるが右肩上がり。
つまり無限に上がり続けるのが普通。ここ十年くらい上がらなかった日本が異常なんだよ。
今の穀物や資源の値段もそうなんだけど、値上がりを前提に売却益目的で買って相場上げるのって、なんだかなあって思うの。
それが資本主義ってやつなのかなあ?
そうやって吊り上げておくことで資源や穀物の生産量を増やそうとする人が増える。
資本主義かどうかに関係なく人間は私利私欲が中心。安い値段でしか売れないならつくる人がどんどん減っていく。
ヤフオクの転売ヤーと変わらねえじゃんと思ったんだけど、転売ヤーの場合はまだ、最終的に「商品を買う人」が存在する分理解できるんだけど。
どこにもいってないよ。
値下がりであえて行ったところがあるとすれば狼狽売りのところで買い集めたリバ坊のところか、ウリ坊のところかな。
株価が上がって出た売却益はどっから来たの?
自分が買ったときより高い値段で買った人たちが払ったお金?
でも無限に上がるわけじゃないよね(バブル期は本気で上がり続けるって考えてた人がたくさんいたらしいけど)。
今の穀物や資源の値段もそうなんだけど、値上がりを前提に売却益目的で買って相場上げるのって、なんだかなあって思うの。
それが資本主義ってやつなのかなあ?
ヤフオクの転売ヤーと変わらねえじゃんと思ったんだけど、転売ヤーの場合はまだ、最終的に「商品を買う人」が存在する分理解できるんだけど。
あ、もし株本職の人だったら、転売ヤーと一緒にしてごめんなさいって先にあやまっておきます。
ちょっと前の記事ですけど…
おもしろさは誰のものか:“同人出身”ガイナックスが語る、同人誌のグレーゾーン (1/2) - ITmedia News
これに対する同人作家側の意見があんまり見当たらなかったので、自分で書いてみようと思います。
ファンの勢いをそいでしまってはつまらないじゃないですか。これは、良い悪いという判断ではなくて、それではつまんないでしょうという感覚です。
まあ、やっぱり同人誌の中には、つくり手側にとってカチンとくるような表現だってないわけじゃないですけれども、まあ、それはそれで作品の楽しみ方のひとつではある。
こういう風に版元側の人から「見てみないふりしててやっから、まあせいぜい面白いもん作れや」って言ってもらえるのは本当にありがたい話です。
自分の押さえ切れない妄想を形にし、「自分はこう思うんだけど、みんなはどう思うかなっ?」と問いかけるのが同人誌の「あり方」だと思っています。
だからこそ、版元にできる限り迷惑が掛からないように配慮し、「自分のケツは自分で拭く」精神を持つべきで、たとえ押さえきれない妄想を形にしたものだとしても、連絡先メールアドレスも印刷所の名前も書いてない本を(サークル規模の大小問わず)売り逃げるような人達を心底軽蔑します。
(※「メールアドレスを書くとネットストーカーが…」とか「印刷所名から本の原価を割り出されて、もっと安くしろと言われる」とか言いますが、そんなのただの言い訳です。昔のように住所氏名まできっちり書くのは流石に危ないと思いますけど)
あと、同人誌でやるよりネットの隠しサイトでやった方が版元にばれないor迷惑が掛からないと思っている人は、即刻考えを改めるべき。
「我々のところにも『同人誌出してもいいですか』といった問い合わせは、時々きますよ。でもこれについては『OKを出すことはない』としか答えられませんね。これはもう暗黙の了解みたいなものを読み取ってもらうしかない。
許諾を出すということは、できあがった作品について、我々にも責任が生じるということなんです。ですから作品について監修を行う義務も生じます。公序良俗の問題も含めて。
前にいたジャンルで、そのジャンルは版元が自ら公式アンソロジーを出すようなところだったんですが、どうもその公式アンソロジーが今ひとつ面白くなかったんです。
普段よく買っているそのジャンルの作家さん達が参加していたのと、あとは原作ファンのたしなみとして買っていたんですが、いつもは超面白いネタを描く作家さん達の公式アンソロでのネタは、それなりに面白いのだけれども、どうも勢いを感じられなくて。
そうこうしているうち、何故かその公式アンソロの執筆依頼が増田のもとにもきました。
大変光栄なことですので、二つ返事で依頼を受けたのですが、いつものノリで描いたネームがことごとく修正の嵐でした。(セリフを丸々変更するよう言われたページも…)
結果、自分でも「これ面白いのかなあ?」というようなものになってしまったのですが、今改めて考えると「公式」アンソロなんですから、増田がノリで描いた漫画にすら版元の「責任」が生まれてしまうのですから、当然のことですよね。
同人誌であれば、ごく一部の人だけが「これは特に面白い!」と感じられる漫画が正解ですが、公式アンソロでは100人が100人「それなりに面白い」と感じられなければいけませんから。
同人誌に興味を抱いて日が浅い人や、ネットや報道だけの知識で同人を知っている人には誤解されてると思いますが、実は同人活動って原作者や版元とすごく距離が近くなることがままあるのです。(原作者とお友達になれるとか、そういうことではないので、夢を持っては駄目です)
原作者が自ら補完同人誌を出すことはもとより、某アニメのキャラクターデザイナーがファンの作った同人誌に参加していたり、某アニメシリーズの公式漫画を描いている方がファンと一緒に同人誌を作っていたり、某小説の原作者が自分で音頭をとって同人アンソロジーを企画したり、某漫画の作画担当の方がコミケで嬉しそうにそのジャンルの同人誌を購入している姿が目撃されたり、某ゲームのスタッフがお忍びでオンリーイベントに来て(でも濃いファンにはバレている)嬉々として同人誌を買い漁ったり、某ゲームのスタッフがオンリーイベントの終了後、主催者に「開催してくれてありがとう!」とねぎらいの言葉をかけてくれたり。(全て増田とその周囲で実際にあった事・実際に見た事です)
公式な場で容認の立場を見せることはありませんが、同人出身であろうとなかろうと、同人誌に寛容、むしろ楽しみにしている原作者・版元は多いです。
勿論それと同じくらい、同人誌を忌み嫌い、許せないと思っている原作者・版元もいて、それは当然のことだと思います。
そして、容認の立場をとっていても、内心面白くないと思っている原作者もいれば、禁止の立場をとっていても(こちらが一般的ですね)、こっそりやっているならいいよという版元もあります。
原作を手掛けた人々が実際にどう思っているのかは、当人達しか分からない事で、我々消費者が「同人は悪」「原作者がどう思っているか聞いてみるべき」と勝手に騒ぐのは、ナンセンスではないかと思います。(原作者や版元の気持ちは考えるべきだと思いますが…)
同人界に関わる人達は、すべてファン活動なのだから悪ではないのか、というと、それは勿論違います。
ただ1000冊単位で買い取って、それを販売するといった状況ですと、それはもうファン活動ではない。ビジネスだろうと思うんです。だから、株式会社の会社がね。お金を出して同人誌を買い上げて、それを第三者に販売しているような場合だと、その同人誌の中身にあなたはちゃんと責任を持てますか、と聞いてはみたいですね。ビジネスになった瞬間に、そうした責任は発生してくるだろうと思うんですよ。そこのところをどうお考えなのか。
地方の方にとっては非常に便利なものだと思いますし、増田も大手サークルの列に並ぶのは確かに面倒なので時々利用しますが、やはり新刊同人誌専門書店って、何かおかしいと思います。(増田のところにも時々取り扱いのお誘いがありますが、お断りしています)
ところで、増田の思う「ワルモノ」順は↓です。(※二次創作のみで考えて)
新刊同人誌専門書店 > 同人転売ヤー > ビジネス同人サークル > 大手志向の買い手 > その他、原作・版元ありきなことを分かっていないサークル
それを踏まえて思い出したのが、だいぶ前にあった↓のスレまとめ記事です。
同人活動だけで貯金が1700万も溜まったんだけど何か質問ある?|2chテラワロス
たまたま売れてしまったものは仕方ないですし、だからこそ同人誌を生計を立てる道具にしてしまった気持ちも分かるのですが、それで楽しいかどうかは>>1本人が一番分かっているようなのが、もの哀しいスレだったと記憶しています。
よく、今は専門書店もあるし、同人誌が世間に知られてきたこともあり、頒布数は昔に比べ格段に増えたと思われがちですが、実は個々のサークルの1冊あたりの頒布数は、10年ほど前と比べると減少しています。(ソースは増田の経験)
「趣味が細分化したからだ」とか「ネットがあるから」とか色々言われますが、最大の原因は、専門書店などでなんとなく気軽に買えてしまうから、「価値」が下がり、書き手もなんとなく書いたものがなんとなく売れてしまうことにより、「パワー」が落ちた、そういう負のスパイラルではないかと思います。
だからこそ、なんとなく売れてしまったサークルに対し、「もっと楽に、もっと稼げますよ」という甘い言葉で近づいてくる専門書店こそ、害悪でしょう。
それにしても、転売ヤーさんいっぱい居ますね。
今は第4弾出荷品がいっぱい出品されてるので、だいぶ相場は落ちてますが、それでもまだ倍になる。
とりあえず、私はもう売り抜けたので関係ありませんのでw、
誰が作ったか知らないけど違反申告の方が使えるページを紹介します。
http://jsn-home.net/~friio/search.php
Yahoo!にログインした状態で使ってください。ワンクリックで違反申告できます。
夜中の3時くらいに使ってください。出品者のケータイのメールアドレスにメールが送れますw
PCには専用のアドレスから送られてくるので弾けるのですが、ケータイはなぜか落札通知などと同じアドレスからくるのでdenyできません。
なお、ドライバをダウンロードする際には購入者のメールアドレスが必要なのですが、教えなくてもDLさせることができます。
とあります。
メールアドレスをblogで検索して探す方法ですが、「フリーオ 買った」とかで検索すればいくつか見つかりますので。終わり。
簡単なスクリプトでDLさせる方法は、以下のようなURIにリダイレクトするようなスクリプトを書けばいいです。
http://mailaddress:friio@www.friio.com/download/secure/friio-latest.zip
向こう側の認証機構が単純なので、ユーザー名とパスワードをURIに含めてリクエストさせればOKです。
zipでくれ!みたいに、Wgetを使い、Cronで毎日回して(blog検索で見つけたメールアドレスを使ってw)、
更新があれば保存しておき、ユーザーにはそれをDLさせるとかすればリクエストヘッダには何も情報出ませんし。
Yahoo!なら受け取り後決済を使うと個人情報は一切向こうに渡らないので、完全隠密行動が可能になります。
なお、フリーオを使った感想ですが、30分もののアニメなら、最短で放送終了から45分くらいでニコニコにうpできます。
AviUtilに読ませるために変換するのに5分。エンコに30分ってとこです。後はニコニコのエンコード待ち。
まぁ使いたい人はがんばって公式サイトから買いましょう。俺が言うのもおかしいですがw
ちょっと用が有って行くことにしていたのだが、事前に店とか価格とか調べるていると何かと「9月6日(木)から○○キャンペーン」みたいに今日の日付がついている。
何の事やらと思っていたらソフマップが新装開店だそうで、それにあわせた集客の措置のようだ。
当日の今日、暴風雨の中出掛けないといけないかもなと憂鬱だったのだが、幸い雲行きは限りなく怪しいが小雨が降るぐらい。朝のうちにさっさと用事を済ませて新しいソフマップに行ってみた。
平日だし暴風雨になりそうな気配のせいか人がオープン初日にしては思ったより少ない。店員さんと偵察業者の方が多くないか?なんて。
そしてなぜか同じ商品を手にした似つかわしくないオヤジ軍団がせわしなくお帰り。目玉品の転売ヤーかねえ。半分は家電で時計売り場まであるのは奇妙な感じがした。半分ビックカメラなのかな?そしてなぜか空間が白く、密度感に欠けるような気がした。展示のプロならなんか分かるかもしれない。
石丸電気は全面改装だそうで今日に合わせて売りつくしセールをしていた。
パソコンというコアがぼんやりとし、オタクやメイドなんて陽炎のようなものに商売をかけるわけにも行かず、秋葉原は再編の最高潮を迎えるところなのだろう。
そんな日に台風上陸と鉢合わせでお客さんの出がイマイチだったわけで。いろんな意味で風雲急を告げていた秋葉原だった。
チケットは俺も出品したことあるよ
別の都合が入って行けなくなったり、地元公演のチケットが取れなかった場合の為に他所の
公演チケットを確保しておいたら地元のが取れたとか、抽選販売でクレジット決済のみって
チケットが幸運にも必要枚数以上当選(でもキャンセルできない規約)しちゃった場合など
mixiとかとうにやめちゃってるし、どこで欲しいって人と連絡をとればいいかっていうと
やっぱりオークションが手っ取り早く感じちゃうんだよ・・一応代金+取得手数料分くらいの
値がついた時点で早期終了してるんだけど
してるところはしてる。
LIVE EARTH KYOTOのチケットは基本オンライン販売のみで発送は開催日から逆算して