はてなキーワード: 超能力とは
http://real-japan.org/2011/04/15/421/
読んだけど、「ごめんなさい」以外のあらゆる内容が出鱈目で吐き気を通り越して気持ちよくなった。
つまるところあのオバサン、状況何一つ理解しないまましゃべってて、しかもいまだに状況何一つ分かってないのね。
ところが、いま批判されているような東京電力による情報開示の遅れ、政府の指揮命令系統の混乱などは、有事であるにも関わらず、平時の「法令遵守」にこだわった結果として発生した人災です。このような、マネジメント上のリスクの顕在化が今回の事故の深刻化長期化を招いていることは否めません。
統合対策本部が設けられてからの情報公開はレベルが高い。東電から上がった生データはほぼリアルタイムに公開されているし、官邸が乗り込んでからは(従来の原発行政からは驚くべきことだが)隠していたデータが後からばれたケースは無い。公開情報の内容は妥当であるし計測そのものが困難であるケースはそのことをきちんと言っている。指揮系統だって原発に関しては官邸が指揮権を握ってしまっている。平時の法令なんてあってなきがごとしだ。良し悪しはともかく平時のお役所らしい対応はなりを潜め、良し悪しはともかくほとんど蛮勇に近い対応が行われている。
燃料溶融の危険性については3/11の時点で報告が上がっており首相官邸サイトにて3/12の時点で公表されている。勝間が勇猛果敢に朝生でポジトークしてた2週間前に公表されていた内容を勝間が知らなかっただけだ。
水素爆発のリスクはちょっと原発事故の話をペーパーバック1冊程度にも知っていれば誰でも知っている。首相も東電に乗り込んだ際に水素爆発は大丈夫なのかと怒鳴ったそうなので菅直人ですら知っているのだ。勝間が知らなかっただけ。
いまだにこれを言っている馬鹿がいることに驚く。3/12の時点で(略
産経ですら訂正済の情報がいまだにアップデートされない情弱評論家勝間和代
これは確かに遅れた。ドイツ気象庁のアレのように馬鹿に見せるとかえって混乱するという問題もあるが、もっと早く上手く(マスコミに面白おかしく加工されないよう)公表していれば避難区域は十分根拠のあるものだと分かり多少混乱も緩和出来たかもしれない。
もっともこれによって対応が早くなったり遅くなったりすることはないのだが。一体勝間はこの情報が対応をどう左右させたと思っているのだろう。
これも各医療機関や医学界などと協力して適切に開示されている。勝間がそれを知っているかどうかは別だが。
まあ健康問題に関して言えば勝間が朝生で怪気炎を上げていた内容が今でも(アホなマスコミが煽っているのに比べると)まあまあ正しい。
上記のことは、国会質問およびマスコミ等の追求により明らかになってきましたが、本来は政府が主導で情報開示をすべきことだったでしょう。
国会質問およびマスコミ等の追及により明らかになった事実なんぞこれっぽっちもないのだが。つーか具体的に何かあったか?
ばっさりカット。首を切るというのが(もちろん必要ではあるのだが)「解決案」として提案されるところが実に日本的で素晴らしい。本質的なところで馬鹿であることが良く分かる。
具体案の部分では電源供給を保ちつつ軽水炉から他の電源に移行するプランが一切示されていないどころか、現実問題として明らかにこのままずるずると老朽化した軽水炉を使い続ける羽目になる展開しか予想できない内容で、今後事故をなんとかするための提案としては0点。自動車事故が多いので自動車を全面禁止してみんな超能力を身に着けて空を飛ぶべきと提言する評論家(笑)
俺は果てを探す冒険に出かける。
やべぇ。超最高な気分だわ。
楽しくさせてくれる曲が好きだ。
僕は道のりを超えていく。
俺はお前を越える男だ。
叫べ。今の全部。全部全部を。
何か、目標はあるのかって聞かれても。
気持ちの共有ができないのは残念だ。
しかしそんなことをすれば、悲しみや苦しみも入ってくるだろう。
我慢強くいこう。理解できるキャパシティは限られている。
今ここに自分がいるのは誰のおかげ?
尊敬。
涙が出てくるぜ。
どうしようもない強ばりだぜ。
ぷっちょわいずにー!
落ち着こう。
こんな時はリップスライムのremember。
理解してる。分かってる。知ってる。
君の声は届いてる。届いてるよ・・。
頑張ろう。なんとなく眠たい。
ああ、世界が混雑している・・・・・・
認めたくないけど俺は眠たい。
寝てしまおうか。どうしようか。
まだ朝だしな。揺り動かされる身体。
神的に動き出す脳みそ。
どうしてそんなに不幸なの。
悪魔が笑うよ。
神よ、いるなら助けてくれ・・
困った時の神頼み。
Oh my honey!!!!!!!!!!
なんとか書き続けていられそうだよ・・
その時だった!!!
一瞬の落ち込み。
何もかもかなぐり捨てて、俺は這い上がってやる。
何もやる気が起こらない。それでもええねん。
そんなものこの世界にありはしない。
でも実はあったのです。
それは死の秘宝。
なんでもないけどなんでもねぇよ。
頑張ったって屑同然。
闇に消えてった彼らに存在価値なんてねーよ。
おめぇの席ねーからwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
声なき声飲み込む怒り笑顔に秘めた悲しみ
超能力なんてないけど読み取れんじゃないかなって君の心に耳を傾けるよ
はっきりいってこの世はゴミカスだ!ゴミクズだ!!!!!!!!!!!
私にできることはただスクラップアンドスクラップ!
外山恒一は俺の憧れだぜえええええええええええええ
生きていてよかった!最高だ!ハッピーだ!弄ぶ!
最高だああああああああああああああああああああああああああああ
生きていて良かったあああああああああああああああああああ
がみがみ口うるさいおじさんすら黙らせるほどのパワー。
ピーターアーツは格好よかった。セーム・シュルトに勝ったんだからすごい。
こんな時はバブリータイムだ!でも奏逢もいいなぁ。
どっちにしようか迷うなぁ。奇跡の詩なんだ。
トランス状態の彼は何を思う。果てはどこまでいってもなくならない。
自重を知らないならただ待つだけさ。仕方ないのさ。
分かってるんだって、苦しみだって、全部勘違いの元に、集まっているんだって。
分かってる、分かっているんだ。全部全部、承知の上だ。
リストをどう活用していくか・・そこが鍵だと思うんだよなぁ。
まぁ、今は取りあえずって感じでいいや。
ゆっくり、ゆっくりと育てていくもんだ。そうだろう?そうだといってくれよ。
眼球の焦点も合わなくなるほどに、眠たくなってきたぜ。
びろりろりんだぜ。俺がここにいることの証。
夜風が運ぶ淡い希望を連れてどこまでいけるか。
それを拒むように世界は揺れて全てを奪い去る。
どうでもいいけど次のことを考えようよ。
次に何をするのか考えようよ。夢いっぱい、
ストラッシュ。アバンストラッシュ。これは来てるぜぇえ????????????
そう。大盤振る舞いNo.1。俺に取って地獄の登竜門でも、ひたすらに登っていくしかないのさぁ!
弁解の余地はない!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
即死刑だ!!!!!!!ねぇどうしてそんな発想しかできないの。
ねぇどうしてそんなに命令口調なの。ふざくんな。ふざけろよ?
わけのわからんぼ。ここら変で一旦しゅーりょー
主人公の能力が一番優れている、というのはあの手の世界では普通なので、特段突っ込みどころではない。
「カンすれば手が伸びる」とか、「ハイテイツモなら和了」とか、「東場で強い」とか、「デジタル打ち」とか、
そういう能力のぶつかり合いなのだから、単純に能力を磨くという話になる。
能力の相性や、力そのものの強弱でほぼ勝敗が決まる世界なのだ。
(そういう意味で「かじゅ」はすごい、オールドタイプがニュータイプと互角にやっているからだ)
そういう世界で「成長」を語るというのは、どうにも馬鹿馬鹿しい。
それはつまり、そうした努力に価値があるのだ、という描写を見せて欲しいという、視聴者の願望でしかないからだ。
しかもこの考えは、バトルもので若者が年長者に勝つときに破綻する。
20年の積み重ねよりも、数か月の修行の方が勝ってしまう、本来ならおかしな描写。
しかしこれも、そうした描写を見せて欲しいという、即物的な視聴者の願望を満足する。
世界には絶対の強者などなく、それらは努力や成長で打ち破れるのだ、という幻想。
それらの症状が進むと、今度は逆視点にすら嫌悪感を感じてしまう。
「FBI超能力捜査官」なんていないしねw http://www.nazotoki.com/psychic_investigator.html
「納豆ダイエット」とか、根っこは同じだな。
誤解を恐れずに言うと,人間には二種類ある。役に立つ奴と役に立たない奴だ。
ただし,時と場合によってその区分線は変わる。俺だって自動車のメンテナンスについては役立たずだし,オサレ関係にも役立たずだし,法務についても役立たずだろうし,・・・と,与えられる役割によって変わる。
議論の場においての役立たずはいらない。俺が車のメンテを自分でやろうとして壊してしまうのと同じレベルで。
工場で工員さんが車検整備してくれているところに俺が手を貸しても邪魔になるだけだ。能力差があるから。だから,役に立たない奴は一歩引かなくてはならない。俺は議論の場でも一歩引いている。何故か?主要な問題のいくつかに知見が不足しているからだ。彼らの話すことを理解するのに時間がかかるので,その場で応答できない。たとえば,Oracleのチューニングについては全くわからない。DB関係の知識が浅いんだ。SQL は一通りわかるしそれなりに効率考えたテーブル設計もできるけど,Oracleのパラメータいじるパフォーマンスチューニングなんかいらないような小規模案件しかやったことがないし。Oracle使う規模すらほとんどない。
つまり,そこで役に立てないからだ。技術的ないくつかのトピックと,まとめサイトの運営,昨日設置したボットの調整・・・そんな雑用なら役に立てる。
だから俺は自分を「ただのまとめ人」としているし,「まとめの成果はそれぞれの成果物を作った人のもの」と公言しているし,wiki記法なんてすぐ理解できるというか,はてな記法と大差ないんだからわりと誰でも書けるし,そう言う意味で俺はあの議論の場においては三下だと公言するし,ほとんど役に立っていないとも言う。事実に基づいて名乗っていたんだよ。
ついでにもう一個ばらしておくか。
わりと最初のほうでブクマしたとき「はじめてのアンチだわーい」とか書いた。ツイートでも「はじめてのアンチなので育てたいです」などと書いた。これわりと本心だったりする。
おまえさん,俺に向かってそれなりに意見できたろ?
そういう風潮があそこにはなかったからな。言葉は悪いが慣れ合いみたいなものができてきていた。少数の人らとはタグ外して裏で意見を交わすこともあるけど,古参同士であんまりぶつからないだろ?
俺に意見する形を通して,文章残して,あそこにある問題点で見落としているものを見つけられたらそれは価値のあることだ。
少なくとも古参の部類に入る俺に向かって「意見」できる場は無かっただろ。いつのまにかそうなってしまっていた。アンチってのはそういうのを無視して上げ足取ってくるもんだ。だからブクマでも「もう少し掘り下げてくれないと面白くない」と書いた。上げ足取りから一歩踏み込んでくれば,それなりに価値のある「意見」になる。それを求めたんだ。
意外なことに2ちゃんねるの関係スレでは俺はただのまとめ人として妥当に扱われている。だからツッコミもちゃんと入る。「まとめ人見ているならつっこんでおくか」みたいなノリで。2ちゃんねるをある程度信頼しているのは,そういう奴等がいるからだ。まあ,それは余談かな。
とにかく,単なる上げ足取りではなさそうだと判断したので,向かい合って対応しているというわけだ。
しかし、すこしイライラしすぎでは?イライラを簡単にぶつけ過ぎると回りも萎縮します。ヤクザが歩き回るような社会はイヤなのです。
こうかな?情報さんきゅう。ひとつ賢くなった。はてな記法はタイトルとカテゴリくらいしか使ってないからよく知らないんだ。
ヤクザとはねえ。まあ,そう見えたのなら仕方ないな。沸点が低いのは先にも認めた通りで,ある程度は自制するよう勤めてはいるんだよ,これでも。
なにも貴方に効いて欲しくて呟いているわけではないでしょう。彼らは自分の考えを述べている似すぎないし、Twitterなどそんなものです。
自分の考えを述べているにすぎない,本当にそうかな?どうしてタグをつけるんだろう?それはタグを見ている人に伝えたいからじゃないのかな?
俺もタグを外して好き勝手言う事はある。フォロワに突っ込まれて赤っ恥ってこともあるが,基本的にタグをつけるってのは能動的にそこに参加している人たちへの言動という意味があるんじゃないかな?
それに,「彼らは自分の考えを述べているにすぎない」ってのは危険だ。それは少なくとも対話する姿勢じゃあない。
「俺だって自分の考えを述べているだけだ」
ほら,対話できなくなる。議論の場に対話しない人はいらない。対話しなくてもいいのは実績を出してくる人だけだ。そういう人は対話しなくても,出してきたもので論を進めることができる。
説得力のある根拠を傾聴したいのであれば、それを丁寧語で伝えるべきです。うんざりしたりイライラしていて聞く気が無く、正直辞めて欲しいという場合であっても、丁寧語でそれを伝えるべきです。
ひとつの意見として聞いておこう。でもこちらの事情も汲んでもらいたいところだね。相手は初めてかもしれないけれど,こちらは何度か繰り返してきたことなんだ。
ああ,また馬鹿野郎一人のせいで議論が進まない,検証が進まない・・・そんなの勿体無いんだ。
時と場合と必要に応じて。叱ることは必要だ。メリハリをつけて叱るためには態度を急変させることもある。ただし,周りに気は使う。オンラインでは簡単に室外に連れ出してそこで叱るなんてことができないから,その場でやっている。
タグを外して Mentions 飛ばすこともあるが,基本的に相手がタグをつけているならそれにならう。
叱って相手がわかれば,そこでおしまいにできる。部屋に戻れば仕切りなおしだ。
まあ,幸いにして実社会では恵まれているのか,そこまで叱ることは滅多にないんだけどね。何年かに一度あるかないか。いい職場といい友人に恵まれている。
オンラインでは言葉だけが全てだ。だから,身振り手振りが使えない分,オーバーにやる必要がある。
ともあれ,四六時中ってわけじゃあない。レアケースだ。
相手は何もやっていないというのは貴方の思い込みではないかという事です。
それこそlibrahack事件の根幹部分を理解していないことを示す言動だ!
いいかい。「示されていない事実は認識できない」んだ。librahack氏がサーバの不調に気付けなかったように。
なのに何故か「プログラマならこれくらい気付いて当然」と扱われた。
何かやっていたなら示せばいい。それが論拠や証拠になってくる。2ちゃんねらーが電凸した,その事実はレスに書かれないとわからない。
こちらから「新参者だけど何かやっているのかも知れない」と想定するなら,新参者も「古参はたくさん実績を積んだかもしれない」と想定してもらわないとね。
それが俺の言ってきた「そこで議論している人たちへの敬意」に繋がる。
しかも,まとめサイトにはそれらがしっかり詰まっている。ちょっとググればいっぱい出てくる。
新参者のあるかないかわからない実績より簡単にみつけられるのに!
俺の言うことはおかしいかい?
ただ,フェアにやってくれと望んでいるだけなんだ。
超能力や過剰な保護を求めないでくれ。一方的に「新参者だからわからなくて当然,教えてもらって当然」と言外であっても主張しないでくれ。
無知であるならそれを理由にすればいい。まとめにあるなら誘導する。そうでないなら説明する。だが,そこに甘えるな。リソースは有限で,少ない。
知ったかぶりをするな。口先だけ立派な事を言う前に手を動かせ。邪魔をするな。
俺はそんなに間違った事を望んでいるのか?
Librahack氏を心から気の毒に思って見てきた一人として、彼の味方は暴言を撒き散らすような人であって欲しくないと願っていることをお伝えしたかったまでです。
貴方も予断にまみれたタイプかもしれませんよ。私が叩くのは大抵短時間です。それはメリハリをつけないと,あなたのように「こいつはそういうやつだ」という予断を許してしまい,いざ叱ろうとしても普段と同じだと思われてしまうからです。
私は相応の期間様子を見ています。
最初は「そうではありませんよ」と下手にも出ています。
叱る,と表現した事に「何を上から目線な」と反発する向きもあるかもしれませんが,正直,ループの元凶と対等だとは思っていません。
私はネットウォッチ板の住民だ,とツイートしたこともありましたが,要するに観察するのです。その人の行動を,主張を,言葉を。
まずは知ろうとして,理解しようとします。その上で,見切りをつけた場合は,叱ります。おさわり厳禁とは言いますが,残念ながら私もクソコテの一人,最早踊子の一人でしかありません。
では,このような知識はいかがでしょう。
インターネット上の行為においては,それが実名であると証明されていない,あるいはそのハンドルネームで社会性のある活動をしていると認められない場合は,侮辱罪や名誉毀損罪の成立は困難です。
さらに,反論の機会が与えられており,少なくとも私が関係した生島・崎・杉森については,当方についても相当な暴言を吐いています。このような場合,一方的な訴えは退けられる運用がほとんどです。
加えて言えば,それが公益に適う場合には訴えは退けられます。生島,崎についてはログを読めばわかるように,実際は彼らのほうが先に侮辱行為を行っています。杉森についてはまず私が彼の妥当ではないラベリングについて「問題を不明確にする」などと指摘を行いましたが,彼は理解できませんでした。議論において,彼のいい加減な決め付けはその時点でノイズとなっており,彼の行動の誤りを指摘,是正しようとすることで議論が止まる可能性が充分に予見できました。
こちらは本名を出し,履歴を示し,ハンドルネームと社会性を紐付けています。さすがに住所までは出していませんが,まとめサイトの私の名前に貼ってあるリンクはGoogle検索結果です。容易に私が誰か知りうるようにしています。10年間使いつづけたハンドルネームとも紐付けています。
あらかた相殺されると思いませんか?下手すると私をヤクザ呼ばわりしたあなたのほうが危ない。お気をつけください。
さて。
10年程前ですが,ある大規模なシステムの開発に携わりました。
システム設計をやったわけですよ。ところが運用がまるでなってない。ワクチンソフトすら入れない。いやそれいるだろ,ライセンスあるだろ,入れろよ。運用設計に書く。「ワクチンソフトのアップデート手順」ところが通らない。何故だ。「できないから」いやそれできるようになれよ。運用設計に書く。丁寧に。手順を守れば誰でもできるように。通らない。「できないから」おいおい。
予算が足りないはずはないし,メーカーの担当者が二名常駐するはずだった。できるだろこれくらい。
できないから。
一応上司にあたる奴だったが叱りつけた。お前,お客様に納めるシステムの運用手順だぞ。個人情報大量に扱うんだろ。これやんないとあとでどんなリスク抱えるか解ってるのかと。
で,飛ばされた。
一年後,そのシステムはウイルス騒ぎを起こして新聞沙汰になっていました。
叱るときには叱る必要がある。俺はあのとき本当は石にかじりついてでも踏みとどまって毎週の運用手順をねじ込むべきだったのかも知れない。でも,あそこで叱らなかったら,半年に一度のアップデートさえ盛り込まれなかったかもしれない。
心の片隅にでも置いておいて頂けれはそれで十分ですので。
だから,だめだと思ったら叱る。その時以外はなるべく丁寧に対応するよう心がけはしましょう。
とりあえず,自分で思っていたより声がでかくなっていたことには気付かされた。ありがとう。
俺が一番見てイライラするものはバンプオブチキンオタと泣きゲーオタだ。正直消えて欲しいぐらいにも思っている。彼らが静かに、というか普通に生活してくれれば別にそういった感情は起こらないのだが、こいつらはネットで暴走族以上の馴れ合い、群れあいをしていてしかもイナゴのように匿名の傘を借りて、他の島宇宙や彼らの趣味を否定するものを攻撃してくるのだ。気持ち悪さはそれだけにとどまらない。例えばゲームの人気投票ランキングサイトだと泣きゲオタが不正に組織票でランキングをあげてくる。現実と即してないそのサイトはもう信用できなくなる。これは泣きゲオタじゃなくてもギャルゲ・エロゲオタにも言えるぞ!うぜえんだよ! 例えばうたまっぷや人気投票ランキングサイトに行ったりすると、バンプオタが不正に組織票でランキングをあげてくる。(うたまっぷでは)新曲でもないくせにランキング上位なのは組織票以外の理由はあるのだろうか?いや、それ以外はありえない。もう嫌バンプが増えるのも仕方がない。
さて、彼らは共に「イナゴ的性質」という共通点を持っている。そして共通点はさらにもう一つある。それは「小学生が読む絵本レベルのストーリーで泣いちゃったりする人種」である。
僕がこの文章を書こうと思ったのも、彼らが口を揃えて「泣ける、泣ける」とネットでシュプレヒコールするから、上手く騙されて後悔してしまった、という個人的な歴史がある。泣きゲーの絵本要素については本気でストーリーを事細かに解説しているアホが腐るほどいるので、そういったサイトを当たってくれればその陳腐さについて理解していただけるだろう。例えば僕がやったKanonというゲームでは「実は昔助けたキツネさんだった」とか「実は私、幽霊でした」とか「超能力が原因で家族がイジメられました」とか、どこの3流絵本だよwwと思わず噴出しそうになるストーリーなのである。これは吹きゲーと名付けるほうが適切である。
バンプオブチキンでいうと彼らが口を揃えて「K」という謎の単語を口にする。これも「うたまっぷ等」で検索してくれれば陳腐さについて理解していただけると思う。これは、どこをどう切り取ってあげつらうというより全部を見て欲しい。ち、陳腐。。。この絵本で12才以上の人間が泣けるというのだ。ちなみにnightにKを足してknightという大爆笑必死の落ちもセットである。
以上の内容を読んでくれてどう思ったであろうか。泣きました、とかいう人はさすがにいませんよね?こういう人々が自由に、誰からも疎外されずに生きていけるのが現代の日本という国である。只、いきすぎた行動に対して不快感を被った、それに対する不満をぶちまける権利も同様にある。しかし、泣きゲヲタは「気持ち悪いのは自覚している、だからいいのだ!」と意味不明に開き直り、バンプオタはそもそもこのような弱小ブログを読まないし、彼らにとっての神様=バンプオブチキンと藤原基央(バンプのボーカル)なので、我々が何を言おうが左耳から右耳に抜けていってしまう、という始末である。
もはやタイトルに掲げた「消し方も殺し方」も通用しないことが証明されてしまった。
この状況下で我々が取れる唯一の手段は「絶やす」ことである。つまり「絶やし方」を考察しよう。答えは単純だ。小学校の国語の教科書に絵本を載せることである。学習指導要領で増えた分の一部をこれに充てるというのだ。すると中学や高校、そして大人になってまで「CLANNAD最高!!」とか「バンプは泣ける!」とかいう(まあその世代にはもうないけど)おかしな連中は日本には生まれないことになる。
答えが出た今、彼ら自身を分析するに、おそらくAC(アダルトチルドレン)なのではないだろうか?という疑問がでてくる。絵本を大人になってまで愛する。彼らは幼少期時代に母親から絵本を全く読んでもらえなかった、カワイソウな人達であろう。ネットで異常に群れたがる傾向もこれでツジツマが合う。今後彼らに遭遇した時は、怒りを抑えて「ああ、カワイソウな人生を送ってきたんだな」と心の中でつぶやこう。そうすればネットを快適に利用することができるようになるだろうから。
超能力はパーソナルリアリティ(自分だけの現実)によるものとされている。FATEでいえば固有結界。主観による客観への浸食が本質。
対して魔術は、あくまでの法則に従う技術、スキル、世界の内側での話で、ルールの行使、儀礼による操作が本質。
こういう対比において、学園都市のレベルファイブの上位が、世界律そのものにかかわる能力なのは偶然ではない。
メタというか現実で対応するものといえば、超能力はここでは創造性を意味する。世界に新しいものを持ち込む、主観による客観への浸食。
これに対して、魔術は、もっと技術的で、狭い意味で知的な能力だ。すでにあるルールを、別の形で転用し、利用する。それがマジック。
わりと美琴ってアニメの印象では弱いと思われていたと思うんだけれど、今回で片鱗が見えたとおり、
彼女より強いのは、負けないことそのものが能力であるような(反射とはそういうことだろう)一位と、世界の法則そのものに干渉する第二位だけ。
だいたい、電子というのは素粒子なので、それを自由にできるというのは、かなり世界の根底の構造に干渉できるということでもあり、
普通に考えても、応用の汎用性は高い。また、象徴的にも、元素の化身ということは、神話的な雷神のイメージでもある。
ところで、固有結界ということでいえば、とあるの超能力は、それぞれ「根源」とでもいうべき、願いの形のようなキーワードというか、
そういう意志が、能力発動のもとにある。それがたとえば、アクセラレータでは誰にも負けないこと、であったりした。
美琴が電撃使いであることの根源には何があるのか、というのも、考えてみると面白いかもしれない。
小さいころからアニメやマンガやライトノベルに触れて育った夢見る男の子だったオレは、魔法でも超能力でも、とにかく人を超越した能力を天から与えられることを夢見てた。
勉強もできないし、運動ができるわけでもないし、カッコいいわけでもない。
だから努力しないで、人より優れた存在になれた物語の主人公達に憧れていた。ある日突然隠された能力に目覚める。不思議な存在にあって超能力を与えられる。いっぱいいっぱい妄想した。そういう出来事を待ち望んでいた。
でも、現実にはそんなことは全く起こらないで、オレは大人になってしまった。いつしか、そういう物語を思い描くこともやめてしまっていた。
結局、オレは何をしていたのか。
オレ以外の同世代の人間たちが、現実と向き合って、何かに挑戦したり、挫折したり、かけがえのない経験をしたり、勉強して資格を取ったり、そういうことして、現実の世界で評価される現実的な能力を手に入れている間、オレはずっと妄想と遊んで、手に入るはずもない空想の能力が与えられるのを待ち続けていた。
魔法使いになりたいと思ってた。
でも、現実世界の能力を手にいれる努力も高める努力もしなかったオレが、魔法を使えるようになったところで、きっと何も変わらなかったと思う。
今、オレは、やっと現実の能力で評価されたいと思って努力しはじめた。出来なかったことが出来るようになる。わからなかったことがわかるようになる。今まで意識してなかった物事がよく見えるようになった。すごく楽しい。まるで魔法みたいだ。
ttp://www.time.com/time/specials/packages/article/0,28804,1920803_1920843,00.html
UFOに誘拐され金星へ。トム・クルーズの前世は日本人で私と知り合い。
夫と一緒に太陽をパクパク食べて元気になる。
スーパー浪費家で国家を私物化。贅沢しすぎて民衆が暴動を起こし国外亡命。靴を3000足持っている。
3.ヒラリー・クリントン(アメリカ・クリントン大統領夫人)
故ルーズベルト夫人やガンジーと想像上の会話をしたことがあると公言
7.メアリー・トッド・リンカーン(アメリカ・リンカーン大統領夫人)
死者と会話するため、オカルトグッズを買い漁り。
自分には超能力があり、夫が大統領になることは予知していた、と公言。
ヒステリー症でもあり、リンカーンが暗殺された後は発狂して病院生活。
リンカーンが扉をノックして入ってきたが、どうしたの?と聞くと消えた。
10.デニス・サッチャー(男)(イギリス・サッチャー首相の夫)
男性の”ファーストレディ”。酒に氷を入れると薄くなるので怒る。