はてなキーワード: 赤外線とは
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| セブンイレブン | ※1 | ○ | Duo | ※2 | ○ | ○ | IrDA | |
| ローソン(デジカメプリント) | ※1 | ○ | PRO, Duo | ○ | ○ | ○ | × | スマートメディア、MMC、SR-MMC |
| ローソン(多機能コピー) | ※1 | × | × | ○ | ○ | × | × | |
| ファミリーマート | HC | ○ | PRO | ○ | × | × | × | |
| サークルKサンクス | HC | ○ | PRO | ※2 | ○ | × | IrSimple/IrSS |
セブンイレブン(というかゼロックス)最強。書いてはいないが、ネットプリントと他サービスとの連携もある。
サークルKサンクス(というかシャープ)も意外とやってる。デジカメ写真でオリジナルカレンダーとか。
ファミマがんばれ。
知人が小学生の子供を亡くしました。病気の発見から約1年の闘病を経てのことでした。その子の病気はグレードⅢの脳腫瘍で手術ができないタイプのがんだったので、放射線と抗がん剤による治療しか選択肢がなかったそうです。
知人は子供の死後にブログで1年間の闘病生活の成行きを公表しはじめました。そこには、最初はただの体調不良でかかりつけの小児科にかかったこと、すぐさま大学病院で検査入院することになったこと、がんとわかって別の大学病院に転院したこと、日に日に悪化していく我が子の体調への不安と絶望、なにか打てる手はないものかという知人夫婦の苦悩、インターネットで見つけた「統合医療」で「重大な脳疾患の子供が完治した」ことに一縷の望みをかけるさま、(医師の制止を振りきって)大学病院を退院し遠方の統合医療の医師のもとに向う様子、などが綴られています。
ブログに登場する「西洋医学」の医師たちは、当時の病状と治療方針、薬の効果と副作用、治療の限界、今後のあり得る成行きについて、最大限誠実に説明しているようです。しかしその誠意は知人には届きません。知人に届くのは「決して大丈夫といってくれない」「我が子の今この時の苦痛を取り除けない」「強い副作用のある薬をたくさん飲ませなければいけない」「我が子が次第に元気をなくしていくのに、医師は何もできない」といった、ただただ西洋医学の先生が執り行う西洋の治療の限界とそれへの不信や不満、であったようです。
一方の「東洋医学や漢方を勉強し統合医療のクリニックを立ち上げた名古屋のO先生」は、電話で経緯を聞いただけで「なんとかなります、一度いらっしゃい」と請け合います。そしてクリニックに赴いた知人に対して「この程度なら大丈夫」「原因不明の脳の難病の子供を助けた」と話すのです。そして知人は続けます。「先生は不思議な機械で体のあちこちに金属の棒を当ててあらゆる臓器の数値を測定しました」「遠赤外線で体を温め免疫力をアップする施術を受けました」と。
知人は以前からいわゆる代替療法や「ナチュラルなもの」への親和性が高い人でしたから、このような成行きはある意味当然のことだったのかもしれません。もとより治癒の見込みの殆ど無い病気ですから、なにをやっても(やらなくても)所詮は同じことだったのかもしれません。であれば、残されたものが「できることは全てやった」「これでよかった」と悔いを残さないことこそが一番大事なのかもしれません。
しかしやはりぼくには件の「統合医療の医師」の悪辣さがどうにも我慢なりません。彼(女)はいったいどんな心持ちで「大丈夫、なんとかなる」と言ったのか、何百キロも離れた土地に「一度いらっしゃい」と軽く呼び寄せたときいったい何ができるつもりでいたのか、「不思議な機械の金属の棒」を子供の体に当てながらなにを思ったのか、何の効果ももたらさないだろう「施術」を施して高額の治療費を受け取ることに何の良心の呵責も感じなかったのか。
ブログはまだ半年前の日付までしか進んでいません。なので、半年前から今日までの間に事態がどう進展したのか、ぼくはまだ知りません。それでも最終的に知人の子供は亡くなりました。それが事実です。もしも例えば彼らが根気よく「西洋医学」の治療を続けていれば、治癒はともかく寛解の時期が訪れて、短いながらも一時的にでも学校に戻れる日がきたかもしれない、そうでないかもしれない。ぼくには「統合医療の医師」がなんの裏付けもなしに、ただ己の商魂からいい加減な安請け合いをすることで、一人の子供の一縷の可能性を奪ったように思えてなりません。
知人は子供の死後、同じような難病を抱えた子供たちとその親を支えるボランティアに参加しています。自分と同じ境遇の親子と関わりながら、我が子にしてやってよかったこと、できなかったこと、してやりたかったことをひとつずつ思い起こしながら伝えること。それはきっと今の知人に必要なことなのだと思います。子供を亡くした親の気持なんてぼくにはきっとわからないし共感もできません。だけど知人にはできるだけ早く、元気に穏やかに暮らせるようになってほしい。今ぼくが望むのは、知人が己の確かな経験をもとに、他所の誰かに「西洋医学の限界」や「統合医療の素晴らしさ」を軽々しく吹聴しないことです。
auのガラケー使ってる知り合いが「この携帯の画面じゃちっちゃすぎて、ネットしてても画面に何が書いてあるのか見にくい。」と言っていたので、「じゃあ今度auからiPhone4S出たんで、それに変える?」と聞いたら、「画面が大きくなるんで、見やすくなるんでしょ?変えるか」とその気になったので、一応現在とiPhone4Sの料金プランをなるべく分かりやすく教えておいた。
「今、ダブル定額ライト使ってるでしょ?それだと全くネットしなくても毎月1,050円取られる。ネットしまくっても、毎月4,410円で済む。つまり、今まではパケット通信料としては1,050円~4,410円で済んでたわけだ。それがiPhone4Sに変えると、少ししかネットしなくても強制的にパケット通信料を毎月4,980円払わないといけなくなる。(外でネットする前提なので、wifi限定運用は度外視)」「それぐらいは仕方ないか」「あと赤外線通信はないので、携帯同士を向け合ってのアドレス交換は出来ない」「手打ちすればいいや」「料金プランは今まで通りのも使えるし、新しく出来たau同士なら1時~21時の間は無料で通話出来るっていうプランZシンプルってのにも変えられる。良く話す相手がau持ちならかなり安く済むけど…」「知ってる人がauかどうかはよく分からん」「じゃあ取り敢えずプランは今のままでいいね。別売りのヘッドセット買えば、運転中もハンズフリーで通話出来るよ」「ポケットに入れてても話せるってこと?」「そういう事」「あと、GPS付いてるので、アプリを買えばカーナビにもなる」「それはいいな」「auの電波で繋がらなかったことってある?」「うーん、よっぽど山奥に行った時ぐらいで、それ以外ではちゃんと繋がる。ドコモとかソフトバンクとかだと繋がらないこともあったな(ドコモやソフトバンク携帯は持ってないので、他人の携帯での経験か?)」「電波は問題ないな。じゃあパケット代は高くなるけど、iPhone4Sに変えてもいい?」「そうするか」「容量は16GB、32GB、64GBとあるけど、どうする?今auポイントっていくらぐらい貯まってる?」「16,000ぐらい」「だとすると、16GBなら端末代は10000円ぐらいなのでポイント使えばタダ、32GBなら20000円ぐらいなので、ポイント全部使って4000円ぐらいだな。外で動画撮影とかする?だったら結構容量食うと思うけど」「するする」「じゃあ容量は多めの方がいいな」「32GBにするか」
踏み切りを渡ろうとしたとき、名前を呼ばれたような気がして振り向いた。
「久しぶりだね。増田」
誰だかわからずいぶかしんでいたら、向こうから自己紹介してくれた。
信じられなかった。
あまりに親しげに、何もなかったかのように話しかけられて正直面食らった。
何を話したのかはよく思い出せない。
「懐かしいね。」
「そうだね。」
「元気にしてる?」
「元気にしてる。」
とそんな何気ない、親しい同級生が久しぶりに再会したときのような会話をしたような気がする。
ただ「今何してるの?」といわれて
「大学院で法律の勉強をしてる」と返事をしたことだけは覚えている。
あのときの、相手の顔を。
ゆがんだ顔だった。
(中学をギリギリで卒業したお前が、私より上の立場になっているとは思わなかった。)
顔にはそう書いてあった。
「ふぅん、頭よかったもんね」
踏み切りが鳴った。
「じゃあ、私行くから」
断ってごねられても面倒だと思った。
『久しぶりに会えて嬉しかった。また仲良くしてね』。
めまいがした。
躊躇はなかった。
高校から大学時代の初期まで、私はこの中学時代のいじめを引きずり、色々とつらい思いも沢山した。
今でも当時のことを思い出すのはつらい。
顔を見ても思い出せないほどに。
中学生のあの頃、殺してやりたいほど憎んだ相手なのに。
私は今、おいしいご飯をたべて、大切な人に囲まれ、幸せに眠っています。
辛いこともしんどいこともあるけど、沢山笑って生きています。
できれば、私の知らないところで、サイコーに不幸になっててくれたら嬉しいけれど…。
でも、普段の生活であなたを思い出したりしないので、どうでもいいことです。
もう二度と、近寄らないで。
昨日、帰宅したら父が魚焼きグリルに薄切り牛肉を器用に広げて焼こうとしていた。
「は?なんで薄切り肉をグリル?」
思わず父に聞いてみたところ
「あ、焼いて食べようと思ったんだ。」
そして出た衝撃の発言
かなり衝撃を受けた。
だって、私の認識だと、我が家で一番料理が美味いポジションにいたのが父だったから。
もうすぐ70にもなる父は、別に自分から率先しては作らないが、お腹が減った時や母がいないときは料理をする。
そして、かなり上手い。
と、私は思ってた。
固ゆでなのにパサつかないしっとり感。
まさに火が通ったちょうどその瞬間の固ゆで卵だ。
なにを焼いても、茹でても、煮ても、火加減、水加減、塩加減が完璧だった。
鍋を使わせてもオーブンを使わせても電子レンジを使わせても、家族の中で誰よりも火加減がうまい。
そんな父が、フライパン一つ扱えないなんて。
よくよく聞いてみると、やっぱり"わからない"という感覚らしい。
油をどのくらいひいて、どのくらい熱せばいいのか、焦げ付かないようにフライパンをゆすったりあおったりするとか、それが"わからない"らしい。
空気や水や赤外線やマイクロ波じゃなくて、鉄板との接触面から熱を加えるという方法がなじめないらしい。
ホットプレートで焼肉をするときはあまり食べようとしない父が、焼肉屋ではやたら箸がすすんでいたのは、店の雰囲気ではなく鉄板ではなく網だったからなのだろうか。
「この歳の男のなかじゃそれでも料理はできるほうだぞ。最近の女なんて魚も捌けないっていうじゃないか。」
とばつが悪そうに言った。
人は、家族のことでさえ、実はよくわかってないのだと思う。
私の妹は、(審美的な意味で)ボタンが嫌いで、高校の制服を最後に見える場所にボタンがついた服をほとんど着ていない。
そのことも、私が気付いたのはつい数年前のことだ。
たぶん父も母も気づいてはいないだろう。
彼らは兄が蝶結びを正しく結べないこともきっと知らないだろう。(間違ってはないがちょっと変なのだ)
人はこんなにもお互いのことがわかっていないということを思い知らされたのだけど、それでも平和に暮らしていけるというのは、なんか素晴らしいなって思う。
追記
意外とブクマされちゃってるんで白状しにくいんですが、なんとなく書いてみた小説です。
すいません。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1105/24/news078.html
http://b.hatena.ne.jp/entry/www.itmedia.co.jp/news/articles/1105/24/news078.html
きっとスマートフォンのすの字も知らない人が、化粧品や炭酸飲料のマーケティングと同じような手法でアンケート結果を解析したんだろうな。ネットアンケートの割にサンプル数がたった824なので、そもそも統計調査としても役に立っていない。ちゃんとやるなら最低でも2000は取らなきゃ。予想通りはてブでも馬鹿にされている。
#成熟期も追記してみた
このころスマートフォン的なものを使いたかった人は、京ぽんかPDA+PHSという選択肢しかなかった。Wi-MAXどころか、公衆無線LANもあまり普及しておらず、3Gネットワークもまだガラケーのためのものだった。2002年にZaurus OS搭載のSH2101Vなんてのもあったけど、10万を越える高価格であまり売れなかった。
この時代にこの手のものを使っていた人は、ほんとうの新しもの好きというか、人柱になることもいとわない本格的なギークで、多分シリコンオーディオもデジタル一眼もHDDレコーダも、比較的早い段階に手に入れていたような人だろう。デジタル版タモリというかスタパ斎藤のような人たち。多分この世代の人は本当に「ファッションも外見も気にしない」
3G+Wi-Fi(W-ZERO3はPHSだけど)、タッチパネル、サードパーティアプリケーションをインストールできるなど、所謂現代的なスマートフォンが本格的に日本で発売され始めた年。2004年にガラケーではDoCoMoが900iシリーズを発売し「パケ・ホーダイ」サービス開始。FeliCaやワンセグ、高画素デジカメを搭載し、ある意味でガラケーの集大成と言えるようなものだった。
この時期公衆無線LAN各社がサービスを開始し始め、都心部の駅や喫茶店、ファストフードなんかで使えるようになる。
はてブにたくさんいる「W-ZERO世代」が日本における事実上のスマートフォン第一世代。プレ世代と似たような感じがしそうだけど、一方でビジネス用途でこれらを使い始めたような人も結構いるだろう。あと本当にギークな人は海外製のSIMフリー端末を輸入していただろう。この世代以前の人は、大抵のことはググッて調べる。あまり「情弱」的な人は見かけない。
iOSとAndroidが登場し、OSシェアが塗変わった時期。ビジネスでは業務車両や配送車両の運行管理や、営業や販売の現場などでの利用など、より本格的に利用されるようになる。
この時期にケータイショップにいた人は非常に苦労しただろう。ケータイショップの販売員は「ヘルパー」と呼ばれるキャリアからの派遣が多いのだが、ガラケーの機能や契約、料金制度については詳しくても、スマートフォン?な人が多く、自分でもよく分からないものを売らなければいけないということもあったはずだ。新しもの好きだけどハイテクに弱そうなおっちゃんと、やっぱりハイテクに弱そうな売り子のお嬢さんがケータイ売り場でもめている光景が、この時期にはよく見られた。
この頃、台湾メーカーによる「ネットブックブーム」もあり、2007年後半から2009年頃まで続く。半端な性能とサイズということもあり、性能が上がったスマートフォン/タブレットと低価格化したノートPCに挟撃され普及は鈍化する。
この時期スマートフォンを使い始めた人は、新しもの好きではあるけど決してマニアックな人ではない。特にiPhone 3Gなんかは「ケータイとiPodが合体した物」という感覚で使い始めた人が結構いただろう。実はこの世代が一番ミーハーな人が多そうだ。
あと社用携帯として持たされたなんていう人も、結構いるのではないだろうか。
すっかり出遅れたKDDIがシェアを取り戻すべく参入したはいいが、IS01(通称メガネケース)なんて末期には8円施策で配った誰得端末を作る。
どうしてもおサイフケータイとかワンセグとか赤外線とか、ガラケー機能から離れられない人がいて、そういう人向けの端末も揃ってきた。ここから本格的な移行が始まるだろうが、一方で「ケータイなんて電話とメールだけでいい」という人も相当数いるので、ガラケーも残るだろう。ただ「フィーチャーフォン」といわれる、無駄に高機能で割高なガラケーは今後先細りするだろう。
あとはPCなしで完全に独立して使えるスマートフォンが登場すれば普及が進むだろう。一応国産メーカーのAndroid端末はスタンドアローンで使うこと前提に設計されているらしいけど、そもそも自宅にPCもWi-Fiもない人がスマートフォンってどうなのよ?って話。WiMAXやLTEなどの4Gエリアが全国レベルになり、料金もそれなりになれば完全にPCの代わりになるかもしれない。どの時点でゴールとするかの定義もあるけど、FOMAがサービス開始から契約数比率で50%超えるのに5年、エリア全国カバーまで6年ほどかかっているので、4Gが日本中で使えるようになるにもだいたい5〜6年ということになるだろう。
前記のとおり2009〜2010年にサービス開始した4G通信が全国レベルで使えるようになるのが大体このぐらいと予測。この頃にはPCは仕事で使うとかプログラマとかデザイナとか動画編集とか、そういう需要の人以外は使わなくなるかもしれない。
この記事(http://www.drk7.jp/MT/archives/001769.html)が話題になっているので、自分も書いてみます。まずは自分の属性。
そもそもNexusSは国内で販売されてないので、NexusSとiPhone4のどちらがイイですか?と人に聞かれることは全くないですが、
NexusSの方が圧倒的によいと"私は思う"と(もし聞かれたら)答えます。今後の機種変も間違いなくGalaxy S2、3?、と買い続け
ていくと思います。一方で別の技術はもうわかったのでiPhone4は手放そうと思っており、iPhone5が出たら誰かに触らせてもらい
たいです。※NexusSは技適未通過端末なので、帰国前の使用感レポとなります
元記事に異論なし。音質は音楽聞かないから知らない。AndroidはiPhoneよりもっさりしてるし、落ちるし、電池減る。
Nexus Sの解像度はWVGA(800x480)とiPhone4(960x640)より劣るのに、画面自体が大きい分広く感じる。Nexus Sは4インチ、iPhone4
は3.5インチで、だいぶミスタイプが減った。Xperia arcは4.2インチなので確かに大きすぎるかも。Nexus Sはちょうど良い。
だいたい元記事通り。ランキングサイトを見て色々試すのが自分は楽しい。iPhoneでスクエニのゲーム買ったけど、結局スマホで
ゲームなんてやりにくいし放置。ゲームは3DSかPSPで良い。
で、大事なのはここから!速度・安定・電池を差し引いても自分がAndroidを選ぶ理由。
Androidアプリの良いところは、アプリ間の連携がシームレスなところ。写真とる→ギャラリー(iPhoneでいうアルバム)→共有から
直接twitterなどにうp、が可能。(http://www.gazo.cc/up/37699.jpg)iPhoneは写真とる→アルバムは移動出来るけど、うpする
には各アプリを立ち上げないといけない。ブラウザもメニュー→共有で、そのページを色んな方法でシェアできる。アプリ連携し
すぎ。あとページ内検索とかも地味に便利。
他にも良いアプリとしてはIMEのSimeji。←→キーとソーシャルIMEが便利すぎ。iPhoneだとiとiの間にカーソル合わせるとかほぼ
無理。ツイートする時に少し戻りたいとかもよくあるので、←→は不可欠。ソーシャルIMEの効果は
(http://www.gazo.cc/up/37694.jpg)参照。スマホは数字・記号が混ざった入力がだるいので助かる。
GoogleMapは拡大・縮小した時にコンパスが元に戻らないのが良い。(ブラウザにもついてる)- +ボタン便利。本来はマルチタッチ
非対応端末用だけど、片手で縮小出来るのが十分便利。iPhoneだと縮小時に左手に持ち替えるとかよくやってた。他にマイマップ
とか様々なレイヤが重ねられる。Latitudeは友人0だから意味無いんだけど、mixiのAndroidアプリ(上の画像の)みたいな感じで4sq
iPhoneは他のアプリが起動すると投げっぱなしで戻れないし、1つのアプリ内でも戻れなくて迷子になることがよくある。
だいたい左上が「戻る」系ボタンがあることが多いけどそうでないアプリもあるし、左上とか遠くて画面を覆い隠してしまう。
今では「戻るボタンが無いなんて、ブラウザバック禁止でブラウザ見るぐらいストレスだろ…」と思っている。
色んなアプリの新着がステータスバーに表示される通知機能が死ぬほど便利。twitterにおける通知(とウィジェット)の良さはこ
れ(http://ran.private.coocan.jp/omusubi/log/2010/12/android-twicca-beta.html)あたりを参照。iPhoneにもPush通知はあるけ
どすぐ見なくて良いものを保留、とかが出来ない。強制的にアクティブになるのが鬱陶しい。インテントと組み合わさると最強で
、こんなこと(http://www.gazo.cc/up/37695.jpg)が出来る。
上のtwitterクライアントのエントリでもあるようにウィジェットが便利で、ホームから色々設定変更が出来る。自分は家帰ったら
NoLockウィジェットでロックオフしてすぐ操作出来るようにしてるし、布団でごろごろ使う時にはScreenFilterウィジェットで好
みの程度暗くする。あと計画停電があった時はホームに付箋メモ貼ってすぐ確認出来るようにしてた。この辺はiPhoneでもJBすれ
ば出来る範囲なのかな。
他にもFLASHが動くとか、NFCがついてるとか、電源ボタンがサイドについてて使いやすいとか、丸っこくて可愛いとか、Macがなく
てもアプリ作れるとか、色々良いところはある。代わりに先に述べた体感速度、OSの安定度、充電池の悪さの他に、フォントが変
元々NexusSはAndroidアプリ開発用にと買っただけで、予想以上に気に入ってしまったのは誤算。久しぶりにiPhone使ったら「戻れ
ない」「←→ない」「通知ない」が死活問題だし、最近Softbankの電波はさらに悪化したのか屋外ですら300~500Kbpsしか出てい
ないことも多く、人が多いと100Kbpsも出てない。(前は1Mbpsとか普通に出てたので、ここ最近何かあったのか、場所・時間帯に
"自分は" Nexus S > iPhone4だが、我慢してiPhone4を使っている。iPhoneにはAndroidのようなワクワク感が無いのが残念だが、
カスタム面倒な人・初心者にはiPhoneを勧めているし、無難だとは思う。2.2か2.3以降のAndroidなら、用途や好みによってはオス
スメ。色々出来るから本当楽しい!アプリをアドオンで強化出来るとか感動したし!個人的には「iPhoneに貼る電子マネーシール
」「iPhoneでも音の組み合わせで決済」「iPhoneでFlash」「iPhoneで赤外線」とかにエネルギー使うのは勿体無いので、より自由
なAndroidが普及して技術が発展すると良いと思っている。
じゃあ何を使うべきか迷っている。Softbankは解約して本体売るつもり。回線はdocomoか、b-mobile+WiMaxか、auのEVO WiMax
(CDMA+WiMax)が良い気がしている。EVO WiMaxはかなり魅力的だけど、CDMA通信時の安定性が不安なのと、端末がHTC EVO一択にな
ってしまう。docomoの最新はXperia arcだけど、なんかぺりあってダサい感あるしGalaxy Sの方がNexus Sと似てて良さげ。ただ来
この記事(http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/038/38214/)のように、SIMフリーの技適通過済みAndroid端末をデータ通信の
みで使うのが安いし早いのは魅力。でもIDEOSは小さいしスペックが…
この辺(http://gpad.tv/phone/docomo-sc02c-samsung-galaxy-s2/)を見るに、Galaxy S2の発売とレポを待つのが良いと思うので
、たぶんそうする。本当はすぐにでも変えたいので辛い。
・携帯電話にさまざまな機能がついたもの。ショートメールが使えたり、i-modeやezweb等を見られます。
○利点
・電池が長く持つ。
・赤外線が付いている機種が多い。
・大体の携帯が同じような操作法なので細かい所を除き、機種変してもすぐに使えるようになる。
・多くはボタン式なので慣れるとブラインド(見ずに打てる)入力が出来るようになる。
×欠点
→ 月額315円だと、1年で3,780円です。
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■スマートフォン■
・ミニパソコン(または高機能電子手帳)に通話機能がついたもの。基本的には小さなパソコンと思っていいです。
○利点
→ 機種ごとに違いはありますが壁紙や着信音など自分で作ったものを利用可能です。
→ 待ち受け画面に表示する情報などを思い通りに設定可能なものも多くあります。
・アプリを入れて様々な機能を持たせることができる。
・画面が大きく、明るく、見やすい。
・操作しやすい
→ これは意見の分かれる所ですが、携帯電話を持ったことのない人に両方を同時に触ってもらった場合、スマートフォンのほうがより慣れるのが早いのではないかと思います。
→ 完全無料、一部有料、有料それぞれたくさん用意されています。
・インターネットを自由に使える。
×欠点
→ 見られるようにするアプリもありますが、完全対応でない場合があります。
・電池が持たない。
→ 同じことをした場合、機種の差はありますが総じて普通の携帯の半分かそれ以下の電池持ちです。
→ 機種にもよりますが、普通の携帯より1.5~2倍程度重たい機種が一般的です。
・赤外線が付いていない機種が多い。
→ 代わりに2次元バーコードで相手に読み取ってもらう方法はあります。
・ワンセグが付いていない機種が多い。
・物理的に壊れやすい(かもしれない)
→ 携帯は生活用品としての電話を外に持ち歩くというコンセプトで開発、成長してきました。だからある程度頑丈で壊れにくいノウハウを詰め込んで作られていますが、スマートフォンはパソコンや電子手帳を小さくコンパクトにする方向で開発されてきました。
→ 「ケータイ」を机にガシャンと置く人はいてもパソコンはなるべくそっと置く人が多いと思います。つまり、人が丁重に扱う必要があると思ってくれている機械から進化していますので、ケータイほど「頑丈で壊れにくい」という点に力を入れていない商品が多いという印象です。常に持ち歩くものですから落としたり踏んだりする危険はあります。
・タッチ画面式が多いので、慣れるだけではブラインド(見ずに打てる)入力が出来るようにはならない。
☆まとめ☆
携帯(ガラケー)は完成度が高く、壊れにくく安定して動きます。
まず滅多に「あれ?使えないぞ?」ということはありません。
ところがスマートフォンは便利な反面パソコンと同じように「思った通り動かない」時があったり、「アプリケーションが突然終了してしまう」といった場面に出会うことがあります。
(※ただしそれで重大な結果になるような不具合はまれです、大抵再起動でなおります。)
代わりにとても自由な自分だけの使い方を追求出来る所が魅力です。
流行っているから、という理由ではなく「スマートフォンを使って××がしたい」「今までのケータイの××が不満だ!」という動機を検討して買わないと「失敗したなぁ…」と悔やむことになります。
まずは…
・今後やりたいことが今持っている携帯ではできない(やりにくい、高い等)
・新しい機種の中でやりたいことが出来るのはスマートフォンだけだ
次に…
・スマートフォンにしてしまうと、何が出来なくなるかをよく考えること。
→ 私がまわりに聞いて多かったのは「GREE」や「モバゲー」が出来なくなった等。ほかには携帯公式サイトが見られなくなった。(代わりにPC公式サイトがあるものならよいのですが)
冷静になって考えて、それでもスマートフォンがいいと思えたら、即買いです。
書いた理由は『よくわからないけど流行ってるしなんかカッコイイし便利そうだ』という理由でスマートフォンにしちゃった人のまわりにいる詳しい人の心を救うためです。
こう貼ろう
http://www.amazon.co.jp/dp/B001FSJ4KS/
http://www.amazon.co.jp/dp/B001DZEHI2/
http://www.amazon.co.jp/dp/B002NKMTIG/
買うポイントは角度調節だと思うから、それが必要かどうかを考えよう
首を振ると不安定になるものもあるから、必要なら実際に見てみたほうがいい
俺はYAMAZENのDS-800Dをずっと使ってるけど壊れてない
http://www.amazon.co.jp/YAMAZEN-カーボンヒーター-DC-VJ09-T-カッパーブラウン/dp/B001FSJ4KS/ref=sr_1_9?s=kitchen&ie=UTF8&qid=1294287084&sr=1-9
http://www.amazon.co.jp/アピックス-ACH-970M-BK-スリムカーボンヒーター-ブラック/dp/B001DZEHI2/ref=pd_cp_k_1
http://www.amazon.co.jp/SANYO-遠赤外線ヒーター-シャンパンゴールド-R-E10B-N/dp/B002NKMTIG/ref=pd_sim_k_1
一般に明るさが急激に変化する星は変光星として,突然発光する星は新星として処理されて終わりだろう.
光量が変化するなんてのはその辺にありふれてる天体現象であり,そんな手段で自らの存在を誇示しようというのはあまりにもやる気が感じられない.
いくら片手間にしたって,もう少しやりようはあるだろうに.
ちなみにSETI計画中にもダイソン球を観測しようという試みは存在していて,赤外線望遠鏡を用いてダイソン球を捜索するというものがある.
ダイソン球は原理的に熱を電磁波(≒赤外線)として放出してなくてはならないので,光量の割に赤外線の強い矮星はダイソン球の可能性があるとか何とか.
タイトル通り、失恋した。心の整理をすることも含めてここに書きとめておきたい。
彼女と出会ったのは、今年の初め、仕事帰りのテニス教室だった。
最近、体がなまってきたことと、会社の人から誘われたことがきっかけで、教室に参加することになったのだ。
僕は、学生時代はそこそこテニスやってて、インハイも経験していたから、正直教室のコーチよりも僕の方がレベルが高かった。もちろん、他に来ている人と比べたら雲泥の差があったが、軽く運動する程度には丁度よかった。
彼女はテニス初心者で、あんまり上手くなかった。そして、友達とではなく一人で参加し、見た目も地味で、大学生くらいに見えた。それほど美人でもなかった。だから、最初は全く興味がなかった。むしろ、コーチや他の上級者の人らと打ったりゲームをしたりするのが楽しかった。
教室に通い始めて、半年が経った頃、全然人が来ない日があって、偶然僕と彼女だけが余った。仕方がないので、彼女と少し打つことにしたのだが、彼女は基本的なショットすらまともに打てないので、打つのはやめて、直接指導することした。その時は彼女に興味がなかったので、ものすごく上から目線で話をしていたと思う。
翌週、今度は彼女の方から「今日も教えてもらえませんか」と言ってきたので、僕はラケットの握り方からフォームまで色々教えた。その時から、なぜか彼女が気になりだした。
また翌週、彼女と打つことになった。その日、初めて名前を聞いた。そして、来週も来るかどうかを確認するようになった。
翌週も彼女と打ち、また翌週も・・・彼女と話す機会も増えてきて、彼女が大学を中退して、一度働いて、今はバイトをしながら夜間の大学に行っているとか、そういう話までするようになった。
僕は早稲田を出て、大手企業の企画部で働いており、そういう僕は別世界の人間だとすら言われた。
もう、その頃は毎週テニス教室で彼女に会うのが楽しみになっていた。
先週、思い切ってアドレスを交換しないか聞いてみた。そうしたら、彼女も是非ということで、教室の後で待ち合わせて赤外線通信で交換して、一緒に途中まで帰った。もう、付き合うまでカウントダウンかと思い込んでいた。
その後もメールは頻繁にやり取りして、次はどのタイミングで食事に誘ったらいいのかとかネットで調べていた矢先、彼女からメールが届いた。
「増田さんとメールできてすごく楽しいんですが、一点だけ確認が。増田さんは現在恋人はいますか。
私はいます(以下略)」
終わったよ。
正直、恋愛ってすげーパワーがあると思う。ここ数週間は死ぬほど仕事に集中できたし、痩せようと思ってランニングとか始め一気に5kgも痩せて、学生時代の体型に戻せた。
もう、来週からはテニス教室にも行けないな。行っても、彼女とはテニスできないな・・・。
まぁ、こんな感じで失恋しました。
ここまで読んでくれてありがとう。
http://anond.hatelabo.jp/20100611223942
これの続きです。
元彼とは、別れた後もmixiボイスでイイネを付け合ったり、サンシャイン牧場で水をやりあったりしていた。
正直に言うと、すごく会いたくない。
せっかく、ちゃんと別れた。何度も泣いて自分の中で整理もつけた。
うやむやにされる可能性は全て摘みたかった。
しかし彼は「会いたくない」と言われると、自分の全てを否定されたと捉えて傷つき怒るだろう。
「会いたくない」と言わなくても、会いたくないことを匂わすだけで傷つき怒るだろう。
これが考えすぎでは無いことは、残念ながら経験則でわかっていた。
彼はひどく傷つきやすく、他人に配慮を求める割に、人が傷つくことについては無関心だった。
悪い人だとは思わない。育ちは良い方だと思う。彼の中に卑しさや理屈の通らない悪意を感じたことは一度も無い。
ただただ、自分のことで精一杯なんだろうと思う。
できれば幸せになって欲しいと思うけれど、彼と関わるたびに精神を消耗しているのは事実だった。
彼は、弱い。
結局、予定があると言って断った。
でも、「また都合のつく時に」というような、「会いたくないわけではない」意志を表明するような文章を、
わざわざ加えてしまった。
どうして私はこうなんだろう。先延ばしにしているだけなのに。
この間のリア充男とは連絡先を交換した。
会ったときに、「聞き忘れてたから」と普通に言われた。
赤外線通信をしながら、リア充男の部屋で起きたことを具体的に思い出す。
羞恥で脳みそが煮えくり返りそうだった。けど、顔には出ていなかったと思う。
見たのは私、見られたのは君、でも君は平然としていて、なぜか私が恥ずかしい思いをしている。
憎らしくなった。顔には出ていないと思うけど。
元彼にも、リア充男にも、心をかき回されるのは同じなのに、
元彼にかき回されるのはひたすら疲労が溜まるばかりで、リア充男にかき回されるのは少し心地良い。
そう感じてしまう。
嫌だな。色々なことが。
小学生の頃に戻りたい。
第三者から見ての話はしていないので、どうしてそんな話になったのかわかりませんが、
私たちが告白を期に「付き合っている」ということは周りの人間は皆認知していました。
別れたことも、言ったので知っています。
初体験は一生付きまとうと思うんだ。なんとなく。
だからそれで良かったと思う。それが、のが適当かも。
最後までしていたら確実に後悔していたと思います。
その時の雰囲気を思い出すと少し怖くなります。
この言葉のおかげで、雰囲気に呑まれずにブレーキをかけることが出来たことには感謝しています。
さらに続き
★その1
上のほうにスカート丈がめちゃくちゃ短い女がいた。
もう「見えそう」じゃなくて「もろ見え」な状態。
ピンク色の下着からしてわざとそうしてんのかと思ったら、
「何見てんだよ」みたいな感じで下をちらちらと睨んでくる女。
「はぁ?」と思って俺はそこで目をそらしたんだが、
一人の男がさぁーっとその女に近づいていった。
「ごめんね~。気に触っちゃった?
君がすごいセクシーだから見ちゃったよ~」とか話しかけている。
「すげー」と思って会話聞いてたら最終的に
「この後空いてる?食事行かない?」つって二人でどっか行った。
たぶんあの後セックスしたんだろうなー。
★その2
入学したばかり、知り合ったばかりらしくて、
「うちの学校は荒れてて後ろの方は遊んでたよー」
「早く彼氏欲しいなー」
「担任に頼んで欠席を減らしてもらった」
そんな話をして「そういえばまだ連絡先交換してない」
いきなりケータイ取り出して「俺とも交換しようよ」。
しかも「さっき彼氏欲しいって言ってたけど俺なんてどう?」と言い出して
女子高生の方も「は、はい……」とかまんざらでもない様子で連絡先交換してた。
そのうちセックスするんだろうなー。
恋愛関係に持ち込む前に告白するな→おおむね賛成
これってデートに誘う前に告白するなって意味であってる?だったら賛成。そりゃそうだ。いい年してデートにも誘われず告白されたら驚く。
まさにこれのことを指しているんだと思うよ。
外堀を埋めずに大ジャンプを試みて、水を張ったお堀に落っこちる非モテさんの、なんと多いことか。
1回やった後に、「私のこと好き?」「付き合おうか?」
これは「そういうことさえ時々あるんだから」という例示なので、おまいさんの心配には及ばないんじゃないかねぇ。こういう人たちだって、事に及ぶ前には心音とか顔から発せられる遠赤外線とかで相互に通信しあっていると思うよ。
それに終わってから、ちゃんと「私のこと好き?」「付き合おうか?」と話しあっているし。セフレだとこの会話を互いに避けるんだよね。