はてなキーワード: 賭博とは
Aを好意的に書こうという結論ありきの文章に突っ込むのもあれだが。
Aはゲームを売ってるんじゃないんだよ。
Aは虚栄心とか、自己顕示欲とか、そういうのを金で満たしてあげるの。
誰かよりも上手いとか、誰かよりも先に進んでいる状況にするには、努力や時間を対価として必要とした。
それを金で売っているのが「A」。
翻ってBは、ゲーム会社の考えから抜けてない(ところもある)。
違いは明確で、ゲームを売るのだから「基本無料」とかできない。
クリアするのに必要なのは「お金」ではなく、本人の努力や時間という、昔ながらのゲーム商売。
そもそも、比較する類の物じゃない。
テーマ:多角的に考える
・インセンティブの持っていき方を考える
・義援金の正しい使い方を考える
経済のケの字も知らない俺だが無い頭をひねって考えてみた。
「ヒトモノカネが流れる所は『勝手に』発展していく。」というのは事実だと思う。
そこで、被災地が最も早く復活するために、その考え方で発案してみようと思う。
ヒトが多く訪れる方法を検討しよう
Q.ヒトはどんな所に集まるのだろうか。
A.欲望を満たしてくれる所だ。
・普遍的で継続性のある満足を与えてくれる所にヒトは多く集まる。
・集まるコストを低下させるとすそ野が拡がる(母体数が増える)。
・滞在コストを低下させるとヒトは継続してそこに残ろうとする。
スポーツ会場、イベント会場やカジノを作るのはどうかな。描いた絵図はこう。
①「スポーツイベント、コンサート、秋葉系コンベンション等を被災地近くで開催する。」
大規模なイベントに対応出来る設備を自治体等主導で作る。その会場使用料を自治体が負担する。
- 周辺の消費需要が増す。(輸送、移動、滞在、宿泊、飲食、土産等買い物)
- 参加者が行きたくなる仕組みが必要
→ これは被災地域の費用負担を下げ、参加者のインセンティブを高めるために輸送、移動コストを低減する。
- 新幹線やJR特急の料金を下げる。(往復の場合のみ等にしないと踏み台にされる?)
→ それにより、安くいけるんだから(行った先、すなわち被災地で)ちょっとぜいたくしよう。という
インセンティブにもつながる。
②「カジノを常設する」
- 治安の悪化を防ぎ、安心して利用出来るような環境作りを行う。
- 現金への換金率よりも被災復興券への換金率を上げて被災地で多く使ってもらうようにする。
→ 被災復興券は特別債権の役割を果たす。こちらもしっかり自治体と国が管理する。
- パチンコは禁止
③「税負担を下げる」
- 住民税を低減させ、そこに定住するヒトを増やす。
- 消費税も被災3県で段階的に設定する。
→ 本各被災地域=0% / 周辺地域=3% / 同県内=5% / 他県等は現在議論されている段階的に引き上げの対象
ヒトが多く訪れる場所にはモノが沢山必要になる。
モノを多く流入させるためにも、前述の輸送コスト低減策が効いてくる。
- 輸送コストは商品コストに反映される。安価で小売業者が仕入れ出来れば値下げもしやすく、また利益の拡大にもつながる。
→ 被災地での商売は儲かるというインセンティブになり、そこで商売するヒトが増える。
→ よりモノが必要になり、ヒトも増加していく相乗効果が期待出来る。
→ こうしてカネも動くようになり
- 宅配便等にも補助金を出して集配所の運営費を自治体等で負担する。
被災地で商売するとすごく得をする仕組みを用意する。
→ 本社を被災地に置き、総従業員の勤務地として最も多い人数を設定させる事で脱税目的の移設を防ぐ対策が必要かもしれないけど。
◎結論
ヒトを集めるだけで、モノとカネは自動的に集まってくるんじゃないかな。という事
素人だけど、こんな考え方がもし復興の参考になったら、それはとっても嬉しいなって。
1.で何もかも自治体や政府負担を勝手に描いた。そんなに都合良くお金がポンポン出てくるわけがない。
だからそこに義援金の多くをあてがう方法ではどうか。お金の都合は主に以下で行う。
・義援金
・消費税段階値上げ分の充当
債権は少しづつ自治体と国で返済していく形しかないだろうけど、金余りの不況が長く続いた今、長期の優良債権は確かに需要があると思う。
まがりなりにも円が対米ドル高めで推移しているから外資も食指を伸ばしてくれそうだし…(というのは甘々か?!)
私のクラスタでは東電解体!とか電力の寡占許すまじ!な空気があったりして、概ね賛成なのだけれど、ここは一つしばらく放置と言う案はどうか。
東電は電力株と呼ばれ市場では高配当で株価が安定していると定評があった。
都バスが電力株の配当で経営を維持していて赤字転落のニュースは記憶に新しいが、本来高配当安定株だった。
じゃあ、いうなれば、東電は元々そのビジネスモデルで銀行からいくらでもカネを引っ張れる優良企業の筆頭だったわけ。
今回潜在的リスクが莫大な被害と損害をもたらしたわけだけど、その業務継続にどれだけ不安があるのだろう。
1兆でも10兆でも銀行から借りて、50年でも100年でもかけて返済するプランを作ってはどうか。
有利子負債を多量に抱えるので経営は苦しくなるしこれまでのように従業員や幹部にぜいたくはさせられないけれど、それでも事業は継続していけるんじゃないかな。
そのお金で補償や放射能除去、原発の今後の運営にかかる費用をまかない、しっかり返済していくのがいいと思う。
前述した復興券と同様、市場に不足した長期安定商品になると思う。
トンデモ案かも知れないけれど、東京以外の電力6社にもカネを出させると言う手があるかもしれない。
もし東電解体なんてことになればお前らも道連れだぞと脅す形で。
電力全社上げたら10兆ぐらい行かないかな。その辺のスケール感覚皆無なので適当書いてます。
放射線量が高い地域を思い切って封鎖して、その土地から建物までを東電に買い上げさせてはどうか。
立入は自己責任で。封鎖後のエリアは消防警察その他一切行政の支援は受けられない。
ここまで言えば必要なものを持ち出した上で人は住まないと思う。リアル北斗の挙状態だから。ヒャッハー
そして、原発を含むその地域を浄化する事、その一点に集中して力を注ぐ。
世界中から実用化済技術をどんどん試そう。眉唾や実験的なものでもいい、どんどん受け入れてみてはどうか。
既存のフィルタ除去方式やひまわりのタネ撒きまくリング方式、イスカンダルに設計図取りに行ってもいい。
この機会はまたとない実用実験なんだ。どんどん募集して世界に貢献し、技術に助けを求めてみてはどうだろう。
日本の独自技術として放射能除去を実現すればまさに「日本の奇跡」として核抑止力に対する一定の影響力を持ち、100年の悲願、国際発言力に貢献するかもしれない。というのはまさに夢物語ではあるが。
こんな文章を書いたのは日本政府が、被災者を含め日本人が、あまりにも長く思考停止+場当たり対応に終始していて、とても不満で不安でしょうがないからなんだけど、書いた内容としてはみんなヒトモノカネの動きをちゃんと考えて行動しようよ。
ってことなんだ。
無理やりカネを流し込んで復興するのか?
大声で「がんばろう東日本!」と叫んで頑張れるのか?
おれは、ちがうとおもったんだ。
パチの最大の問題は、法的には厳しく見える規制を掛けておきながら、天下りと政治癒着によってパチ業界だけが規制を逃れていることだと認識してる。
これすぐ在日問題とつなげて考える人多いけど、在日問題というよりは普通に天下りと(ちょっと前まで与党やってた方の)政治の問題で、ものすごく曖昧な線引きの法律を作ることで普通の事業者は「抵触しそうな部分全体を避ける」けどパチ業界は警察官僚の天下りを受け入れることで「本当に抵触するのがどのラインか」を指定して貰ってパチ以外の遊戯事業者よりも遥かに内側のラインで戦える、というやり口でやってきてた。これは暗然たる規制だよ。要するに在日特権みたいな話に見えるけど単なる政治と官僚の腐敗だ。
対策案。射幸性のある遊戯事業について「警察の主観に依存しない明示的な規制基準を設ける」べき。これは「現在程度の射幸性のパチンコが営業続行できる程度」の規制まで緩和し、三店方式なんかも最初っから一定程度の換金はOKにしてしまう。要するに「天下りを受け入れても受け入れなくても、規制の条文だけ読めば今と同程度の射幸性のパチ屋になるような分かりやすい規制ラインを設けてしまう」ということ。
え、それだとパチ屋は天下りを一切受け入れなくてよくなるから楽になるんじゃないか?うん、そう。だが、まあ聞け。
これまでは天下りを擁するパチ屋とその他のゲームセンターは根本的な前提となる規制ラインに差がありすぎてライト賭博という市場ではパチ屋の一人勝ちだった。ところが「規制緩和」してしまえばパチ屋程度のライトなカジノがパチ屋と戦えるようになるわけよ。
パチ台を実際に作ってるのは日本のゲームメーカーが主だ。とするときちんと規制が線引きされるなら天下りのコネを持たないゲームメーカーによるカジノ、つまりパチ屋程度のギャンブル性のある大人向けゲームセンターみたいなものもコネなしで作れるわけよ。ゲーム屋が本気出せば面白いものが作れるだろうし特に20~30代の客をかなりパチから奪える可能性が高いと思う。SEGAとかタイトーとかが直営でカジノ出来たっていいじゃん。
どうよ。
規制を明確化し換金方式もはっきりさせることで徴税もしやすくなる。日本のゲームメーカーやゲームセンターは儲かる。パチンカスはパチがやりたきゃパチも続けられるし、新しいので遊ぶことも選べるようになってより楽しめる。でも射幸性に関してははっきりと現在のパチを上限と定めることで少なくとも世の中が今より悪くなることはない。いいことづくめじゃないか。
パチ屋は競争が激しくなって苦しくなるだろうし、警察官僚は天下り先が減って残念なことになるし、青年会議所経由で上前跳ねてたどっかの党は献金が減って悲しいかもしれないが、知ったことか。むしろこいつらが死ねばそれだけスカっとするのでデメリットはゼロだなうん。
?警察は、賭博の捜査のために押収した携帯から得た、八百長についての情報を、文部科学省に伝えてもいいのか?
○警察の捜査は限られた目的のために認められている。その目的外に使用することは許されない。
○それを許すと、将来濫用されるおそれがある
●濫用は防げる
○目的外の使用許すとしても、新たな刑事事件になる場合に限られる
×本当に八百長があったのか
×民主党政権がうんぬん
×マスゴミがうんぬん
だめだわからん。誰かスパっと教えてくれ。
口約束だけでやっていれば、証拠無しとして、知らぬ存ぜぬやってないと言い張れたであろうが、メールがでてきてしまっては、白を切る事はできない。
ただし、今回明らかになった関係者だけを除名して、過去には一切無かったと白を切るのも、それはそれで、厄介な事になるであろう。相撲協会の幹部となっている親方達の過去の八百長を知っている人々が、黙っていないとなる。処分された人が、マスコミ等を通じて証言する事になりかねない。小錦関が輪島関に星を売っていたとか、千代の富士関(現九重親方、巡業部長)が星を買い捲っていたとか、相撲賭博に関わっていて引退処分になった元小結板井関等、八百長の噂はどっさりとある。物証があるかどうかだけが基準となるのであれば、今後は、物証を残さないようにやるという事になるだけである。
東西の支度部屋の間を、付き人が往来する事を禁止したら、メールでやり取りをしていたわけで、メールを使えないように、電波を妨害する装置を支度部屋に設置しても、支度部屋に入る前に話をつけるようになるだけであろう。
携帯電話のメールを発信する時には、BCCで親方に同文を通知すべきとしても、今度は、携帯電話自体をもう一台持つというやり方がでてくる。警察に証拠として渡した携帯電話から、メールがサルベージされたわけで、携帯電話を二台以上もって、警察に渡さずに済ますことができれば、ばれなかったとなる。家族名義ならばまだ良いが、それを禁止する通達が出て確認をとるようになれば、表面的には無関係となった、芽が出ずに自主廃業した下位の元力士に携帯電話の提供を頼んだり、あるいは、暴力団員となった元力士から携帯電話の提供を受けるようになってしまうであろう。これでは、本末転倒である。
十両未満は力士養成員であり、本人は無給で、部屋に対して出る育成料だけという制度は、従業員の待遇としては問題がある。中卒で入門して未成年の間はそれでも良いだろうが、相応の年齢になったら、下位力士であっても賃金支給と正規の従業員としての待遇の明確化は必要となる。制度の狙いとして、成人するまでに十両に上がれという意味なのかもしれないが、十両以上のポストが空かない以上、実力のある人が幕下に溜まって、暇を持て余した挙句、ギャンブルに熱中したり、八百長の仲介に手を染めたり、新弟子をいびり倒したりというのは、制度の問題と考えるべきである。
養成員の身分では部屋住みになるから結婚できないし、彼女も居ないとなれば、風俗に行くしかないとなるが、小遣いが無い。星を売って金を作るのも、むべなるかなとなる。風俗店にはケツ持ちの暴力団員がいて、そこから、反社会的勢力との関係ができてしまうのである。
それなりの年齢に達したら、所帯を持てるような待遇にして、女房子供が居る状態で、星を売り買いして角界追放のリスクを背負うほど馬鹿だとしたらやむを得ないが、そこまでの馬鹿は居ないという可能性に賭けるというのが、穏便な抑止手段となるであろう。
将棋のプロの賃金体系は、現役生命の長さに差があるから直接流用できないが、参考にはなるであろう。プロになるのに年齢制限があり、プロになったら基本給が出て、負け越したら基本給の出ないクラスに落とされて引退を迫られるというのは、実力制と身分制と給与待遇とで、バランスを取る方法の一つとなりえる。プロとアマチュアの差を明確にして、プロになったならば、番付下位のままで引退になっても、引退後に小商売を始められる程度の蓄積ができるようにして、連盟や相撲に対して裏切らないように仕向ける必要がある。
親は使ってることに気付きにくい。子はどれだけ使ってるか自覚しづらい。
まず、現段階で違法である・ギャンブルであるというつもりはないので その辺を担保した上で。
時は金なりといいますが、0円だが入手に1時間かかるアイテムの価値というものは、最低賃金法に基づいて数百円の価値があるかどうか?
ゲームをして奪い合うという点について、賭博であるかどうか?という点で
賭博かどうか?を決めるのが、遊戯の対象になっているものが財産であるかどうか?という点で
入手に労働または金銭が必要、禁止されているとはいえ売買可能な物もある・売買可能なものを使って入手する売買不可能な物もある点
を総合して考えると
ゲーム内通貨を利用した、新しいタイプの賭博である。(ゲーム内カジノは違法か?というのと同じ観点で)
よって、これが過度になれば、違法性を指摘されることもありうる。
という認識を持つのはかならずしも、間違っていないと思われます。
本件が、ギャンブルではないといためには、賭けの対象が無価値であるという事を言わなければなりませんが、・・・
アイテムを使って入手したお宝が無価値である、ならば、なぜ人がこれだけお金を使ってまで入手しようとするのか?
オークションで売り買いされているのは大半が
では、大半でないものは?
現状ではまだ、様子見だろうけど、一人当たりの取引される金額が、高くなりすぎれば、上記のような理由から、新しい賭博として摘発されるんじゃなかろうか?
一人当たりの取引される金額が、高くなりすぎれば、上記のような理由から、新しい賭博として摘発されるんじゃなかろうか?
言い方を変えれば、
現状では、まだ、賭博としては認められないが
上記のように、狙って本件を加速させることがあり、程度を超えれば、射幸性を競うことになり、新しいギャンブルとなり得る。
という話であって
そのシステムよりも、
1 一過性のブームに基づくものであり、長期的なスキル、経験が身につくわけではない。(これはゲームにほぼ共通する問題で単体で問題になるものではない)
2 逆射幸性を競っている。
つまり、一生懸命頑張った結果を失いたくなければ、金を払えというシステムであり・・・蟻地獄的システム
3 射幸性を競っている
アイテムが高額で売れるという事実の追加により、単独で見て射幸性が競えるようになった。
4 現実問題として換金性がある物を奪い合っているという事実により、金銭をかけたギャンブルとして成立してしまっている。
自分と相手で、換金性のあるものをゲームに基づき奪いあうので、ギャンブルである。
5 現実問題としての換金性を否定しても、維持費がかかる物=逆換金性がある物を奪い合っているという事実により、金品をかけたギャンブルとして成立してしまっている。
維持するために、お金がかかるという現実問題が成立するとすると、それは費用であり、価値である。価値有るものを奪い合っているという事実により、金品をかけたギャンブルとして成立してしまっている。
ようするに、無限連鎖講が初めてできたときのように、射幸性に対する法律が初めてできたように、仮想空間で準換金性のあるものを、ギャンブルの景品とする場合
パチンコのたまは1分間に60発のように、公安委員会基準の 法律が必要なゾーンが見え始めていること。
現状ではまだ、様子見だろうけど、一人当たりの取引される金額が、高くなりすぎれば、上記のような理由から、新しい賭博として摘発されるんじゃなかろうか?
ものすごーくボンヤリとなら論旨に賛成できないこともないんだが
曖昧にしとけば上手くいくこととそうじゃないことって言うのがある。
あんたは全部のことを曖昧にするのが正しいと喚いてるわけで、知的ではない。
ロリポルノにせよ賭博の害にせよ「曖昧にしとけ!」で話が終わることじゃない。
ソープランドだって、一応売られてきて買春させられてる女みたいのがいないと言う確認のうえで
だがもしソープランドの背後に人身売買があったら「曖昧にしておこう」じゃ済まない。
それが成立する条件や前提や環境と言うのが常にある。
そういうのを無視して万能ソリューションがあると思い込む人がいるが、
知能的な問題に直面している。
ついでに言えば
これらを批判するのはどちらかと言うと左側の立場な気がするんだが