はてなキーワード: 貧乏ゆすりとは
特にあってから当初決めていた用事が完了するまでは。
ぶらぶらと街を歩くくらいまでは言うことは何もない。
でも、別れ際だけがどうもよろしくない。
別れ際になって、なかなか解散しようとせず
私はさっさと帰りたいのだけれど、なかなか解散しようという流れにならない。
結局1時間以上取り留めもない話をしたうえで時間がギリギリになってようやく帰ろうとなる。
取り留めもない話と書いたが、さすがに朝からずっと一緒に行動してるので
話のタネももう尽きており、本当にどうしようもないような話しかしない。
この時間帯は苦痛で、友達のことではなく家のことを考えながらトモダチと話をしているうちに
いつの間にか貧乏ゆすりのくせがついてしまった。
しばらくたってから、どうしても我慢できなくて、駅についてからすぐに
まったく余韻もなく帰るって宣言したことがある。
その時、まったく誰も反対しなかったし、
それどころか、私を除いてみんなはいつも通りだべればいいのにみんなもすぐ解散になった。
で、あれ、と思って「なんで帰り際ってなかなかみんなわかれないんだろう」って言ったら
特に理由はないらしい。
「誰かが解散って言い出すのを待ってるから」とか
「○○さん(私)が帰りたがらなさそうにしてるように見える時もある」とか言われた。
・・・あ、なんだ。
誰も言わないだけで、別に帰らない理由とかないんだ、と知ってからはあんまり長居しなくなった。
もちろん私だけが毎回言いだしっぺになるのはいやだから、
みんなで「駅に着いたらその時点で解散する」ルールを決めた。
そうしたら、駅に着くまでにやり残しがないよう、他の行動もちょっと変わったりした。
こうなったら貧乏ゆすりのくせはなくなるはずだったのに、
一度覚えてしまったものは、治らないみたいだ。
ちょっとイライラすることがあると、気が付いたら足を揺らす、という状態になった。
これだけ強い癖がついてしまうということは、やっぱりあの時は相当イライラしてたのかな、と思う。
帰りたければ帰る、これだけのことが難しい。トモダチってなんか大変だ。
ぷよぷよで旦那が私に勝てません。
圧倒的に負けてしまいます。
30戦ぐらいしますと、だいたい3回くらい旦那が勝ちます。
言いかえれば、27回近くは負けます。
勝率で言うと一割程度です。
もちろん、旦那だって負ける為にぷよぷよをやっているわけでは無いと思うのですが……。
27回も負ける前にやめればいいのに、とみなさんも思うでしょうし、私も思うのですが、
いつかは流れが変わり逆転すると旦那は主張して、30戦は頭を下げて私にプレイさせます。
27敗に至るまでの旦那の異常行動は以下の通りです。
3敗して、まず、自分が慢性の腱鞘炎であることを告白します、唐突に。
5敗して、妙にせき込みだします。体調が悪いというアピールでしょうか。
7敗して、コントローラーの不具合を訴えてきます。ボタンの反応がよくないだとか。
9敗して、貧乏ゆすりをしだします。
11敗して、ゲームに勝ったからなんだっていうんだ、ばかばかしい。と何故か私を馬鹿にしだします。
13敗して、この気持ち、なんだろこれ。と意味不明な言葉を発します。
ここらへんで旦那がようやく1勝するのですが、その時の喜びようと言ったらないです。
ちらちら私を見ながら、
「試合に負けて勝負に勝った」
というような事を言います。
旦那の口癖ですが、よく意味が分かりません。
17敗して、ここらへんで、私がぷよぷよに疲れてきます。
でも、まだまだ旦那は続けたいらしく、必死に頭を下げてきます。
見え透いたおべっかを使ってきます。
笑顔で言ってくるのですが、目が笑っていません。
19敗して、バーチャルコンソールは、移植度がどうたらこうたら、と妙な言い訳をしだします。
20敗して、怖い話をしてやろうかと言いだします。
私は怖い話が苦手なので、その弱点を攻めるこしゃくな手段に思い付いたのでしょう。
「あんな、えっと首切りの死体があったらしい、えっとトンネルの、えっとすごく怖い、あー首切りで、あっ、しゃべってたらミスった!」
支離滅裂で、全然怖くありません。
21敗して、怖い話に夢中になって負けた事を強調してきます、ことさらに。
22敗して、さすがに私も結婚を後悔しだします。
23敗して、「後一回だけ、本当お願いします」と深々と旦那は頭を下げます。
なんなら土下座か?土下座すればいいのか?と、必死の形相です。
24敗して、目がうつろになります。
25敗して、言葉を発しなくなります。
26敗して、お母さん、ごめんなさいと一言だけ漏らします。
こうして27敗目を迎えるわけですが、旦那が突然笑顔になります。
「地球ってこんなにきれいだったんだね。」
「俺、気付いたんだ、争いのない社会が、この世に実現すれば、みんながしあわせになれるってことを。」
そんな気持ち悪い台詞を次から次へと並べるのですが、手が明らかに震えています。
どう見たって怒りで満ち溢れています。
そりゃ、起きますね、戦争。
こんな感じで、私(妻)側から、見た旦那の異常行動です。
前エントリーでは、ほんとたくさんの方々に見ていただきありがとうございました。
旦那は、朝から晩までパソコンの前に座り、
ブックマークが増える度、コメントが増える度、声を出して私に読み聞かせました。
それだけ、嬉しかったようです。
ただ、これ以上、旦那を持ち上げないでください。
完全に天狗になってますので。
ぷよぷよに関してですが、謙遜ではなく私はほんとうまくないです。
むしろ旦那が弱すぎます。
私は、あまり連鎖とかは組めないので、
2、3連鎖をこまめに出していくという戦法ですが、
旦那は4連鎖以上を狙うタイプみたいです。
それ自体は悪くないのですが、とにかくぷよを組むのが遅くて
ほどんど自然落下に任せるような感じです。
たぶんそれが敗因かと思います。
それでは最後にもう一度、こんなくだらないエントリーを見ていただき、本当にありがとうございました。
服装に気をかけることもなく(靴に穴・汚れたシャツ・髪とかしてない等)、真面目に行った事が検討ハズレだったりする事が多々ありまして。
時や所かまわず消しゴムを刻み続ける、人の発表中もペンをカチカチ鳴らし続ける・ハサミで紙を細かく延々と裁断等落ち着きが無い、ずっと貧乏ゆすりをする、こっちの状況に構わず話しかけてくる、いきなり大声になったり動いたり…
とにかく《他人という存在》の意識が薄い感じです。
あー・・・そっか。
正直思うところを言うと、そういう子だとその子を積極的に(黙ってるとかじゃなくて)庇おうって思う人ってすごく少ないかも。
増田がその子のことを庇いたいって思ってるなら、勇気を出して庇ってほしいかも。
かもかもかも・・・
うーん、孤立したくないってのも分かるからねぇ、あんまり強くは言えないけど。
でもきっとその子のこと庇えるのって(庇おうって思うのって)増田しかいないんじゃないかなぁ。
あ、俺そういう人苦手だわ。増田には悪いけど。
靴に穴・汚れたシャツ・髪とかしてない等
まず、清潔感のない格好してる人ってそれだけで俺は不快になるね。
しかも、
人の発表中もペンをカチカチ鳴らし続ける
ずっと貧乏ゆすりをする、こっちの状況に構わず話しかけてくる、いきなり大声になったり動いたり…
こういうのも俺は迷惑って思っちゃうなぁ。増田には悪いけど。
皆で笑ったりはしないけどね。
でも内心では「キモイ、迷惑、近付きたくない」って思うと思うし、普段の生活でも挨拶くらいはしてもなるべく接触しないようにするな。
徒党を組んで排除したりはしないけどね。
服装に気をかけることもなく(靴に穴・汚れたシャツ・髪とかしてない等)、真面目に行った事が検討ハズレだったりする事が多々ありまして。
時や所かまわず消しゴムを刻み続ける、人の発表中もペンをカチカチ鳴らし続ける・ハサミで紙を細かく延々と裁断等落ち着きが無い、ずっと貧乏ゆすりをする、こっちの状況に構わず話しかけてくる、いきなり大声になったり動いたり…
とにかく《他人という存在》の意識が薄い感じです。
彼女自身は真面目で誠実だし知り合えて良かったと思っております。
これまたすげぇ。
これって正によく女が使う「でもいい子なんだよね」メソッドじゃん。
散々「あの子はああだよね、こうだよね、こういうところもあるよね、それからさ・・・(否定的事実を挙げ続ける)」と言っておいて最後に「でもいい子だけどね」と付け加えて「悪口ではない」ってことにする、アレ。
すげぇ、しかも増田は一切悪口を言っている自覚がない。まじすげぇ。
服装に気をかけることもなく(靴に穴・汚れたシャツ・髪とかしてない等)、真面目に行った事が検討ハズレだったりする事が多々ありまして。
時や所かまわず消しゴムを刻み続ける、人の発表中もペンをカチカチ鳴らし続ける・ハサミで紙を細かく延々と裁断等落ち着きが無い、ずっと貧乏ゆすりをする、こっちの状況に構わず話しかけてくる、いきなり大声になったり動いたり…
とにかく《他人という存在》の意識が薄い感じです。
すげえ。
そこまでよく悪口書き込めるな。
庇いたいって言ってるけど、お前が一番悪口を言ってるよ。
周りがどう言ったこう言ったじゃなくて。
服装に気をかけることもなく(靴に穴・汚れたシャツ・髪とかしてない等)、真面目に行った事が検討ハズレだったりする事が多々ありまして。
時や所かまわず消しゴムを刻み続ける、人の発表中もペンをカチカチ鳴らし続ける・ハサミで紙を細かく延々と裁断等落ち着きが無い、ずっと貧乏ゆすりをする、こっちの状況に構わず話しかけてくる、いきなり大声になったり動いたり…
とにかく《他人という存在》の意識が薄い感じです。
一応障害というのは推察。
これを読むと増田ってその彼女のことをかなり本気でネガティブに評価してるように見えるんだけど。
彼女のこと、好ましく思ってなくない?
「わけわからないことするよねー」
「かわってるよねー」
主に彼女達の叩き要因は外見・行動に集中していました。
服装に気をかけることもなく(靴に穴・汚れたシャツ・髪とかしてない等)、真面目に行った事が検討ハズレだったりする事が多々ありまして。
時や所かまわず消しゴムを刻み続ける、人の発表中もペンをカチカチ鳴らし続ける・ハサミで紙を細かく延々と裁断等落ち着きが無い、ずっと貧乏ゆすりをする、こっちの状況に構わず話しかけてくる、いきなり大声になったり動いたり…
とにかく《他人という存在》の意識が薄い感じです。
一応障害というのは推察。
だとすると常にガタガタ細かく動いたりとかは本人のせいじゃなくて、「空気読む」「読まない」の問題ではないし、
もしあの子がただの人で動くのも本人の意志だとしても別に彼女達を傷つけてないし、
彼女たちがそれを「怖い」「変」と思ったとしても、「哂う」のは余計理解できなくて。