はてなキーワード: 証券会社とは
http://vipsister23.com/archives/5037013.html
たとえば私はこれ見ても、全然アニメのDVDを買おうという気にならなかった。
ところが筋トレスレのプロテインオススメとかはかなりの確率でポチるんだよね。
で、これ読んでみた。
http://kirik.tea-nifty.com/diary/2011/12/post-9dbf.html
● 一番多いのは「詳しくないけど、必要に迫られて」
クチコミというのは「特定の趣味に根ざした友人間での情報交換」よりも、「必要に迫られて買う場合の選択肢の増大」の方向へ作用するものじゃないか
刹那的に「いま、求められる情報」「いま買わなければならない商品、サービス」というよりは「そういえば、あいつがあのブランドの製品が良いって言っていたような」という情報のトリガー
長い時間をかけて、あまり自分で触らないような例えば幼児用おむつに対する評価だったり、航空会社、証券会社、弁護士事務所など、素人にはぱっと見違いが分からない分野においてより手にとってもらえる可能性が高まるためのフックを作る
以下、特に結論なし。私が思ったことを書いてるだけ。
あと私は口コミを「無個性な多数の紹介をまとめたもの」と捉えているので、そのつもりでお読みください。
なるほどなー、と。特に3つめの「長い価値」ってのは最近なんとなくわかってきたかも。長い価値というか繰り返しが大事というか。
「おすすめ漫画」については2ちゃんサイトを見て買うことは殆ど無かったけど、最近ちょこちょこ買うようになってきた。
10回くらい繰り返しいろんなサイトでおすすめされるとようやくさすがによんどこっかなーみたいな気分になる。
単にこれがオススメって言われるだけの場合、一回言われた程度では心動かないかも。
これとは別のパターンとして、
去年の11月くらいに、どっかの2ちゃんまとめが、みんなではなく個人のラノベオススメ○選みたいなのを紹介してた。
んで、それが一時的に流行ってたけれど、これについては購入率はちょっとだけ高くなった気がする。
ただし、その人との感性が合うかどうか次第で、紹介車の個性がかなり強く出てるから、口コミとはちょっと違うかも?
Amazonの「これを買った人はこれも買ってます」のオススメは、基本的に利用しない。
あえていば、すげえ気に入った作品があって、それのAmazonレビューを見た時、自分と同じような評価をしている人が
「この作品の元はこれだと思う」とか「この作品を読めばもっと楽しめる」とか「この作品を読んだ後これを読むと感動した」
みたいなコメントと一緒に紹介してれば買う。 これも口コミとはちょっと違う気がする。
ちなみに、個人的に好きなサイトの管理人さんがおすすめしてる本は、ほとんどノータイムで買う。説明が豊富だしね。
これはもう完全に口コミじゃなくて、セールスとかその人のメディアブランドに属する話だと思う。口コミによる商品ブランドとは違うよね。
結局
amazonレビューはまったくあてにならない。必要なのはクチコミの量じゃなくて、自分のスタイルにあった批評者をすぐに見つけられるシステム
というありきたりな結論になるわけで、基本的には2ちゃんまとめって見ても意味ないはずなんだけれど、それでも繰り返しの魔力ってすごいな、とか。
あと、美容系など、自分が全く知らない系はついうっかりポチってしまったりするから怖い。
「とりあえずないよりはなにかためそう」が一番のターゲットなのかな?
TPPに参加しなくたって医療保険制度は崩壊するのは当然の帰結じゃないか。
老齢者人口が増えまくってる時代に、国民皆保険なんか無理だろ。
100歩譲って、老齢者は若者より掛金を支払え。
危険な遺伝子組換え食品、農薬が入ってくるというけど、遺伝子組み換え食品や農薬にNOをつきつけてたのは危険だからじゃなくてアメリカ産農産物を買いたくない口実だったってことをいい加減みんなわかってるよ。
つーかむしろ地理的条件が不利なら遺伝子組み換え技術や農薬をどう使うかで勝負は決まるのに、それをしなかったのは最初から勝負するきなかったんでしょ?
だれがどう考えたってオワコン。
1haも耕さないなんて、セレブの遊びみたいなもん。
チャリティーマラソンでスタートから5kmくらい走ってみせたパリス・ヒルトンと変わらん。
これから株を始めたい人がチェックすべきサイト5選というサイトを見かけた。
自分は株売買は7年前から続けていて、同じテーマで書きたくなった。
Webじゃなくて購読すること。
株価欄を毎日ざっとみていくとよい。毎日見ると上がり続ける銘柄、下がり続ける銘柄に気づく。
●日経新聞の景気指標欄
毎週月曜日発行分(休刊日なら火曜日)に日経の真ん中辺りに挟まっている。
日本、アメリカ、ヨーロッパ、アジアのマクロ経済の数字が新聞1ページ分に並んでいる。
一見何気ない数字の羅列だが、相場の空気を読むために必要なマクロの数字がこれだけ小さな
スペースに圧縮されているのを他にない。1〜3月期の日本の実質GDPはいくらか?、というのは
自分は毎週切り取って保管している。
あとこの景気指標欄の読み方だけ解説した書籍がある。
週刊誌。毎週読んでるけど、ここに載ってた割と新しい会社買って結構な利益出たことが2回あり。
特集と、キーマン(特に社長)のインタビューを中心に読んでる。
東洋経済でもダイヤモンドでも良いと思うけど、そこはまぁ個々人の趣味でお願いします。
証券会社の取引ページにログインすると四季報が見られるところもあります。
売買したい銘柄はこれで探す。
上の四季報とは別に、各会社のシェア、関係がグラフィカルに書かれていて分かりやすいです。
●相場の格言集
上がりすぎた銘柄はそのうち下がるし、下がりすぎた銘柄はそのうち上がる。
迷ったときに読むと頭を冷やせる。
株価見られるサイトは色々あるが、日経のところは適時開示速報(リンク先の左下にある)も載る。
適時開示速報で会社がリリースする決算短信や業績修正が出るのでこれでチェックする。
業績で株価が大きく動く。
上級者向け。
適時開示速報をRSSで取得できる。チェックする銘柄が数十件あると、いちいち
文書をチェックするのは面倒。これ使うとRSSで更新があったときだけ通知してくれる。
株始めるなら50万円は欲しい。ただし当面使わない余裕資金を充てること。
自分は30万ちょっとで始めた。銘柄には最低購入単位があり50万円をこえる銘柄も
あるが、これはミニ株等(最低購入単位以下で株を買える)を使えば解決する。
他会社の株式を保有することによりその会社を独占的に支配する会社を持株会社と呼ぶ。支配するほうを親会社,されるほうを子会社という。自ら事業を行う方を事業持ち株会社、自ら事業を行わず,他社を支配することを目的とする会社を純粋持株会社という。資本主義の発展に伴って登場する独占体の一種で,証券代位とピラミッド型支配によって支配資本の節約が可能である。戦前の三井,三菱等の財閥本社はその典型。戦後は財閥解体、独占禁止法によってその設立は禁止され,これに反する純粋持ち株会社の設立は無効とされた。
しかし、戦後50年を経た1997年、独占禁止法改正により条件付きながら解禁。他会社の株を買占めることで他会社の支配を主たる事業とするこの純粋持ち株会社を活用することで、欧米では事業の組み替え、大型合併・吸収を企業集団という枠組みで積極的に推進してきた。これに対して日本では、純粋持ち株会社という司令塔を持たない企業集団であったため、戦略的な単位として行動することはできず、日本の企業集団の戦略性の欠如、国際競争力の衰退は明らかであった。こうしたことを背景に、純粋持ち株会社の解禁が図られた。しかし金融ビッグバンの影響もあり、日本では、銀行や証券会社によって再編のために設立された金融持ち株会社が先行している。
現在懲役刑執行中の堀江氏がテレビ局の株を買占め支配を試みた事件は、戦後50年ではありえなかったわけです。以前の反省から純粋持株会社の設立を廃止していたからですね。それが1997年に解禁されてしまい、丁度よくITバブルで現れた成金達が喜びの声を上げました。それ以後、なりふり構わず世界中でカネカネ大戦争を繰り広げているのが21世紀というわけです。簡単にまとめればこのようになります。20世紀は比較的そうでもなかったが、21世紀になってからどうも「カネカネ」五月蠅いなあと感じる人が多いようなので、その種明かしをしてみました。あなたの会社は「純粋持株会社」ですか?そうでない場合はこれから恐ろしい事に出くわすかもしれませんよ。一般に言われる「子会社に入ると苦労する」という話はこういう内事情があるわけです。あの人が何であんなことを言ったのか、じわじわ分かってきますね。
★財閥
本社を中核に,持株,融資,重役派遣などによって多数の子会社群を支配する独占企業集団で,コンツェルンの一形態。世界的には米国のモルガン財閥,中国の四大家族,インドのターター財閥その他多くの財閥がある。日本の戦前の財閥は同族支配,番頭経営,政府との密接な関係を著しい特徴とした。明治以降,産業の発達とともに,三井,三菱,住友,安田の四大財閥,古河,浅野,川崎などの財閥が形成され,昭和になると日産,日窒,日曹などの新興コンツェルンが登場した。第2次大戦までの日本経済は,財閥によって動かされていたといえる。戦後,財閥解体が行われたが,1950年代から旧財閥系企業の再結集が進められ新たな企業集団が形成されている。しかし,戦前の財閥とは性格を異にし,同族支配がなく,持株支配が弱く,金融機関の融資を中心とした金融コンツェルンの性格が強い。
★政商
明治前半期に政府の手厚い保護・育成を受け,政府との相互依存関係の中で伸張した特権的商人。三井・岩崎・住友・安田・大倉・浅野・渋沢等がそれで,政府事業を独占的に受注し,特に官業払下げを受けて産業資本家に転じ,同系列資本を集中し,その多くが財閥に発展した。
★金権政治
富者がその財力を駆使して権力をほしいままにする政治。日本では明治以降,政商の活動が時の政府に大きく影響したことがあり,多くの疑獄事件を生んだ。現代的には,第2次大戦後,一党による長期政権のもとで〈政界・官僚・財界〉の権力と利権の癒着構造が形成されて,構造的汚職を生みだす金権腐敗政治を指すことが多い。
私、某社でSEをしとります。会社は今年の就活生の人気ランクの上位50位には入っていたかな?
先々月まで約15年間、証券トレーディングシステムを作る部署にいました。
トレーディングシステムはお分かりのように、プロのトレーダー用にカスタマイズして作っております。
東証や大証(+JASDAQ)にダイレクトでつながっていまして、レイテンシーもチューニングしまくり、一注文あたり数マイクロ秒で処理できるくらいまで持ち込みました。
箱(ハード)もかなり投資していただき、サーバ、ネットワーク、ディスク等どこを取っても三重系以上にするなど凝りに凝った作りにしました。
個人的にこの仕事は難しいけどやりがいがあり、とても気に入っていまして、定年までこの仕事一本だろうと思っておりました。
それが2011/3/11の東日本大震災を契機にお客さんの業績が悪くなり、
ITに簡単に投資をしてもらえない役員に交代したことにより弊社への注文も目に見えて減ってきました。
それからはなりふり構ってられず、いろいろな証券会社の仕事を取り、なんとか食っていけるようにしていましたが
限界が見え始め、何年も一緒になってシステムを作り上げてきたパートナーさんを切らざるを得なくなりました。
しかし、それでも部としての経営がなりたたなくなって来て、私の席の周りの人間が一人減り、二人減り・・・
毎月月末に送別会をしている状態でした。
NHKの海外ニュース(world wave tonight)で知ったのですが、ゲームのキャラクターを窓にポスイットで描くのがパリで流行中とのこと。
ググってみたら「post it war」として各地で発生しているみたい。
NHK で紹介していたのはパリの事例で、「バカンス時期は昼休みが長くてヒマだったので、ポストイットで絵を描いた。それを見た向かい側のオフィスの人が対抗してエスカレート」とのことだったので、それは多分これ
http://www.forevergeek.com/2011/08/ubisofts-post-it-note-war/
記事の最後に「Ubisoft Paris vs. BNP Paribas」と書いてあるので、UBIのサイトから住所を拾ってみると
見事に UBI と BNPパリバは通りを挟んで対面。
もっとやれー。
(ケースによっては逆指値注文を置いたり、つなぎ売り等する程度)
その程度の作業で利益が数万~数十万って…。
これほど素晴らしいサイドビジネスってあるのか?と改めて思う。
メインでもサイドでもビジネスを立ち上げて純利益出す労力に比べると
圧倒的に株の方が合理的。
『80-20ルール(成果や結果の8割はその要素や要因の2割に基づく)』については
知っていたけど、まさにその通り。2割程度の作業量で8割の成果が得られる。
株は儲からない、大損するとしきりに主張している人がいるけれども
それは単にあなたが下手クソなだけ。
なぜ初心者が大損するのかよく理解できる。大損する方法、タイプ、投資スタイルも判明する。
高学歴であることが逆にマイナスであるケースもある(有名アナリスト(笑)がその典型)。面白いよね。
抑えておくべきポイントは3点。
「資本取引と損益取引の区別の原則」という企業会計の大原則がある。
一見すると魚釣りBの方が100万円を手にして、魚釣りAより10倍優秀のように見える。
しかし資本取引と損益取引を区別すれば、魚釣りAは資本100万円利益10万円、魚釣りBは資本100万円利益0円です。
投資者が正しく企業を評価できるよう、投資者を保護するために、企業会計は資本取引と損益取引を区別して株式市場に公表しなければならない大原則が存在するのです。
※例え修正。http://anond.hatelabo.jp/20110625110253 thx
ホリエモンがやったことはこの大原則を掻い潜りつつ、時価総額を引き上げて資本金を巨額の利益にする悪質な錬金術。
ルールブックの行間にある、裏技スレスレのテクニックを巧妙に組み合わせた手腕は、恐らく専門家でも舌を巻くものだと思う。
素人に凄さを伝えるのも難しい。「別に水中に球場作っちゃダメというルールはないよね?」みたいな抜け道で不戦勝を重ねてリーグ優勝するようなもの。
そんな感じで、実際には3億円の損失計上のマイナス成長だったにも関わらず、粉飾決算で50億円の利益を得たように見せかけ、事業が飛躍的に成長していると勘違いさせた。
凄い錬金術で誰もがハッピーに見える。でもその金は元はといえば、ライブドアを信頼して投資した株主のお金なんだよね。いずれ破綻した時に泥を被るのも株主です。
さて「資本取引と損益取引の区別の原則」が何の為に存在したか読み直してみよう。投資者保護のためでした。
資本取引をコスい手を使って損益取引に見せ掛け、投資者のお金を自分の懐に入れていたホリエモンは有罪だよね、っていうのが一連の裁判。(の一部。他にも容疑がある)
性質が違うものを、金額だけで比較しても何の意味がないのです。
日興やカネボウは確かに粉飾額は大きいが、日興は証券会社、カネボウは紡績会社として実業が存在し、その業績悪化を誤魔化すための粉飾だった。
対するライブドアは、本業のIT業は最初から振るわなかったが、粉飾決算で成長しているように見せかけ(虚業といわれる所以)、株主や市場を欺くための粉飾だったことでより悪質と認定された。
日興やカネボウの影響は「過去の業績を誤魔化す」もので限定的だが、ライブドアは「未来の業績をでっち上げる」ことで、株式市場そのものの信頼の根底を揺るがし、事実広範に影響を及ぼした。
この辺りは議論に慎重を要するところではあるが、ホリエモン本人が一連の事件に対して一切反省を見せないことなども加味され、実刑もやむを得ないと結論付けられている。
知識0でも理解できる内容のために平易化しているので、この文章を読んで疑問に思ったならばぜひ判決文を読んで解決してみてください。
http://anond.hatelabo.jp/20110508220817
http://anond.hatelabo.jp/20110508211402
http://anond.hatelabo.jp/20110508211038
あと、情報-SE系なら、東証での誤発注事故の責任は東証?証券会社?ベンダ?議論なんかも。)
・所有者・使用者側の問題なのか、
・製造者・設計者側の問題なのか、
によって、追求する矛先や程度は変わってくると思います。
その辺がクリアにならないまま東電だけが徹底的に叩かれてることに疑問を感じつつ、いつ自分の会社がそうなるかに恐々としています。
株は長期に全体としてみれば少しずつ上昇し続けるんだけど、
短期的にはゼロサムゲームなので、儲かっている人がいるということは反面損している人が同じだけいるわけで。
なんか業者の宣伝みたいでアレなんだけど、株って案外、簡単なんだな。と思ってる今日この頃。
昨年の11月からやり初めて、半年ほど。100万円から初めて、5月2日で130万円を突破した。半年で30万儲かっちゃった。順調に行けば年内にさらに30~40万は上乗せできる。
どうやってんのかというと、寝る前にカミさんに、上がりそうだと思われる銘柄を5つ伝える。翌日9時から、その5つの銘柄に対して様子をみつつ、買ってもらう。そしてタイミングを見計らって売却する。現物を買って、売るだけ。そのタイミングってのは、トータルで3000円プラスになったら終わりにする。ということと、マイナス3000円に達したら終わりにする。というだけ。又、そこまで行かなくても11時になったら終了。これだけ。
今まで、投資の類なんかやってこなかったんだけど、銀行にただただ眠らせていた貯蓄がそこそこ増えてきたせいで銀行から、あれ買いませんか、これやりませんかなどとうざったいので、ちょっとやってみるかという事で始めた。ちなみに投資信託もちょこちょこ100万分買った。
きっと株をやっている人は、もっともっと稼いでいる人が多いんだろうなあとは思うが、あまり執着せずに勉強のつもりでカミさんと始めた。
最初の一ヶ月は、可もなく不可もなくなんとなくだらだら損を重ねていた。というのも取引の手数料が高い証券会社だった。よく調べもせずに始めたのも不味かった。基本チキンなので、やっべ、一瞬にして5000円儲かったwwwとか喜んで売却すると、税金やら手数料で半分以下になったりした。酷いのだと、買って、十分に株価上がってるのに、売却すると、目減りして戻ってくる。手数料分がでかすぎて話にならなかった。ちょっと調べると安い手数料の会社がいくらでもあるのに気付き、安い所にした。大手N証券で株を売買するメリットが全く感じられなかった。いったいあれはなんなんだろうか。意味解らん。
上がりそうな銘柄ってのは、Yahoo!ファイナンスとかそこらにある情報を見るだけ。後、株価が下降局面から上昇に転じている銘柄だけ。それをチェックして、証券会社のサイトで、強気とか買いという事になってるかどうか確認するだけ。後、20万以下で1単位買えるやつ。それを5つという事で。たぶん特別な事は何もしていない。たんに勝ち馬に乗るというか、長いものに巻かれるだけと言っても良い。
これやるだけで、年利50%くらいは稼げちゃう。それなりに学習していってるので、効率はどんどん良くなっていってるけど、変に欲を出さなきゃ滅多に損しない。これで多少なりとも経済の勉強まで出来ちゃう。
なんかすげー簡単なんだけど、これってビギナーズラックなのかね。さし当たって日経が概ね上がり続けて(震災は別として)きたお陰ってのもあるんだろうけど、なんか旨過ぎるような気がして。いやもちろん、ずっと株をやってきている人達なんかはもっともっと稼いでいるんだろうけど。
後、これは悪い兆候なのかもしれないけど、株をやり始めてから、ゲームを一切しなくなった。iPhoneでゲームしたり、仕事中もブラウザゲーとかやってたんだけど、株価見てたほうが楽しい。へそくり10万円でこっそり株やってたりする。やっぱ金稼ぐの楽しいwそれだけだってセコくやって、1日のコーヒーやジュース代くらいは稼げちゃう。差し引きプラス50円とかもよくあるんだけど、プラスだと嬉しい。どんな出来の良いゲームよりも楽しい。
株やった事無い人は、是非、やってみたら良いと思う。向き不向きはあると思うけど、勝ち馬に乗るだけで、小遣い程度の金が入ってくるのはでかいと思う。
「日経225オプション取引の売建玉の枚数上限引下げについて(3/15(火)夕場~) 」
http://www.matsui.co.jp/news/topic/archive/20110315_2.html
松井証券では、本日(3月15日(火))の取引において日経平均株価先物・オプション取引の約定数値が大幅に下落し、今後も乱高下が続く恐れがあることから、相場状況に鑑み、本日(3月15日(火))のイブニング・セッション(夕場取引)より、先物・オプション口座における日経225オプション取引の売建玉の上限を、当面の間、0枚へ変更します。
投資に興味のない、あるいは嫌悪している人は自業自得と言うかも知れないが、ホリエモンが逮捕されたことでライブドア関連株が急落したことがあった。
そのときに何を血迷ったのかマネックス証券がライブドアおよびライブドアの子会社の株式の信用担保能力の評価をゼロとすると取引日の日中に突然発表した。これによって日本の証券市場は大混乱に陥り、それまで国内機関投資家、海外投資家、個人投資家でバランスの取れていた証券市場において、個人投資家の相当数を駆逐してしまい、海外機関投資家が自由自在にマネーゲームできる環境を作った、と言われる。
マスコミはマネックスショックという言葉を使わないし、中にはホリエ豚関連に手を出すやつが悪いと言って済ませる人もいるが、未だに評判の悪い判断である。
以前より松井証券はロスカット口座というオプション取引システムに悪影響与える危険極まりないものをリリースしていた。そこに今回のオプションの売り禁である。
ロスカット口座とは、開設した場合のロスカットの設定は現在収めている証拠金の何%で反対決済をしてくれるというもの。これだけ見ると便利に見えるが、その動作はかなり乱暴で、設定%まで現市場価格が下がった(上がった)ときにその全ての建玉が一斉に成り行き決済される。先物、オプションは一つの口座になっているからである。
例えばオプションの買い玉はプラスで推移していて、先物がロスカットトリガーに引っかかった場合を考える。このとき、オプションの玉、先物の玉全てプラスマイナス関係なくして一斉に成り行き決済される乱暴なものである。
これらの証券会社は行き当たりばったりで自分たちが損をしないために恣意的にルールの変更をして証券業界を混乱させている。
今週は地震の影響で相場が大荒れになったが、オプションの値動きも相当にクレイジーであった。オプションの売りはリスクの高い取引であるが、板が薄いときに強制ロスカットが多発したら相場にも一定の影響を与えることは容易に想像できる。
今回、松井はオプションの売建禁止にしたが、これは松井は証券業界を支えていこうという気概はなく、儲かりそうだから寄生しているだけに見える。
マスコミはマネックスショックという言い方をしない。ぐぐればマネックスショックという呼び方はある程度多くの人が使っていることはわかるが、投資に関心のない人から見れば逆恨みに見えるだろうし、後の歴史に残ることもないだろう。
松井証券も東証1部上場の大手ネット証券だからメディアが松井のやり方を批判することはないと思うし、関心のない人には単に逆恨みにしか見えないかも知れない(私はSBI証券でオプション取引はしていない)。それでも、今週のオプションが想像出来ない値動きをする原因の一つが松井証券である可能性について言及しておく。
ビジネスのなるのは、有料会員の大量購入と引換のディスカウント、共同購入サイトやグルーポンと変わらない。
ファンド自体はケイマンあたりのタックスヘイブンに置くことはできるけど、窓口になる証券会社や銀行はそう簡単には起業できない。
やりやすさだったら、私募ファンドという形だが、そのエロファンドだと一人頭500万くらいが上限でしょ。
私募ファンドだと49名しか集められないから、ちょっとやりにくい。
蒼井そらが中華圏(中国ではツイッターが禁止され、日本のアダルトDVDは正規流通していないにも関わらず)二日で2万4千人のフォロワーを獲得した伝説
http://blog.goo.ne.jp/dongyingwenren/e/eea2ca79336269e309b302eb28d33b77
カリビアンドットコムが会員は$49.5/月だが、会員5000人の集団契約でこれを$29で契約してもらえるとするわな。
で、今度は会員を集める。
$5000で会員カードを配る。利用出来るのは$1000分、残り$4000はデポジット。
そのカードの残高が$4000を下回るまで、毎月$30でカリビアンドットコムにアクセス出来るって感じだ。
$30から$29引いた差額の$1が月の利益。年間で12$だわな。
カード残高が36ヶ月目で$4000を下回って$3920になると、利用者はさらに入金して残高を$4000以上にしてサービスを継続するか、カードを返却し残高の$3920を返してもらう。
運営する側は、会員一人あたり$4000を3年間運用することが出来る。
会員一人から得る利益は$4000を2%で運用したとして、年間$80、そのほか月にさっきの$12で$92
$92×5000人で$460000、日本円でざっと4000万弱、うーん、諸経費で吹っ飛ぶな。
とてもじゃないが中国でイリーガルなビジネスをするリスクには合わないな。
もうちょっと練らねば。
銀行か証券会社みたいなやつで、会社を作って経営してみたいと思っている。
といっても、莫大な利益を考えてもいないし、何かデカイことをやろうなどとは思っていない。
この不景気じゃどうしようもないじゃん?
どんな金融機関かというと、ズバリ、エロ銀行、エロファンドなのよ。
最近、ちょっとした金が貯まったので、定期預金でもしようかと思ったんだけど、金利がすげーカスみたいなもんなのよ。100万を1年間定期に入れて、3000円とか4000円の金利が付くのが関の山なのよ。月にしたら、安い牛丼ですら喰えないレベル。元本保証で運用するとどうしてもそうなっちゃう。運用が硬い感じの投資信託でもいいんだけど、どうもピンと来ない。
こんな状態でも、それなりにみんな貯金してるんだろうけど、すんげーばかばかしいと思ってると思うんだよ。
じゃあさ、元本保証は確実で、利子も付かないけど、例えば、DMMのエロ動画が見放題だったら、100万預けてもいいと考えるやつがいるんじゃないか?
まったく広告なし、騙しリンク無しのエロ動画サイトの会員になれるのであれば、100万の定期に預けても良いと考えるやつがいるんじゃないか?
つまり、多種多様な有料サイトを無料で使える(定期に金を積めば)のであれば、自腹は切らないけど、一定の金を積んでくれる人って多いんじゃないのかと思うんだ。
いちいちカード決済や振込みしてまでは、金は出さないけれども、事実上、金利が付かない定期預金なら、どこに入れたって良いと考えるやつが多数なのではないのかと思うわけよ。
こんな感じで、定期預金や投資信託の金利や分配金は、全て、ネット上で遊ぶための現物支給としてバックされる。もちろん、元本だけは保証な。
これでいけば、たとえばはてなスターだって、1個1円とか0.1円とかに出来るわけ。
自分が社長になったら、起きてる時間は全て、2chで遊んでいる連中なんかに動画とか画像とか面白いテキストとか集めさせて、upさせんの。固定の給料払ってもいいし、はてなスターみたいなものを現金にかえてもいい。
いくら金があるやつでも、100万や200万程度なら、遊びの為に寝かせてくれると思う。
学歴自慢したいやつが世の中にいるように、金持ち自慢したいやつもいると思うんだよね。
元本保証で、金利は一切、付かないけど、ネットワーク上の文化っつーか、遊び場に貢献してくれる人ってわりといると思うんだ。金を積めば積むほど、それがわかる仕組みも面白いかもしれない。そういうのがあれば、学生の頃からコツコツ貯めるやつもいて、個人の財産形成を補助できるかもしれない。パチンコで遊ぶより、よっぽどマシじゃねーかと。
ネットもそうだけど、様々なものにエロがからんでそれが起爆剤になったりしているのなら、金融業会にエロがあっても良いと思うんだよね。
まあどうせ、国内じゃどうしようもないんだろうけど、世界のどっかに書類を数枚書けば、銀行とか証券会社を作れるところってあるよね。
はてなプラスってあるだろ?いちいち金払うのもばかばかしいんだけど、10万円の定期をエロ銀行に作ってもらえれば、無料で使えますよとなれば、かなりの人がやると思うんだよね。ずっと使ってくれるのなら、はてなもディスカウントしてくれるはずだから、恐らく10万の定期の運用益程度でいけるはずなんだ。
こうやって考えると、100万の定期をエロ銀行に作ると、今現在のネット上の有料会員にかなりの割合で入れるんじゃないかと思うんだよ。
運用は全部国債、後は有料コンテンツの会社と交渉するのが仕事。って感じでやれば、少なくとも喰って行く事くらいは出来ると思うんだ。
このくらいは誰でも思いつくと思うんだけど、なんで誰もやらないのかね。
もっと考えてることはたくさんあるんだけどこのくらいで。
誰か似たような事を考えている人いないかなあ?
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110218-OYT1T01037.htm
県警の不祥事で事情聴取後に車を横転させてアクロバティック自殺。どういう運転技術だよ。
いつもの
・自動車事故で胸部大動脈損傷したあと5キロほど車を運転して、橋の
・400kgの重りを自分で身体に縛り付けて海に飛び込んだ高校生
・時速80キロで、ガードレールとガードレールのわずかな隙間を
タイヤ痕ひとつ残さない絶妙な運転テクニックですり抜けて50m下
・ロープを首に巻いて空中浮揚し門扉にひっかかったタクシー運転手
・証拠品の銃を奪い取って別の袋から再装填しわざわざ離して自分の
胸に発射、ただちに飛び散った血をふき取って取調室を掃除、この間5秒。
・逆立ちしてマンションの窓際まで、指でひきずった跡をつけながら歩行、
足から逆エルードして手すりにぶら下がり、空中で方向転換して50cmの
・わざわざ動脈と反対側の手や腕の甲を切って自殺しようとするも未遂、
自分で自分の背中に針金でおもりを結びつけて川にうつぶせになり死亡
・火の気のない玄関で人体発火現象を起こして、燃え尽きるまで気管に
数年猛威を振るった「ただイケ」がパッと廃れたのは、
イケメンがどうとか贅沢言いながら恋愛に興じる人間が本気で減ってきて
「ただイケ」というネタが成立するための土台がぶっ飛んだから。
女側の指値がズルリと地すべりのように下がっても約定が増えないのは
それ以上に買い手がいなくなっていたから。
今度は非イケメンは退場していて買おうとしない。
つまり
本当は
男も
女も
約定を目指してないんだよね。
ここ15年ぐらいを眺めれば
もう「買えない理由」や「売れない理由」をでっち上げる必要も無くなったから
もういちいち言い訳は必要ない、
単に取引したくないんだ。
男に女は必要ないし、女に男は必要ない。
日本の映画マニアの一部が、『エクスペンダブルズ』やタランティーノ、あるいはアメコミ映画などアメリカのハイコンテクスト映画が好きなのは、やっぱりその読みが非常に日本的(オタク的)だから。で、そういうひとたちに限って、日本のハイコンテクストのコンテンツを否定するというのは興味深い。
日本は「ガラパゴス」ではあるが、海外のいわゆる「クール・ジャパン」人気は、ネットによるコンテクストの学習、共有に支えられたものであり、それによって実質的には「ガラパゴス」ではない
そういう面もあるとは思う。少なくとも日本の人気コンテンツがハイコンテクストに支えられてるってのはまぁわかる。
ただ、韓国映画がローコンテクストな映画を作れるのはなんでじゃろ?ってのがさっぱりわからんわけでどっちかというとソッチの方が大事じゃない?
だって、本当にそれだけが理由なら、今からでも日本は全部ローコンテクストにすればいいってことじゃない?
そもそもなんで韓国ではローコンテクストでも見るやつが多いの?そこまで質が高いか? 私はどうもそうは思えないんだけれど。
あるいは別のコンテクストか事情かしらんけれどそういう物があるのは間違いないと思うの。
だって、海雲台という作品(面白くないわけではない。がそこそこであって超傑作とは御世辞にも言えなかった)に1000万人も観客が詰めかけたり、
韓国小説のベストセラー1位は国内だけで600万部も売れるんだぜ?日本だと1200万部売れるってことだけれどありえないでしょ?
韓流ドラマは詳しくないどころかいまやってる『勉強の神』(韓国版『ドラゴン桜』)がはじめてなんだけど、そんなに面白くないんだよね。まぁ話をしってるというのもあるんだけども、韓国の受験のディテールを掘り下げてないところが物足りない。ただ、韓国では高視聴率だったらしいね。
上記の発言をした人が、同じ記事内でしれっとこういうことかいてるし、
AKB48のビデオを初めてみて、軽く持って行かれそうになった。私には少女時代を最初にみたときの衝撃wと変わらず、物語性のいらないエンターテイメントだと感じた
こう言う意見もあるので、そもそもハイコンテクストかローコンテクストかはあんまり関係ないんじゃない?
日本はレベルが高いだけでは売れないから、売るときに物語も取り入れるようになってるというだけで、
韓国だってしばらくしたらローコンテクストじゃなくてハイコンテクストになるんじゃない?
ここで話をガラリと変えます。
KNTVとか見てるし毎年韓国に行ってるし、韓国の週刊誌とか定期行動している私の立場から言わせていただくと、
韓国って日本が比較にならないくらいハイコンテクストな文化だと思いますけれどね。
格差は異常に激しく、一部のエリートが国家を支え、下流の人間は暴力やネトゲやエンタメに頼ってる。
儒教的な価値観や軍隊による「しつけ」と「洗脳」があるばかりで、教育はあまり機能してない印象。
逆に言えば、軍隊のイニシエーションを受ける前は野放図な若者多いです。ぶっちゃけDQNみたいなやつ多い。
韓国のマンガ読んでみると分かるけど、主人公の性格とか日本人の感覚からしたらキチ○イみたいなやつ多いですよ。
あれ日本だとマンガだから許されるギャグだけど、向こうでは普通にああいう変な子が沢山います。
日本みたいに教育で去勢されていないからエネルギーは確かにすごいけれど、その発散の場が殆ど無い。
だからみんな国外に脱出したがる。それもないやいやつはネットとかエンタメ、歴史などにはけ口求めてるようです。
最近はサムスンやヒュンダイなどの世界企業のおかげで出戻り組が増えてますが。こうしたところで働けるのはエリートだけです。
これは私は知らないけれど、いじめとかむっちゃ多いんじゃないかしら。
そういう事情において、向こうの国の芸能人の影響力というのは日本のカス芸能人とは全く比較にならない。
すべての芸能人の些事までネットで大きく話題になり、そのせいで自殺者もはるかに多い。
この国の人はいちいち徹底してるというか感覚的にはとんがってる事が多い。
かの国ではゴシップ番組に限らず証券会社が堂々と芸能人のゴシップ記事をすっぱ抜いたりします。謎でしょ?
そんな韓国では多くの人が、芸能人について細部まで情報を共有している。ローコンテクストなんてとんでもない。
日本みたいに興味が分散してるんじゃなくて、全員に対してしっかり行き渡ってるという印象です。
まだ市場が細分化されてないんです。一部の人間にだけ猛烈に好かれるとか、そういうオタクっぽさが殆ど無いです。
だからこそ、質が高い物、品が良い物、綺麗な俳優が活躍するのだと思う。ただそれだけのことだと思う。
このあたり日本の古き良き時代でもあるし、将来の日本が進む道でもあると思ってます。
日本はヘキサゴンファミリーみたいに、品質より顧客との距離感みたいな方向に進んだ結果
わからない人にはつまらない、細分化されててよくわからないコンテンツが山ほど出来ましたがそろそろ限界じゃないでしょうか?
そっちの方向ではニコニコ動画のようなネットメディアが活躍していくと思います。
AKB48はある意味先祖帰りのような形でむしろ国民にアピールする質の高いものを目指してるんじゃないかと思います。
最初は御世辞にもパッと見可愛いくない、歌も踊りもそんなスゲーって感じじゃないで
なんでこんなのがヒットするんだろうと思ってましたが、だんだんレベルアップしてるのがわかりますし。
企業の成長と一緒でそのうち今のメンバーが総入れ替えになる頃には洗練されたコンテンツになるんじゃないでしょうか?
最後に。
いろいろ書いたけれど私はこういう乱暴と洗練が一緒くたになった韓国という国が好きです。
日本みたいに中流とか、普通とか平均みたいな考え方が当たり前ではなく、
逆に私みたいな凡人が向こうの人からしたら中庸的な態度に見えるらしく友達もできるしね。
そういう要素全部抜きにして日本はハイコンテクスト、韓国はローコンテクスト?意味がわかりません。
韓国はハイコンテクストに支えられた原始的コンテンツと文化的コンテンツの両極があるというのが私の感想であり、
今の日本と韓国、どちらが良いかはわかりませんが、少なくともテレビには韓国のようなコンテンツの作り方を目指して欲しいです。
本当に今のテレビはつまらないバラエティと「実用的だけれど小粒」なお役立ちコンテンツ、あと広告と区別がつかないような番組ばっかり。
テレビマンの方は学歴も高くて賢い人が多いのでしょうから、ある意味視聴者から少し距離をとって、視聴者を導くようなものをつくってほしい。
【条件】
・各社には1人の社員が勤めている。
・各社員は毎月100円分他社の商品を買う。
・A社の社員とB社の社員は、大人気企業のC社の商品を毎月買う。
・C社の社員は、B社の商品を毎月買う。
・この世界では借金は出来ない。所持金が0円になった時点で破産となる。
【結果】
初期状態
| ---- | A社 | B社 | C社 |
| 会社 | 300 | 300 | 300 |
| 社員 | 200 | 200 | 200 |
<1月目>
社員が商品を購入
| ---- | A社 | B社 | C社 |
| 会社 | 300 | 400 | 500 |
| 社員 | 100 | 100 | 100 |
| ---- | A社 | B社 | C社 |
| 会社 | 100 | 200 | 300 |
| 社員 | 300 | 300 | 300 |
<2月目>
社員が商品を購入
| ---- | A社 | B社 | C社 |
| 会社 | 100 | 300 | 500 |
| 社員 | 200 | 200 | 200 |
| ---- | A社 | B社 | C社 |
| 会社 | -100 | 100 | 300 |
| 社員 | 400 | 400 | 400 |
社員が商品を購入
| ---- | A社 | B社 | C社 |
| 会社 | -100 | 200 | 500 |
| 社員 | 300 | 300 | 300 |
| ---- | A社 | B社 | C社 |
| 会社 | -100 | 0 | 300 |
| 社員 | 300 | 500 | 500 |
<4月目>
社員が商品を購入
| ---- | A社 | B社 | C社 |
| 会社 | -100 | 0 | 500 |
| 社員 | 200 | 400 | 500 |
| ---- | A社 | B社 | C社 |
| 会社 | -100 | 0 | 300 |
| 社員 | 200 | 400 | 700 |
社員が商品を購入
| ---- | A社 | B社 | C社 |
| 会社 | -100 | 0 | 500 |
| 社員 | 100 | 300 | 700 |
| ---- | A社 | B社 | C社 |
| 会社 | -100 | 0 | 300 |
| 社員 | 100 | 300 | 900 |
<6月目>
| ---- | A社 | B社 | C社 |
| 会社 | -100 | 0 | 500 |
| 社員 | 0 | 200 | 900 |
| ---- | A社 | B社 | C社 |
| 会社 | -100 | 0 | 300 |
| 社員 | 0 | 200 | 1100 |
社員が商品を購入
| ---- | A社 | B社 | C社 |
| 会社 | -100 | 0 | 400 |
| 社員 | 0 | 100 | 1100 |
| ---- | A社 | B社 | C社 |
| 会社 | -100 | 0 | 200 |
| 社員 | 0 | 100 | 1300 |
<8月目>
| ---- | A社 | B社 | C社 |
| 会社 | -100 | 0 | 300 |
| 社員 | 0 | 0 | 1300 |
| ---- | A社 | B社 | C社 |
| 会社 | -100 | 0 | 100 |
| 社員 | 0 | 0 | 1500 |
社員が商品を購入
| ---- | A社 | B社 | C社 |
| 会社 | -100 | 0 | 100 |
| 社員 | 0 | 0 | 1500 |
| ---- | A社 | B社 | C社 |
| 会社 | -100 | 0 | -100 |
| 社員 | 0 | 0 | 1700 |