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はてなキーワード: 覚せい剤とは

2012-01-01

オウム地下鉄でまいたのは本当に「サリン」だったのか

地下鉄サリンでまかれた物質は実はサリンじゃなかった」と外国では報道されてるという話を昔どこかで見かけたんだが知ってる人いる?

症状がサリン以外の毒ガスだったとかサティアン設備で作れるのは毒ガスじゃなくて覚せい剤だとかそういう感じの話

2011-09-24

自分落ちこぼれて、はじめてアル中だった父親の気持ちが少しわかる

追記:休職になりました。1年後に復帰できないようだったら退職

いろいろコメントいただいているようですが、読む気力がない。いつか読みますありがとう。ごめんなさい。


一度病気休職した後復職したが、来週また休職届を出すことにする。場合によっては退職するかもしれない。

みんな、休職したときは、できるだけしっかり休んだほうがいいぞ。





下り坂に入ってる時は、自分ではその下りを止める手段ってない。

引き潮に飲まれた時逆らうな、という教訓は知っているんだが、

どこまで後退するのかが分からないのが恐怖で、自分はそれに耐えられなかった。




以前の自分は、自分で言うのも何だけどすごい頑張ってたと思う。

でも、今の自分からみて、あそこまで戻るのはどう考えても無理だ。

かつての自分超人パワーみたいなのがあって、それがある時いきなり失われたみたいな感じなんだ。

周りのみんなは、ちょっと調子崩してるだけだと思って、善意から頑張れって言ってくれる。

少し休んで、また元の調子に戻ってくださいね、って励ましてくれる。

で、自分もそれに応えようと思うんだけど、ほんとに無理だ。




がんばろうと思っても身体が動かないし、無理やり机にかじりついてると頭痛とか吐き気がしてしまう。

もっと休めばよかった。

少し無理して会社復帰したけど、今の自分がどれだけダメに成ったかを思い知らされるだけだった。

定時までも働くことができない。

あきらかにみんなに気を使わせている。自分はみんなの足を引っ張っている。

貢献するどころじゃない。マイナスだ。それでもみんなは優しくしてくれている。

本当は、みんなの気持ちに感謝スべきなのに、心が狭くなっていて、ただ自分が惨めだとしか思えない。

優しいみんなを嫌な気分にさせているのがつらい。




産業医にもさんざん大丈夫だっていって業務復帰をOKしてもらった手前、

やっぱり駄目でしたと言いがたく、復帰後も大丈夫だって繰り返してたけど、

どう考えても最近自分が嘘を付いているという気分になって落ち込む。




家に帰っても、家族には大丈夫だとしか言えない。でももう限界だ。

休職して、何もやる気が起きずにぼーっとしている間、何も言わずに世話をしてれた。

やっとのことで恩返しができると思ったのに、頑張れなかった。

今日家族からせっつかれて、家族が無理やり、という形で休職の願いを出すことになった。

本来、この判断だって自分がやるべきだった。家族に言いたくないことを言わせてしまった。

甲斐ない。申し訳ない。




いろんな人に世話になったのに、その恩をひたすら仇で返すような状態になっている。

自分の中で負い目がどんどん積み重なっていくようで息をするのもしんどく感じる時がある。

全く眠れないし、よく金縛りになる。も

ここで休職したり退職するのは、さらにその恩を踏み倒すようでそれだけは、と思っていたが、

返す見込みがない借金を繰り返すのはもっと駄目なことだ。

上で書いたけど、その判断さえ自分にはデキなかった。いつまでもうじうじと悩んでいるだけだった。

何も出来ないくせに、プライドだけは高くて、デキないことを出来ないという事もできない意気地なし。

自分が心の底から嫌になる。





私の父親は東大卒で途中までエリートだったが、途中からアル中になって家族みんなを苦しめた。

私はそういう父親を嫌悪して今まで頑張ってきたのに、今ほとんど同じ状態になっている。

私自身、アルコール受け付けない体でなかったらアル中になってたかもしれない。

芸能関係の人間エリート覚せい剤に頼ってでも自分を保とうとするらしいが、そういうものに頼りたい気持ちもわかる。




自分が嫌ってたものに、気づいたら自分がそうなっている。

この先自分がどこまで落ちぶれていくのかわからない。

今は家族がいるが、将来見捨てられるかもしれない。きっとそうなるだろう。

家族に見捨てられたら、もうどこまでも落ちぶれるかもしれない。

どこかで留まりたい。でも今は無理だ。

私は東大卒でもないし、父みたいに高給取りでもなかったから大して蓄えもない。

仕事がなくなったらすぐに貯金もなくなってしまう。父の時のように祖父の支えを期待することもできない。

子供がいないことだけが今となっては救いだけど、どうしたらいいのか分からない。

それでも、とにかくもうコレ以上は無理だ。 どうしたら良いのか分からない。

2011-08-17

3ヶ月半ほど妄想のなかで生きていた、らしい。

2日前にいきなりすべての妄想が消えて、昨日一日中泣いて今目覚めたので書いておく。

半年ほど前に私以外の家族が全員死んだ。

まりにショックで現実逃避をはかった。

不眠症がひどく、最初薬局で薬をもらっていたが全く眠れず、つい覚せい剤に手を出すようになった。

1ヶ月くらいすると、家の中に家族が戻ってくるようになった。

家族は出不精な私を外に連れ出し、自分一人では行かないような店に連れだしてくれた。

食べ切れないほどの量をだすくせに、のこしたら罰金を払わされる飲食店とか

ブルガリアに関するありとあらゆる食材を集めたスーパーとか、よく分からない店が多かった。

ところが家族は時々何も言わずにいなくなり、自分一人家にポツンとする時がある。

そういう時、なぜか黒服の連中が私の家に押し入って、私をどこかに連れだそうとする。

私は急いで隠れたり、近くの家に避難させてもらったり、時には彼らと戦って撃退したりした。

怪我をしたりもしたが、寝たら翌日には治っていたので病院はいかなかった。

途中から家族ではない人間が家を訪れるようになった。彼らとはすぐに友だちになった。

友達黒服のことを打ち明けると、私と一緒に戦ってくれるようになった。

ある日、家の中で姉と一緒にドラクエみたいなゲームをやっていた。

そのドラクエでは、途中の村にたどり着くと、魔王が本気を出して世界が滅びてしまうので

本気を出させる前にいか魔王を殺すか、を二人で真剣に考えた。

魔王の城の近くに崖を利用して、土砂災害魔王の城ごと生き埋めにすることにした。

毎日がたのしかった。家族もいるし、友だちもいる。幸せだった。

でもある時から友達があらわれなくなり、家族も姉を残していなくなった。

姉も言葉を発しなくなった。いくら話しかけてもただ笑ってこっちをじっと見ているだけになるようになった。

それでも私は一生懸命彼女に話しかけていた。

ある時姉は病院に行こうと言った。久々に話しかけてくれたので、用件は遠くに聞かずに初めて病院に行った。

そしたら病院のお医者さんが心配そうに私に話しかけてきた。姉の姿が見えなくなった。

私は姉のことを聞いた。医者半年前に死んだといった。

そのことは知っていたが、私はその後姉が戻ってきたんだといいたかったが黙っていた。

家に帰ったら、姉が料理を作って待っていた。相変わらずもう話せない感じだった。

なんとなく、私が「今までありがとう」っていうと姉は笑って消えた。

私は一日中泣いた。

ずっと泣いて、泣き続けて、気を失って、次に目がさめたら病院のベッドだった。

覚せい剤の症状でたおれていたところを救急車で運ばれていたらしい。

ぼんやりした頭で医者の説明を黙って聞いた。

その後感じたのはただひたすら悲しみで、一日中泣いた。

泣き疲れて眠って、目が覚めたら、頭がすっきりしていた。





・・・という夢をみたんだ。説明が下手でスマン。正直わけわからんと思う。

実際は支離滅裂な展開な割にすごくリアルな感触をもった夢だった。夢のなかで見た定食屋とかすごく美味しそうだった。

自分が起きてからしばらく、「夢から醒めて現実を受け入れてる、私の夢のなかの人物」の感情にひきずられて本当に泣いてしまった。

というわけで忘れないうちにメモ

2011-08-09

デブは意志が弱いって思われてる

http://anond.hatelabo.jp/20110809101737

デブは意志が弱いから、太ってるのに食い物我慢できなくて、ますますデブになるって思われてるけど、実際はちがうよ。意志の弱さは普通の人と変わらないし、特別弱いってわけじゃない。普通の人でも自分感情や行動のコントロールきかなくなるときがあるけど、太った人は食べ物に関しては常にこれが持続している状態。例えるなら、覚せい剤みたいなもの普通の人でもひとたび覚せい剤をやったら、もう自分の意志ではやめることはできない。自分にとって良くないことだって明らかにわかっているのに、自分では気持ちや行動を抑えることができない。普通の人は何事もなく過ぎていく時間も、デブは常に食べることを我慢して生活しなければならない。これだけで1日の体力と精神力を半分以上すり減らしてる。正常な精神状態になれるのは食べているときだけ。たぶん、半年ぐらい山の中の寺とかで、禁断症状が無くなるまで生活しても、娑婆に降りてきたらダメだと思う。もう脳に組み込まれているから。だからデブデブとして生きていくしかない。周囲もデブに痩せた方がいいとか無駄アドバイスはしないで、そういう属性をもった人として受け入れるしかない。

2011-04-11

こんなに地震が多発する国に原子力発電所なんて作っていいはずがない。

想定外」で何十年も負債を背負わせられるなんてたまったもんじゃない。

原発推進している人 = 覚せい剤常習犯

最近はそんな目で見てしまう。

2011-02-25

覚せい剤って

ひと月たてば尿検査で反応でなくなるのかな

のりぴーもやっぱ確信犯だったのかな

そういうのってさくっと逮捕してあげないとそのうち幻覚が出るんじゃないの

2011-02-23

覚せい剤

ふーむ

中毒になると死にたくなるのかな

勢いついていいかもな

他人まで巻き込むようになるといかんが

2010-12-14

就活コネ使う奴って何なの?

7大コネ

血縁系(親、兄弟、親戚等義兄弟含む):

コネの代表格。最近ではホワイト度が高い会社ほど、使えないコネ。むしろ嫌われるコネになりつつある(使えない所もかなり多い)。但し、とにかく信用第一、安全第一業界場合は超鉄板。例えば、覚せい剤を取り扱う業務や、検査関係の業務の場合は、安全第一人材を求める傾向がある為。コネというよりも五人組的な縛りを期待されている。入社後はコネに縛られる事が多くなる。転勤など断りにくい状態になる。

地縁系(近隣住人、会社所在地自治体からの圧力等):

工場の周辺の住人などが、工場側の近隣対策的なことで採用される。工場としては障害者雇用と並び頭の痛い話。又、騒音や異臭などで周辺自治会自治体との間の協定などで決まっていたりする場合も。他に、高卒では入社出来ない会社でも、地元高校の成績TOPだけが入れたりする場合もある。このコネ地域オープンになっている場合は問題は無いが、特定の親族だけが利益を得たり、特定の人物の紹介状が必須だったりといったダークな一面もある。入社後もコネの威光は強い。

学校系(大学及び研究室):

教授の一声で決まるプラチナコネOBからホンネを聞き出せていれば最強。教授人間性によっては、たんに不人気企業への人身売買となる場合もあるので注意。入社後はコネに縛られる事は無いが、困った先輩や後輩がいると同一視されがち。

知人系(たんなる知り合い):

血縁には劣るものの、紹介者のパワーによっては影響力が大きいコネ。紹介者のパワーに左右されるので、最悪、コネでゲタを履いていたと思っていたら、毒物を背負わされている場合もあるので注意。入社後は、コネに縛られやすい。

断れない系(重要顧客親会社銀行圧力団体からの紹介及び押し付け):

コネというワクを超えているコネ。入社後は腫れ物を触るような扱いとなる。ツラの皮の厚さが重要

愛人系(妾、キャバクラからスカウト等):

一般社員にバレていなければ問題は無いが、バレていると面倒。諸刃の剣

タニマチ系(サラリーマン金太郎的なもの):

重役クラスから個人的に信頼されている素晴らしいコネ。実力が伴う事が要求される。


コネはないが・・・

サポート型(7大コネには入らないが強力):

入社希望会社の内情を細かく知っている、もしくはそこの社員が、面接に有利に働く情報をくれる。例えば、英語をしゃべれます。というだけでなく、通販で細かい仕様を打ち合わせて、自分用にカスタマイズした機械ラジコン)を輸入したが、希望のものと違ったので、電話クレームを入れた後、返品の手続きを進めた。というエピソードを入れろだとか、顧客に接する時の心構えとして、社内で口酸っぱく言われている事を、ちょっと言い換えた形で、自分も心がけているようにしているだとか、人事部がどういう人材を求めているかは掴めないまでも、会社の中で求められる理想像のようなものを提供してくれる。面接でかなりリードできる。


コネというと何だかズルい響きがあるが、ようは人脈ということ。

企業は、学歴や成績は書類で解る。しかし、人間性、性格信頼度などは面接で見るしかない。しかコネがあれば、コネを通す人間面接合格しているのと同じ事。その人間保証が付いた状態であれば、成績なんぞ多少悪くても問題無い。


就活コネ使う奴って何なの?

http://workingnews.blog117.fc2.com/blog-entry-3471.html

2010-10-21

http://anond.hatelabo.jp/20101021093605

今は禁止されてる奴なら一時期遊んでた事があったけど、それでも覚せい剤ほどの常習性はないから依存症にまでなったことはないなあ

http://blog.livedoor.jp/wordroom/archives/51316967.html

このらきすたSSなんか参考になるよね

2010-10-07

http://anond.hatelabo.jp/20101007154001

覚せい剤とか麻薬って法で規制されるだけで薬理作用が変わるはずもなく。

精神的な依存を伴う中毒は段階的に減らしていった方が成功すると思う。

http://anond.hatelabo.jp/20101007154225

つーか覚せい剤麻薬でしか聞いた事がない。

煙草でも言われてるの?

2010-09-05

http://anond.hatelabo.jp/20100905041626

有効量と致死量の差が2倍なんて薬、

麻薬としても危なくて使えるわけありません。

MDMAの致死量は60錠、3,000mgぐらいだそうです。

覚せい剤は50mgから100mg 。

2010-08-26

覚せい剤使用の罪って何?

世の中を乱した罪ということなんだろうか。蔓延防止的な意味で。

ある作曲家大学先生という人物が覚醒剤を持っていたという事で逮捕されたんだけど、それについて周囲(?)の音楽関係者などが「○○氏の行為は許されない」「到底許される事ではない。」「作曲者の人格と作品は別物」などという意見を書いてる。

正直そこまで断罪、人格否定できるこの人達の気持ちがさっぱり分からない。身内に中毒者がいて苦労をしたとかなんだろうか。

2010-08-20

彼女が重度の境界性人格障害だった

今年の春に上京して、少し経った頃に彼女ができた。もともとツイッターで話をしていて、東京に来たのをきっかけに会うことに。すぐに意気投合して、会った次の日には付き合うことになっていた。

笑いのツボも、価値観もとても近くて、お互いの趣味が一緒なのも嬉しかった。彼女が何かを話して、自分が同意をすると、こどものような顔をして喜んで甘えてくれて、それがとても幸せだった。

自分にとって初めての彼女だったから、変だと気づくのが遅かったというのはあったと思う。

半月が経った頃、彼女から「元カレDVされて、怒られるのがトラウマ」「家族が重度の障害を持っている」「DVの影響でこどもが授かれず、もしも授かっても遺伝的に障害がある可能性が高い」との告白を受けた。今の父は実の父ではないだとか、他にもそういう話はどんどん出ていたので、彼女のことが好きで好きで舞い上がっていた自分は「なんて不幸な生い立ちなんだろう。いや、不幸っていう言い方はよくない。そういうのが幸せだと思っていたんだ。じゃあ、自分が本当の幸せを与えてあげよう」としか考えられなくなっていった。10年20年を考えた付き合いをしようと改めて伝えると彼女はとても幸せな顔をしてから、「あなたが今までの人の中で一番です」と泣いた。

彼女はほんとに些細なことで不機嫌になって、数時間で上機嫌に戻る。不機嫌になると(今思えば都合よく)眠くなったり疲れたり頭痛になったり、でも仲直りするとそんなことなかったかのようにはしゃぎまくる。ジェットコースターみたいな毎日で、刺激的ではあった。JRでお互いの住む地域まで1時間以上かかるのに、一月の7割近くは会っていたと思う。

トラウマに触れないように、自分は徹底して、彼女わがままな言動に一度も怒らないように接していた。「他の女性ツイッターで会話されるのは嫌だ」「多人数でも他の女性と会われるのがいやだ」と言われたのでやめるようにしたし、「男友達と会った時も浮気だと考えてしまう」と言われたから毎回会っている人の写メールを送った。それでも疑われるのでなるべく会わないようにしていった。夜の十時に「今から(終電まで)会いたい」と言われたら一時間かけて駆けつけたし(無理だとかメールにしようと言うと「会いたくないんでしょ」と怒る)待ち合わせ場所についてから2時間経ってからキャンセルの連絡が来ても怒らなかった。ほぼ毎日深夜に電話を2時間以上したり(たいてい向こうは途中で寝るので切ろうとすると怒ったり、10分出るのが遅れると浮気を疑われたりした)、メールを一日最低30通したり(5分返信がないと「嫌われたかなあ」だとか「メールする気ないならやめる?」と怒られる)。急に激怒されても、嫌な気持ちにさせてしまった自分が悪いと謝った。向こうが元カレツイッターで会話していたり、自分に課してくる注文と同じようなことを彼女が守らなくても、何も言わないようにした。我慢はできたし、指摘したら「じゃあもういい、ツイッターやめる!」みたいにありえないほど怒るから。怒っていない彼女はとても甘えてくれて好きだったから、怒らせないように必死になっていた。

でも、数ヶ月が経ったある日、彼女に好意を持っている男(彼女はそのことを知っている)と、彼女の友達と、彼女の3人が飲みに行った。ちょうど前日に彼女が不機嫌になっていたこともあり、あてつけとは言えど、好意を持たれているとわかっている人と少人数で会われるのはさすがに嫌だったので「あまりそういうのは行かないでほしい」と諌めると、彼女は「怖い」と言った。次の日、再びその男と一昼夜一緒に過ごした彼女音信不通になった。数日後にメールで連絡を促すと手の平を返したような態度しか見せず、結果別れるということになった。今は彼女は、その男と付き合っている。

彼女がいなくなった頃、見計らったように境界性人格障害ボーダー)のことを知って衝撃を受けた。ほぼ全ての項目が彼女に該当していたから。

・見捨てられる不安や恐怖心が強い

・他者を過大に評価し理想視していたかと思うと、急にこきおろしたり激しい攻撃性を向ける

・人と適度な距離感を保てずグレーゾーンのない好きか嫌いかの両極端で不安定な対人関係しか持てない

感情の起伏が激しく自分感情コントロールすることができない

・数時間から1日~2日で気分がコロコロと変わる

価値観人生観が変化しやすい

・虚言が多い

・キレやすい

慢性的空虚感と虚無感

自己主張する割に甘えが強い

・ダッコなど3、4歳のような愛情を求める

・最も身近な相手を振り回し、相手が自分を見捨てないかを試し続ける

愛情独占欲求が過度に強く常に誰かとつながっていたいと願う

・嫌われたり捨てられるのではないかという恐怖心や猜疑心から攻撃行動をとりやすい

・時に自ら嫌がられるようなことをわざと行ない「ほらやっぱり私を見捨てた」などと相手を困惑させる

あのあてつけは「試し行為」であることを知った。愛されていることを確認するために、相手の嫌がる無理難題を持ちかけて許してもらおうとする。でも、例えそれをクリアしても要求はどんどんエスカレートするから、結局いつか破綻する。ボーダーに「そういう愛情表現は間違っている」と言っても通用しない。彼女はまともな愛情表現を知らない人だから。

一度だけ、音信不通の時に彼女バイト先の駅まで行った。別れるにしても直接話したかったし、前にこっそりバイト先に訪れた時は喜んでくれたし、不機嫌から上機嫌になるのもこちらから水を向ければ今まではあっという間だったから。でもその日は会ってくれなかった。

後に彼女の共通フォロワー伝いに聞いた話だと、自分は「"毎日"最寄り駅で"待ち伏せ"している怖い人」という扱いになっていた。彼女の頭の中の罪悪感が、嘘にならない程度に誇張され、彼女が悪くない方向に正当化されて、それが絶対の考えとなる。こちらから訂正を求めたくても、ストーカー同然の扱いをされているため、無理に近寄ったら「怖い」と言われる。彼女の周囲の取り巻きには彼女しか近寄れないし、心情的に彼女の味方をするから、当然自分が悪者になった話を真に受ける。元カレが一番距離的に遠くなるのを、無自覚でわかっているのだと思う。浮気や大量のわがままをしてきたのは彼女なのに、全ての罪を自分転嫁されて、「元カレはひどかった」「わたしは男運が悪い」と周りの男にアプローチ。そういう言葉につられてやってくる男を捕まえて、付き合い始めの楽しく甘い部分だけを吸って、ボーダーの症状が出る頃に次のターゲットを見つけて乗り換えてここまでやって来ていたということを、別れてからようやく気づいた。

詐欺とは違うのだと思う。詐欺は初めから相手を騙すことを考えているけれど、ボーダーは騙す気はなく、好きでいる瞬間は真剣に好きなのだろう。彼女も自身のことを「わがまま」「ツンデレ」「やきもちやき」という風に捉えていた。彼女の中では、恋愛下手なわたし、なのだ。

だけど彼女反省学習をできない。反省自分が悪いと思わないとできないから。彼女自分に都合の悪いことを全部相手が悪いと正当化してしまう。新しい恋人とも今は楽しいだろうけれど、絶対に自分のような流れで失敗するし、次も、その次も同じことの繰り返しになる。

最近、新しくできた彼氏ツイッターをのぞいてみると、「あなたが今までの人の中で一番です」というようなことを言われた、と舞い上がっていた。時期から何まで、まったく同じパターン。ちなみに、この人が彼女にとって20人目の彼氏彼女は20代前半。

今考えるとありえない人だったけど、深い仲になった恋人にしか本性を見せないから、周囲の評価はすこぶるいい。真実を知っている恋人カットアウトして「ひどい人だった」「わたしは断れない性格」とアピール、周囲は「かわいそうに」「あなたは優しすぎる」ともてはやす。本人は悲劇のヒロインとして構ってくれることに喜び、元カレたちだけが割を食う。すごくよくできたシステムだと思う。

DV元カレも、本当の部分はあれど、それほどひどい人ではなかったのではないか、と思うようになってきた。自分の行動で、ひどいストーカー扱いになるくらいだから。彼女の話もどこまでが本当なのか、今では疑わしい。

ボーダーの人は、初めに恋人理想化するから、その時の異常なまでの好かれ方がまだ残っていて、たまに思い出すとつらくなる。不機嫌になった時は全人格を否定されるようなことを、彼女なりの正しい論理でとことん突きつけてくるけど、逆に上機嫌の時には、全人格を肯定しても足りない、というほど肯定してくるから、今後あれほど好かれることがあるのだろうかと不安にはなる。

でも、ずっと続いていたら確実に依存になってしまっていたと思うし、友達や仕事も全て悪い方向へ行ってしまったと思う。そして何より、彼女は見切りをつけたらあっさり次へ行く。彼女にとっては構ってくれる人なら誰でもよいから。だから深みにはまる前に別れることになってよかったのかもしれない、と今では思う。覚せい剤みたいなもので、向こうに完全に自分を委ねていたら、いなくなった時に耐えられなかった気がする。自分彼女を愛していたけど、「ある日いきなり消える可能性を孕んだ二人だけの世界」で生きることは無理だった。一回相手を諌めた程度でなくなってしまう関係は対等ではないことに、ようやく気がついた。

一度彼女が最高潮に怒って(「会いたい」と連絡が来たので、会ったら「疲れてるんだけど」と怒られた)、その時「他人を信じてもどうせ裏切られるだけだから、初めから信じない」「信じているのは自分だけ」と自嘲気味に言ったことがあった。

でもきっと、彼女の中にはちゃんとした自分がないのだと思う。ずっと逃避して生きてきたから精神が途中で止まっていて、それを認めるのがつらいから、正当化するためにカメレオンのように恋人に言動を合わせて、これが自分だと思い込む。指輪をひけらかすように、のろけを強要して、「わたしの彼氏はこんなに愛してくれるのよ」と周囲に見せびらかすことで自己肯定をする。ボーダー典型的な症例らしい。

「新しい恋人性格がぴったり」と、まるで懲りていないツイートを見て、そう感じた。自分彼女性格運命的に合っていたのではなくて、実は無意識に向こうが合わせていた、というのが一番悲しかった。

つらいこととかから逃げないで、自分ダメな所と向き合って、じっくり解決していこうと何度も言った。壊れそうな人だから大事にしたい、と思った気持ちに嘘はなかった。

でも相手はもう壊れてしまっていた。

ボーダーであることを教えたい。けれど、今は話を聞いてくれる立場ではないし、他人に戻ってしまった自分の役割ではないのだとも思う。

それにやっぱり、正直もっと不幸な目にあってしまえ、と思っている自分がいる。

2010-08-18

清水健太郎さん また、また、また、また逮捕

どっからど~みても気質には見えない清水健太郎さん。

今夏、薬物使用で5度目の逮捕実刑100%確定です。

もう無理だな。

もう誰も拾ってくれないな。

て、いうか、拾ったらダメだよね。


ほんと、覚せい剤って再犯率高いね。元プロサーファーとかも抜き打ちで職質したら1発アウトっぽいな。

2010-08-17

2年勤めた会社を辞めて、1年経った。

別に面白い話じゃない。

25歳、男。

工業高校出て、専門学校行ったけど色々あって、工業高校先生に頼んで就職した。

その会社で割と居心地は良かった。今思い起こすと、だけど。

自分が「使えない子」だったのが悔やまれる。

そもそも働きたくなかったし、会社で何をするのかとかもよく分かってない。

でも、中途採用だったから、研修とかも無かった。

事務所に居るときは、基本的に「仕事は無くても自分で考えて仕事しろ」

上司に何か聞いても「今の君に預けられる仕事は無い。資格かなんかの勉強すれば?」

先輩方は「掃除でもしてれば?」「掃除するなら仕事しろよ」「俺から渡す仕事は無いけど、給料もらってんだから働け」

最終的に自分の机でじっと座って、定時を待つ日々になった。

おはようございます」「お疲れ様でした」しか、会話ないのが何週間とかざらだった。

たまにコピーとか、データ入力とか頼まれて、時間が潰れて嬉しかった。

時間あるんだから、何かすれば良いのに「必要とされてない感」が凄くて自暴自棄になってた。

現場に出ると「何も分からない」

でも、やることがあるのは嬉しくて、結構楽しかった。

分からないことが多くて途方にくれることもあった。

しばらく続いた現場が終わると、事務所に戻ってPCの前に座る。

現場に行ってたときに気になったこととかを、最初の一ヶ月は調べたり勉強したりする。

でも、すぐに朝からPCの前に座って定時を待ってた。

何ヶ月かおきに現場と事務所が続いた。

ずっと現場に行きたかったけど「費用がかかるからダメ」だった。

現場に行ってた方が何倍も良いと思ってた。

呼ばれないのは、たぶん事務所での勤務態度が悪かったせいもあると思う。良くは無いだろうし。

一日中2ch見て帰ったりしてた。

会話は「おはようございます」と「お疲れ様でした」だけ。

ああ、会話じゃないな。挨拶だけだった。

それに、別に現場に行って何かできてるわけじゃなかった。

現場会計的な事もあるから、一概には言えないけど。

自分から積極的に学習できなかった。

昔からやらされる勉強は嫌いだった。

でも、読書は好きだった。

あの頃は、漫画ラノベ自己啓発本ばかり読んでた気がする。

自己啓発を読んでは「明日はがんばろう!」って、出勤して「いつも通り2ch見てた」

それに、居眠りもしてた。

上手く言えないけど「居眠りするつもり無いのに、気がついたら寝てた」ポルナレフ状態。

前の晩寝不足とかそんなレベルじゃない。いつ寝ても変わらない。

寝そうなときは、抵抗することは不可能。

少しすっきりしながらビクっと起きて、何も無かったように仕事を続けた。

午前10時頃や15時頃とかが、多かったから食後だから眠いんだろうとか思ってた。

実際デスクワークで、単調な時くらいだったし。

上司に注意されたときも「ちゃんと寝てるんですが、すみません。気をつけます」としか、言えなかった。

気になって睡眠時無呼吸症候群検査をしたけど、関係なかった。

念のため精神科睡眠薬を貰った。

改善しなかった。

その時貰った一ヶ月分飲んで、その後行かなかった。

しばらくして、少し大きなプロジェクトで、出張になった。

飛行機で移動して、行った事もない地域支店に勤務することになった。

建前は「他の支店からの応援」

実際は「ほとんど素人だけど、出張手当はつく奴」

お酒が飲めなくて、そこまで社交的じゃないから、色々大変だった。

特には、自分とは別の支店からの応援者と寮で同じ部屋になった事。

その応援者と同じ部門、同じ部屋、同じ車で通勤

その人(以下、Aさん)とは、最初にあった日焼肉屋で晩ご飯を食べた。

Aさん曰く

「俺は後輩がふざけたことして、現場仕事バックれたとき、会社まで行ってぶん殴ってやった」

「でも、俺に処分は無かった」「俺は、寮での生活は仲良くやって行きたい」

「少しでも気になったことは、すぐに言ってくれ。俺もそうするから。」

嫌いなビールを飲みながら話を聞いていたが、社会経験の乏しい自分にとって強烈な印象だった。

後半の寮の生活の話はいいと思うけど。

前半を言う必要があるのか分からなかった。

前半を踏まえると、後半も意味をなさないじゃないか。

結局、強い奴には低く、弱い奴には強く当たる。スネ夫社会人にしたような奴だった。

案の定、毎日のストレスの原因だった。

さくっと省いて一年後、プロジェクトも終盤になってきた。

自分はどうしようもない状態になっていた。

のび太レベル

もともと、仕事できないのに加えての色々なストレス

寮は3ヶ月で出た。(異例。普通なら出られない)

引っ越して、安い軽を買って、一人で通勤するようになった。(一人通勤も基本的には禁止)

しかも、居眠りも続いていた。

そして、一日バックれたりもしてた。

確実に「居ないほうがいい金食い虫だった」

頭を使わない仕事を、1日やっても終わらなかった。

量も多少あったけど、集中力が低下しすぎて、何回やっても修正点が出た。

一日バックれの理由も、昨日の仕事が終わらなくて家に持ち帰ったけど、終わらなかったから。

その時の仕事量は、本当に2~3時間で終わる量。

居眠りも、ナルコレプシーを疑ってリタリンを飲んでも、普通に寝てた。

半分覚せい剤っぽい扱いのリタリンで効かないのはショックだった。小麦粉かとか思った。

内科に行っても「居眠りなら前のちゃんと日寝るか、昼休みに走ったりすれば?」で、馬鹿にされて終わった。

睡眠時の脳波とったりしたけど、異常なし。

でも、かくんかくんって居眠りしてた。

そんな時、先輩の一人に心療内科を紹介してもらった。

病院に行くこと自体面倒がだったけど、そこで貰った薬は効いた。

まず、居眠りが無くなった。

コレだけでも、嬉しかった。

そして、仕事が次の段階に入り、デスクワークから現場が主になった。

現場に入るようになって、自分デスクワークで「何をしていたか」が分かってきた。

自分が居る部署を班分けして、厳しい大先輩と一緒になったが、むしろ嬉しかった。

「その仕事ぶりを盗んでやる!」とか、思ってた。

1週間ぐらいで、自分がしている仕事の内容が把握できて来た。

正直遅すぎたけど「今から挽回してやろう」って思った。

その時は基本的には、すぐ上の先輩と後輩とで3人で動いてた。その後班で動いた。

現場備品管理とか、図面の準備とか、毎日の雑務

そして、自分支店への報告書をまとめ始めた。

先輩への報告もしてるうちに、先輩からの指示が集まってきた。

大体の動きが分かると、二人への指示をするようになった。

一方の大先輩との仕事も、楽しかった。

すごい人だったし、自分がやった所を褒められたりしてた。

で、このまま、調子のいいまま終わりを迎える。なんてことは無かった。

Aさんが邪魔してきた。

細かいことは多々あるけど、よくわからない。

たぶん「Aさんを頼りがいある先輩として扱わなかった」からじゃないかと思う。

てか、自分は関わりたくなかった。

嫌いだった。

「教え方」「普段のシモネタ」「毎日聞こえてくる不気味な笑い声(寮に居たとき)」

「フロで湯を抜いた後垢まみれで放置する(最初に洗って入るから、出るときは洗わない)」

全部嫌いだった。

最初の日の武勇伝が引き金だと思う。

「後輩からは尊敬されたくて仕方ないのに誰も居ない」そんな人に見えた。

(曲がりなりにも先輩の一個上の先輩に対して、指示をすること自体Aの怒りを買っていたらしい)

(「三人で動けとの俺の指示を無視してやがる上に先輩に指示とかありえん!」って、でも自分では必要だった)

自分からは、関わらないようにしてた。

そこが一番の原因だったかもしれない。

そして、現場喧嘩になった。

現場の単三電池が切れてるんだけど?お前が備品担当だよな?」

「それは連絡済です」

「いや、今無いんだから、ダメだろう」

すみません自分のは電池ありますんで使ってください」

「今は使わないよ」

「はい?今必要ないんですか?なんなら発注の確認とりましょうか」

「そうゆう問題じゃねーだろ!取りに行ってでも用意しろよ!」

口論の末、腕に怪我を負わされた。(軽かった、擦り傷レベル

単三電池はライトか計器に使う奴。

電池が切れても他の機器で代用できるし、緊急で使うなら、あるところにはある。(最悪コンビにもあるし)

けど、自分はぶちぎれた。

その場は、自分は手を出さないで終わらせた。

「コレで合法的にあいつにダメージ食らわせてやる!」とか思ってた。

言われる事はやってたし、自分仕事もしてたつもりだった。

上の先輩や、出張先の上司にまで「俺は悪くない!あいつがいちゃもんつけてきたんだ!」って、敬語で説明した。

でも、怒られたのは自分だった。

「結局、Aが怒ったんだから、お前が悪い」だった。

その上「回りに喋って面倒くさくしやがって、何してくれてんだ」って、雰囲気だった。

自分子供過ぎたんだと思う。

失望と絶望で、余計にムキになった。

労働基準局とかあの辺に相談したりした。

結局、上の人から煙たがられる事になっただけだった。

そして、プロジェクト終了前に突然の出張終了。

でも、いい出張だと思った。

Aさんがすごいむかつくけど、備品段取りは大切だし。

ある意味、先輩の対応ミスった自分が悪い部分もある。勉強になった。

最後最後は濁したけど、途中得るものは多くて、次に生かせば問題ないと思ってた。

次は無かった。

まあ、その前に辞めたんだけどさ。

後は薬を飲み始めてから、動けるようになった事が問題だった。

居眠りは収まってたし「いつも飲んでるビタミン剤」だと思うようにしてたけど。

「薬のせいで、調子に乗りすぎたんじゃないか」とか。

だんだん量を減らせばいいんじゃない?」とか。

「薬なんて飲まないほうがいい」とか。

家族からは心配された。

でも、薬を飲んでから頑張れた自分を、否定されたような気がした。

飲んだ時と飲む前とどっちがいいのか、今でも分からない。

出張が終わり、もと居た事務所でしばらく過ごしていると。

社長から「この先10年の計画」なるものの会議があるらしく、そのための支店会議が始まった。

薬のおかげか調子に乗っていた自分は、割と乗り気で会議に出た。

自分が何かする訳じゃないけど、どんな風に上役達が会議をするのかとか、楽しみだった。

けど、期待はずれだった。

会議の内容は「社長が変なこと始めたから、上手い回避方法考えようぜ!」だった。

学校学芸会か何かじゃないんだぞ?って思った。

期待してたぶん落胆も大きかった。

そんな流れで、支店長と話をした。

支店長のことは好きだった。

結果を出してきた人で、言うことに説得力があった。

感極まったのか、支店長に思いのたけをぶちまけてしまった。

すると「俺の任期は長くない。俺がもう少し若ければ、お前に「少し辛抱してくれたら何とかしてやる」と言えるんだが」

それが答えだった。

気がついたら、辞表を出していた。

こんな所になんて居られない。

誰かをどうこうするなんて、悠長なことやってられない。

ってゆうか、そんなこと無理だろう。

じゃあ、辞めるしかない。

自分でやればいいだけだ。

支店長は「お前の決断を、俺は支持するよ。俺個人としてな」

すんなり辞表は通った。

整理をした後、実家に帰った。

自分勝手に辞めたのに、両親は優しかった。

辞めてすぐの半年は何をしていたか思い出せない。

今年の年明け頃から、遊び始めてた。

6月頃に、薬を辞めた。

医者には通っていたが。

嫌になって辞めた。

副作用があったけど、無視した。

そして今に至る。

最近、何もやる気が起きない。

何か仕事を始めようとしても、その分野の欠点を調べて言い訳の材料にしたりしてる。

就職するにしても「空白の一年の説明できないな」とか。

ネットで知り合った人と話をしても、その時満足して終わることが多い。

昔から、口だけだった気がする。自分が。

特に実績を残してないし、残せる保証も無い。

とゆうかそもそも、俺のび太だろ。

ダメダメだろ。

何かをやり始めるきっかけを待ってるだけのか。

何だこれ。

白馬王子様待ってるのと同じじゃないか。

待ってるだけじゃ意味ないのに。

自己啓発本は買ってるけど、半分も読めてない。

最近何も手につかなくなってきた。

惰性のブラウザゲーム2ch時間をつぶしている。

実際、やりたくないことしないで好きなことできる状態なのに、やること無くて不満とか。

なんなんだよ。

そして、この匿名日記のことを思い出して書いてみた。

次に動くことのきっかけになればと思って。

あれ、コレすらも、ただの雑記であって、何も変わらないだけなんじゃないか。

この煮詰まりを打破したい。

2010-07-30

それどころじゃない

こんな法律が無数にあって、しかも全部逮捕される。


覚せい剤取締法


昭和二十六年六月三十日法律第二百五十二号)


最終改正:平成一八年六月二三日法律第九四号


 第一章 総則(第一条・第二条

 第二章 指定及び届出(第三条―第十二条

 第三章 禁止及び制限(第十三条―第二十条の二)

 第四章 取扱(第二十一条―第二十七条

 第五章 業務に関する記録及び報告(第二十八条―第三十条

 第五章の二 覚せい剤原料に関する指定及び届出、制限及び禁止並びに取扱(第三十条の二―第三十条の十七)

 第六章 監督(第三十一条―第三十四条

 第七章 雑則(第三十四条の二―第四十条の四)

 第八章 罰則(第四十一条―第四十四条

 附則

   第一章 総則


(この法律目的

第一条  この法律は、覚せい剤の濫用による保健衛生上の危害を防止するため、覚せい剤及び覚せい剤原料の輸入、輸出、所持、製造、譲渡、譲受及び使用に関して必要な取締を行うことを目的とする。

(用語の意義)

二条  この法律で「覚せい剤」とは、左に掲げる物をいう。

一  フエニルアミノプロパン、フエニルメチルアミノプロパン及び各その塩類

二  前号に掲げる物と同種の覚せい作用を有する物であつて政令で指定するもの

三  前二号に掲げる物のいずれかを含有する物

2  この法律で「覚せい剤製造業者」とは、覚せい剤を製造すること(覚せい剤を精製すること、覚せい剤化学的変化を加え、又は加えないで他の覚せい剤にすること、及び覚せい剤を分割して容器に収めることを含む。ただし、調剤を除く。以下同じ。)、及びその製造した覚せい剤覚せい剤施用機関又は覚せい剤研究者に譲り渡すことを業とすることができるものとして、この法律の規定により指定を受けた者をいう。

3  この法律で「覚せい剤施用機関」とは、覚せい剤の施用を行うことができるものとして、この法律の規定により指定を受けた病院又は診療所をいう。

4  この法律で「覚せい剤研究者」とは、学術研究のため、覚せい剤を使用することができ、また、厚生労働大臣の許可を受けた場合に限り覚せい剤を製造することができるものとして、この法律の規定により指定を受けた者をいう。

5  この法律で「覚せい剤原料」とは、別表に掲げる物をいう。

6  この法律で「覚せい剤原料輸入業者」とは、覚せい剤原料を輸入することを業とすることができ、又は業務のため覚せい剤原料を輸入することができるものとして、この法律の規定により指定を受けた者をいう。

7  この法律で「覚せい剤原料輸出業者」とは、覚せい剤原料を輸出することを業とすることができるものとして、この法律の規定により指定を受けた者をいう。

8  この法律で「覚せい剤原料製造業者」とは、覚せい剤原料を製造すること(覚せい剤原料を精製すること、覚せい剤原料に化学的変化を加え、又は加えないで他の覚せい剤原料にすること、及び覚せい剤原料を分割して容器に収めることを含む。ただし、調剤を除く。)を業とすることができ、又は業務のため覚せい剤原料を製造すること(覚せい剤原料を精製すること、覚せい剤原料に化学的変化を加え、又は加えないで他の覚せい剤原料にすること、及び覚せい剤原料を分割して容器に収めることを含む。ただし、調剤を除く。)ができるものとして、この法律の規定により指定を受けた者をいう。

9  この法律で「覚せい剤原料取扱者」とは、覚せい剤原料を譲り渡すことを業とすることができ、又は業務のため覚せい剤原料を使用することができるものとして、この法律の規定により指定を受けた者をいう。

10  この法律で「覚せい剤原料研究者」とは、学術研究のため、覚せい剤原料を製造することができ、又は使用することができるものとして、この法律の規定により指定を受けた者をいう。

   第二章 指定及び届出


(指定の要件)

第三条  覚せい剤製造業者の指定は製造所ごとに厚生労働大臣が、覚せい剤施用機関又は覚せい剤研究者の指定は病院若しくは診療所又は研究所ごとにその所在地都道府県知事が、次に掲げる資格を有するもののうち適当と認めるものについて行う。

一  覚せい剤製造業者については、薬事法昭和三十五年法律第百四十五号)第十二条第一項 (医薬品の製造販売業の許可)の規定による医薬品の製造販売業の許可及び同法第十三条第一項 (医薬品製造業の許可)の規定による医薬品製造業の許可を受けている者(以下「医薬品製造販売業者等」という。)

二  覚せい剤施用機関については、精神科病院その他診療上覚せい剤の施用を必要とする病院又は診療所

三  覚せい剤研究者については、覚せい剤に関し相当の知識を持ち、かつ、研究覚せい剤の使用を必要とする者

2  覚せい剤施用機関又は覚せい剤研究者の指定に関する基準は、厚生労働省令で定める。

(指定の申請手続)

四条  覚せい剤製造業者の指定を受けようとする者は、製造所ごとに、その製造所の所在地都道府県知事を経て厚生労働大臣に申請書を出さなければならない。

2  覚せい剤施用機関又は覚せい剤研究者の指定を受けようとする者は、病院若しくは診療所又は研究所ごとに、その所在地都道府県知事に申請書を出さなければならない。

(指定証)

五条  覚せい剤製造業者、覚せい剤施用機関又は覚せい剤研究者の指定をしたときは、厚生労働大臣は当該製造業者に対して、都道府県知事は当該施用機関の開設者又は当該研究者に対して、それぞれ指定証を交付しなければならない。

2  覚せい剤製造業者に対する指定証の交付は、その製造所の所在地都道府県知事を経て行うものとする。

3  指定証は、譲り渡し、又は貸与してはならない。

(指定の有効期間)

六条  覚せい剤製造業者、覚せい剤施用機関又は覚せい剤研究者の指定の有効期間は、指定の日からその翌年の十二月三十一日までとする。

(指定の失効)

七条  覚せい剤製造業者、覚せい剤施用機関又は覚せい剤研究者について、指定の有効期間が満了したとき及び指定の取消があつたときの外、第九条(業務の廃止等の届出)に規定する事由が生じたときは、指定はその効力を失う。

(指定の取消し及び業務等の停止)

八条  覚せい剤製造業者、覚せい剤施用機関の開設者、覚せい剤施用機関管理者(医療法 (昭和二十三法律第二百五号)の規定による当該病院又は診療所管理者をいう。以下同じ。)、覚せい剤施用機関において診療に従事する医師若しくは覚せい剤研究者がこの法律の規定、この法律の規定に基づく処分若しくは指定若しくは許可に付した条件に違反したとき、又は覚せい剤研究者について第三条第一項(指定の要件)第三号に掲げる資格がなくなつたときは、厚生労働大臣覚せい剤製造業者について、都道府県知事覚せい剤施用機関又は覚せい剤研究者について、それぞれその指定を取り消し、又は期間を定めて、覚せい剤製造業者若しくは覚せい剤研究者覚せい剤及び覚せい剤原料に関する業務若しくは研究の停止を命ずることができる。

2  前項の規定による処分に係る行政手続法 (平成五年法律第八十八号)第十五条第一項 又は第三十条 の通知は、聴聞の期日又は弁明を記載した書面の提出期限(口頭による弁明の機会の付与を行う場合には、その日時)の二週間前までにしなければならない。

(業務の廃止等の届出)

第九条  覚せい剤製造業者は、次の各号のいずれかに該当する場合には、その事由の生じた日から十五日以内に、その製造所の所在地都道府県知事を経て厚生労働大臣に指定証を添えてその旨を届け出なければならない。

一  その製造所における覚せい剤製造の業務を廃止したとき。

二  薬事法第十二条第二項 (許可の有効期間)の規定により医薬品の製造販売業の許可の有効期間が満了し、又は同法第十三条第三項 (許可の有効期間)の規定により医薬品製造業の許可の有効期間が満了してその更新を受けなかつたとき。

三  薬事法第七十五条第一項 (許可の取消し等)の規定により医薬品の製造販売業又は製造業の許可を取り消されたとき。

2  覚せい剤施用機関の開設者は、次の各号のいずれかに該当する場合には、その事由の生じた日から十五日以内に、その病院又は診療所所在地都道府県知事に指定証を添えてその旨を届け出なければならない。

一  覚せい剤施用機関である病院又は診療所を廃止したとき。

二  覚せい剤施用機関である病院又は診療所において第三条第二項(指定の基準)の規定による指定基準に定める診療科名の診療を廃止したとき。

三  医療法第二十九条 (開設許可の取消及び閉鎖命令)の規定により、覚せい剤施用機関である病院又は診療所の開設の許可を取り消されたとき。

3  覚せい剤研究者は、当該研究所における覚せい剤の使用を必要とする研究を廃止したときは、廃止の日から十五日以内に、その研究所所在地都道府県知事に指定証を添えてその旨を届け出なければならない。

4  前三項の規定による届出は、覚せい剤製造業者、覚せい剤施用機関の開設者又は覚せい剤研究者が、死亡した場合にはその相続人が、解散した場合にはその清算人又は合併後存続し若しくは合併により設立された法人がしなければならない。

(指定証の返納及び提出)

第十条  覚せい剤製造業者、覚せい剤施用機関又は覚せい剤研究者の指定が効力を失つたときは、前条に規定する場合を除いて、指定が効力を失つた日から十五日以内に、覚せい剤製造業者であつた者はその製造所の所在地都道府県知事を経て厚生労働大臣に、覚せい剤施用機関の開設者であつた者又は覚せい剤研究者であつた者はその病院若しくは診療所又は研究所所在地都道府県知事にそれぞれ指定証を返納しなければならない。

2  覚せい剤製造業者が第八条第一項(指定の取消及び業務等の停止)若しくは 薬事法第七十五条第一項 (許可の取消し等)の規定による業務停止の処分を受けたとき、覚せい剤施用機関の開設者が医療法第二十九条 (開設許可の取消及び閉鎖命令)の規定による閉鎖命令の処分を受けたとき、又は覚せい剤研究者が第八条第一項の規定による研究停止の処分を受けたときは、その処分を受けた日から十五日以内に、覚せい剤製造業者はその製造所の所在地都道府県知事を経て厚生労働大臣に、覚せい剤施用機関の開設者又は覚せい剤研究者はその病院若しくは診療所又は研究所所在地都道府県知事にそれぞれ指定証を提出しなければならない。

3  前項の場合においては、厚生労働大臣又は都道府県知事は、指定証に処分の要旨を記載し、業務停止期間、閉鎖期間又は研究停止期間の満了後すみやかに、覚せい剤製造業者、覚せい剤施用機関の開設者又は覚せい剤研究者に指定証を返還しなければならない。

(指定証の再交付)

第十一条  指定証をき損し、又は亡失したときは、覚せい剤製造業者はその製造所の所在地都道府県知事を経て厚生労働大臣に、覚せい剤施用機関の開設者又は覚せい剤研究者はその病院若しくは診療所又は研究所所在地都道府県知事に指定証の再交付を申請することができる。

2  再交付を申請した後亡失した指定証を発見したときは十五日以内に、覚せい剤製造業者はその製造所の所在地都道府県知事を経て厚生労働大臣に、覚せい剤施用機関の開設者又は覚せい剤研究者はその病院若しくは診療所又は研究所所在地都道府県知事にそれぞれ旧指定証を返納しなければならない。

(氏名又は住所等の変更届)

第十二条  覚せい剤製造業者は、その氏名(法人にあつてはその名称)若しくは住所又は製造所の名称を変更したときは十五日以内に、その製造所の所在地都道府県知事を経て厚生労働大臣に指定証を添えてその旨を届け出なければならない。

2  覚せい剤施用機関の開設者は、その覚せい剤施用機関名称を変更したときは十五日以内に、その病院又は診療所所在地都道府県知事に指定証を添えてその旨を届け出なければならない。

3  覚せい剤研究者は、その氏名若しくは住所を変更し、又は研究所名称の変更があつたときは十五日以内に、その研究所所在地都道府県知事に指定証を添えてその旨を届け出なければならない。

4  前三項の場合においては、厚生労働大臣又は都道府県知事は、すみやかに指定証を訂正して返還しなければならない。

   第三章 禁止及び制限


(輸入及び輸出の禁止)

十三条  何人も、覚せい剤を輸入し、又は輸出してはならない。

(所持の禁止)

第十四条  覚せい剤製造業者、覚せい剤施用機関の開設者及び管理者、覚せい剤施用機関において診療に従事する医師覚せい剤研究者並びに覚せい剤施用機関において診療に従事する医師又は覚せい剤研究者から施用のため交付を受けた者の外は、何人も、覚せい剤を所持してはならない。

2  次の各号のいずれかに該当する場合には、前項の規定は適用しない。

一  覚せい剤製造業者、覚せい剤施用機関管理者、覚せい剤施用機関において診療に従事する医師又は覚せい剤研究者の業務上の補助者がその業務のために覚せい剤を所持する場合

二  覚せい剤製造業者が覚せい剤施用機関若しくは覚せい剤研究者覚せい剤を譲り渡し、又は覚せい剤の保管換をする場合において、郵便若しくは民間事業者による信書の送達に関する法律平成十四年法律九十九号)第二条第二項 に規定する信書便(第二十四条第五項及び第三十条の七第十号において「信書便」という。)又は物の運送の業務に従事する者がその業務を行う必要上覚せい剤を所持する場合

三  覚せい剤施用機関において診療に従事する医師から施用のため交付を受ける者の看護に当る者がその者のために覚せい剤を所持する場合

四  法令に基いてする行為につき覚せい剤を所持する場合

(製造の禁止及び制限)

第十五条  覚せい剤製造業者がその業務の目的のために製造する場合及び覚せい剤研究者厚生労働大臣の許可を受けて研究のために製造する場合の外は、何人も、覚せい剤を製造してはならない。

2  覚せい剤研究者は、前項の規定により覚せい剤の製造の許可を受けようとするときは、厚生労働省令の定めるところにより、その研究所所在地都道府県知事を経て厚生労働大臣に申請書を出さなければならない。

3  厚生労働大臣は、毎年一月から三月まで、四月から六月まで、七月から九月まで及び十月から十二月までの期間ごとに、各覚せい剤製造業者の製造数量を定めることができる。

4  覚せい剤製造業者は、前項の規定により厚生労働大臣が定めた数量をこえて、覚せい剤を製造してはならない。

覚せい剤施用機関管理者)

第十六条  覚せい剤施用機関において施用する覚せい剤の譲受に関する事務及び覚せい剤施用機関において譲り受けた覚せい剤管理は、当該施用機関管理者がしなければならない。

2  覚せい剤施用機関の開設者は、当該施用機関管理者に覚せい剤の譲受に関する事務及び譲り受けた覚せい剤管理をさせなければならない。

譲渡及び譲受の制限及び禁止)

第十七条  覚せい剤製造業者は、その製造した覚せい剤覚せい剤施用機関及び覚せい剤研究者以外の者に譲り渡してはならない。

2  覚せい剤施用機関又は覚せい剤研究者は、覚せい剤製造業者以外の者から覚せい剤を譲り受けてはならない。

3  前二項の場合及び覚せい剤施用機関において診療に従事する医師又は覚せい剤研究者覚せい剤を施用のため交付する場合の外は、何人も、覚せい剤を譲り渡し、又は譲り受けてはならない。

4  法令による職務の執行につき覚せい剤を譲り渡し、若しくは譲り受ける場合又は覚せい剤研究者厚生労働大臣の許可を受けて、覚せい剤を譲り渡し、若しくは譲り受ける場合には、前三項の規定は適用しない。

5  覚せい剤研究者は、前項の規定により覚せい剤譲渡又は譲受の許可を受けようとするときは、厚生労働省令の定めるところにより、その研究所所在地都道府県知事を経て厚生労働大臣に申請書を出さなければならない。

譲渡証及び譲受証)

第十八条  覚せい剤を譲り渡し、又は譲り受ける場合覚せい剤施用機関において診療に従事する医師又は覚せい剤研究者覚せい剤を施用のため交付する場合を除く。)には、譲渡人は厚生労働省令で定めるところにより作成した譲渡証を、譲受人は厚生労働省令で定めるところにより作成した譲受証を相手方に交付しなければならない。

2  前項の譲受人は、同項の規定による譲受証の交付に代えて、政令で定めるところにより、当該相手方の承諾を得て、当該譲受証に記載すべき事項を電子情報処理組織を使用する方法その他の情報通信の技術を利用する方法であつて厚生労働省令で定めるものにより提供することができる。この場合において、当該譲受人は、当該譲受証を交付したものとみなす。

3  第一項の譲受証若しくは譲渡証又は前項前段に規定する方法が行われる場合に当該方法において作られる電磁的記録(電子的方式、磁気的方式その他人の知覚によつては認識することができない方式で作られる記録であつて電子計算機による情報処理の用に供されるものとして厚生労働省令で定めるものをいう。以下同じ。)は、当該交付又は提供を受けた者において、当該覚せい剤の譲受又は譲渡の日から二年間、保存しなければならない。

4  譲渡証及び譲受証並びに前項に規定する電磁的記録は、第一項又は第二項の規定による場合のほかは、他人に譲り渡してはならない。

(使用の禁止)

十九条  左の各号に掲げる場合の外は、何人も、覚せい剤を使用してはならない。

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2010-06-03

http://anond.hatelabo.jp/20100603204724

薬物中毒もそうなんだけど、(通り魔殺人とかで犯人覚せい剤中毒だったりすると当てはまる)

そのとき犯罪を犯す意識がないから、「その犯罪については」無罪になったりする。



でも違うんじゃないか?

犯罪を犯す意識がないのは、前もってわかることじゃないの?

精神病だって、そのとき突然発生した病気であることはほとんどない。

薬物中毒なら、それは薬物を摂取したことが原因。

それを野放しにするほうが悪いんであって、安易に「無罪」にしていいのか?



法律専門家に聞いたらきっと何か説明してくれるんだろうけど、

全くの素人はこんなことを考えるですよ。

2010-05-17

http://anond.hatelabo.jp/20100516122913

ヤリマン韓国人の美女とヤラずに帰ってきた。

13才の頃に暴走族Ducati乗り回してたとか父親が韓国政治ナンバー3とか4ヶ国語喋れる(韓国語中国語英語日本語)とかホスト彼氏と出来た子を流産が2回でうつ病になったとか彼氏浮気されてたとかIQが170くらいあった(日本に来て一ヶ月で新聞読める)とかマフィアとか芸能人とか政治家デートして一晩15万円とか殺人現場に立会ったことがあるとかコカイン覚せい剤(足の親指人差し指の間と耳の後ろに針の痕残ってた)とか韓国セフレが100人以上いるとかバイで女の子と寝たとかリストカット(左手は手術で痕を消してて右手最近の痣が残ってた)とかハードロックバンドボーカルやってた(目と唇のピアスの痕残ってた)とかボクシング剣道やってたとか血を飲むのが好き(「AB型が淡白な味で好き」)とかクリスチャンだとか権力と金が欲しい(「でも政治は汚いからやらない」)とか起業して困ってる人達を助けたいとか霊が見えるとか心臓病で酒飲み過ぎると死ぬとかビール7杯くらい平気で飲んでたとかマフィアの構成員だったとか「こんど韓国料理作ってあげるね」とか暗殺してみないかって誘われたとか刺青入れたい(北京大学で学んだデザインの知識を活かした十字架バイブルの一句)とか一時期多重人格だったけど病院行かずに気合いで治した(「私とジェシカソフィア」)とか整形したい(今でも十分可愛い友近を10倍くらいレベルあげた感じ。)とか、面白い話の宝庫だったんだけど、向こうが生理だったみたいでその子の家で布団別で(ベッドは彼女の甘い匂いがした)セックスなしで帰ってきた。

現実離れし過ぎてて話盛りすぎてるか虚言癖かって思いながら話を聞きながら考えてたけど、暴力衝動(自身に向けるものであれ他人に向けるものであれ)は本物だと思った。



いま携帯で撮った彼女の顔を眺めている。かわいい

2010-04-11

すぐニーメラーとか言い出す思考停止

彼らが18歳未満への販売規制実施したとき、私は自分が多少不安だったが、18歳以上だったから何もしなかった。

 

ゾーニング否定論ですな。

しかし「ニーメラーの詩」は、そこで挙げられた例が悪である場合にのみ成立する、特殊な論法だという点に注意しなければならない。

規制に反対する者は、その規制自体の悪を主張する努力をしなければならない。

「ニーメラーの詩」を誤用し「転がりやすい坂」に逃げ込んだところで、その主張が顧みられることは期待できない。

覚せい剤は悪だから規制すべきだ」と言われている時に「覚せい剤規制すればゆくゆくは全ての娯楽が規制される」と言うのは反論にならない。「悪(い娯楽)に限定した」規制を否定できていないからだ。

2010-03-17

田原総一朗(75)、大麻使用

ttp://hideyoshi.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1268209499/l50

大麻を禁止したのは昭和23年アメリカの政策によるもので、それまで

日本はずっと大麻を栽培してきて、服作ったり薬にしたりの貴重な農産物

だった。アメリカはなぜ大麻栽培を禁じたのか。



依存性があるからとか有害だからとかそんな理由ではない。

大麻にはタバコお酒ほどの習慣性はないし、なにより依存性の高い

ヒロポン(覚せい剤)が禁止になったのは昭和26年だから。



今言われている理由は色々あるけれど、大麻オールマイティ植物で、

存在が不都合だから。石油に代わるエネルギーになる。

肥料もいらず生育も早くたいていの土地で育ち、紙、布、薬など用途多彩で

エコ植物大麻の種は高品質たんぱく質石油化学繊維、製薬、色んな

業界にとって大麻ってのはとっても厄介な存在だったんですね。



そして、もう一つ、日本の神性を奪うこともその理由であったのかなと

思います。大麻というのは天照大神化身とされていて、天照大神御札

ことを神宮大麻と呼ぶし、神職の服も、注連縄も・・・注連縄も昔は大麻

だった。今の注連縄は残念ながらほとんど稲のワラです。

2010-03-13

http://anond.hatelabo.jp/20100311223144

追記。

そりゃリタリン投与して元気にならないやつがいないはずがない、覚せい剤の親戚だもんと思っていたら、現場医者もこんなこといっていた。

 

 

“大人の発達障害”急増の真実」に関する専門家見解

http://togetter.com/li/9256

 

 

 個人的には「自分のいうことが相手に伝わらないのは、自分がおかしいんじゃないか」という恐怖に取り付かれてる人が多いから、みんなしてこの手の「コミュニケートできない障害」というのに興味があるんだろうな。でも、他人に自分の言ってることが全部伝わるわけじゃないし、その逆もそうじゃないのか。全部ツーカーで通るほうがこわいような気がする。背中で語れるのなんて高倉の健さんくらいだ。

 

 ※あと、上の人にありがちなのが、「自分のいうことが相手に伝わらないのは、相手がおかしいんじゃないか」という疑念……。

2010-03-06

【北印の覚醒剤朝鮮学校麻薬先生を追え

ttp://indora.iza.ne.jp/blog/entry/82794/

そして、2000年に摘発された事件は、朝鮮学校の異常性を浮き彫りにするものだった。



2000年2月島根県温泉津港に停泊する漁船「栄福丸」から250キロもの大量の覚せい剤発見された。



「栄福丸」は北朝鮮領海まで入り込み、覚せい剤を受け取ったと断定されている。



そして在日朝鮮人貿易会社「サンコーインターナショナル」が北朝鮮暴力団を結ぶパイプとして浮かび上がった。



この会社銀行口座に事件前、多額のカネが振り込まれていたのだ。



直ぐに専務逮捕されたが、黒幕は曹奎聖(チョ・ギュソン)という会社代表の男だった。



この曹奎聖の経歴は、なんと下関朝鮮初中級学校の元教師で、貿易会社を立ち上げる直前は、校長まで務めていた人物だった。



犯罪が発覚した時点では、教職を退いていたが、朝鮮学校の在任中に暴力団と関係を結び、ダミー貿易会社を設立したもようだ。



校長暴力団の深い関係は、朝鮮学校の異常な体質を簡潔に現すものではないか…つまり、カタギではないのだ。



朝鮮学校は「民族差別だ」などと叫んで“弱い立場”を主張しているが、周りの地域住民を強面で恫喝し続け、学校隠れ蓑にして組織固めを行っていることは明らかだ。



公権力から逃れる為にある朝鮮総連の聖域に他ならない。



自作自演の嘘を強弁する前に、このような犯罪者校長として生徒の指導にあたっていた過去直視しなければならないだろう。



どんな教育だ…



文句があるなら麻薬先生を生け捕りにしてからに言ってこい。



この曹奎聖は、2000年1月北京に向け出国したまま、現在も足取りがつかめず、指名手配されている。北朝鮮に逃げ延びたことは容易に想像つく。



わが国が直面する北朝鮮問題とは、拉致・核・ミサイルの3つどころではない。今この瞬間にも、日本人日本社会を傷つけているのが、北ブランド覚せい剤だ。

2009-12-09

ttp://d.hatena.ne.jp/tsumiyama/20091209/p1

アメリカのヴェンチャー企業で働いてるけど、coke やってる人はいないなぁ。amphetamine に近い覚せい剤はいくつかあるだろうけれど。あと smart drug っていうのは結構ある。それと weed普通にあるかなぁ。でも後半は本当。

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