はてなキーワード: 複数アカウントとは
ワンピースのナミ
http://page10.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/m97610023
尾田栄一郎が、こんな絵柄だった時期はないwww
買う方も買う方だが、出す方もすげぇな。しかも、こいつ複数アカウント使いまくって、出しまくりじゃねーかwww
ちなみに、申告ページはこんな感じ。
・ 十分な商品説明をしない行為 1件
http://page10.auctions.yahoo.co.jp/jp/show/reviews?aID=m97610023
これって、詐欺行為に加担している企業ぐるみの犯罪だと思うんだけれど。
これは酷い。ひどいじえんをみさせてもらった。(確定事項)
もしばれなければ事実としてこれを押し通すつもりだったんだろうね。
ネタとしては十分に面白かったけどさ、簡単に自演がバレたらダメだろ。
http://b.hatena.ne.jp/entry/twitter.com/IloveUzuki4eva
http://gyazo.com/595bc22d1f1772aabdbcb2193c3a1f06
http://favotter.net/status.php?id=134305060606853120
http://favotter.net/status.php?id=134304401174183936
あらためて見直してこれは酷いと思った。
というか、これが事実だと判断するにいたった人の大半は
それがどっこい。用意周到な(途中までは)自演だったのだ。
togetter怖い。もうなんかただの晒しツールになっている。
晒しを楽しめるツールになっている。使い方それでいいの?
そういうこと書くなよ。
まるで、
n1kumeet5 とか
LastDay.jp とか
OZPA とか
おかねがない(゚∀゚)ッ!! とか
男子ハック とか
Gadget Girl とか
goryugo とか
が、はてブの複数アカウント使ってスパムしてるって言ってるみたいだろ。
ttp://b.hatena.ne.jp/raimei31/
http://megalodon.jp/2011-0903-1803-04/b.hatena.ne.jp/raimei31/
ttp://b.hatena.ne.jp/N1kuMeet5/
http://megalodon.jp/2011-0903-1804-18/b.hatena.ne.jp/N1kuMeet5/
http://megalodon.jp/2011-0903-1803-34/b.hatena.ne.jp/gotoweb/
http://megalodon.jp/2011-0903-1803-51/b.hatena.ne.jp/lion-s/
LastDay.jp
ttp://b.hatena.ne.jp/tomokoloveluna/
http://megalodon.jp/2011-0903-1805-15/b.hatena.ne.jp/tomokoloveluna/
この記事は中立として書かれてないのが非常に残念。Pixiv攻撃側(実際は攻撃してない)を攻撃する立場を常に取ってるので、擁護と取られても仕方がない書き方をしている。
私的な意見だが、これを見て安心したり、馬鹿が騒いでるだけかと思った人は少し考えるようにして欲しい。あまりに短絡的ではないだろうか。
問題を整理するが、「今回危ないと騒いだ人」=「喚起サイド」(上記Pixivを攻撃した側と同じグループ)とし、「大丈夫だよと返した技術者及びそれに同調した人」=「安全サイド」とする。
これは以前から騒がれていた。これに対してPixiv公式は対応すると発表しているが、公表した時期が過ぎてもいまだに対策がなされていない。
この問題が再び取り上げられたのだろう。
こちらは新しい問題。管理者権限のためのページがほぼ一般公開されているというものだ。
普段こういうものは見えないようになっていたり、特定IP以外は弾くような仕組みになっている。
それが一般人でも見えるようになってしまっていることが今回の問題である。
これらの問題に対して技術者たちも勿論反論している。
ここでは私なりの考えを述べる。
「全数探索攻撃」「ブルートフォースアタック」はその必要オーダー(計算時間)の大きさから攻撃はされないだろうという意見があった。
これは先の喚起サイドも承知していることだった。安全サイドも知っていることである。
わかりやすい攻撃例としてこの攻撃が挙げられたのであって、実際様々な攻撃手段が存在することは両サイドも理解している筈である。
問題は「IDが丸見え」に対して、「適当にパスワードを入れて試すにはいくらでも試せる」ことである。攻撃の成功失敗は問わず、攻撃の可否を問題視している。
TwitterやGmailを例に挙げて「ID丸見えでしょ?」という人がいるが、ずっと前から攻撃の可否を抑えるために誤入力が続くとアカウントにロックをかけてログイン制限を設けてるようにしている。
実際この騒動を受けてPixivは誤入力が続くとログインの制限を行うようにした。現在もこの仕様(IPアドレスによるログイン制限のようだ)は続いており、これは評価されるべきである。
ただ個人的な意見を言えば、何故IPアドレスによるログイン制限なのかが不明である。多目的による複数アカウントを許可しているPixivならばアカウントにロックが定石ではないだろうか。
管理者権限IDとパスワードがわからなければ攻撃されない。両者を当てることは非常に困難という意見があった。
これは正論である。そしてこれが安全サイドの誤解を招いたと考えている。
喚起サイドは常に「危険があるかもしれないから、パスワードを変えてしばらくログインしない方がいい」という「危険性を提示していた」に過ぎないのだ。
しかしTwitterなどでは「ハッキングされたの?されてないの?」という悪魔の存在証明の答えを聞きたがっていた。
そこに先述の安全性を証明する意見が来た。これにより安全サイドは安心した。勿論これは「経験則上は安心していいこと」である。現在使われてる通信暗号も「経験則上は安全が証明されてる」ので。
ただその後の動きが不穏だった。喚起サイドを「Pixivを攻撃したいだけの連中が騒いでた」と非難し始めたことである。
とある人のTogetterが発端となったが、これは後述する。
ソニーコンピュータエンターテイメントの個人情報流出事件とは性質が違うが、「発覚してからでは遅いから予防策を行う」のが定石である。
特に今回の問題は外からでは何もわからないため、喚起サイドは提示することしかできなかったのだ。南京錠で戸締りされた誰もいない豪邸の中から物音がすれば、怪しいと思わないだろうか。
ある人のTogetterが安全サイドを悪魔の存在証明にシフトさせていったと考えられる。
先述しているが、「結果的には経験則上は安全である」ためこの人のTogetterが間違っているというわけではない。
しかしどちらにもならない、観測されて初めて成立する量子論的な考えに、観測される以前から成立している古典力学的な考えを適用することがナンセンスである。
古典力学的な考えの方が大勢にわかりやすく受け入れやすいのは確かであるだけに、悪魔の存在証明にシフトする非常に残念な動きが見られた。
まとめとして、
・喚起サイドは情報の強化を行ってこそ成り立ったが、それが出来なかったことに落ち度がある。もっと情報を強化し、慎重に動くべきだった。
・安全サイドは経験則上安全であっても、危険性の提示であったことを理解するべきである。もしかしたら?を考えるのが技術者の常ではないだろうか。
・安全サイドの同調組はもう少し自分で調べるクセを付けた方がいいだろう。どこが発信源か、その場所の性質を調べるだけでも損ではないはずである。
以上が挙げられる。
こんなチラ裏みたいなところに書くぐらいなら、はてなアイデアに投稿するか、直接メールするか、他社サービスに乗り換えるか、はてなに就職しろって話なんだろうけど、はてなアイデアは不具合の修正以外はまともに採用されることが殆ど無いし、直接メールは単なるクレーマー扱いされて終わり。はてなに就職は居住地域とスキルの問題で無理っぽい。他社サービス乗り換えはSBMというサービスの性質上、どうしてもユーザーが多いほうが情報が集まりやすいので(ほとんどがゴミだとしても)問題の根本解決にはならない。というわけで、ここに落書きする。
現在はてなブックマークでは設定できるカテゴリが8種類、社会や政治経済から、サブカル系の「おもしろ」まであるが、R-18カテゴリがない。表向きは規約で「不適切なブックマークは削除する」となってるが、一日何千件もあるブックマークから「不適切」を探しだして削除するなんて無理に決まってるし、削除される頃にはホッテントリになって衆目にさらされることになる。表向きエロ禁止のニコニコ動画ですらR-18のカテゴリタグでゾーニングしているというのに、はてなは何年もこの状態を放置している。エロ画像のまとめスレなんてゾーニングすべきだし、技術的にも不可能なわけでもないのに。
はてブにはブックマーク先のページから画像を引用してくる機能があるが、これも機械的に引用してくるため明らかに不適切な引用がみられる。例えばニュースサイトで他のニュースへのリンクのための画像を拾ってきたり、バナー広告画像を広ってくる場合もある。更に最初に上げたエロの問題では、明らかに閲覧注意のエログロ画像を拾ってくる場合もある。画像の判定なんて技術的に困難だろうから、せめて画像非表示をオプションで用意してくれてればいいのだがそれもやらない。俺はあまりにも不愉快だったので、ユーザースタイルシートで消したが、はっきり言って初心者(中級者にも?)対処が難しい。
はてブにはコメントが不愉快なIDを非表示にする機能があるが、コメントやID名が非表示になってもタグだけは表示されたままである。本来のタグクラウド的なものなら別になんともないが、非表示になるようなユーザーは大抵タグもおかしい。タグで特定の組織や人物へのネガキャンをやっていたり、タグで誹謗中傷のような事を書いている。これも技術的に不可能とは思えないが、何年も放置されている。これもユーザースタイルシートなりグリモンなりを使えばいいのだろうが、中級から下のユーザーには無理だ。
SBMの性質上、どうしてもノイズ的なブックマークや見たくないページ・キーワードも目に入ってしまう。例えば2chまとめサイトや産経msn、ネトウヨ/ネトサヨのブログなどがホッテントリになることが多い。正直なところタイトルを見ただけでうんざりすることも多いので非表示にしたいのだが、そのようなオプションはない。これもグリモンで対処するしか無いのだが、こんなの標準とは言わなくてもせてめ有料ユーザー向けのオプションとかでつけるべきじゃない?ニコ動にだってNGワード機能はあるんだから。
はてなスターははてブ大喜利のための座布団で一番の売りの機能なのだが、これもいろいろおかしい。一人で10個も20個も連打する奴もいるし、非表示ユーザーからも送られてくる。非表示ユーザーからのスターなんて不愉快なのだが現状拒否することはできない。
まずはてなはすべてのサービスにおいて非常にSPAMに対して脆弱。はてなダイアリーはそうでもないが、はてなハイクはほとんどSPAM対策なんかされていない。さらに規約違反報告フォームも何処にあるのかわかりにくい。はてブには一応規約違反フォームへのリンクがあるが、これって機能してるんだろうか?。何回かSPAM報告をしてるんだが全然対処されたことがない。断っておくが別に俺が気に入らないからSPAM扱いしているわけではなく、明らかにSEO用のリンクページへのブックマークや、複数アカウントの不正使用っぽいものを報告しているのだが全然対処されたことがない。
また、はてなにはサブアカウント機能があるがこれも悪用しようと思えばいくらでも悪用できる。5件ぐらいサブ垢でブックマークすればトップの新着には載るので、botなんかを使えば簡単にホッテントリを偽造できる。
以上の点から初心者やビジネスユーザーには非常に不向き。だってエロ画像とかネトウヨ/ネトサヨの演説とかが転がってて、2chまとめサイトや産経msnばかりがホッテントリになっていて、SPAMもいっぱい上がってるSBMを仕事で使える?そんなの自分の母親に勧められる?俺はすすめられないし、仕事ではGoogleブックマークを使ってる。
近藤淳也氏は「自分の家族や友人に安心して進められるサービス」を標榜しておられるようだけど、今のはてなブックマークはとてもじゃないがそんなサービスではない。ギークやネット原住民(笑)相手に商売するならいいんだろうけど。ニコ動だって最初は2chにいるようなネット原住民(笑)を相手にしてたけど、今はアメーバやGreeにいるような人も相手にするようになった。まあ、ニコ動はニコ動で違う問題があるけれど。
ここで「いやなら使うな」というマジックワードが登場しそうだが、別に嫌なんじゃなくて改善してほしいのだ。しかし最近のはてブの仕様変更といえば新着人気ブコメの表示とかなんか斜め上の方向の仕様変更ばかりだ。
自分の思考としては、今のはてブは面白い情報が集まるコミュニティじゃなくなったよね、そういう場所が懐かしいねって感じでそれはハイエナというより、老害懐古的な意識だと思っていた。なるほど確かにハイエナの一種かもしれない。
ちなみに書いたように自分がはてなーとしてガリガリ記事書いたりブクマやってたのは3年くらい前なんだけど、laiso氏とかkanose氏とかいわゆるはてな村民系をブクマのお気に入りとかには入れてなかったよ。自分の記事をよくこの辺りの人がブクマしてくれてたから印象に残ってるだけなんだけど、実のところ自分の記事を面白いと思ってブクマしてくれたのか、珍獣としてヲチされてるのかなんとも言えない感じであんまり好きでもなかったんだ。
導出過程はそのままブックマークを辿って調べてみただけだよ。自分でもやってみるといいよ。
コメント表示をタイムスタンプに対して昇順にするだけで解決すると思う。スターがあるとはいえ、後追いブクマーが増えすぎた今では初期の発掘者の面白いコメントが埋もれてしまうデメリットは大きいと感じる。
当然SEO対策の可能性を考えてその人のブクマを辿ってみたけど、ブクマ内容はアトランダムであれが巧妙な偽装だとしたら大したものだと思う。同一IPによる複数ブクマは1ブクマとしてしかカウントされないらしいので、複数アカウントは意味ないです。
リクルート運営のグルーポン系サイト「ポンパレ」が一部地域でAmazonギフト券1000円分を100円で販売中。
ポンパレから「Amazon(R)ギフト券1,000円分」を発送費一部ご負担の100円でご提供
ポンパレ編集部より、みなさまへ感謝の気持ちをこめ家電から食品まで2,000万種類以上の商品を毎日購入できる「Amazon(R)ギフト券」を発送費のみで提供させていただくことにいたしました。
販売地域
http://ponpare.jp/tohoku/ 青森、岩手、福島、
http://ponpare.jp/hokushinetsu/ 山梨、新潟、石川、長野
http://ponpare.jp/tokai/ 岐阜、静岡、三重
http://ponpare.jp/chugoku/ 岡山、山口
http://ponpare.jp/shikoku/ 徳島 愛媛 香川 高知
クレカで買えば100円の負担だが、タダでゲットできる方法もある。
1.電子マネー「WebMoney」http://www.webmoney.jp/ に登録。このサイトでウォレットを作成。
2.ウェブマネー ポイントパークhttp://pointpark.webmoney.jp/ から携帯アカウントを作成。
3.ポイントパークのトップページから各携帯サイトに登録したり、アンケートに答えると1ポイント1円で使えるポイントがもらえる。
4.試しにポイントパークから、Greeの無料ゲーに登録すると、420ポイントゲットできる。
5.ポンパレに登録し、Amazonギフト券の「購入する」のページから、決済方法の選択で「WebMoney」を選ぶ。
6.Amazonギフト券1000円分ゲットだぜ
注意
・ポンパレは複数アカウントで注文するとキャンセルされる。チェックを念入りにしている。
・同じウォレットで、Amazonギフト券を何枚も手に入れることはできない。
つかこんなの起こって当たり前の事例じゃね?
そもそも以前にjitsuz●nという方がどうどうと複数アカウント所持を
公言し、その複数アカウント間ではてなポイントをやり取りした形跡まで
あり、それを指摘してはてなに通報(笑)したにも関わらずお咎め無し。
(お咎め無しってのは当時を知ってる人にはわかるけど、朝のはてな
会議(音声公開してた。今もしてるの?)で話題に昇ったがお咎めなし
ってのをその中で言っていた)
だからはてなポイントを移動させてた人も「なんで不正なの?」って
疑問におもうんじゃね?
ある意味、万引きしてもOKですよーって本屋が突然万引き許さない!
って怒り出してるようなものだし。
2010年3月1日を以て停止しました。2009年12月末からの開始だったので、凡そ2ヶ月強の活動となりました。
少し前から止める予定だったんですけど、個人的な都合とかで伸びていました。
小諸そばbotを作成したの目的は、自己紹介にも書いているとおり、「小諸そばの中の人に当アカウントを引き継いでもらうこと」でした。
(他にも「Twitterのbotを作りたい」とか、個人的な理由も多少はありましたが。)
サブウェイやら加ト吉やら、企業アカウントがある中で、個人的に頻繁に愛用させてもらっているということで、「小諸そばのアカウントがあったらいいなあ」となんとなく思ったのが発端です。
今でもその思いを持っているのは、紛れもない事実なんですが、現状のままで続けていても小諸そばの中の人には届きそうも無いので止めます。
最初は「非公式アカウント」ということを明記しておらず、公式アカウントと誤解する人もいました。あくまで個人的に作成したbotです。
「三ツ和株式会社は変なマーケティング会社に騙されたんじゃないか。」などと、随分と有り難い(?)言葉をいただいたりもしました。
実際はそんなに深い意味を持ってやってはいません。期待を持たせてすいません。
他にも多くのメッセージをいただきました。楽しんでくれた方や、応援のメッセージは励みになりました。その一方で、不満や邪魔に感じた方も多いようでした。
botの仕様については、多くの方が既に理解されていると思うのですが、「小諸そば」で検索した結果のRSSフィードをRTしてるだけです。それだけです。
そういう意味ではTwitterの検索結果を見ればいいだけです。
http://search.twitter.com/search.atom?q=%E5%B0%8F%E8%AB%B8%E3%81%9D%E3%81%B0
機能的には簡素なbotでした。それでもこれだけ人気がでたのは、偏に小諸そばの実力といったところでしょうか。
後半は独自でお知らせをツイートする機能も追加しましたが、大した機能ではありません。
他にもアイディアはあったのですが、実装する時間が無く、結局はこれだけです。
当初は、フォローしてくれた人だけでリツイートを廻すとか考えたのですが、世間に認知されて有名になってフォロワー数を伸ばすことも必要と考えました。
その為に、出来るだけ露出を増やしたかったので、考えて行った施策になります。
この辺りの仕様に意見があるようで、それなりのメッセージもいただきました。
私としても、それなりの意識と意義を持って作成したbotなので、批判的な意見については反論をしておきます。
Q. 誰得だよ?
少なくとも私とフォロワーの人には得だったのではないかと。私は面白かったです。
この辺は主観なので議論が難しいところではあると思います。
Q. くだらないから止めたら?
私の考えとして「くだらない≠止める」です。
ハッキリ言ってしまえば、一般人のブログやTwitterはくだらないものです。(有名人や著名人なら分かりますが。)
それでも続けるのは個人の主観です。当該者(作成者・実施者)自身の考えです。
Q. サーバ負荷になるから止めたら。
忠告してくれたのはTwitterの中の人なんですかね。それなら少しは理解出来るんですけど。
上記の「くだらない」と同様です。
Q. スパムでしょ。
不特定ではなく「小諸そば」とつぶやいた人に対して、そのツイートを引用(リツイート)していただけです。
大量送信やなりすましなど、悪意を持った動作は全くしていません。人力で投稿するのと全く変わらないと思っています。
スパムの定義については、Twitterの公式ヘルプにも記載されています。
http://jptwitterhelp.blogspot.com/
「スパムと不正利用 - *スパム」の項に掲載されている内容と、ひとつずつ検証したいと思います。
・短時間に多数のユーザーをフォローした場合
していません。フォローしていただいた方に、フォロー返しという仕組みです。
・短期間に、特に自動化された手段で、フォローおよびフォローの解除をした場合(過剰にフォロワーを増減する行為)
していません。上記と同様です。
・フォロワーを増やしたり、自分のプロフィールを注目させるなどの目的でフォローおよびフォローの解除を繰り返した場合
していません。上記と同様です。
・フォローしている人数に比べ、フォローされている人数がごく少ない場合
上記の仕様から、ほぼ「フォロー数≒被フォロー数」でした。
・つぶやきの更新が、主にリンクのみで作られており、人的でない場合
・多数の人にブロックされている場合
これは客観的な数字になるのでわかりません。仮にも該当するなら、これでしょう。ただし、私としては、それほど多い数だったとは認識していません。
・そのアカウントに対し、多くのスパムの苦情がある場合
上記と同様です。
・重複した内容を、複数アカウントから投稿したり、ひとつのアカウントで重複した投稿を複数した場合
重複投稿、複数アカウントは使用していません。
・「#」(ハッシュタグ)を使用し、そのトピックとは関係のない投稿を複数した場合
ハッシュダグは使用していません。
・トレンドや、人気のトピックに向けて関係のない投稿を複数した場合
関係のない投稿はしていません。
・多数のユーザー向けに、同じ内容の@付投稿をした場合
@付投稿でしたが、多数のユーザー向けでも同じ内容ではありません。
・サービスやリンクを多数の人に送信しようと、一方的な@付投稿を多数のユーザーに送った場合
上記と同様です。多数の人には送信していません。
・出所を明示せずに他のユーザーのコンテンツを再投稿した場合
再投稿でしたが、出所は@付で明示しています。
・過剰に他者をフォローしてフォロワーを沢山作る方策を通し、フォロワーを「売る」行為を企てた場合
していません。フォローの仕組みについては既に言及済みなので割愛します。
時には、明らかに異常なツイートを拾うこともありました。
本来の意味とは違う「言葉狩り」などと揶揄もされ、そういったbotを狙うbotも現れました。
これは、先程の公式ヘルプ「ひとつのアカウントで重複した投稿を複数した場合」に該当すると思われるのですが、今となっては言及する気もありません。
リツイートするのはbotだし、異常と感じるのは私の主観です。
お互いにTwitterの利用範囲内で自由に使っているだけなら、もちろん私に相手を咎めることは出来ないでしょう。
判断するのはTwitterの中の人です。それが無いのなら、むしろ私が対応するべきことだと考えるのが自然な流れでしょう。(結果的に、対応はしませんでしたが。)
つまり、そういうことだと考えています。
そんなこともあり、当初からのモチベーションが下がったこと、個人的にもつまらないと思ってきたこと、色々と総合して無駄だと感じできたこと、この辺が停止の理由です。
結果的には色々と勉強になったので良かったと思っています。
botとしての動作は停止しますが、「小諸そばの中の人にアカウントを引き継いでもらう」という夢は無くしていません。
ですが、それに対して積極的に行動する気持ちはありません。このアカウントはいつでも譲る準備をして待っています。
この文章を読んで興味を持った方は、是非ともよろしくお願いします。小諸そばの中の人でなくても、この意志を引き継いでくれる人なら良いと思います。
最後になりますが、小諸そばを展開している三ツ和株式会社様、そして、フォロワーの皆様、応援してくださった皆様、感謝の気持ちとお礼を述べさせてもらいたいと思います。
ありがとうございました。また何処かでお会いしましょう。
駄文・長文・乱文で失礼いたしました。ごきげんよう。さようなら。
ネタフルのHootSuiteの記事(http://netafull.net/twitter/032057.html)を読んで個人アカウントで試してみたが、企業アカウントでは全く使えないことがわかった。
複数アカウントが使えるのはいい。複数ユーザーで使えるのもいい。RSSフィードを流せるのも、時間指定して投稿できるのもいい。デフォルトでは@hootsuiteを自動でフォローするようになっているのもかまわないだろう。グループの表示に検索を使ってるようで、protectedのアカウントや公式検索に引っかからないアカウント(15%ほどいるらしい)を追加できないことにも目をつぶろう。
何が駄目か。
twitterとの連携にOAuthではなくパスワードを使っている事が致命的である。
パスワードがあればパスワードの変更もメールアドレスの変更もできる。つまりパスワードがもれるとアカウントの完全な乗っ取りができてしまう。乗っ取られても個人アカウントなら新しいアカウントを作って友人にフォローしてもらうだけですむ。だが、企業アカウントではフォロワーはお客様だ。それもコストをかけ宣伝し、こつこつと積み重ねてきたフォロワーだ。スパム的な方法で3500人までフォロワーを増やしてアカウント停止された@tweeterjpも、新しいアカウントをスパムまがいなRT署名で宣伝してやっと440人といったところだ。
何ヶ月かかけてやっと1000人のフォロワーが集まったというようなまともな企業アカウントでは、これは致命的な事になる。
OAuthが正式に採用されてからすでに数ヶ月は経っている。それなのに仕様変更の多いtwitterでいまだにOAuthに対応できていないというのは、ろくにサポートされていないか、悪意をもってパスワードを集めていると思われても仕方ない。これでプロフェッショナルクライアントを名乗るのは企業ツイッターユーザーを馬鹿にしているとしか思えない。
こんなのにだまされるようでは本気でtwitterに取り組んでいるとは言えないだろう。ネタフルの記事を見て今日からHootSuiteを使い始めた企業アカウントがあれば、それはまともな企業ではないので即リムーブをオススメする。
個人で使うにはそんなに悪くないと思うよ。http://hootsuite.com/
Create a new tumblelogって言われてもそこにtomblooでどうやってポストすればいいのかわからない
http://anond.hatelabo.jp/20090120124535
触ってたら、ガンガンに最初に作ったreblogに投稿しまくってあせった。後で作った方に入れたかったのに・・・。
どうしたらいいんだろ。
tumblelogというのがグループで共有するノートとなっております。
デフォルトで付いているtumblelogがDashboardでこれは全員に公開する場合に使います。
特定のユーザ間でノートを共有したい場合は「Create a new tumblelog」というリンクを押して、新しいtumblelogを作ります。
新規にtumblelogを作成すると、Dashbordのシートの中に作成したtumblelogのリンクが表示されるようになります。
そのtumblelogのリンクの下側に「xx member」というようなリンクが出来ますので、そこをクリックして、登録したいメンバーのメールアドレスを指定します。
http://www.noma-soft.com/blog/?eid=5
全然ちゃうやん俺ww
ようするに、共有スペースなのね
近藤社長「未熟だったと思う」 はてなが目指す“脱IT系” (1/2)
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0812/24/news044.html
偉い人なんだろうけど、このどこか浮き世離れした雰囲気は何年たっても変わらんねえ。
自分がはてなに登録したのは博士に入った2003年だった。主に人力検索を使うため。もう5年も使ってるんだなあとちょっと感慨。id:finalventさんが「人力が活性化するためにはタニマチ的な人が必要」と書いてあるのを見かけて、できる範囲でポイントの大盤振る舞いをしてみたりもした。これは余談。
でも、各サービスのあまりの使いにくさ、ヘルプの貧相さにはてなへの懐疑が芽生えた。人力で勃発した数々のトラブルについても、はてなの対応は公平ではないと思えたことがあった。
その懐疑は結局のところ致命的ではなかったのだが(だから今も使っている)、一時期にはずいぶんと気にかかったものだった。上の記事のブクマでid:simulacreさんが「ダイアリーのベータテストのときに見切りをつけて一旦idを返上した」と書いていたが、まさにそんな感じ。一部の常連さんの発する、はてなはこれでいいんだよ!というウメダモチオ的レトリックというか、正しいことをしていれば人はついてくる的オピニオンが優先され、もう少しユーザビリティに配慮を、、というほうの意見はかき消されがちだったように記憶している。
自分もいくつか改善提案をおこなったのだが、それが通る気配がなかったので、一旦idを捨てることにした。
(提案の中身? それを書くと増田にならない気もするが、複数アカウントの導入とか、退会者の質問履歴を残しているのは困るとか、回答者のidを見てから回答をオープンできる選択制の導入とか。当時は、常連さんからは「はてなの雰囲気を決定的に破壊するとんでもない提案」とか揶揄されたなあ。すべて数年後に実装されたけども。)
すまん、また寄り道してしまった。閑話休題。
で、はてなを退会するときだったか、id:reikonさんに退会の理由を聞かれたんだよね。あのころはスタッフが少なかったので、こういうやりとりがあった。そこで、使い勝手が悪すぎると思う、ヘルプがヘルプになっていない、金払って人力検索で「はてなの使い方」を尋ねる人が続出しているのはおかしいのではないか、と書いたわけ。
返事はなかった。ま、アンケートみたいなものだから、なくてもいいんだけどさ。
それからしばらくして、id:reikonさんがダイアリーを書いているのをなにかのリンクで見つけた。そこに、「はてなをやっていていちばんかなしいときは、退会の処理をするときです」とあった。「この人はなぜ辞めてしまうのだろうなあ、何か至らない点があったのかなあと、そういう想像をめぐらせるときが残念だ」という内容だったと思う(検索すれば出てくるだろう)。
それを読んで、なんだかなあと微苦笑したんだよね。あれだけの苦情はスルーかよ的な。はてなの運営ってのは、全体としてはいつもこんな感じにパセチックでユーザー思いのお母さんを演じてるんだけど、ディテールとなるとユーザーの使いやすさは後回しにされる。この厳しさは、まるで「オブラートに包んだ星一徹」だよなと思った。本質的に体育会系的な会社なんだろう、と今でも思う。
結局、1年しないうちにはてなには戻った。ここがいちばん合っていたから。
ユーザビリティについては、自分としてはもうあきらめていると言うか、もう今のままで慣れたよと言うべきか、そういう境地だ。まがりなりにも自分を5年も引き留めてくれたのだから、なかなかのサービスじゃないと見直している。
社長が浮き世離れしているのは仕方がないし、たぶん治らないのだから、本田宗一郎に対する藤沢武夫みたいな人がいればいいんだと思うよ。少なくとも、ウメダモチオがその役柄ではないことくらいは最初から理解しといてよと思わなくもないが、株主でもないので言う権利はないか。
あそこサーバ強くないんで、負担かけたくない気がする。
ということで現実的には「tween」とかの専用クライアント(小さなブラウザみたいなかんじ)を使うといいと思う。
http://d.hatena.ne.jp/Kiri_Feather/20071121
これを使うとお友達でない(=自分がfollowされてないfollower)が青文字で表示されるから、スルーもしやすいんじゃないかと。
タグをつかって分類すれば、見えなくすることも可能。
ただ、元増田の「知らない人の発言見たくないのに、follow増やしたい」というのはなんか矛楯してる気がするんだが。
followしてから知らない人→知り合って友達になる、じゃないのか?なんか俺間違ってる?
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はてなの嫌われ者 ほんと気持ち悪いよね id:********* http://d.hatena.ne.jp/********/ id:******** http://d.hatena.ne.jp/*********/ id:***** http://d.hatena.ne.jp/*****/ ってほんとにストーカの中のストーカー ネットストーカー はてなストーカー ***ストーカー ********ストーカー て言葉がぴったりですね。 きもい だれか何とかしろよ!
お支払いにはスイス銀行をご利用いただけます。
標準パックで一件100,000スイスフランです。
なお、一度お支払いいただいた代金は、いかなる理由があろうとも返却できませんし、民事・法的トラブルにはお客様の責任で対応していただきます。
#言うまでもなく、これはフィクションです。
http://anond.hatelabo.jp/20080105061141
仲間内ニュースサイト以外からは「無価値」レッテルを貼られるだけだけど。
アキバ系・オタク系サイト・ブログで言うと、下記の奴らが飲み友達で馴れ合ってるのだが。
メンバー各々のアクセス数が大きくて、更に仲間うちでアクセスを回しあっていればずっと有名サイトでいられるという既得権益(既得アクセス数か?)の囲い込みの構図がある。
そんな大手サイトの大量アクセス抱え込みという暴力の前では、弱小サイトからの「無価値」レッテル貼られなんて無意味な訳で。
ソース元にまったくアクセス送らないサイトは糾弾したい。
余談だけど、大手馴れ合いサイトは、仲間内以外がソース元の場合はソース元をはてブと偽る場合が多い。たとえはてブに登録されてないエントリーでも、はてなの複数アカウント使ってはてブにそのまま登録しちゃえばいい訳だしw
http://anond.hatelabo.jp/20080108161336だけど、ハムスター速報は誤爆。それとhttp://anond.hatelabo.jp/20080108161336が因縁付けてきてるけど俺だんげ知ってる。マユゲが濃くてオタク臭くない好青年。
http://anond.hatelabo.jp/20070927111900
いや実際のところあんな一行コメント見ないだろ。
ほぼ肯定「おっしゃる通りでございます」か否定「お前はバカだ」しかないし。
SEO的には注目される要素にはなるだろうけど機械的な問題じゃん。マジで否定的タグと肯定的タグで表示色変えるといいのではないかな。
衆愚的な問題はそれが社会の事実なんだから仕方ないとして、お工作ははてなの中の人がIDの接続元とかを解析して複数アカウントとか意図的なアレを押さえ込むのが正しい機能でしょ。
Google様と違ってそういう地味な行為はお好みではないのかな。
あとね、現実社会と同じでDQNからボクちゃんから爺に商売人までごった煮で感情的に不快にならないわけが無いんだよ。2chのような全ソース空間と別に住み分けする機能はいるかな。ってmixiか。
主に日記公開範囲周り。
少なくとも、身内(特に親しい一部の友人)、ネット、身内以外の友人。
場合によっては会社の同僚用。
このくらいは公開範囲を絞れるような機能が欲しいね。
でも、いつになってもβから脱却せず、公開範囲は初期の3パターン以上の拡張がない。
その上、アカウント作成に携帯メールアドレスの提示が必須になった事で、複数アカウント保持が出来なくなったしまった。
人間関係は多種多様なのに、それらの最大公約数的な話題で終始するのなんて望んでないんだよ。
書きたい事書けないなんて疲れるだけ。
だから、現状は身内だけ登録してる。
でも身内以外の友人との連絡用に欲しいんだよなぁ・・・