はてなキーワード: 脳障害とは
造形の美醜は見ればわかるし
性格の良い悪いも話せばわかるけど
みんなが言うような特別な「かわいい」という感情がわいたことがない
困ってるところを見ても特別にかわいそうとか感じることも無い
何も感じないというわけではない
これはいったい
世間のみんなが言う「かわいい」が外面だけの大げさな誇張なのか
どっちなのだろう
このような話をすると訳知り顔のテンプレしか言えない安っぽい馬鹿がすぐ
「今はそんなこと言ってても誰かに恋したらウンタラカンタラ」と言い出すもんだけれど
それは異性愛者に「そのうちバリバリのゲイになれるよ」と言うぐらい無責任な言説に過ぎず
そんないい加減な未来の話をしてるのではなく、
こういう感情は何なのか
障害なのか病気なのか案外みんなこんなもんなのか
という話をしている
大変な思いをされましたね。
ただお父さんお母さんの頑固さも、問題の根は同じ気がします。
大変はずかしいだとか、
そういう羞恥や恐怖をお父さんお母さんに抱かせているのではないでしょうか。
ちゃいますよ。
むしろここで論じてるプチ脳障害っていう人には
そういう「正常な誰かをおかしくしちゃう」ぐらい攻撃したり、
みんながその輪に乗ってるならただの職場イジメかもしれないけど
「どうすればいいのこの人?」みたいな。
合わせてらんないけど「やめてくださいおかしいですよ」と面と向かっていったらどんな噴火するかわからない…。とか。
異常な攻撃性のあいまあいまにものすごい臆病さが垣間見えたりして
本人も到底平穏な心理状態で生きてるようには見えなかったり。
そういう人が迷惑…というのもなんだけど、まあ迷惑をかける、それは我慢できる。
そうじゃなくて、
同じ職場の人間が満場一致で「あの人おかしい」って声をそろえるようなの、いますよね。
とんでもなくKYでお客さんに意味不明な喧嘩売っちゃうレベルとか、
超攻撃的な被害妄想で職場の空気を悪くすることだけに日々邁進してるタイプとか、
なんかもう、いろいろ。
遠巻きに怖がられたり、しみじみと「あいつは困る…」とかいわれたりしてる人々。
あの人達は
心理学的なとこなのか、脳外科的なとこなのかわからないけど、まあ、病気でしょう?
もうさあ、「疎外するな!」とか「差別するな!」とか言うんじゃなくて
病気だとわかれば、
周囲も人格的な反応やジャッジをしなくて済むし、
ここであげてるような人って
「ちょっとキモい」とか「ちょっと変人」とか、そんなあまっちょろいものじゃないですからね。
その人がいるだけで、周りの対応の手間とかストレスとかがガンガン上がる、
役立たずどころか居ることで大変な害を振りまいてるレベル。
職場を選んだり、職業考えたり、生活保護を受けたりすればいいんですよ。
こんな話をしても
単に「差別だー」とか言われちゃうかもしれないと思うと
気が重いなあ。
そう?
俺は逆で、断じて小泉(親父のほう)信者とかじゃないけど進次郎にはちょっと感心してる。
民主党から出た同じぐらいの歳の横粂弁護士との激突だったんだけど
若くして司法試験を通っている横粂青年と、二代目(三代目だっけ?)七光りの小泉青年、
おつむの中身は圧倒的に横粂だろうと誰もが思ってた。
俺もそう思ってた。
つまり、進次郎については最初から「アホなんだろう」という目で見てた。
結局二人とも国会議員になるんだけど、
http://b.hatena.ne.jp/entry/www.nicovideo.jp/watch/sm8958295
これは両名の発言部分は全入れでありアンフェアな捏造編集は無いよ。
どっちの頭がキレてどっちがアホかは容易に判断がつく。
質問のまとめ方、語り口だけでなく、
総理の回答を受けての再ツッコミを見るにつけ、あれはたいしたもんだ。
ディベートのキレや頭の回転の速さは相当なもん。
それどころか同年代の青年平均と比べても飛びぬけて良い脳をしているといっていい。
実績が無いので政治家としての手腕は未知数だし
政策をどの程度勉強してるのかは俺も知らないが
頭の良さだけで言えば相当なもんだ。
と思うよ。
記者からの一言インタビューで密なやり取りする政治家なんかいないと思う。
記者のほうだって役職もない新米ヒラ議員に込み入った質問なんかしてないし。
元総理の息子ってことで、どうしても注目度は高いし、さわやかな好青年らしき外見に加え、
ペラペラと巧みな言葉を用いるから、何の成果もあげていない新人議員のわりには、
マスコミで気持ち悪いぐらい持ち上げられまくってきた。
しかし、それとは裏腹に、小泉進次郎はあまり頭が良さそうには見えないし、
パフォーマンスがうまいだけで、実はかなり勉強不足なのではないか。
私も実情を知っているわけじゃないんだけど
これは多分、
進次郎の自民のパンダとしての活動(選挙応援に駆り出されて喋ってる場面とか)しか見てないまま
昔の俺と同じ「世襲三代目?アホでしょどうせ」という先入観を持ち続けてるゆえの疑いだと思う。
他意が無いなら上の動画を見ればその疑いは掻き消えるだろう。
(頭が切れる人、ディベートに強い人、カリスマ的な人であることと、
政治家としての姿勢がどうかや良い政策を採ってくれるか否かは全然関係が無い訳で、
進次郎が俺にとっての「良い政治家」になるかはさっぱり不明であることを申し添えておきたい
わかってるだろうからくどいと思うけど念のため)
うん
実は俺の2人目の兄がいわゆるだめんずとしかいいようがない人間なんだけど
モテ方は半端無いのよね
俺個人的には歳離れたその兄貴が大好きだけど
定職につかないし、借金があるし、子供っぽいし、すぐふてくされるし、約束守れないし、人を怒らせて別れるし、
ちょっと脳障害じゃないかっていうぐらいの人で、どういう観点から見ても性格は良くない
容姿的には1歳違いの3人目の兄(子沢山5人兄弟です・・・)とよく似てて
3人目の兄は誠実でスポーツマンのナイスガイ(というか2人目の兄だけ変り種)だけど
2人目の兄のモテ方は圧倒的
もう比べるのもあほらしい
大学でその兄に似たタイプの友人も出来たけどやっぱりいろんな点で同じだった
実体験に基づいたランキングに反論されても困る
西田亜沙子も指摘してるけど、AngelBeats!で相手のハンディキャップをことさら強調してるのは、相手を弱者と位置づけて支配したいってことだろ。そういう価値観から、「脳障害は黙れ」みたいな暴言も生まれてるんじゃないか?
「俺が」結婚してやるってことは 俺以外の人間がだれ一人そういう「ハンデを持ってる女」を無視すると仮定した前提で 「俺が救ってやる」って意味じゃん。
http://anond.hatelabo.jp/20100606092443
おい
批判意見に「脳障害のゴミは黙ってろ」かよ。これがAngel Beats!厨か
Angel Beats!はエリクソンとか言ってた連中もひどかったけど、これもひどいな。
一応、マズ、ここで「元増田」というのは
下に表示されてる通り、自明の通り、
http://anond.hatelabo.jp/20100224220245
でいいよね?ここ逸らされたら話にならんし
で、
って、オイ!w
素直に嘘ついたのは嘘ついたと認めりゃいいじゃん。
そんな無茶苦茶な悪足掻きしてまで認めたくないんか。
これのどこらへんが元増田扱いなの?
というか元増田の論旨はわかってるの?
元増田は「女は嘘ついてる」と言ってる。
俺もだいたい同意してる。
そこで、なんで俺が君を元増田と取り違えて、
なんで元増田相手に「女が嘘ついてるって事を認めろよw」なんて迫らなきゃならんの?
なあ?君の国語力はどーーーーーーなっとんだ?
「眠かった」とか「酒飲んでた」なんてしょーもない言い訳すなよ
追記
まず、アルコール中毒ではなく、慢性アルコール中毒、より正しくはアルコール依存症ですね。
急性アルコール中毒を除外しないといけません。
次に、重度のアルコール依存症は精神障害に分類されます。肉体の障害ではなく、脳障害です。
鶏と卵の議論になってしまいますが、度重なるアルコール摂取で脳が壊れ常識的な判断ができない状況だと考えてください。
その状況下で、肉体によるアルコールへの欲求がある場合、生命の存続すら無視してアルコールを摂取する=なぜならば、脳が働いていないから。
というのが、アルコール依存症です。
これが、アルコールのみにとどまればよいのですが、アルコールにとどまらず、あらゆる常識が欠落します。
欲求に対する、常識による静止がかかりませんので、暴力・窃盗などの犯罪行為に走る事が懸念されます。
お酒は百薬の長と申しますが、良くも悪くも薬です。悪い面だけを取り上げれば麻薬の一種と考えてもらっても差し支えありません。
他方、月に1度か2度適量を飲む分には、血行促進やリラックス効果なども含め健康を促進するとも言われています。
母よ、あなたが居なければ私はこの世に存在していない。そのことについては感謝しよう。
『生んでくれてありがとう』
だが、それとこれとは別の問題だ。
あなたが「愛情である」と主張してきた“それ”は、単なる「エゴイズムの発露」ではなかったのか?
“子供には学歴や勉強の事で不自由はさせたくない”と言い続けていた実母の本音は、
「優秀な子供の母親というポジションを獲得する事で、夫や姑への対抗手段にしたかった」
そういうことでしかなく、またそういう人物である。
まぁ、大体そんなところだろうと予想していたけどね?先日鎌掛けて聞き出してみたら全くその通りだったので、内心大笑いしてしまったのは( *´ノд`)ナイショ
実母は中卒。高校へ行けなかったんじゃなくて、貧乏だったから中卒で働かなければならなかった人。早くに両親を亡くしてて、歳の離れた兄サマに養ってもらう事に耐え切れなくて、迷惑かけてることに我慢できなくて集団就職した人。
決して愚鈍な人間ではないよ。偏屈親父な亡夫が残した、“他の人にはわかりにくいメモの山”を読み解きながら一人で果樹園を続けていることからも、「充分な教育の機会に恵まれさえすれば、相当な人物となったのではないか?」とも思えるんだけどね。
中卒のために“学歴が無い”“勉強ができない”ことで苛められ続けていたらしい。結婚後も、大学院卒で看護婦長だった姑から“嫁としてふさわしくない”などと相当にやられていたことを考えれば、同情の余地はある。大卒で教師崩れな親父は、どうもそういう機微の分からない人だったようだから尚更だろう。
確かに同情の余地はあるんだけど、息子の“脳障害・発達障害”を見落として、精神の暗闇をさまよう地獄の半生に叩き込んでくれたことには変わりはない。見落としたと言うよりもそんなことには関心が無かったんだよな?
いまさら泣いて土下座されたところで、毎日のように「死線を彷徨う」ような有様を強いられ続け、無かった事にしたいくらいに屈辱まみれだった数十年をやり直せるはずも無いし。
自分が“生きていていい”ことを実感するのに、“他者を言いなりにする必要がある”のは、列記とした精神病なんだよ。
たとえば、病名“代理ミュンヒハウゼン症候群”
自覚のあるなしは関係しないし、むしろ自覚があることの方が稀。
重ねて問おう、「母」を名乗るひとたちへ。
あなた方が「愛情である」と主張して止まない“それ”は、本当に『エゴイズムではない』言い切れるのだろうか?
何のことはない。精神的に健全でない人たちが、心理的に不健康な人間を作って、こころを病んだ人間たちが音頭を取っているから、不健全な世の中になっていくのではないのかな?
何処かで読んだような文章だと思った人、それ書いたのたぶんオイラだから。