はてなキーワード: 耳かきとは
鼻くその話なんて増田にしか書けないに決まっているだろうが馬鹿野郎め。
なので鼻クソの話である。鼻くそのようにつまらない話ではなく、わりと面白い、ぼくが最近お気に入りの、半生タイプの鼻くその話だ。あなたにとってはつまらないかもしれない。まあヒマならちょっと読んでけ。
ぼくも、のっちやかしゆかと同様に鼻くそをほじる。ティッシュを使うこともあるが、ストレイトにまっすぐほじるのもすきだ。
で、そうして人差し指をダイレクトにプラグインしていると、鼻粘膜の内壁に乾燥してくっついた鼻くそに出会う。指の腹で形状を確認してからそのエッヂに爪先をかけて、鼻粘膜から引きはがす。オンザエッヂである。
ここで鼻息を吸い込んではいけない。吸い込んでしまうと指が届かない領域にいってしまう。正圧を保つ。具体的にはゆっくり鼻息を吐く。精神は落ち着き、意識は高まって、第5のチャクラにエネルギーを感じる。鼻くそで。いや本気だ。
ここからがこの話のクライマックスである。ゆっくりオンザエッヂのそれを鼻の出口方向へ引き出していく。すると、その乾燥してひっついた鼻くそをきっかけに、鼻の奥のほうから粘液状の明日には乾燥して鼻くそになってそうなゲル集団が引っ張り出されてくる。
このオンザエッヂとゲル集団をさらに引っ張り出すと、粘性係数がさがり、色が黄色から透明に変化しながら、さらに中身がでてくる。快楽である。チャクラのエネルギーが解放される。
このまま脳みそまで引っ張り出せるのではと快楽に酔いしれながらオンザエッヂを引っ張ることおよそ10cm弱。のびきったレーザービームがプツンととぎれ、ぶらーんと人差し指にぶらさがる。
ぼくはぶら下がったそれを眺める。乾燥した部分から黄色いゲルを経て透明な粘液までが鼻の穴から開放され、重力に従ってだらーんとしている。この透明な粘液は、いつか育って乾燥した部分になるのね!とか思うとさながらタイムマシーン。時間の螺旋をひと飛び。
そんなことを思いながらぷらーん、だらーんをしばらく眺める。のちにティッシュにくるんですてる。
こんな素敵な鼻くそは、残念ながら2日は育てないといけない。あと、風邪を引いたり、お酒をのんだりするとダメだ。育たない。健康すぎてもだめだし、不健康過ぎてもだめ。しかも右の穴限定。むずかしいのである。
あ、ぼくは耳かきもすきです。
何言ってんだw
本気かそうでないかとかあまり考えないのかもしれないね。
の正反対。全力で本気だと思ってる。最初の接客の時からね。
そしてモテない男ほど、俺は金をもらえないと女に優しくしてもらえないんだ…と余計に落ち込んでる。
これとも正反対。
「料金は愛情のバロメーター」「特別に思う同士が逢瀬を重ねてる」ぐらいにしか思ってない。
まさにこのタイプだぞ、水商売に入れあげてストーカーになるのは。
いろいろ分析が混乱してる。
ついでに
普段より高い金を払って、普段よりイイ米を買ったとき、美味いなあ、また買えるよう頑張ろうかなとしか思わない。
口に合わなかったら、次は違うのにしよう、とかね。
俺は金をもらえないと女に優しくしてもらえないんだ…と
こっちに多い。
蛇足で、そのようなドライタイプの男が水商売を買わない・楽しまないのは
水商売と言うおコメを「イイ米」とも「美味いなあ」とも思わないからだよ。
虚構の米ならそんなの買わずに2次元という米を買うだとか、
他の個人的消費に回すだとか、
そういう消費が増えてきてる。
風俗やキャバというと、底辺キモ男の御用達といったイメージがあるけど、
DQNは場末の安いとこ、エリートは高めのクラブとか女の子の居るバーとかっていうランクの差こそあれど、
女によるリップサービスを買いに行っているという点では同じだと思う。
で、モテる男はそういう場所でサービスを買い、ああいい気分になった、明日も頑張ろう、と栄養ドリンクみたいにとらえてる。
本気かそうでないかとかあまり考えないのかもしれないね。
そしてモテない男ほど、俺は金をもらえないと女に優しくしてもらえないんだ…と余計に落ち込んでる。
ブサメンでも、サービスを受けて単純にテンションが上がるおめでたいタイプは、普通に彼女できてると思うんだ。
米を買うときに、俺は高い金を払わないと魚沼産コシヒカリを売ってもらえないんだ…なんて考えないでしょう。
普段より高い金を払って、普段よりイイ米を買ったとき、美味いなあ、また買えるよう頑張ろうかなとしか思わない。
口に合わなかったら、次は違うのにしよう、とかね。
商売女に対してそういう期待感で望んでる男のほうがうまくいってるように思う。
耳かき殺人男とか、どんな顔面で生まれようがモテないだろう性格の典型だと思うけど、
あれって今まで100回高い金払って魚沼産コシヒカリ買ってきたんだから、次以降はタダで同じものを納入しろ!
みたいな無茶苦茶な主張だと思う。
(もしそういう店に抵抗ないなら)言われに行ってみれば?
プロならそれくらいしてくれる子は少なくないでしょ。
のせられまいと感情抑えるのが大変。
これはあるかもしれんなー。
俺が世話になってる子は、早く出そうになって思わず腰がゆっくりになったら止めるなとばかりにこっちの体を引き寄せたり、ラストスパート入ったらこっちをつかむ手にぎゅっと力を入れたりと、見事に演出してくれるよ。
エロゲーみたいだ。
後で気持ちよかったって言うときは、出る寸前でアレが大きくなるとこが一番いいとか具体的なことを言うしね。
その瞬間はちょっと嬉しいかも。
結局利用する側も提供する側も、そういう自覚も覚悟もないってのが問題なんでないか?
(店側は分かってて曖昧にしている可能性大だけど)
「もてたい男は耳かき殺人の犯人の気持ちが痛いほどよくわかるだろ」に訂正しとけ。
耳かき店なんて、新宿の風俗屋が追い出されてきて、オタク相手に始めた商売になんか行かないの。
女のケツ追い掛け回すなんて、非モテはしねぇよ。
そんな期待率の低い賭け何ぞお断りだ。
わからん。
一度もない。
少し昔のフィクション(作者が現在年齢で団塊以上って世代の)でしか見たことない。
俺も俺の友達や同類もそんな能動的なことしないよ。
大人しくしてる。
では堂々と批判しよう.
生まれてこの方女の子にチヤホヤなんぞまるでされたことがないし,
好きになった女の子は大体先に彼氏ができるか自分の周りから去っていった真性の非モテだが
本件は全くもって情状酌量の余地はない.
大体批判されるべき点なんて簡単なことなんだよ.
それは人を好きになったんじゃなくてわがままぶちまけてるだけ.
生まれや育ちが悪くてモテないってことより以前の問題なんだよ.
つきまとったり挙句めった刺しにして,あんたの好きなその子がどうハッピーになるわけ.
通常、複数を殺害していると確実に死刑になるが、今回は、被害者の一人が風俗嬢で、加害者に貢がせていた可能性があり、痴情のもつれから発生した殺人事件である可能性が存在した。また、もう一人の被害者は風俗嬢の祖母であることと、同時に殺害されている事から、痴情のもつれに一方の立場で介入したと考えられる。
殺人行為は行為として罪に問うべきであるが、被害者二人の側にも、痴情のもつれを悪化させる行為があったと考えるべきで、相殺が働く余地がある。
被害者が風俗嬢で無ければ、そして、貢がせていたという形跡が無ければ、間違いなく死刑になったであろう。
それにしても、30分2700円の耳かきサービスを、休日には7,8時間という長さで指名し続けて、耳かき嬢を売り上げナンバーワンにしていたというのは、キャバ嬢に貢いで、あわよくば店外デートに持ち込んでというのと、同じ考え方だったのであろう。
不要なサービスを買い続け、買わせ続けていたわけで、それだけの外形がある以上、風俗嬢として多少の店外サービスをやって幻滅させていれば、殺人事件にまでは発展しなかったのではなかろうか。
被害者の耳かき嬢には、風俗で働いているという自覚が無かったのであろう。
風営法の指定外の業態だから風俗嬢じゃないという考え方は、お金を出す側には通用しない。耳かき店側もケツ持ちをちゃんと使って耳かき嬢に因果を含めなかったことが事件に繋がったのだろう。
同列とかそういうことじゃなくってさ、そこは個性で吸収できるところだろ?
今の時点での耳かき店は疑似風俗の疑いが持たれるのは仕方がないが、殺人事件が起こる以前で考えれば、耳かきはおそらく床屋がサービスの一環として行うようなもので、それの専門店が存在する理由は十分に考えられた。
だから、「よく耳かき店に行く」は「よく垢すりに行く」程度の意味合いしか持たず、また、それに異常性など伴わなかったはずだ、という話だろうが。
被害者の月収って、70万くらいだっただろ?学生で、ひざまくらして耳かきしてるだけで。
加害者は、何日も、一日中ずっと指名してるだけって客だったみたいだし、
悪質かどうかって言ったら、そこまで凶悪な犯罪とは言えない
世の中にはオモシロ半分で人殺す人だっているし、財産目当てで人殺す人だっている。
だからストーカーに殺されても仕方がないなんて思わないけど
被害者は自分は水商売の風俗嬢やってるっていう自覚が足りなかったと思う
市民感情を取り入れる目的とされていた裁判員制度も今回は不発に終わったと言う感じだ。
そりゃそうだ。「初の死刑判決か??!!」なんてマスゴミが騒いだら、裁判員だってビビっちゃうわな。
"第一審の判決を尊重する" なんて言われてりゃなおさらだし。
結局マスゴミに操作されるか、マスゴミの悪影響を受けてしまったと言わざるをえない。
関係ないけど、そもそも "耳かき店" と言う風俗ビジネスが成立すること事態が変。
常連客がいるってことは、たぶんこれって性欲の一部からくるものなんだろう。
ただ耳かきしてもらって、トークを楽しむ。そんな欲求があるとはとても思えないからね。
あるとすれば、キャバクラ等のオネエちゃんがいる店には躊躇して行けないような人間くらいかなあ。
ありえん。
裁判員はごちゃごちゃ言って冷静で公正な判断下した体を装ってるけど
人間を麻雀牌同様に扱う法学脳の裁判官の口先に丸め込まれたマヌケであり、
正義の為に自分の手を汚すことの出来ない臆病者のヘタれなだけだろ。
「血を流して必死に泣き叫びながら命乞いをしてた何の罪の無い人に対して
滅多打ち・滅多刺しでぶっ殺してその人とその家族の人生めちゃくちゃに破壊したけど、
計画的じゃないし、反省してるし、被害者はたかだか一人だけなんだから7~8年くらいでいいんじゃね?」
「赦す事は美しいことだからね♪」
「人を恨むのは野蛮人のする事だよ。」
「そんな過去の事はとっとと忘れて前を向いて生きるべき。」
なーんて素晴らしい慈愛に満ちてバランス感覚の優れたクソ野郎共に対する
「あんなクズ野郎とっとと死刑にしちまえ」って思ってるはずだぜ。
「世間の望む量刑にするにはあと0.5ポイント足りないなー。判例的に。
基準が現状に合ってなくておかしいかも知れないけど判例は絶対だから我慢してね。」
みたいな決め方がおかしいって事で裁判員制度が採用されたんじゃねーの?
素人の感覚求めた制度なのに専門家の下手な真似してどーすんだって話だよな。
「人の人生をぶち壊す重犯罪者は絶対に許さん。つーか殺す。」となれば
犯罪コストが非常に高くなり容易に手を出さなくなるだろう。逆に、
「人間、いくら重い罪を犯してもやり直せるから大丈夫だよ。」となれば
真面目に生きる人間はどちらがより住みよい社会なのか一目瞭然だろう。
今回のこの愚かな判決はストーカーが殺人を犯すことに対して一定の理解を示したのであり、
正義に唾を吐いた裁判員は自分で社会を悪い方向へ導いたという罪を恥じて悔いるべき。
事実関係が疑わしいのであれば判断は慎重にすべきであると思う。
しかし、犯行が明らかになっているのであれば法曹関係者の下らない入れ知恵は無視して
どっちの判決が自分の平穏な生活に寄与するかで判断すれば良いであろう。
「凶悪な犯罪者を赦し、自分が被害者になるリスクと共に社会が受け入れること」
「凶悪な犯罪者は厳罰に裁き、自分が被害者になるリスクと共に社会から排除すること」
せっかく手にしたんだから有効に使おうぜ!