はてなキーワード: 素敵だなとは
有難う御座います。
例外も少し居て、その中に私の妹が居ます。
私は親に公務員になるように何故か育てられましたが、妹は勉強に関しては放っておかれていました。
高学歴でお金持ちの人達は環境に恵まれているので士気を高め易いのだろうなと思います。
確かにそういう人は「すごい人」じゃないと言われれば、そんな気がします。かといって、私は勿論敬意を払います。
妹は違う意味で(放っておかれて悔しくて)士気を高められたのではないかと思います。
貧乏から脱出したいとか、誰かを見返してやりたいとか、何かそういうきっかけがあれば、逆に恵まれていなくても難しい事にチャレンジ出来るのではないかなと私は考えています。
そして、私は今の恵まれていないこの状況を仰せの通り打破したくて、周りを見て、勉強が必要かなと思いました。
親の押し付けのせいといえばそうかもしれませんが、自分で蒔いた種でもあるし、やり直したいです。
仰っているような下品な目的は一切ないです。ちょっと違うかもしれないけど、好きな習い事みたいな感覚です。
合コンは対人恐怖なので今の時点では無理です。有難う御座います。
出会い系使わなくても趣味の付き合いがあるので、対人恐怖さえ無くせば、高学歴の人とも、フリーターの人とも出会えます。
ただ、自分が今後付き合いたいなと思う人と自分の中身が全く釣り合ってないので(今日も素敵だなと思った人が唐・隋・元?、とか何か多分歴史の話してたけど解らないので取り敢えずニコニコして聞いてました)、釣り合えるように頑張りたいです。
両親に対して「ありがとう」とか「愛してる」とか言えないなと思う。
人間的に欠陥している言われてもしょうがない。
自分が欠陥してると言えばそうとも思えるし、
この感じ方が普通だと言えばそうとも言える。
例えば、結婚式でご両親に対して感謝の手紙を書いている人がうらやましい。
私はそういう類のことはできそうにないし、
一生そのような気持ちを感じることはないと思う。
育ててもらったことは苦労かけたと思うが、
感謝という気持ちは持ったことがない。
(産んでくれなかったら1番最高だったけど。)
親にまるっきり愛がなかったかと言えば、そういうこともないと思う。
私自身も両親を憎みきってるわけではない。
一部では素晴らしいと思えるところもある。
尊敬している部分もある。
彼らが死ぬ前に、1度や2度親孝行できればなと思っている。
(できるかどうか分からないが。)
ただ、お互いの気持ちがちぐはぐで心の消耗が激しい。
生きてることが申し訳なくなるばかりだ。
またこの両親の基に生まれてきたいかと問われたら、
そうだとは言えないと思う。
人様のそういうのを見て何も思わないわけじゃない。
自分の中で消化する限り、感動するし涙もする。
素敵だなと思う。
ただ、自分ができないというだけだ。
「家族とはケンカしながらも、互いに助け合い仲良く生きるものだ」
自分が育った家庭事情とその概念の違いにいつも淋しい思いをする。
大抵の場合、「どこの家にもいざこざはある。」と言われてしまうものだから。
両親ももうそろそろ良い年齢も向かえ、
お別れする日も近いと思う。
涙もするだろう。
最後まで親子として彼らと心を通わすことができなかった虚無感じゃないかと。
昔も今もそんな気がしている。
あーーーーーーーーーーーーーーーーー
言葉の出てくる端っこを捕まえて、
何度も何度も何度も何度も投稿するぜ。
元気をなくしたら全てが終わり。
俺は楽しみを刻み込む。
笑えてくるくらい楽しい出来事。
げろげろ温泉。
同じこと何度だって呟く。
くっだらねぇって、つまんねぇって、そんなことはないよ
そんな人はいないよ
しつこくいくぜこのボケ様が。
ツッコミ待ちだぜベイベー!!
ふわっと浮かせて宙に浮かぶ。ジェットコースターに乗っているような気持ちだ。
中二病。俺を何だと思ってる。
素敵に広がっていく輪っか輪っか。
(^ω^)ペロペロ
ア・イ・シ・テ・ル
くだらないこと呟くのが俺の趣味。
みんなに伝わるといいな、有象無象。
言葉の文脈なんてどうだっていいんだよ、
ニュアンスが伝わればそれでいいんだよ。
japanese is wonderfull。
なんでもいいけどぶっとばす。
ふっとBUSが来る。意味不明。
眠い、そろそろ眠気が襲う季節か?
いつだって時間を忘れるんだ。
しかし俺を覚えてくれる人が一人でもいる限り、
俺がここにいる存在意義はあるといえるだろう。そうだろう?
とにかく書きまくるんだ。何度でもいい。何度だって。
千回か?万回か?億に達すれば犯罪か?はっはーwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
じゃあ、そこからどう話を展開させていくのよ。
ここからが俺のジャスティスワールド。うざったがられてこそのはてな匿名ダイアリー。
なんでもいい。お馬鹿もOKそれもOK。
歌いましょうよ踊りましょう。
最高にハッピーな気分だぜ。場所によって言葉は変えないといけないんだって、
でもそんなことすら置いてけぼりにできるほどのパワーだぜ。
とてつもない光を感じるぜ。
ああ、よかった。生きていてよかった。
楽しいことだらけじゃないか。人生なんて、楽しいことだらけで参っちゃう。
さぁ、歩き出そう。さぁ、走りだそう。
俺は俺に生まれて本当によかった。将来はパソコンと結婚するんだ・・
なってないなぁ。ふざけてるよね。くっだらないよね。笑えてくるよね。
ぶっとばす!ぶちぶっとばす!蹴り飛ばす!ああ、K-1はまだまだ先のことかね。
大晦日、テレビ見れるだろうか。どうでもいいけど、このフレーズ好きだよね。僕。
ツッコミが追いつかないって?どうでもいいから俺の文章を全部読んでごらんよ。
楽しくて楽しくて仕方がない。人生\(^o^)/オワタはもう少し先の話だ。
治るのなら何より。伝わる伝説は億を越える。
まるでロボットになったよう。でも一応心というものをもっておりますので。
なぁ。ひまわり。僕もう眠たいよ。びっくりびっくりちょんちょんちーだよ。
びっくりするほどユートピアだよ。ブログ。楽しいね。日記、楽しいね。
ああ、なんでもかんでも、吐き捨てる文章。そんなのを目指していた。
これを目指していたんだ。ああ、素晴らしいな。素敵だな。俺は俺を越えていくんだな。
ああ、ああ、ああ、素敵だな。
愛と希望だけが友達なのさ。
誰もいなきゃつまらないだろう。
そろそろ潮時なのかな。
全てが刻みこむ、エネルギーとなっていく。
何度も何度も続ける。これが本当の下克上。
好きな言葉は?猫駆除だ!!
俺は俺は俺は俺は
僕は僕は僕は僕は
私は私は私は私は
まっどあいが死んだことが残念だね。
なんどもなんどもそういった!!
何度も何度も何度も何度も何度もそういった!!
(≧∀≦)ノフレ───ッ!自分!!なんてことない、同じ文章を繰り返しているだけじゃないか。
だけどそこにこそロックンロールがあるんだよ。次のドアを開いていくんだよ。
俺は幸福だ。幸せだ。誰よりも、幸せだ。ああ、いい風が俺のもとを通りすぎていく。
ギャフンと言わせてやるぜ。これが本場九州の力やでぇ!!!!!!!!!!!!!!
脳髄ぶっこわれるほど、何かに夢中になっていたい。例えばそう、文章を書くように。
書き記す、俺の生きた証。くだらねぇって、つまんねぇって、そんなガス吸うような場所でもあるまいし。
この葛藤が分かるか。
全体的にかなりしぼんでるよね。わけも分からない話だよね。
バスに乗って揺られたって、つまんないのは変わらないでしょう。。俺は泣くぜ。べろべろば~。
不器用な人間だからねぇ。そんなことないよ!頑張ればもう少し広い世界へいけるよ!!
君が培った全てを、ぶつけるんだ!!絶対的エネルギーが俺を支配している。
誰にも負けないパワーを僕はひとつだけ持つ。
うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
最高にハッピーだぜええええええええええええええええええええええ
いつの日かテレビに出るような有名人になって、お金もたんまり集まって、べろべろりんの
金に使われているのか、金を使っているのか。資本主義ってのは嫌なもんですねぇ。
世の中が見えてこないって?We are the worldだよ。俺たちこそが世界なんだよ。
ああ、うざってぇ。そんなことも知らないの~?
うげふっwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
N.H.Kにようこそ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
そろそろ眠くなってくる季節なのです。マンボーが踊りだすのです。
いけねぇ・・・落ちかけた・・値落ち。寝落ちですね、分かります。
そんなことはどうでもいいんだよ!!さぁ、楽しいゲームを始めようか。
新しい世界へいってみようか。影響なら受ける部分も多少はある。
俺は天国を見つけるために、頑張って頑張って、そして
私の姉はもうかれこれ15年近く引きこもりというか、ニートというかそんな生活をしています。
もちろん友達なんかいない。
外へもほとんど出ない。
一時期はコンビニ行くのすら大変だった時期があったらしい。
私が家にいるとプレッシャーになることがあるらしく、私は18歳の時に上京した。
それ以降の彼女のことはよくわからない。けれど両親の話だと大変だったらしい。
そんな姉がいつの間にかTwitterをはじめていた。
今年の春実家に帰った時に姉に「あんたもツイッターやっているの?」
「やっているよー」と答えたところ、フォローしてきた。
姉がTwitterをやるなんてものすごく意外だった。
今まで家族以外の人と全くコミュニケーションをとっていなかった姉がリプライとかリツイートとかTwitterを使っている姿をみると、すごくうれしい。
姉が社会復帰するよいきっかけをTwitterで見つけられたら素敵だなと少し思った。
最近母親に電話をかけたら、美容院に自分から行ったり、映画を見に行ったり、本屋に行ったり、街に服を買いにいったりするらしい。
母親がすごく驚いていた。そしてとても喜んでいた。
私はWebサービスを作る仕事をしているんだけど、身近な人がWebサービスを使うことによって元気になる姿をみて、改めてWebサービスの力ってすごいことを感じた。
なんかもーうまく文章が書けないけど、本当に今うれしい。
いいな。
すごくいいな。
そんな風に思える。思われる。素敵だな
http://anond.hatelabo.jp/20100730003701
トラックバックどうやるんだ?
最近知ったとあるはてなーさんの、書くものが素敵だなあと思い、さかのぼって読んでいたその方のポストやその他から、いくつか思うところがあった。
あまり他人には話していないことなので、anonymousで書く。
わたしには両親と弟がいる。
母はわたしが生まれた直後から精神分裂症を患っていた。(あえて精神分裂症と書く。このころはそう呼びつけていたので)
小学校低学年までは、母との生活は(今にして思えば)まったく筋が通らないことばかりで、いつも、なぜここで怒られるのだろう?とか、なぜ今日はあんなにものすごく褒められたのだろう、とか、謎ばかりだった。
生育環境が特殊だったせいも幾分かはあるのだろうが、わたしはとにかく人と違ったことをしたがる子どもだった。それが物事を杓子定規に進めたがる母の気にいらなかったらしく、なにか思いついて喜び勇んでぶちあげると、必ずひどくしかられた。10歳くらいまでは、ひきずりまわされて力のかぎり叩かれたこともよくあった。もちろん、アザが残ったり傷ができたり骨が折れたりする程ではない。ひどい折檻程度だった。
わたしがラッキーだったのは、平均的女児よりも身体の成長が速く、小学校高学年の時には母とほぼ同じ体格になっていたことだ。身体的暴力は、この時点でほとんど無くなった。家には、父が母の病気を理解するために買った精神病関連の書籍があり、木村敏や小此木啓吾やユング、フロイトなどを読みはじめたのもこの頃からだった。
さらについていたのは、父がいたことだ。父は、自分の仕事を本当に愛していて、いつでもわたしのそばにいて全面的に護るというようなことはなかったが、常識的な会話ができる人間がこの世にちゃんと居るということを示してくれていた。そして人と違ったことをしたがるわたしの話しを聞いてくれて援助してくれ、ときには叱ってたしなめ、穏かに見守ってくれていた。
そして、これもついていたからだと思うが、普通の生活を営む程度の収入がある家庭だったので、家事全般がほとんどできない母ではあったが食べ物には困らなかったし、そうとう不衛生だったが病気にかかるほどではなかった。
食い意地が張っている子どもでもあったので、まともなウマいものが食べたくて、本を見ながら料理も自分である程度やるようになっていた。
とにかく、生命力が強かったのだと、今にして思う。
ここにいては生きていくのは非常に困難だと、小学校高学年で思ったわたしは、とにかく遠くへ離れるべく寮のある学校を受験しまくったのだが、高校卒業までは家から通うこと、という父の方針で、18歳まで実家で暮すことになる。
ところで、弟は、わたしほど離脱しようとする力が無かった。
母は弟をとても大切にしていた。大切にされすぎて、彼は何かを失なってしまったのかもしれない。
わたしが自分のことで精一杯の間、だんだん彼は社会(小学校や中学校だが)との折り合いをつけられずに時を過ごし、中三で精神分裂症を発症した。
家は、この時から、構成人員の半分が常人、半分が精神分裂症患者、となった。
家に帰れば戦場であり(後年、映画「死の棘」を見た時、実に的を射ている表現が多くて驚いた)、学校では思春期らしい悩みと葛藤を抱えて足掻き、それなりに忙しい日々を過した後、大学に入り、一人暮しをはじめる。
その後は、主に自分自身との戦いだったが、ほんとうにいろいろあった。
ただ、わたしには帰る家がない。お金はいくらかは融通してもらえるかもしれないが、自分で自分のメシを獲ってこなければ、生きていけない。そう思って、とにかく稼ぐことだけは途絶えないよう必死になっていた。
母が統合失調症(この頃、病の呼び名が変わる)なのは述べたが、叔父も同じ病であり、母の実家はとある新興宗教に全資産を入れあげていたという、ココロの弱い血筋であった。
血筋という言い方をするとオカルトめいて解決不能な雰囲気が漂うが、単に神経系と内分泌系の一部が弱い体質が遺伝しているだけなのだと、今では思える。
わたし自身について言えば、体質が遺伝しているので、危機的状況に陥るといまだにマイナートランキライザーが手放せない。症状が投薬で緩和されることを学習して以来、困ったらかかりつけの医師を訪れて、状況を説明して投薬してもらうことにしている。
こんな風になんとか曲りながらも人生と折り合いをつけていたのだが、わたしはずっと母が許せなかった。母には、「母」であって欲しかった。ドラマに出てきそうな、心優しく、あるいは通俗的で、あるいは自己中心的だが、少くとも夜中にカーペットを切り刻み出したりしないような。
母が「こうして欲しい」「こうでなくてはダメだ」と言うことは絶対だと思っていたので、それがひどく間違っていたり、わたしを苦しめるようなことであった時に、わたしはどうしていいかわからなくなっていた。そして、そんなことを言う母を、許せない、という思いを募らせ続けていたのだ。
電話をすれば必ず口論になり、長い間顔を合わせることはなかった。
時は経つ。
数年前に、一人の男性と出会い、わたしたちは結婚することになった。
結婚の予定を報告をする時に、相手のご両親に、わたしの母と弟の話をしたのだが、そこで相手のお父さんが言ってくださった一言がある。
「病気なのだから、しかたないね」
そう言われて、初めて気がついた。
母は病気なのだ。病気なのだから、間違ったことを言ったり行なったりするのは仕方がないことなのだ。
そして、わたしは曲りなりにも自分でエサを獲ってきて寝場所を確保できるくらいには育ち、一応社会と渡りあって生きている。
わたしの望むような「母」ではないかもしれないが、彼女なりにわたしのことを思っていることも、やっとそのとき腑におちた。
では、間違ったことを言われた時には、「それは間違いだよ」と、きちんと話してあげれば良いのだ。それが、人間同士というものなのだ、きっと。
そうして、わたしは今、母に向って、「そんなこと言うもんじゃないよ」と、きちんと話ができる。
会うと、ひとつひとつわたしの装いや様子についてヒステリックになる彼女に対して、説明もできるし、「ひとに何かを言う時ははそういう風に言うと失礼なんだよ」と、言ってあげられる。
驚くべきことに、そう言うと母は、「そうかねえ」と、聞いてくれるようになった。どうせまたしばらくしたら、同じことを彼女は言うのだが、それでもその時は返事をしてくれる。
弟のことは、まったく何も解決していないが、彼は彼で生きていくのに困らないよう、両親が整えてくれている。
前からそうだったが、最近はより一層、わたしは自分自身の生育歴を振りかえる時、アーヴィングの「ホテル・ニューハンプシャー」を思い出す。
小さいころはわからなかったけど、家族が数名病気にかかっているというだけで、別にどうということはないのだ。
ここまで至るのに、ずいぶんいろんな人に助けてもらった、底抜けに楽天家の夫や夫のご両親もそうだ。
苦しいかもしれないけど、一人じゃない。
そしていつか必ず、なんとかなる。
あなたにそれを伝えたい。
伝わらなくてもいい。
でももし、自分のことを独りだと思ってしまっているなら、近くまで行くから、ガードレールに座りながらアニメやマンガやブンガクやロックの話をして、一緒にこの夜を生きのびよう。
好きになってしまうと、もしその関係がうまく行かなくなってしまったら?とかは
どうしても考えてしまうよねぇ。
「そんな事はありえない。」と信じて疑わないのは、なかなかの自信家だろうし。
「もし…。」と考えているのは、所詮その辺は確率の話でしかないと言うのを
分かっているんでしょうね。実際、上手く行くときは上手く行くし、ダメな時はダメ。
で、
“自分の彼氏だけは特別だなんてそんな少女マンガみたいな都合のいい話があるわけないと思う。”
とまで言っちゃうぐらいなら、じゃあ上手く行ってるときぐらい、彼氏さんを受け入れとけば良いん
じゃないかな。
彼氏である事が事実なのであれば、様々な選択肢の中で、彼氏さん自身が貴女を自分の意志で選んだ
というのも事実、どんなに美人だろうが性格が良かろうが、この人素敵だな!って思えない人を恋人には
選ばないもんです。
貴女が自信が無い気持ち、それはすごく分かりますっていうか、私自身もそんな感じによく落ち入るけど
度が過ぎると、相手も「あれ?この人自分と居て楽しいのだろうか?自分のやってる事はこの人のために
なっているのだろうか?」と自信を無くしかねません。
そんなに好きなら、もう少し彼氏さんの出してくれる楽しみを受け入れてあげてくださいな、とりあえずは
「この人と○○してて楽しい。」という感情に「でも…。」というのを付けなくていいんですよ別に。
きっと、っていうのを分かった上でやっぱり不安なんでしょうねぇ。(笑)
とはいえ、やっぱり楽しい時は楽しまないと損だと思いますよ。
同い年の人より、歳の離れた人の方が話しやすいってどうなんだろうな。
職場には同い年の人がいない。それが案外心地いい。
30歳近く歳の離れた人と隔てを感じることなく、他愛のない話をすることができる。
多分、話が合うか相手に気を遣って貰っているかのどちらかなんだろう。
(後者だったら大変申し訳ないのだが)
むしろ、余程趣味嗜好が合わない限り、同年代と話す方が、歯車が合わないようでイライラしていた。
胸の奥に鋭い小骨が突っかかって、ずっと取れないような違和感を感じていた。
同い年なのに、何でこんなに気を遣って話しているんだろうと潜在意識の奥底で浮かんでは落ちていく疑問。
そんな少し前の学生時代は、自覚はしていないけど窮屈だったのかもしれない。
思い返せば、教授と趣味(主に自作PC)の話をしている時はとても楽しかった、と思う。
思い出補正がもう既に入り始めているからそう思うのか。
http://moveconte.jp/ (フラッシュページなので注意)
ここにあるショートストーリー素敵だなあ。声を当てている生瀬勝久さんの演技もさることながら、意味があるようでない内容がいい。
それにしても、こういう公式ホームページにあるコンテンツって、もったいないような気がするなあ。
出来がいいものがあるからこそ、誰の目にも留まらず流されてしまうのが惜しい。フラッシュサイトとか、結構頑張ってるのになあ。
でも、どんな時代でも同じことか。気づかれない良作は、多大に眠っている。気づけた人が喜べばいいのだから。
それに、良作の指標も人によってまちまちだしなあ。
確か化粧品サイトでオンラインコミックを始めたところがあったはずだけど、どこだったったけ?
なんていうか、企業の枠を超えて、こういった創作物にリンクしてくれるようなまとめサイトがあると便利なのかなって思った。
もちろん、個人的に。
俺がリブログしたいもの
・「今のはメラゾーマではない メラだ」
・「三峰徹」をど忘れしたとき用にあの絵
・ピンクの髪と青の髪がけんかするやつ
・整形で思ってたとおりのイケメンになれました!と誇らしげな青年
・ケツ毛
著作権とか肖像権とか版権とかわいせつ物陳列とか人権とか超アウトなんだ。
素敵だなと思った歌詞の一部を保存したいんだ。
でも。それは自分基準でどんアウトなんだ。
熊井ちゃんが小春の脳ずいをチュウチュウ吸ってる画像が見たいんだ。
その人がいやな気持ちになるのはいやだし、もっと言えばリスクを自分が負いたくないんだ。
誰かがアップした画像のURLをコピペするのも、自分で再ポストするのも、罪は変わらないけど後味が全然違う。
「トリプルおまんこサンドイッチ」みたいに、肝心のキーワード忘れたらどうにもならないコピペがすっと出てきて欲しいんだ。
人に聞けない情報こそすぐに出てきて欲しいんだ。
ひわいな複数行アスキーアートをすっと探したいんだ。
>>女の子ってのは、素晴らしいものだ。男なら誰もが、いつかは必ず知ることになる。確かに女の子ってのは、いい匂いがして、柔らかくて、暖かくて、優しくて、強くて、気持ちのいいものだ。実際そいつは素晴らしい。けれど、女の子というのが、あんなにも素晴らしいのは、本質的にはそういった理由には依らない。
男というのは、目の前の女を本気で愛おしいと思った瞬間に、初めて本物の善というやつに触れることができる。それまでは常に押し殺し、隠し通してきた己の潜在的な優しさや、行き場と機会に恵まれなかった愛情というものを、その瞬間から以降、初めて解き放つことができる。光に満ちた、純粋な善なる意志というものを、自覚し、迷いなくその道に邁進することができる。
その喜びと高揚とは、決して他の何かで得られるものではない。ただ男が女を愛した時にだけ得られるものだ。だから、女の子ってのは、素晴らしい。柔らかくていい匂いがするだけじゃあないんだ。>>
覚えてる人いるかね?ずいぶん前に話題になった。
あたしは男の人って素敵だなとおもったけどね。
叩き合ったってしょがなくね?
つまり、あげるより貰う側がいいってことですな。そりゃまあ自然か。
「与える覚悟もないやつが好きだとか言ってんなゴルァ」だと思う。
「僕は君が素敵だなって思う。君は僕をどう思う?」
「君が好きだからなにかしてさせてください。
君がその気になるかどうかは後でゆっくり考えてくれていいから」★
もちろん、自分が好きになってアプローチかける立場のときは
相手が「好きなってくれる人が好き」タイプだったら大ラッキーだし
★な感じで愛を乞うてますよ?
ってきちんと書いてあるよ
つまり、あげるより貰う側がいいってことですな。そりゃまあ自然か。
発想自体には文句無いんだけどさ。人は誰しもエゴイストだろうとは思うから。
「僕は君が素敵だなって思う。君は僕をどう思う?」
「君が好きだからなにかしてさせてください。
君がその気になるかどうかは後でゆっくり考えてくれていいから」★
というお誘いを受けている立場としては
どうしても魅力に欠けます。
ごめん、この辺はむしろキモいわw
まあ、そういう女性だって世の中にはいるし、うまく仕事上の付き合いはしていかなきゃならんよね。めんどうな話だが。仕事は仕事だから。