はてなキーワード: 納豆とは
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1696012.html
それを言ったら、この手の情報を発信できるやつ以外全員情報弱者だと思う。ぶっちゃけ科学者一強。
あと、売り切れただけですぐに「バカが殺到したからこんなことに…」とか思ってる人は
震災直後のコンビニの品物がなくなった時に大騒ぎしたバカと一緒で流通とか経済学の理解について弱者だろうと思うわけで。
twitterで大騒ぎしてる人たちの大半はこの手の目くそが鼻糞を笑ってるような状態で微笑ましい
有象無象の消費者たちについて、どいつが情弱かが決まるのはもうちょっと後だと思う
人が集まれば必然的に9割は情弱になるけど、逆に言えば1割は情報強者になる。
よく調べず周囲の空気に流される9割の屍はどうでもいいが、
残り1割の情報強者の実践レポートを読める日を楽しみにしてる。
具体的に言うと、今回の件を元にして、うまいトマトジュースが認知され、広がり、安く入手できるようになるなってほしい。
賢しらぶってtwitterでごちゃごちゃいってるバカたちよりはずっと歓迎に値する。
バナナはともかく、納豆はこの手の動きがあまり見られず非常に残念だった。
ブームが起きたら、それをきっかけにいろいろ調べる人が好きだ。
元増田です。様々な意見で煮詰まっていたのが少しほぐれてきた。多謝。
夫&親戚も、専業主婦になったっていいって言ってくれるけど、子供の自立後が寂しそうだし、仕事続けたい。
憧れるのは『余裕がある暮らし』。朝はコーヒー飲んで新聞読んで、月1は家族3人水入らずで遠出する時間を捻出したい。
9ヶ月の子供は気質が穏やかな方。離乳食もよく食べてくれる。生活習慣も出来て、夜泣きもたまで育てやすい。だから元ぐーたらカポーの要領の悪い増田でも何とかなってる。
>むしろ子供の分だけ作って親はコンビニ弁当とかになりそうだけど
これはガチ。離乳中期の始めはよくやった。でも風邪引きやすくなるから鍋とかカレーとか手抜き料理にした。
>家事なんて、グッズ使って、手を抜きまくり、病気にならない程度にやってりゃ十分なんだよ。
>世の男どもは、みーんな、そう思ってる。まして、共稼ぎしようって男なんて「家事? あんな楽なことに何時間かけてんの?」だよ。
>そこで「手を抜いてるから楽なんだろーが」と噛みついても仕方ないのは、元増田が経験した通り。
↑これ、旦那の意見まんま。そうなのよ。夫は自分が鍋だろうがコンビニ弁当だろうが文句はいわない。この前は出した靴下の色が少し違ってたけど気づかず履いてった。
ただ、ほこりで人死ぬっけ!? な人。子供が2歳になるまでは、私が本能発揮した方がいいんだと思う。
『必要を感じない状態』を私も知ってる。その場合の最低限と、必要を感じてしまった場合の格差は、埋めようとすると衝突しちゃう。
離乳食は全部私がやってしまう。夫の成長の機会を奪ってるのかもしれない。どうしても週末私だけ出かける時は、タイムスケジュールとチンするだけにした離乳食を置いておく。
でもほんと、いい手抜きしたい。まずは週末は買い物って思い込み取ろうと思って、生協の宅配に加入した。
離乳食は基本冷凍してる。おかゆやパスタの炭水化物、納豆、マグロの赤身焼いたのとかタンパク質。あとは青菜と人参とカボチャは切らさないようにしてる。全部フライパンでゆで適当に冷凍してる。グラム数とかは細かくは測ってない。
鍋おじやが週1〜2はあるし、たいしたもん食わせてない。ベビーフードは週1〜2、野菜とか豆腐混ぜてあげてる。ホワイトソースとかチキンライスの素もよく使う。
保育園もよくやってくれてる。相談もできるし、親世代じゃなくて今の育児教えてくれるからほんと楽。
掃除は、一日2、30分にしようって決めてる。半分でクイックルワイパーと棚の拭き掃除。残りで週1〜2とか月1って決めた箇所を順繰りに。とりあえず、週末たまった家事をしたら日が暮れて月曜が来るってのを辞めたい!
風呂の掃除も、蛇口とか子供が好きで触ったり舐めたりするから、必要に迫られてやってるだけ。子供の場所を限定するか、親が掃除するかかな、と思う。
よくわからないなぁ。俺は今家事全部終わってメシ食って大絶賛ヒマなんですけども。
スーパー、八百屋、魚屋、肉屋、それに夜の半額札狙いは当然ですよね。カネないし。
例えば今日買ってきたのは、ほうれん草(60円)、大根(90円)、白菜1/4(40円)ひき肉(100g58円)、牛乳(150円)だけど。
これに昨夜半額で買ったブリのアラがあるから、ブリ大根に白菜のじゃこ炒め、ほうれん草のチーズ焼き、大根の味噌汁、
みたいなメニューにしようかと思ってたとこです。今年はブリが安くていいですね。ただ、サケは高い。そろそろサケ食いたいんですけど。
せめて鮭のアラでもないかなーと探してるんですが、あっても法外なお値段でとても手が出ません。
スーパーも八百屋も九時から開いてるし、自転車で店4軒回っても正直一時間以上かかるとは思えない。
そもそもわかんないんですよ。主婦ってことは、5時には起きてますよね。俺のサラリーマン時代も出勤は6時でしたし。
彼女にちゃんとした弁当を持たそうと思うと、必然的にそういう時間になります。すると、買出しに行くまでに3時間は必ずあるわけで。
この三時間で、普通なら家事くらい全部終わると思うんですよ。僕は既にブリまで煮終わりました。
常備菜は色々ありますが、肉そぼろ、冷凍のおひたし(アクのない葉物野菜は解凍すれば食えるから便利ですよね)
それに最近は大体かぼちゃの煮つけがあります。ああ、そういえば彼女の実家から送られて来た筋子もイクラにしてあるな。
ついでに、大豆も煮てあります。本当は発芽させて食った方が栄養あってウマイんですが、この季節は時間かかるんで煮ただけ。
コメに放り込んでもいいし、適当に味付けしてやってもいい。大豆のチリコンカンだって作れますしね。
そろそろコタツも出すので納豆も仕込めます。それから、生姜の砂糖漬けを干した生姜糖もありますね。彼女の冷え性対策と、
今日は布団も干しました。それからシンクを磨き上げて風呂洗って、ストーブを出して来て灯油を入れて
夏の間に積もった埃を掃除しました。洗濯も終わったし、掃除機もかけた。ついでに観葉植物の手入れもしました。
正直、たかがこれっぽっちの作業量が「昼までに終わらない」ってのはわからないです。
昼までどころか10時までに全部終わりますよ、ちょっと急げば。
りっぱなぢぬしになったよー\(^o^)/
1.ぢになるまで
・元々、あーきれてるなー痛いなーという自覚はあった
でも、トイレットペパーが若干赤いかなー?茶色いかなー?程度だったのでスルーしてますた
・食事は朝米、昼パン、夜適当。ラーメンだったり、納豆ご飯だったり
最近はマックのポテトおいひいれすぶひひ(^q^)してた。ほぼ野菜皆無
・運動?なにそれおいしいの?
2.はっかく
・朝10時、お手洗いに立つ
・力む→ピッキーン!!→ぐっ…しかしここで引っ込むわけにはいかない…!!→血の海 オワター
3.どうしよう
・いすに座っても痛くはない(出すと痛いだけ)のでしばらく様子見k
・食生活を変えよう。長芋を取り入れるといいとどこかで聞いた
・病院行こうそうしよう。でも仕事を抜ける理由が思いつかないから土日かn
・切れ痔ボラギノールって効くの?
良い対策法求む。。。
元彼女へ。
お誕生日おめでとう。
別れてからまったく知らないけど、きっと多分優しい人と結婚して子供もいるんだろうな。
幸せになー。
そのときの相手ではなくて別の料理がうまくてかわいい子つかまえてぼちぼちやってます。
ただ単にちょっと最近大変だったからカレンダーを見てふと懐かしくなっただけなんだ。
だから変に思わないでね。
楽しかったよね。
門限に間に合うように首都高を30分で横断して送り届けたり、
あなたの家の最寄の駅前で牛乳屋さんのトラックとすれ違いが自信なくて思いっきり寄せて止まったら側面こすられて、
謝りに降りてきた運転手さんに「ああいいよいいよ」って言いながらタッチペンで補修したり。
あの時乗ってたライトグリーンのセダンの生まれ変わりに今は乗ってます。
正直言ってあなたは顔は最高ではないし、ちょっとバカぽいとこもあったけど、
ガチョウをダチョウだと勘違いしてたよ。あと画像検索してみたけど、あんまりいい気持ちにはならなかったなー。
やっぱり、顔には拒否反応が出てしまうね。鮎でもそうだけど、頭食べたくないものなー。
話がちょっくら飛ぶけれど、グリーンピースとかシーシェパードもこう言った嫌悪感から抗議活動をしてるのかなって思った。
まあ、あそこは利権が絡んでそうできな臭いけれどもさ。
とは言え、この嫌悪感って面白いものだ。スルメってどう作ってるのか詳しくは知らないけど、あれは頭付いてるでしょう。
なのに、全部食べれる。なんていうか、それを頭であると認識していないからバクバクいける。
頭って、食べたいと思わないなあ。いや、脳ならまだ食べようと思うかもわからん。羊の脳とか、トルコの方に料理があるんじゃなかったっけ。
となるとだ、嫌悪しているのは顔ではないかなーって考えにたどり着く。顔って食べづらいもの。頭を脳と顔の二つに分類すると、やっぱり顔のほうがダメかなって思う。
でも、沖縄にはミミガーがある。そして自分はミミガーなら多分食べると思う。
なんでだろう。ミミガーは、正しく顔なのになあ。
まあ、どれもホビロンもミミガーも羊の脳も白子も何もかも、前に出されないことにはわからんよねー。まあ口先だけってことさ。
ゲテモノと料理の境かあ。つくづく、そのものを食べ始めた人はチャレンジャーだなって思うなあ。チャレンジしなくてはならない状況下だったのかもしれないけど。
妻と結婚して3年以上過ぎた。
私たちは中学の同級生である。高校時代から付き合い、途中別れることもなく結婚した。そういう経緯であるから、私たちはお互いをよく知っているものだと思っていた。
結婚前に義母には「うちの娘は全く掃除ができません。それでもいいですか?」と言われていた。そうはいっても、いわゆる「しつけ」のちゃんとした家庭であったから「全く掃除ができません」は謙遜だと思っていた。たしかに結婚前に妻の実家の部屋に行ったときは荷物が雑然と置かれていた。しかし、だからといって「全く掃除ができない」という事はないだろうと思っていた。彼女は高校時代から自分のお弁当は自分で作っていたし、字も綺麗であったし、ノートも整理されていたから、「全く掃除ができない」は冗談だと思っていた。
本当に掃除ができない。正確に言うなら、「物が捨てられない」。
私はその事実に気がつくまで、「物が捨てられない」人は2パターンに分けられると思っていた。「ケチ」と「優柔不断」である。ところが妻はどちらにもあてはまらない第3のパターンだった。
「物を捨てるという概念がそもそもない、あるいは異常に希薄化されている」のである。
具体的にいえば、ゴミをゴミ箱に捨てるということすら、彼女にとっては努力が必要な行為である。自分が鼻をかんだティッシュをそのまま床に置く。使用済みの生理用品もなぜか、床に落ちている。
もちろん全くゴミをゴミ箱に捨てないわけではないが、例えば、ゴミ箱がいっぱいになっていたとする。そこにゴミを捨てたら、ゴミ箱がいっぱいだから当然あふれるわけだが、そうしてあふれたゴミが周囲に散らばっても気にしないで、そのまま放置する。ゴミ箱のゴミ袋を交換するのは、いつも私であるが、必ずゴミ箱周辺のゴミを片付けなければならない。
このように「物が捨てられない」がために、掃除ができないのである。それ以外のことはできる。食器を洗うことはできる。食器を食器棚に戻すこともできる。それなのに、それなのに、納豆のケースとあの小さなビニールは流しにそのままだったりする。
これは学習障害のような、あるひとつのことが困難であるような障害なのだろうか?と思ったものである。何度注意しても、ゴミは床にそのまま放置しているし、使用したツナ缶を洗ったまま、流しに放置する。
同居人としては、不思議で仕方ない。なぜ「物が捨てられない」のだろうか。なぜ、ゴミをゴミ箱に入れるということすらままならないのだろうか。
私は注意深く妻を観察した。
そして気がついたのは、妻の実家では、鼻をかんだりするときに、義父がゴミ箱を持ってくるか、義父がゴミを受け取ってゴミ箱に捨てているということだ。流しのゴミも義父が集めて、家の外のゴミ箱に持って行っている。
これで納得した。妻の実家では女は何も捨てないのだ。捨てるべきものは男が回収し、男が責任をもって捨てるものなのだ。そのように育ってきたわけだから、私の家では、私がその役目をやるのが妻にとっての普通なのである。常識としてゴミをゴミ箱に捨てるということを妻は知らないわけではない。ただ、それはあくまで社会的な常識であって、家の中での習慣ではないのだ。
おそらく妻はこのことに気がついていないし、私もそれを言うことは、妻の育ちを否定することになるので言わない。少しずつ軌道修正を行うのみである。
私も、蛍光灯やテレビをつけっぱなしにするという癖がある。これは実父も同じである。この癖があるのは私の実家の中では、父と私の二人だけである。母はもちろんのこと、二人いる兄弟にもこの癖はない。
以前、そのことについて母から「あなたたち二人は若い頃から一人暮らしをしていた。きっと寂しいから自然といろんなものをつけっぱなしにする癖がついたんだと思う」と言われたことがある。納得的な説明だった。
今では、自分のつけっぱなしの癖も相当改善されたので、妻の「物が捨てられない」も、時間をかければ改善できると思う。
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どうも。
カップ数とか分からないが胸もいい感じで揉めそうだし
柔らかくてしゅっとした白い太腿をぐいっと開いて指突っ込んで喘がせたい
そりゃ働いてる塾の生徒に手を出そうとは思わない
いややるだけじゃなくてちゃんと付き合いたい
身も心も俺の虜になって好き好き光線出してくるような状態で
背とか小さいのに目とかきゅらきゅらしてて胸もめばやわらかいんだぜ多分
いやめんどくさいからやらないけど
いやもうそれでもいい 寝てる間にパンツの中に忍び込んで小学生喘がせるから
いやダメだそこには愛がない
仮に小学生ちゃんが俺を愛してくれてもナメクジとして愛されていて俺を見てるわけじゃない
ナメクジレベルのクズだとは知らずにせんせーおもしろーいってなついてくれてるけど
いや生徒には断じて手を出さないよ 生徒に手を出すとか妹に手を出すようなもんじゃねえか気持ち悪い
そしてその小学生が中学生になって高校生になって大学卒業した頃に子ども授かって愛のある家族を作りたいんだよ
身体が目当てじゃないとは言わない
ただ小学生が小学生であるときは新鮮な肌を探求しつくし聞いたことも無かった声に耳を澄まし
少したるんだりかさついたりした中でも昔の面影をにじませる妻と
妻に目のきゅるりんな輝きや髪の色の薄さが似ていて俺が小学生だったら惚れてたようなめんこい娘と
二人を養ってそのうち娘からは小学生になると「お父さんとお風呂に入りたくない」なんていわれたりして
その時へこむけど「ああこれも成長か」としんみり生ビールをすすったりして
そういう家庭をはぐくみたいんだよ いや娘に手を出すとかありえないから
俺がゴム付きで中に出して倒れこみかけた時に圧し掛かってはいけないと腕を立てようとすると
自分から小さい腕を伸ばして俺の身体を抱き寄せてくれるようなそんな小学生とやりたい
いや小学生じゃ身体ができてないからセックスできないとかそんなこともないから
俺の彼女(小学生ではない)だって小学生の時からオナニーしてたと聞いている
というか二人で歩いてると彼女が「あの男の子かわいいよね連れ去りたいよね」なんて言ってくるんですが
連れ去るとかねーし そこに愛が生まれねーよバカって思うけど言えない 尻に敷かれる体質なんだろうか
そういえば小学生と家庭を築いた妄想してても俺はお一人様1パック限りの納豆を買うために
休みの日だってのに2回並ばされていた いや愛する娘のためだからしょうがない
ああ小学生とやりてえなあ
ああ
俺死ねばいいのになあ
通院が終了して1年たったので書いてみる。
一昨年の夏、パニック障害と診断された。
通勤電車の中で突然激しい動悸、過呼吸、めまい、体の震えがおき汗が止まらない、「早くここから出ないと死ぬ」みたいなので頭がいっぱいになって本気で死ぬんじゃないかと思った。
次の駅で降り救護室で休んで1時間後にはすっかり回復してたけど、病院に行って検査した。
特に悪いところは見つからず。
会社に行って同僚に症状を話すと「パニック障害かもね」と言われた。
ああ、やっぱりかと思った。
その前の年にすでに何回かパニック発作らしきものは経験していた。
電車乗ってるときに無性にそわそわして結局途中で帰っちゃったり、急に「ここから逃げなきゃ」という感覚に襲われたり。
トイレに逃げ込んで30分ぐらいずっと出られないとか(大丈夫と思って出てもすぐ戻ってしまう)、必死でその場所から離れようとして柱に頭ぶつけて気絶したこともあった。
その後雑誌でパニック障害の記事を見てこれなのかもなとうっすらとは思っていた。
結局また2日後くらいに発作が出て、その足で心療内科に行った。
あっさりと「パニック障害ですね」と診断され、朝晩と頓服でソラナックス(抗不安薬)を処方された。
やっぱりこれは病気なのか、いつ治るのか、一生薬飲まなければならないのかと絶望的な気分になった。
「治ります」なんてほんとかよ、と。
電車乗るのつらいから会社行けなくなるのかな、旅行もできないななんて考えてた。
医者はストレスが原因と言っていたが、原因となるストレスが思い浮かばなかった。
仕事はかなり暇、嫌な客やうるさい上司や先輩がどうこうというのもなかった。
ただ今思えば「仕事がないこと」がストレスだったのかもしれない。
ひどいときは2駅ずつ降りてた。
薬はだいたい30分くらいで効くので、家を出る時間から逆算し薬を飲む。
音楽聴いて気を紛らわせたり、始発の電車に乗り座って寝てしまう。
呼吸がおかしくなったときはベンチに座って上半身を太ももにくっつけるような体制でしばらく待つ(この体勢か腹這いになって寝るのが一番呼吸が楽と本に書いてあったから)。
あと突発的なことにほんとダメージ受けやすく「信号待ちです」とか「前の列車で急病人の救護を・・・」なんてアナウンスが入り電車が止まったときなんて冷や汗でまくり。
他にも恐怖だったのが、待つこと、列に並ぶこと。
並んでる途中で「どうしよう逃げられないどうしよう」と何度思ったことか。
もう一生ディズニーランドには行けないと思った。
90分も120分も並ぶなんてできない、と。
東京では大して問題ではなかったが、帰省したときにこれもダメなのかと気付いた。
運行が様々な要因に左右されやすく電車以上に怖い。
親には黙っていたので、車で送ってもらうときはとにかく渋滞が起こらないことを祈ってた。
発作を出ないようにするための生活習慣の改善はほとんどやったと思う。
神経を刺激して発作を誘発するといわれるタバコ、お酒、カフェイン、炭酸飲料をやめた。
セロトニンを増やすため豆類(納豆・豆腐・味噌)や乳製品を積極的に取り米食を心がけた。
あとは十分な睡眠時間の確保、なるべく日光に当たるようにするなど。
発作出るのが怖くて外出しなくなりがちらしいので、なるべく短い距離でも出かけるようにした。
出かけるときは必ず薬と発作の予感を抑える冷水、気を紛らわせるミンティアやガム・アメの類を持って歩いた。
日光浴の効果は不明だけど、食生活の改善はかなり効いたのではないかと思っている。
不安感自体は3ヶ月ほどでかなり薄れ発作の回数も減り、薬を朝晩飲むのは止めた。
仕事が少し忙しくなり飲み忘れることがあったが平気だったということがきっかけだったと思う。
その後はっきりとした発作が起きたのは1回だけだ。
これから先も1年に1回くらい発作は起こるかもしれない。
でも対処法をすでに習得しているし、「パニック発作では死なない」ということを認識しているからもう大丈夫だと信じている。
一昨年の夏にもう一生できないかもと思っていたことをこの1年でできた。
ドライブにも行けるようになった。
今はもう、パニック障害だったことがただの思い出となっている。
理由はあるんだよ。
「その人が」どうかは置いといて、「その人の持つ属性が」どういう傾向かという。
「ステレオタイプ」ってやつだ。
そばのほうが好きな人だっているし、中には小麦アレルギーでうどんなんてとんでもないって人もいる。
でも全体としては他の県民よりずっとうどん好きだから、「香川県民はうどん好き」。
「日本人は刺身好き」「茨城県民は納豆好き」とかも似たようなもんだよね。
「イギリスの食事はまずい」「韓国人は3食キムチを欠かさない」「アメリカのバケツコーラ」とかもそう。
上の例を読んだ増田はおそらく「食い物ばかり気にして、食い意地のはったやつ」という印象を持つだろう。
それもまた傾向で判断した結果だ。
でもこの増田、あまり食事に興味がないので、1日2食は取れと医者に言われて記録までつけさせられている。
知らない人を見るときの人間の判断なんて所詮そんなもんなのよ。
偏見よくない。でも知らないものは知っている知識で補うしかない。
結果、その人にはぜんぜんあてはまらないかもしれない。でも、そう判断できるのはその人を知ってから。
在日韓国人が悪く思われるのは、「在日韓国人のステレオタイプの評判」が悪いから。
別に「在日韓国人だから」わざと悪くしてるんじゃないよ。なぜ悪いかは今までの経緯によるんじゃないのかな。
それで悲しい思いをするのは同情はするけど、逆に韓国に行ったときの日本人だって似たようなもんだし、
まあどっちもどっちなんじゃないの。