はてなキーワード: 疑問符とは
個人特定されるかも知れないけど、構うものかと
学科選択の際にはそれなりの理由があったりする
両親の離婚や自身の障害、友人・恋人とのいざこざといった、ありきたりなものだ
「自分と似たような境遇の人を救えたら」が出発点なのも、ありきたりだ
多くの心理学科の学生がそうであるように、大学院進学を経て臨床心理士の資格を取得を目標としていた
そのために勉強を重ねてきた
3年次の学期末である最近、将来就こうとしている職業に疑問符が付くようになった
1時間数千円のカウンセリングや心理療法を行なって、それがどうなるというのだろう
何をもって治ったとして、何をもってクライアントがよしとするだろうか
それは、心理学を学んだ人間がやらなければならない問題なのだろうか
自殺者数は上昇傾向にあるという調査結果がある
仕事や学校においてストレスを感じ、何らかの病気や障害に悩まされる国民も増えてきている
だけどその人達に何が出来るというのだろう
医者が薬を出す以上のことは、本当は何もできないのではないだろうか
結局は本人は自ら血を吐くような努力をして克服することでしか、解決しない問題だと思う
だから、最近は自分が目標とする職業の必要性が分からなくなってきた
生活が成り立たない事も不安だ
この国においては、心理職はそこまで安定した職業ではない
職の数自体が少なく、非正規が多く、給料も平均して低い
それに比して学ばなければならない事は非常に多く、一生涯にわたって研究と学習に追われる
にもかかわらず非常に狭き門であり、途中で失敗したならば取り返しのつかない事態となる
「自分と似たような境遇の人を救えたら」という程度の、自分のわがままで進めるような道ではない
小学生が持つような、弱く曖昧で現実を見ていない願望なんて捨てなければならない
第一、そこまで他人を救いたいわけでないだろうに
自分と似た境遇の他人を救うことで、自分が救われた気持ちになるからか
それとも、誰かを救うことで自尊心を高めたいのか
そうであることを否定出来ない自分は、どれほど人間を侮辱しているのだろうか
しかし、一般企業に就職するという道を選ぶというのも逃げなのだろう
ただ単純に、院試勉強や将来の安定がないから嫌だということから逃げている
「あれだけ院に行くと行ってたのに今更進路を変えたら」のような
他人から見損なわれたくないという下らない自尊心が生まれて、嫌になる
これが、何処にでもいるような心理系学科の学生の考えてることだ
どうしたらいいんだろうか
この10年ほど、ネットの普及と平行して、ある人が急激に有名になって消費されてはブームが去っていくということがやけに目につくようになっている。有名になった人は、もとからなにか一芸秀でたものがある人で、ネットで有名になって、ブレイクして、時の人のような扱いになる。
1年のうちに本を矢継ぎ早に出版したり、ネットで生放送に出たり、地上波のテレビ番組に出たりする。その人の名前や顔をどこかで見かけないことはないという状態がしばらく続く。その人があたかも当代一流の文化人であるような扱いになる。
その兆候は出版活動に見える。どう考えてもその人の専門に関係なさそうだけど、その人の名前が入った本が書店で平積みになっているのがバブル崩壊の予兆だ。
ネットで有名になった人のバブルが崩壊する実際のきっかけは、やはりネットでの炎上騒ぎになって可視化される。
その人がなにか不謹慎なことをいったりやったりして非難されたり、その人の専門性に疑問符が付けられたりするのを境に、気がつけばその人の露出が減っている。1年もたって、たまにネット上の企画でその人の名前を見かけると、あ、まだいたんだと思う。
そういうことが毎年繰り返されるのを見るたびに、有名になった「時の人」よりは、消費されるネット文化人を作り出すこの国の人間のほうが嫌になる。
有名になった人になんでもいいので本を書かせたり、食べ物やおもちゃをプロデュースさせて一儲けしてやろうというサラリーマンプロデューサーたちの脊髄反射的な射幸心に反吐が出るのだ。
とはいっても、こうした傾向はますますサイクルが短くなって繰り返されるものと思うので、嘆いても無駄だろう。嫌ならネットを見るな、本屋に行くな、コンビニにも行くな、というわけだ。
あまのじゃくを気取っていないで、ネットライフを彩ってくれる「文化人」というコンテンツに感謝しよう。その消費期限に注意しつつ。
結局フジテレビに何人集まって、それで何かが変わったのかは良く知らないので、適当な邪推と現実的な商売の方向からいろいろ考える。
先日のFNS歌謡祭がVTRばかりで生(というかセットで)歌った歌手がほとんどいなかった事、ひな壇バラエティーや安直なロケ番組の氾濫、水戸黄門の終了。これらの延長線上に今の韓流ドラマブーム(という作られたもの)がある。
もちろん源流は『冬ソナ』『チャングムの誓い』などの優秀なコンテンツにNHKが目を付けた事なんだろうけど、今、平日の昼間に韓流ドラマが流れてるのは、単純に単価が安いからだ。
それまでは昼のワイドショーが流れていた時間帯に、それらの制作費の数分の一(いや、数十分の一か)の値段で買ってきたドラマを流すだけで、対して変わらない(下手をすると以前より高い)視聴率が取れるなら、テレビ局という企業はどちらを選ぶか。考えなくても分かる。
ワイドショーは生だし、出演料もそれなりにかかる。月~金の帯番組なんかだとセットもスタジオ据え置きになるので、他の番組では使いにくくなる。買ってたVTRを流すだけの韓流ドラマとは経費も桁違いだ。
そしてそうなってきた理由は、誰もテレビに高い価値を感じなくなったせいだ。視聴者も、出演者も、制作者も。一番肝心なスポンサーがそれを実感しているだろう。
今回の地震でCMを自粛した企業がいくつかある。お酒のメーカーや娯楽に関する企業。しかし自粛しても売り上げはあまり落ちなかった。それ以前からCMの費用対効果には疑問符がささやかれていたが、今回それを実感した企業も多いだろう。ACの広告が「ウザイ」と言われたり、逆に流行ったりする。昭和天皇が崩御されたときにはレンタルビデオ店が賑わったというが、今回の地震ではネットがその役目を果たした。もはやテレビは娯楽の王様ではないのだ。
それなら自社の番組の再放送をすれば?と言う疑問が湧く。しかし、再放送時の収入の分配に関して、今は昔ほど寛容ではなくなっている。たとえば、昔のドラマやアニメを再放送して、そこに出演していた俳優達にはギャラは支払われるのか。昔なら問題はなかった。ルパンは何度も盗みを繰り返したが、おそらく山田康雄氏ほか出演陣は再放送分のギャラはもらってないだろう。今ならそうはいかない。数年前のバラエティーの映像で、今はもう芸能界を引退しているから、と言う理由で出演者の独りにモザイクがかかっていた事もある。そしてそれ以前に、今は再放送以外でドラマやアニメは収入を得ているのだ。
「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」のDVDは初回限定版が6,300円、通常版が5,250円である。「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1」のDVDの定価が2,980円であるのとは大きく違う。俺はアニメのDVDを集める趣味はないが、他のアニメも似たり寄ったりだろう。限定された数の、それなりのお金を持った層をターゲットにアニメのDVDは売られている。ちなみにクレヨンしんちゃんの映画のDVDは平均して2,000~3,000円である。価格の差は、制作費と売り上げの差である。ほとんどの深夜アニメはクソ高いDVDやグッズを売る事で採算を得ている。
ここまで書いて面倒くさくなったのでやめた。まあ、そういうこった。
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20110515-OYT1T00527.htm
初動の遅れもなにも「揺れると同時に詰んでいた」ことが明らかになったのだが、「安全対策は完璧だった。全て事後対応が悪い」という正史にすがらないといけない読売のヤケクソ感が凄い。津波到達後4時間でメルトダウンなら事後に手を打てる余地なんて実は無かったのが現実だ。
まあ実は燃料損傷・溶融の見積もりなんざ今明らかになった話ではなく地震2日後には報告書で公表されていたのだが、相変わらず対策無謬で事後対応が悪いと言い張ってる連中(読売・産経・自公など)は当時の報告書をガン無視し続けていて、事実を受け入れるのが不可避になった時点で「明らかになった」とかほざいている。
しかしこれ重大な問題だよね。燃料損傷なんかは当日時点で既に見積もられていたことなんだけど、地震によるダメージの大きさは実はここまで大きいとは見積もられていなかった。つまりこれまでは津波対策が不十分であることが問題視されていたのだけれど、実は耐震性も想定より脆弱かもしれないことを意味しているわけだよ。他の原発の安全基準にも疑問符が付いてしまう。もっとも、一番疑問符が付くのは東海地震に加えて直下にでっかい断層が走っているみんな大好き浜岡原発で、これはもう止めちゃったので、状況的には何とかなりそうではあるのだけれど。ほんとどーすんのよ。
つーかほんと、自民は野党で幸運だった。国会で無邪気に馬鹿な代表質問連発してるけど、代表質問「される」側だとホント悪夢だよ。自民の首相が共産党の代表質問に晒される図が見られなかったのは残念だ。
まどか☆マギカが名作かと問われたら疑問符を付けるが、一点だけ。
あの作品で、ほむらの思い入れが理解できない奴は、他の登場人物にしてみたところで、これっぽっちも判ってないんじゃないかと思われ。
そういう奴って、あの作品みて面白いのかね?
単純にあの手の作品が好きになれないんで、名作とは思わないが、テーマの少なくとも一つは「孤独」っぽかったがなぁ・・・
だから登場人物のうち女を全部男に代えても、あの話は成り立つし、感情移入もできる。
だが、男女を代えたらストーリー構成が変わるものは、それはストーリー構成が変わっているのであって、男女が入れ替わったからそうなったんではない。
まず返信ありがとうございます。光栄です。
100文字以内で返信が出来なかったので、卑怯かとは思いますが増田にて返信します。
以下は、貴殿の100文字以内という少ない文字数でのブコメに対しての返信ですので、当然貴殿は言葉足らずであったことを前提にしておりますので
小生が疑問に思う、違和感を感じている部分は本心から思う事であり、悪意ある攻撃的な「なんくせ」では無いと心得ていただければ幸いです。
最初に述べておきますが、小生が「それはないと思う」と申しあげているのは、貴殿の「男は基本「男らしい」服を着たがる」という部分一点のみです。
貴殿がおしゃっている「これは「女」の考え方。」「増田は『女の』服オタク」という部分においては同意しております。
下記の貴殿がおっしゃっている部分の論拠も提示していただければ幸いです。
男は基本「男らしい」服を着たがる
小生の
「男は男らしい服が好き」という考え方こそ女っぽい考え方。
貴殿がメタブクマにておっしゃっているキャミワンピ等を好む男のようなレアケース等は無視しても
個人的には『男らしい』アイテムというよりは『セクシー(フェミニン)』なアイテムと感じます。
これは個人的感想ですので、ここで意見が食い違っているなら、そもそも衣服に対する捉え方、感じ方に相違があるでしょう。
これは小麦色の肌をした、筋肉質な男性がハーフパンツやレギュラーサイズ以上のデニム等のアイテムに一枚で着用すれば、それは『男らしい』アイテムであると思います。
しかし、華奢な体系をした男性が、ジョッパーズのようなパンツに合わせて着用し、首に男性用のストールや大きなバンダナ等を着用した着こなしは『フェミニン』と言えると思います。
要するに、貴殿がおっしゃっている
女らしさは逆に「着こなし」にある
アイテムそのものが多少の「マニッシュさ」「フェミニンさ」を含んでいたとしても、それはさした問題ではないのではないかと思うのです。
当然「スカート」や「キャミワンピ」のような、最初から性別が限定されるようなアイテムはこの限りではありません。
それらを除外しないと、「男は男ものの服を着るかどうか」という次元にまで議論の位置が下がってしまうように思います。
小生が思うに、服オタクになればなるほど、ファッショニスタであればあるほど、洋服の選び方は『男らしいかどうか』というような一元的な見方ではなく、『自分をいかに見せるか』『コーディネートをいかにするか』という多元的な判断が購買の動機になるように感じます。これは要するに「着こなし」であるり、そこに男女の分け隔ては無いと思う次第です。
ファッションを衣服だけに限定せずに考えた場合も同じで、男性の長髪、ピアス、バングル等は上記のような一元的な考え方に基づけば『女性的』ではないでしょうか。
さらに言えば色はいかがでしょうか。昨今ではピンクのポロシャツやYシャツを着用なさっている男性も多いと思います。これも『男らしい』とは対局の位置にあると思います。
小生は、異性に対して「女は女っぽい格好が似合う(好き)」「男は男らしい格好が似合う(好き)」という考え方はジェンダーサイドからみても非常に危険ですし、何より古めかしい考え方のように思います。
しかしながら、とかく異性に対してはこのような画一された見解を抱きがちですし、そこには本人の願望や嗜好も少なからず含まれることでしょうから、
男は基本「男らしい」服を着たがる
という考え方は、どちらかと言えば、同性の発言というよりは異性に対しての発言に聞こえるのです。
そうすれば、増田の発言が「女性の考え方」であるとなり、逆にそのように考えないと増田は男目線であるということになってしまいませんか?
増田のチョイスは貴殿の言葉を借りるなら『男らしい』チョイスであると思いますし、ツリーでも
と発言していることから、ポロシャツというチョイスに『男らしい』筋肉質な男性像を重ねたことは明白かと思います。
貴殿はこれに対して『「女」の考え方』と認めながら、『男は男らしい服を着たがる』とおっしゃっているのが一番わからないポイントです。
最後に
への返答ですが、これは小生が言葉足らずであったことをお詫び申し上げます。
と申し上げた次第です。
アパレルの業界に身を置く者として、いち服オタクとしてこの手の話題は非常に興味深く、また新しい発見もあり、楽しく書かせていただきました。
文章を書くのは苦手ですので、何か不愉快な表記がありましたらそれは小生の文章力の至らないことが所以であり、貴殿を不快にさせる気は微塵も無いことを先に述べておきます。
※追記
返信ありがとうございます。
『記号論の基本ができてない』のは上にも書きました通り、小生の文章力の至らないことが所以です。
わかりにくい表記、説明になっていない部分があるかもしれません。
お詫びします。
『マジレスしとくと私が書いてる様な事を理屈でなく感性で得心できないなら何を勉強してもムダ。』
とおっしゃられておりますが、それも真摯に受け止めて、感性を磨く努力を致したいと思います。
もし可能であれば、私の説明に対して間違っていると思われる点を具体的にご教示願えたら幸いです。
小生なりに、『感性で得心』したことをできるだけ理論的に説明したつもりですが伝わらなくて残念です。
ですが、衣服への捉え方は人それぞれですので、これにおいては、上記の通り「私の個人的な意見」でして、貴殿に対して、またその他の方に対して「このように考えるべき」といった押しつけは一切ございません。
その点をふまえましても、やはり『私の感性』は『男は基本「男らしい」服を着たがる』に対して「NO」と未だに感じております。
そして、貴殿がこの増田に対して『「女」の考え方』と認めながら、『男は男らしい服を着たがる』とおっしゃっている部分にやはり疑問符がつきますし、『女らしさは逆に「着こなし」にある』とおっしゃっている部分に対しては『男もそうではないか』『そこに男女の差はないのではないか』と思います。
最後に『アパレル向いてないから辞めたほうがいい』の部分ですが
小生のようなデザイナをアパレルの末端に置いていただけている寛容な会社、そして何よりお客様に対して大変光栄に思っております。
しかしながら今の職業以上に自分に向いていると思える職業もございませんし、何より服飾が好きですので、これからも勉強に励んで行きたいと思います。
まずは、ご冥福をお祈りします。
鍵っ子歴12年になりますが、出崎監督の名前を見ると、感慨深いものがありますね。
というわけで評価してみます。
さて、表題における二作品ですが、正直私自身の評価はそんなに高くないです。両方とも70点ぐらいかな。
当時の2ちゃんねるのスレも、「まあ金返せとは言わんけど…」的な評価が多かったです。太鼓とかツッコミどころはありましたが。
で、私が評価したいポイントですが「原作を知らない一般人が迷い込んだ場合も、70点ぐらいの点数がつく」って所です。
映画ってのは、わざわざ金払って見るものの割に、何も知らない人がフラっと観に来るの場合が意外とある、ってのがテレビとの違いです。
そういう人達にも映画代分ぐらいの、70点ぐらいの満足を与えられるってのは、なかなかできるもんじゃないと思いますね。
正直、このAirもCLANNADもかなりアクの強い原作です。原作を友人に勧ようとも思わないです。
でも、CLANNAD観に行った後、これなら大丈夫かなと思って、原作を知らない友人と観に行った結果「結構感動した」と言う評価でした。
あのアクの強いCLANNADがです。いあまあ、我々鍵っ子にとって、あのアクの強さが病みつきなんですが。
そして、アクの強いもんなだけに、映画という短時間の枠内で一般人でも観られる内容にすると、普通だったら原作大崩壊してしまうところです。記憶にありますよね。アレとか。
ところが、マニアでもだいたい70点をつけられたのは、どうしてか。
分析するにマニアがスクリーンで観たかった要所要所をちゃんと映像にしたからだと思います。
この作業、おそらくアニメに限らず映画化で、一番の悩みどころであり、一歩間違うと映画が失敗してしまう所です。
安定してこの作業ができる人材ってのが、いかに貴重だったか、って事が言いたい。
はっきり言って、アニメ映画って観点でもAirよりCLANNADよりおもしろい作品は山ほどあります。
けど、それらの映画、何も知らない友人と観に行って、お互いそこそこ納得して帰れるかって言ったら、疑問符だと思います。
損をする人を最小限に抑え、安定した仕事ができる。プロフェッショナルという言葉がこれほどふさわしい人もそうはいないと思いました。
「ネット縁」に対して前向きに考えて出演を承諾したのに、「無縁だからネットに逃げ込んでいる」ような演出をされてしまった>http://getnews.jp/archives/99251 という記事を読んで、「心の絆」という物がなくなりつつある事が無縁社会を生んだという演出にしたかったんだなと思った。
事前のサイトからも投稿を募集してたので、こういう趣旨で書いた。
>就職や家やお金を借りる際、日本では保証人や連帯保証人を求められる。特に低所得者層では、そのリスクが非常に高く、足の引っ張り合いになっている。無縁社会といっても実際は制度上の問題が大きいのではないだろうか? 困った人に関わらないのは、リスク回避策であるとともに、困った時に誰からも全く相手にされない事になってしまう。
投稿したのに、サイトには何時までたっても表示されず、何か不都合な事でも書いたのかな・・・と思っていた。
要するに、もっと人の「心の絆」を大事にしようという趣旨から外れたってことか。
※例えば、賃貸マンションの保証人になった場合、家賃滞納だけではなく、借主がその部屋で自殺した時、原状回復として多額の費用請求されたりします。
※たとえ孤立したとしても、個人としてどう社会生活を立て直せるか、またその制度をどう悪用されずに運用していくかを論点にしたい。
※そもそもこの番組で紹介された人たちは、住環境や社会生活に問題があるというテーマではない(単なる寂しがり屋か?)という意見があるが、だったらこの無縁社会という番組自体に国営放送がやる事の、何の有益性があるのだろうか。
単なるお涙頂戴的な演出に終わるのは残念に思だった。少なくとも個人の自立を支援する最低保障やそれを阻む制度や商習慣などについて扱えばよかったし、クローズアップ現代や、追跡AtoZという番組では扱っていた。
具体的には、両親が離婚したり、児童養護施設を出てたり、親戚付合いがなかったり、そういった予め親戚縁者のリソースが少ない人が、社会に出ていこうとする、出直そうとする時の壁についてもっと触れて欲しかった。自身、就職する際に、身内と身内以外の一人ずつの保証人を必要とされ、少なからず大変だった経験があったからだ。個人をきちっと査定する制度を完備して、それに漏れる人は保障をしていけばいい。世の中には不運にも縁がなく、困ってる人がいるというなら、その原因と解決策(NPOの牧師さんだけでなく)を示せば有益な番組になったと思う。
単に批判をするだけなら、せめて「無縁・孤族の為のライフハック」でも紹介してリンクしてくれ。(URの賃貸は保証人なしでも入居できるとかね)
(参考までに)
http://finalvent.cocolog-nifty.com/fareastblog/2011/02/bbc-0084.html
http://diamond.jp/articles/-/11118
「狙われたセーフティネット」
http://cgi4.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail.cgi?content_id=3002
これってさ、共通認識が必要だよね。
たとえば、今70-80世代の人にとって携帯電話もパソコンも必需ではないけど、今の20-30代にとってはほぼ必須でしょ。
逆に、70-80代の人にとっては、固定電話なんかが必需かな。
で、文化的っていうのは「どの基準に照らした」文化か、というのが問題になるはず。
例えば、教室に冷暖房器具を入れるというテーマで、「そんなものは金の無駄だ」というのと、「温度湿度を管理するのは児童の集中力向上と夏バテ防止が見込める」っていう意見は独立して相容れないじゃない。間とって扇風機入れんのかって話で。かといって下敷きうちわを認めるにしても手が疎かになる。
個人的には「現代の文化」で冷暖房もないとか非文化的にも程があると思うけど、それがない時代に生きた人々にとっては贅沢品に映るし、実際なくても生きて行けるようなノウハウ(水風呂に入るとか伸びきったシャツ一枚で過ごすとか)を持ってるんだと思うし、それが彼らにとっては文化的なんだ。
というわけで、文化的という基準をいつに合わせるのかというのは非常に重要な問題だと思う。特に、生活保護などのような国民ならば誰しも受給資格を持つような制度では、そういう文化価値観の相違による軋轢ってのは必ず起こるし、法運用をするのに幅があるようなものを放置しておくのは問題と言える。
じゃあ、どうするのか。平均年齢に合わせるのか、それも国民にいちいち信()を問わせるのか。
より現代的な生活を保障するならば、その文化水準は高くなるし、その維持コストも膨れ上がる。
現代的な生活を保証しないならば、(少なくとも私は)文化的という言葉に疑問符が残る。
どうすんだYO!
疑問符は更に重なって、ゴミクズのように、俺が俺であるために。
寄り添う気持ち。ナイスな気分だぜ。今はただ、静かに居場所を求めている。
困ったものです。全ては流れ行く。分かってる。分かってるんだ。
理解してるんだ。期待しているんだ。俺は俺であり、それ以外の何者でもない。
ネムイ・・ひたすらネムイ。眠いかったらどうすればいい。
彼は日本語が不自由でねぇ。∩(*・∀・*)∩ファイト♪黙るフォイ。
ここからの道のりこそが、リアル
フックユー。
らららい、らららい。
風を感じて大地へ響かせよう。
そしたら海も歌うだろう。空も歌うだろう。
疑問符の形が見えなくなりそうで怖いよ。
何も怖いことなんてないんだって分かってるでしょ。
知っているんだから。全部全部、分かっているんだから。
闇に消えていったそれですら、俺という記憶を作っているんだから。
闇に紛れて君は行動するよ。ぼくはふざけるよ。
ふざけろよ?おい待った、ちょっと待った。
眠いの通りこして目が痛い。なんでだろうね。
不思議だね。ワンダフルだね。白黒画面。こんな気持ちわるいのはないよ。
それより、黒板ってアレ緑色だよね。緑板だよね。
どうでもいいけど眠いよね。目がチカチカしてくるよね。
不思議なことにね。誰も何も気にしないってな。
ほらほらネーミングセンスに見劣りしない君の条約改正も
それですらも帰ってこない彼らもきっと限界まで知っているんでしょう。
はてな匿名ダイアリー。なんでもいいんだよ、テクノブレイクしそうだ。
ぐしょぐしょに燃えたことに権利があるのなら俺は紡ぎ出すでしょう。
秘密を隠し持ち僕らは生きる。生きる。なまきる。
ごしょごしょになっちゃったよ。ぐしゃぐしゃだよ。どうしてこうなった!
ピープルイズクライングなう。人々は泣いてるぜ。コールドターキーだぜ。
ひたすらにただよう世界。意味もない世界。破壊されていく自我。
眠いよーZzzz│(-_-)(-◎-)(-_-)│Zzzz
(´ρヾ) ネムネムゥー
ふざけろよ?全く・・
盛り上がんないね。
闇に閉ざされた世界。
愛を、夢をいだき進んできたはずのこれ。
やめておけって、そこからは何も生まれないんだって、
分かってるんだって、誰か俺の脳みそを交換してくれ
何もかも、もうおそすぎた。
何もかもが嫌になってしまう前にほら笑ってくれよ。
そしたら僕は骨がバラバラになるくらい風に吹かれて。
どうでもいいけど歌詞を書くってどうよ。
どうなのよ。一体どうすんの。キリのない物語。
私は私であるために、生きている。
自我統一性。なんでもないけどなんでもねーよ
かまんべいべー 抱きしめたいユールックミー
全部が穴場だぜ。全部が山場だぜ。
元気を出して生きていくんだって誓ったのはどの口だい?
本気を出して生きて行くんだって誓ったのはどの口ダイ?
ひたすらに、僕は文章を書く。書き記す。だって楽しいから。
これが楽しみだから。ぼくの楽しみだから。これこそ、生きている証だから。
何もなくてもいい。トラックバックなんて0でもいい。いや、本当を言うと反応が見たい。
だけど諦めてるんだ。どうせこんな文章、誰も読みやしねーよって。
文章を書くこと自体を楽しめるようになれたらいいな。最高にハッピーだな。
情報量。最高料。大好きビームを放ったらそくかっぱらったら一気にばっくれ
ヾ(・ω・)ノ ギャースと思いっきり吹き飛ばされても健康でいられるように。
君が君を忘れぬように。大好き大好き大好き大好き。
なんでもいいから吹きとばせ。ぶっ飛ばせ。そのふざけた幻想をぶち壊せ。
なおさら、take me take my hands.何もない。何もない世界で俺は生きている。
いいんだ。これでいいんだ。最高な想いは輪を描いて降臨していく。
俺は地に根をおろし、生きていく。大体分かる。
∩(*・∀・*)∩ファイト♪、自分。頑張った自分へのご褒美(笑)
ほらstand up。ゆるく、たくましく生きていけ。まったり最高、
まるで脳内の理解回路がぶち壊れたみたいに、吐き出す有象無象。
元気を出していけよ、がっちりファイトだぜ。何もなくてもいいんだぜ。
分かってるんだろ、全部全部わかってんだろ、知ってるんだろ。
むしろ俺には、戦争の話から目を背けようとするの理由が理解出来ないな。
あの国の歴史は戦争と弾圧の繰り返しなんだから重視せざるを得ないのは当然の話でしょ。
目下の問題として中国は最重要案件でしょ。あんたが「日本人が閉鎖的になってる」の根本的な原因でもあるんだから、そこに絞るのは当然の話。
少々脚色したけどソースはこれ。
http://mahagi0309.web.infoseek.co.jp/diary/ikegami/ike07923.html
毛沢東は次のように言った。「アメリカは結局のところ、怖くて核兵器を使えない。したがって、アメリカの核兵器は、見掛け倒しの張子の虎にすぎない。もし核兵器が実際に使われたとしても、我が国の人口は六億人だから、核戦争でたとえ半分の三億人が死んでも、まだ三億人残るから、人口はすぐに回復する。」
他にも色んな要人が似たような事言ってるけど、これがおそらく一番有名な台詞。「自国民が半分死んでもこっちは別にいいんだぜ?」と平気で恫喝するようなのが国の中枢に大勢いるって事よ。
そんな毛沢東は「鉄砲から権力が生まれる」という言葉を遺してる。武力こそが絶対唯一の価値観なわけ、あの国は。そういう国が目と鼻の先に居て、日本と領土を巡って小競り合いを繰り広げてる現状をから目を背けて「閉鎖的になっちゃいけない!」なんて言っても誰も耳を傾けんと思うが。
逆に質問なんだけど、どうしてそんな事も知らずに元増田みたいな事平気で言えるの?俺にはそれが不思議で仕方がないんだけど。
それ以外の事には触れられないのですね。
どんな手練手管を使っても軍事カードを持ち出されたら全部台無しになるから。でもって、軍事カードの使用を躊躇わせるのは、やっぱり軍事カードしかないから。
なんかね、軍事以外の面を頑張れば戦争は防げる、みたいな考えがあなたから透けて見えるんだけど、今現在この国においては依存するには危険すぎる考え方だからね、それ。
その戦争の話ばかりになってしまう視点が、私にはどうしても狭窄的に見えてしまうのです。
というか、中国の話ばかりになっていますね。俺が言いたいのは特定の国にこだわった話でもないつもりだったのですが。
まあ、わかりやすいからと中国の話を例えに出してしまったのがよくなかったでしょうか…
人口減らす手間はぶけるわwっていうのも俺にはそうだろうか?と疑問符が付きます。
あなたの言う中国の上層部は、何故人口を減らしたがっているんでしょう?
そしてその部分だけで言えば少子化の進む日本にはあまり関係ないような…
それ以外の事には触れられないのですね。
利益を得る方法ならば、軍事以外にも沢山あるはずで、それらは同時進行で進んでいくものです。
改めて言っておきたいのは、俺は軍事力は必要だと思っています。
たぶんアスパルテームかな。
安全性に疑問符が出たり出なかったりで認可されたり取り消されたりを繰り返してるサッカリンは日本じゃあんまり清涼飲料水には使ってない。
アスパルテームは代謝産物のアミノ酸のフェニルアラニンがフェニルケトン尿症の人にはよくないとされている。
といっても、砂糖の200倍甘いわけだから使用量も砂糖の200分の1なわけだから、フェニルケトン尿症であっても飲みすぎなければ。
それから、アスパルテームのラットへの発癌性についての報告があったけれど、眉唾なデータ。
ただ、アメリカだと一部の健康志向の消費者が敏感になっていて、アスパルテームフリーと書かれた菓子がけっこうある。
そんなわけで、アセスルファムカリウム、スクラロースに取って代わられつつある。
あとは、たとえカロリーがなくとも甘みがあるものを食べるとインスリン感受性に影響があるという報告があるけど、それも健康被害という視点からすると無視していいレベル。
まあそんなところか。
あとは、買ってはいけないの人はサッカリンとアスパルテームにはベンゼン環が含まれてるから発癌性があるかもしれないからダメみたいなことを言ってたけど、ベンゼン環なんて蛋白質を構成するアミノ酸によく含まれてるわけで、それがダメなら肉類のほとんどがアウトだから気にしたら生きていけない。