はてなキーワード: 略語とは
なんJ民のものやけど、ステマ騒動におけるなんJ民の反応・動きを軽くまとめたやで~~
ちなみに2chで他に掛け持ちしてる板は、プロ野球板だけやで~
まとめブログは昨年前半くらいまではよく見てたけど、それ以降はイマイチ見てないんよ
「マジでデモしてる奴らの列にいきなり紛れ込んだ阿波おどりの集団」くらいの認識でOK。
なんJ内でまともにこの問題を議論しようとする人は、相当真面目な人か、vipやニュー速などとの掛け持ちの人だと思う。
野球以外の真面目なことに興味ない、もともと移民なので板の運営などに興味がない、などが理由か。
他の板への侵略も基本的にはネタ。
ひたすら100エーカーの森の畜生どもを相手にホームランを打ちまくる恵体剛打プニキのゲームに熱中。
(なんJの公式ソング(?)が恋愛サーキュレーションであり、柏原の好きな女性がこの歌を歌う花澤香菜であることから)
なんJにも「ステマ」なる言葉が蔓延するが、ネタとしか思っていない。
意味を知らないなんJ民は、「ステマ」を何故か「ステロイドマートン」の略語と捉えてしまい、主に謎の解説者の新たな批判対象となってしまった。
このころ、ニュー速民が嫌儲に移住、アフィブロガーたち、まとめサイトのネタが切れる。
1月7日、ネタ切れとなったハム速がなんJのスレをまとめる。*4
1月10日、アフィブロガーが、なんJで転載を狙ったスレを立てるも、見抜かれ荒らされる。*5
もともとなんJには政治ニュースなどのスレはあまり立たず、立ってもスレタイや本文などがなんJ語で書かれているため、なんJ民には一発で見抜かれるのである。
ただのお祭り騒ぎかアフィブログからに対する報復かわからないが、他の板への侵略を始める。
まず、ブログ板を侵略。理由は「ブログって逆から読んだらグローブやから」「守備力があがるから」。
過疎になっているニュー速も侵略。「ニュー速っていまは旧速って言われてるんやろ?ちゃう、旧速やなくて球速や!野球にはグローブだけやなくて球も必要なんや!」
「ニュー速って今は空き地なんやろ?空き地で野球して何が悪いんや!」と主張。
ちなみになんJ民が侵略を行う際には、もともといた板住民に対して、「なんでも実況Jリーグから来ました」と主張。
これらの侵略はなんj民そのものというより、なんjと他の板の掛け持ちの犯行という説もある。
書くのめんどくさいので、詳細は、なんJ用語集の福貫の項目、自演スレ立て 以降を見てください。
ステマ騒動・他の板への侵略に飽きてしまったなんJ民。なんJは、昨年末までと同じような雰囲気に戻りつつある。
ただ、以前からも叩かれ気味であった自分語りスレ、vip臭いスレがますます叩かれるようになったり、
なんJ内の方言である猛虎弁(関西弁とはことなる)を使う人が増えたり、少し排他的になった、気がする。
だがおそらく、本格的な野球シーズン(2月1日のキャンプイン)が始めれば、なんJも通常運行すると思われる。
なんJの排他性と不真面目さによって、なんJは他の板から侵略をうけなかったと思うで。
ちなみに、この記事は酒飲みながら書いたったわ~
なんかちゃうところあったらいつでも言ってやー
はてなにもあんまり慣れてないから、はてな記法を見て、見やすく編集します。
http://blog.livedoor.jp/yakiusoku/archives/53354661.html
http://blog.livedoor.jp/g_ogasawara/archives/5644012.html
http://wikiwiki.jp/domingo/?%A5%B9%A5%C6%A5%DE
http://hamusoku.com/archives/6570458.html(アフィブログです)
イタリア語版Wikipediaのプロテストによって日本のネットでも話題になった「通信傍受法」の改正案問題について、誤解が大きいので、簡単にまとめておきたい。というのも、TechCrunch の次の記事「イタリアのWikipedia、『ネット傍受法案』に抗議して自主的に閉鎖」があまりにも極端で、また一般にイタリアが誤解されたままでいることにも耐えがたかったからだ。
http://jp.techcrunch.com/archives/20111006italian-wikipedia-shuts-down-in-protest-of-proposed-law/
前もって断りを入れておくと、イタリアの法制度はもちろん、法律の専門家ではないので、間違いがあれば喜んで指摘を受けたい。また、訳のまずさについてはご寛容願いたい。
さて前段として、話題の法案DDL Intercettazioni(ちなみに、DDLとは”Disegno di legge”の略語で、英語に直訳すると”Design of law”、日本語では単に「法案」と訳すのが適当) で問題になったのは、ネットの規制に関する部分よりも、傍受された通信記録の公開に関する変更についてだった。これまでは裁判前であっても当局と弁護人の合意のもとで通信記録を公開できたものが、裁判中、また事件に関わる部分のみの公開とすることに限定されるというものである。当然、各メディアともこれには批判的な論調を取っているようだ。
最近では、ベルルスコーニが売春婦を政府専用機に乗せていたというニュースが日本の報道でもあり覚えておられる方もいると思うが、これらのことについて話された会話はすべて新聞紙上に掲載された。傍受された通信記録が公開されることの是非についてはひとまず置いておくとしても、こういう背景があることを指摘しておきたい。
そのうえでイタリア語版Wikipediaなどによって、日本でも話題になった部分は次の第29条(24ペ-ジ)であった。
同条の冒頭部分を見れば分かるように、この条文は次の法律の改正だということが分かる。すなわち、Legge 8 febbraio 1948, n. 47 Disposizioni sulla stampa の第8条の改正がこれである。
http://www.mcreporter.info/normativa/l48_47.htm#8
ここでいうstampaとは「出版を目的とするあらゆる様態の、機械的あるいは物理-化学的手段を用いて印刷され、あるいは獲得される複製物」と、ようするに平たく言えば、出版物や新聞等メディア・報道などなどのことを指すのでしょう。たとえば、第5条においては新聞・定期刊行物は裁判所の書記課に登録することなしに出版してはならないとあり、この法律がどういう法律かなんとなくでも分かると思う。
そこで問題の第8条は、一言で言ってしまうと、「訂正請求」”Richiesta di rettifica” を受けた場合、責任のある者は定められた期限内に定められたように訂正を発表すべし、というものだ。
そもそもこの条文の目的は、次のようなものだと理解している。つまり、考えを表現することの自由は、時に、憲法によって保障された他の権利と衝突し、あるいは侵害することもありうる。そのような場合に、速やかに権利を回復することができるようにするためのものである。したがって、客観的な真実性は問題ではなく、当事者にとっての主観的な真実性が問題になると。すなわち、趣旨としてはメディアによる暴力から権利を守ることを狙いにしていることがうかがえる。
http://www.giuffre.it/age_files/dir_tutti/archivio/santalucia_1004.html
これが出版物のみならず、テレビやラジオにも適用されるよう改正されて現在にいたっているのだけれども、ここで注意してもらいたいのは、こう書いてしまうとえらく危ない条文に見えるけれども、実際には1948年以来60年以上も運用されており、メディアがそれで委縮するとか、「メディアが死ぬ」ということは全くないということ。まして第8条の乱用悪用によるメディアの弾圧というものは見られない。
常識的に考えれば、そのようなことがもしあれば、それこそ「表現の自由」の侵害になるはずなので、つまり運用の問題になってくるのだと思うけれども、残念ながら具体的にどのような運用がされているのか僕には分からない(「訂正請求」がどのようなものかは検索すればすぐ出てくる)。ただ、第8条そのものにはたいした問題はないように見えるという点を指摘することしかできない。
そこで、今回騒ぎとなった改正部分は、次の部分であると思う。「訂正請求」の対象となるものとして、
"i siti informatici, ivi compresi i giornali quotidiani e periodici diffusi per via telematica,"
すなわち、データ通信を経由して流布される日刊または定期刊行紙を含む「情報サイト」”i siti informatici” となっているが、はたして「情報サイト」の範囲はどこまでなのだろうか、と。この法律の趣旨や文脈からすれば、例示されているように新聞やテレビニュースなどなどのプロフェッショナルのサイトのことにも読めるけれども、素人のブログはどうなるかはっきりしない。
事実、当初は素人のサイトやブログもこの適用範囲内にしようとしたらしい。たとえば訂正期限を訂正請求後10日以内に延長するとか、罰金を引き下げようといった案も出されていた。
http://www.rainews24.rai.it/it/news.php?newsid=156864
結局どうなったか結論だけ言うと、先述の第5条によって定められている、登録済みのプロフェッショナルによるサイトに対象を限定することで与野党合意となり、落着した。
以下、個人的な感想を書くと、まず仮に与野党合意がなくても、これまで同様の運用がなされるのであれば、それほど心配するような改正ではなかったのではないかという点で、「ブログ殺し」条項とイタリアのネットではあだ名されたようだけれども、そんなことにはまずならなかっただろうと思う。
また、TechCrunchの記事がいかに間違っているか、これでよく分かってもらえたはずだ。第8条を使ってなんでもかんでも訂正請求できるというのは非現実的な妄想ではあるまいか。特に追記部分の、
法案は「正式な報道機関の記事」のみを対象とするよう修正されたもようだ。これがなんらかの改善になっているかはきわめて疑わしい。
http://jp.techcrunch.com/archives/20111006italian-wikipedia-shuts-down-in-protest-of-proposed-law/
というところは、何の根拠があって「きわめて疑わしい」と言えるのだろうか。
なによりこの問題を見ていて思ったのは、これだけインターネットが普及してしまってもなお、「表現の自由」だけを金看板にできるのかという問題についてもっとよく慎重に考えられるべきではないかということ。確かにこの法改正はベルルスコーニ絡みなので微妙なところがあるとはいえ、しかしながらごくごく一般的に考えれば、いくら「本当」であっても「知られたくない流布されたくない事実」というものは誰にでもあるはずであって、よほど悪質であったり問題性の高い場合、第8条が規定するような処置があるいは何らかの助けになることもあるかもしれない。
もちろん、素人目にもこの第8条をインターネットに広く適用しようとするのは筋悪に見えるし、与野党合意で適用範囲をはっきりさせたことは結構なことだと思うわけだけれども、仮にもっとちゃんとした、インターネットを対象とする法律が出された場合、ネットの住民たちはどういう反応を示すだろうか。「表現の自由」の金看板だけではかばいきれない部分があるのではないかと、正直言って思う。
その意味で、イタリア語版Wikipediaの声明は難しい部分があるのではないだろうか。ごく一般的なサイトならまだしも、これだけ有名かつ頻繁に利用されるWikipediaのようなサイトになると、それなりに記述に責任が持たれるべきなのは当然だという意見もあってしかるべきであって、あの声明を肯定しているだけで本当にいいのかどうか。ネットで言われているほど、また信じられているほど簡単な問題ではないのではないか。
お祭り好きのイタリア人のネットにおける「ショーぺロ(ストライキ)」の言い分を鵜呑みにして、その流れに乗っかってしまう前に、色々考えることがありそうに思うのだが。
趣味とか嗜好とか立場とか、そういうのが合わないというのとはまた別な話。
死んでもいない人を死んだことにして、惜しい人を亡くしたとかつぶやいちゃうような人。
この馬鹿が一人で言ってる分にはまあ糞野郎氏ねってフォロー外してオシマイなんだけど、フォローしておきたくなる人も感化されて「本当なら寂しいですね」とか書いちゃうから害悪極まりない。
価値基準がいち早く感傷に浸ることで情報通だと周囲にイメージつけたいんですかね、このタイプは。
人それぞれ、何かニュースがあったら一言何か意見したくなるのはわかる。
でも、何のニュースがあっても自分が熱狂的に愛する何か、アイドルでも歌手でも役者でもチームでもいいや、それにこじつけて語っちゃう人。誰かが死んだら私の好きな○○が死んだらと思うとー、誰かが成功したら○○がぁ~。
うん、君がその○○を好きなのはわかった。
似たタイプとして、いかに自分が熱狂的かをアピールするのに必死な人。「○○が大好きすぎてぇ~」「○○がないと死んじゃう」
■ねじ曲がった「自分の都合のいい解釈」を前提に論評しちゃう人
一番わかりやすい例は「平野綾、所属事務所を解雇される(クビになる)」かな。
このケース、平野綾自身が所属事務所に対して契約解除を求めたというのが事実だったんだけれど、事務所が「ファンクラブを解散します」という文書を出した段階で「平野がついにクビになった」と騒ぎ立てる人が多かった。
彼ら、彼女らにとっては平野が解雇される、イコール平野が自らの意思にかかわらず酷い目にあったほうが気分がいいからそういうモノカキをしちゃうんだろうね。
ドヤ顔で「アイドルなのにキス写真流出しちゃったんだからしょうがないよなー」とか書いてるのを見ると、ああ、この人と友達になりたくないな、と思う。
■略語が個人的すぎて理解できない人
twitterって文字数限られてるから、略語使って圧縮するって考え方はまあわかる。ソフトバンクモバイルをSBMって表記したり、横浜ベイスターズをYBと表記したり。略語として定着したり、団体などが自ら使用してる場合は、まあ文脈からだいたい理解できる。
どっこい、よくわからない略語を日常的に使って何言ってるかわからない人、たまにいますよね。「俺はそれをよく知ってるし俺は理解できるから省略表記」なんですかね。
TKGとか、このあたりは最初意味わからなかったけどだんだんなじんできた。ADPとか未だにわからん。ググってもわからん。
■○○ってマジなの?
■誰かのtweetに対して、○○を××に空目と絡んでばかりの人
言われたほうはどーせいちゅー。
■□■総評。
「フォローリムーブ自由です」ってプロフィールに書いてあったら、何書いてもいいみたいな考えの人は合わない傾向。フォロワーは勝手に俺をフォローしてるんだし、合わなければ外せばいいじゃん、という問題じゃないんだにゃー。
少なくとも今お前がしたtweetは、お前をフォローしてる何十何百何千の人のタイムラインに流れるんだよ。それについての責任感というか、配慮が欠けている人をガンガンリムーブしていったら……。
どうやら、俺にはtwitterは合わないようだ。
ちょっと話題になってたサザエさんの背景のやつ。
あれ背景下請けに出してた、でOKなの?Wikipedia見たり記事見ても、制作は全部国内で済ませてるっぽいんだけど。よく分からない。
この件の発端が知りたい。
多分、最初は東方ファンが騒いだんだよね??それでネトウヨが騒いだってことでいいのかな?画像のRTしか見てないから分かんないけど。
東方神起の一般的な略語表記はTVXQだし、サブミナル効果?として使うんなら使われないDBSKよりTVXQのがより効果的だと思うんだけど。
いや、私もよく知らないから本当はDBSK表記のが使われてるのかな……グーグル検索だとTVXQのが東方神起の記事が一番に出てきたし、多分TVXQのがメジャーなはず。
カツオの部屋画像と共に紹介されてる画像、あれただ東方神起の韓国語読みが「Dong Bang Shin Ki」でその頭文字を並べるとDBSKになりますよ、っていう紹介にしかなってないし。
本気で侵食されてるなら、DBSKって表記の同じ構図のポスターありそう(公式非公式問わず)。それと並べるほうがより効果的だと思う。
『ファイナルファンタジー』のことを『ファイファン』って言うやつってさ、
『ファーストフード』のことも『ファーフー』って言うの?
俺『ファイファン』派だけど、
ファミリースタジアムはファミスタだし、
天地を喰らうはテンクラだし、
双截龍はダブドラだし、
キャプテン翼はキャプツバだし、
バンゲリングベイはバンベイだし
上映時間まで時間があったので、飯代わりにお好み焼きを食べることにした。
二人とも既に中年の域に入り、結婚どころか恋人すらいない状況の痛さってのはこの際置いておいて。
そういう時の雑談なんだから、何話しても良いといえば良いと思うんだけど。
どうにも友人の話が一方的なのだ。
友人の話題は、ネットゲームのことばかりなのだ。
いや、私もネットゲームをやっている。やってるけれども、私がやってるゲームと友人がやってるのとはまったく別。
知らないゲームの話を、延々と聞かされるのだ。
そりゃ頑張って考えりゃ意味分かるけどさ、こちとらたまの休みに雑談ごときで頑張りたくないんだよ。
頑張って考えた結果が、「その程度の単語、略する意味ってあんの?普通に言えばいいじゃん!」って程度の内容だとちょっぴりイラつく。
その「ちょっぴり」も、度重なると段々我慢するのがしんどくなる。
何でオレは貴重な時間を使って、こんな阿呆なことをしてなきゃいけないんだろう。
別に俺の話を聞いてくれるわけじゃないし。
百歩譲って友人が魅力的な女性なら、いくらでも聞けるし、聞かせていただくのだが。
たまに他の話題が出たと思ったら、職場にいる阿呆な若者のことや、とっくの昔に辞めた職場への文句しかないんだもの。
部下でもなんでもない若者や、辞めた上に既に倒産してる会社のことなんて、どうにも出来るわけないじゃないか。
そんなもの、さっさと切り捨てて自分の行きたいところに行って、やりたいことやりゃいいのに。
たまに「こうすりゃいいんじゃないの?」って言ってみても、何だかんだと理由(笑)をつけてくるところをみると、相談してるんじゃなくて聞いて欲しいだけなんだろうけどさ。
友達なら、黙って聞いてあげるのも友情なのかもしれないけどさ。
こっちにメリットが無さすぎ、てか友人間でメリットとか言っちゃいけないのか。
恋愛に終わりがあるように、友情にも終わる時期ってのがあるのかな、と思った。
先日母がついにらくらくフォンに変えるというので家の近所のドコモショップについて行った。料金体系の選択がわかりにくいことと、いらないオプションやドコモマイショップメール送付など余計なものを言われたままつけられるとその削除手続やRメールが来るたびに削除を家族の誰かがしないといけなくなるのもある。どちらかというと新聞勧誘員のようで、ドコモショップの店員は好きではない。かといって鼻めがねで見そうな勢いのアップルストアの店員はマニュアルどおりに話すロボットのように感じる。
一応都内だけど私の住んでいる街は基本的に住宅街だ。いわゆるそういったメカに詳しい人や情報bizな人はほとんど店内にもいないと言って等しい。はてな界隈のメジャーな話題とは全く別世界のようだった。
それでも、私自身携帯に関しては写真の機能以外でこだわりがない。軽くていいデジカメでも持っていれば、らくらくフォンでもいいんじゃないかと思った時もあったぐらいだ。けれどもインターネットをよく見るのでエクスペリアを使っている。電池がもたないというのでほぼ通話用に以前から使用しているガラケーは維持したまま。
ずいぶん新機種が出てるものだなあと陳列された棚を見ていた。となりで地味な大学生ぐらいのカップルが携帯を見に来ていた。
地味な分、どこかで自分の携帯電話に何らかのステータスの代替を見出しているのか、
男の子の方が「携帯変えたいなあ。」と言い出した。すると女の子が「今の携帯どのぐらい使っているの?」
男の子「え?何それ?よくわかんねえ。」女の子「スマートフォン、iphoneもどきみたいの。」
男の子「だったらiphone買うだろ。だけどその何とかって言うの別にいらない。」
すごいなと思った。
少しカルチャーショックみたいなものを受けた。
最初これもWOMかと思った。
(WOMとは、米国でクチコミそのものを指す“Word of Mouth”の略語。自然発生して自然に広がるもののほかに、マーケッターが発生のきっかけを作ったり波及しやすい仕掛けを用意したりするものもある。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Keyword/20080409/298536/)
iphone3とipadが出る間ぐらいの初夏の時期、実際iphoneのWOMらしきものは都心でかなり見受けられた。
専門家ではないがわたしはブログを書いているからか、こういった人の関心や評判の移り変わりが敏感に気になるようだ。けれども題に書いたように人が身につけるものの一つとしてとしか個人的には関心がない。
だけれども、皆、どうして携帯を変える、次は何を持つ、ということに関してよく話すのだろう?
それなのに逆にSNS以外では携帯を変えた、とか次は何にしようという普通の記事をあまり見かけない。
新機種の情報はどこかでお役立ち情報なんだろうか?そう思っている節のある男性もいるようだ。だけれどもそういった情報ならはてな界隈で見たほうがいいものがある。女性の場合、○○とのこコラボだとかイルミネーションが綺麗だとか、わたしは関心がない。使うたびにきらきらされたらたまったもんじゃない、とわたしは思う。それでも皆、実は「どれを選んだらいいかわからない状態」なんじゃないかとも感じる。(おしゃれと結びつけるとどこかで破綻しそうなのか。)iphone利用者の女の子の話は「iphone=イケテル」の一点張りでわりと一番困る。わたしのはアンドロイドと言っても、何か知らない。スマートフォンはiphone以外ないと思っているかのようでgoogle携帯と言ってもgoogle自体あまりわからないようだ。googleに頼るまでもなく自分の考えの流れを客観的に見たいからこの携帯を使っているのだと言っても何の意味もなさそうでわたしは言いづらい。電波が届かないから使いたくないんだと言っても嫌な顔をされる時もある。
とにかく、なんだかおかしいなと感じる今日この頃。
コモディティは誰が作るんだとか。
>やばいww早速テク犯対策室を作るべきだネ!
NPOありますよ。http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/
しかしテク犯なんて略語、よくご存じですね。
>林先生・探偵の方(http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/)について
ただ、実際のお名前出されている方ではないので、
(「林」はペンネーム、ですよね?)
火、消えてないところがより悪質です。
ガスライティングという手法があり、
そもそも所謂「嫌がらせ」についても
受けている嫌がらせすべてを病気にすることは不可能かと思います。
(集団ストーカー(ガスライティング)は、それらの嫌がらせが組み合わされたものをいいます)
でも、「集団ストーカー」という言葉を使うと精神病になります。
>箇条書きになってない箇条書き
■つけてややこしかったですが、段落というものです、すみません。
>自分という人間がいようがいまいが、世の趨勢になんの影響もないことが理解できれば
理解しても、死にたくはないし、嫌な思いもしたくないです。
地位がなく目立たなくて、おとなしくて抵抗しなさそうな、群れない一匹狼タイプが
何かとやりやすそうですよね。
家宅侵入については、
朝起きたらパジャマの長ズボンの右足だけ膝下まできれいに三回ほど折り返されてたり、
(コピペできねぇ)
財布からいつの間にか1000円減ってたりします。
それぞれ写真など証拠には残していますが、
一つ一つではなかなか警察に取り合ってもらえないですね。
相談はしてますが。
あと、面白がって読んでくださった方、肯定的なコメント下さった方、ありがとうございました。
興味持っていただけるのが一番嬉しいことです。
勘付いた方もいらっしゃるかもしれませんが、
集団ストーカーについて記事を取り上げたツカサネット新聞は潰れてしまいました。
(全文読むのが面倒であればctrl+Fで「集団ストーカー」)
http://megalodon.jp/2009-0403-2216-30/headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090319-00000026-tsuka-soci
関係あるのかないのか、は、ご判断にお任せします。
一部の人間の都合のいいふうに情報を捻じ曲げる動きがある確信にちかい可能性を、
この被害にあって、ひしひし感じるようになりました。
みんな大好きプリントアウトの伝道師・id:xevraのブックマークコメントをみなさんも真似してみたいと思ったことは一度や二度じゃないでしょう。今日は簡単に、その基本的なパターンについて学習してみます。みなさん、プリンターの用意はいいですか?インクは十分残ってますか?
一部の例外を除いては,xevra氏のブックマークコメントは前段・後段の二段構成になっています。
基本的には前段で、
などと記事に対する全体的な評価を端的に述べます。次に後段で、
などと対策案を提示します。
xevra氏のブックマークコメントでは、二段構成であることと同じくらい重要な、いくつかの決まり文句が存在します。列挙すると
以上でxevra氏式ブックマークコメントの作法の解説を終わります。
ネットをさまよっていると、検索に最近の若者が書いているブログが引っ掛かったりする。そこでちらちら目にするんだが、彼らは何故子を仔と書くんだろう?仔の意味を知って使っているのかなあ?
若者はギャル文字とか変な略語のような大人にはわからない言葉を使うことによって、精神的に大人から独立する準備を始めるとかそんなことをどっかで読んだ気がする。そういうわけで従来の言語と差別化を図ろうとするのが若者言葉であるから、ただ単に従来の日本語と変えたかっただけで、子という字を仔という字に変えたことには特に意味はないのかも。たぶんいまどきの若い人たちがぉやすみとか文字を一部だけ小さくするのにも特に意味はないんだろうな。
あーでもなんか気になる。●●したい仔集まれぇ~!とか見ると、ラーメンだいすき小池さんが牧場で動物を集めている姿を思い浮かべてしまう。なんで仔やねん。なんでやねん。きになるわぁ~。
http://anond.hatelabo.jp/20090918220903
割とウケて嬉しいです。
文脈がわかんねーよという人が結構いるようなので、そういう人向けに簡単に解説を用意しました(他の増田エントリで触れられたものは除外)
あれ?これってもしかして・・・「一度ハズしたネタをもう一度わかりやすく説明しているーー!!」(byすごいよ!マサルさん)
ええ、そういうことです。
良かったら戦車っ子の報われない現状についても学んでみてね!みてね!女子力に負けないぐらい面白いよ!多分。
いわゆる主力戦車(MBT)のメインのお仕事がこちら。敵の主力戦車とガチで殴り合い出来ることがとても重要。ところで、女子力の高い女性も時々、他の女子力の高い女性と殴り合いすることをメインのお仕事にされていることがあるのですが、そんなところで戦車らしくならなくても良いと思います。
側面からの攻撃を防ぐために車輪を覆うように取り付けられるプレート。スカートによる直接防御力を期待するというより、側面装甲板とスカートの間のスペースを空間装甲として利用する方がメインだそうな。スカートをはかない装甲系女子は最近少なくなりました。とはいえ、74式辺りは今もはいてないです(でもパンツじゃないからはずかしくないもん!)。
軍事的な文脈においては、主としてその国の軍隊の『戦い方』を規定する理念・基本原則のこと。政治・外交用語として用いられることもあります。女子力的な脈で読み替えると、自分固有の長所・短所に合わせたアピール方法・コミュニケーション方法の理念・基本原則のこと。これがないと生来の女子力が高くても中々幸せにはなれないような気もします。まあそれ、男も一緒なんですけど。
山の稜線に車体を隠しながら、砲塔だけ頭を出して敵を攻撃する手法のこと。敵側から見ると、ちょうど地面から砲塔だけがぴょこんと飛び出るかたちのため、一見するとトーチカのように見えます。74式以降の戦車は、ハイドロサスで車高をいじれるので、より稜線射撃がやりやすくなりました。たまに基地祭なんかにいくと、お客様にちゃんとお辞儀のできる、女子力の高い戦車たちに会えます。さあ、早く基地祭で装甲系女子を探す作業に戻るんだ。
「陣地防御」の対義語。固定的な陣地に頼らず、相手の攻撃に合わせて適時戦力を集中して逆襲・反撃を仕掛けるやり方。少ない戦力で効果的に防御を行うことが可能です。相手の出方を見て、戦力集中・逆襲するのはリアル女性力でも凄く大事な概念ではないかと思われます。男も一緒だけど(こればっかだな、おい)。
装甲板を傾けて配置することで、装甲の見かけの厚みを増やす設計技法。T-34などの戦車で広く採用されたが、戦車砲弾・装甲技術の発達に伴なって効果が薄くなったため、最近では利用価値が減少しています。女性も少しばかり傾き者の方が見かけ上の(人間的)厚みを増やせる気がするのですが、最近は男にウザがられて効果薄のようです。採用は計画的に。
日本の国土には戦車は不適であり、他の兵器に代替すべきである、との主張。論者には攻撃ヘリ・装輪車両などを称揚する者が多い。多くの場合、代替兵器に対する過剰な幻想・戦車に対する過剰な蔑視の念があることは、スイーツ・ビッチ嫌いのミソジニストとほとんど変わりません。2ch軍板などでは揶揄・おちょくりの対象としてゆるふわ愛され系です。
自衛隊のAFV設計に携わってきた技術者。主著に『戦後日本の戦車開発史』などがあります。みんなも買って読もう。光人NF文庫で大絶賛発売中。
Explosive Reactive Armor=爆発反応装甲の略語。携行型対戦車ロケットなどの成型炸薬弾に対し効果的。旧型戦車の改良・改造に使われることが多いです。反面、高速で飛来する徹甲弾にはあまり効果が望めない・被弾時に爆発で装甲プレートが飛散するために随伴歩兵に被害が出やすい・被弾で効果を失っていく、等の問題もあり、万能の装備ではありません。女性がするお化粧のようなものと理解して頂ければだいたいあってる。「おっ、そのERAいいね、近代化改装?」一度言ってみたいワードですが、第二の天安門事件が発生しないよう、くれぐれも注意が必要です。
読んで字のごとく、全方向からのRPG(いわゆる対戦車ロケット砲)による攻撃を防御できる能力のこと。イスラエルのメルカバ戦車は、市街地内での戦闘が多く、ゲリラが持つRPGの強い脅威に晒されるために、こうした防御能力が重視されたデザインになっています。女子達が作る同調圧力のRPGで形成されたキルゾーンをやり過ごすために、こうした防御能力を身に付けなければならぬのも無理からぬことと言えましょう。血で血を洗ってる場合か、早く停戦しろよ、という言葉は禁句です。女子力による憎悪の連鎖をどう終わらせるのか。国際社会のあり方が問われています(赤旗記事風締め)
全体として、90式子さんが自分の立ち位置をぼやいてるよ的なイメージで作りました。90式子さんももう今年で19歳。色々と悩みは尽きませんよね。そんな90式子さんのことがかわいくてかわいくてたまりません。みんなも愛してあげてね!90式子さん!
KYという略語が流行ったことがあった。環境破壊をアピールするために、取材に行った朝日新聞記者がサンゴに刻み付けた自作自演のイニシャルとして有名な単語であったが、その後、空気が読めない人のことを、"あいつKYだから"と蔑むように使われるようになった。
KYになるのは仕方が無いが、あいつKYだからと言われるのは、ぎりぎりの所で気がついて軌道修正するのを期待する、最後の善意と言えなくも無い。そういう諫言をしてくれる人をどれだけ友人に持っているかというのも、人の価値の一つである。この価値の高い人の所に、人や情報は集まると言える。
反対に、信を失い、暴走状態になると、周りから人が減っていく。木っ端政党となっている民主党以外の野党といい、現首相といい、空気が読めていない度を競い合っているようである。
このまま総選挙に入ると、自民党は大敗し、民主党が単独過半数を取るであろう。その時、公明党は確実に寝返る。
というのも、参議院で過半数を確保するのに、民主党はあと11議席を必要とするからである。参議院の定数は242、過半数は121、民主党の現有が110である。与党は、自民党84、公明党21である。
民主党以外の野党は、共産党7、社民党5、国民新党4、新党日本1、無所属10となっていて、これらが民主党と協力して野党勢力となっているが、民主党が与党になったときに、これらの木っ端政党を取り込んで公約をぐちゃぐちゃにするよりは、公明党の21議席を大臣ポスト一つで閣内に取り込んだ方が害は少ない。公明党にしても、直近の民意が民主党にある以上、協力するのは吝かではないと、開きなおるであろう。住民票の移動が間に合わなくなったことから、これ以上自民党にくっついていても、メリットは無いと判断する事になるのである。
木っ端政党は自民党とも協力できないし、民主党にも見捨てられたとなり、事実上の政治生命が絶たれる。2大政党制ならぬ、3政党制へと向かう事になるのである。
首相問責決議案が賛成132票、反対106票で可決されているが、民主党以外の野党は、欠席して110票での賛成にし、野党に落ちてくる自民党に貸しを作っておくべきであった。これに賛成したのは、自分の手で自分の死刑執行命令書にサインしたような物である。
次の参議院選挙は2010年にある。この衆議院選挙が終わったら、すぐに準備に入らなければならない。民主党政権に対する信任を問う選挙となるであろうが、今の首相が党首を続けるつもりならば、そこでも自民党は大敗する展開がありえる。
民主党がダメである事はわかりきっているが、古い自民党はもっとダメだというのが民意である。古い自民党をぶっ壊すには、長老や領袖クラスに議員から退場して貰うしかないのであるが、それに加えて現職首相の落選まで行かないと、自民党再生の芽は無いであろう。
等位 Coordinating Conjunctions
相関 Correlative Conjunctions
従属 Subordinating Conjunctions
お悔やみの言葉
褒め言葉
会話一般
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