はてなキーワード: 画像処理とは
超氷河期だそうです。(これも就活ビジネスの煽り文句な気もしますが)
いや、でもまあ、確かにそうなんでしょう。周りも非正規が多いです。
「何がリーマン崩壊だよ!リーマンになれねーじゃん!」とか笑えないけど笑ってた気がします。
あのタイミングでこれはねーよ、と。
なにせFランクラス(ちょっと言い過ぎ?)の大学(校)だったので。
好きでやってたITだったので資格を取っておいたのだけが救いでした(応用情報技術者試験)
まあ、でも、終わってみればという感じです。
7、8社ほどで内定をいただきました。
ニュースでやってる、100社落ちたとかってのは余程訳があるのかなぁとか、考えたりしたもんです。
就活(笑)解禁だそうなのでメモ程度に経験を残しておこうと思います。ただ、人によっては全く参考にならない気も(笑)
1.中小のみ狙う。
1社だけ入りたかったウェブ関連の会社があったのですが(まぁ、中小ですが)、イミフな試験で落ちました。(愛と恋の違いだの何だのを書けとか書いてありましたね)
地方住まい、通勤圏内を求めていたのですが、県内にいい会社が見当たらなかったので高速で通える県外にしました。
本当は東京にでも出て、やりたい仕事をやっても良かったのですがやめました(理由は後述)
とにかく合同企業説明会(笑)でも人がいないところを狙います。
地方なんかだと地域でやってるUターン誘致の説明会とかジョブカフェのやってる説明会が狙い目です。
むしろリクなんちゃらとか、今話題のマイなんちゃらとかのは行かなくていいです。時間の無駄です。
2.話の合う人事の年齢を見つける
僕は年寄りに話を合わせるのが得意なので、年寄り人事がいる会社をさらに集中して狙いました。
若い人と話すのが得意なら若い人を狙えばいいと思います。
人気の無い企業の人事はとにかく暇なのでガンガンしゃべります。
話を聞いてくれるだけで嬉しいようです。(彼らだって暇なんだから当たり前っちゃ当たり前ですが)
3.乱発しすぎない
僕も焦っていろんな会社を手当たり次第に受けたことがありますが(最初の3社くらい)、あれはやめたほうがいいです。
時間もお金も有限です。企業をリスト化して優先順位(行きたい順だけじゃなくて入れそうなことも加味して)をつけて狙っていったほうが良いです。
4.自分を捨てる
よく言われているように、企業は技術や個性なんて求めちゃいません。
僕はある中堅ITの子会社で「僕はコンピュータが大好きです」といった直後に
「この仕事は、極端に言えばコンピュータがなくてもいい仕事だと思っています」とかなんとか言いました。(あほらしい話です)
SIerは技術者を軽視しているのが隅々まで行き渡っているのでこれであっさり受かります。(当然、蹴りましたが...)
自分の本当の考えなんて大して必要ありません。
5.なんだかんだで資格
学校名で「は?(笑)」みたいな感じでも「応用情報技術者試験受かりました(キリッ)」とかやっとけば覚えてもらえます。
中小企業だと「とりあえず一人はコイツでいいか」的な空気が会場一杯に広がります。
以上5点に気をつけると不本意な気分満点ですが、とりあえず内定しますよ。やってみてくださいね〜。
(以下蛇足)
此処から先は独り言。
僕は情報処理技術が大好きです。高校時代は文系で、心理学に興味があったのに、いつの間にか....。
実は大学(校)に入った理由は学費が安いということが一番で、ついでに興味のあるパソコンを、という気持ちだったのですが...。
大学時代は僕の人生で一番(一番は社会に出てからの今かもしれませんが)勉強した時期です。
あれほど熱中するものがなかった自分がここまでのめり込むとは思いませんでした。
OS、コンパイラ、画像処理、組み込み、データベース、ネットワーク。
何でもやりました。学校もなんだかんだで多くを学べる所でした。
実を言えば東京のベンチャーみたいな会社に憧れたりしたのです。
最先端で戦ってみたいという気持ちが今でもあります。(今はVBでサビ残して詐欺みたいなモノ作ってますからね)
ただ、長年付き合った恋人や、家族なんかのことも考え、今は地方にいます。「今は」
僕は三年は勉強期間だと思っています。社会のルールも知らないのですから。
もし、中小は嫌だとか不安だと思うのなら、こう考えてはいかがでしょうか?(あれ、独り言じゃない)
「三年間の職業訓練」
会社や社会人の方に怒られそうですね。3〜5年でやめられると中小には痛いそうですし。
でもまあ、雇った方も自己責任だし、ね。(こういう内容だと自分のブログに書けないから増田はいいと思う)
3年経てばテレワーク事情ももうちょいマシかも(さすがに無理?)
だめならこのまま人生を切り売りするか、バイト時代好きだった小売にでも転職しようかな、と考えたり。
(正直同じハードさなら小売のほうが楽しい。この業界PGはいてもプログラマいないし。OSS開発もできるからね)
だから、3年間だけ。
とりあえず昨日アマゾンから補充された、机の上に積み上げられた本を読まねば....。とりあえずトランザクション処理からにするか...。鈍器だろこれ
2010/05/16 23:40
こんにちは。昨日会った者です(これで特定するには情報不足だけど、まあわかるよね)。
で「幅優先探索でやる」という方針自体はいいと思うし、データ構造の作り方も基本は押さえていると思います(斜め読みしかしてませんが)。
ただ、コーディングの発想が「C で作る」という大方針から見て、少しちぐはぐな印象も受けます。データ構造の設計や操作の部分、汎用のライブラリを作ろうというのならあれでもいいと思うのですが、わざわざ汎用のライブラリを使わずに自分で専用の道具を一から作ろうというのなら、問題の性質を考慮して能率良くやることが大事です。
ところが、ここに載っているコードを見ると、見かけが C らしくなく、C++ や Java の劣化版のような印象を受けます。記法(マクロを大文字化しない、ルーチン名を大文字で始めるなど)だけの問題ではなく、データ構造の設計思想が「C で書く」という方針と矛盾しているように見えます。
もう少し具体的に言うと、そもそも C というのは現在 Web 系の世界などで流行のスクリプト言語類とは逆で、汎用言語でありながら低レベル(ハードウェアに近い)処理が簡単にできることに特色があります。つまり、組み込みを想定してプラットフォーム非依存のコードを書いたり、ハードウェアの特性を考慮して低レベルな最適化をやりたいというときに適しています。
そこでこの問題ですが、これを C でやるということは、処理速度や使用メモリ量の最適化が要求される状況、つまり迷路の大きさが途方もなく大きいような状況を想定すべきです。もっと言ってしまえばこの問題、たとえば画像処理などで似たような発想が要求されることがあります。このため、どうすれば時間のかかる処理を切りつめることができるかを考えてやらねばなりません。
このプログラムの場合、時間のかかる処理の代表格である malloc() が大量に使われています。これはいかにもまずいです。このような大量データを処理する場合の定石は、あらかじめ必要なだけメモリを確保しておいて、自分で割り当てることです。具体的には、必要と想定される量だけメモリを配列の形でどかっと確保しておいて、配列のインデックスをポインタ代わりに使います。そして、足りなくなったら倍々のような感じでメモリを realloc() してやればよいのです。
なお、そのような観点で言って、木の各節点の子の数は高々 4 (スタート地点が内点でないとすれば 3)であることを使っていることはよいと思います。ここで「子のリスト」とかを作ってしまっていたらこれはもうアホもいいところですから(容量の節約にすらなりません)。
そんな感じでしょうか。
とにかく、この手の問題は、アルゴリズムさえわかっていれば可読性もヘッタクレもないので、「短く書く」というような表層的なことよりも、何が求められているのかをよく考えて、柔軟に設計思想を考えることが大事だと思います。
2010/05/17 13:54
Oさんですね。専門的なコメントありがとうございます!cで書くと言いつつObjective-Cっぽい発想で書いていました。マクロの命名もその影響で、関数はImage Magickなどに似た命名規則になっている気がします。mallocを使いすぎると時間がかかるということは全然意識していませんでした。今度作るときはメモリ管理を自前で用意する発想を取り入れてみたいです。参考になるコメントありがとうございました!
1ヶ月ほど前に、アノニマスダイアリーでサービスの紹介させてもらった「完全に一致」のおっさんです。
昨年11月25日に公開させてもらったサービスですが、公開から約1ヶ月半の間、いくつも思ってもみなかった事が起こりました。
誰かに聞いて欲しいものの、例のSEの友人が精神的な病で倒れてしまい聞いてくれる人もおらず、
Twitterでは短すぎてかけず、なおかつブログもないのでここに書かせてもらいます。
最初の記事を書いて、初日から約1週間で300万アクセスがあり、この間何度もサーバーが応答しなくなるという事態に陥りました。
MySQLサーバーとWEBサーバーの調整を教えてもらったお陰で、かなりダウン回数減らす事ができたものの、結局全然処理が間に合ってくれませんでした。
公開した当初は、DMMから直接画像を読み込みを行っていましたが、怒られるんじゃないかと思い、一度読み込んだ女優画像は
サーバーに保存し2回目からは自分のサーバーの中の画像を読み、PHPで必要なサイズで書き出すというやり方をしていました。
しかし、1秒あたりのアクセス回数が多すぎた為、PHPでの処理が全く間に合わず、画像表示ができないという状況に陥りました。
いくつかの画像処理PHPを探していたところ、うまい処理をやっているスクリプトがあり、それを使わせてもらいました。
が、完全には解決できず、結局、VPSサーバーをもう一つ用意し、画像の処理専用で使うことで何とか乗り切りました。
アノニマスダイアリーからのアクセスが一段落し、そろそろ画像サーバーを消して元のサーバーに戻そうとした頃、
またアクセス数が増えだしました。何かと思ったら「R25」というサイトからでした。
R25の紹介記事(http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20101209-00004623-r25)
私はこのサイトを見たことがなかったのですが、ドメインからしてYahooのサービスの一つだと思います。
R25からは10日間ほど継続的にアクセスがあり、ここからも300万くらいのアクセスとなりました。
R25内のアクセス数ランキングでも3位まで上昇したことが大きかったんだと思います。
ある日、問い合わせフォームから漢字ばかりのメールが飛んできた為、文字化けしたかと思っていたら、中国の方からの問い合わせでした。
AV NO1というサイトから来たという内容で、励ましのお言葉をいただきました。
AV NO1 での紹介記事(http://avno1.com/?action-channel-name-viewblogitem-itemid-5525)
ここを皮切りに、中国、韓国、ロシア、アメリカ、カナダ等、世界中の方からアクセスしていただき、特に中国・韓国のユーザーさんは今でも多く来ています。
「日本のアダルトビデオは企画物があっていいよな!」という内容のメールを複数もらいました。
初めてつくったWEBサービスでしたが、この数字がものすごい数であることはわかりました。
先日の結果報告の日記で、200万アクセスあってDMMへの導入が10万クリック、報酬額が700円というご報告をしました。
その報告の後で、R25や各国からのアクセスがあったので、報酬はだんだん増え、結果12月は約15,000円となりました。
正直少ないんだろうなとは思いますが、15,000円は私のお小遣いからすると大金です。
DMMのアフィリエイトは、Aという商品のアフィリエイトリンクをユーザーがクリックし、Aを買った場合は報酬になるそうですが、
DMMのアフィリエイトは1商品をどううまく推薦するかが、報酬アップの肝のようです。
一番驚いた出来事。
サイトを作る時にいろんなサイトをみて、「広告について」というコンテンツを一応用意していました。
もちろん、スポンサーがつくなんて思っていなかったのですが、12月の中旬に、複数の広告代理店さんから一気に広告オファーが来ました。
広告運用の経験など無く、いろいろなサイトや記事を調べ、料金の提示をし、メールでのやりとりをさせてもらい、複数社と契約に至りました。
その結果、一ヶ月の広告収入が合わせてなんと、30万円オーバー。
DMMの報酬額の少なさにがっかりしていた矢先の出来事だったので衝撃的でした。
私の月給とほぼ同じ額が、突然口座に振り込まれるという、信じられない事が起こりました。
契約期間は単月であるため、継続かどうかはまだ決まっていませんが。
スポンサー契約の数日後、今度は「サイトを売ってくれ」というオファーが1日に2件同時にありました。
購入希望金額は、2件とも300万円という非常に高額なものを提示していただきました。
しかし、もう少しやりたい事があった為、2件ともお断りさせていただきました。
ありがたいことに、個人の方はお断りした今でも、ラブコールをいただいています。(この日記に書くことは了承をもらいました。)
サイト売却を断った理由である「もう少しやりたかった事」の一つが、今回追加した、”会えるAV女優”検索です。
AVに出ている女優さん達は、キャバクラや、ヘルス、デリバリーヘルスで働いている人も多く居るようで、
それぞれのサイトでも大々的に「AV女優在籍」と書いてあることが多くありました。
私は地方に住んでいる為、正直会える確率は低い為、都市圏にすんでいる方が羨ましいです。
有名な女優さんも多く居るようで、出張に行くときには是非、とか思ってしまいます。
見ていただける方はこちらから。
http://www.kanzen21.com/actress/
以上です。WEBサービスの運用自体が初めてなので、もしかしたら「当たり前じゃん」というような事も含まれるのかもしれません。
しかし、私にとってはとても衝撃的で、脳が痺れる体験ばかりでした。
この一ヶ月半、何度も夢に出てくる程、このサイトの事ばかりを考えていました。
結果的に大成功となりましたが、いろんな偶然や幸運が重なったお陰の成果であり、これが自分の力だとは思いません。
しかし同時に、"チャレンジした結果"であることは迷うごとなき事実だと思っています。
その道のプロじゃなくても、会社組織じゃなくても、専業じゃなくてもやれる。
アノニマスダイアリーに書くのは、おそらくこれが最後になると思います。
みなさん本当にありがとうございました。これからも完全に一致をよろしくお願いします。
増田さんは,
``やりたいこと''を,自ら``研究っぽいこと''に絞ってしまってから指導教員に伝えていませんか?
など,もちろんそのまま``研究テーマ''に昇華することは難しいですが,まず周囲に「自分はこんなことに興味があるんだ」と伝えることが大事です.
いきなり``研究企画の素案''を持って行くと,(指導教員視点の)詰めの甘さから,「本当にやりたいことなのか?」と疑問が湧いてきてしまいます.
同じゼミに先輩がいるかどうかは分かりませんが,精神的に余裕がある人が居れば,「こんなテーマはどうよ?」と素案の土台ぐらいはサジェストしてくれるのではないでしょうか.
あと.これまでに50人以上の後輩の研究テーマ策定に関わってきましたが,自分の興味が
を考えると良いですよ.
文献購読はそれなりにやられているようですから,自分がどんなものを選んだかによってWhatかHowかは分かると思います.
似た問題意識・ジャンルを選んでいるのならWhatですし,似たアルゴリズム(そしてその応用例)を選んでいるのならHowですし.
以下の続き。
http://anond.hatelabo.jp/20101010201325
対象URIは以下。
http://d.hatena.ne.jp/bolt69/20101027
個人的には、「電子書籍でしか読めない」漫画が登場するのはまだまだ先かと。おそらくこれから「紙媒体と電子媒体の併存」フェーズがやっと始まる、いや始まらないかも、程度だと思います。
当然ですが、漫画を読むのは子供が大多数です。まずは子供が手軽に読める手段じゃないと定着しないと思います。iPadは最安のものでも6万円以上します。これは発売時のPS3より高いです。iPadをお持ちであれば分かると思いますが、あのような高額な精密機械を小学生や中学生が手軽に持てる日が来るのはまだまだ先の話だと思います。児童層にNintendoDS並に普及する必要があるのではないかと。
わかる人にはわかると思いますが、そう、あとは自炊する人の良心にしか頼るところはないんですよ。
今もP2Pファイル共有ソフトを出所として、海外のサーバーなどでとっくに大量にばらまかれてますよ。「パンドラの箱」はとっくの昔に開かれてます。現に海外では、そうやって不法アップロードされた漫画を網羅しているサイトが複数存在し、中には一日に億単位のアクセス数を稼ぎ出している所もあるそうです。少年ジャンプなど、精機の発売日が月曜なのに、その前の木曜か金曜には中国語に翻訳されたスキャン物が出回ってたりします。
で、自炊がまずいと思うのは自分が悪いことをしてるということを自覚してる人はともかく、自覚なく無意識に拡散させる可能性もあることです。
自炊する人全員が全員きちんとした法律的知識と運用方法を知っているわけではありません。(自分も)
むしろ今までの本と同じように考えてしまう人の方が多いのではないでしょうか?
これも長続きしないシチュエーションだと思います。
結局の所「僕貰う人、あなた自炊する人」が固定化されてしまうんですよね。何もせず貰うだけの人から「あの新刊まだ自炊してないの?」「次にこれを自炊して欲しいんだけど」なんてせっつかれる事もあるでしょう。なので自炊のモチベーションはなかなか維持出来ません。
この点についてはあんまり心配する必要がないと思います。子供はPCや画像処理ソフト、オートドキュメントフィーダを購入、運用管理できませんから。
精神性が幼児的な大人の場合、まず自炊のノウハウを習得できませんし、それをタダで不特定多数にばらまくような精神状態に至る事も希でしょう。
約十年前から我々は自力でやってました。一時期はノウハウを一般層に広めようとした事もありましたが、尻すぼみに終わっているのは現状を見ての通りです。
今出版業界がやるべきは、たとえば「実物の本に電子書籍版の無料ダウンロード権(シリアルナンバーみたいなもの)をおまけで付属させる」といった戦術だと思います。「じゃあ、どのハード・フォーマットのダウンロード権なのか?」となった時、未だ特にこれといった定番が無いというのが現状なのではないかと。
まぁネタで訊いたんですけどね…。
これも実際問題(特に企業での採用とかでは)情報系の独壇場って感じだね。
金融のがまだマシ。
"Pattern Recognition and Machine Learning"のビショップも物理出身だけど、あの年代は確かにそういう色が強かったのかもしれない。
金融はまだ金融専攻がほぼ無い状態だから物理や数学出身者が入り込む隙が多い気がする。
全然高度じゃないです><
情報幾何とかは(無駄に)高度だけど、実用性はあんまないオナニー(しかも日本でしか流行ってない)感があるし。
CVのレイトレーシングで経路積分使って云々というのもあったけど(その人はGoogleに言ってアドセンスかなんか作ってるらしい)、あれもまぁ適当なパス空間で平均とるだけって感じがするし…。
画像処理とかでマルコフ確率場の統計物理学的な解析(イジングモデルとかポッツモデルとか出てくるアレ)でレプリカ法とか繰り込み群とか使ってるのも見たことあるけど(結構前の研究だからきっと今はもっと進んでいるはず)、企業で使うことってあるのかなあ。結局性能はあんま変わらないからもっとシンプルなモデルでいいよとかなってそう。だったら物理の奴なんかいらねーじゃんみたいな。
これは…どうなんだろうか?
普通に日本の伝統的新卒採用でそういう会社に行く人はいるけど、やってることは工学とかあるいは良くわからない専攻の人と同じな気がする。これはちょっと曖昧だけど。
これはガチだね。
特に情報系の分野は実装力で評価されることが多いし…。実装力は数値計算得意とかそういうのとは全く別のスキルだよね。プログラミングマニア的な要素が必要。
あとはまぁお決まりの暗号分野とかもあるけど、暗号じゃそんなにイス無いだろうし…。
最近はやっぱデータマイニング系に流れてるのかなあ。あれも数理的な素養というよりは職人芸的な色彩が強いけど。
という感じで実際問題厳しいなあと思います。
夫婦揃って同時期に1525、1526を購入しました。
まずこちらに届いて1カ月以内に1526、1525ともに電源コードの接続部分が劣化して千切れ、電源コードの取り換えを2つそろって頼みました。届いたのは強化された別製品でした。2ヶ月後には1525が起動時にウィンドウズマークの画面でフリーズし動作しなくなるというトラブルになり、修理を依頼しました。この件で最初CSに電話をしたとき「ウィンドウズのトラブルはマイクロソフトにご連絡いただけますか?」という対応をされ「えっ!」と思ってしまいました。結局別の方にもう一度電話しハードディスクエラーということがわかり、修理に出しました。
1526はその半年後くらいに、電源コードを挿していても充電されないという事態になり、コンセントを外すと電源がブツっと切れる状態に。コンセントをつなげば使えたのでそのまま仕方なく使っていましたが、
1525も約1年半経った今日、同じ症状になり、充電ランプがいつもオレンジ色で点滅しています。動画再生、画像処理等電源を食うプログラムを起動しているとコンセントをつないでいても突然シャットダウンし、全く使い物になりません。
1525、 1526に関しては、不良品だと思います。以前もdellのデスクトップ型とノートを使っており、丈夫で安くて自分でカスタマイズできるので便利と思っていましたが、CSの対応もひどく、製品について信頼できない部分が多くなってしまったので、もう今後Dellの商品を使用することはないと思います。
どうしてこんな酷い会社になってしまったんでしょうね。心底がっかりです。
不良品だったのでサポートをお金払って継続するのも勿体ないと思い、サポート期間が切れていますが、皆様が同じ目に合わないようにこちらに書き込みさせていただきます。
と価格コムに書いた(http://bbs.kakaku.com/bbs/0020X116394/BBSTabNo=1/CategoryCD=0020/ItemCD=0020X1/MakerCD=901/ViewLimit=0/SortRule=1/ClassCD=3/)んだけど、とにかく不良品だったということを一人でも多くの人に伝えたいのでこっちにも書いとく。
大学院を出て五年近く、今頃になってやっと気がついた。
なまじっか「高学歴」と呼ばれる経歴を持っていると、ときどき「高学歴の奴は勉強しかしていないからダメだ」(勉強「しか」していない奴なんてどこにいるんだ)とか「欧米の一流大に比べれば東大はカス」(「欧米の一流大」や「東大」の実態をあんたはどれだけ知ってるの?)とか「お前は高学歴だからって俺のこと見下してんのか」(はあ????)とか、何も言う前から勝手に喧嘩売ってくる奴にたびたび出くわしてそのたび辟易してたのだが、これは案外「学歴コンプ乙」だけで片付けて良いものではない、もう少し根が深いのかもしれない。
実際、こいつらの考えは別に事実認識としては間違っていない。「学歴が高いから優秀だとは限らない」「試験のための勉強が実社会で役立つとは限らない」その通りだ。誰もそんなことを否定はしないだろう。だったら、そんなこと黙っておけばよい。黙っておけば「学歴」のことを意識に止めることもなくなり、自ずと「実力」だけが浮かび上がってくるのだから。問題は、こいつらがその辺でやめておかないことだ。何が何でも、学歴と「実力」は無関係だとか、あるいは高学歴の人間は実際は「実力」が低いだとか、そういう風に決めつけたがる、あるいはそういう色眼鏡で人を見る。うざいことこの上ない。
そしてそういう奴に限って「ネットは知の高速道路」とかそういうわかりやすいフレーズをマンセーして、生半可な「知」にしがみつきたがる。単に特定のプログラミング言語のコーディング技術が高いか低いかというのが「IT」の全てだと思っていたり、あるいは「やる夫で学ぶ」程度のわかりやすいお話で歴史や政治や経済について、「『マスゴミ』に騙された愚民」とは違う「真実」を知った気になったりしている。
不思議なことこの上ない。「業務システムのコーディング」は「IT」の氷山の一角にすぎなかったり、「リフレ」は学説の一つに過ぎなかったりという発想がまるでないのだ。たとえば「IT」でも経済学でも、音声・画像処理だとか近代経済学だとかの分野はかなり高いレベルの数学に基づいていて、これらは「知の高速道路」とやらで促成栽培できるものではないということにまるでお気づきでないらしい。
別に誰しもが「学歴」を追及する必要はない。スポーツ選手や料理人を「学歴」で測るのは無意味なことだろう。それらに限らず「知の高速道路」を辿って行き着ける分野で活動する限り、「学歴」に価値を見出さなくともそれは当然だ。しかし、そういう自分の狭い知見だけで、「あらゆる分野で学歴は無意味だ」といってわざわざ他人に喧嘩を売り出すとなればもはや「コンプ乙」だけですまされるものではなく、もはやこれは反知性主義としか言いようのないことだ。到底「仕分け人」を馬鹿にできる筋ではない(実際、「光より速い通信手段」云々といって盛り上がっていた連中のうちのどれだけが、電話回線の中を電気信号は光速で伝わるという事実に気づいていたのだろうか)。
酔った勢いで愚痴を垂れ流していたら結論をどこに持って行こうとしていたのかもはやわからなくなってしまったが、ともかくこういう風潮は健全でない気がする。「学歴」がないことに劣等感を持つ必要はないが、「学歴」の価値自体を躍起になって否定しようというのはどう考えても頭の良い考えではないだろう。東大よりもよっぽど入るのが難しい東京芸大の卒業生に劣等感を抱く人は少ないだろうし、東京芸大の卒業生に並大抵の素人がその専門分野で勝てるわけがないということをわざわざ否定してかかる人はいないだろうに、どうして東大だの京大だのは同じように扱おうと思わないのか、クリリン君達はその辺をもう少し考え直してみて欲しいものだと思う。
以前思いついて長らく脳の片隅に押し込めてきた妄想が昨夜旧友と深酒した明けに頭をもたげたので勢いで書き逃げる。
キモオタ発想とオヤジギャグの混合物で、一般受けする要素はもちろんのこと何らかの意義・意味も一切ない。受ける層がないような気もする。
筆者は化粧の経験も美容の知識もない。ついでにUnixとか画像処理についても素人。
一言で書くと「*nixのmakeコマンドのノリで、メイクアップのイメージを生成・出力するジョークソフト」。
イメージに直接塗ったり盛ったりするソフトはあるのかも。でもそれはWYSIWYGなのでCUIで。
みたいなフォーマットでmakefileを書いて、すっぴん顔のイメージを用意して「make」すると顔がどんどんメイクアップされていくという感じ。
あえてプロセスにちょっとディレイ入れてだんだんとイメージがメイクアップされていく様を見るのは楽しい(筆者が)。
メイクアップコマンドはアクション名でもよくて「make dohade」でごってごてになるような指定とか「make clean」ですっぴんだけ残して消去するような指定をする。
実装難しそう。顔そのものの自動認識はできても、目元やら唇を自動判別してそこに適切なメイクアップ効果を重ねるのは…。
画像処理でパターン認識やってる学生さんは現実逃避の自由研究にぜひ。
ある程度テンプレート決め打ちだとまだやりやすいか。実写か二次元だとどっちがいいんだろう。
ひょっとしたら各メイクアップコマンドを適切に設計して作ればmakeコマンド自体のようなものは再発明しなくてもいいような気がした。どっちが楽かという話はある。
私なら・・・。
これは、仕事用だから絶対触られたくないという。
負荷がかかるパソコンだから、画像処理ってコンピューターには大変な処理でデリケートだから、
必要無い物入れられると動作が遅くなったり、変な表示になったりするからやだという。
いろいろな設定をいじったり、重いソフトを入れたりすると、動作が遅くなる。
動作を遅くさせたくない。
自分の目的と同じ用途に使うなら、違うアカウントで、使わせてあげるのもいいような気がするけど、
やっぱりそれがいやな人はいやなんでしょうね。
オンラインゲームやるなら、いろいろカスタマイズできるから自分専用のマシンあったほうが便利だよ。
一緒に、オンラインゲームを楽しめるよと、誘ってみるとか。
むしろ高裁が悪意の存在を認定しなかったのが意外。
道具に罪はなく、それを作り・持ち・使う人間に悪意があるとき、それが罪というやつなんだというのが地裁の判断だった。
問題になってるのは「合法なモノ作っても、使われ方によって幇助犯にされたら堪らん」ってとこなんだから。
これ、作った47氏が「そんなことに使われるとは思いませんでした」と言えば罪にならないケースなのに、彼は著作権に挑戦する的なことを言っちゃったのよ。よせばいいのに。
よく似た例としては、FLMASKの作者がとっ捕まった件なんてのがある。ただの画像処理ソフトならモザイク機能がついていても何の問題もないのに、リンクというかたちで作者自ら当該ソフトとわいせつ図画との関連性を認めてしまったせいで立件されてる。FLMASKの場合は、相互リンクの承諾にそんな重い意味があるのか?という点で同情の余地もあるんだが。
話の進み方が「だから、Winnyみたいなモノを作るのを違法にしよう」ってのならわかるんだが、「作者を罪に問おう」ってなってるからおかしな事になってるんだろ。
いや、winnyみたいなソフトウェアを作ったり考案したりすることは悪くないんだ。
winnyの場合はファイルを伝送するソフトとして生まれたけれど、その技術はネットワーク負荷の軽減やサーバ維持コストの削減などの課題に素晴らしい答えを出す可能性を持っている。
1つのソフトに1点だけまともに買ってる会社が1社だけあったけど
アクティベーションが必須になるバージョンからは買わなくなった。
セキュリティソフトだけだったな。ライセンス的に完全にクリーンだったのは。
一応ソフト管理とかもやってたし、ライセンス関係(罰金だの何だの)についても
都合色々調べてたからお偉い方に進言したこともあったけど
「ただで手にはいるものに金を払うのは商売人のやることじゃない。みんなやってるのにうちだけばれる訳が無い。そもそも会社の金を何だと思ってるんだ云々」
みたいな説教喰らったので以降、放置してた。今はどうなってるか知らん。
自分は中学のころ、友達はそこそこいて女の子ともそこそこ話せる方だったと思うけど、
クラスで目立つ方ではなく勉強が結構できるほうって感じの人間だった。
そして、ちょっとクールぶってたせいか、純粋な少年漫画に憧れていたからかはわからないが、
ただ、夜中に起きてオナニーもどきをしたり、もどきをしてるうちに射精の仕方(どう弄ったら射精するかってこと)
を覚えたりした。この頃はオカズというものはせいぜい深夜番組を隠れて見るのが精一杯で、
具体的にはあまり意識してなかった気がする。
むっつりというべきなのか?成長過程で誰もが通る仕方のないことなのか?
表では興味ない振りをしていたのでまぁむっつりってことになるのかもしれない。
で、高校に入って好きな子ができる。
好きな子含め周辺の女の子をエロトークの話題にしたりオカズにするなんてもってのほかだったので、
基本的に中学と同じキャラ、少年漫画の主人公のような純粋を望む日々。
中学の頃からオナニーの頻度は一ヶ月に1度くらい(少ないと思う)で、あっても衝動的にだった。
しかし、高校入って半年くらいはそれで済んでいたのだが、しだいにそうもいかなくなってくる。
夢精。夢精というのはエロい夢見て寝てるときに射精することだけど、
朝起きてパンツがびがび、これはやばい。
こんなの見つかったら一生終わると思った。キャラ的にも家族的にも。
焦ってパンツを洗い、対策を考える。そして何度か経験するうちに、
純粋を望んでいた日々はこのへんから崩れ始めた。
むっつりなこともあって、証拠を部屋に残すのは避けたい。が、夢精するからオナニーしないわけにもいかない。
そんなことを考えているともっと刺激的なものを求めるようになる。
そしてコンビニ店員に脅えながらエロ本に手を出したりしているうちに、少年漫画の主人公はどこかへ消えてしまう。
エロは避けられないのだ。
最近、いわゆる2次元のエロ描写について厳しい規制が考えられているらしいけど、施行されたらどうなるだろう。
不満が溢れていることはネットを見ていると明らかで、全ての人が満足できるとは思えない。
となると、2次元がいままでのものよりつまらなくなり、3次元に走るんだろうか。
3次元のオカズといえばAV?アイドルの写真?好きな女の子の写真?
現実で、女性とうまく関係が持てればそれにこしたことはないのだけれど、
当然振られることだってあるし、そもそも積極的にアタックできない人も多いと思う。
画像処理や動画の技術がかなり発達している昨今、コラージュや盗撮、ストーカーが増えたっておかしくない気がする。
最初は普通の写真で我慢できた人でもだんだんエスカレートしてアイコラ作りそうだ。
しかも現実で撮られたものをオカズに常用するってことが余計にそういう犯罪を誘発しそうな気さえする。
オナニーはしないといけないってのに。
なんかエロ関連の規制が厳しくなってるみたいだけど、女の人は男の苦悩がわかってんのかな?
と思ったので書いてみました。
自分としては現実でもネットでも、とにかくエロい広告をなくして、あとはアングラでっやってほしいです。
だから規制反対ってわけでもありません。ただ、所持でダメとかはいきすぎだと思います。
所持でダメになったら会社の同僚を蹴落とすのに使われそうです。
あとはサイトの年齢制限をちゃんとするとか、被害を受けた人はどんどん裁判するとかでしょうか。
藤川ゆり議員のとか広告見て引いた。明らかに特定の人をモデルにしたのは2次元ものでも訴えてもいい気がします。
似てるかどうかは裁判官(員?)の判断になりますけど…。
「まだまだ技量不足だし知らないことがたくさんある、だからもっと色々学びたい」の理由で院に進学することを決意。
しかしここまでは良かったのだが、具体的に「何を学びたいか」というのが決まっていないのだ。
よりによってこの時期に。あと来月あたりが願書の提出期限だもんね。
やりたくない分野というのは自分の中ではっきりしている。
OSとかはやりたくない分野の1つ。頭がパーンしてしまいそうだ
情報系にはアルゴリズムとか画像処理とか、ハードウェアとか色々な分野があるけれど、どれもほぼ平等に興味があるため1つに絞ることが出来ない。
つまりは突出して興味のある分野がない。
よく英語の表現で使われる「もっとも興味のある数々の分野のうちの~」みたいな状況なのだ。どれだよ。みたいな感じ。
決して「興味がない」ワケではないのだ、どれも平等に面白そうで、迷いに迷って結果無気力になってしまっている。
今では無気力で生活を送っている人たちの気持ちが痛いほどよくわかる。
何かきっかけが欲しい。
この道なら極められる、そう思えるようなものを見つけたい
つらい
http://hp.vector.co.jp/authors/VA048984/SusiePlugin.html#ifcms
Windowsにおいてはカラーマネージメントを適用して画像ファイルを見られるのは画像処理ソフト以外では
Firefox3くらいだと思いますがこれを用いれば軽かったり多機能だったりするフリーのビューアーを
実際に色の補正が利いてるかどうかは下のサイトの彼岸花の写真3枚をダウンロードして表示してみるのが良いかと思います。
http://miyahan.com/me/report/computer/070125_WUXGA_LCD/ColorManagement.html#Intro
色補正が利いていればどれもほぼ同じ色になりますが利いてないと全然違う色になります。
その他の参考サイト
http://miyahan.com/me/report/computer/070125_WUXGA_LCD/ColorManagement.html
ゲームを作ってる人がブログで言ってるだろうな・・・と思ってやったんだけど
日本のゲームが廃(すた)れてきたのは、プレステ(特にPS2)のせい?
http://soudan1.biglobe.ne.jp/qa4412266.html
>「5年まえくらいから言っているんですが、正直、日本の状況はやばいですね」(小島氏)↓
>http://www.famitsu.com/event/tgs/2008/1219002_1829.html
>「日本のゲーム業界は世界のリーダーでなくなってしまった」(和田氏)
>「安易さでPS2の時代にガラパゴス化(閉鎖化)してしまった」(鵜之澤氏)↓
>http://www.famitsu.com/event/tgs/2008/1218763_1829.html
>http://news.dengeki.com/elem/000/000/111/111702/
>http://www.secondtimes.net/news/japan/20081010_keynote_1.html
>小島氏(MGS4製作者)が警鐘を鳴らしていた「5年前」というのは
>丁度PS2が日本では普及しきっていて対応ソフトも多く出ていた時期であり
>「プレステ(特にPS2)」がほぼ名指しされる形であげられています。
へー。
>「海外のゲームを見ると最近は落ち込むんです。技術的にはほぼ負けてます」(同)
>
>あれほどのゲームを作っている開発者とは思えぬ発言に、浜村氏も「ほんとですか!? 『メタルギア ソリッド』チームでも?」と少し戸惑いの様子。しかし、それでも「負けてますね。僕らの課題はここ1、2年で海外に追いつけるかどうか。非常に危険な状態です」と深刻な面持ち。
MGS4は最後の殴り合いだけ海外に追いついて他は全部目を閉じるしかなかった・・・。
「日本は遅れをとっている」 - デジタル・コンテンツ利用促進協議会が発足
http://journal.mycom.co.jp/news/2008/09/10/038/
とりあえずメモ。
http://it.nikkei.co.jp/digital/news/index.aspx?n=MMITew000031102008
>鍵となるのは「日本がものを作る力、進歩する速度を、世界の技術革新の能力が上回ったことだ」という。そして、その速度を引き上げたのが「英語圏を中心に急成長したゲーム業界のコミュニティー」だと分析する。
>例えば、画像処理など新しい技術のミドルウエアを開発する場合でも、誰でも参加できるオープンなコミュニティーができあがっており、多くの企業が参加して急ピッチで開発が進められる。「プレイステーション3(PS3)」でも採用している「OpenGL」といった3次元グラフィックスの基礎プログラムは、様々な企業が共同で開発して、たちまちデファクトスタンダードとなった。日本単独では、これらの技術で勝ち目はない。完全に主導権を英語圏に握られてしまった。
http://www.purplemoon.jp/blog/2006/10/mod.html
>でもですね。こういう、プレイヤーがMODでどんどん勝手にコンテンツ作ってくれるタイプのゲームは、今後のゲーム業界ではすごく重要なファクターになるはずなんですよ。
>日本のゲーム市場はコンシューマが主流なので、ネットゲームに続いてこの分野でも遅れを取ってしまうのが痛いところです。
プレイヤー(ユーザー)も、みんな気がついてるのにゲーム制作者は気付いてないのかな?
GoogleAdsenseのアカウント剥奪が相次いでいるという話はこっちの世界では当たり前すぎて話題にもならなくなっているが、どうやらきくち塾を中心に刑事事件に発展しそうな勢いらしいので個人的に注目している
きくち塾とはGoogleAdsense系の情報商材屋として悪名高いところ
ぺらサイトとよばれる1ページ完結型のサイトを大量に生成する手法が特徴
画像処理が下手なのか報酬額の数字が不自然wなのはさておき、ここの塾生のアカウントが根こそぎ剥奪されているらしい
http://googlekasugu.blogspot.com/2008/12/blog-post_19.html
http://tubuki-n.livedoor.biz/archives/394586.html
で、アボされた塾生がきくち塾商材を売った人間に恨みを募らせてそのうち暴発するんじゃないかという噂
商材代だけならともかくアルバイトを雇って大量にぺらサイトを作って借金数百万抱えてしまった人もいるというから恐ろしい
商材などに頼る人は脳みそが溶けているので恨みがつのれば殺傷事件につながってもおかしくはない
実際●●●●●などはユーザーからの過激な反発をうけて閉鎖してしまっている
そのうち週刊誌沙汰にならなければいいのだけど
Cはプログラミング言語の速度の基準になるくらい速いよね。
でも、チューニングに行き着くのは最後の最後じゃないかなあ。問題の立て方、解き方が間違ってる(最適でない)事が多いと思う。
コンパイラの最適化でおっつかないほどの速度を求める人たちは、あまたいるプログラマのうちほんの一握りな気がする。
画像処理してるから、今のCPU速度で充分とか口が裂けてもいえないけど:-P
死ぬ気でループの内側の処理を丸ごとCPU向けに最適化したアセンブラに置き換えて結果が一ヶ月速く出るようになった、なんてのはよく聞く話だけど、業界が限られるような気が。
(C++が大規模開発向きCってのは、そんな感じがするねー)