はてなキーワード: 猫耳とは
161 ほとんどコピペ :2011/02/24(木) 03:29:45.26 ID:q32K6zHQ
BRIGADOONまりんとメラン:主人公のマリンとその周りの人達が送る心温まるストーリー!!
serial experiments lain:内気な少女がネットで暴れまわる!!時代を先取りした爽快SF作品!!
今、そこにいる僕:剣道少年がいきなり戦場に!?痛快アクション!!
エルフェンリート:変な力を持った猫耳少女が巻き起こすはちゃめちゃ大騒動!!
無限のリヴァイアス:陽気な宇宙戦艦のクルー達が送るドタバタSF漂流記!!
なるたる:ある日主人公が星型の宇宙人と出会うメルヘンストーリー!!
蒼穹のファフナー:島に住む子ども達の生活を描いた超感動作!!
ぼくらの:臨海学校で出会った子どもたちがロボットの操縦士に!?大騒動コメディ!!
TEXHNOLYZE:己の拳で成り上がれ!!スラム街が舞台の熱血ボクシングアニメ!!
ねこぢる劇場、ねこぢる草:キュートな猫の姉弟が大活躍!!ほのぼの日常アニメ!!
秒速5センチメートル:忘れられない初恋の子を追いかけるハートフル恋愛アニメ!!
ひぐらしのなく頃に:昭和58年を舞台に田舎で少年少女が繰り広げる部活動のドタバタストーリー!!
魔法少女まどか☆マギカ:大切な願いを守るため奮闘する少女たちの王道魔法少女ストーリー!!
6. 泥酔おもらし梓
泥酔したふりをして、楽器の場所がわからないふりをしましょう。
「ちゃんとバンドの練習しないとやあよ! やあよ!」と言って、周囲をあせらせます。
泥酔している設定なので、大げさにオーバーアクションしていいです。
練習させたい先輩たちに「バンドの練習を始めてください! ティータイムばっかりじゃ やあよっ!」と言い、バンドの練習を始めてもらいましょう。
手をバタバタさせながら「やあよ! やあよ! やあよっ!」と言いながらバンドの練習すると先輩達は総じてキュンとします。
練習を始める前に、「さびしんぼやあよモードだから一緒にコスプレしてくれなきゃやあよモードだよ」と言い、先輩には衣装を着けてもらいましょう。
先輩は後輩の猫耳や衣装で我を失いますので、できるだけ先輩にコスプレさせましょう。
1時間ぐらいしてバンドの練習が一段落したら、「ねえねえ、この中で誰が一番上手だと思った?」と言いましょう。
もちろん自分が一番と言ってくるドラマーの先輩がいるはずなので、黒髪の先輩がツッコミを入れるのをまってください。
高度なテクニックですが、バンドの練習中におしっこを漏らすという方法もあります。
「アファーッ!」と声を出して立ち止まり、おしっこを漏らしつつ「アッファ~~ン! おトイレ行きたくて…… でも…… でも……」と言い、ヘタりましょう。
先輩たちは驚くと思いますが、ここからがミラクル展開が開幕するのです。
「皆さんとの練習が楽しすぎて…… 言い出せなかったんです…… アッファ~~ン(涙)」と顔を隠しながらに言い、もっと頻繁に練習したいと伝えましょう。
無責任な先輩でなければ、あなたをフォローして他のメンバーに「みんな、梓の気持ちをわかってやってやれよ……」という展開になります。
床に滴る水たまりを片付けながら「毎日練習してくれなきゃやあよ」と言い、軽音部のみんなで毎日練習するようにしむけましょう。
そしてそのあとは……わかりますね?
軽音部の部室に女性ものの下着はないはずですから、洗濯して乾くまで、あなたは先輩たちとのキケンな時間を過ごせるわけです。
「あずにゃーん!」ダキッ
「やあよ! やあよ! やあよっ!」
何か政治的にすごい問題になりそうな気がするんだけどそれ
まあそりゃそうだが、そもそも米軍が(少なくとも表向きは)一般人の子をひっとらえて幽閉なんていうことをやってる時点で
凄まじく問題なわけだから、まあ取り返しに行ったとしても、米軍側も取り返しに行った側も大問題には出来ないって話ではあるわな。
いやー、沖縄なら全く自然で違和感が全然ないだろー、沖縄なら仕方がないと思うよ(偏見)
http://anond.hatelabo.jp/20101016094214
ルートビア?まずいジュースとして全国的に有名だよねあれ(沖縄来る前から知ってた)
http://anond.hatelabo.jp/20101016095053
何か政治的にすごい問題になりそうな気がするんだけどそれ
・海に行って水着にしてみたり
地元民はあまり海水浴しない&Tシャツで入る事が多い(日差しが強いので肌を守る為。焼きすぎて火傷状態になり病院行く観光客も居るとか…)みたいだよ。
知り合いが「海は見るものであって入るものじゃない」と言ってたなあ
http://anond.hatelabo.jp/20101016095850
呼んでる。
追加で、猫耳に語尾が「にゃん♪」ってなるのもな。
猫は被らなくていい。猫耳だけ付けてくれればそれでいい。
差別するようなバカは、差別されても仕方ないと思う。「差別をするバカ」と差別されて仕方ない。
それにしても、頭がいい人間が頭が悪い人間(彼らにとっては「人間」ではなく「ケモノ」なのかもしれないけど)を差別しても寛容なのはなぜだろうか?
ネットって言うのは自動車の教習所みたいだ、っていうエントリがあった。インテリもヤンキーもおたくもDQNもヨシモトもアキンドもゲイニンもいて混沌な場所だ、って言う話だった気がする。そのブコメに、ああいう場所(自動車教習所)は苦手だ、みたいなことを書いてあった人がいた。頭のいい人だ。
たとえば、DQNやヤンキーやバカが苦手で同じ場所(公共の場所)にいたくない、なんて、言っても拍手喝さいかもしれない、頭のいい人は。だけど、バカDQNヤンキーを朝鮮人部落知的障碍者変換したらどうなんだろうか。
わたしはあたまがいいっていうことを理由にいじめられた、そんなエントリがあった。まあ、そういうこともあるだろう。しかし、「わたし」以外のいじめの場合、圧倒的にあたまが悪いの方が多い(いじめの理由付けの一番は見た目だと思う。二番目がバカ)。でも、あたまのいい人は頭がいいということでいじめられたと共感する。
頭がいいって言うのは、頭が悪い人間にとってそれだけで暴力に近かったりする。コミュニケーションには暴力がいつも含まれている。だけど、頭のよしあしで立場(位置エネルギー)が違い、コミュニケーションによる暴力的な部分の運動エネルギーに変換されて、痛いんだよね。
子ども嫌いで、子どもとかかわらずに生きても文句を言われない社会ってとてもいいなあ、と思う。ぼくが子どもが苦手だからである。ロリエでもロリ絵でも猫耳メガネショタでも女装ぼくっこでもヌけるぼくですが、子どもは苦手だ。いままで童貞でこれからも童貞であろう貧乏なぼくは子どもを育てることはないだろう。まあでも、もし、自分の子どもができたとしても、苦手だろうなと思う。しかし、だけど、子どもと接さずに社会生活を送るって変だ。虐待親とか非難しても、なにかおかしい。
子どもとかかわらずに生きることができるって、子どもを壁の中に閉じ込めているってことじゃないのか?そういえば、子どものときは、ぼくはいつも、不自由で不機嫌だった。今も、不自由で不機嫌だけど、あのころよりはましな気がする。
それと同じ。頭がいいであろうあなたたちが、頭のわるい人を閉じ込めていない?ってはなし。いや、実際、とても不自由を感じるわけです。でも、頭がいい人は、そんなわけがない、平等だ、って言うんだろうかな。
頭がいい人はだいたい頭の悪い人が嫌いだ。そして意識的に無意識的に壁を作る。バカに入れない壁。そんなことをしていないとは言うが、言葉の暴力や知性で傷つけたり操ろうとしたり見えなくしたりする。
あと、大学って研究機関でもあるんだろうけど、教育機関なんだから、バカを落とすなよ、と、最後に低偏差値低学歴低IQのマスダは思います。
差別するようなバカは、差別されても仕方ないと思う。「差別をするバカ」と差別されて仕方ない。
それにしても、頭がいい人間が頭が悪い人間(彼らにとっては「人間」ではなく「ケモノ」なのかもしれないけど)を差別しても寛容なのはなぜだろうか?
ネットって言うのは自動車の教習所みたいだ、っていうエントリがあった。インテリもヤンキーもおたくもDQNもヨシモトもアキンドもゲイニンもいて混沌な場所だ、って言う話だった気がする。そのブコメに、ああいう場所(自動車教習所)は苦手だ、みたいなことを書いてあった人がいた。頭のいい人だ。
たとえば、DQNやヤンキーやバカが苦手で同じ場所(公共の場所)にいたくない、なんて、言っても拍手喝さいかもしれない、頭のいい人は。だけど、バカDQNヤンキーを朝鮮人部落知的障碍者変換したらどうなんだろうか。
わたしはあたまがいいっていうことを理由にいじめられた、そんなエントリがあった。まあ、そういうこともあるだろう。しかし、「わたし」以外のいじめの場合、圧倒的にあたまが悪いの方が多い(いじめの理由付けの一番は見た目だと思う。二番目がバカ)。でも、あたまのいい人は頭がいいということでいじめられたと共感する。
頭がいいって言うのは、頭が悪い人間にとってそれだけで暴力に近かったりする。コミュニケーションには暴力がいつも含まれている。だけど、頭のよしあしで立場(位置エネルギー)が違い、コミュニケーションによる暴力的な部分の運動エネルギーに変換されて、痛いんだよね。
子ども嫌いで、子どもとかかわらずに生きても文句を言われない社会ってとてもいいなあ、と思う。ぼくが子どもが苦手だからである。ロリエでもロリ絵でも猫耳メガネショタでも女装ぼくっこでもヌけるぼくですが、子どもは苦手だ。いままで童貞でこれからも童貞であろう貧乏なぼくは子どもを育てることはないだろう。まあでも、もし、自分の子どもができたとしても、苦手だろうなと思う。しかし、だけど、子どもと接さずに社会生活を送るって変だ。虐待親とか非難しても、なにかおかしい。
子どもとかかわらずに生きることができるって、子どもを壁の中に閉じ込めているってことじゃないのか?そういえば、子どものときは、ぼくはいつも、不自由で不機嫌だった。今も、不自由で不機嫌だけど、あのころよりはましな気がする。
それと同じ。頭がいいであろうあなたたちが、頭のわるい人を閉じ込めていない?ってはなし。いや、実際、とても不自由を感じるわけです。でも、頭がいい人は、そんなわけがない、平等だ、って言うんだろうかな。
頭がいい人はだいたい頭の悪い人が嫌いだ。そして意識的に無意識的に壁を作る。バカに入れない壁。そんなことをしていないとは言うが、言葉の暴力や知性で傷つけたり操ろうとしたり見えなくしたりする。
あと、大学って研究機関でもあるんだろうけど、教育機関なんだから、バカを落とすなよ、と、最後に低偏差値低学歴低IQのマスダは思います。
いろいろあって、萌えキャラや萌えシチュが出る話を考えないといけなくなったんだが
向いてないのか、とても難しい(でも向いてないと投げるわけにもいかない)
「萌えもの」を描く時って、みんなどうやって考えてるんだろうか
例えばツンデレとかいうが、あれは最初ツンツンしていて、そこからデレるという変化が重要なわけで、ある程度タメがないとカタルシスがないから、パッと「これがこのキャラ唯一の萌え要素なんです!」って表現できるものでも無いような気がする
逆にパーツに分けて、メイドとか猫耳とか?(この選定がもう自分の認識の古さを表しているような気もするけど)だと、出しときゃいいのかって感じがしちゃう
なんかイメージでは「私はこれが好きなんです!萌えです!」っていうタイプと(エマの人とか)、「お前らこういうのが萌えなんだろ?」みたいなタイプの人といろいろいると思うけど、構造的には同じように作ってるはずで
そして自分の理想の相手はだれなのかを探すために自分を探す旅に出るわけですね、分かります。
……ぶっちゃけ、「猫耳」とか「メイド」とか、そういった下卑たる嗜好があるにもかかわらず、それを理性の部分で否定しようとしてこんがらがっちゃってるだけなんじゃねえの。
自分がひとを好きになる時のクリティカルなポイントがわからなくなった。
どうやら趣味が合うとか表層的な共通点ではないようだ。
イケメンじゃなきゃイヤとか背は170センチ以上じゃなきゃ!とかそういうのではない。
頼りになるだとか 将来性があるだとか そういうのもなくはないけど でもクリティカルではない。
うまく言葉にならない しかしそれは言葉にして実体化して掴んでおかなければいけない。
自分の人生に覚悟と責任を持っているか?ちょっと違うけど近いような気もする。
核の部分で近しい感覚を持っているか?うーーんさっきよりも近づいた気がする。
先月結婚した友人の相手は今まで彼女が付き合った男性とはまったく違ったタイプだった。
意外だと共通の友人ら全員思ったと思う 彼女自身も「意外だって別の友達にも言われた」と言った。
でも それがなんでか分かったような気がする。きっとそのクリティカルなポイントが合ったんだろう。
追記
http://anond.hatelabo.jp/20081107201652
……ぶっちゃけ、「猫耳」とか「メイド」とか、そういった下卑たる嗜好があるにもかかわらず、それを理性の部分で否定しようとしてこんがらがっちゃってるだけなんじゃねえの。
あー全然そういう話じゃないんだ。
結婚を意識する歳になってきて、自分にとって一生一緒にいてもしんどくない相手のポイントを掴んでおかないと失うものが多すぎるからね。お互いに。
ふと昔やっていたネトゲのことを思い出したのでこれを書きます。
それは今となって「最悪のネトゲって何?」と聞かれたらまず上位2つに食い込むであろうゲームがβテストだった頃のお話。
その世界は今よりもとても「狭かった」。だけどのんびりで優しくて居心地の良い所だった。
ボス狩りも攻城戦もなく、目玉が飛び出るほどの経験値を溜める必要もなく、激レアアイテムも猫耳とかウサミミとかその辺しかなかった。
そんな世界に私はヒーラーとして降り立った。別に剣士もいたのだけどその辺はさておき。
私は都会の片隅の建物の中でそこに集まった人たちと雑談+転職お祝い係をやっていた。
ある日、そこに一人のアーチャーがやってきた。初めて見る顔だったけどやって来るなりこんな事を言った。
「俺たちと一緒にこの世界で有名にならないか?」
…アホだった。
だけどそんなアホが大好きだった私はそのアーチャーにホイホイついて行った。
やって来たは今いた建物の外徒歩3秒。修行用のわら人形が立ち並ぶ広場に私を勧誘したアーチャーと盗賊と魔法使いがいた。
「俺たちはこの世界で有名になるための集まりを作ろうとしている」
…3人で?
まだ立ち上げたばかりだからね。君も入らないか?
えーと、んーーと…入るっ
そんなわけでアホが四人そろい、世界の片隅で世界で一番有名になるための集まりができた。
集まりの名称はあるがここでは伏せておく。
…念のために言っておくが涼宮某がまだ発表される前の話である。
それから翌日だか数日だか覚えてないけど都会の片隅の修練場にやってきた私。
そこには見知らぬ人がいた。皮の帽子をかぶった金髪ショートの女剣士。
はじめましてー、と挨拶しいつものようにどうなれば有名になれるか…というのはそっちのけで雑談をしていた。
この時はまだ、普通の剣士だと思っていた。
それから修行もそこそこに毎日のように都会の片隅の修練場に赴いた。そこには愛すべきアホ…もとい仲間達がいたから。
殆どは雑談かお馬鹿な騒動を巻き起こし、たまーに外で遠足にいったりはたまた真面目に戦いに行ったりしていた。
毎日が楽しかった。本当に楽しかった。
それから数ヶ月。たゆまない勧誘活動の末メンバーは10人ちょっととなっていた。
メンバーが増えて時が過ぎれば各々に役割のようなものができてくる。
その中で先ほどの皮の帽子をかぶった金髪ショートの女剣士。彼女はガキ大将的なポジションになっていた。
おもちゃボケ役はおろか学級委員長に先生までも手玉に取り、私の突っ込み軽くいなし好き勝手にする様はまさに影の番長だった。
更に愉快な集団になった我々は都会はおろか地方都市にダンジョンまでも駆け回り、一部で悪名を轟かしたとか轟かさなかったとか。
そんなのが数ヶ月続いたある日、先日ヒーラーとは別の剣士の方で付き合っていた人とゲーム内結婚なんて酔狂なことをした私はあることで非常に悩んでいた。
正直、生まれて初めて考えることでどうにもならなかった私はふと影の番長のことを思い出し相談してもいいか、とお伺いを立てた。
相談を快諾してくれた彼女は戦いもそこそこに私の元にやってきた。そして数時間も私の悩み事を聞いてくれてアドバイスをくれた。
それからも何度も悩み事があっては相談になってくれるようになった。
それが境に影の番長の見方が変わった。なんというか、姉のような人と思うようになった。
いつもはちゃめちゃで意地悪だけどみんなを引っ張っていき、時には優しく包み込んでくれる人。例えるなら太陽のような人。
リアルでは私が兄弟で一番上なのだけどその人はまさに私の「お姉ちゃん」のような存在になっていった。
また例によって数ヶ月が経ち、私と「お姉ちゃん」と愛すべきメンバー達は相変わらずバカをやっていたのだけどその中に異分子がやってきた。
別の人格と書くとあれだけど、有り体に言うと「別の中の人」が現れたのだ。
自称官能小説家の「別の中の人」は正直あんまり良い第一印象じゃなかった。なんていうのだろう、ねちっこくて冷たい存在だった。
戯れなのか何なのか分からないけどそれからたまに「別の中の人」は現れた。たまにセクハラまがいのこともするようになってきた。
そういうノリは好きじゃなかったし、何より「お姉ちゃん」と一緒にいられる時間が減ってしまう。
「別の中の人」には出てきて欲しくなかった。
ある日私はとんでもない大チョンボをしでかした。意図してやったことではないけど「お姉ちゃん」を傷つけてしまったのだ。
それに当時気がつかなかった私は「別の中の人」に呼び出しを喰らった。
何のことかよくわからなかった私は言われるがままに都会の片隅の建物に向かった。
そこにいたのは「お姉ちゃん」の姿をした「別の中の人」。「お姉ちゃん」を傷つけたことを突きつけられ激しい罵倒を喰らった。そして最後に一言
「おまえとはもう会わせない、お別れだ!」
といって消えた。
…何だかよくわからなかった。傷つけた事実ではない。それは深く反省し本人に弁明をしたかった。
だけど、なんで「別の中の人」が「もう会わせない」とか言い出すの?
理解できない
え、なんで?
疑問はすぐに激しい怒りへと変わった。