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はてなキーワード: 狭心症とは

2011-10-19

ハーレクイン秘書モノがすばらしい件について

概要

アニメとか漫画とかライトノベル女の子うつつを抜かしていた俺だが、ハーレクインというものすごい鉱脈発見してしまった。

特に秘書モノと分類可能な作品群は、委員長モノが好きな諸兄におすすめ

はじめに

俺は恋愛モノ好きなオタのおっさんなんだが、エロゲ文化の周辺たる萌えラブコメとか好きだったんですわ。でもアニメはちょっと時間かかりすぎて体力が持たないし、萌え漫画少女漫画電車で読みづらいじゃん?すぐ読み終わっちゃうし。

そこでライトノベルを重宝していたんだが、あれ現実よりのセッティングの話探すの結構大変よね。非現実なのはそれはそれで好きだが、そればっかりだと飽きるじゃん?舞台設定に振り幅が欲しいと思った。

そこでまず行ったのがミステリサスペンス系統西之園萌絵さんとか教授とらぶらぶでちょうかわいいでしょ。萌えが売りじゃないわけだからストーリー面白いしね。でそればっか読んでて今度人死にすぎって思ったわけよ。サスペンス超怖いし。探すとこちょっと間違ってたなと。

で、ふと考えて女の子向け小説かなって思った。でもブックオフ女の子のいるところで本を開いてみるとホモ率高いんですよ。痛い目見る。そこでおっさん考えたね。

「そうだおばちゃん向けだ!」

って。

で、ハーレクインが置いてある棚を試してみることにしたんですよ。

ハーレクインとは

わずと知れた翻訳恋愛小説ね。著者近影とか後ろの広告に載ってるけど大体白人のごつい顔のおばちゃんがにっこりしてますな。

ストーリーは全部同じ。自動生成かって言うぐらい同じ。出会って、波乱があって、愛して、ヤって、幸せになる。まあそれ言うと小説は失う話と失ったモノを取り戻す話しかないとかいう極論になっちゃうんでおいといて。

ハーレクインはいくつか分類がある。

まず、現代的でないモノはヒストリカルという名前がついている。英国貴族モノとか、中東ハーレムモノとかね。ファンタジー度高め。いや現代の舞台ハイスクール諦めて村の農業用品店で働いて病気の母を養ってたら仲良くなったカウボーイの渋いおっさんが実は多数の農場のオーナーだったとかいうのがファンタジーじゃないかっていうとファンタジーなんだけど剣と魔法的なそれっすよそれ。魔法出てきたためしがないけど。変に現実的なんだよな。

ええと、次にロマンスとかディザイア。典型的なやつですな。そもそも俺「ハーレクインロマンス」っていう出版社かと思ってた。これな、ほぼ100パーセントSEXシーン有ります。途中まで純愛純愛してても絶対ヤります。というか主人公の女は官能小説みたいな身体の構造してます。好きな男と目を合わせたら身体の芯が熱くなってこまっちゃうし口で嫌とか言っててもキスされたら熱烈に返しちゃうし。いわゆる「強姦されたい願望(※ただし大好きな男に限る)」ってやつですな。まあただこのSEXシーン、野郎が読んでも抜けませんが。

最後イマージュ。一番ソフトですSEXシーンはありません。朝チュンです。ええ、朝チュンです。やっぱりヤってます描写がないだけで。キス朝チュン→いちゃいちゃ→改行2行→子供抱いてる、みたいなそういう。全般的に描写押さえ目な代わり些細なことでヒロイン不整脈とか狭心症起こします。心臓大丈夫か死ぬぞおまえみたいな。あとこのシリーズで初めて「カナダ人にも間接キスでドキドキっていう概念がある」というのを知りました。どうでも良いですかそうですか。

本題の秘書モノなんですけど

で、ロマンスとかディザイアに頻繁に出てくるモチーフに「秘書」があるんです。これが俺のおっさん心にど真ん中ストライクでした。

ストーリーはみんな同じ。

  • 大体ストーリー開始前から秘書ボスに惚れてる。でも真面目な子なので一度も顔に出したことはない。もしくはアピールしてもボスに気づかれない。

例「おはよう増田君」「(やーん今日も良い男♥)おはようございます社長(キリッ」

例「おいどうなっとるんだコンパニオンこねーぞお前ちょっとこの服着て展示説明やってろ」「はい社長!(えっ私こんな凄いの着るの…?)」

例「準備できました社長」「よしいけ今のうち代役手配しておくからな!頼んだ!(こいつこんな綺麗だったっけ…?)」

  • 両思いになってはいるとは露知らず、ボスは無理矢理仕事をこなす。秘書の方も仕事になってないケース有るが大抵日常のドキドキには慣れきっているので冷静の仮面は楽々維持。
  • 我慢できなくなったボスが押し倒す。秘書、口だけ抵抗。
  • 感極まって秘書がずっと惚れてたのがばれる。
  • 次の日出社するとすっかり元の秘書に戻っていてボス驚く。

例「(どうしようどんな顔すればよいかからない)おはようございます社長(キリッ」「お、おはよう増田君(おかしいな昨日はあんなに、夢でも見てたのかワシ)」

  • かと思うと急にやめるとか言い出していなくなる。

例「プリンタに君の履歴書が大量にあったんだが」「やめるんですさようなら社長!」「えっちょっとまてええ」「さようなら今までの私!(片思いばれちゃったし好きって言ってくれなかったし身体だけとかもう耐えられない)」

ちなみに秘書は可能な限りの全力で泣きながら地の果てまで逃げます。頑張れボス超頑張れ。金とか人脈とか秘書親族とか両手いっぱいの薔薇とか全社員の前で告白とか使う。

まとめ

そんなわけでハーレクインオフィスモノは委員長モノ好きとか一部のツンデレ好きに超おすすめ

謝辞

色々な恋愛世界における全てのボス秘書に。

参考文献

2011-06-21

http://anond.hatelabo.jp/20110621191439

その体型といい、集中力の低下や無気力な感じといい、睡眠時無呼吸症候群を患っているかもしれないか病院行きを勧めてやってくれ。

愚鈍になったのは病気のせいかもしれないぞ。

病気ならば治療すれば治る。



もし睡眠時無呼吸症候群だと、低酸素心臓や血管に負担がかかるから放置すると狭心症心筋梗塞など命に関わる病気にかかりやすくなる。

もう会いたくない程嫌になってしまたかもしれないが、それでも友人だったんだから早死されたら後味が悪いだろう?

2011-02-05

ウヨクサヨクの話に興味が持てない

みんな何で盛り上がっているんだろう?

僕は僕の悲しみで精一杯なのにby狭心症

2011-02-01

http://anond.hatelabo.jp/20110201230013

だってさぁ、高脂血症と高コレステロール血症はデブからきてるでしょ?

血圧だって、脂が血管壁にはりついて血管が硬くなって狭くなってるからでしょ?

もちろん、遺伝的なもので痩せてても高脂血症とか痩せてても高コレステロール血症とか痩せてても高血圧はいるよ。

でも、体型と高脂血高コレステロール血圧と全部そろい踏みだったら、わかるよね?

動脈が硬くなって、なにかの拍子に裂けたり破裂したら死ぬよ。

心臓の冠動脈が狭くなって血が回らなかったら、いわゆる狭心症ってやつで心不全で死ぬ。

塩分は血管内に水分を引き込むから血圧があがるし、逆に塩分を控えればある程度は血圧は下がるけど、そういう問題じゃないんでしょ?

男で60kgから55kgだと標準体重っぽい気がするから女性かな?

痩せたらモテるよ。

がんばれ。

2010-11-02

自分は激務というわけではなかったのだが、胃がんの手術をしてわずか一ヵ月後に復職

肉体労働系なのでわずか3ヶ月で過労のため幻聴、幻覚、解離性障害などが出てダウン。

倒れるのはわかっていたのだが、自分がいないと仕事が回らないので断り切れず命を縮めた感じ。

狭心症もあるし、休職になったが何でこんなことになったんだろうな。

2010-10-30

悪いアフィリエイトサイトを、具体的にたくさん見せます。

アフィリエイトで成功して、社会的地位を得る方法。」を書きました。

http://anond.hatelabo.jp/20101029125747




が、今から書く記事が本命です。

一個人では影響力がないので、支援のブクマツイートなどお力添えしていただけると、うれしいです。





「かるてぽすと」(http://www.kartepost.com/)の木下さん、串岡さんは、

NPO法人 キャンサーネットジャパン」(http://www.cancernet.jp/)と、組んで様々なイベントをやっているそうです。

がんに悩む人たちのために、懸命に活動をする、とは素晴らしいことですね。表向きはね。





でも、かるてぽすとさんたちって、医療について正確な知識もないのに、

裏では、メディラシージャーナルと名乗り、(合っているのかも分からない)病気に関する情報を載せた、

アフィリエイトサイトを量産しているんですよね。言ってしまえば、病気に苦しんで藁にもすがる気持ちの人を、利用した行為。

1年ぐらいまえに増田を使って忠告したのに、今度はがんに悩む人たちを巻き込むとは、さすがにタチが悪いと思います。





NPO法人さんと組んでイベントを行っているのに、裏では合っているの分からないような知識を元に、

アフィリエイトサイトをやっているなんて、NPO側としても信用、信頼に関わるんじゃないの?

そういう人たちと組んでいる、NPO法人 キャンサーネットジャパンって、大丈夫なのかな?と、個人的には心配です。

当然、きちんとした組織だったら、対処してくれるとは思いますが、「上記の行為を知りながら黙認している」という

可能性がないことを祈るばかりです。





かるてぽすとさんたちの、アフィリエイトサイトを公開します

ザーッと書きだしたので、いくつか、かぶっているかも。あと、あくまで以下は「一部」です。

数が多いので、下のほうまで一気にスクロールしても構いません。



乳腺炎.com

www.nyusenen.com/


胃炎.com

www.ien-g.com/


動脈硬化.com

www.domyakukoka.com/


下痢.com

www.geri-g.com/


尿道炎.com

www.nyodoen.com/


悪性リンパ腫がよくわかる

www.rinpashu.com/


貧血.com

www.hinketu.com/


発毛の悩み.com

www.growth-g.com/


はげの悩み.com

www.baldie-g.com/


めまいの悩み.com

www.dizzy-g.com/


視力回復の悩み.com

www.eyesight-g.com/


脳腫瘍がよくわかる

www.noshuyo.com/


はげの悩み.com

www.baldie-g.com/


頭痛の悩み.com - 片頭痛偏頭痛 -

www.headache-g.com/


白内障の悩み.com

www.cataract-g.com/


耳鳴り難聴の悩み.com

www.ear-g.com/


薄毛の悩み.com

www.thinning-g.com/


水虫の悩み.com

www.foot-g.com/


ED(勃起不全・インポ)の悩み.com

www.impo-g.com/


口内炎の悩み.com

www.stomatitis-g.com/


緑内障の悩み.com

www.glaucoma-g.com/


かつらの悩み.com

www.wig-g.com/


口臭の悩み.com

www.mouth-g.com/


歯のホワイトニングの悩み.com

www.whitening-g.com/


歯周病の悩み.com

www.periodontal-g.com/


抜け毛の悩み.com

www.loss-g.com/


心筋症.com

www.shinkinsho.com/


植毛の悩み.com

www.implant-g.com/


ポリープ.com

www.iporipu.com/


脳出血がよくわかる

www.noshukketu.com/


脳腫瘍がよくわかる

www.noshuyo.com/


甲状腺がんがよくわかる

www.kojosengan.com/


川崎病.com

www.kawasakibyo.com/


脱毛症の悩み.com

www.alopecia-g.com/


脳性麻痺がよくわかる

www.kyokaise.com/


アスペルガー症候群がよくわかる

www.asperger-g.com/


すい臓がんがよくわかる

www.suizo-gan.com/


肺がんがよくわかる

www.haigan-g.com/


ADHDがよくわかる

www.adhd-g.com/;


水いぼ.com

www.mizuibo.com/


強迫性障害.com

www.kyohaku.com/


おたふく風邪.com

www.otahukukaze.com/


網膜剥離.com

www.moumaku-hakuri.com/


喘息.com

www.zen-soku.com/


突発性発疹.com

www.hosshin.com/


風疹.com

www.huushin.com/


卵巣がんがよくわかる

www.ransogan.com/


ネフローゼ症候群.com

www.nehuroze.com


肝臓がんがよくわかる

www.kanzogan.com/


乳がんがよくわかる

www.nyugan-g.com/


脂肪肝.com

www.shibokan.com/


膀胱炎.com

www.bokoen.com/


食中毒.com

www.shokutyudoku.com/


シェーグレン症候群.com

www.sheguren.com/profile/


心筋梗塞.com

www.shinkinkosoku.com/


前立腺肥大症.com

www.hidaisho.com/


膀胱がんがよくわかる

www.boko-gan.com/


血圧.com

www.teiketuatu.com/


急性腸炎.com

www.chouen.com/


胆石.com

www.tan-seki.com/


悪性リンパ腫がよくわかる

www.rinpashu.com/


チック症.com

www.tic-g.com/


VDT症候群.com

www.vdt-g.com/


月経前症候群PMS).com

www.gekkemae.com/


てんかんがよくわかる

www.ten-kan.com/


パニック障害.com

www.panic-g.com/


くも膜下出血がよくわかる

www.kumo-makka.com/


子宮がんがよくわかる

www.shikyu-gan.com/


脳梗塞がよくわかる

www.nokosoku-g.com/


心筋症.com

www.shinkinsho.com/


発達障害がよくわかる

www.hattatu-shogai.com/


PTSD.com

www.ptsd-g.com/


咽頭がんがよくわかる

www.intogan.com/


斜視.com

www.syashi.com/


肝硬変.com

www.kankohen.com/


狭心症.com

www.kyoshinsho.com/


白血病がよくわかる

www.hakketsu-g.com/



根元を潰すしかないのでは

こういう記事を書くと、真似する人とか出てくるんじゃないの?とか言う人が出てきそうだけれど、

根元を潰さない限り、いくらでも沸くだろうし、どうしようもないと思います。




素人病気サイトを作ることを、法律で禁じれば良いのに。

場合によっては、命に関わるんじゃないの?国って馬鹿なの?とも言いたい。




それが無理なら、googleAmazon、ついでに楽天もそうだけれど、

病気サイト広告を載せる行為」を禁じてくれないでしょうか?

お金目当てのサイト運営なら、根っこの部分を引っこ抜けば良い方向に向かうはず。

アドセンスって、エロサイトは禁じるくせに、上記のようなサイトは禁じないですし。



さいごに

別に、アフィリエイトサイトをやるのは個々の自由なんだけれど、

今回のは、少しばかり「裏と表」が気持ち悪かったというのもあります。




裏では、合っているのか分からない病気関連のアフィリエイトサイトを無数に作って儲けて、

表では「がんの人たちに向けて活動しています」か。

ふざけすぎでは?




他に、ハナヒトと称して「チャレンジド・ピープル」障害と共に生きていく方々のためのサイト

www.challenged-people.com/

も、運営している且つ他の案件も進んでいるようですが、信用できるのかは計りかねます。




個人的には、「現在運営している病気サイトを全て止めて欲しい」と思っています。

再開や、形を変えて、というのもなしです。あとは、関係者に対する謝罪が誠意かな、と。



追記

あらためて、関連リンク



NPO法人 キャンサーネットジャパン

http://cancernet.jp/

NPO法人 キャンサーネットジャパン(公式ブログ

http://blogs.yahoo.co.jp/cancernet_japan/

NPO法人 キャンサーネットジャパン(事務局のTwitter

http://twitter.com/CancerNetJapan

NPO法人キャンサーネットジャパン(事務局長Twitter

http://twitter.com/AkiYanagisawa

Twiterやブログを読む限り、事務局長との交流が深そうです。

http://twitter.com/ShingoKushioka/status/14266318665

http://twitter.com/AkiYanagisawa/status/14106490237

http://www.kinoshitashigeo.com/blog/archives/4349





がん掲示板「かるてぽすと」

http://www.kartepost.com/



株式会社かるてぽすとの代表取締役木下茂雄」

ブログhttp://www.kinoshitashigeo.com/blog/

Twitter日本語):http://twitter.com/KinoshitaShigeo

Twitter英語):http://twitter.com/ShigeoKinoshita



株式会社かるてぽすとの代表取締役「串岡慎吾

ブログ: http://kushilog.blogspot.com

Twitter: http://twitter.com/ShingoKushioka



さらに追記

記事中で、他の方が作った闘病サイトを一例として、取り上げていましたが、

闘病の方のブログを読んだ後に、そのサイト自体の良し悪しの判断がつかなくなったので、削除いたしました。




あとは、NPO法人キャンサーネットジャパンが、どこまで把握していたのかどうかが、気になるところです。

例えば、

膀胱がんがよくわかる」www.boko-gan.com/

子宮がんがよくわかる」www.shikyu-gan.com/

など、がん系のアフィリエイトサイトから、かすてぽすとへのリンクが目立つところに貼ってあるのに、

「がんに関わる関係者が、誰1人気づかない、関連性を気に留めない」なんて事態はあるのかな、と。



さいごの追記

支援ブクマツイートなど、ありがとうございました。




記事内容(以前書いたものを含め)についても、色々なご意見があるかと思いますが、

真面目な口調で真面目な記事を書いたところで、誰の目にも触れなければ何の意味もないので、

使えるカードを全て使って、最後に直球の記事を投げただけです。




医療に関わる者としてのモラル

また、Googleなどの広告規約変更につながらないかな、という仄かな期待など、

石を投げないと、波紋は広がらないので、放りました。




今後、私自身が現れることはありませんが、何か良い方向への変化につながると良いですね。

2009-04-01

最初の会社で過労で体を壊した

まぁ、壊したっていっても倒れるとか血を吐くような話じゃない。咳が止まらなかっただけ。呼吸が出来ないのが唯一の苦痛仕事が忙しくて病院に行けず、行ったころには治まっていた。精神的にも体も若かったと思う。翌年、レントゲンに影が写って。治っているから気にするなと医者に言われた。会社の別の職場に移ることにした。

しばらくして、風邪を引きやすくなったことに気がついた。風邪なんか引かなかったのに。しかも熱が出る。熱が出て節々が痛むってこんな感じなのか!と新鮮な驚きがあった。毎年のことになった。

次の会社仕事は面白かった。自分でいろいろ工夫できたし、向いていた。天職かもしれないとおもった。だが、数年経って会社が大きく成長した後、軽いノイローゼになった。たぶんあれはノイローゼ。客ががんがん電話で怒鳴る。何とかしなきゃ。でも、会社が動いてくれない。自分だけでは解決できない。仕事に行かなきゃ、とベッドから起き上がると胃の中になにもないのに繰り返しえづいた。歩きながら、おえ、おえと、空っぽの胃を引くつかせた。

辞めた。

気がつくと、花粉症がとてつもなく悪くなっていた。単に年なのか、あるいは病状が進行しただけなのか、それとも過労がたたったのかは知らない。

3番目の会社では違う仕事に就いた。面白かったし、成果も出た。周りもそれなりに重く見てくれた。が、結局2番目の会社でやったのと同じ仕事に移ってくれといわれた。一応選択肢はあるような言い方だったが。

客先の窓のない部屋に詰めた。客は気を使ってくれたが、何とかしなければという気持ちと何ともならない状況で板ばさみになり、1ヶ月で気分がおかしくなってきた。高揚と落ち込みが交互に襲ってきた。やばいやばい、仕事を忘れろ、空を見ろと自分鼓舞した。これはうつ病への道だと思った。こんなアップ・ダウンに俺の心がいつまでも耐えると思ったら大間違いだぞと自分に言い聞かせた。狭い部屋は薄い仕切り。隣の部屋で、別の会社から派遣されてきている若い技術者が、上司に「お前は熱意が足りない」と説教されていた。冷たい空気が吹いたかった。建屋の周りを何度も歩いた。冬の空は青かった。駐車場外車だらけだった。みんな山のように払われる残業代を使う方法を、ほかに知らない。ものを買う以外の時間もない。意外なことに心より先に別の臓器が根を上げた。ある朝、上司電話した。今日、二回発作がありました。たぶん狭心症です。あ、今三回目が始まりました。病院に行く間、2週間ほどは開放された。本当に開放されたのはずっと後だった。

しばらくして、定例電話会議をすることになった。電話会議では客先のある人から繰り返し怒鳴られた。怒鳴られない方法を考えながら必死で通訳した。まじで英語がうまくなったね。あはは。

ようやく落ちついて、これからはこんな目にあわないよう、客に迷惑をかけないよう会社をどうやって動かそうかと考えていた矢先、部門売却が発表された。社長いわく、「残っても居る場所はないでしょ」。売却先に移れば、数年に分けて都合数百万円くらいは追加ボーナスが払われると説明された。説明は口頭。日本法人からはとうとう紙切れ一枚出なかった。

売却前に辞めた。客先に挨拶に行った。たった一人、送別会を開いてくれた人がいた。本当にありがとうございました、どれほど助かったことかと言ってくれた。涙が出そうになった。

拾ってくれた今の会社には感謝している。激務もない。ひどいこともいわれない。だが、もう俺はおしまいかもしれないと感じる。前の会社でおかしくした体は、どうやっても最後の業務以前の水準に戻らない。どうでもいいことで心の平衡を失いそうになる。動脈硬化の兆候が出ている。「傷あとを残さない恋はないのよ」と、昔好きだった女性が言ったのを思い出す。傷あとを残すのは仕事も同じらしい。こんな心と体で、あと、5年生きられるだろうか。

別に長生きがしたいだけじゃない。単に家で待っている嫁に、苦しい思いをさせたくないだけだ。そんなささやかな願いも実現できないのが、俺の人生なのかもしれない。20年前社会に出たときには、こんなはずじゃなかったのに。

2008-11-05

ようは勇気がないだけなんでしょ?

そう。ただ勇気が無いだけなんだ。

ここ2日ほど不眠が続いている。

理由は簡単だ。

自分がずっと頼りにしていた女の子が自分の前からいなくなる事が決定したから。

いなくなるって言ったって、他界した訳でもなく片道二時間半位の距離に転勤するだけだ。

ただそれだけの事だ。

その子は会社の後輩で、暗く人見知りな俺とは違い、笑顔で周りの人たちの懐に飛び込む。

そんな子だ。

入社直後の右も左もわからない頃から知ってはいて、その頃からちょくちょくと話してきたりした。

ただ、仲良くなったのはここ二年くらい。

当時、俺がこっぴどい振られ方して若干人間不信になって拒食症とか発病してた頃。

そんな時に会社の先輩主催飲み会で同席したとき以来、彼女と仲よくなって行った。

彼女の屈託なく笑う笑顔にだいぶ癒やされた。

それ以後ちょくちょく飲み会で一緒になったりして、仲良くなり、時々ウチに遊びに来たりした。

俺の趣味料理をいつも美味しそうに食べてくれ、常に「おいしい」「うれしい」というポジティブな感情を表に出して表現してくれる。

そんな子だ。

笑顔が心を癒してくれる。ほんとそう感じた。

そんな頃からウチで仲間が集まってワイワイと飲んでゲームしてという事が定期的に開かれる様になった。

そういう時は必ずと言って良いほど彼女がいた。

いや、彼女がみんなを呼んで集めてくれていたんだ。

俺の一向に広がらない人間関係の枠を広げてくれたのは他でもない、彼女だった。

次第に、そんな彼女に惹かれて行くのは必然だった。

だが、同時に自分が彼女にとって数いる友人の一人でしか無いことも理解していた。

だから、俺は彼女の特別になれるよう努力した。

しかし、一方で一つの不具合も抱えていた。

彼女は知らないのだが俺がこっぴどい振られ方をした相手と言うのが、彼女の仲の良い先輩なのだ。

その先輩と俺はもはや絶縁状態で、つまり、俺と言う存在彼女人間関係に悪影響を与えかねない。

そんな存在だった。

だから、近づきたい。だが、近づいたら彼女に迷惑を掛けると言うジレンマを常に抱えている日々だった。

そんな折り俺に別の不具合が舞い込む。

日頃の不摂生のせいで、狭心症という爆弾を抱える事となった。

この時点で俺は自分の中でドロップアウト宣言をした。

俺が彼女にとっての特別になる事は彼女マイナスの影響しか与えないと。

ただ、それでも離れて行くのは寂しかったので俺は卑怯にも彼女にとっての物わかりの良いお兄ちゃん的ポジションをゲットするに至った。

何か不安や問題があったときに彼女から相談を受ける立場。

永遠に彼女を手にすることはできないけれども、それでも彼女笑顔を近くで見ていられる。

そんなポジションを選んだ。

今回の転勤の話だって彼女から真っ先に相談を受けた。

彼女は泣いていた。

新しい場所での新しい、いままでにやったことのない仕事

新しい人間関係

これらに漠然とした不安を抱くと共に、今まで培ってきた人間関係を振り切って遠くに行かなければならない悲しみとで彼女は泣いていた。

俺はそんな泣く彼女に何もできず、ただ話を聞いて、彼女の頭を撫でるだけだった。

正直、彼女ステップアップを考えていく上で今回の転勤話はプラスであろうと思う。

今後のことを考えれば、今の場所にとどまる理由が一つもない。

だから、俺は彼女に転勤を前向きに考えてみてはどうか?と勧めた。

お兄ちゃんとしては、それを選ぶのが道理だと思った。

そしてその後二日。

俺は不眠症に陥ってしまった。

いつまでも出ることのない思考のループから抜け出せない。

あれほどに、かわいらしく、いとおしく、そう思える彼女が目の前から消える。

相談を受ける立場というスタンスで常に彼女に支えられてきた俺から支えが消える。

そう思うと、涙がこぼれてならない。

でも、こんな思いは胸の奥に閉まっておくべきなんだろうと思う。

彼女幸せにできるのは俺じゃない。

そして、これからの新しい旅立ちにおいて、俺は足手まといでしかない。

だから、俺は彼女の前では笑って、見送ってやろうと思っている。

とはいえ、どうしてもあふれてくる思いをどこかにぶつけたくて、ぶつけたくて・・・思わず増田に書いてしまった。

タイピングしながら、画面がにじんでくる。

自己陶酔してるだけじゃねぇの?なんてもう一人の自分が声をかけてくる。

そうかもしれない。

女々しい奴め!四の五の言ってねぇで彼女に思いをぶつければいいじゃないか?振られるのが怖いだけだろ?勇気がないだけなんでしょ?

そうかもしれない。

でも、今の彼女のいっぱいいっぱいの状態に俺の身勝手な思いをぶつけたりするのはどうなんだ?

ほら、また結局そうやって言い訳する・・・。

とか、そういう考えがループしてループして・・・。

もう、ほんと、何を考えていいのやらわからない。

彼女幸せであってほしい。そう思っている。それは紛れもない。

だから、彼女幸せになるために、俺は何をするべきなんだろう。

何ができるんだろう。

今はそれを必死で考えている。

2008-07-24

ナースのお仕事


あたし・・・実は・・・ナースなんだ。

ずっと、黙ってて、ごめん。・・・隠してて、ごめん。


でも、どうしても言えなかったの。

あたしがナースだって知ったら、きっとみんな離れていっちゃうって思って。こわくて。

わかってる。わかってるよ。

ナース国家試験を通った人だけがなることができる、人の命に関わる重要な任務だって。

でもね・・。

でもね、全然ちがうんだよ。

あたし、みんなが思ってるようなキレイなものじゃないんだよ。

あたしは汚れている。

あたしの手は、汚れているんだよ。


ナースになったとき、すごく嬉しかった。天使になったような気でいたの。

あたし馬鹿だから、人の命を救うんだ!なんて、本気で思ってた。

でもね、全然違ったんだよ。

国から言い渡されたナースの任務は全く別のものだった。

人の命を、まるでナイチンゲールのように平等に助けるようなものじゃなかった。

あたしたちナースに課せられた任務、・・・・それは、ふるいわけ だった。

生きるべき命と、それ以外の命のふるいわけ。

そして、それを見守ること。


ねぇ知ってた?

この世界には、あるんだよ。こんな日本のど真ん中にね、平然と、あるの。

どうなっても大丈夫な命っていうのが。

ナースはね、それを見守るの。

ナース白衣の天使で、医療の慈愛の象徴だからね、

そこにあるだけで、まるで医療が行われているかのような錯覚を起こさせる。

あたしの仕事は、そうやって、平等に医療が行われているかのように見せる暗幕みたいなものだったの。


人なんて、全然、救えなかったよ。

救う義務も権利も、この任務にはなかったの。

例え、その人がどうすれば助かるか、明確に解っていたとしても、

あたしたちは医師の命令が無いかぎり、何一つの医療行為もできない。

苦しいとナースコールを押し続ける人がいても、

あたしたちには薬も酸素も与えることはできないの。

ただ、ただ、走って先生を呼びに行くだけ。そして伝えるだけ。


でもね、この国の「先生」は非常に貴重な存在

医師は稀有な存在

夜なんかになれば、一つの病院に一人か二人とかしかいないの。

たくさんのナースたちが、一人の先生に群がっていた。

先生、吐いている人がいます!」

先生、胸が苦しい人がいます!」

先生、脈が弱い人がいます!」

先生、腹痛でもがいてる人がいます!」

懸命にナースたちが叫んでた。

でも医師は一人。

私も声を荒げて「苦しい人がいます!」って叫んだの。

でも、ここでもふるいわけが始まる。

経済状況、年齢、地位。そんなものが病状と一緒くた になって命令が言い渡される。

「とりあえず酸素を」

と言ったきり、先生は朝まで患者のもとに来れなかったの。


その日、10秒ごとにナースコールが鳴った。

「苦しい、苦しい、まだ苦しい」

「もう少しだけ待ってください、今先生、来ますから・・」

何度も先生のもとに走ったけど・・・。

先生は、今にも心臓の止まりそうな患者の処置にあたっていた。

あたしは先生に背中側から叫んだ。

酸素をしても、まだ苦しいみたいなんです!」

酸素を上げてみて!」

酸素を上げた。でも駄目だった。ナースコールは止まない。

その患者だけじゃない。

トイレに連れて行ってください」

シーツが汚れたから替えてください」

「薬を飲ませてください」

テレビがつかないんのですが」

「眠れません」

廊下を走る。

忙しさに言葉が荒くなる。

認知症患者さんがエレベーターに乗って外に出て行こうとする。

遠くの病室で、人工呼吸器の異常アラームが聞こえる。

必死にあたしもふるい分けた。

今、一番いのち危険がある人から、一番苦痛を感じている人から、手を差し伸べなきゃ。

「いつになったら来るんだ!」と言われても。

「遅い」と言われても。

私は頭を下げたり、ちょっと言い争ったりもしながら、

「苦しい、苦しい、苦しい」と言う人のとこに走ったよ。

唇から色が消えていた。冷や汗をかいていた。

あたしは心臓だ!と思った。

一刻を争う病態。先生に聞いてる時間は無かったの。

あたしは医師の指示を待たずに心電図検査をした。狭心症の波形だった。

急いで先生に連絡した。

狭心症の波形です。ニトロ内服させていいですか?!」

「いや、波形を見ないとわからない、ただこっちの処置があるから、10分後に行く」

患者は胸を掻きむしるようにしていた。

「待てません!飲ませます!」

あたしは医師の指示無くニトロを内服させた。患者の苦しさはスッと納まった。

それは駄目なことだったけど、一人の患者を救ったことに、あたしは浮かれてたの。

貧相な正義感をぶら下げて、意気揚々とナースステーションに戻ってきたの。


ナースステーションの・・・・

ナースステーションモニターの一台の波形が、フラットになってた。


あたしは急いで病室に飛んだよ。

でも、亡くなってた。

喋れない患者さんだった。

ナースコールも押せない人だった。

あたしは、その日、目の前の苦しい人に夢中で、モニターなんか見てなかった。


それでもね、・・・あたし、まだ、ナースなんだよ・・。


先生患者家族に「いつ何があってもおかしくないご年齢でしたから・・」と告げた。

患者家族は「ありがとうございました」と涙を浮かべて頭を下げた。

そして、あたしにも「看護婦さん、ありがとね」と言ったの。

大好きな、患者さんだった。

この人が歩ける頃から知っていて、喋れる頃から知っていて。

「自分は寂しがり屋だから、最期は家族に手を握ってもらいながら逝きたい」と言っていた。

あたしが新人の頃から知っていて、注射が下手だったのも知っていて、

「おまえは俺が育てたようなもんだ」が口癖だった。


「まぁ、・・・歳だったし、家にも帰れないって言ってたからなー」

先生があたしの背中ごしに言った。

あたしはモニターの記録を見てたの。

その記録には、波形が狭心症から心筋梗塞となり心停止するさまがしっかりと記録されていた。

歳だから死んだんじゃない、そこには心筋梗塞で死んでく命があった。

でも、そんなこと全部まるめこんで、死んじゃって仕方ないっていう命が、そこにはあったんだ。


似たようなことはざらにあった。

何人もの人が、私の手のひらから零れていったよ。

でも、あたし・・・ナースなんだ。

誰も、辞めろって言わないの。

医者治療したのは自分だから、言わない。

患者家族は実情がわからないから、言わない。

ナース同士は実情がわかってるから、言わない。

国はきっと、全部知ってて、それ込みで「それが仕事だ」と言うかもしれないけど。

いや、言わないか。国は、何も言わない。きっと。


救えたかもしれない命を、ナースは一番わかってる。見えてしまう。

医師の指示が適してないのも、判断が遅いのも、治療がのってないのも、全部わかってる。

それでも「あの時!」と、自分の行動と判断を何度も振りかえる。

その向こうにはいつも「あのとき、こうしておけば」が、くっきりと見える。

でも、救えなかった責任も、見過ごした責任ナースには問われない。

ナース仕事は、救うことじゃないから。


ナースって・・ほんと、なんなんだろうね・・・。

ナースなんて、なんの治療も許されていないのに、

くすり一粒すら出せないのに、

検査一つ指示できないのに、

命に関わることなんて、一つも独立してできないのに、

患者さんが持たされてるのはナースコールだけなんだよ。

どんなに辛くてもナースしか呼べないなんて。


そしてあたしたちは色んなものを抱えて、あなたの前に立つ。

先生が来ること、来れないこと、

できる治療があること、ないこと、

あなたの未来、残された時間

色んなことを知りながら、なにも変える力もないままに、

さも救いの天使が舞い降りたかのような顔で。


医療が崩壊していく。

全然止められない速度で。

その砂上の城で、あたしは見てるんだ。

沈んでいく人の命を。


それがね、2008年ナースのお仕事

2008-05-26

31才で一日8セット

1ヶ月我慢し続けて、昨日本番に臨む。

40分→休憩20分→40分→休憩20分の2セットやったらシャワー浴びて食事に行く。

また部屋に戻って2セット、一眠りして2セット、朝食後に2セット

前半は相手に集中できたけど、できること・してくれることは全てやりつくしたので

最後の2回は脳内イメージトレーニングして、それを補助エンジンにして大気圏突入した。

8回目の最後の最後はリリース感覚はあるのにエクトプラズムが出てこなかった。

ここまでしたのは生まれて初めて。胸が痛くて狭心症が起きたかと思った。


相手の人もすごい、3回もすると普通乾いてくるのに、全然そういうことなかった。

もう少しメニュー増やす工夫しようとお願いしても断られたのが残念だ、記録をあと3回は増やせたはずだった。

帰り道考えてたんだけど、だいたい実働時間が半分だとしてペースは90strokes/minutesで約15000。

これはもう振動試験レベルじゃねーか。

来月はたぶん他の人と対戦するような雰囲気だけど、今回のようないいカードにはならないだろう。ユニフォーム交換でもしておけばよかった。


ちょっとひとりごとを書いてみた。何の話してるのか一目でわからなければ幸甚。生々しくならないように言葉を変えるのは難しい。

2008-03-10

http://anond.hatelabo.jp/20080309231157

あほか。


そういや、心臓病とかで余命わずかの人のほうがつらいと言ってた人がいたな。

もちろんこの発言は俺に対する反論として筋違いなのだが、それだけでなく、この考え自体もちょっとおかしい。

病気の体験が人一倍豊富な俺としても一家言あるので書き記す。


  • 80歳にもなって心臓病で死ぬのは、意外と悲壮感はない。(若くして心臓病になるのはつらい。俺も軽度の狭心症で発作があるが、志半ばにして死ぬんじゃないかと感じることがある。重度の人はさぞつらいだろう)
  • とくに痴呆症などで病識がない場合、それほど苦しまずに済むようだ。
  • 時として、病気の辛さというのは、病気自体の重さと同じくらい周りのサポートがあるかどうかが影響因子となる。俺のように家族も友人もゼロの人というのは、風邪を引くだけで苦しみも大きいものである。(健康心理学(health psychology)でもsocial supportという用語があり、こうしたsocial supportの重要性が指摘されている)
  • 周りのサポートがたとえなくても、周囲とコミュニケートできているならば、病気の苦しみもまだましである。コミュニケートできないことによる孤独は計り知れない。

2007-11-16

http://anond.hatelabo.jp/20071115173860

睡眠時無呼吸は、本とかでてたような。

とりあえず、いびきがあるときには、病院にいってみたら? ご注意を。

http://ibiki.net/


チェックはここにもあるよ↓。

http://www.nms.ac.jp/NMS/4med/sas/

睡眠時呼吸障害を適切な治療をせずに放置しておくと、

 狭心症心筋梗塞脳卒中などの重篤な病気を引き起こすことが知られています。」

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