はてなキーワード: 爆笑問題とは
まずタイトルについて。
まずこれは議論じゃなくて政治の進め方として何だけれど
「1つしかルートを持ってない人が政治をやる」というのは危険過ぎる。
最善ではなくてもプランB,C,Dを考えるまではして欲しい。
橋下さんはまずそれを考える手間をちゃんとかけたのか、と問いただすと「文句があるなら代替案を出せ」という人がいる。
「より良い改善案」が提示できるって事は、とうぜん現場をきちんと把握してる必要があるだろう。
机上の空論などではなくね。
改善案が理想論なのは全然許せるが、「問題も対案も空論」では話にならない、「問題も対案もきちんと判っています」と言えなければダメだろう。
「現場を知らない」程度で封殺されるなんて、お粗末も良い所だ。
絶大な自信で「私は把握している」と返答できなきゃダメ
代替案は別に最善でなくても良い。今の案の問題点を検討するきっかけになるだけでも価値がある。
「ダイタイアンガー」という人の難点は、ろくに考えてない奴に限って行動が大事とか言い出すこと。
こういう人は、最初は威勢はいいのだが、一度行き詰まると急速に失速する。いろんなルートを考慮していないから。
そして、この時に自らの正当性を維持しようとして強権政治になる危険が高い。これは歴史的に何度も繰り返されてきた。
こういうのは非常に困るんですよ。
「もっと良い案を出せないのに何が教授だ」「代替案出せなかったんだから教授の負けだろ」と言いたい人の気持はわかる。
でもそうじゃないんだよね。少なくとも、そういう返答を真剣に求めているなら、
橋下さんはあのテレビ番組じゃなく別の場を要求すべきだった。いや、どうせわかっててやってるんだろうけど。
最初からその返答をまともに出せないような場を作っておいて、ちゃんとした返答ができないからオレの勝ちってのはインチキなんだよ。
だから結論部分だけパッというと「じゃあもっといい改善案出せよ」「ダイタイアンガー」になっちゃう。
ただ、教授側にも言い分はある。
まず相手がどこまで論理的な土台があるかを把握・合意した上でないと、どう意見を出していいのかわからない。
まどろっこしいと思うかもしれないけれど、アカデミズムってのはそういうやり方で成り立ってるんだ。
橋下徹さんみたいに、自分の意見を主張して受け取り方は相手に任せるってやり方じゃないんだよ。
それを橋下徹さんみたいに、話すそばから自分と関係ない土台で話をする。話をきくという態度が全くない、では
意見をだそうにも出しようがないんだよね。
池上彰さんみたいにわかりやすく話せる人もいるじゃないかと思うかもしれないけれど、
あの人は、自分の意見を言わないよね。彼は自分の主張を持たず、誰かがいった過去の話をわかりやすく整理するだけだからああやってスマートに話せる。
でも学者から意見を求めるなら、もっと時間をかけて聞かないと駄目だ。
ワイドショーの20分程度の枠で、しかも橋下徹さんが10分以上も喋って、と企画の時点で失敗している。
政治の世界、テレビの世界ってのはそういうやり方は通用しないぞっていう言い分はわからないでもないんだけれど、
じゃあ、彼は「アカデミズムのやり方には対応する能力も時間も無いので無視します。私以外のものに勉強させます」という態度を取るのが誠実だと思う。
今みたいに、相手が意見を述べる前提すら受け入れずに、言いたいことだけ言って、論破しましたってパフォーマンスはプロレスより悪質。
仮にも学者を呼びつけておいて、あの態度というのは、反知性主義の極みというしかないかな、と。(あーでもそれがますます指示に結びつくのかなー)
橋下徹さんが本当の意味で相手を論破したいなら、フジテレビBSのプライムニュースやUSTREAMの時間無制限方式でやるしかない。
とりあず爆笑問題の各教授に話を聞きに行く、みたいな番組のようにひと通り相手の思考プロセスを追った上で、そのプロセスに反論スべきだ。
自分の土俵で勝っても論破したとは言わない・・・のだけれどね。まぁ言ってもしょうがない。
とりあえず今回の放送でよくわかったのは、橋下徹さんは人の話を全く聞くつもりは全くなく、
反対派は力づくで、あるいは今回のようにイカサマをやってでも潰すという姿勢の持ち主だということ。非常に恐ろしい。
いや、まぁそれもささいなことだ。政治家ってのはもともと教養がない人種だからね。実学しか認めない人たちだからそこは期待しない。
それより私が心配しているのは、別に巷の学者の声なんかいちいち相手しなくてもいいけど、
とにかく最低でも一人は、ちゃんと理論を踏まえて、じっくり考えて意見を彼にアドバイス出来る人がいるのか、ということ。
「いかに相手の教授がヘボであるか」をいくら主張しても、橋下さん自身のアイデアが良くなるわけじゃない。
「学者の意見」や「代替案」を封じ込めて、代替案がないことをもって自分を正当化しても、橋下さんの考えが間違ってたら結局上手くいかないんだ。
上手くいかないものを、独裁という形で無理やりうまく行かせようとすると、最悪の結果しか生まない。
橋下さん自身が考えなくてもいい、むしろ彼は強く偏ったイデオロギーの持ち主だから自分の頭で全部考えようとしないほうがいい。
方向性を決めて、いいアイデアを求めて、それを判断すればいい。
ただ、今のところ、彼の実績を見ていると、
コスト削減に躍起になってるだけ、実学以外を軽視し、目立ちやすいところにはどんどん手をつけるが全体を見通す目がない、という印象を持つ。
これは橋下さんが自分で考えちゃってるってことなんじゃないかな、と。
別に彼がクソ教授だと思う人の相手はしなくていい。でも、嫌いな相手をあきらかにするのと同じくらい、彼が正しいと思っているものを
斬新な定義で笑いを誘ったまとめ「http://togetter.com/li/186846」から発展したまとめ「http://togetter.com/li/186951」にて
、天動説や地動説の問題(天動説は、現在では正しい)は、科学史ではよく言われることです(もう飽きました)。たしかあのNHK!でもやってた。
などとほざきやがるので検索してみた。
まず見つけたのがハックルさんの記事。http://d.hatena.ne.jp/aureliano/20081105
たぶん地動説のことは誰でも知ってると思うが、天動説もまた誤りではないというのは、意外と知らない人が多いのではないだろうか? この前テレビを見てて、そんなことを思った。
NHKに「爆笑問題のニッポンの教養」という番組があって、爆笑問題の二人がホストとなって、毎週さまざまな学者の先生と侃々諤々の議論を交わしている。この前それを見ていた時に、たまたま天動説の話が出てきた。それは、天文学者である小山勝二との対話でのことだった。
その中で、爆笑問題の太田光が何かの比喩として天動説と地動説を持ち出してきた。そうして、天動説を「誤ったもの」、地動説を「正しいもの」の例えとして論を進めようとしたのだけれど、そこで小山に「いや、天動説だって正しいんですよ」と否定され、その比喩はすぐに取り下げざるを得なくなった。
そうして太田は、今度はまた別の話題に話を転換したから、彼が「天動説もまた誤りではない」ということを知ってたか知らなかったかは分からなかったが、それでも、それを知らない人は意外と多いのではないかと、その時に思わされたのである。
地動説と天動説は、どちらが正しいとか間違っているという問題ではない。いや、とても厳密に言うと(それは主に美意識的な意味で)そういう問題になるのだけれど、とりあえず科学的には、そういう問題にはなってない。地動説も天動説も、どちらも科学的に説明できることなのだ。
長々と引用したけど、彼がこれを書くに至ったのはNHKの番組、『爆笑問題のニッポンの教養』のようだ。
http://www.nhk.or.jp/bakumon/previous/20080325.html(京大SP)
あーこれは確かに11月に再放送やったのを見てた記憶がある。でも天動説云々言っていたかは覚えていない。誰か覚えてる人いないかなエロイ人。
友人にももいろクローバーZの魅力を伝える為に関連サイトをまとめました。
これを見てただのアイドルじゃないぞっていうのが伝われば嬉しい。
まずは基本。
今までのシングルやカップリングなど色々。前山田健一氏作曲の「行くぜっ!怪盗少女」はオリコンデイリーランキング最高位1位。
▽2010年8月8日TOKYO IDOL FESTIVAL 2010
その1:http://www.youtube.com/watch?v=wVK21Dmvepo
その2:http://www.youtube.com/watch?v=cHn13XmkVc4
その3:http://www.youtube.com/watch?v=rDYX5EFEOq4
その4:http://www.youtube.com/watch?v=ByGER29TBS0
その5:http://www.youtube.com/watch?v=G0-gDmvpUCQ
その6:http://www.youtube.com/watch?v=hq_o-W9bAbg
ここらへんからアイドル戦国時代の中で、一気に抜け出した感じ。
ニコニコ動画:http://www.nicovideo.jp/watch/sm13710143
その1:http://www.youtube.com/watch?v=sqZ_w8-UeIg
その2:http://www.youtube.com/watch?v=H_F6y6iZvuQ
その3:http://www.youtube.com/watch?v=Kh_-_XP-oIM
その4:http://www.youtube.com/watch?v=v37Sk-DhuCI
その5:http://www.youtube.com/watch?v=0PJJRV3A2_o
その6:http://www.youtube.com/watch?v=H1ecvZxXHas
その7:http://www.youtube.com/watch?v=YMwVCxOxHSA
神聖かまってちゃんとの対バンライブ。オープニングからMCなどの休憩を一切挟まず、7曲連続で歌ってます。飛ばしたりせずに見て欲しい。彼女達がいかに凄いかわかるはず。
▽2011年4月10日中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事 ~眩しさの中に君がいた~
その1:削除済み
その2:http://www.youtube.com/watch?v=96Yyl0AN6n4
その3:http://www.youtube.com/watch?v=r0PzcQpdhz8
その4:http://www.youtube.com/watch?v=MnojR1ergrs
その5:http://www.youtube.com/watch?v=OY-2IkgMv5g
その6:http://www.youtube.com/watch?v=fD57RUnOZ44
その7:http://www.youtube.com/watch?v=jXjhQWCuTfk
早見あかり卒業ライブ。バナナマン設楽いわく、"ショーシャンクの空に"や"ライフイズビューティフル"を超えた感動。
矢作に腹かかえて笑ったwww歌う前から盛り上がんない事考えるバカいるかよっ!!
・結束力バトル
その1:http://www.youtube.com/watch?v=n27grLdP5ok
その2:http://www.youtube.com/watch?v=W0dhhPl3QuY
その1:http://www.youtube.com/watch?v=5-SfqbY9E7Q
その2:http://www.youtube.com/watch?v=G6G-Cn-dUeA
うなぎパイの女王様w
http://www.youtube.com/watch?v=OEh30MKwaJU
ダウンタウンのフォローの上手さ
その1:http://www.youtube.com/watch?v=LrjhqGyktUo
その2:http://www.youtube.com/watch?v=puCh6lT6AtM
たかみな×ももクロ
▽さきっちょ
その1:http://www.youtube.com/watch?v=6-fgTYuHA8w
設楽との絡みは安心して見れる
http://www.youtube.com/watch?v=etAiDirf6Zo
小堺さんも関根さんも優しい。やっぱりZは納得いっていなかったんだなw
▽別冊ももクロchan
ドッキリやライブの裏顔など素顔に近い彼女達が見れます。
▽momocloTV
http://www.ustream.tv/channel/momoclotv
USTREAMで公開されているネット限定動画です。生放送ですが過去動画も見れます。かなことペヤではライブの裏話や感想などをたくさん話してくれているのでファンは必見。
その1:http://www.youtube.com/watch?v=nh9T2GUZqXU
その2:http://www.youtube.com/watch?v=vnAxED1YGmA
http://www.youtube.com/watch?v=14H-3uypkzw
その1:http://www.youtube.com/watch?v=HYP4T-6U4No
その2:http://www.youtube.com/watch?v=8R3rLtdGeTI
その3:http://www.youtube.com/watch?v=K5FE6gaNHRw
その4:http://www.youtube.com/watch?v=rDSHKJuwFss
その5:http://www.youtube.com/watch?v=8l2Wsn-SEwA
http://www.youtube.com/watch?v=cK-z4z-BVE8
▽山里亮太が語るももクロZeppTokyo 7/3ドキュメント
http://www.youtube.com/watch?v=T98TVwewU0c
卒業直前スペシャルではメンバー号泣。
その1:http://www.youtube.com/watch?v=a5rERFnen_w
その2:http://www.youtube.com/watch?v=Zao8bWjbhy8
その3:http://www.youtube.com/watch?v=7GhHZLajHgM
その4:http://www.youtube.com/watch?v=DHbUaKVJb2U
その5:http://www.youtube.com/watch?v=fwFtBip12ls
その6:http://www.youtube.com/watch?v=xZoQ5aK3c1s
Z伝説のヒムペキバージョン最高wwww
その1:http://www.youtube.com/watch?v=ScxoWi8I28c
その2:http://www.youtube.com/watch?v=20_3elvsVu4
その3:http://www.youtube.com/watch?v=Lr9euldYq-4
爆笑問題も大絶賛
▽ももいろクローバーに全く興味がない人も応援したくなっちゃう動画
http://www.youtube.com/watch?v=TmCnKVcY2GY
http://www.nicovideo.jp/watch/sm15231608
http://www.youtube.com/watch?v=uLMmqpTtPIA
▽キングオブコメディ が ももいろクローバーZ を語る
http://www.youtube.com/watch?v=CKO50QBvTBE
オケなしで歌っている動画はめちゃくちゃ好感度高いです。
▽にわかファンの自分が、ももクロの魅力を全力で紹介してみる。
http://d.hatena.ne.jp/karatedou/20110516#p1
▽ももクロ入門しませんか?「ももいろクローバースターターキット」をまとめました
http://d.hatena.ne.jp/antipop/20110830/1314725165
http://d.hatena.ne.jp/hurricanemixer/20110831/p1
▽ももいろクローバーZにハマっている件について
http://d.hatena.ne.jp/sugyan/20110808/1312732845
http://blog.livedoor.jp/insidears/archives/52437593.html
▽ナタリー - [Power Push] ももいろクローバー
http://natalie.mu/music/pp/momoclo
ここまで見ればなぜももクロが今アイドル界に旋風を巻き起こしているのかなんとなくわかるはず。 ファンのノリも日本一。あーりんわっしょい。
一部の人は知っているが、ほとんどの人が知らない、お笑い界で行われている継続的な実験について、書いてみようと思う。
お笑い界というのは、そのまんまの意味で、「お笑い芸人などが中心の芸能界の一つ」である。吉本興業とかが中心のあれである。
そこで行われていた、ある実験について語ってみようと思う。その実験とは、至極簡単で
である。
この話は、別にタブーではない。なのにも関わらず、さほど語られない理由は、ただ一つ、実験の結果がでていないから、としかいいようがない。
それでも複数回の実験をしたことで、結果の傾向はでていると私は思っている。お笑い界の内部にいる人間が語ることはできない。しかし、私のような人間が語ることで、何かの知識の共有になればと思い、筆を取った。
「お笑いのスターとは何か?」という問いに対しては、業界的な答えはない。お笑い関係者は、それぞれの個人的な意見を持っているが、どれが正しいかの答えはもちろんない。議論は交わされるが、それも酒の肴以上の価値はなく、個々人が正しいと思うことを思っているだけである。
私の個人的な定義としては、「あらゆる道具を使って笑いを生み出すのがうまい」がお笑いのスターの定義だ。
お笑い芸人には二通りの人間がいる。一つは「お笑いの道具になる」人間で、もう一つは「他のお笑い芸人も道具として笑いを生み出せる」人間だ。
たとえば、一発屋と呼ばれるような芸人は前者だ。爆発的な笑いを生み出すことができるが、しかしそれは道具としての価値なのだ。道具は浪費され消費され摩耗される。要は自分を切り売りして笑いをとっているのだ。最終的には自分という財産がなくなって、芸人として生きていけなくなる。
後者はダウンタウンやくりぃむしちゅー、爆笑問題などがそうだ。他の芸人をいじったり、司会をやったりして、笑いを生み出すことができる。もちろん、自分自身を道具として笑いを生み出すこともできる。映画やコントを作ることもある。要は周りの道具をうまく使えるプロデューサー的な立ち位置になれるタイプのことだ。
このタイプは一握りだ。しかしその一握りの立ち位置になることができれば、かなり芸人としての息は長くなる。それがスターと呼ばれる芸人たちなのだ。
そこで、スターは作れるのか?という話に戻る。うまく道具を使えることができれば、スターになれるのだ。
しかし、うまく道具を使えるようになる、というのは実はコストがかなりかかってしまう。簡単に言うと、「道具を使える」という立場になるまでは、自分を切り売りしながら笑いを生み出し、自分の価値をあげていき、司会などの仕事をとることで、道具を使える立場をとらないといけない。
つまり、道具を使えるようになるまでのステップはかなり険しいため、事務所にとってはコストの高い投資になってしまっていたのだ。
そして、なんとかショートカットをすることができないかという実験が行われる。オリエンタルラジオだ。
以下のサイトが非常によくまとまっているので必見だ。一部だけ引用してみる。
中田「僕の中での整理の仕方なんですけど、吉本興業の中での実験だったんじゃないかと思うんですよね。‥テクニックもキャリアもなくてもそれで成立するんだったらビジネスモデルとしては正解じゃないですか。コストがかかってなくてパフォーマンス得れるんですからそれが成立したらそれをどんどんやっていくつもりだったと思うんです。」
http://d.hatena.ne.jp/LittleBoy/20101123#p1
オリエンタルラジオ中田は頭がいい。実験の中身を見抜いていた。
実験とは、簡単に言うと、道具として使える技術的能力があれば、場さえ与えればその役割を果たせるのではないかというものだった。
オリエンタルラジオには才能があった。いまの活躍を見てもわかると思う。頭がよく、場を回せる才能があり、話術がある。つまり、技術はあった。しかし、不思議なことに、お笑いのキャリアがない人間はどうにもうまくいかないのだ。
これはなぜだろうか。答えはもちろんない。
私の個人的な意見では、いわゆる自分の中の「エネルギー」の量の問題だと思っている。
いわゆる芸の肥しという言葉がある。そういうものが大量に蓄積されていないと道具の使い方がワンパターンになってしまう。つまりは、内部に貯めた知見のようなものが大量にないといけないのではないか、という仮説だ。芸人として、いろいろなことをやり続けてエネルギーを貯めなければ、道具を使いこなすことができないのではないか。
もちろん、実験はこれで終わりではない。経験がすべてだという答えで終わらせるほどお笑い業界は甘い業界ではない。お笑い業界は常に進化し続けているのだ。これからは、どのように知見を効率良く試させるかの実験が行われていくだろう。
日付が変わる前に寝ようとしてみて起きたら今日のAM1:42分ごろに目が覚めて寝れない
夜食?朝食?代わりに祖母が切ってくれてたオレンジを食べながらNHKのBS1でインテル対どこかのチームのサッカーを5分位見てた。その前に地上波のNHK総合で爆笑問題の番組でホスピスを訪問してたのを30秒位見て即座にBSに変えた訳だ
PCの前に座って、でもスリープから復帰はさせずにラジオでNHKFMを少し聞いて最近受験勉強してないなと思いながらマウスをクリックしてPCを眠りから覚ます
昨日か一昨日に少し触ったFPS「AVA」をなんとなくやり始めた。このゲームは基本無料の癖に一人でAI相手に練習出来るので、クロスヘアを見なくても画面の真ん中に敵キャラクターの頭部を捉えられるようになるまでひたすらやる
調子が出てきたところでAVAを一旦落として休憩。
それからカーテンの外の世界が青白くなるまでだらだらAVAれる。
それからStarcraft2のIGNプロリーグをJustinTVで観戦。実況解説や配信ページも全部英語なので英語の勉強になってるはず。
ずっと英語の実況を聞いてると眠くなってくる。ヘッドホンをしたままPCとほとんど離れていないベッドに潜り込んで実況を聞きながら試合の様子を想像してると更に意識が遠のいていく。
ヘッドホンを外しても開放型のHD595なので強調された単語は耳に入ってくる。その声を聞きながら眠りに落ちる。AM8時前
起きたのはPM2時40分ごろだったがPCのファンノイズが五月蝿いし、いつの間にか試合も全部終わっていたのでPCをスリープさせる作業が途中で入った。
起きてから今までGoogleリーダーやTwitterを読んでいた。
少し腹の虫が騒いでいるので何か食べてから散歩に行こうかな この後6時10分から韓国で行われてるStarcraft2のスーパートーナメントを見たいのであまり長くは歩いたりブックマーケットに立ち読みに行けない。
togetterでコメントしてたけど長くなったから増田にする。
本当はブログ作るべきなんでしょうけど面倒くさいので。すみません。
とても面白かった。 このamamakoという御仁が良いと賞賛できるアニメ作品、およびその作品をどうやって賞賛するかを見てみたい。嫌いしかない人がいくらある作品をけなしてもそれだけでは奥行きがなくてつまらないからね。 爆笑問題の太田は芸として村上春樹をけなしたりKAGEROUを褒めたりしている。この人が本気出せばもっと面白い芸ができるはず。 2011-04-23 20:07:58
追加された分についての感想。2011-04-24 09:58:38
結論としては「まどマギの世界の大人は情けない。俺があの世界にいたら・・・」とか「まどマギのストーリーはディケイドみたくもうちょっと成長した大人たちによって演じられるべきだった。そうしたら変わっていた」とかかな。 与えられた設定を受け入れられないという点で、現実から目を逸らし続けるまどか役がやりたいんだろうか。 魔法少女にならず安全なところから世界は間違ってるよっていってればなにか解決するんだろうか。 違うというなら「まどかは仲間を見捨てて逃げるべきだった」という所から論じるべきだったけどそうしてない。
そりゃあストーリの設定無視して「良きこと」を語るのは簡単だろうし、自分がその場にいないという前提で「正しさを主張して皆で仲良くほろびるべきだった」というのも簡単だろう。そしてそういう妄想も二次創作では否定されるべきではないとは思う。でもそれは作品批判とは違う。 まして他人をキモオタとかいって罵倒できる理由になるんかね。終わった後で幻想ぶちころすって・・・。結果だけは受容するのか。ひどいな。
私がこの人から読みたいのはこんなチャチなオチじゃない。「救われた世界に立って、救われるべきではなかった」なんてのは駄目です。ちゃんと自分が地獄に立って、そこからこれでいいんだって言ってほしい。自分だったらまどマギをどう作る、とか。俺の理想を最も体現しているのはコレだ。とかいってフラクタルを絶賛したり、自分でSSを作ってみたりする。そういう芸をやって欲しかった。
よき作品の例がオマツリ男爵て・・・。別にオマツリ男爵という作品を否定するわけじゃないが、その解釈はオマツリ男爵という作品の内容に沿って正しいのか? それで開き直って自分一人でいきていけるのかい男爵は? この人「自分に何かを強制する・命令する」ように感じさせる何もかもが気にいらんだけと違うんかね。秩序なるものが嫌いなだけと違うんかね。 もはやルサンチですらない。ただの我侭じゃん。まだルサンチの方が努力する姿があるので好感持てる。 要するに、ただのつまらない人だったか。
だから、全力でまどマギに立ち向かうぜ、的な姿勢を示していたこの人の意見をとても興味深く読ませていただいたのだけれど、
批判の理由がまどマギの作品論理によったものではなく、単なる彼の政治信条みたいなものであることを徐々に露呈していき
<作品の中ではなく作品の外><作品と視聴者の関係ではなく、視聴者である彼自身の内面へ>
と話が二極化していき、作品そのものへの語りが少なくなるに連れ私のテンションがダダ下がりしていった。
これでは勝谷誠彦とかと同程度の、極めて低俗な芸と同じだ。それは面白くないんだ。面白くないんだよ。
あれをやりたいなら、もっと短くコンパクトにやらなきゃダメだ。
田中 : 今はもういねえよ!
太田 : じゃああれの影響かな。あの大ヒットしたNHKの朝ドラ……「北の国から」だっけ?
太田 : あれ、でも純君、今は沖縄の離島で医者やってるんでしょ?
田中 : それは「Dr.コトー」だよ! ごっちゃにするなよ!
太田 : 石垣島のほかにも、西表島、与那国島、竹富島、粟国島、出島、安芸乃島、琴欧州…。
田中 : そこまでデカくねえよ!
太田 : 日本の人口が減少しつつある中で、今、唯一人口が増えてるのが沖縄県なんだよね。
田中 : 急にまじめになるなよ!
でも、昨日のニュースでもやってたけど、石垣島では市が乱開発の防止に乗り出してるんだって。
太田 : たしかに、人が増えすぎて島の雰囲気を壊しちゃダメだしな。
田中 : 一概には言えないけど、移住者の中にはマナー知らずな人もいるしね。
田中 : してねえよ! バカか!
太田 : でも、いくら小室とKEIKOが結婚して疎外感を受けてると言っても、
田中 : 別に逃げてきたんじゃねえよ!
田中 : だから突然話題を変えるな!
太田 : 石垣に行った時に入った沖縄そば屋さんの味が忘れられません。
田中 : どこが?
田中 : それが、実際のところあんまりないんだよね。暑いの苦手だし。そんなにいいのかなぁ。
太田 : 移住は最高です。
田中 : いつお前が移住したんだよ!
田中 : もういいよ!でも実際に沖縄に移住したり、別荘持ったりしてるタレントさんは多いよね。
田中 : 違うよ!だいたい沖縄から東京に家出したんなら、プチ家出っていうレベルじゃないだろ!
太田 : でも、移住した人に話を聞いてみたいっていうのはあるよな。
太田 : でも、きっと何も話してくれないだろうな。
田中 : なんで?
田中 : もういいよ!
http://anond.hatelabo.jp/20100611200158/ 「2ch既婚女性板の「アンチスレ」調べ」
現在話題沸騰のこれ(ブクマ300超え!)、自分も読んだ。興味深い、興味深すぎる。
そこでフィールドワークですよ。友達・家族に「鬼女でアンチスレ立ってそうな人」って誰だと思うか&その理由聞いてみたよ。回答者は男女/既婚未婚混合。鬼女板住人はいない(ハズ。自己申告上はゼロ)。実際アンチスレがあるのを知ってるばあい(「雅子さんてアンチすごいんでしょ、見たことあるよー」とか)、その人以外でありそうな人を答えてもらった。一応複数回等可で。
長いうえに瘴気が渦巻いてるんで、ご了承を。
…ふう。ここまで読んでくれた人乙。超乙。
一応、元増田に敬意を表して(?)簡単な傾向分析を。
男単体(玉置浩二とかキムタクとか辻とか。「吉本芸人」含む。○○夫妻って嫁とペアじゃなく、男だけっていう意味ね)を挙げたのは全員女の人。男のほうが「女の敵は女」て考えてるのかな。ただし朝昇龍を挙げたのは男。あまりのボンクラ回答に飲みの席がザワ・・・となったw
悪妻系(高木広子・本田の元嫁・古田の嫁・サッチー・田中の元嫁)を挙げたのは全員男。逆に玉の輿とかイケメンとくっついた「だけ」の人(伊東美咲とかイチロー嫁とか稲葉嫁、エビちゃんなど)は女。例外として「カカの嫁」を挙げたのは男で、女の子から「あそこまで完成度高いと嫉妬も何もないんじゃない」て突っ込まれてた。男は職務を果たさない嫁、女はおいしいとこを持ってく同性が嫌い?
ブリッコ系(安めぐみ・小林姉妹・宮崎美子・神田うのらへん。聖子さんも)は、意外と全員男が回答。女が嫌う女といえばブリッコでしょ!と決め打ちしてるきらいがあるようだ。
たまたまその日だけだったなら、「あっ、出てるよ」と言いやすいものだけれど、
出てる人って、たいていは毎日どこでもその状態のままだし、それなのに誰も注意しないってことは、触れてはいけない部分なんだと思っていたのだ。
おじさんとかおじいさんとかではない。高校までの友人(女子)で2人いた。
私は目がいいこともあって、対面で話をしていると正直かなり気になる。
いつのころからか分からないけれど、最近私の弟も、友人女子たちにもまさる鼻毛飛び出し人間に成長したと気づいた。
(彼の場合は、加齢のせいかもしれない)
弟とはよく至近距離で話したり食事したりするので、いちいち気になるし、彼はお客さんと接する職場で働いてもいる。
私は逆ギレされる覚悟で、勇気を出して言ってみた。「1年くらい、言おうか迷ってたんだけど……鼻毛、切ったら?」
弟はうっかりしたと言い、なぜ1年も黙っていたのかと笑った。
そして、爆笑問題の太田が鼻毛を全部抜いているらしいことなど、和やかに話した。
あれから、1年。弟は鼻毛を処理する気配が微塵もない。
毎日見ているわけではないが、ちょっとはりきってお出かけするときなども変わらない。
鼻毛が出ている人は、そのことに一応なんらかのプライドがあるのか。鼻のつくりの関係で、どうしようもないのか。
それにしても、ピョーンと主張してる1、2本だけでも切りそろえればいいのに……。
私の予想では、単に、鏡を見る習慣がなくて、鼻毛のインパクトを理解してないのではと思うけれど、
実際、どんな心理なのでしょう。対人関係で圧倒的に不利だと思いますが……。
島田洋七のがばいばあちゃんってどうなんだろ。
読んでないんだけど。おもしろいの?
もう色んな人が言ったことかもしれないけど、なんだか作られたベストセラーっていう気がしてならないんだ。
売れ始めた頃からずっと、なんとなくそう思ってた。
うなづかれトリオ、ビートたけしはスーパーメジャーになった。島田紳助もビッグネームになった。
で、洋七だけがちょっと取り残されている風潮があって、だからみんなで作り上げたベストセラーなんじゃないかと。
よくさ、大阪人はみんな笑いのレベルが高い、とか言う人いるじゃない。
子供の頃から新喜劇を見て、ボケとツッコミを叩き込まれ、学校でいくら頭が良くても足が速くても、おもしろくないと認められない。
だから大阪人は笑いのレベルが高いし、芸人も地方の人より大阪のほうが売れっ子になりやすい、とかね。
ビートたけしは東京だろ。あたりまえだけど。タモリは博多だし。
明石家さんまは奈良、島田紳助は京都、ダウンタウンは兵庫だよな。
でも正直、お笑い語っている時に、「お笑いが好きなんじゃなくて、たけしさんが好きなんです」みたいなこと言われるのは、それはすごい正しいことだし、素敵なことだけど、お笑い論戦わせている時は鬱陶しい(笑)。別にここはたけしさんじゃなくて、他の人にもいくらでもでもかえられることですが。---1:22 AM Dec 24th Tweenで
id:toroneiのtwitter上でのこの発言を目にしたとき、背筋が冷たくなるような感覚を覚えた。この人は何を言っているのか。
まず、博士とid:toroneiが「お笑い論戦わせて」いた形跡は、私が見る限り一切ない(詳しくはtwitterのログをご覧いただきたい)。2人の間で交わされたやりとりは、
これだけである。
「許可局」の件に対する博士のフォローは非常に丁寧で、id:toroneiも「僕の不遜を責められても仕方ないことを、後輩の方にぶつけているのに、そういう言い回しされることはありがたいです。」と発言している。そしてその直後、「こんなタイミングで変な事言いますが」と前置きし、浅草キッドの漫才のファンであると唐突な好意の告白を行った。ちなみに、これに対する博士のリアクションはない。
そうしたところ、「inoue111」なるユーザーから博士に対しチクリが入る。「inoue111」のtwitteerでの発言は12/22の3:15-7:25間に7回行われているのみで、発言が全て博士×id:toroneiに絡むもの(大半が博士へのチクリ)であることから、ヲチャの捨てアカではないかと思うのだが、チクリの内容は以下のようなものであった。
博士はこれに対し、
全然、気にしてないから大丈夫。意見はいろいろ。本人が見ない前提なら誰もが自由に思ったこと書くわけだし。問題なし。そして僕への親切心であるなら、ありがとう。@inoue111---7:22 AM Dec 22nd webで
とだけ返している。
id:toroneiはこれに対し、まずinoue111へのRTというかたちで「漫才は技術で見せるものなんだから。」とだけフォロー(?)していたが、次第に以下のようなことを言い出す。
でも浅草キッドの先進性って、東京以外のテレビ演芸ファンには、いまいち良く分かんないから、そこを褒められても困る。---3:29 AM Dec 22nd Tweenで
キッドのタレント性は大阪にしても知ってます(笑)。漫才の記憶って本当にその三枝師匠と高田先生の番組しかない。だから僕の中で浅草キッドの漫才は伝説の記憶の中の漫才だから好きだったけど、評価されても「過大評価だろ」というしかない。---3:51 AM Dec 22nd Tweenで
僕は浅草キッドの技術は好きです。でも大阪にいてはテレビで見られない以上、浅草キッドの革新性なんて分かんない。だから一部の過大評価には???と思う。でも見た時の技術の印象は凄い好き。---4:05 AM Dec 22nd Tweenで
あれだけの技術があれば充分テレビで面白い漫才だと思うんですけどね。RT @ja954: あくまで「漫才」の話でしたか、失礼しました。 機会があればキッドの漫才、テレビで観てみたいです。 RT @toronei: キッドのタレント性は大阪にしても知ってます(笑)。漫才の記憶って本当---4:06 AM Dec 22nd Tweenで
いかがだろうかこの不遜さ。
たしかこの人は、サンキュータツオについて「関西のお笑いに対する愛情・敬意・理解がない」と執拗に叩いていたように記憶しているのだが、自分は「大阪にいてはテレビで見られないからわからない」程度の理由で、その「わからない」芸人さんへの評価を「過大評価」と断言しているわけである。id:toroneiのダブスタなんて指摘するには今更過ぎるんだけど、これはどういう了見なのか。
もし、「サンキュータツオは芸人で自分はそうではない→タツオが大阪の笑いわかんないのはNG、僕が東京の笑いわかんないのはOK」ということ―――即ち「プロとアマチュアとでは求められるものが違う」というなら、プロ中のプロである水道橋博士と「お笑い論戦わせ」ているなどと思うのは傲慢の極み、笑止千万である。そもそもid:toroneiってもはや純粋なアマチュアじゃないよね、PLANETSで書いてたし。
で冒頭の発言であるが、これの元となった博士の発言は以下のとおり。
僕はお笑いが好きで芸人ではなく、ビートたけしが好きで芸人になっったので、お笑い至上主義ではないんですね。だから、もともと東西の違いなども根源的に意識したこともない。、@ys_robins 私は大阪出身で東京在住ですが、東京と大阪でお笑いに違いがあると言う説には反対。---5:20 AM Dec 22nd webで
かなり違いますよ。もともと芸人志望でもなかったし、(と言うより、なれると思わなかった)ビートたけしの下へ行くことが目的だった。@hrk511 ”ビートたけし至上主義”が”お笑い至上主義”と、何か違いがあるんですか?僕には同じに見えます。---5:28 AM Dec 22nd webで
たけしの名が挙がったのは、id:toroneiとは別のユーザーとのやりとりの中である。ここで博士が語っているのは「お笑いとは何か」ではなく「自分はどういう人間であるか」であろう。そして博士は「自分はお笑い至上主義者ではない」と言っているのであり、「お笑いが好きなんじゃな」いなどとは一言も言っていない。
そんなところににわざわざ割り込んで行っての「鬱陶しい(笑)」である。本当にどうかしているとしか思えない。博士のたけしに対する深い敬愛を「絶対に知っているべきだ」という気はないが、この人は「東京ポッド許可局」の面々に対して「紳助さんや上岡さんが、長年言っていた「どんな奴でも芸人を志した奴は、同じ仲間であり一心同体」というような考えがまるでない、僕には芸人への愛を感じない」との理由で「聞くに堪えない」とまで言い、自分が愛するノンスタの優勝に不満が出たことを「永遠に恨みとしてある」とか言い出すわけでしょ。そんな愛情愛情言うなら「鬱陶しい(笑)」なんて無神経なこと書くなよ。ましてやたけしと博士なんて「スターとそのファン」でもなきゃ「ただの芸人仲間」でもない、師弟なんだから、その愛情の濃やかさくらい推し量れるでしょう。他人に求めるなら、自分でも尊重しようよ、芸人間の愛情を。
ついでなので蛇足。
おつかれ。こないだ「キンタマが痛い」→「すぐ病院に行け」と言われた横増田ですが、
という感じで、とりあえず「キンタマが痛い!」と思ったら病院へ行った方がいい。いやマヂで。
ちなみに看護婦さんに局部を見られるぐらい、どーってことない。インキンの治療で、紫外線ランプにM字開脚しながら、看護婦さんに薬を塗ってもらったり、前立腺の触診でオッサン医師に肛門から指を入れられて、わずかながら射精してしまったりとかもする。
むしろ、女の子の産婦人科の診察に比べれば、男の局部ぐらいどーってことない。あと、万が一の場合でも子どもが欲しいからといって、慌てて中田氏とかしちゃダメ。もしキンタマが膿んでて、その膿が女の子の体に悪さをしたらどーする。
爆笑問題の田中が2000年に睾丸摘出の手術を受けたが、自分も同じ病気になった。
テレビでは笑いのネタになっているが、この病気は悪性腫瘍(ガン)です。
結構、シャレにならないので男性の人達はこれを読んで認識を深めて頂きたいと思います。
発見は8月上旬。自転車に乗ったら右の玉をサドルにぶつけた時に痛くて
さわってみたらなにか大きくないか?と疑問に思い、左と比べてみたら1.5倍ぐらい大きい。
ただ、痛みはなく、射精もできるので1週間ほどほっておいた。
お盆休みになり、家でゆっくりしているのとジーンと軽い痛み?違和感?が出てくる。
仕事も忙しくなかったので、お盆明けに病院へ行くと、睾丸にできるガンである
可能性が高いと伝えられる。
・この病気は10代後半~30代に多い。
・発症者数は10万人に1~2とめずらしい病気。
・強い痛みがないため、1年以上放置してしまう人もいる。
・超音波検査(エコー)でみると確かに左と比べて右がまだらのため腫瘍であることは確実。
・睾丸は1つになり精巣機能は弱まるが、子供を作ることは可能。
今回は発見が早かったが、この病気は進行が早いので、早急に摘出手術をすることになった。
ガンと言われてショックを受けつつも夜に手術。
実際の手術時間は1時間強。下半身だけの麻酔なので摘出後の部位をその場で
見せてもらったりした。
入院期間は1週間ほど。さらに1週間後に病理検査の結果が出た。
・診断はセミノーマstage1。他に転移はなし。
・生存率はstage1・stage2:ほぼ100%、stage3:60%。
・再発率は10~15%。ただし、抗がん剤の効果が非常に高いので、根治は可能。
・抗がん剤には10%ほどの確率で精巣機能を失う場合があるため、
そのため、定期的な検査で経過観察となり、今に至る。
まとめ
・睾丸が肥大していたら、ほっておかない。
・睾丸の炎症と誤診される場合があるため、性能が高い超音波検査(エコー)が
・結婚している方で子供を作る予定がある人は早く作っておいた方がよいかも。
おまけ
入院期間中は看護師さんに毎日局部を晒すという辱めにあいます。
みんな若い女性だったので、一番そこが辛かった・・・
録画を消してしまって、youtube に上がってた録画は瞬殺された。以下うろ覚え。
2009.05.08 長すぎて1つの記事では全てを表示できないようなので、2分割しました。
「爆発音がした」まとめ 上 - http://anond.hatelabo.jp/20080506041614
「後ろで大きな爆発音がした。俺は驚いて振り返った。hydeは156cm。」
爆発(ばくはつ)とは、急速な膨張を言い、一般的には気体の急速な熱膨張を指す。
専門家の間では、燃焼による爆発の内、膨張速度(炎の伝播速度)が音速に達しないものを「爆燃(ばくねん)」、膨張速度が音速を超えるものを「爆轟(ばくごう)」と呼んで区別することがある。これは、爆燃が衝撃波を伴わず、被害が比較的に軽微であるのに対し、爆轟は衝撃波を伴い(時には数百mから数kmの範囲で)甚大な被害を及ぼすからである。
「爆発音がした」ということなので、早速ふりかえってみることにしました。詳細は以下より。
「どかーん!!。まあ爆発ですわ・・・る」
「まぁーた来たやがった…全ての始まりと終わり!この世界の創造と破壊の爆発が!!だがこれが最後だ…いけぇぇぇ!!」
「クソッ、また俺を狙って組織が動いたか・・・!」
「後ろで大きな爆発音がしました。その時私は隠れ家的お店にいました。
頑張った自分へのご褒美です。女性の鬱にも勝てますよ。
自立した大人の女性です。ワーキングビューティーとも書きます。
なので私は振り返りました。」
nice bakuhatsu.
「来るぞ・・・来るぞ・・・ 来たぁーー!!」
「爆発を爆発と見破れない人には(振り向くのは)難しい」
「爆発で死にそうになったら働く」
「俺の後ろで爆発音がしたけどめんどくせえから寝た。自宅警備も大変だな。」
「また大阪か」
「ちっ…ついにやつらここをかぎつけやがったか…」
ブラッディ フォーチューン
「振り返り様、俺の右腕に宿る"血塗られた運命"が騒ぎ出す…」
「くっ…近すぎるぜ…"こいつら"が"生贄"を求めている…」
「なんだ爆発か・・・」
「地球が爆発すればいいのに」
「振り返る服がない」
「後ろで大きな爆発音がした。きっと工作員の仕業に違いない。」
スレタイ:今後で爆発音がしたんだが
本文:安価>>10
ズン、と腹に響く爆発音が、オレの頭の約5メートルほど後ろから聞こえたお。腹に響くといえば、オレはまだ昼飯食ってない。もうだめぽ。仕方がないから振り返ろうとしたら、首が回らないことに気づきまくりんぐ。そういえば今朝、寝違えたことを思い出したお。どうするか……そうだお!右向きじゃなくて左向きで振り返ればいいだろ……常識的に考えて……オレはかくして昼飯に思いを馳せながら、後方を見るべくゆっくりと左向きに振り返った。なにもねえwwwwwwwうぇっうぇっwwwwwwwwwwww
音うぜえw
スレタイ:なんか後ろで爆発音がしたんだけど
本文:もしかして俺の屁?
うはwwwwwなんか音がしたおwwwwうぇうぇwwwwwwww
スレタイ:お前らちょっと後見てみろ
本文:どかーんwwwwwwwwwwwww
爆弾が爆発するのではない。爆発するものが爆弾なのである。
私が金持ちになったのも、金を稼ぐより金を使う方が難しいということに気づいたからだ。
弾言する。爆発とはコンピュータであると。
Dan the Bomber
「俺の背後で大きな爆発音がした。っぐわ!…くそ!…また暴れだしやがった…
奴等がまた近づいて来たみたいだ…俺は邪気眼を使い振り返った…」
私の背後からは・・・。そうだな、赤い濁流とでも言おうか、天を沖さんばかりに吹き上がる炎があったわけだ。その後執った私の行動は、君、判るだろう。自分に火の粉が吹きかからない事象に人は得てして酷薄で、また法悦を抱くものだからね。先に若い女性がプラットホームから車線に転がり出た時―彼女の意思かどうか知る術も無いが―そこに参集してきた彼らの瞳は、様々な内包物が混淆としながらも濡れていたんだ・・・私の奴もそであっただろうな。兎に角、又瞳が濡れるのを感じながら其処を見遣ったんだよ。
「@爆発音 爆発しろっ!」
「爆発音がした。イマココ! L:○○県○○市○○」
bombtter「爆発音が爆発しました。」
[あとで振り返る]
「[爆発][事件][けまらしい][しねばいいのに]
http://d.hatena.ne.jp/finalvent/20090510/1241923485
「こんな大きな音が爆発音のはずがない!」
「おいィ?何いきなり爆発してきてるわけ?」
恥知らずな忍者がアワレにもベヒんもすの盾ができずに背後で爆発したようだったが、リアルモンクの俺はとっさにカカッとバックステッポで避けた。タゲを失った破壊力バツ牛ンのベヒんもすは辺りを漂っているようだったが誰も手出しできないようでただ黙っていたので、たまに行く学校で羨望の眼差しを与える黄金の鉄の塊に身を包んだ俺がふいだまを入れると同時にフラッシュでメイン盾となりグラットンスウィフトを入れ一気にダメージを与えた。これは一歩間違うと全滅の危険をある危険な技だったのでギャラリーが拍手しはじめたが、俺は「うるさい、気が散る、一瞬の隙が命取り」と言うとギャラリーは黙った。
「爆発ってレベルじゃねぇぞ!!」
爆発しました・・・(15)
「爆発に振り返らないたった一つの冴えた方法」
「爆発?いいえ、ケフィアです。」
ニュータイプ「! うしろっ!」
バーーーン(爆発)
アムロ「だ、駄目だ、振り返ったら駄目だ。光と人の渦がと、溶けていく。あ、あれは憎しみの光だ」
「 なら爆発するしかないじゃないか!」
シンジ「逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ」
「何、爆発だってぇ。それが何だって言うんだよぉ」
例えばね、グワッアーン!と、背後で爆発が起こったとしましょう。それで振り返ります。で、「やれやれ」って面倒臭そうに振り返るような、僕はそんな主人公は絶対書きません。
──厭世的ということですか。
それ以前です!あのね、爆発があったら、それが近くであれば先ずエイッって飛び退くでしょ。遠くのことでも「何だ何だ」と振り返る、そういう身体感覚を持っているのが普通です。これは何度経験しても同じですよね、命に関わる事なんですから。だから、こんな鈍感さを持つキャラクターが成立していいのか?ということに自覚的であることは、作家としての最低条件だと思っていますが、今そこら辺を見回してみると、そういった破綻を無意識のうちにやらかしている作品というのは、本当に多いんです。そういうのは、芝居にすらなっていない。
「うしろで爆発音がしたんですね、わかります。」
「後ろですごい音がしなかった?」
*ばくはつのなかにいる*
「振り向く権利をやろう」
「( ゚д゚ )彡そう!」
「樹海を進む君達を衝撃と轟音が襲う。静寂に包まれた樹海を一瞬で蹂躙したその音はどうやら君達のすぐ後で鳴り響いたらしい。君は後ろを振り返ってもいいし、このまま探索を続けても良い」
All your bakuhatsu are belong to us.
「バクハツいっこおきる」
エアリス「うしろ。音した。びっくりぃ!」
エインシャント卿「……」
「おおうしろよ!は"くはつしてしまうとは なさけない」
「ぬわーーっっ!!」
君子「すごいね!びっくりだね!」
「挟まった!」
「バクハツヲ ムシシテ ヘイキナノ?」
「Q:この音はガスが爆発したのですか?
A:いいえ、爆発したのはトムです。」
「この音はおならですか?」
「いいえ、それは爆発です」
「48発の爆弾が爆発しました。最初に用意した爆弾のうち、20%が不発だったとすると、最初に用意した爆弾は何発だったでしょう?」
「どこに座標系をとるかによって誰が爆発したかが変わってくる。」
「爆発…ですかね」
クルーグマンは発言をコロコロ変えるので有名だが、爆発についての意見はとっくに撤回しており、爆発派の間でこのような不毛な議論が続いているのは日本だけである。この本は、翻訳が下品なことに眼をつぶれば評価できる。
「あの時はどうしてあそこを通っちゃったのかなぁ…
夜道をですね、1人で歩いてたんですよ。ある番組の打ち上げがありまして、
ちょっと一杯引っかけて、ああ、夜風が気持ちいいなぁ、なんて思いながら。
するとですね、突然後ろから聞こえてきたんです。ドカーーーン!…って音が。
あたしゃビックリしましてね。ガス爆発なのか、それとも事故なのか。
でもね、本当の爆発なら衝撃っていうか、爆風みたいなのがありますよね。
それをまったく感じない。こりゃこの世の音じゃないな、そう確信しましてね。
ちょっと酔っ払ってたのもあって、よせばいいのに
脅かすならやってみやがれ、って振り返っちゃったんです」
「ぶははははwwwここは中東かwww」
「爆発だああああああああああああああああああああああああああああああああああ」
「プラズマだって何度ry)」
「ドカーンと爆発がしましたが何か問題でも」
小倉「僕はねえ、これはいつか爆発するんじゃないかなと思ってたんだよねえ、デーブ」
デーブ「アメリカでは、以前からこの事問題になってたんですよね」
「いいですか、村田さん。あなたはね、簡単にね、爆発とね、言いますけどね。これはね、ただの爆発じゃないんですよ。グローバル化した、アメリカ中心の、国際社会の中で、…違いますよ。最後までちゃんと聞きなさいよ。誰もそんなこと言ってないよ。」
「爆発音を聞いてどう思った?」
「ギョギョーーーー!!!!!!!」
「爆発すると思ったので振り返った」
「ずっと爆発すると思っていました」
「(爆発音の後で)別に」
「爆発したんです!」
神保:「これはさあ、要するに爆発しちゃったって感じなんだけど、宮台さんなんか言うことある?」
宮台:「これはまさに、バカな田吾作どもによるケツ舐め爆発って奴ですね。その点においては、右も左もなんら変わらない」
浜田:「ほんで?」
松本:「ほんなら、いきなり後ろからバーン爆発ですよ」
浜田:「またまた~」
松本:「いや、ホンマやねんって!」
「これは言ってみれば、自衛隊が自分で爆発させたようなもんでね。1 発の爆弾が 2 発になれば 2 発の爆弾が 1 発になったときより余計爆発するわけだから。みんな米軍がやった米軍がやったって言っておるけれども、米軍にはそんな能力はないし、自衛隊だけでじゅーぶん爆発させられる。だから、これは言ってみれば…」
「エクスプロージョン!」
「欧米か!」
「バックをルックするぜ!」
「大柴か!」
赤川一平「姉さん事件です」
「そしたら大きな爆発音がしたの。まあ嘘なんだけどね」
「そしたら、アンタ、どうなったと思う?」
「爆発した…?」
「爆発物は単なる機械であり、宇宙の決定論的な性質により爆発は起きた。」
(ドーン)
「どうだ今の爆発は、驚いただろう……そうか、驚いたか。
我輩もちょっと驚いた。
実はリハーサルの時はもっと小さな爆発だったんだ……まあそんなことはどうでもいい!」
「爆発物に見入る者を、爆発物もまた見つめ返す」
「金星人だ」
太田「そしたらその人、爆発しちゃって」
田中「なわけねーだろ!なんで爆発するんだよ!」
「まさかとは思いますが、この「爆発音」とは、あなたの想像上の存在にすぎないのではないでしょうか。」
「瞬間、私は怒りを爆発させた」
「うわぁ~、爆発やぁ~」
「習慣と習癖の結果、爆発が起きた。」
「どかーんなんつって、爆発しちゃったりなんかして~ このぉ!つんつん。んもう、振り返っちゃうよ?この~ウスラトンカチのチョンチョン」
「仮に爆発があったとしても、何がいけないんですかねぇ?」
「いま何やら爆発音がしたようですね。ちょっと心配です。ではお天気いきましょう!市川さん!」
「どうなのよみなさん?もうね、爆発してもらいたいね」
「ほんならー、後ろでドッカーン爆発しましてー、ほいでもう石やらなんやらがボンボン飛んできてー、そばにおった子供なんてもうこんなんですよ(立ち上がって実演)」
「森永さん。アナタねえ、爆発とかいうけどねえ、いままでにねえ、日本で爆発があったことがありますか? だいだいねえ、アナタみたいなトンチキな奴がいるから日本はダメなんだよ。アナタのお父上は立派な人だったけど」
「爆発音を聞いて振り返ると脳が活性化するんですよね」
「いやだからー、これは単に、爆発させたいから爆発させちゃったってだけなんですよ。だってぇ、○○省が出した答弁の中にぃ、爆発ってちゃーんとかいてあるんですもん。結局、 ○○省の連中はみんな爆発させたいだけなんですって。」
「田原さん、それはちょっと違いますよ。確かに、自民党の中にも爆発させろと言ってる人もいます。でも…」
「それは具体的に誰?」
「それはちょっと言えないですけど(言いよどむ)、自民党はそんな党じゃありませんから」
「後ろで大きな爆発音がしたが笑ってごまかした」
「藪からスティックにエクスプロージョンするなよー、カッ!」
「BackでbigなExplosionがしてよ~俺はAmazedでlooked backしたのさ!」
「スッと行こうとしたらバンときた」
「そらそんなん(大きな爆発音が)あればそう(振り返る)なるわな」
「なんでそんなんを、ばく発のアレを言われなアカンのや!」
「そらそうよ」
「爆発したから振り返った。それだけ。」
「爆発音が起きただけで声の上がる日本サポーター。ああ、いやだいやだ。欧州ではこんなことが当たり前だと、なぜ分からないのか。バルセロナの方角を向いて、思う。私は、ただ、嘆くばかりだ。」
歩いていたら
爆発したんじゃ
まじ驚いたわ
「いわゆるひとつのエクスプロージョンがですねぇ、こうドーンと」
「振り返っていく」
「(後ろで爆発があったことを)知らなかった。」
「今回は結果が出ませんでしたが、修正すべきところは修正して、次に繋がる爆発をしていきたいと思います。」
「後ろで大きな爆発音がした。『オッケーイ!』俺は驚いて振り返った。」
「急に爆発が起きたので」
くり返す この爆発
あの衝撃は まるで戦争
振り返る いつかみたいな
あの光景 甦るの
くり返す この爆発
あの反動が うそみたいね
くり返す この爆発
ああ手榴弾 みたいな恋だ
またくり返す この爆発 この爆発
ハァ
空母も無ェ 戦艦も無ェ
戦車もそれほど走って無ェ
ヘリも無ェ ミサイル無ェ
軍曹 毎日ぐーるぐる
朝起きて イージス艦
二日ちょっとの 演習中
携帯無ェ パソコン無ェ
スパイは一日一度来る
俺らこんな爆発いやだ 俺らこんな爆発いやだ
爆弾貯めて 東京でテロするだ
かっくん:「お兄さんは最近なにやってるんですか?」
うらら兄:「今度は、保管専用爆弾ってのを考えたんだよ。」
かっくん&うらら:「保管専用爆弾?」
うらら兄:「ほら、アメリカとかロシアとか、いっぱい爆弾持ってるけど、全然使わないだろ? だから、保管専用爆弾ってのがあれば売れるんじゃないかと思って。」
うらら:「でも、保管しておくだけだったら爆弾の意味ないじゃない?」
うらら兄:「だから、実際には爆発しなくてもバレないんだよ。」
歌:「はい木久翁さん」
木:「布団屋の後ろの地面が爆発しました。」
「世界にはさらに驚くべき爆発があった!」
「っと、その時後ろで爆発音が。ボブが振り返ったそこには!
・・・
3ヵ月後、そこには元気に走り回るボブの姿が!」
「もう僕二度と爆発なんてしないよ!」
桂小枝「シオアル?」
ハチ「ねえナナ、あの日の爆発を覚えてる?あの爆発はもうないよ」
「その時、田中の背後で爆発がした。
プロジェクトに暗雲がたちこめた。」
「背後で爆発があったとということだが、一発だけなら誤射かもしれない。」
「背後の爆発を見るため、振り向くよう求める声も高まった。だが、心配のしすぎではないか。 」
「先程のニュースの中でお聞き苦しい爆発音がございました。謹んでお詫び致します。」
「そのとき、歴史が、動いた」
「岩石蒸気に襲われた世界では雪は瞬時に溶け、川を作るまもなく蒸発していきます」
『「われわれの敵がい心が爆発すれば…」 北、日本の先制攻撃論に反発』
「爆発?なあに、かえって免疫力がつく。」
「現場付近の爆発速度は毎秒約20メートルで減速規制するほどでなかったというが、 平時と同じ時速約100キロで最上川の橋梁(きょうりょう)を渡ったことに問題はなったか。 爆発とは言いながら、 風の息づかいを感じていれば、事前に気配があったはずだ。 」
「爆発音(ガイア)が俺に早く振り返れと囁いている」
「なんでやねん!」
「オーマイガ!」
「いやー、オイの後ん方ででっかか音のきこえったたい。そいでびっくいしたけん、目ばそこんほうにむけたとばってんがね。」
後方大爆音我驚振向
「初めに爆発があった。神は七日後に振り向いた」
子曰く「吾十有五にして爆発す。三十にして振り返る。」
「そもそも、爆発とはなんぞや?」
後ろでの爆発音に続く処理を表すものが継続です。
1000 1001 1000 0010
「芸術は爆発だ!」
「多すぎて爆発した」
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ついかもときどきしていきます。
爆笑問題は、水が合わないのか今まであんまりちゃんと見てこなかったのだが、飲み会終わって帰ってテレビつけたら、目が釘付けになりました。
驚いた その1
なんかずっと太田がしゃべってて、その状態が既に気持ち悪いのだが、しゃべりが下手で何が言いたいのかよく分からない。
まぁどうやら番組自体も通常体じゃなくて「太田の毒舌特集」みたいな感じだったのでよけいびっくりしたのかもしれないけど。
爆笑問題って確か「世論を切る感じの、ちょっとインテリ風味の軽妙な漫才」がウリじゃなかったでしたっけ。しゃべり下手でもOKなのだろうか。それともアレは下手ではなくて芸風なのか? その芸風を理解できない私が悪いんだろうか。
驚いた その2
しゃべってる内容がかなり内輪ネタよりなのか、初見の私には意味が分からないうえに、田中の悪口がほとんどの印象。
相方の過去の恥ずかしい話も、なかなかキッツイ内容ではあったが、それを口角泡を飛ばしてかつ支離滅裂に話し続ける太田は、まぁ初見の私から見たらどっちもどっちでどっちも気持ち悪い。初見の私が悪いんだろうか。
驚いた その3
並んでるゲストたちの中にかなり吉本芸人が混じってるんだなぁ。爆笑問題は吉本の芸人とはあまり共演しないイメージだったので意外。
それ以外のゲストも含めて、アメトーークとメンツが大分かぶってる印象なのだが、番組の印象はずいぶん違う。
まぁ太田ががずっとしゃべってるので違って当然といえば当然だが。
気になったのは、ジュニアの真ん前に立ってしゃべる続ける太田に向かってジュニアが言った「その話長くなるんなら、オレにかぶってるんですけど」という辺りと、品川のガヤ的ツッコミ((内容忘れたけど確か「じいさんみたいですよ」とか言っていた))を入れていたところ。
初見からすれば、太田のだめなところをまんまと突っ込まれてる感じに見えるのだが、それを毒舌トーク特集でわざわざ切り取って流すってことは、そのへんの太田のだめな所を鑑賞するのが、この番組の楽しみ方のひとつでもある、ということなんだろうか。
そうだとすれば、それは、本人(太田)が理解して意識してやってることなの?
そうじゃないなら気の毒すぎるし、分かってやってるとしても、悪趣味な芸風だなぁと思うけども。
品川のガヤって優しさで出来てるんだなぁ、と実感はしたけども。
この番組、結構長く、それも編成上も割と良いポジションにいると思うのだが、で、どうやって面白がればいいのか。
爆笑問題と水が合わないタイプは出入り禁止ってやつなのか? それならもう出入りしないほうが良さそうだな。
この番組を見て、ほぼ初めて爆笑問題を正面から見てみて、「爆笑問題のマーケットは”非モテ・キモイ系”なのではないか」という以前からの無根拠な疑念が確信に変わっていくのを感じるのだが。