はてなキーワード: 然別とは
それ、損しないかなぁ。
全然別視点からの話なんだけどもさ。
高校のデザインで「ご当地キャラをデザインした」って結構なハクというか
経歴になると思うのね。特に「欲が大きい」なんていうくらい先見据えてるんならさ。
ぶっちゃけ、そのデザインあなたがゴネれば相手方は別の人に変えるだけだろうし、
「俺は納得いくようにした」って満足感以外の何も得られないと思うのね。
俺なら足がかりにしようと思うけどなぁ。結構な損をしてると思う。
もちろん、自分がデザインしたものをフリーで利用されるのは気に入らないって発想はわかる。
辞退する権利もあると思う。そうしたいなら、そうすべきだよね。
でも、それが得になるかっていうと全然ならないんじゃねーかなぁ。
なにせ、あなたの人生これからなんだし。今カネにならなくても、将来的に他人に語れる形ある実績になったってのは
結構「得をする」話に俺は思うんだけどねぇ。
そして「得をする」ことがマーケティングの基本だとも思うね。
どこの誰様でもないあなたが、「~をデザインしたひと」になる機会をほうり捨てるっていうのは
結構な損失になってる気がするなぁ。商売って、何を幾らで売るってだけでもないからね。
まーでも、「納得できない」気持ちはすんげーわかるので、思ったとおりにしたらいいと思う。
気持ちは大変わかるし、俺があなたの立場でも同じこと言いたくなるだろう。
俺は損得勘定重視で生きてるので、言わないだろうけども。
警察の偉いさんだか何だかが大幅に遅刻してやってくる。こちらは残業代出ねえんだよ…。
「〇〇を挨拶に来るように言え」と言ったから言われたとおりに伝えたのに、後からやってきた俺に「なんでこれから行く~~を案内しない!?」と怒り出す。テメエそんなこと一言も言ってねえじゃねえか。言ってねえくせに言ったみたいな態度でぎゃあぎゃあ喚くんじゃねえよクソが。
手ぇ空いてる奴その辺にゴロゴロしてんじゃねえか。なんでそいつら使わねえんだよ。
「お前が案内しないから別の奴を行かせた」と言うから、はあやれやれ、と席についたところ、「土産を持って行って署長に渡せ」と言う。だから言われた通りに階段を降りて、呑気に物見遊山を続ける偉いさん一行が出てくるのを犬みたいに待っていた。
全然出てきやしねえけどそれでも待ってたんだよ。
それなのに、全然別の出口から出てきて、しかも手に土産持ってなかったからって、大騒ぎして館内放送までかけて喚きちらしやがって。
俺は一行がどこから出てくるか、よく見える位置でちゃんと待っていたんだよ。見逃しちゃまずいから。
土産はきちんと帰りに手渡した。
それなのに「なぜ~~に入っていって署長に渡さなかった」とかキレてんじゃねえよクソチビが。結果は一緒だろうが。
サボってたんじゃなくてテメエの指示通り待ってたんだろうがよ。
そのくせ、あのもう一人のクソチビまで一緒になって「お見送りの時は最後まで見送って下さい」とかどうでもいいこと言いやがって。
あの場でそれを言う事で俺がさらに責められるってわかってわざわざ言い募るんだから本気でタチ悪いわこいつ。死ねばいいのに。
ニヤついてる口元がお前のドSっぷりを周囲に知らしめているんだけどな?
怒るわけにもいかないから小突かれようがどうしようがニコニコ笑顔で「すいません」「すいません」て頭下げるしかないんだよこっちは。いくら理不尽な目に遭わされてもな。
本当にろくでもない職場だ。潰れればいいのに。
もう二度とやらんぞ、あんな役目。俺が逆らわないからって、俺だけ別の扱いされて濡れ衣着せられていたぶられるなんざ真っ平ゴメンだ。
考え方真逆。
って考えている奴に彼女ができて、
大概の人間がそういう勘違いの時期を高校くらいまでに経験して、
その先に進む。
(たまに維持したままのDQNもいるが、DQNは例外視でいい。案外多いが)
その低下による自我を支えるのは「でも彼女いたし、まあ、人並みではあるんじゃね?」って
結果からの楽観視。
別に彼女がいるかどうかと、人となりの客観的な甲乙は全然別物なのだが、
どこも変わってないんじゃないかと我に返った今も自意識が低すぎる。
手っ取り早く彼女作りたいならもっともっと自意識過剰になるべき。
もっと周り見ろよ。馬鹿ばっかだから。
今、知人を手伝って同人のカードイラストを描いている。俺としてはほぼ初めての人の要望を絵にする、という作業をしている。これが楽しい。
正直、楽しみだけではなく腹の立つこともある。ラフ案まで出したのにその段階でいきなりラフ案とは全然別の構図を指定されたり、連絡のやりとりの中で盛り込む小物のイメージが共有できなかったり。まぁ、これは相手だけではなくて俺も悪いのだけれど。
でも、リテイクを食らったときは腹がたっても、それを直したものを絵にしたときは必ず良くなってる。なんだか俺のいいところをガンガン引き出してもらってる気がする。これが本当に楽しい。俺ってこんなに発想力あったのか!と自画自賛。
逆に言うと、今まで全然自分の絵を客観視出来てなかった、ということだ。自分の中にちゃんと他人の目を持つことが出来れば、俺はもっともっと伸びるかもしれない。いつまでも知人の目を借りてはいられないから、そういう目が持てるように頑張りたい。
aozora21 一般的には異性愛以外が特別ではないと認識されてない現状があるので、子どもなどにはそう思う理由を問うようにしている。差別だと責められると頑なになりがちなので遠回りじゃないかと思うの。 2010/06/02
「以外」を二重否定でパッと見だとわかり辛いが、要は「異性愛以外の性愛も特別ではない。そしてそれは認識されているべき」ということを言いたいのだろう。多分。
しかしこれが意味がわからない。異性愛は普通、異性愛以外は特別、で何か問題でもあるのか。まさか普通と特別を分けたら差別だとでも思っているんだろうか。
普通ではない、特別だ、と言うのがゆるぎなくとも、それが本来的に意味を持たない局面でなら、扱いを変える要素として考慮はしない、とかいうのが理というものじゃないのか。「我々と同じだから理不尽に差別しない」ではなく、「我々と違っても理不尽に差別しない」のが理ではないのか。理にかなわないものが「理不尽な差別」とするなら、普通と特別の分類自体はべつに差別なんかではない。というより、現実に存在する「差」はきちんと認識すべきだ。
…といっても、もう別れて5,6年経ってるが。
4つ年上で、社畜同然の正社員に比べ、仕事も私生活もすごく生き生きして活気があった。
同じ年や年下の彼女が居たり居なかったりした。
だが、増田になんて書いてるくらいなんで、ご想像の通りのオタクだ。
これがオタクたる所以とも思うんだが、
彼女へのフォローが面倒くさくて仕方ない。
プレゼントはどのブランドがいいだの、どのブランドなんて私を下に見てる?のだの
かといって、これが欲しいとは言えないとか
兎に角、そういう面倒くさい事の期待に添えずに、
なんとなく疎遠になって別れる、そんな風だった。
だから、年上で、自立していて、キャリアも俺より積んでる元彼女とつきあい始めた時は
ああ、楽だなあ、
俺もそろそろの歳だし、結婚してもいいかなぁ、って思っていた。
正社員だったらとても取れないような長期を取って、
なかなかツアーなんかだと行かないような場所へ行く。
一人の時もあれば、同じ会社の、別の部に勤めている女子社員と2人で行くこともあった。
俺も一緒に行きたいなあと半分本気、半分冗談で口にしたら、
言っとくけど、私はパッケージツアーみたいなつまらない旅行はしないからね?
日本語通じないところばっかりよ?」
と、びしっと言われた。
正直海外旅行にそんなに興味があったわけでもないし、
勿論金もなかったけど。
俺と付き合い始めてからも、彼女の海外旅行は同じように続いた。
俺は先に書いたとおり無頓着な性質なんで、金銭的にも余裕があって、
土産の酒を二人で飲むのが楽しみだった。
ところが、2年目だったか、土産話を聞いていたある時、
彼女がぽろっと、夜、こんな店に行ったんだけど、と口にした。
それはかなりきわどいサービスをする女性専用の店に女友達と一緒に行ったという話だった。
直ぐに、ツアーのパッケージで組んであるから仕方なくねー…と誤魔化されたが
嘘だという事は酒が入っていても分かった。
俺がちょっとな…という顔をしていると、彼女は
「何?増田君、私の事そんな独占したいの?嫉妬?」とえらく喜んでいた。
それから「男だって、これくらい行くでしょ?浮気してる訳じゃないんだから」と言われた。
それは分かってる。
男だけが特別なんてのは単なる我儘だし、
元彼女はどちらかというと今まで非モテで浮気をするようなタイプではない。
けど、今思い返せば、その夜が切っ掛けだった。
その後、元彼女は海外旅行を自分がいかに愛しているか、という事を頻繁に口にするようになった。
本当はあっちに永住したい、資格が取れれば…等々。
例のような風俗店にも、毎回ではないが、結構行ってる事も話してくれた。
彼女は本当に楽しそうで、他意は無かったんだろう。
多分、俺が大人じゃなかったんだと思う。
何か、全然別の事でイラついてた。
飛行機のキャンセル分が取れたから、また海外旅行に行く、と言われて思わず
「できれば行って欲しくない。」
つい、そう言ってしまった。
浮気しなくても、観光向けじゃない場所は治安が怖いんじゃないかとか
とても行く直前に言うような事じゃない。
けれど彼女の方は大人で
「心配してくれて嬉しいけど、全然大丈夫だから。
信用して。お土産、楽しみにしてて。」
と、笑って流してくれた。
でも、その時点で、もう俺は彼女と付き合っていく自信がなかった。
長々とくだらない思い出を書いてしまった。
http://anond.hatelabo.jp/20100521140027
多分、俺は彼女の言うとおり、嫉妬深くて独占欲が強かったのだろう。
けれど、俺は彼女を信用しなかったわけじゃない。
俺が嫉妬したのは、目に見えないどこかの男とかじゃなくて、
そして、俺のこのどうしようもない嫉妬を理由に、
その責任も義務もない事をよく分かってた。
別れ話は修羅場になったというか、結構ズルズル続いた。
金銭的に不安なら、結婚したら一旦は海外旅行は止める、とまで言われた。
けれど、ズルズルと半年を迎えた頃、やっぱり彼女は海外旅行に行って
それが別れのきっかけにもなった。(もう、聞きも止めもしなかった)
ちなみに、会社は俺が先に辞めました…
流石に居づらくなった。
しかし周囲の俺に対する反応は何か様子が違う。こちらが挨拶をするとあからさまに不機嫌そうな顔をして何も言わずにらめ付けてきたり、「話しかけるなよ」とはっきりと突き放されたりする。
それって、最近なの?
それとも生まれてこの方ずっとそう?
もしずっとそうなら、元増田は所謂「底辺」なんだよ。
結局大半の人間って、そういう「見下す」「苛める」相手を求める傾向があるから
・人格改造(必要なら外見も)して底辺を脱出する
のどっちかしかないと思う。
後者なら、何か原因あるだろ。
直接その相手とじゃなくても噂(勘違いや尾鰭とかの可能性大)とか。
別に邪険にしているわけじゃないけど、どのグループにも属せず、挨拶はこっちからはしても無視されるか嫌な顔される。
ところが、大学入った途端急に変わった。
ほとんど知らない奴ばっかりだったのが良かったのかもしれないけど、
俺を接点にしたグループが出来上がり、
気が付いたら集まってる連中はバラバラで、俺だけがみんなとあちこちで繋がってる、そんな感じになった。
だから挨拶も気分よく交わせるし、色々な遊びも付き合ってもらったり、付き合わされたり
ところが、ある時、急にそいつらが離れたんだ。
冬休み、どこか誰かと遊びに行くか~とか思ってたら。
俺は複数のグループの中にいたけど、よくよく考えれば「俺」が外れれば、そいつらは全く分離した独自のグループを形成してて、
それぞれがそれぞれとだけ付き合いだした。
元々底辺だった俺だから、根回しとか全然できなくてする気もなかったから、なんだよ、急に底辺に逆戻りかよ、って吃驚して、
今までは平気だった些細な事も酷く寂しく辛くなっちまった。
あまりに急だったから、なんでだよ、って追求するのも怖くてできなかったから、真相を知ったのは数年後だった。
どのグループも、「増田と一緒に遊びたいけど、増田は人気者だし、きっと他のグループと遊んでるだろうな」ってマジで思ってたらしい。
知ってたら、絶対に誘ったのに、って。
確かに、俺がどっちのコンパに行くかって事で若干モメた事もあった。
俺としてはみんな平等に付き合いたかったから、どこかにべったりもなかったが、逆にそれが悪かったのかもしれない。
まあ、何年も後の話だし、
俺の顔を立てて適当な事を言っただけだったかもしれない。
ぽつぽつと会うあちこちのグループの奴から
「あの頃の増田みたいに、みんなの中心にいる人気者になりたかった
増田のおかげで、色々な奴と知り合いになれた」
とも言われた。
女子も居たから結婚した奴もいる。
けど、俺には何も残らなかった。
今でも、声は掛けられる。
特に、大人数で集まるときなんか俺がいなきゃ!みたいに呼ばれる。
けど、俺自身がそいつらにマイナスの気持ちしか持てなくなっちまった。
俺はそいつらにとって、HUBみたいなもんだったんじゃないかって。
正直、底辺しか知らなかった時の方がずっと楽で、強かったと思うよ。
好きなキャラは居たけど好きな女の子が居たことのない自分の場合、
2次元が代替物消費だ、っていうのはどう考えてもやはり違和感がある
だからどちらも好きって人や、彼女や彼氏が居るけど2次元を消費し続けるし別腹です、
って人も存在しうるし実際に居るよね
(自分はそうじゃないけど)
腐女子だってそこはそうだと思う、聞いたことないけど
(たまーに恋人や配偶者を得て2次元趣味を捨てる男女も居るけど
あれは「不要になった代替物」を捨ててるんじゃあなくて
不良が身を固めるに当たってバイクを捨ててるみたいな
青春、やんちゃ、「好ましくないとされる趣味」との決別だよね、3次元に強制された
オジサン・オバサン化への決意ともいえる)
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だから、オタクや腐女子が単に2次元を楽しんでるだけのことを見て
青筋立てて「現実の異性から逃げるな!」と説教を始めるオジサンオバサンは
問題把握がおかしいし
2次元に出てくるキャラが3次元のヒト科のメスに似てるからと言って
自分が欲望の対象になったと思い込んで照れたり怒ったり肖像権やその代金を請求する素振りを見せる女性も
だいたい、
いちいち実在の他人にぶつけないと実体化も解消もできないこれらの人達の方が
2次元好きよりよっぽど人に迷惑かけ続ける脳構造の人種だと思うんだけど
如何だろう
http://anond.hatelabo.jp/20100329035432
元増田です。
まずは、こんなクソみたいな奴の超絶珍文章を読むだけに留まらず、
レスまで頂いた皆様に感謝申し上げます。(質問頂いた方はすぐに答えられずすみませんでした。)
あと、あーちゃんは味噌汁で起こしてくれませんでした。大変残念です。
明日は、かしゆかに両乳首をつねられて起きるという可能性に期待しようと思います。
そんな訳で、昨日かいてから約1日ほど経ちました。
自分でも何がどうなったかわからないのですが、
結婚するかな・・・という方向に大きく傾きました。
そして先ほど、「もう知らないよ。」という彼女が放った言葉から
なし崩し的に結婚の話に移行し、
という「おい!どうしたの!」と言われる様な結果に至りました。
会社から帰るまでは今日もまだじっくり考えようかと思っていたのですが、
結局はこうなった事に自分でも驚いています。
その後、今後の予定はどうしようかというのをひとしきり話した後、
疲れた彼女が床についたので、こうしてご報告させて頂いています。
正直な所、プロポーズして良かった6、して良かったのだろうか4、というのが今の心境です。
4も迷いがあるって本当にTHEウンコ野郎だと思いますはい。
良かった所としてはプロポーズ後に未来の話ができた事が大きかったと思います。
今までは、結婚の話に繋がるから未来(子供)の話ができなかったのですが、
改めて先ほど話して、楽しそうな未来を想像できたのは良かったです。
これまではそもそも、未来の話ができない=漠然とした微妙な未来しか見えない。
というのが、自分の結婚したくない感を強めていたんだなと思いました。
ただーーーーーしっ!!!!祭りは準備が一番楽しいというじゃないですか!
夏休みは予定表を作るのみ。
明日からちょっとずつ距離を延ばしつつマラソンするぞー!(1日もやらず)
いやー、なんかまだモヤモヤはしてるんですよね。
こんな男と結婚させてしまっていいのだろうかって事なのかもですが。
あと全然別の話になっちゃいますが、水道橋博士のtwitterを
先月くらいからフォローしてたのが意外と影響あったような気がしてます。
博士のトゥウィート、tweet、どっちで表記すべきかわからないですがいいや、
博士のつぶやきにたまに出てくる娘さんが、すっごくかわいらしいんですよ。
なんだよ家族っていいな。と日々ちょっとずつ刷り込まれていったのも、
プロポーズに踏み切れた一因となったの様な気もしています。
気持ちはすごく前向きです。結婚前に風俗は行っておこうと思います。
のっち似の子が丁度良い具合に尻をスパンキングしてくれる所を探してみます。
やった!すっごくテンションあがってきた!気持ちいい!超気持ちいい!
本当に超絶マキシマムマックスクソ野郎だと自分でも思いますが行きます!
(完)