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はてなキーワード: 灼熱地獄とは

2011-03-10

死にたい、って口にする人は、浅はか。

死ねば本当に、今より楽になるのかな?

目の前の嫌な事から逃げてるだけ。

自殺した天国に行けないよ、って聞いた事ないかな。

地獄絵図、見たことないかな?

針のむしろ灼熱地獄、釜茹で・・・

全部は覚えてないけど、ぐぐったらすぐ出てくるよね。

地獄では、既に死んでるからもう自殺も出来ないけど、

想像するに痛覚はあるんだろうね。

自殺者には地獄が待ってるって考えたら、とても自殺なんて出来ないよね。

いね

2010-09-09

連日の灼熱地獄から一転して気温が急激に下がったことで風邪をひいた人間日本全国でどれくらいいるだろうか?

自分の周囲では自分を含めて三人いる。

2010-05-18

口蹄疫

牛を殺すのは可哀想! とか、そうじゃないとか、ちょっと読んだ。

まあ、誰だって普通は、自ら手を下すのは、あんまり気持ちのいいもんじゃないわな。

俺は料理をするんだけど、さいきんちょっと嫌なのは、貝料理なんだ。

パカッと貝が開くよう煮殺すわけだが、一度、なんだか嫌だな、と思ってしまうと

どうもわざわざ料理をする気になれない。せっかく、今はアサリが旬だし安いのに。

そのうえ、つい先日、また嫌なことに気付いてしまった。

ホームベーカリーを買って、食パンを焼くようになったんだ。

100円ちょっとの材料費で、うまいパンが一斤できるから、家計も大助かりだ。

だけど、その時、小さじ一杯のイースト菌をいれるわけだよ。

ふと、このひとさじのなか、どれだけイースト菌がいるんだろう? と思ったらもういけない。

イースト菌にとっては、プチプチと気分良く子どもや孫ができたところで、

突如、灼熱地獄がはじまり全員死亡、何億の尊い生命が失われました、そういうことになるんじゃないか?

このあたり、ベジタリアンの連中はどうしてるんだろう。

イーストじゃなくてベイキングパウダー使ってんのかな?

いずれにせよ、俺の場合は主義主張というより一種のニューロシスなので、

大変くるしい。アサリの亡霊とか、イースト菌怨霊が、そのうち出てくるかもしれない。

2010-05-14

勝間和代の長女の無念――ハンドルネームに込められた真意とは

Tophet (トペテ)というハンドルネームで活動していた女性がいる。勝間和代の長女である。

TOPHETが活動している場所

http://one.freespace.jp/rabbitpie/

この長女は、勝間最初結婚した夫との間に生まれた子である。夫との出会いのきっかけは、パソコン通信オフ会であった。保育園への送り迎えもこの夫が引き受け、子育てを放棄した勝間に随分と苦労されたようである。

といった話は、週刊文春 2009年12月31日1月7日 新年特大号ですでに報じられている。

http://www.bunshun.co.jp/mag/shukanbunshun/shukanbunshun100107.htm

自宅が火事になり、自分たち子供が焼死したと書いた長女

文春の記事には長女のブログエントリーから、こんな引用がされている。

経済評論家のK氏の自宅が本日燃えて死亡
氏は出張中で、娘二人がベッデオに横たわる姿でまっくろこげ!
自殺志願者の次女だけが生き残る


K氏は悲しみを胸に1冊の小説を書き起こし、大ヒット!

ノーベル文学賞経済学賞を同時に受賞!

受賞した日にひとこと「人生無駄経験はありません。火事を起こした長女も浮かばれていることでしょう」! 

ブログを見てみると、長女が綴った文章にはさらに続きがある。

ティッシュをのどに詰まらせで窒息自殺なんてできるかな。
ティッシュを胃袋の容量いっぱいに食べて!詰め込んで!
急性テュッシュ中毒患者世界中から、ドバイの海沿いの病院に集結!

これぞティッシュのご一生!

てゅっしゅ 2008/10/21(火) 22:10:53
http://rabbitbpie.dtiblog.com/blog-entry-30.html

一目見て、どこか精神バランスが損なわれているように感じられて仕方がない。長女は、鬱病患者に投与される「デパス」を服用していることを明かしているが、精神疾患を抱えているのだろうか。

眠れない 2008/09/25(木) 02:54:44

http://rabbitbpie.dtiblog.com/blog-entry-21.html

興味深いエピソードはさまざま綴られている。

子供たちが母(勝間和代)のお祝いにとケーキを準備してあげたにもかかわらず、和代は次女を泣かせる。長女曰く、「母は、妹へのデリカシーがなく、僕はフォローの才能がありません」 (2008/12/16(火))

リビングにはおびただしい量の洗濯物がたまり、子供たちが学業のかたわら片付けるしかないようだ。「洋服が見つからないレベルであり、山が崩れてくるレベルであり、想像を絶している散らかり具合です」 (2008/12/16(火))

長女は母 勝間和代から離れたいといって家を出て一人暮らしを始めるが、結局は和代の金で生活することには変わりない。それを嫌がり、やがて父親のもとに身を寄せることとなった。

長女が使っているハンドルの Tophet (トペテ) とは何か。

Tophetとは、エルサレム近隣の地名で、かつてユダヤ人が、Moloch(モレク)神にささげる生贄(いけにえ)として子供たちを生きたまま焼き殺した場所である。転じて、Moloch という言葉は、「恐ろしい犠牲を要求する人物」という意味も持っている。長女が記した、自宅の火災エントリーと重なる神話である。

灼熱地獄子供たちが苦しみながら死んでいった土地を、長女が名乗っていたことに、涙せずにはおられない。

=====

はじめに書いた活動場所にはURLが記載されていないが、長女はFC2でも1年ほど前までブログを書いていたようだ。最後のエントリーでは、「リアル世界に居場所がなくなってしまった」と書き残し、その後の更新は途絶えている。

ニコ送局ブログ by TOPHET

http://hanahana2.blog57.fc2.com/

2009-07-13

トラックドライバー体験記。

長文で失礼。

去年、4ヶ月間、トラックドライバー仕事に就いた。

大型免許持ってるけど4トン配送だった。

地方零細企業待遇は最悪だった。

酷い職場だった。

職安求人票にはデタラメばかり。

勤務時間休日もまったくの嘘。

福利厚生もあるように言われたのに無し。

給料は言われた額より1万少なかった。賞与なんて存在しない。

面接で言われた仕事が急遽なくなって、違う仕事をやらされる。

入って1ヶ月は仕事内容が安定せず、青果を中心にさまざまな仕事をさせられた。

青果市場には私の会社から複数トラックが行っていたが、

仕事も教えてもらえず、同僚や市場人間に怒鳴られてばかりだった。

怒鳴られて手伝わされて、私の仕事は誰も手伝ってはくれなかった。

それで遅れるとこっぴどく叱られた。

フォークリフト免許持ってないのに運転させられた。

入社前にリフト運転できませんと言っていたのに。

フォークは乗れて当たり前。

常に急かされ、荷物を落とすと怒られた。

市場の地面はでこぼこで、ちょっと急ぐとすぐに荷崩れした。

青果スーパーなどに店舗配送するんだけど、

いつも遅いと怒鳴られた。自分ではめい一杯急いでいるのにもかかわらず。

心が折れそうな日々が続いて、たまらず退職を願い出た。

受理されず。

社長がお前の為に仕事とってきた。辞めさせるわけにはいかないと言われる。

たまらず、労働基準局に相談。

運送業は言うこと聞かないからね。辞めるんだったらいいじゃん」

って言われて相手にされなかった。

新しい仕事熊本物流センターから宮崎長崎まで店舗配送。

センターは綺麗だったし、いい人が多かったので職場環境改善された。

しかし今度は想像以上の長時間勤務が待っていた。

自分福岡在住。昼に出て、夕方、朝に帰って来る。

会社の方針で高速は使えない。使うと自腹。

往復は時間的にぎりぎり。

長崎配送は家で眠れたけれど、

宮崎配送の日は家には帰れず物流センターに帰って車内で寝る。

だいたい1日19時間労働。3時間しか余裕がない。

睡眠時間は1日2時間もない。そんな状態で長距離配送。

休日もほぼなし。半休が4回あるだけ。

休日も10時間くらい働いてた。しかし給料は半休あつかい。

何度も運転中に意識が飛びそうになった。

3ヶ月目の終わりにやっと辞表が受理された。

しかし、退職日は半月以上ずるずる延期させられた。

退職1週間前、とうとう居眠りで事故った。

配送が終わっての明け方。信号の少ない国道軽トラに突っ込んだ。

目は開いていたが意識は飛んでいた。

とっさにブレーキを踏んだが間に合わなかった。

今でもハンドルを握ると、あの衝突した時の衝撃がよみがえる。

警察に過労を強要させられてたと訴えたけど、

過労運転で事故おこしたら免許取り消しと脅され

脇見運転ということになった。

脇見にしてくれた事を感謝しなければならなかったが、

納得はいかなかった。

最終日、トラックのサスペーションが折れた。

どんな運転してるのかと社長恫喝される。

とくに自分は酷い運転はしていなかった。

後々考えたら、重量オーバーで荷物を運んでいた事がわかった。

最大積載量の2倍近く。サス折れても仕方がない。

過積載も、荷主に積めと言われたら、断れない。黙認だ。

そもそもトラックはオンボロで、毎週の如く壊れた。

壊れるたびに社外の整備工場へ持って行った。貴重な休みがいつも修理で潰れた。

夏の暑い時期にもかかわらず冷房が壊れた。

灼熱地獄の車内で、疲労と暑さに耐えながら仕事をしなくてはならなかった。

一度休みを潰して修理したけど、すぐにまた壊れた。

1ヶ月ほどその状態が続いた。

サイドブレーキもいかれてた。

荷台で積み卸ししている時に車が動いたことがあった。

慌てて自分が怪我するのも顧みず、運転席に飛び乗って足ブレーキをかけた。

間一髪間に合った。もう少し遅ければ、道路トラックが落ちてしまうところだった。

夜中の配送にもかかわらず、貨物室の電気がつかなくなった。

携帯の灯りで作業をした。

休みの日に配線をしらべてみると、配線の仕方がめちゃくちゃだった。

前の仕事機械メンテやっていた私は、自分で配線し直して修理した。

これだけ働いて給料は20万弱。

人の2倍以上、休み無しで寝ないで働き続けて20万弱。

時間給になおしたらめちゃくちゃ低い。

最低賃金バイトしたほうがマシ。

しかも福利厚生無し。

会社で引き落とされるのは所得税のみ。

年金健康保険などは自腹。

通勤は手当が出ないのでトラック通勤

家の近くには止められないので、知り合いの空き地を借りた。

最終月は文字通り寝る暇もなく働いたのに

給料10万ちょい。免許にもキズが入って、たったそれだけ。

死にたくなった。

とにかく自分の予想しない事ばかり起きた4ヶ月だった。

想像以上の職場環境でした。

細かい事を書けば書ききれないほど、酷いことだらけだった。

退職時に社長挨拶に行くも、携帯をいじりながら受け答えされた。

社長は終始こんなかんじの人でした。

しかし、事故った負い目と、辞めた負い目を感じて文句言えなかった。

今考えると、私がどうして負い目を感じる必要があるのかわからない。

退職した日、親と事故の事で喧嘩した。

理解してもらえないのは哀しかった。

惨めで哀しくて失う事ばかりでつらい事ばかりの4ヶ月間だった。

辞めてからしばらく車を運転する気になれなかった。

あれだけ車好きだったのに、さっぱりドライブに行かなくなった。

挙げ句の果てに車も手放した。車が嫌いになった。

今でも私みたいな状態のドライバーが運転するトラックが、走ってると思うと怖くて公道を走れない。

行政警察もそういう状態を黙認している事を知った。

過労事故社会問題にならないのは警察監督署がそう処理し居るからだ。

いまでも過労運転のトラックドライバー日本の道を走り回っている。

恐ろしい。

それから今までいい歳なのにニートやってる。

この経験で働くのが本当に馬鹿らしいって思えた。やる気を失った。

でもそろそろ働かなくてはやっていけない。

もう二度とあんな職場に当たらない事を祈る。

そしてプロドライバー転職しようとしている人にも警告したい。

会社選びはくれぐれも慎重に。

もし、今仕事を持っていてドライバー転職するんだったり、

他の職種が選べる状況であれば、悪いことは言わない、ドライバーはやめておけ。

2009-05-05

ふと思い出したジョーク

ビートたけしテレビで言ってた話だった気がするが、徹夜明けに突然思い出したので書いとく。

ある男が死に、閻魔大王の前に突き出された。

閻魔大王は「お前は生前数多くの悪事を働いたので地獄行きだ。しかし特別に行き先を三つの地獄から選ばせてやろう」と言い、男に三つの地獄を見せた。

一つ目は灼熱地獄亡者達は巨大な熱せられた鉄板の上に追い立てられ、熱さでのたうち回り続けている。これが永久に続くという。男は言った。「この地獄は勘弁してくれ」。

二つ目針山地獄亡者達は針で出来た山の麓と頂上を血まみれになりながら未来永劫往復させられるという。男はさらに言う。「痛いのも嫌だ」。

三つ目は肥溜め地獄。海のように広い肥溜めに亡者達が肩まで漬かり煙草をくわえている。

男は考えた。気持ち悪いのさえ慣れてしまえば、熱さや痛さを感じない分だけこれは楽だ、と。

男は閻魔大王に言った。「肥溜め地獄にします」。すると閻魔大王は「よろしい、ではさっそく肥溜め地獄へ」と男をつまみ上げて肥溜めの海に放り込んだ。

早速煙草を貰おうとすると、見張り台の赤鬼が大声で叫んだ。

「休憩は終わりだ。さあ全員潜れ。」

2009-02-08

俺は唾液ソムリエ

これは地霊殿古明地さとりです。

気品ある香りは灼熱地獄の恵みであり、同時に処女であることの証。

かすかな塩味、かすかな便臭の残滓は大衆的な親しみを添えている。

甘味少女の禁断のテイストが飲後の魅力である。

これは地霊殿古明地さとりです。

2009-02-05

カーボンお布施信仰

燃えるものを燃やしたらカーボン様に感謝しなければならない。

カーボン様への感謝は、お布施の行為によって表される。これをカーボンオフセットと呼ぶ。たとえば、石油ストーブで部屋を暖めたら、カーボン様の力を借りたことになるので、そのかわりに、日頃スーパーへ買い物に行くのに自動車で行っているのを徒歩で行く。あるいは、庭に木を植えるのもよいだろう。

これらはカーボン様に借りた「電子」を返す行為であると説明されている。

命の杯たる植物体の中で起こる還元反応は神聖にして玄妙であり、光が物質を聖とし、カーボン様のみもとへと還すともいわれる。

あまり知られていない例としては、製鉄もまたカーボン様の力で行われている。

カーボン様は人類感謝がたりない場合、地上を灼熱地獄、海を大洪水とするドゥームズデーを惹起すると信じられている。そのためカーボン様を崇敬するカルトは全世界知的上流階級を中心に広まっており、その典礼を決定する公会議はCOPと呼ばれ、教理はキョウトプロトコルという書物にまとめられている。

なおカーボン信仰における贖宥状については、CDSを開発したブライスマスターズ女史をはじめとした金融業界の重鎮たちによって市場での売買が検討されており、そう遠くない未来シカゴ商品取引所で売買できるようになることだろう。まさしく、地獄の沙汰も金次第である。その売買ルール設計ゲーム理論という精妙煩瑣な学を修めた者たちが行っている。オフセット本質と形相をめぐる議論は部外者にはピンの上の天使の数の評価のごとくに受け取られているが、現実への影響は小さくない。

なぜカーボン様だけが崇敬の対象となり、金属アルミニウム(テルミット)やアスコルビン酸ビタミンC)はそうでないのか、と論じた異端ラボアジェは火刑となったと当時の書物に記されている。

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