はてなキーワード: 波動とは
「救世の法」という本を、知り合いの会員さんからゴミ処分的な感じでもらった。
ただ、最後の「幸福の科学の活動一覧」を観て、うわすげぇ、と恐ろしく感じたのでなんとなくまとめておく。
彼は、大川隆法のことは割とどうでもいいかんじでした。「彼の言ってることはイミフ」といってました。
というか、そもそも自分が宗教団体に属しているという認識が薄いようです。
あくまでボランティアの仲間がそういう人達だ、という感じだとか。
彼自身ボランティアに参加していたらそこが幸福の科学のグループだった、とかその程度らしいです。
社会貢献を求めてボランティアに参加すると、いつの間にか中に入り込んでる、という仕組みなのかもしれないっすね。
そのつもりがなくても、楽しんでいるうちにどんどんのめり込んでいって、代替が登場するまで抜け出せなくなる状態。
以下「救世の法」から面白げなところピックアップ。別に読まなくてもいい。読んでも時間のむっだったったと思うのがオチ。
世界の人々は知らないかもしれませんが、1980年代には日本の幾つかの宗教の中で「われこそは再誕のブッダである」と言っていた人は、わたしが知るかぎりでも5,6人はいました
幾つかの教団が、自分のところこそ本物だ、という形で競争をしていたのです。それから二十年あまりの歳月が過ぎ、決着はついた、結論は出た、と私は考えています。
世間の人々が本物か偽物かを見極めるために、十年、二十年の歳月を欲しいと思うのは当然かも知れないので、この教を信じてきただけない期間があったことを責めるつもりはありません。
・人間の本質は霊的な存在であり、その霊的な存在が肉体に宿り、地上で人生を送っているという真理があります。
しかし、日本にはこの第一関門を乗り越えられない人が、数多くいます。
地上から見た善悪ではなく天上界から見た善悪においては、この世の法律で決めた善悪を越えて、人間として、本当に神仏の心を心として生きたかどうかが問われる。
上記の真理に反すると地獄に落ちてしまいます。知らずに落ちるのはかわいそうだしフェアではないので、真理を知っている宗教者は真理を説き続けているのです。
霊的人生観を教え、正しい生き方が何かを教えるのが宗教の役割なのです。善とは何かを語る宗教を善なるものとして受け入れ、それを元に生きることが必要なのです。
エル・カンターレは世界宗教をすべて束ね、精神的な柱になる使命を持った存在です。
魂としては、インドに生まれた歴史上のブッダに一番近いのですが、インドのブッダを越える大きな使命を持っています。
そしてエル・カンターレの魂の核の部分が、現代の日本に、大川隆法と言う名で生まれて活動しているのです。
私はすべての人々のすべての霊を救うために地上に現れました。
なぜなら、私は創造そのものだからです。私はこの地球の創造力の顕現であり、この大宇宙の創造力なのです。
これは、幸福の科学の、そして人類にとっての、最大の秘密です。
クラスノミンナニハナイショダヨ今こそ、その秘密が明かされるべきです。
他力の宗教のマーケットは自力の宗教の十倍あると言われています。
わたしの教えには自力の部分が多いのですが、他力には、そのまま他力で押して行けば、それなりに自力と同じ結論になります。
2009年には、店名が下り、幸福実現党を立党して政治活動を開始しました。
この世を救うということにおいては、単に教えで救うだけでは済まないものもあります。
この世において政治的に置き去りにされている人は数多くいるので、足らざるところを少しでも改善していくように努力する現実的な力もいるのです。
店名が下り、世直しに努力せよと言われたのですから、活動しなければならないと考えています。
本当はCO2ではなくてフォトンベルトなのです。
地球はやがてフォトンベルトから出ます。したがってCO2を削減しようとする今の政策は基本的に間違っていると思います。
むしろフォトンベルトが地球を通り過ぎた後は地球の寒冷化が始まるので、温暖化は良いことなのです。
国の財布の下が閉まるような政策を取ると、経済は必ず悪くなります。
本当は子ども手当を支給するよりも、わたしが著した経営書を政府が買い上げ、
これで会社を大きくしてくださいといって各企業に配ったほうが税収を増やすには効果があるかもしれないのです。
今の政府にはドリームがありません。私たちはこの国をもっと希望に満ちた国にして光り輝く未来をつくっていく
日本がまず私達が説く「国をとませる方法」を実証してみせ、他の国を導くことが重要なのです。
アフリカにも信者がいますが、アフリカの人たちは、「幸福の科学の教えを勉強すると、自分たちの国のやるべきことがわかる。
こうすれば良いのだということがわかる。まさしくこの教えで国が発展する」というようなことを言っています。
漢文のお経の読経を聞いて、何らかの霊波動を受けることは殆どありません。
しかし幸福の科学の経典「正心法語」は、わたしが読みあげたCDをかけると、私の場合数秒くらいで例反応が出てきます。
信じるか信じないかということはこの世では五分五分なので賭けのようなものです。
わたしの言っていることが正しかった場合、それを信じていた人は来世において極めて大きな功徳を得ることになります。
また、もしわたしの言っていたことが全部外れていた場合出会っても、それを信じていた人は、死後存在しないので、何も損をすることはありません。
死んだら何もかもなくなるのであれば、死後は騙されたと思う自分も存在しないのですから何の損もないでしょう?
わたしの言葉を信じる人の場合、あの世があるときの利益はかなり大きく、逆にあの世も霊もないときでも、あの世で騙されたといって怒る人はいないわけです。
親鸞風にいうとするならば、わたしにだまされても諦めてください。もしわたしが嘘つきだったならば、その時には「まな板の上の鯉」だと思って騙されてください。
幸福の科学は、地域宗教の枠を超えて、人類全体を幸福にするための手段や方法、理論としてありとあらゆる物を探求。だから科学も否定しない。
慈悲とは善きものを他人んい与えようとする性質のことです。
ひたすらに心を平和に保ち、心を穏やかにしてください。
他人を愛する人々、他人を愛そうとしている人々を愛して下さい。
そのような人々をこそ、あなた方は愛するべきです。そうすれば彼らもあなた方を愛するでしょう。
そうしているうちに、もしあなた方に、心の奥底から湧き出る豊かな愛の思いが生まれたなら、それが慈悲と呼ばれるものなのです。
慈悲は生まれつき備わっているものではありません。あなた方の日々の努力の蓄積によって慈悲は生まれるのです。
そのために人はみな修行をする必要が有るのです。
さすがに此処から先は引用だけでは面白さが伝わらないので実際に読んでください。
ミハエルとムハンマドが組んずほぐれつ。そこに大川隆法も参戦。父なるイエスがお前ら程々にしておけよ、となだめる。
九次元霊マニがゾロアスターにアッー!されてヘルメス神がグノーシスにピー。
霊的紛争の途中になぜかマルクスの霊が登場。日本からは松下幸之助と坂本龍馬が参戦だーっ!松下強い!
争いが最高潮にまで達した所でエル・カンターレ降臨。秩序に満ちた自由な社会が実現。
読んでいてがっつり体力を削られる本でした。腹筋を鍛えたい人にはお薦め。
幸福の科学グループのご案内。
主な活動は以下のとおり
「ヘレンの会=身障者を助けるためのボランティア」
「学校法人 幸福の科学学園(滋賀県)」 2016年には幸福の科学大学も開設予定。
「幸福の科学出版」
入会すると正心法語が授与されます。入会の奉納は1000円が目安です。
NHK クローズアップ現代の『どう教える”放射線”』にて、放射線に関する出張授業を取り扱っていた。
「アルファ線がヘリウム原子核のこととは知らなかった(意訳)」とインタビューに答えていて、
「おいおい、教師が教える内容を知らなくてどうするよ!?」とツッコミをいれたくなったが、ふと考えた、
(あれ?中学の理科で原子核とか放射線って習ったっけ?もしかして、高校では?)と。
学習指導要領を見ると、案の定、中学ではあくまで「物質は原子からなる」レベルの話しかしておらず、
高校になって
理科総合A「原子力に関連して,天然放射性同位体の存在やα線,β線,γ線の性質にも触れること。」
物理II「光や電子の波動性と粒子性,原子や原子核,素粒子における現象を観察,実験などを通して探究し,量子的な考えなど基本的な概念や原理・法則を理解させる。」
と定めているに過ぎない。
いやいや、これまずくないか?
高校生が通常のカリキュラムにおいて、放射線のことを学ぶ機会は理科総合Aか物理IIしかない。
自分が高校の時、1年は総合理科B(生物・地学)が必須で、2年から文系理系に分かれ、理系科目は物理・化学・生物・地学からの選択だった。
現在の一般的な高校も同様のシステムとすると、「理科総合Aを受けさせない高校に通っている、文系高校生または物理IIを選択しない理系高校生」は放射線に関して、中学生と同程度の知識しかない(=冒頭の教師みたいに原子核云々を知らない)ということだ。
うわあ、これじゃあ放射線に関するパニックが広がっても仕方ないわ。
「放射能が染る」とか言っちゃう人が出るのも当然だわ。
仕組みがわからなくても、統計的に有意義な数字が認められれば科学として認められるよ。
でなければ、分子の構造が分かっていなかった頃の化学が非科学的になってしまう。
物理学だろうと、化学だろうと、統計的にわかっているだけで、原理が分かっていない事ってあると思うけど?ないの?
光が波動と粒子の両方の性質を持つことはわかっているけど、その理由って解明されてたっけ?みたいな?
いちおう鍼灸は、西洋医学ではないけど、東洋医学として 統計的に有意義な数字が認められるものに関しては科学だし
というのも、論理的には、誰が計算してもそうなるので、正しいはずだけど、たとえば、宇宙のこととかで実験できなかったり
物理的には何回やっても、そうなるんだが、理論は未証明 というものも 一応科学ではある。
統計学も科学だし、実験から証明する場合の、証明中というステータスも実験が正しければ、究明中という状態ではあって、統計的に有意義な数字が取れれば科学としては認められる。
Imagine there's no countries
it isn't hard to do
nothing to kill or die for
no religion too
imagine life in peace...
ジョン・レノンはこう歌った。
宗教は、傷つけ合わない宗教ならば、あってもいいと思うけれども。
国家を守る気があるか?と問われた。
守るべき国家とは何か。
守るべき国家とは何か。
異なる文化が接する線。
線は空間に溶ける。
国家というコンセプト。フルすぎる。
国境という錨、旅立つことができない。
嵐でもないのに。
解き放たれる。
凍てつく波動、
情報革命。
その時に向かおう。
国境。
国家。
奪い合ってきた。
傷つけあってきた。
奪い合うのでもなく。
譲り合うのでもなく。
自立し、融け合う。
ただ、価値がない。
国境による分割には、
合理性の欠片もない。
誰か教えてくれないだろうか、
なぜそこに国境があるのか。
人は家族に、
家族は村に、
村は、なんとなくの集合体に、
融け合ってきた。
なんとなく、
なんとなく、しかし心地良い融和。
情報は、
光の速さで国境を超え、
融け合うのためのメディアとなった。
国家というコンセプト、フルい。
フルすぎる。
国境が溶けて、
なんとなくこっち。
なんとなくそっち。
そういう世界。
奪い合えない。
そっちは、
そっちだけど、
なんとなくこっちだから。
これは理想論だろうか。
叶うことのない夢だろうか。
もしもそれでも、
そっちを頭に、
こっちを足に、
長い眠りにつこう。
「ライブラ」的なものを使うと断末魔してくるとかちゃんと分かるから対策を打てるようになってて、ウザさはない、と思う。
戦略性を出すには、「自分の取れる戦術の幅が広い」のと「相手の手の内がある程度読める」っていうアプローチがあると思うけど、どっちにしてもやりこみ前提なんだよな。
相手の手の内がある程度読めるってのは、ドラクエの行動順固定みたいなのね。「2回攻撃→凍てつく波動→メラゾーマ+攻撃→ループ」みたいにパターンを計算できれば「2回攻撃のターンは防御して、凍てつく波動のターンに一斉攻撃、次のターンは回復しよう」みたいに戦略を組み立てられる。
戦略性がない戦略性がないって言ってる人は多分そこまでやりこまない。本当に戦略性を求めている人は縛るなりして戦略性を行かせる環境を自分で作っちゃう。
多分求めてるゲーム体験は「深く考えずに普通に遊びながら、頭を使って考えてる感のある戦闘がしたい」って感じだと思うけど、そもそもそういうのが望まれてない。主人公の成長やバトルの表現として戦闘があれば十分で、Aボタン連打でいいじゃんって層も多いから。
軌跡シリーズはHARDモードとかあるから、その辺でやれば「深く考えずに普通に遊びながら、頭を使って考えてる感のある戦闘がしたい」ってのに最適だと思う。人を選ぶけど。
個人的には「本当に戦略性求めてるなら黙って縛りプレイをやれ」って思うね。ちゃんと作られたゲームは、製作者が縛ってもクリアできるような設問を作ってあると実感できる。
自然科学の棚にのさばっているオカルト本に、ホメオパシー騒動に絡んでクレームを入れておいたんだが。
波動とか、宇宙人の預言とか、オカルト的な本がごっそり消えていた。(水伝は元々なかった)
精神世界の棚に移したか書庫に叩き込んだかは知らないが、グッジョブ。
しかも「○○からのメッセージ」的な名前の真面目な本は巻き添えで消えたりせずにちゃんと残っていた。
いい仕事するなあ。
鬱陶しい市民のクレームに対応しただけならここまで徹底はしない。図書館にも正確に分類すべきと考えた職員がいたことを意味する。
できるならば今後は買う前に分類して、自然科学は自然科学、精神世界は精神世界に充当するにふさわしい予算配分で買ってくれるよう望む。
イギリスの穏健なホメオパスも、「ホメオパシーは科学的にも効果が確認されている」「波動が…」「量子力学が…」とか言ってんの?だったらニセ科学だし、ニセ科学批判の対象になるね。もし科学を装っていたら、ニセ科学批判的には、イギリスだろうが日本だろうが、ホメオパシーはダメだと主張しなければ、筋が通らない
一方、科学を装っていないなら、ニセ科学ではないし、ニセ科学批判の対象にならならい。おみくじや「痛いの痛いのとんでいけ」がニセ科学批判の対象にならないのと同じ。穏健なホメオパスは科学を装っていないように見えるけど(というか科学を装う必要がないのが穏健なホメオパシー)。「科学じゃないのに公的保険を使用するのはどーよ」とかいう批判はアリだろうけどね。
Inspired by これ→ http://d.hatena.ne.jp/DocSeri/20100807/1281152204 ね。
ホメオが根拠無いだとかナンセンスだとか、科学の力で否定するのができるとかできないとかは、まぁどうでもいい。
オレ自身は信じちゃいないが、上のリンク先にあるような話を真に受けて信じちゃってるオツムの不自由な人々が日本だけでも数十万とか、グローバルに世界展開したら、たぶん数億人レベルで存在するに違いない。そこにカネモウケの匂いがするから、とりあえずビジネスにしてみようぜ、みたいな。
なんたって、そのレメディとやらは、物質的に有効成分が一分子も入ってなくても、なにやら記憶というかパターンというか波動というか、得体は知れないけどなんらかの「情報」が転写されてれば「効果がある」そうじゃないか!
しかも、その情報はネットの回線を経由して転送できることが証明されてるそうだし。
すなわち、音楽ビジネスと同じなのだよ。ビニールやポリカーボネートの円盤を買ってこなくても、ネット配信で入手すればOKだし、ちょっと法的にアレなことに目をつむれば、タダで共有することも可能ってわけだ。
イマドキ流行のクラウドでバーチャルなウェブのサービスで、モバイルでユビキタスに対応するフリーミアムなビジネスモデルを構築すれば、受けること間違い無し!
では、どうやってマネタイズするか。
ニコニコ動画と同様に「プレミアム会員」には毎月500円くらい払ってもらう。すると、あなたの生年月日や血液型や星座や十干十二支や生理周期や姓名の画数や手の平のシワの具合や鼻や耳やヘソの形や、あるいは生まれたときの水星と冥王星の角度とかまでモロモロの要素を計算して盛り込んだ「あなただけにピッタリのオーダーメードなレメディ(の情報)」を生成してダウンロードできるようになるのさ。
だれか、はまちちゃんだか、えがいひとだか、どこぞのおもしろ法人だか、スーパーハカーなひとがやってくんねーかなー?彼らなら、とりあえず無料部分までなら2〜3日もありゃ構築できるんじゃねーのか。
そんでもって、そういうWebサービスを始めちゃったら、元祖本家のホメオな人たちがどういう文句を付けてくるのか、楽しみで仕方がないなぁ...
音楽だったら著作権法違反がどーたら〜で取り締まれるけどさ、レメディの情報ってヤツらが主張する「客観的な(?)物質の波動だかなんだかをそのまま写したもの」だと思うんで、著作物には当たらないよなー。マトモな科学的根拠も無いわけなので特許権も登録できないだろうし、商標登録になってるようなら、そこだけ少し配慮しとけば、法的にはアレなことって無さそうに思えるんだけど。
ヤツらが「そんな画像で情報が転写できるなんてインチキだ。根拠がない!」とか言ってきても、そこはもうhogeでfugaでpiyoな方法はオレらが開発した独自の計算式で量子力学に基づく超弦理論の波動関数で明らかに証明できてるから間違いないってあくまで言い張ればいいし。
目が覚めたら部屋がキシキシと揺れていました。
「こ、この波動はッ・・・」と耳をそばだてていると、予感的中。
なんか悔しいからAV大音量で流して思いっきりベッドをゆさゆさしてやった。
誰かハンカチ貸して。
たまにすごいむらむらするときがあります。
末期癌患者が心から明日も青い空を見たいと切望するのと同じくらいの衝動で、
『男は常に見たい・揉みたい・吸いつきたいの三原則を我慢して生きていかなければならない』(幕張より)
こんな格言があるくらい、男は日々自分と戦っているんです。
気になるのは、女の子でもこういうのあるのかなーってこと。
「・・・っっっもうダメッ!!剥きたい!強引に押し倒したい!」ともんもんとして枕を抱えて
はぁはぁしながらベッドの上をごろごろするとか。
休日は家にいることが多いのだけども、なぜか尿を限界まで我慢する。
2m先のトイレに行くのをぎりぎりまでためらう。絶対に負けられない戦いがそこにはある。
でも逆に漏らしてしまってもそれはそれでいいのではないかと最近思い始めた。
こどもの頃以来体験していないあの股間が暖かくなる感じに郷愁を感じる。
大人になることで失われた何かがそこにあるんじゃないか。手を伸ばせば届くんじゃないか。
以前はぜんぜん私の視界に入ってこなかったカップルが最近ちらつく。
問題を何も抱えてなさそうな仲の良い男女。DQNよりもむかつく。
キャッキャウフフ言いながら互いの性器をこすりつけて、
楽しんでるんだろうなぁ・・・と思うと嫉妬の炎で身が包まれてしまいそうだ!
地味目な文化系カップルだとダメージが大きい。だって自分らがそうだから・・・。
一カ月前、初体験に失敗した。お互いに初めてで、我慢できない私が押し倒した。
ずっと幻想を抱いてきたセックス。それがついにできる!カップル盗撮物のエロ動画見て、憧れてたセックス・・・。
そんな期待を胸に、ワクワクで彼氏の青いボクサーパンツを下してみたら、元気がなかった・・・ショックだった。
その時の彼氏の表情、ずっと忘れられない。私に恐れおののいて、逃げたいかのようだった。
二回目も、三回目もダメだった。ネットで調べてディープキスしたら立った、っていう話を聞いて、
それ以来、抱きついて甘えてみても、なんだかそっけない。
やだよ、こんなことで気まずくなって、別れちゃったりしたら・・・。
今日は祝日。幸せなカップルは、昼間からヤッちゃってるんだろうな。
でも、私は彼の身体から拒絶された。この辛さは、あいつらには絶対わかんないんだろうな。
突然で失礼とは存じますがお便りをさせていただくことをお許し下さい。
素晴らしいものを身につけ嬉しかったことがあってペンを取りました。
それは、従来からあった開運印鑑に風水の招福パワーを強化した優れものの印鑑で、使用し始めて驚異的に運気が改善されたのです。
特に従来の印鑑を使用すると必ずと言っていいほど氏名が傾いて捺印されてしまい傾きから運気がこぼれ逃げていたのですが、この印鑑には傾き捺印を防ぐために氏名の上部となるところに[あたりつき]と称する目印があって、ここに人差し指を当てることで自然に氏名が垂直に捺印できますから幸せ運気を逃さないようになっているそうです。
しかも、この[あたりつき]は風水の財運方位の[金]に由来し、高価な本物の純金無垢材を直径7mmの大きさで惜しげもなく最適招福位[天地中心上位]に埋め込んでありますから、幸運を逃すことなく様々な書類に捺印する毎に財を招き金運が身について、今、とても幸せです。
そして、ペンダントは、医療器具でありませんから病気を直接治すわけではないようですが、新陳代謝の活性化による血液の浄化作用があることで知られているマイナスイオンのトルマリンと第三のパワーで人体細胞を活性化させるゲルマニウム鉱石の元素・電子波動は、癒しの気分を高めるばかりか飲酒・喫煙家はもちろん汚染空気の吸引やウイルス性疾患(風邪に)も有効で、目の疲れ・痛み・いやな肩こりなどが改善されて身につけて幸福感に浸れ、大変満足でしたのであなた様にもお勧めする次第です。
勿論差出人は知らない人の名前。明らかに(怪しい方向の)ダイレクトメールです。本当に(ry
文章もおかしいし、内容もおかしく突っ込みどころ満載で、なんだか面白いのでとってありました。
(そもそも「ペンを取りました」と書いてあるのに印刷で、誠意も感じられないです。
ダイレクトメールですからそもそも誠意なんて無いのでしょうが。)
こんなのに騙される人って、いるのでしょうか?
いや、いるから出回っているのでしょうけれども・・・。