はてなキーワード: 歌舞伎とは
http://d.hatena.ne.jp/aureliano/20120207/1328600080
ハックルファンとして、最近の彼の記事の腑抜けぶりには強い憤りを感じていたが、これはもう限界だ。
おおハックルよ、最近の浮気性ぶり、他人の言葉を借りるだけで自分の言葉で語る不甲斐なさ、すべてがなさけない。
この頃から比べての劣化ぶりはどうしたことだ。全盛期を思いだせよ。
もっとご自慢の感性で、文章力で、はてなの駄目なところを抉れよ。それができないなら少なくともはてなはやめてしまえ!
http://d.hatena.ne.jp/aureliano/20080611/1213162474
岩崎夏海という人の書いた文章と、はてな民によるツッコミが共振して、
ハックルさんに対する2ちゃん民の記事を取り上げる記事などを取り上げる事案が数件あったが、
彼のベストセラー作もしドラについては、ほとんど興味を持っていないことからもわかる。
よく知らない外部の人間からみたらただのキチガイにしかみえないが、
実際は高度なお約束から、作者と読者の強い相互理解成り立っている、ハイコンテクストな娯楽なのである。
時代こそ浅いが、歌舞伎のような伝統芸能の一種と考えるのがふさわしい。
現代風に言うならば、完成度こそ低いが、いや、完成度が低いからこそみんなに好かれる、
アイドルは、読者との間の関係の強さが全てだ。
ファンが求める虚像をどれだけ上手に演じられるのか、それが全てである。
その点、この岩崎夏海という人物は類まれなる才能を持っている。
彼は、精神科医の診断によると承認欲求の赤星巨星といっても良いほど承認欲求に飢えており、
周りなど気にせずマイペースに記事を書いているように見えて、
実際のところは強烈に読者を意識して意識して意識しまくっている。
ハゲって言われただけですぐに傷ついたフリをしてみせるなど、読者に媚を見せることに一切のためらいがない。
自己を見失ったり、自己イメージが磨耗して続けられなくなるのが、彼はそうならない。
いかなるメカニズムかはわからないが、彼の自己イメージは尽きせぬ承認欲求の供給によって常に明確に保たれており、
日本一のベストセラーを達成しても、常にむっつり不機嫌顔を絶やさず、負のレジリエンシーを維持し続けていた。
彼は、まさにアイドルとなるべくして生を受けたような、選ばれし存在だった。
ところが、最近の彼はちょっとおかしい。具体的に言うと、結婚の発表があったころからだ。
彼のアイドルらしさが薄れてきている。彼自身のスタンスが薄れてきている。
最近の彼の目は応援している観客の方をみておらずなにやら見当違いの方向を見つめているような印象だ。
ありえないことに、「彼が自分の頭で考えたことについて話をしようとしている」ようにすら感じられる。
彼が人気であるのは、彼個人の思考や目の付け所などは一切関係がない。まして文章力はゴミクズのようなものだ。
それでも人気があるのは、なぜか? 誰が彼を愛しているのか。
記事を更新したら30分以内にはてブを貢ぎに来る愚民どもではないだろうか。
その原点を振り捨てて、新しく進もうというなら、周りくどいことは抜きにして、堂々と宣言するべきではないか。
礼儀さえ尽くされていれば、我々は彼の変化を心から歓迎するだろう。
しかし今のようなつまらない記事でお茶を濁されるのは、絶対に許せない。
ピントのぼけたつまらん記事を書くくらいだったら、家族サービスに徹してください。
今のままだと50ブクマ越えられないと思うんで、しっかりしてください。
50ブクマ越えられないへっぽこ記事を書いてるハックルなど存在する意味がハゲくらいしか見いだせない。
大半の男は話を聞くのがドヘタクソだ。コミュニケーションの目的が「承認を得ること」であるため、 人の話を聞いているとムズムズと「自分の優れている部分」を相手にアピールしたくなり、 無用なアドバイスなどを延々と繰り広げて相手の排泄を妨害することになる。
女性の会話は共感であり、男性の会話は勝負なんだよね。性差があるのに受け入れられない女性は苦しくなると思うよ。
「男性本体」の値段も同じことである。男性本体が生み出す面白コンテンツが遠くに居ながらにして手に入るなら、それでいいのだ。 むしろ「これだけサービスしてやったんだからヤラせろ」が無い分、遠くの面白人間の方が好ましい。
これはそう。「負け犬の遠吠え」って読むといろいろなサンプルがある。
まぁほら歳を取るとリアリティが欲しくなるじゃん? 独身女性は歌舞伎とか歌劇、宝塚とか能とか?に凝り出すらしいね。
これはこれで個人的には良いことだと思う。 可能性が終わり、可能性を生み出す可能性もない、というものであれば、
個々の幸せを追い求めた方がよかろう。
まぁ君はまだ若いかもしれないけど、くるべき時が来て「インターネットじゃ物足りないかも?」って時には上記がオススメ。
もちろんインターネットで済むならそれでもいいけどね。
小学生の時聞かされた。
変だよね、こんなの。
遊郭としてたと言っても、すぐ前の世代ではなく、その前にやめて地主になって、それをある宗教に寄付して、無一文の状態になって・・・と色々あったらしい
その色々が続いてない事も無いから、こんな事を言ってくるのかもしれないが ( 精神的にいろいろあるからかもしれないが、別に親は生活やお金には困っていない。全然余裕なのに・・・ )
それにしても・・・・
昔から私に関する事だけ、洞察力が欠落したような事を平気で行う人だった
実の母親から、お前の幸せを願ってません と宣言されるようなものだし
普通の健全な家庭の特に専業主婦の人が聞いたら嫌がるようなことを好んで言う傾向もあった
(別にエロい事と言う訳じゃないです。エロい人ではないと思います)
言わなくて良い事実とか、厭世的になるような事とか
例えば、森村誠一氏の小説を読んで、なぜそんなものを読むのか聞いたら、「私は本当の事が知りたいもん」と言ったりされたりとか
森村氏は優れた小説家だと思うけど、年若い人が見ると、厭世的になったり人間不信になる可能性もあると思う。私に勧めてきたわけではないけど、こういう事も踏まえた上での答えとしては適当ではないと思う。
本当の事と言っても、小説はフィクションなので、本当の事が知りたいなら、ノンフィクションのドキュメントかルポを読むべきだと思うし。
言うとしたら、氏は、厭世観を持つような事実を扱いながらも、それだけではない深い何かがあるとか、それを超えたものもあるとか、何とか言えないものなのだろうか、と思う。
世の中にあるものを無批判に肯定的に受け止めるのではなく、時には皮肉や風刺も、クリティカルな思考をするために必要なように、社会の暗黒面を描くのもより良い情況を目指すためには、有効だとか、視点としては、そういう目も必要だから、とか何とでも良い言い方は色々できると思う。
しかし、彼女の場合はそんな事をわかって読んでいたのではないような気がする。
これは離れて暮らしている今もそうだが
どういう人間だったかと言うのが、チグハグすぎて思い描けないし、人に説明もできない。
これは父にも言える事だが。
それで、トラバはしてないけど、さっき書いた恋愛に夢が描けない話
これに繋がらない事もないわけだが
人様のお嬢さんを金にものを言わせて攫ってきて、性的搾取をしてきた先祖・・・と考えると、他人にそんな事をした人間の子孫は、恋愛なんてできない、と思いつめてしまった部分は、小学生だったので、少なからずあると思う。
小学生ごころにはきつすぎる。
ある程度、自己防衛的な思考や論理的な判断力が、育った状態でしかも安定した身分の状態の大学生くらいになってから、先祖の歴史として話すのなら、わからないでもないと思うが・・・
遊郭というのは、気になるから、何かの折に目に触れたものを読んだり、本を立ち読みしたりして、調べた範囲でも、摩訶不思議な構造になっている
江戸時代とそれ以降での違いというのもあるし、江戸時代でも、遊郭というのとその他のものでは、だいぶ違ったようだった
病気で亡くなった江戸を描く漫画家の杉浦日向子さんは、このあたりちゃんと書いていた。(ただ地名を正確に書いてたというだけだけど)
明治以降国家神道として神道を流行らせたりする時に、その町のイメージが悪くなってはいけないという配慮からなのか何かはよくわからないけど、映画でも何かの作品でもその町を舞台にしたものは、江戸時代は心中モノが描かれたりしてたけど、今は全然ない。他の町も吉原以外は似たようなもので、特にタブーだかたというわけではなく、吉原が通俗的にそのような場所として有名だからわかりやすいからかもしれないが。( 江戸時代の吉原と今のとではだいぶ趣が違うけど )
有名な江戸時代の人形浄瑠璃や歌舞伎の演目で、伊達の殿様に切り殺されてしまう太夫の話がある。実話かどうかは定かではないらしいが、その太夫の死体が流れ着いた淵や、亡骸が祀られたとされている寺か神社もあるらしい。この話は、武士より武士みたいな形で亡くなってしまった遊女というところが皮肉なのだと思う。 創作だとしたら、こういう人身売買に誑かされて鼻の下を伸ばしている武士に対する皮肉もあったのではないかと思う。
遊女の腹から生まれた大名 で検索すると 23人もいたと記したページも出る
http://kkubota.cool.ne.jp/saihouji.htm
皮肉だ
江戸時代でも人身売買は悪いとわかる倫理観はあったと思う。わからないわけがないと思う。
それなのに、簡単に誑かされてしまう。
さらにいうと「頭の固い専門家とクラシックファンからのバッシング」とか言うものすら、どうも彼女の物語性を盛り上げるために作り上げられてるようにしか見えないんだわ。
あれは美輪明宏のシャンソンとかミヤコ蝶々の芝居と同ジャンルのものだと思う。まともなクラシック演奏家と比較するのは、歌舞伎と大衆演劇を比べるようなもの。それを敢えて蛇とマングースを戦わせるようなプロレスもどきに持ち込ませてるように見える。
はてブ見てるとわりとまともに釣られてる人多いけど、みんな「おえらい人にはわからない大衆の感動」みたいベタな文脈がほんと好きなんだなあと思った。
定期的に男の娘うんたらっていう記事が出てくる。
で、アニメや漫画に限定してスレが盛り上がってるだけなら何とも思わないのだが、
"毎度のこと"現実の女装子や性同一のトランスジェンダーの画像が貼られて盛り上がっている。
いい加減にトランスジェンダー、性同一性障害、女装子をまとめて男の娘呼ばわりするの辞めてほしい。
全部別もの。
男の娘ってのは、服装や性別はもちろん、アイデンティティも普通の男の子なんだけど
顔立ちやスタイルがどう見ても女の子のようにしか見えないような若年男子のこと。
そういう可愛い男の子が女装した時の女装男子も男の娘呼ばわりされることがあるが、
そして本人が、男に生まれたけど自分を女だと認識してるのが「性同一性障害」。
そこで実際に女の服装したりホルモンに手つけたりしたら「トランスジェンダー」。
トランスジェンダーは、性転換の有無は問わず、性同一性障害でありながら、
性ホルモン投与などを行って女性化をしている段階であればトランスジェンダーなる。
自分が男だと分かってて趣味で女装を楽しむだけのは「女装子」。
そういう女装子が行きすぎてホルモンとかに手をつけたら「女性化願望症」。
(見た目はトランスジェンダーと同じだが、トランスジェンダーは性同一性障害である事が前提なので異なる)
実はこの性同一性障害ではないのに性ホルモンや肉体改造にまで手を出す人達を女性科願望症以外の適当な言葉が存在しない。
日本じゃホルモンやったり豊胸したりして限りなく女性的な容姿の人をトランスジェンダーとは別に
「ニューハーフ」って呼び方するけど、本来はニューハーフは水商売業(タレント業含む)をやってる事が前提にある呼び方。
ただし性転換をして戸籍変更すれば「元ニューハーフ」となる。ニューハーフという呼び方はまだ性転換手術をしていない状態。
以上のように、性同一性障害者/トランスジェンダーは男の娘には含まれない。
ニューハーフは職業的な意味だから、ただ女装が好きな男性が水商売業に就いたらニューハーフになる。
男の娘だった男子も、女装をして水商売業に行けばニューハーフになる。
性同一性障害者やトランスジェンダーも水商売でニューハーフになる。
ニューハーフ業を辞めれば、元ニューハーフという肩書きは付くが、
トランスジェンダーも、また一般のトランスジェンダーに戻るだけ。
(男の娘と女装男性は、女装しなければ普通の男性にいつでも戻れる)
ここまで書けば、各呼び名の違いやニュアンスが掴めたと思う。
日本語での妥当な翻訳だと、「ニューハーフ」が一番近いとされているけど本当はちょっと違う。
女装子やトランスジェンダーの人らを総じて男の娘って呼ぶ風潮があるけど、
メディアにおいては、ニューハーフ&性同一性障害とは違うという分け隔てができてるみたいだが、
メディアはどちらかというと、若年女装子を男の娘って呼ぶ風潮がある。
(中高年女装者や中高年で乙女的な人をオネエって呼んでる節がある。このオネエが昔で言うオカマの代替言葉)
オカマ・・・見た目も心も男性なのに仕草や言動が女性的な男性/または心や仕草・言動は女性なのに見た目が男性的な男性(今は侮辱言葉でもある)
オネエ・・・オカマの現代における代替用語。(メディアではニューハーフも含める事がある)
女装子・・・普通の男性なのにファッションや性的趣味で女装を楽しむ人
→ その中で若年で綺麗に見える人に限り、男の娘と呼ばれる節がある
→ そうでない人や中高年者は、好意的にオネエ、または差別的にオカマ・女装者と呼ばれる
男の娘・・・普通の若年男子なのに、風貌が女の子に見えてしまう男の子。
→ 上手く女装をした時だけ綺麗な女の子に見える若年女装男子にも用いられることがある
ゲイ・・・自分を男だと思っていて、なおかつ同性の男を好きになること
(性同一性障害者は自分を女だと認識しているので同性愛だとは思っていない)
女形・・・舞台やショーにおいてのみ、役作りの一環で女装をする。
もっと分かりやすく、芸能人を公言を元に振り分けてみよう。
(元ニューハーフで性同一性障害のトランスジェンダー)性転換&戸籍変更済
(性同一性障害のトランスジェンダー)性ホルモンはやっているが未性転換
一説によると、芸能界では世間の混乱を招くために、トランスジェンダーである者は
(性同一性障害を抱えたオネエタレント)性同一ではあるが性ホルモン等すらやっていない
(オネエor女装キャラを演じてるだけの一般男性/女形に近い)
(不明・その他)
女装が好きな事は明白だが、本人の性自認が謎(自分を男だと思ってるか女だと思っているか)
→ 彼の性自認は「男」。時折見せる女装姿は役のため。つまり女形役者。
彼の素顔は女の子っぽいというより、クールな美少年なので少し違う。
実際には、メディアには男の娘に当てはまる芸能人はあまり出てこない。
ネット上にはよく出てくる。
女装してるわけでも化粧してるわけでもないし、
それが「男の娘」。
されどネット上では、全部がごっちゃになり、
これは間違い。
そして女装した時だけ綺麗な女に見える女装上手な女装男子のことも
現実でのセクシャルマイノリティの区分けは前回も記事を書いたので、
是非参考にされたし。
たぶん数百年前でも
「団子屋の席で適当なことぬかしてたら瓦版に拾われて大騒ぎになったでござるby歌舞伎役者」
とか言ってたと思うよ。
気に入らないやつは相手が個人だろうと法人だろうと芸能人だろうと完膚なきまでに叩き潰す、
みたいなせちがらい世の中になりましたな
反省して土下座しろとかの度合いではなく、身ぐるみはがして餓死させよーぜ的なノリ
ツイッターがここまで一般的になるまでの頃は
一部のv速民が大勝利だとかいって騒いでたくらいな気がするけど
最近はフツーの人まで関わってきていて、そしてそれが与えた影響としては、とにかくしつこくて陰湿さが半端なくなってきている。
恐らく この流れはこれからもどんどん加速していくだろう
国技(こくぎ)とは、その国固有の文化や伝統に根ざしたスポーツ競技・武術を指すが、厳密な定義は存在しない。また、国技であっても、国内で最も人気のあるスポーツとは必ずしも一致しない。
日本国内において一般的には、相撲を国技と見なす風潮が存在するが、正しくは日本国内に正式な国技はない。 過去及び現在においても、その時代を担った政権に相撲を正式な国技と認定した記録や省令は存在しない。
相撲は日本固有の宗教である神道に基づいた神事であり、日本国内各地で「祭り」として「奉納相撲」が地域住民により、現在も行われている。健康と力に恵まれた男性が神前にてその力を尽くし、神々に敬意と感謝を示す行為である。
実態はそうでもなかったんよ。
武士階級はさておき、人口の大半を占める農工商身分の女性は今の女性より奔放だった。
商家や旅館の女将なんて、旦那の遠出を良い事に歌舞伎役者を真っ昼間から別宅(旦那に内緒で買った家)に引っ張り込んだりとか普通にあって、それを嘆く瓦版や読売とかある。その結果愛人の子供を身ごもってしまって夫婦で大げんかするんだけれど、「今更ガキの一人くらい増えた所で屁でもねえや!」と旦那が大見得切って、結局我が子として育てた、なんて話が美談として残ってたり、「うちのカカアなんか家事もろくにしやがらねえ!」と笑いを取る大道芸みたいな物もあった。
別に特定の家系じゃないと、ってことは無いよ
まあ主役はれる様にはなれないだろうけど
大人になってから志した人とじゃ、鍛えられ方が違うし
あと、歌舞伎ってのは基本的に民間である松竹がやってることだから
国はただそれを支援しているだけ
国が自らやってる事業だったら世襲は批判されるだろうけど
民間がやってることに、その批判は当たらない
若い外の血をもっと入れる方法は考えられてしかるべきだとは思う
そもそも歌舞伎って日本の伝統芸能とされているにもかかわらず、なんで特定の家系に生まれないと歌舞伎を学ぶことすらできないんでしょうか?
逆に、血統の制約さえなければ、廃れてしまう程度のものなんでしょうか?そうでなかったら、誰でも歌舞伎を学べるようにすべきではないかと思うんですね。
だったら、絶対そうすべきではないでしょうか。海老蔵さんなんかより、歌舞伎がうまい方がたくさんでてくるかもしれません。
役者の酒癖がわるいとか態度がよくないとか、そういった部分は特権意識からきてることは否定できないと思います。歌舞伎役者には休みがないとか息抜きが必要だとか海老蔵さんの擁護をされているする方もいらっしゃっていて、海老蔵さん個人の問題になりがちではありますが、そもそも、こうゆう伝統芸能の閉鎖性を議論する機会にはならないものでしょうかねぇー。宗家とか宗家でないとかそれがそんなに大事なことなのでしょうか?
ウチの子供は2人とも「男・男」である。
歌舞伎役者の家とか家業を営んでいる家であれば「万々歳」だろうが、
「男の子は育てにくい」というが、「女2人姉妹の家庭で育った妻」は、
男の子の扱いに慣れていないので、余計に「育てづらさを感じている」ようである。
残念ながら「女の子を子供に持つ親」より「低い」のではないか?
というのは、あまり知られていないが、お隣中国では一人っ子政策によって、
女100:男120という「著しい女性不足」に陥っているからだ。
なので、将来、
「東アジア全体で、熾烈な女性争奪戦」が展開されることが予想される。
20年後には、1人当たりGDPでも日本に肉薄している(あるいは追い越している)
中国男性が、札束で日本女性を「略奪」していくんじゃないか、と思われる。
なので、20年後のことを見据えると
「孫の顔見るために、もう一人、女の子を作ろうか」とも思わなくもないが、
お金も家の広さもない・・・
そう軽々しく中退、なんていったって始まらない。
手取り足取りやってくれるひと、一年に一回しかアドバイスくれないひと。
世の中出たって、そういう上司がいるんだから、
ああ今のうちに予行練習しておけば後で楽だわい、くらいの
軽い気持ちでやったらいいんだ。
そういう人間だって鬼じゃなし、
ナントカとハサミは使いようで、付き合い方ではちゃんと助けてくれるはずよ。
それに、仮に、三年かかったって、いいじゃないの。
どうせ死ぬまでに、星の数ほど失敗があるんだ。
ひとつくらい増えたって、どうってことない。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6379943
なにかこう、自分のモチベーションがあがること、やってみたらどうか。
気分転換も大事だよ。