はてなキーワード: 梅毒とは
興味深かったので転載。
Q1: 既に8人の子供がおり、うち3人は耳が不自由で、2人は目が不自由、2人は精神遅滞が見られ、そして本人は梅毒を患っている妊婦の知り合いがいるとする。あなたは、彼女に妊娠中絶を勧めるか?
解説は、次の問題を解いてから見てください。
Q2: 世界の指導者を選ぶときがやってきた。あなたの一票は、貴重な一票である。以下は、候補者に関する情報である。
候補者A: 不正な政治家と繋がりがあり、占星術師に助言を求める。彼には2人の愛人がいた。またチェーンスモーカーで、一日に8~10杯のマティーニを飲む。
候補者B: 会社を2回クビになった。いつも昼まで寝ている。学生時代には阿片をやっていた。一晩に1クオート(約1リットル)のウィスキーを飲む。
候補者C: 彼は勲章を受けた戦争の英雄である。菜食主義者で、タバコは吸わない。ビールを良く飲むが、これまで浮気をしたことはない。
1 :内緒で夫より:2001/04/01(日) 01:55
実は、わたくし今年に入って同僚達と風俗とやらに行ってしまいました。
これは最近気付いたのですが、その間にも妻と何度かエッチをしました。
風俗に行ったと知れたら、離婚騒動なので、行くにいけません。。
どなたか教えて~~~
2 :名無しの心子知らず:2001/04/01(日) 02:02
マジネタ?
3 :名無しの心子知らず:2001/04/01(日) 02:03
なかったけ?
あと、早産のリスクが高まるはず。
4 :名無しの心子知らず:2001/04/01(日) 02:05
余計な心配はかけるとかわいそうなので、まずは自分の事をはっきり
させるべき。で、性病なら離婚だとかは二の次なので病気を治す事
に専念しましょう。病名は分かりませんが、病気が母子共にいいわけが
ありません。
5 :可能性:2001/04/01(日) 02:13
淋病:妊娠中に幹線し、お産の時に産道感染すると赤CH長結膜炎を
尖圭コンジローム:妊娠中は影響がありませんが、産道感染する事
クラミジア:出産までに直さないと産道感染し、赤ちゃんが結膜炎
肺炎を起こす恐れあり。
性器ヘルペス:出産までに直さないと産道感染し、新生児ヘルペス
症候群を起こす恐れあり。これにかかると死亡率が高く、
助かっても後遺症が残ることがある。
http://mimizun.com/log/2ch/baby/986057724/
洒落にならないよな。
毎日新しいタイプのコンピューターウィルスは世界中で作られています。
だったら新種でなくしてしまえばいいんじゃないかって事です。
そうだなぁ、フォルダ名は「漬物袋」とでもしておきましょう。もちろん
フォルダには日付をつけるのを忘れずに。
ダウンロードしたファイルは「漬物袋」に貯めていきます。日付ごとに管理しましょう。
コンピューターウィルスが入っているかもしれない「漬物袋」が程よく醗酵するまでに
一ヶ月~半年くらい置いておけばいいんじゃないでしょうか。この放置期間は適当に決めたのであって
何か基準があるわけではありません。
すぐに実行してしまうよりも、長い期間をとったほうがセキュリティーソフトが
ウィルス対策を行える時間を与えたほうが、リスクが減るという事です。
何処かの企業のように、LANを使い数百台のPCと接触する行為は大変危険です。
せめてコンピューターウィルスの感染のリスクを減らす為にセキュリティーソフトを使うべきなのですが
現状ではそのような対策をとられていない所も散見されます。
接触を持つパートナーであるPCを信頼しない事が大事です。出来る事なら接触しないのが一番です。
しかしそれでもLANやUSB等で他者のPCと性的接触をするなら
ウィルスソフトを使うことはもちろんなのですが、性的接触の回数を減らす事が大事です。
そして至極当然の事なのですが、接触する相手の数を減らす事が最も大事なのです。不特定多数の相手との
乱交では、何のウィルスをうつされるか分かったものではありません。信頼できるPCとのみ接触をはかるべきです。
また接触する相手のスキルを見極める事も大事です。何も知識を持っていないような相手が多数のPCと交わりを持っているような場合、そのPCはクラミジアや淋病、梅毒などと同等のようなウィルスの巣窟になっていると思っておいたほうが安全です。そのような相手とは関わりを持ってはいけません。
ベクターでも窓の杜でも何処でもいいんだけど、不特定多数のPCならびに不特定多数のネットワーク群と交わりを持つ事を極力減らしたほうが良いわけ。
だからダウンロードサイトは一箇所に絞るべき。リスクを極力減らしたほうがいい。
娼婦を買って抱くなら1000人抱くより、一人の娼婦を1000回抱いたほうがリスクは小さくなる。リスクが高い事には変わりがないけど、その高いリスクが1000倍になるか10倍になるかの違いがある。
皆が試しているかどうかが大事。皆が試して感染していればすぐに苦情が行きやすい。先行者になれば
エロサイトや海外の信頼のおけないサイトを見る時は、予算が許せば
危険な事をさせて、コンピューターウィルスにかかってもよいPCを使いましょう。
使っているPCで危ない事はしない。これらはその行為専門のPCとして
それだけを行うくらいがいい。
LANやUSB等でたくさんのデータをやりとりしている人が飛躍的に感染率が高い気がする。
エロサイトを見たり、ウィルスソフトが入っていない人よりも危険なんじゃない?個人プレイで他者とかかわりを持たないPCの場合、あまりウィルスに感染する事はない。というかリスクが低い。
だから不特定多数のPCとの接触は本当に注意しましょう。きちんとしたファイヤーウォールがあってネットワーク管理者がいるような所なら安心かもしれない。
でも世の中には、そうじゃないところがいっぱいあってそこはコンピューターウィルスの巣窟になっている。
あとはWinnyなんかのファイル共有するような人たちなんか危ないんだけど、これは大抵危険という認識があると思う。しかし仕事のデータ交換などの多数のPCとの接触を持つって事の危険さは全然周知されていないと思う。もうWinnyばりに危ないって認識すべき。
なぜそんな状態になるまでほっておいたのか。
ちなみに読んだのは小説や思想書。
【行状】人の普段のおこない。身持ち。品行。 「―を改める」 ※ぎょうじょう
【隠退】一切の社会的な仕事を辞め、静かに暮らすこと。退隠。 「郷里に―する」
【駐屯】軍隊がある地にとどまっていること。 「―部隊」「―地」「一個師団が―する」
【要綱】根本的な、重要な事柄。また、そのような重要事項をまとめ上げたもの。 「政策の―」
【眼目】(1)物事のたいせつな点。要点。主眼。 「教育の―は人間形成にある」 (2)目。まなこ。
【獄門】(1)牢獄の門。 (2)〔斬罪になった囚人の首を (1) にさらしたことから〕江戸時代の刑罰の一。斬首のうえ、その首を一定の場所または悪事をした場所にさらすこと。獄門台にのせ、そばに罪状を記した立て札を立てた。梟首(きようしゆ)。晒首(さらしくび)。「――に懸ける」
【当座】(3)(あることから)しばらくの間。一時(いつとき)。「結婚した―は生活も苦しかった」
【おさおさ】(1)(下に打ち消しの語を伴って)どんな面からみても十分に。全く。ほとんど。「準備―おこたりなし」「―おとらない」
【大儀】(1)手間のかかる面倒なこと。骨の折れること。また、そのさま。「―な仕事」(2)くたびれてだるいこと。何をするのもおっくうなさま。「体がだるく起きるのが―だ」
【芬々】においの強いさま。多くよい香りにいうが、悪臭にもいう。「香気―たり」「酒気を―と匂はせつつ/鉄仮面(涙香)」
【荒涼】風景などが荒れ果てて寂しいさま。また、精神がすさんでいるさま。荒寥。「―とした枯れ野原」「―たる寂寞感」「―たるその景色/或る女(武郎)」
【胴震い】寒さや恐怖・緊張・興奮などのために体が震えること。
【怖気】こわがる気持ち。恐怖心。おぞけ。「―がつく」
【嘶く】馬が声高く鳴く。 ※いななく・いなく
【人好き】多くの人に好かれること。人が好くこと。「―のする顔」
【掛け金】(1)戸・障子などが開かないようにかける金具。
【按排】(4)ほどよく物事を処理すること。ほどよく物を並べること。「九個が整然と同距離に―されて/草枕(漱石)」
【進捗】(1)物事が進みはかどること。「工事の―状況」※しんちょく
【皓々】(3)光るさま。明らかなさま。「―たる月/緑簑談(南翠)」
【銘記】しっかりと心にきざみこんで忘れないこと。「心に―すべき言葉」
【徴発】(1)強制的に物を取り立てること。特に、軍需物資を民間から集めること。「民家から食糧を―する」(2)強制的に人を呼び集めること。「堤防工事に人員を―する」
【口伝】(1)口で伝えること。くちづたえ。(2)奥義・秘伝などを口伝えに伝授すること。(3)奥義を書き留めた書。秘伝の書。
【前哨】敵陣近くに軍隊が陣を張る場合、敵状を偵察したり敵の奇襲を防ぐために前方に配置する部隊。
【矮人】背の低い人。 ※わいじん
【翻刻】(1)写本や刊本を、そのままの内容で、新たに木版または活版で刊行すること。翻印。(2)外国の刊本を、そのままの内容で新たに刊行すること。
【拙劣】へたであること。まずいこと。また、そのさま。「―な文章」
【縞瑪瑙】縞模様の特にはっきりした瑪瑙。
【稠密】多くの人家・人間などがある地域に密集している・こと(さま)。「人口が―な地域」「人家の―する日本橋区の中央(まんなか)へ/花間鶯(鉄腸)」 ※ちゅうみつ
【立役者】(1)芝居で一座の中心になる役者。立役(たてやく)。立者(たてもの)。(2)ある方面で中心となって活躍する者。中心人物。「優勝への―」
【いくたり】「いくにん(幾人)」に同じ。「―来たかわからない」「―かは成功した」
【成算】物事をやりとげることができるという見込み。成功する見込み。「―がある」「―が立たない」
【尖塔】細長く先がとがった形の屋根をもつ建物。ゴシック建築の教会などに多く見られる。
【拱廊】アーケード。建築用語。円柱などの柱によってささえられたアーチの連続,または片側がアーチをのせた柱列からなる廊。ローマ時代以降盛んに用いられ,中世にはバシリカ式教会堂の身廊と側廊を仕切る内部構成の重要な要素となる。
【重畳】(1)幾重にもかさなっている・こと(さま)。「―たる山脈」(2)この上もなく喜ばしいこと。きわめて満足なこと。感動詞的にも用いる。「―の至り」「御無事でお帰りなさるは何より―/色懺悔(紅葉)」※ちょうじょう
【はかばかしい】(1)物事が順調に進んでいる。望みどおりの方向にいっている。うまくいっている。また、はかどっている。「病状が―・くない」「―・い返事が聞けない」
【奇態】風変わりなこと。不思議なこと。また、そのさま。「予言したのがちやんと適中してゐるから―だ/うづまき(敏)」
【風雪】(1)風と雪。(2)風とともに降る雪。吹雪。(3)きびしい試練や苦難のたとえ。「―に耐える」
【以遠】ある地点よりさらに遠いこと。また、その場所。「東北本線は宇都宮―が不通」
【鷹揚】ゆったりと振る舞うこと。余裕があって目先の小事にこだわらないこと。また、そのさま。ようよう。「―な態度」「―にかまえる」
【物堅い】実直である。律義である。まじめ一方である。「―・く信用できる人」
【暗影】(1)暗いかげ。(2)不安・不吉なきざし。「前途に―を投げかける」
【暗影を投ずる】不安を投げかける。「国際情勢に―・ずる出来事」
【模糊】はっきりしないさま。ぼんやりとしているさま。「曖昧(あいまい)―」「四辺(あたり)は―として霧の中に隠れるが如く/あめりか物語(荷風)」
【戦慄く】(1)寒さ・恐怖・発熱などのために体が小刻みに震える。おののく。「恐怖に―・く」 ※わななく
【空恐ろしい】これから先のことを考えると、なんとなく不安で恐ろしい。「ゆく末が―・い」
【稀覯】〔「覯」は見るの意〕めったに見られないこと。「―の古書」
【稀覯本】めったにない珍しい本。古写本・古刊本・限定出版本などのため、数がきわめて少ない本。稀覯書。稀書。珍本。
【蔵書】書物を所蔵していること。また、その書物。蔵本。
【悪鬼】(1)たたりをする魔物。「―のごとき形相(ぎようそう)」
【染む】(3)打ち消しの語を伴って、自分の気持ちになじまない、気にいらない意を表す。「意に―・まぬ結婚」 ※そむ
【総身】からだじゅう。全身。満身。そうみ。
【悠久】はてしなく長く続いている・こと(さま)。「―な営み」
【繁茂】草木が生い茂ること。「夏草の―する野原」 ※はんも
【閲する】(1)よく調べる。検査する。「此編を綴るに至りて或一書を―・せしに/近世紀聞(延房)」(2)年月を経過する。「諸邦を遊歴して多年を―・し/花柳春話(純一郎)」 ※けみする
【霊廟】(1)先祖など、人の霊をまつってある建物。おたまや。みたまや。(2)卒塔婆(そとば)のこと。 ※れいびょう
【蕭然】がらんとしてもの寂しいさま。「沈々たる孤灯に対(むか)ひ―として窓下に縫衣す/世路日記(香水)」 ※しょうぜん
【冷徹】冷静で、物事の根本まで深く鋭く見通している・こと(さま)。「―な目」「―に事の推移を見通す」
【瞥見】ちらりと見ること。ざっと目を通すこと。一瞥。「―すると女が四人でテニスをして居た/趣味の遺伝(漱石)」
【新緑】初夏の頃の、木々の若葉のつややかなみどり。[季]夏。
【壮麗】大きく立派で美しい・こと(さま)。「―な会堂」
【興趣】楽しく愉快に感じること。おもしろみ。「―が尽きない」「―がわく」
【古雅】古風でみやびな・こと(さま)。「古代の人像は―にして奇(くし)く/慨世士伝(逍遥)」 ※こが
【着意】(1)気をつけること。気をとめること。注意すること。「然るにこれに―するもの、甚だ少なし/西国立志編(正直)」(2)思いつき。着想。
【刻限】(1)指定した時刻。定刻。「―に遅れる」(2)時刻。時間。「日の暮れる―」
【蒼枯】古びていて深みがあるさま。「太い幹は―として白い粉をふいている/わが愛する山々(久弥)」
【遠戚】血筋の遠い親戚。
【純朴】素直でかざりけのないこと。人情が厚く、世間慣れしていないさま。「―な気風」「―な人」
【購う】(1)買い求める。「最も価(あたい)低き入場券を―・ひたれば/ふらんす物語(荷風)」(2)ある物と引き換えに別の物を得る。「汗と涙で―・われた成功」
【贖う】罪の償いをする。「死をもって罪を―・う」
【和毛】やわらかな毛。うぶ毛。 ※にこげ
【意趣返し】仕返しをして恨みを晴らすこと。報復。意趣晴らし。
【譴責】(1)不正・過失・失敗などをとがめしかること。「怠業のかどで―する」※けんせき
【ひとかたならず】ひととおりでない。普通でない。たいへんである。「―ぬお世話になりました」「―ず驚いた」
【峻厳】(1)いかめしくきびしい・こと(さま)。「―な態度」「―に自己を難詰した彼も/彷徨(潤一郎)」
【難詰】欠点を挙げ、厳しく相手を非難すること。「失態を―する」 ※なんきつ
【懐郷】故郷をなつかしむこと。「―の念抑えがたし」
【往時】昔。以前。「城跡に―をしのぶ」
【顔容】顔かたち。容姿。容貌(ようぼう)。
【突兀】物が高く突き出ているさま。山や岩などの険しくそびえているさま。とつこつ。「英雄の鼻柱が―として聳えたら/吾輩は猫である(漱石)」 ※とっこつ
【刻苦】自らを苦しめ努力すること。「蛍雪(けいせつ)の窓に―して/慨世士伝(逍遥)」
【登攀】高い山などをよじ登ること。とはん。 ※とうはん
【闃然】ひっそりとして静かなさま。人気がなくさびしいさま。「―として空家の様に見えるのは/琴のそら音(漱石)」 ※げきぜん
【凛然】(1)寒さの厳しいさま。「―として寒冷(さむさ)膚へに徹り/竜動鬼談(勤)」(2)りりしく勇ましいさま。凛乎(りんこ)。「―たる態度」「精神爽(さわ)やかに意気―として/復活(魯庵)」
【凛乎】きりっとして勇ましいさま。りりしいさま。凛然(りんぜん)。「―たる態度」「彼方(かなた)を睨(にら)みし有様は、―として四下(あたり)を払ひ/慨世士伝(逍遥)」 ※りんこ
【篤実】情にあつく誠実であること。他への思いやりがあり、また、まじめであること。また、そのさま。「温厚―の好青年」「―な人柄」「―家(か)」
【惻隠】かわいそうに思うこと。あわれむこと。 「―の情」
【碩学】〔「碩」は大きい意〕学問が広く深いこと。また、その人。 ※せきがく
【詰屈/佶屈】文字・文章が堅苦しく難しい・こと(さま)。
【遺愛】死んだ人が、生前に愛用していたもの。「亡父―の万年筆」
【先考】死んだ父。亡父。
【先妣】死んだ母。
【粛然】(1)静まりかえっているさま。また、かしこまり静まるさま。 「恩師の前に―と控える」「此満堂―として鎮静し/経国美談(竜渓)」(2)礼儀正しく、おちついたさま。また、おごそかなさま。「彼等は…火の気のない室(へや)に―と坐つてゐた/門(漱石)」
【酔歩】酒に酔って歩くこと。また、その足どり。千鳥足。「阪東君が―蹣跚(まんさん)として這入(はい)つて来る/続風流懺法(虚子)」
【蹣跚】よろめき歩くさま。「―として定めなき足を引摺り/緑簑談(南翠)」 ※まんさん
【憂愁】うれえもだえること。悲しみなげくこと。うれい。「―の色が濃い」「享楽し、―する人間らしき行為言動を/文学評論(漱石)」
【幽愁】深い物思い。深い憂い。「―を催す」「―の美に酔ふばかりであつた/ふらんす物語(荷風)」
【幽囚】捕らえられて牢などにとじこめられること。また、その人。囚人。「―の身となる」「ブリグハム、ヤングを―せり/八十日間世界一周(忠之助)」
【有終の美】物事を最後までやり通し、立派になしとげること。 「―を飾る」
【虚心坦懐】心になんのわだかまりもなく、平静な態度で事にのぞむ・こと(さま)。「―に話し合う」
【沈滞】(1)一つところにとどこおって動かないこと。(2)活気がなく、積極的な動きのみられないこと。「全体に―した雰囲気だ」
【私生児】法律上の婚姻関係にない男女の間に生まれた子をいった語。民法旧規定では父の認知を得ていない者をいい、認知された子は庶子として家籍に入れられた。現在の民法では「嫡出でない子」という。私生児。
【手練手管】人を思うままに操りだます技巧。「―の限りを尽くす」
【籠絡】うまくまるめこんで自分の思う通りにあやつること。「主君を―するに至れば/日本開化小史(卯吉)」
【不倶戴天】〔「礼記(曲礼上)」から。ともに天をいただくことはできない意〕この世に共存できない、どうしても許せないと思うほど深く恨むこと。「―の敵」
【換骨奪胎】古人の詩文の発想・形式などを踏襲しながら、独自の作品を作り上げること。他人の作品の焼き直しの意にも用いる。
【機微】表面からは知りにくい微妙な心の動きや物事の趣。「人情の―に触れる」「人生の―」
【恵投】人から物を贈られることを敬っていう語。恵贈。恵与。 ※けいとう
【看取】見て、それと知ること。事情などを察知すること。「人に由りて其の―する処の事実なり/欺かざるの記(独歩)」
【看過】見過ごすこと。大目に見て見のがすこと。「決して―できない不正」
【指弾】つまはじきすること。転じて、人を非難・排斥すること。「―を受ける」「偽善者を―する」
【瑕疵】(1)きず。欠点。(2)法的に何らかの欠陥・欠点のあること。
【謙抑】へりくだって控え目にすること。
【宥和】相手の態度を大目にみて仲よくすること。
【面従腹背】うわべは従順にみせかけ、内心では従わないこと。 ※めんじゅうふくはい
【附和雷同】自分にしっかりした考えがなく、他人の意見にすぐ同調すること。
【威武】威光と武力。武力が強く、威勢のあること。武威。「―を示す」
【威光】自然に人を服従させるような、おかし難い威厳。「親の―をかさにきる」
【断案】最終的な考えを決めること。また、最終的な考え・案。「―を下す」
【存否】(1)存在しているかいないかということ。「詩人の生家の―を問い合わせる」(2)健在であるかないかということ。安否。「両親の―を問う」 ※そんぴ
【出立】(1)旅に出ること。旅立ち。「早朝―する」(2)物事を始めること。「此(この)根本義から―した代助は/それから(漱石)」 ※しゅったつ
【零落】おちぶれること。「―して今は見る影もない」 ※れいらく
【落魄れる】以前の身分や財産を失い、みじめなありさまになる。零落する。「―・れて今は見る影もない」
【布置】物を適当な位置におくこと。配置。
【鬼胎】(1)心中ひそかに抱くおそれ。「―を抱く」(2)〔医〕「胞状奇胎(ほうじようきたい)」に同じ。
【胞状奇胎】妊娠初期に胎盤を形成する絨毛膜の絨毛が病的に増殖し、葡萄(ぶどう)状の嚢胞(のうほう)になって子宮腔を満たすもの。大出血を伴って流産したり、癌が発生する確率が高い。俗に「ぶどう子」と呼ばれる。葡萄状鬼胎。
【阿る】気に入られようとする。へつらう。「大衆に―・る」「時流に―・る」 ※おもねる
【腑分け】解剖のこと。「手医師何某といへる者、千寿骨ヶ原にて―いたせるよしなり/蘭学事始」
【流謫】罪により、遠地へながされること。島流し。謫流。「―の身」 ※るたく りゅうたく りゅうてき
【貴種流離譚】〔折口信夫の命名〕説話の一類型。若い神や英雄が他郷をさまよいさまざまな試練を克服し、その結果、神や尊い存在となったとするもの。在原業平(ありわらのなりひら)の東下り伝説、かぐや姫伝説、また、源氏物語の須磨流謫(るたく)の条などがこれにあたる。
【局外】(1)当面の事柄に直接関係のない立場。「―に立つ」
【局外者】その物事に関係のない人。。
【蛭子】記紀神話で、伊弉諾命(いざなきのみこと)と伊弉冉命(いざなみのみこと)の子とされる。古事記では伊弉諾・伊弉冉が日本の国土を生み成す際、国土とは認定し得ぬ失敗児、日本書紀では統治者の資格を欠く不具児としてそれぞれ位置づけられる。中世以降、恵比須(えびす)として尊崇された。ひるのこ。
【ゲリマンダー】自党に有利になるように選挙区の区割りをすること。
【斜交い】ななめ。また、ななめにまじわること。「―にまじわる道路」 ※はすかい
【博覧強記】広く書物を読みよく覚えている・こと(さま)。「―で鳴る男」
【惑溺】まどいおぼれること。夢中になって、正常な判断ができなくなること。「古習に―する者は/文明論之概略(諭吉)」
【糜爛】(1)ただれること。「―した歓楽/悪魔(潤一郎)」 ※びらん
【歓楽】(1)喜び楽しむこと。喜びと楽しみ。快楽。
【瀰漫】(ある風潮などが)広がること。はびこること。蔓延(まんえん)。「退廃の気が―する」 ※びまん
【頑迷】頑固でものの道理がわからない・こと(さま)。「―な人」
【頑迷固陋】考え方に柔軟さがなく、適切な判断ができない・こと(さま)。
【疎隔】関係がうとくなること。遠ざけること。「妾を―せんと謀りしなり/妾の半生涯(英子)」
【独立独歩】独立して他から支配も影響も受けずに自分の思うとおりにやること。独立独行。
【宿痾】前々からかかっていて、治らない病気。持病。痼疾(こしつ)。宿病。
【八紘一宇】天下を一つの家のようにすること。第二次大戦中、大東亜共栄圏の建設を意味し、日本の海外侵略を正当化するスローガンとして用いられた。
【侏儒】(1)こびと。一寸法師。 (2)見識のない人をののしっていう語。
【深更】夜ふけ。真夜中。深夜。「激論は―に及んだ」
【黒暗々】まっくらなこと。「―日光も穿ち得ぬ森林の裡(うち)/日光山の奥(花袋)」
【波濤】大波。高い波。
【炯々】(目が)鋭く光るさま。「眼光―として人を射る」「―たるまなこ」
【盲滅法】何の見当もつけずにむやみに事を行う・こと(さま)。やみくも。 ※めくらめっぽう
【文質】〔「文」はあや・かざりの意〕文華と質朴。また、外見と実質。
【彬彬/斌斌】(1)文章の外形と実質とが共に備わっているさま。「文質?其宜を得る/明六雑誌 21」 (2)文物が盛んに興るさま。「大宝の令は制度儀文全く備り―として観る可し/新聞雑誌 40」 ※ひんぴん
【文質彬彬】外見と実質とがほどよく調和していること。「文質彬彬としてこそ君子というものである」
【赫赫】(1)はなばなしい功名をあげるさま。「―たる戦果」(2)光り輝くさま。「―たる南国の太陽」 ※かっかく
【墨守】〔墨子がよく城を守り通し、楚軍を退けたという故事から〕昔からのしきたりや自説を固く守ること。「旧習を―する」
【旧習】昔からの習慣。古くから残っているならわし。
【旧慣】古くからの習慣。昔からのならわし。旧例。
【唯唯諾諾】何事にもはいはいと従うさま。他人の言いなりになるさま。「―として命令に従う」
【係争/繋争】当事者間で争うこと。特に、訴訟を起こして法廷で争うこと。「―中の事件」
【擬制】〔法〕〔fiction〕相異なる事実を法的には同一のものとみなし、同一の法律的効果を与えること。失踪宣告を受けた者を死亡とみなし、電気を有体物とみなすなどの類。
【緒言】(1)論説の言い初めの言葉。(2)前書き。序文。 ※しょげん
【徴表】その事物のあり方を特徴的に示し、他の物と区別する性質。属性。メルクマール。
【骨絡み】(1)梅毒が全身に広がり、骨髄にまでいたってうずき痛むこと。また、その症状。ほねうずき。(2)悪い気風に完全にそまっていること。
【抹香臭い】抹香のにおいがする。転じて、いかにも仏教的な感じがする。ぼうずくさい。「―・いお説教」
【可及的】できるかぎり。なるべく。「―速やかに撤去せよ」
【通暁】(1)夜を通して朝に至ること。夜通し。(2)すみずみまで知ること。「その分野に―している」
【掉尾】〔尾をふる意〕物事・文章などの終わりになって勢いを奮うこと。また、終わりごろ。最後。「―を飾る」 ※ちょうび
【掉尾の勇を奮う】最後の勇気を出して奮闘する。
【囲繞】周りをとりかこんでいること。「山々に―された地」 ※いにょう・いじょう
【畏友】尊敬している友人。
【言下】相手が言い終わったすぐあと。言い終わるか終わらないうち。「―に断られた」 ※げんか・ごんか
【淫奔】(女性が)性的享楽におぼれやすい・こと(さま)。多情。 ※いんぽん
【知解/智解】知識によって悟ること。 ※ちかい・ちげ
【哀訴】相手の同情心に訴えること。なげき訴えること。哀願。「彼は地主に―して/土(節)」
【充溢】満ちあふれること。「気力が―する」 ※じゅういつ
【釈義】文章・語句などの意味を解きあかすこと。また、解きあかした内容。解釈。
【蹉跌】つまずくこと。失敗し行きづまること。挫折。「研究は―をきたした」「出立点から、程遠からぬ所で、―して仕舞つた/それから(漱石)」 ※さてつ
【逢着】出あうこと。でくわすこと。「難関に―する」「屡々此の問題に―した/彷徨(潤一郎)」 ※ほうちゃく
【衡平】(1)つりあうこと。平衡。(2)〔法〕 一般的規定である法を、その適用において具体的事例に適するように修正すること。
双方の想いの量が異なるケースがままあるため。
相手の感情をコントロールすることは困難。
こちらが割り切った関係を望んでいても、向こうがそうであるとはかぎらない。
また、心変わりも容易にありうる。
わりきった付き合いをのぞんで不倫していたはずなのに、
相手が本気になってしまって進退窮まるなんてよくある話だろ?
双方が結婚していないなら、束縛する法がない為よけいに話はこじれやすい。
嫉妬のあまりヤンデレ化、ストーカー化したセフレどもとの修羅場をお望みなら、自己責任でどうぞ。
また、このほかにも男性サイドの場合は
ピルは女性任せだから付き合ってる女の言葉を信用しなくてはいけない。
・股のゆるい女はメンヘラである可能性が非常に高い。
※メンヘラの女が好みならこれは問題無い。
・ピルは100パーセントに近い避妊率だが、性感染症は防げない。
コンドームは外れる危険性があり、不特定多数とのセックスは性感染症へのリスクを高めることになる。
梅毒などの場合は男の方も自分が感染していることを把握しているケースがあるかもしれないが、
子宮頸がんは男が把握してないケースが殆どだろう。
・自らの商品価値を下げる可能性がある。
現代日本において、彼女、妻には貞淑であることを求める男性は相変わらず多い。
遊び前提で付き合った男性の本命になれない可能性は非常に高いと思われ、また、
過去に「そういうこと」をしてきた女というだけで、色眼鏡で見られる。
→「建前上」は、節度あるお付き合いしましょうってことにしておいたほうが
という男が世の大多数になればフリーセックス化は進むんじゃないかと思うぞ、19歳よ。
おてがるな便所、または棒が欲しいならハプバーにでも行っときんさい。
症状
「はてなブックマーク」を通じて感染し、感染後約1日から2週間で発症する。治療しない限り病原体は体内に残り、最終的には死亡する。現代におけるまともな社会人では、第3期、第4期に進行することはほとんどなく、死亡する例は稀である。
第1期
感染後1日〜3週間の状態。徐々に実用と無関係なエントリーにブクマするようになり、意味不明なタグが増殖する(痛々しさを醸し出すようになる)。気付いてネタタグを消すこともあるが、これはむしろ稀でそちらにメインに没頭するようになる者が多い。また、股の付け根の部分(鼠径部)のリンパ節が腫れる。1週間を超えると一部のブックマーク利用者から非表示にされるが、本人は気付かない。
第2期
感染後3週間〜1ヶ月の状態。ブックマーク数が加速度的に増大する他に、発熱、倦怠感、関節痛などの症状がでる場合がある。
「これはひどい」「死ねばいいのに」など「はてブ」に特徴的なタグが頻出する。煽り・揚げ足取りが散見され、時に必死さから顔面が紅潮する。治療しなくても1か月でルーチン化し興奮の頻度は減るが、実生活から改善しネット利用に対する考えを変えない限り病原体は体内に残る。
潜伏期
前期潜伏期:第2期の症状が消えるとともに始まる。潜伏期が始まってからの1ヶ月から3ヶ月は、第2期の症状を再発する場合がある。
後期潜伏期:不顕感染の期間で数ヶ月から数年経過する場合もあるが、表面的には普通のオタク(稀に腐女子)である。
第3期
感染後1ヶ月〜1年の状態。ブクマコメントを通じて著名idとの交流が発生する。また、この状態になってしまうと治癒は不可能である。
第4期
感染後1年以降の状態。多くの利用者に非表示にされ、脳を侵され麻痺性痴呆を起こし(はてブ脳)、死亡する。
男性の場合は自殺するかソープへ。女性の場合は適当にセックス。相手がいない場合は発言小町へ。
自分のブログに載せる勇気がなかったので備忘録としてこちらへ。
自信を確信に変えるために受けてきました。
http://www.city.shinjuku.tokyo.jp/division/340700yobo/aids-sti.htm
(コピペでみてください)
6.カウンセリング終了後、尿検査→採血の流れであっさり終了でした。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1112977721
なぜ先進国の日本だけ、特に若年層にHIV感染者が増えているか。
答えは、ちゃんとしたSEX教育をしていないから。
かわいそうだが、エイズまっしぐら。
虫歯や親不知の抜歯があったり、歯磨きのしすぎで歯ぐきに傷が出来たら感染一発だ。
HIVの感染が成立するためには、感染者の血液や精液・膣分泌液、母乳などHIVを多く含んだ体液が、粘膜に触れるか血管に入り込むという条件が必要。
詳しくはここな
http://www.page.sannet.ne.jp/uchida/aids/study/hiv_transmit.htm
注意しておくが、唾液だけでは感染しない。
ただし、血液と接触しないことが条件。
目や鼻の中は粘膜や毛細血管だらけ。注意しろ。
また、たっぷりオフェラしたお口でキスをしようものなら、相手した前の男のウイルスが移ることがある。
また、顔射なんかやっているが、目に入ったら一発でウイルス命中。
男がHIVウイルスだけでなく、梅毒やクラミジアなどの性病を持っていたら、かなり高い確率で感染する。
ちなみにインフルエンザも咳した唾液が空中を舞って目に入る。
目はとくにきをつけなければいけない。
今度は男性だ。くさい女は気をつけろ。
胃潰瘍があったり、虫歯だったりしたら、そこから感染する可能性がある。
HIVだけでなく、クラジミア、毛じらみなど一発だ。
毛じらみ対策は毛を剃るしかない。
頭の毛に移れば、ツルッパゲにしなければ治らない。
なお
処女はならない。
オタ女諸君
男性諸君
中出しはするな。
コンドームをつけろ。
アメリカでは
婦人科を受診し、子宮頸癌検診を受けることが半強制的に推奨されています。
性交年齢が早かった人は子宮頸癌発癌の可能性が高いし、婦人科癌は基本的にSilent Killerなので、異常に気づいたときには余命半年とか。
なぜ性交と子宮頸癌が関係するかというと、それはHPV(ヒトパピローマウイルス)って奴に感染すると、症状はほとんど出ないが発癌に寄与するから。ピル関係なく婦人科は定期的に通うべき科なんですよ。ちなみに性感染症、クラミジアや梅毒、自分はありえないと思っているかもしれませんが、50%は不顕性感染(症状出ない感染)です。男は感染してても大して問題ないけど、女は感染してると、発癌、不妊、子宮外妊娠、Fitz-Hugh-Curtis症候群などなど、重篤な結果に結びつきます。
普通に考えれば「病気の心配のない相手」って「病気の心配の『リスクの十分に低い』相手」だと思うけど。「絶対無いの!? 0.0000000001%!?」みたいな小学生ワード言いたいのでなければ、一定以下(その線は当人が恣意的に決めるのでそれが危険といえば危険だが)のリスクと判断したら忘れる事にするのは普通でない?
仕事柄どうしようもない風俗の人>短めの潜伏期間でも相手が変わりまくってる人>梅毒みたいに息が長いのなら3ヶ月なのでゼロとは言えない人>結構ご無沙汰だった人>なんか哀れな手違いで感染してしまった童貞処女
……みたいなのが「程度問題」でしょ。OK?