はてなキーワード: 松本大洋とは
一眠りしてブクマ増えてて驚いた。
落ち着いたのと、うれしいので少しコメントを返すと、
彼女と、電話でちょっとそのあたりについて話をした。そこが気になっていた、ということを含めて。
たぶん、彼女は生活する上でリスクを警戒する気持ちのようなものを彼女はあまりもってないのだと思う。
それが、「自分にない余裕」のように見えるのが悔しいのではないかなぁ、と思った。確かに、別の増田が指摘してくれていたけど、器の問題だよなー。もっと鷹揚にかまえないとなー、年上だしなー、と思うその気持ち自体気負っているような…。そんなことを話したら「小難しい」と笑われた。気が楽になった。
もう、「一度読んで批判してやろう」って気持ちがあって、それは確かに「読者は批判する権利がある」的な子供っぽさがある。
でもケータイ小説がなぜ売れてるのか、なんて気になっていたのも確か。
自分はけっこう読むの早くて、スニーカーとかファンタジアの薄めのものだと30分もかからなかったりする。(子供の頃母親が速読にハマッてた余波もある) もちろん精読ではないし、文章密度が高いものだと時間もかかるけど、それでも一時間はかからない。
ちなみに半分はグインサーガだった。すごい勢いで読める。そして寝なかった。
そういうコンプレックスは全て僕が引き受けるから安心するがいいさ
でもホント、日常生活(高校??大学??就職??)では、自分が世間と没交渉な生き方をしていたからかもしれないけれども、あまり意識しなかったコンプレックスとか自意識が、こんなに強く表に出てくるのは驚いた。
恋愛って不思議だ。本能なのか、後付で学習したものなのかわからない。強い動機が自分の中にあったことに、ちょっと感動。
もっとゆっくりと話してみよう。
彼女も、よく生活に対する不安を口にする。リスクをリアルに感じないことは、育ちのよさを感じさせるしコンプレックスとは無縁に見えるけれども、彼女にとって世界は(自分にとって見えるよりも)不透明で不安なものなんだと思う。
優しく、まじめに。
それと花より男子ってどうなの? 良作?
絵柄が好きなのであれば全く問題ないでしょうね。そこがいちばん好みの分かれるところだと思うから。
五年前に家にある5000冊ぐらいの漫画を500冊ぐらい残して片っ端から処分したけど、その後は限定したものだけ集めようとしてるのにもう1500冊ぐらいに戻ってしまったよ。どうする。
以下メモ。かなり抜けがあると思うがただのメモなので知らない。
多すぎて把握できない
驚くほど読まない。食わず嫌いに近いと思う。
今は無き『鎖縛』は毎号買ってたなあ。あと遊人が最近浦沢キャラの模倣をやってたので驚いた。