はてなキーワード: 東京事変とは
早すぎる一般化は危険だ。
あとで意味を解説するが、そのことを踏まえた上でぼくは仮説を立てよう。
「ぼくは人が好きなわけではないかもしれない」という仮説だ。
ぼくは坂本龍一の書いたDNA/Introという曲が気に入っていて、見つけたその時からほとんど毎日この曲を聴いている。半年の間ずっと。
いつも飽きっぽいぼくがたった11分ほどの一曲をそうまでして愛でるようになったのは、これまでの人生史上かつてないことだった。
耳から入ってくるそのふるえこそが、ぼくにとっての音楽のほぼ100%を占めていて、それ以外の情報は瑣末なものとしてしか扱っていなかった。
みんな誰もが知っているであろうクラシックの名曲、古典と言われる振動。
あなたがそれに感心があるのならおそらく作曲者の名前や曲名は知ってるだろう。
ベートーヴェンの交響曲第九番とか、ラヴェルの水の戯れとか、エリック・サティのグノシエンヌとか、バッハの小フーガト短調とか。
熱心な人なら作曲者の略歴とかその曲がなにを表さんとしているかとかいつ書かれた曲であるとかどこで生まれた曲であるとかいうことも知っているかもしれない。
そして繰り返しになるが、ぼくにとってはそういう情報はどうでもいい。
坂本龍一がどういう人で、いつ書かれた曲で、表題はどういう意味で、どんな思想的意図があったかもどうでもいい。
「この曲はべつに坂本龍一が書かなくてもよかった」
誰が書いていてもぼくはこの曲を聴いていたのだろう。ぼくが坂本龍一という作曲者と曲名を知っているのは、それを知らないと探せなかったからだ。
同じふるえであるならぜんぜん別の作曲者にぜんぜん別の曲名でもよかった。
さっきの話は別にクラシック愛好家だけに適用される事柄ではない。
あなたのプロフィールには「好きな音楽」になにが書かれていますか?
KARA、サカナクション、凛として時雨、アーバンギャルド、ヒャダイン、Dragon Ash、ELLEGARDEN、Chris Brown、Jagged Edge、Alton Elis、Peter Tosh、Mondo Grosso、安室奈美恵、宇多田ヒカル、鬼束ちひろ、東京事変、菅野よう子、サンホラ、レッチリ…
あなたは好きなその「人」をどこまで知っているんだろう。
ぼくには好きな「曲」はたくさんあるけど、好きな「人」は別にいない。
理解できないのだ。
その人のアルバムなら全部持っているとか、ライブは年に一回は必ず観に行くとか、その人の曲なら全部好きだとかいう感覚が。
ぼくが好きなのはその人のヴィジュアルではない。その人の話し方や考え方ではない。その人のダンスではない。その人の美貌ではない。
そしてこのことは何も音楽に限ったことではない。芸術なら全部そうだ。
ぼくが好きな絵は「雨・蒸気・速度」であって、ターナーではない。
ターナーのことなんて1mmも知らん。
映画だって監督や役者が好きなのではない。その映像が好きなのだ。
AVだってその女優が好きなのではない。そのプレイやシチュエーションや映像自体が好きなのだ。
飽くまで作品が好きなのであって、人はいつだって二の次だ。ぼくにとっては。
ずっと前から「芸能人でだれが好き?」という類の質問に疑問を持っている。
当然のごとく誰もいない。
なんでだろう。
なんでみんなそんなに人間に興味を持てるのだろう。
ぼくみたいな人が他にいるんだろうか?
そんなことどうでもいいとは思いつつも、ことあるごとに「好きなバンドは?」とか聞かれれるといつも虚無感に襲われる。
ほら、面接でも聞かれるでしょう、「尊敬する人は誰ですか?」って。なんのことだかさっぱりだ。
ぼくのことをよく知っている人には、ぼくが人に興味がないのをとっくに見透かされていて、それでぼくは「自分に一番興味がある」ということにしている。
実際はたぶんそれも違う。相対的に見ると自分が一番大事であるというだけだ。そんなのは誰にとっても当たり前の話だ。自分の命より他人の命が大事だと心の底から思っている人はそんなに多くはないと思う。
ぼくが立てようとしている仮説はいま書いた事実から憶測したものだ。
人に興味が持てないという事実が、音楽や絵なんかのアーティストとか、芸能人とか、そのレベルに留まっていたなら別に問題はない。
そんなもんは人が好きであろうが、作品とか活動だけが好きであろうがどっちでもいい。
問題は、この事実が友情や恋愛にまで及んでいるかもしれないということだ。
前のmixi日記に書いたことを自分で読み返して検証してみた。
日記にはこう書いてある。
『もしぼくに彼女がいたら彼女のことをたくさん知りたいと思います。たくさん話したいと思います。
彼女の好きなこと、嫌いなこと、毎日欠かさないこと、これだけは譲れないもの、どうでもいいとおもってること、無意識にしてしまうこと…(続く)』
ぼくは特定の誰かと付き合いたいのではない。
たぶんそういう「付き合い方」に憧れているのであって、相手はぶっちゃけだれだっていいのだ。
友だちだってそうかもしれない。
その人ではなくて、友だちとしてのあり方が心地よいのであって、それが実現するのなら誰でもいいのかもしれない。
でも慎重に考えたほうがいい。
アーティストや芸能人が好きになれないからといって、友情や恋愛においても人が好きになれないとは限らない。
AがCなんだから、Aとよく似たBもCなんだろうと決め付けるのは早すぎてはいけない。そういうのを早すぎる一般化というらしい。
簡単に言うと人間はわりと自己暗示にかかりやすくて、「自分はどうしようもない人間だ」と思っていると、ほんとにそういう人間に近づいていく…こともあるらしいということだ。
人を好きになることができないわけではないと思う。
少なくとも元カノのことは好きだった。これ以上ないくらい愛していたと思う。
その元カノのことだって付き合う前は別に好きでもなんでもなかった。
基本的に恋仲になる相手は誰でもいい。動機はない。
良く言えば付き合ってみないと好きかどうかわからないのだし、「どんな人がタイプなの?」という質問には「好きな人がタイプ」ということだ。そうとしか言えないんだけどね。
これが正直な気持ち。
思うのは、ぼくは付き合いさえすれば誰でも好きになれそうだということだ。
いや、高確率で好きになるはずだ。というか「人が嫌い」という感覚を今まで味わったことがないし、これからも味わうことはないと思う。急に人が嫌いになったりすることなんてないと思う。
で、それは好きって言っていいの?
誰でも好きになるかもしれんのに?
「嫌いじゃない」ってだけじゃないの?
だって、ぼくはもしかしたら彼女という人が好きなんじゃなくて、彼女とのやりとりが好きなだけかもしれないから。
友だちだって、友だちとのやりとりだけが好きなのかもしれない。
誰でもいいから付きあいたいと言って、それにYESという人は存在するの?
そういう自分の正直な気持ちを知っているから、なおさら恋人が欲しいなどとは言えない。
恋人がいたその時々で、その人が自分にとっての100%だった。
でもその理由は、「まさにその人だったから」ではないような気がする。
さっき言葉は自分を縛ると言ってたけど、ぼくはもう随分前から縛られてる。
ずっと人に興味がないことにほんのささいな劣等感というか罪悪感というものを持っている。
「どんな人がタイプ?」「好きな芸能人は?」「尊敬する人は?」「誰が好き?」という質問を何回も何回もされて、それで正直に「いない」と答えると「えーなんで?」と返ってくる。どうもこの世界では誰かに興味を持ってなきゃいけないようだ。
そりゃあおかしいのは、間違ってるのはきっとぼくのほうだとか思ったりもする。
だからぼくは自分で友だちや恋人を選んだりする権利がないと思ってる。
それが先鋭化して、ヒマであっても誰かを遊びに誘えないまでに至る。
「そんなのは責任を避けたいだけだろう」と罵られても別にいい。
2年ほど彼女がいないという話をするとよく、そのうち好きな人が現れると言われるのだけど、その可能性は限りなく低いと思う。
簡単な話じゃない。異性として好きかどうかだけでなく、ぼくは人間全体にそれほど興味がない。
なんでその状態で急に好きな人が現れるというのか。
付き合わない限り好きな人など現れない。
そしてぼくには「付き合ってください」などと言える資格がない。
どうしようもない。
そのことに悲観視も楽観視もしていない。
20世紀まではまだまだロマンを維持しようという傾向がみられるが、
21世紀になってから、お下劣や本能的な表現が増え、完全にメルトダウンしている。
誰だ日本をこうしたのは。
<1995>
1 91.7 CRAZY GONNA CRAZY trf 1995/1/1
2 65.4 晴天を誉めるなら夕暮れを待て ASKA 1995/1/1
3 62.2 あなたを感じていたい ZARD 1994/12/24
4 58.9 Tomorrow never knows MR.CHILDREN 1994/11/10
5 56.4 たぶんオーライ SMAP 1994/12/21
6 50.4 everybody goes-秩序のない現代にドロップキックー MR.CHILDREN 1994/12/12
7 44.6 カローラIIにのって(トヨタカローラII CMソング) 小沢健二 1995/1/1
8 30.9 恋人たちのクリスマス マライア・キャリー 1994/10/29
9 30.8 ゆずれない願い/あの日の二人はもういない 田村直美 1994/11/9
10 26.1 息子 奥田民生 1995/1/15
11 24.9 めぐり逢い CHAGE&ASKA 1994/11/16
12 24.2 ロード~第三章 THE虎舞竜 1995/1/1
13 20.2 幸せをつかみたい 広瀬香美 1994/12/1
14 19.9 春よ、来い 松任谷由実 1994/10/24
15 16.7 MOTEL B'z 1994/11/21
16 16.6 愛のために 奥田民生 1994/10/21
17 15.8 輝いた季節へ旅立とう 松田聖子 1994/12/1
18 15.7 恋しさと せつなさと 心強さと 篠原涼子with t.komuro 1994/7/21
20 14.3 DA.YO.NE EAST END×YURI(from T.P.D.) 1994/8/21
<1999>
1 50.0 ラストチャンス Something ELse 1998/12/23
2 49.7 I HAVE NEVER SEEN 安室奈美恵 1998/12/23
3 32.8 光の射す方へ Mr.Children 1999/1/13
4 28.2 Automatic/time will tell(12cm) 宇多田ヒカル 1998/12/9
5 21.4 White Key 鈴木あみ 1998/12/16
6 19.5 遠くまで 稲葉浩志 1998/12/16
7 16.8 BE WITH YOU GLAY 1998/11/25
8 14.1 Automatic/time will tell 宇多田ヒカル 1998/12/9
10 10.3 Happy Happy Greeting/シンデレラ・クリスマス KinKi Kids 1998/12/9
11 9.1 カムフラージュ/Winter Lovers 竹内まりや 1998/11/18
12 8.2 僕はここにいる 山崎まさよし 1998/11/11
13 7.7 黒いブーツ~oh my friend~ SOPHIA 1998/11/26
14 7.1 冬のうた Kiroro 1998/11/21
15 6.7 beauties-beauty eyes-/ジェラシー FANATIC◇CRISIS 1999/1/1
16 5.8 SNOW BLIND 野猿 1998/12/16
17 5.6 からっぽ ゆず 1998/11/11
18 5.6 パフィー de ルンバ Puffy 1998/12/12
19 5.4 snow drop ラルク・アン・シエル 1998/10/7
20 5.3 二輪草 川中美幸 1998/1/1
<2004>
1 22.3 ね、がんばるよ。 KinKi Kids 2004/1/15
2 15.4 世界に一つだけの花(シングル・ヴァージョン) SMAP 2003/3/5
3 10.0 掌/くるみ Mr.Children 2003/11/19
6 6.3 桜 河口恭吾 2003/12/10
7 5.7 ヨロコビノウタ モンゴル800 2003/12/6
8 4.7 メリッサ ポルノグラフィティ 2003/9/26
9 4.6 愛が呼ぶほうへ ポルノグラフィティ 2003/11/6
10 4.5 Choo Choo TRAIN EXILE 2003/11/6
11 4.2 SWEET CANDY RAIN YOSHII LOVINSON 2004/1/9
15 3.5 また あした(また あした/一日の始まりに.../しあわせの風景) Every Little Thing 2003/11/12
17 3.0 悲しみをやさしさに little by little 2003/12/17
18 3.0 Dear Friends/It's My Way day after tomorrow 2003/12/17
<2010>
GIFT~白~ 関ジャニ∞(エイト) 12/23 116814
GIFT~赤~ 関ジャニ∞(エイト) 12/24 114402
GIFT~緑~ 関ジャニ∞(エイト) 12/25 114001
はつ恋(完全生産限定/Tシャツ&ドレスステッカー付盤) 福山雅治 12/16 33370
PRECIOUS ONE 茅原実里 12/23 9804
君にサヨナラを(初回生産限定盤) 桑田佳祐 12/09 8375
WISDOM feat.ILL-BOSSTINO,EMI MARIA SEEDA 12/23 5853
この愛を捧げて(A盤) THE ALFEE 12/16 5752
まもりたい ~White Wishes~(DVD付) BoA 12/09 5062
君がいるから(初回生産限定盤) 菅原紗由理 12/02 4712
R.I.P./Merry Christmas BUMP OF CHICKEN 11/25 4562
From Dusk Till Dawn abingdon boys school 12/16 4090
THE GENERATION ~ふたつの唇~(DVD付) EXILE 11/11 3817
Loveless(初回盤A) 山下智久 11/18 3434
能動的三分間 東京事変 12/02 3119
逢いたくていま MISIA 11/18 3068
ヒーロー/明日へ(初回生産限定盤A) FUNKY MONKEY BABYS 11/18 2714
スノープリンス(初回盤) スノープリンス合唱団 12/02 2686
YELL/じょいふる いきものがかり 09/23 2658
You & Me 田村ゆかり 12/16 2457
BANDAGE(初回限定盤) LANDS 11/25 2410
Poo/Chuai mad noi Neko Jump 12/23 2363
異論歓迎。
椎名林檎がデビューしたのは、今から10年以上前である。デビュー後たった3年のうちに、「無罪モラトリアム」「勝訴ストリップ」という2枚のアルバムを発表、空前のCDブームにも相まって大ヒットした。
それが、最新のアルバム「三文ゴシップ」の売り上げは20万枚強。CD不況の中、この数字は決して悪くはないが、全盛期と較べるとやはり人気は落ちていると言わざるをえないのではないか。
そもそも、彼女の人気は一体何に由来していたのだろうか。見通しをよくするために、(多分に主観的だけれど)以下で整理するとともに、最近の低迷の原因を探ってみたい。
「勝訴ストリップ」あたりまでの楽曲の歌詞には、主に次のような特徴があると思う。カッコ内の曲名はその代表例。
1 不安定な自我、死への接近(「同じ夜」「浴室」「アイデンティティ」など)
2 恋愛という二人きりの「閉じた」関係への指向性、濃密な情念(「ここでキスして。」「本能」「ギブス」など。この特徴は初期椎名林檎の大部分の歌詞に共通している)
歌詞世界以外にも、人気の理由として以下の特徴が挙げられる。
4 命を削るような、刹那的で独特な歌い方(「同じ夜」「罪と罰」などで顕著)
5 セルフプロデュース(あまりにも有名な看護婦のコスプレや虚言癖、破滅的なロックスター像の演出などによる、エキセントリックなアイドル「椎名林檎」像の構築)
アルバム「絶頂集」前後を境に、上記の特徴のうち、彼女は1と5、部分的には2と4を放棄していく。代わりに新しく加わった特徴は、歌詞の多様化(「茎」「りんごのうた」など多数)とロック以外への音楽性の拡張である(但し、初期の東京事変ではロック性が強いし、また「無罪モラトリアム」ではロック以外の楽曲も多い)。
人気絶頂期の主な支持層が少女から若い女性であった事を考えるに、オンナノコのカリスマとしての椎名林檎を成り立たせていた上記の要素を大部分放棄したことは、彼女の人気の低下につながったといえよう。
加えて、
・ロックからの乖離(アルバム「加爾基 精液 栗ノ花」「娯楽」など)
・東京事変における作曲の部分的放棄(メンバーが作った曲を歌うことが多くなった)
は、稀有なシンガーソングライターかつロックスターである‘椎名林檎’を支持してきたファンをも失望させた。これが、近年椎名林檎が失速している理由である。
…個人的には、今の林檎が一番好きですがww
おい、元気ですか。あなたが逝って1年が経ちました。こちらは変わりありません。あなたのご家族がお元気かどうか知るすべがないのが少し気がかりです。こちらは変わりありません。
私はといえば、いちばんのニュースは結婚したことでしょうか。あなたもよく知る彼女と結婚しました。うまくいかないこともあるけど、いっしょにがんばっていきます。披露宴には絶対呼ぶつもりだったのに、残念です。
それから、仕事が変わりました。わりと忙しくしています。充実もしています。最近はちょっと挫折気味というのか、うまくいきません。夢はあったんだけど、見失いそうな、もう見えなくなったほうがいいのかもしれないというような、そんな中途半端な感じ。
ぼくはあなたと自分を重ねて見ていたし、あなたも私のことをそう見ていただろうと思います。心を自分でコントロールできない。せっかく入った大学はとうとう辞めてしまった。このまま自殺してしまうんじゃないかということも何度もあった。それでも私はなんとか就職したり結婚したり、前向きに生きてるように見えたかもしれない。違うよ。ああそうかもしれない。ぼくは少しも強くはなかったです。運がよかったんだろうな。
あなたの死が自殺であったならば もしかしたらぼくは少し救われたのかもしれないけれど、そうでないのが悲しい。もっと生きたかったよね。まだ若いよ。若すぎる。
半年前に書いた、「ぼくはきみのために生きる」という言葉はまだ忘れていません。あなたがいる限り、私は自ら命を絶つようなことはしないし、できればできるだけ前を向いて生きていく。
椎名林檎はまだ聴けないけど、東京事変はカラオケで歌えるようになりました。あなたが好きだった歌を、今日は聴いていようと思います。
| タイトル | アーティスト | 再生回数 |
|---|---|---|
| ブラックアウト | 東京事変 | 566 |
| アララト | WHITE-LIPS | 522 |
| R.O.D. | やなぎなぎ | 490 |
| 強引niマイYeah〜 | 大槻ケンヂと絶望少女達 | 483 |
| Nowhere | FictionJunction YUUKA | 448 |
| 空想ルンバ | 大槻ケンヂと絶望少女達 | 445 |
| God knows... | 平野綾 | 387 |
| メロスのように -LONELY WAY- | AIRMAIL from NAGASAKI | 376 |
| だから涙をふいて… | 佐倉沙織 | 376 |
| 赤橙 | ACIDMAN | 368 |
| 未来への咆哮 | JAM Project featuring Kageyama Hironobu, Endoh Masaaki, Kitadani Hiroshi & Fukuyama Yoshiki | 332 |
| 明日へのBrilliant Road | Angela | 304 |
| Do you feel loved? | KOTOKO | 296 |
| Born On Judgment Day | Helloween | 292 |
| 鏡の中のアクトレス | 中原めいこ | 288 |
| Days of promise | SHIHO | 283 |
| PEARLS | Seatbelts | 271 |
| metamorphose | 高橋洋子 | 268 |
| STORM | JAM Project | 260 |
| 雪、無音、窓辺にて | 長門有希 | 260 |
| El Alma feat. SHINJI TAKEDA | Dragon Ash | 252 |
| まるい月 | fau. | 249 |
| 飛光 | ACIDMAN | 248 |
| 未完成協奏曲 (ロングヴァージョン) | 錦織健 | 247 |
| パノラマ -Panorama- | 水樹奈々 | 246 |
この表を作る方法は以下のとおり。Macユーザならすぐ出来る。
1.まず、デフォルトのスマートプレイリストのTop25を表示する。そしてiTunesでの情報表示を、上のバーを右クリックしてタイトル、アーティスト、再生回数のみにチェックする。
2.全体を選択。iTunes.txtというファイル名で保存する。UTF-8で。
3.次のソースコードをコピペして、iTunes_list.rbという名前でiTunes.txtを保存したのと同じフォルダに保存する。
f = open("iTunes.txt") printf "|*タイトル|*アーティスト|*再生回数|\n" f.each{|str| str = str.gsub(/\t/, "|") str = str.chop printf "|"+str+"|\n" }
4.ターミナルを立ち上げ、cdと打ち込んだ後にスペースを空けて、iTunes.txtとiTunes_list.rbが入っているフォルダを、ターミナルのウインドウにドラッグアンドドロップする。その後returnキー。
5.ruby iTunes_list.rbと打つと、はてな記法で表組されたテキストが出てくるので、これをはてダにコピペすればおk。
もしアルバム名なども表示したかったら、まずiTunesで表示したいヤツを出して選択してiTunes.txtにコピペ。そして最初のprintfのところを適宜書き換えればいい。
WinユーザもRubyを動かせる環境がそろってる人なら、すぐに出来ると思う。
さあ、みんなも再生回数晒してみようぜ。
新鋭か・・・
新鋭とはちょっと違うかもしれないけどつんくPに続く実力を持ってるといえば、
あの亀田!
世界を巻き込んでのプロデュース力は最強だとおもうな。
集客力も抜群だし!
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%80%E7%94%B0%E8%AA%A0%E6%B2%BB
自信の参加する東京事変もそうだけど、今いちばん登り調子はやっぱす亀田でねぇかな。
つか他におもいつかなかった。
そういえばこうだのPってだれだろ。
この中ではボニーさんが最長寿なわけだが
ざっと調べてみた
| 倖田來未 | 7年 |
| 大塚愛 | 4年 |
| 宇多田ヒカル | 9年 |
| BONNIE PINK | 12年 |
| レミオロメン | 4年 |
| スガシカオ | 10年 |
| 平井堅 | 12年 |
| AIKO | 9年 |
| RIP SLYME | 6年 |
| ケツメイシ | 6年 |
| 東京事変 | 3年、椎名林檎としては9年 |
| スキマスイッチ | 4年 |
| 木村カエラ | 3年 |
間違ってたらすまそ
倖田來未、大塚愛クラスなら10年後になつかしの曲でかかるとおもうぞ。
すくなくとも今それをガンガン聞いてる世代は10年後もいるわけだから。
宇多田ヒカルは残ってるだろうな。
BONNIE PINKはきえてるだろうな。
レミオロメンはきえてるだろうな。
スガシカオは残ってるだろうな。
平井堅は・・・心を病んで引退してなければやってそうだな。
RIP SLYMEとか、ケツメイシのHIPHOP組みはごっそり消えてそうだ。
スキマスイッチはきえてるだろうな。
木村カエラはきえてるだろうな。
現段階ですでに10年選手は除いて、ざっと目に付いたところ。
いや平井とかスガはすでに10年か?
ウタダも林檎も10年はやってるか。
ボニピンも最低でも10年はやってるな。
というか消えてるかもしないなといった人もなんか残ってそう。
って、オリコンのセールスランキングで見なきゃいけなかったかな。
オリコンの方は残る人すくなそうだ。