はてなキーワード: 普遍とは
文系のオピニオンリーダーと呼ばれる人たちと話していて、ときどき驚くことがあります。彼らには理想やビジョンがほとんどなく、ポジション取りこそ最重要事と考えているのです。たとえば『朝日新聞』の書評委員になる、月刊『文芸春秋』に原稿を書く。そんなポジション取りに熱心で、かつ、どの雑誌に書いているかで、「あいつは最近、落ち目だ」などと評するのです。
まさに実用主義そのもので、日本という部分社会における"おいしい部分"を取ろうと腐心しているように見えます。そこに「世界に届くような普遍的な思想を出そう」といった熱意は感じられず、実際そのような思想は日本から出ていません。
http://smoothfoxxx.livedoor.biz/archives/51991452.html
そもそもみんな「男の人は働いて女の人は家庭で子供を産んで育て家を整える」という幻想的な価値観を、世界の普遍的な幸せの究極の姿だと世界中が誤解しているのではないか?
世の少女マンガとか読んでると、お金持ちor玉の輿andイケメンとか、すばらしく素敵な条件の男の人と最終的にハッピーエンドになるお決まりのパターンが多い。
世の中に大富豪とか王族の結婚適齢期なお相手など、そんなにいっぱいいるわけもないのにと、醒めた目で見てしまうのは私だけなのかしら?
しかも、ストーリーが「ヒロインが勝手に思い込んだイメージや思い込み」でドタバタとすれ違ったり、衝突したり…。
現実的にそんなに思い込んでしまいたがりの短絡思考で、恋愛時and結婚後のコミニュケーションをうまくとっていけてるとは思えないんだけどな。
それ以前に、思い込みたがり病な女の子を、いくら綺麗だったり可愛かったりスタイルが良かったりだけで、そんなに愛せたりするのかしら??いたって疑問。
一般の人たちが思い描く恋愛や結婚へのイメージの層の薄さに愕然とする思いだ。
そういう私自身も独身から結婚へと移行する際に、これといった本物感など全くなかった。
結婚さえすればすべてがきっとうまく回っていくだろうという幻想を持っていた、すごく浅はかでおばかな女のひとりだったことも本当。
だからもちろん結婚がうまくいくはずもなく、生身の男と女のぶつかり合いで互いにすり減り傷つけあっていた。
そもそもみんな「男の人は働いて女の人は家庭で子供を産んで育て家を整える」という幻想的な価値観を、世界の普遍的な幸せの究極の姿だと世界中が誤解しているのではないか?
少なくとも私は、「男の人は女性よりも力があって、だから夫が妻を守る」というイメージをずっと持ち続けてきた。
結婚して、そのイメージが一つ一つ裏切られていくその過程で、私は心で不安感や違和感を感じないように閉ざす努力をし続け、そして結婚生活に色がなくなっていった。
相手のせいにする気はない。
全ては私が自分自身の力を「権威者」であるとオートマティックに認めた「主人」に譲り渡してしまったのが原因だ。
私が私自身の力を持ったままでいれば、二人の間の現実をもっと冷静に『幻想メガネ』なく見つめられただろうし、ダメージは最小限に抑えられていたと思う。
はじめ、無敵の人って2chだけかと思っていたよ。
だって2chの元管理人がネタにするんだもん。そうだと思っちゃうよね。
でもさー、ステマとかカオスラウンジとか…いや些細な祭とかみてて思ったことは無敵な人って普遍的にそこら辺に居るんだなって。
でも、みんな気にしないんだな。だって俺でも道端にホームレスの人に訴えるぞとかに言われても気にせず素通りしちゃうもん。
信用無い人はともかく普通の人もまた信用を失うって簡単なことなんだよね。
でも俺は他人の信用を損ねるようなそんなことはしないかな。だって道端歩いているときに横腹を刺されたくないし。
そんなこと気にせず過ごしたいじゃん。引きこもりの人はいいのだろうか。
たとえこの世が性悪説だったとしても荀子のごとく努力してモラルを保とうとするよね、
日本人ならネトウヨが言うとおり民度が高くモラルも保ってるよね。
あー、インターネットって怖いなぁ。
横だけど、ある創作作品の「予定された読者」とは誰か? という問題は、普遍的で、かつ「答がない」ことに一定の共通理解のあるテーマ。
「一般読者」というと、予備知識のない素人の集団がその大半だが、そういう「素人に受けたい」と思って創作するクリエイターは確かに少ないかもしれない。「とにかく売れるのが偉い」と豪語する人もいるので、「素人向け」を狙う創作者が皆無というわけでもない。一方、「通」とか「評論家」のために創作するわけでもない。大多数の創作者は、ある種の「ファン」とか、頭の中で自分と何かを「共有できる人」とか向けに創作している、と想定しておおむね間違いはないと思う。ただし、一旦作品が世に出た以上、その「読まれ方」について作家の意図が最優先されるというものでもない。売れないクリエイターが世相を皮肉るつもりで作った軽薄な作品が、かえって軽薄な世相にマッチしてバカ売れ…その年を代表するような作品に…ということもある。この場合、何が「正しい」とも「間違っている」とも言えない。
また、評論家のために創作して「いけない」とも限らない。たとえば半可通なセミプロ作家が、共通理解を半可通に向けて創作することはよくあることだし、デビュー以前に同人誌という形でそういうことをやるのを責めるというほどのこともない。ただ、全部ひっくるめても、「楽屋落ち」というのは一般に「詰まらない」ことの代名詞ではある。
だから、その意味で個人的には「ブラックジャック創作秘話」が評価されるのも、「バクマン」が評価されるのも、2011漫画界の貧しい風景だなあ、と思って見てはいる。
いずれにせよこういう話は創作界隈ならどこにでもある話なので、元増田が言ってることが分からないとすると、個人的には、分からない方がちょっと勉強不足なのではないかと思う。
なんつーか、世の中、数字とか数式が出てくるとそれを絶対普遍の真理みたいに捉える奴が多すぎる。
畏怖なのかなんなのかわからんが、馬鹿ほど数式や数字は絶対正しいと、(数字的な)ルールありきで話をし出す。
純粋数学がなんでああいう構造になってるのか、とかいう話を除いて、本来数学なんつーもんは人間の感覚を
なんでそんなことしたかっていうと、それが必要だったからだよ。もの作ったり社会を作ったりするのに。
ルールなんて知らない子供も感覚は持ってるわけ。掛け算が可換だとかその程度のことは、感覚に訴えて理解させればいいんだよ。
交換法則なんつー抽象は必要ねーし、割り算の(小学校的な)ルールも必要ねえ。
人間の脳の認知能力をナメててクソしょうもねえマニュアル思考で教育する馬鹿が自分の仕事を確保するためだけに無駄に物事を複雑化して子供の可能性を潰す。
俺がトラバつけた増田が30代なんて誰も決め付けてないんだが…何を興奮しとるんだ?
俺は「俺が」30代とは書いたが、それは俺の話が世代普遍でなく、俺の周りの俺の同年代にしか当てはまらない、全世代の男代表として言ってるわけじゃないってことを示すためだった。
そもそも、風俗イヤ増田を女と決め付けた覚えすらないぞ、俺は。
よもやま話のレベルで、
「俺の周りじゃ風俗行ったことない男って少数派だから、一度でも風俗行った男が素人女に手を出さないなんてことにホントになったら、特に婚活なんてやってる世代は相手いなくなって大変だろうなぁ」
としか書いてないんだが。
http://anond.hatelabo.jp/20111028113016
そういう考え方でいるから、リンクにあった金振り込んで、というページになってしまってるんだろうなと思うが
pha自身は、普遍的な問題として書いているふしがあるのに、変だな
自分達の歪みは、社会のどこかに負担させるために、普遍的な倫理を引っ張り出すが、本当に基本的人権が無い人に対しては、彼や彼の周囲の頭の中に、その論理は成り立たなくなるらしい。
なんて、都合がいいんだ!!
http://anond.hatelabo.jp/20111028113016
それで、ああ、ここは違うなと思った
それに、話をすり替えてるようだが、私は助けなかった事で何かしたのではなく、ギークハウス関係者のわけのわからない神経逆撫でするやり方について 前の増田にも書いたように、ショックを受けていた
私のは、そちらと違って、金振り込んでとかじゃなく、ネット上でできる協力について、書いてたのだし、嫌がらせとこちらが受け取るような微妙な嫌がらせをする手間と暇があれば、もっと違う事もできるはずなのに・・・・・とこっちは余計思ってしまう。
本当に残念な人たちだと思う
全く、心に余裕が無くて、
だよな。
売上が出てるんなら漫画家も編集者もちゃんと「プロに徹している」事になるわけだしな。
個人的な主観で言うと
自分はこれ、ストーリーが巧みならどっちも面白く読めるけどな。
異性のドリームを見せられても違和感を持たない感性の人(男)が増えてきたって事なんじゃねえの?
いや文盲は君だよ。
このことから、「プロに徹しきる」というのは「対象性別の人間が真面目に読んで違和感や不快感だらけにならない漫画を描く」ということだと思われる。
でもその具体例
男向けの萌え漫画で可愛い子がわんさと一人のつまんない主人公男に群がって、n股かけられてるのに文句も言わないとかさ。
女向けの恋愛漫画で、だらしなくふらふらする主人公女を超凄いイケメンが奪い合って全肯定してくれるとかさ。
は、本当に「当然」なのか根拠がない。「しらふじゃ読めない」のかもわからん。根拠は元増田の個人的な価値観のみ。
それなりに生き残ってるのだとすればそれなりに売れてるということだから、少なくとも不快になってない人間はそれなりの数いるということになる。
「異性のテリトリーに浸食した」と言いきってるが、これも根拠が不明。
「異性のテリトリー」なんつーもんが元増田の個人的な価値観以上に普遍的なもんとして存在するかどうかなんてさっぱりわからん。
結局元増田の言ってる「プロに徹しきる」は「対象性別の人間が真面目に読んで違和感や不快感だらけにならない漫画を描く」ことではなくて、「元増田(や価値観を同じにする人)が真面目に読んで違和感や不快感だらけにならない漫画を描く」ということにすぎない。
もっとわかりやすく言うと、元増田の主張は
「漫画の絵は手塚治虫のような絵であるべきだ!現代の無駄に綺麗な絵は全く不快だ!漫画という文化を浸食している!」というのとほぼ同じ。
それは、あなたの特殊な感じ方であって、普遍的な事とするには無理があると思います。
男性なのか女性なのかもわかりませんが、もし女性で被害者であれば、見ない事しか方法は無いのではないでしょうか?
自分は、特殊に感じやすくなっているので、と説明でもあるのならわからなくは無いですが、被害者とされる人宛に書いているわけでもないし、メールなどやあなたの個人ブログに書いているわけでもありません。
http://anond.hatelabo.jp/20111012183515
一応やめた
何だか、女性を尊重しているようで、権利を踏みにじってるかんじ
あってはならないというけど、実際その被害にあってる人もいるのに、無いと言ってしまったら、その犯罪被害者どうするの?!
男性を神格化してるみたいで、変だよ
窃盗や強盗と同じように、する人もいるが、大半の人はしないとか、言いようがあるのではないか?
しかし、レイプと言うのは、特に知り合いのレイプの場合、デートレイプのようなものまで、合わせると認識の仕方によって、レイプとして認識される数はだいぶ変わるのではないかと思う。それを考えるとかなり普遍的な犯罪、仏の人が陥りやすい犯罪と言えるのではないか?
自分が被害者の協力と書いたのは、物理的な事を書いただけで、精神的に協力と言ったわけではないし、前にも普通の犯罪で脅されて協力する場合と同じに、みたいにも書いている。
http://blog.livedoor.jp/roadtoreality/archives/51459042.html
http://unkar.org/r/news4vip/1263268040 (上リンクを増田で見つけ全文読めるのを探しそこで見つけたレス)
上ので見つけた 載ってた増田にトラバはしない 自分語りを聞かせようとしていると思われそうだから
912 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2010/01/12(火) 17:41:05.50 ID:ME+5F8cV0
それに対して恐怖を覚えないわけがない。
「お前なんかいらない」
「この家から出て行け」
理由は言わなくてもわかると思うけど
これは仮初めとはいえ家族になった人間全員に対して使うべきではない言葉のはずだ。
これを!別居の親にやられた
リアルに
私がお金を払って借りていたアパートの鍵を取り替えて施錠していった
貼り紙がしてあった
家賃滞納は無く、家主は無料で立ち退きさせたい不法にアパートを半壊させた業者だった
http://sky.geocities.jp/oooquree/fax.html
これにショックを受けない人がいるんだろうか
わざわざ来て閉め出す
閉め出す行為がしたい
だが、断る
みたいなかんじで
私は2chを見ていて、かまってちゃんと言われる人たちとそれを叩く人がいて、どちらも問題あるが、かまってちゃんの一部はかまって欲しくて嫌がらせする、という傾向があるのがわかった。
親はかまってちゃんの変形のような人たちではなかろうか?と思った。
一般的に大學行くような人は特にそうかもしれないけど、親の方がすごく気を遣ったり、気が付かないようにだけど、無意識に当たり前に気配りや自然な配慮をして、それが当たり前になっている場合が多い。
それで、子供の方は、わがまま言い放題だったり、我がままとも気が付いてなかったり、感謝はするけど、親は親だと思ってる。
そうでないと、細かい事を気にしすぎてやっていけなくなるかもしれないから、親の方もその程度で居てくれているのを、望んでいるのかもしれない
あまりに人間ができすぎて、人の犠牲になりすぎたり、自ら人柱のような任務に就いたりする事を、望まない親も多いだろう。( 女親とか特にこの傾向が強いかもしれない。 自分の事ならただのエゴとして醜いもののように思われることもなぜか子供に対して働かせると、普遍的に認められるものになるという不思議。 でも、自分の子供への愛情なんて自己愛の変形や延長でしかないのに。)
それで、中には人格に問題がある人もいて、たまたまそれが親をやっているに過ぎないのに、親の事で被害を訴えようものなら・・・・・・・
親に必要以上に良くして貰ってる人がいるから、親の実害を訴えても、親から何か必要以上に良くしてもられてない不満を言っているのだと思われる。
実害から逃げ、URは保証人無しで入れるなどや住民票ロックの方法も載せてるスレもあるというのに!!!!!
恩返しのつもりで、親被害を書く人を叩いているのだとしたら、それは親孝行でも親への恩返しでもありません。すぐやめるように!!!
昨日ある人のブログと、またブクマで、出くわしてしまって、中は見てないんだけど、前に親の細かい事を書いて叩く人や意見や、それに対しての意見や、色々入り乱れてたブログの人
それを見ても思った
親の実害や犯罪でない場合、細かい情緒的な問題だと、指摘する方を叩く人がいるのは、子供の存在は限りなく暴力的でその暴力の世話をさせたじゃないか!(註あり)という気持ちがあるからではないかと思うが
それ以外にも、きっと自分の贖罪意識みたいなものもあって、親の心子知らずだよ、」みたいな事が言いたくてやっているのかもしれない
しかし、生物としては機能がある人なら、誰でも親になろうと思えばなれる。排卵期に受精しさえすれば。
それなのに!それだけの事なのに!!
(註)
>なぜ心理的虐待が言いにくいかと言うと、子供の存在と言うのは、限りなく暴力的な存在だからだ。乳児期は空腹時には泣き喚き、幼少時には自分の欲求は迷わず主張する、欲求が満たされないとただをこねる泣き喚く地団太をこねる。タダ飯を要求する。まるで餓鬼だ。相手の都合や事情なんて斟酌しない。
>幼児を虐待する人にはきっと幼児がこのように映っているのでしょう。親が理不尽な事をしたと客観的にわかる指摘をしても、軽微と判断されるものなら、指摘する側を糾弾する声が上がるのは、これを考慮しての事だろう
・斬新なネタは安定供給が出来ない。好調時と不調時の波が激しいので、話題を振りづらい。
・その集団の全員が笑いどころを理解できる頭の持ち主なら良いけど、普通は理解できない人が一人二人出て空気が悪くなる。
有能な人は普遍的・ベタなネタを8~9割で、エッジの効いたネタを1~2割くらい挟んでくる。
安定して場を賑やかせるし、バカとも思われない。その人たちが一番モテる。よく誘いがかかる。
次にモテるのはベタネタしか出来ないけど安定供給できる人たち。非モテが一番嫌ってる層。
でも100%エッジ効かせようとする完璧主義者よりも頼られ、誘いがかかっている。必要とされている。
完璧主義者は自分的に完璧に面白いネタを思いつかないときは喋らない。
色々な所で語られているほど華やかな場所ではなかったが
少なくとも給料は2倍になった(以前は手取り20を切っていた)。
マスコミはみんな1000万プレーヤーなんてのはバブル期以来の幻想なんだけど
それでも額面で自分の父親を上回るほど、立派な仕事をしているとは思えなかった。
兎に角、僕は子供の頃からの憧れだったテレビ局で働くことになった。
そして今、言いようのない閉塞感と絶望に打ちひしがれている。
時代を覆う閉塞感、いまを生きる方なら少なからず共有出来るものだと思う。
バブル崩壊後、右肩下がりの時世を過ごしてきた僕も同様、
表現し難い恐怖感、いや、得体のしれない魔物「ぼんやりとした不安」が常について回った。
直接の危害がすぐに及ぶ訳ではない、けれど穏やかに沈んでいく日常が怖かったのだ。
在りきたりな言い方すると「沈みゆく船に乗り合わせた不幸」とでも表せるのだろうか、
常に「何か」から追いかけられている様な恐怖がいつも隣り合わせにあった。
僕は父子家庭で育った。
そんなに賢くはなかったけど、要領がよかったので中学受験をすることになった。
第一志望の麻布中学は不合格、けれどそれなりに名の知れた進学校に進学した。
中高と奨学金を借りながら進学し
今に至ることになる。
こんな奴に何が分かるんだと怒られてしまうかもしれない。
お前は日々の生活に困ったこともないじゃないか、とか
かつて生活保護貰っていたこともあるけど、それでもやはり今の僕は恵まれていると思う。
常にアタマの中には「もう少しマシな日常があるんじゃないか」との思いがあった。
何というか、今日よりステキな明日があるのではと幻想を抱いていた。
けれど現在の職場へ転職してきて、その可能性も閉じてしまったのだ。
結局こんなもんかよ、との理解は想像以上にキツいものだったんだ。
夢すらも描けなくなったとき、絶望の波は一気に押し寄せてくる。
現実を知って夢を打ち砕かれるくらいなら、テレビ局なんて入らなければ良かった。
僕は今、ホンキでそう思っているのだ。
(追記)
どなたかが仰られていましたが、別に主語は「テレビ局」でなくても良くって
それこそ「起業する」だろうが「モテる」だろうがそこは本質でないと言うか…
具体性を敢えてなくしたのも、もうちょっと普遍的な悩みというか
「現実を再認識して夢が閉じてしまうこと、それが一番キツかった」
そんなに先の先まで夢や目標を描ける人ってこの世の中にどれくらいいるんだろうか?
そんな在り来りな夢を描くのが精一杯でした。