はてなキーワード: 早出とは
たぶんセット販売できないと思うの。
・ハウスキーピング(プロ並に徹底せずともよい、ただし押さえるところは押さえといて欲しい)
⇒シーツは2・3日でいいけどトイレは絶対毎日きれいに保ってほしいとか、あるじゃんそういう重要度のバラけが
・毎食の料理(栄養バランスが良くこちらの好物を踏まえた手作り料理、食材や技術は素人レベルでよい)
⇒仕事で凹んでるときに好物が出てきたりしたらもう翌日早出でもニヤニヤが止まらない状態で出かけられる
・傾聴と癒しとねぎらい(プロのカウンセラーのような有資格者でなくてもよい、受け身なばかりでないともっと良い)
⇒はけ口になってくれるのもありがたいんだけど、逆にサプライズでなんか仕掛けてきてくれるとかがあると嬉しくて死ねる
・セックス(
「女として乾いている」扱いされない程度の少ない頻度でよいお互い満足できるベスト頻度・方法を探って完成させたい、出張ホストや出張マッサージのようなプロ男性は気味が悪くて頼みたくない)
⇒あたりまえやん。
セット販売とか無理だろこんなの。
商売にするとなると「カスタマイズだけでもうワンセット買えます」みたいな値段になりそう。
カーチャンから連絡がありクビにされちゃったと聞かされた。
何で?と返答をしたものの仕事先での話は前から聞いていて正直ブラックだと感じていたのでそこまで驚かなかった。
タイムレコーダーの修理費を払わなかったからという理由で解雇された。
経緯を説明すると、
先月カーチャンの仕事が終わってタイムカードを挿したところそのまま動かなくなってしまったため、部長に相談したところ怒鳴られてすぐに修理とその費用を聞いてくるようにといわれたので近くの量販店に相談に行った。
年末だったのでそのまますぐに休暇になってしまい、年が明けて仕事に入り職場のチーフから部長に報告しろと言われたらしく報告に向かったところ不在だったらしく修理費用の書いたメモを置いて帰ったらしい。
その後部長から電話がきて、職場に戻るように言われたようで別のパートの途中だったがすぐ向かったらしい。
そこで部長にいわれたのは、
・買い換えて1ヶ月しか使っていないタイムレコーダーをもう修理しないといけないのかという愚痴
だった。
カーチャンがタイムカードを挿したときにタイムレコーダーが壊れたのは事実だが、修理費用を聞いておくようにいったのは部長だったし、よくわからないがこういうのはタイムレコーダーのほうに保障期間とか無いのだろうかとは思った。
カーチャンの仕事は大型の商用ビルを建設してる間に内部で弁当などを作り現場の人たちに売る弁当屋みたいな仕事だったのだが、今月末でビルが完成するため仕事自体が終わるのは決っていた、しかし先月に突然勤務時間を削られたりしたので新しいパートを探したりで結構苦労していた。
うちは借金もありかなり貧しいので勤務時間も減った上に修理費用を払うと生活が非常に苦しいので、会社に払ってもらえないか相談したそうなのだが、部長は修理費は払うがその代わり今日で仕事をやめてもらうという判断を下した。
その会社での話を前から聞いてはいたが、カーチャンだけでなく元々ちょっとでも気に入らなかったり反抗的(に部長達には見えるだけで実際はそういうことはない)な態度をとった人がすぐクビにされていたので、あまり好かれていなかったカーチャンもいつかはクビにされるのではないかと内心思っていた。
こういう仕事をしたことがないので他の職場も同じなのかわからないが、職場と近かったので募集していたときの勤務時間ではなく早朝勤務での契約となっていたのだが、さらに強制の早出をさせられ(しかもそれをしないと午前中の弁当を全て予定通りに作れない、勿論サービスなので給料にならない)、その上でサービス残業もほぼ当たり前の状態になっていた。定時に帰ろうとすれば自分たちはまだこれからも仕事をしないといけないのに協調性が無いと文句をいわれ。(早朝出勤なだけで8時間仕事をしていた)
自分はまだ学生で雇用に関して詳しくないのでよくわからないのだが、解雇されるときは30日前じゃないと駄目だとか不足日数分の給料は払ってもらえるとかだったと思うのだけど、この場合は払ってもらえないのだろうか?
朝から頑張っていたカーチャンを毎日見ていて、最後がこのような仕打ちだったので、素直な気持ちで言えば奴隷みたいな扱いをされてゴミのように捨てられたようにしかみえなくて、自分からしてみれば凄く悔しく思う。
こうした記事が平気で出る世の中だぞ?
下手すれば、こうしたエセブーム作りで
腰を入れれば調べられるはずの残業でさえ今の有様なんだ。
早出なんて、もっと表面に出ないんだから、悪質極まりないぞ。
規制に頼る、って事は、会社と、それを形成する社員が全員自制できない、って前提の上だ。
夜を朝に変えただけで、実質サービス残業だという現実をちゃんと判断できる人間は
実際には別に少なくはないと思うんだ。
むしろ、利用する立場の人間は重々承知だろ。
あと、役員とか現場を知らない、関わらない立場がこういう馬鹿な話に乗っかるのと
目的や手段が同じであっても、話が全然違うよな。
人としての部分を問われる話であって
そういう立場の人間がそれらを備えているか、は別問題だろうな。
なんらかの権限を持った人間が、サービス残業、早出を強要したり、
暗にでもそうしろといったらペナルティが生じる夢のシステムがあればいいだろうさ。
けど、無理だし、機能しないんじゃ自制しかないと思う。
またエセブーム作ってサビ残ならぬサビ早出させようとでもいうのかね
◆朝5時にカーテンが開く仕組みにした
あまりの社畜っぷりに涙が出てくるが
こういうのを
「まただよ馬鹿が」
って思えるのは30~40代であって、
それ以上は元々永年勤続の社畜世代
そもそも仕事自体がないのが当たり前なんじゃないかと思う。
勿論、会社の上部にとってはメシウマだから、早々にこういう馬鹿げた話に乗っかる奴もいるだろう。
まともな思考回路を持っていれば「は?こいつ馬鹿じゃね?」って思えるだろうが
権限を持っている人間の言葉には疑問さえ浮かばないやつも多いだろうな。
自信を持って言えるのは、こうした早活だのといった事を口にする奴らは
社員側の”完全サービス就業”としてしか話を進めないってことだ。
それなら、フレックス導入や朝の就業開始を早めたらいかがですかね?なんて言おうものなら
いやいや、それは違うんだよ、と逃げ腰になるに違いない。
次のお支払いも見えてる時に、請求書について心配するのは楽しいことじゃないよね。
1930年初頭に死亡率はするすると下がって、
あんまり人を殺せなかった。
けど、親友や家族と過ごす時間も増えて、モラルが良くなるかもしれない。
健康状態は良くなったそうだ。
景気が良かった頃は平均寿命はそろそろと落ちていったが、
1929年の57.1%から1932年の63.3%と上昇した。
「何年にもわたる力強い経済成長は、健康状態の悪化と健康改善の鈍化によって
成り立っている」とPNAS [:米国科学アカデミー紀要] の刊行物で分析者は伝える。
ランチェスター大学の健康心理学教授、カーリー・クーパーはこう言っている
「人々は大家族で一緒に住んでおらず、数個ドアを隔てた隣人も知らず、
「きっつい時間の時、これらは一緒にやってくる。
この景気後退に関してもし私が何か予言しないといけないなら、
少しばかり健康は悪くなるだろうし、良くなることはないだろう」
正直疲れた。配属されて1年も経ってないんだけど、辞めたい。しんどい。
うちはOEM商品が主なので、消費者から直接苦情がきて怒られることは殆ど無いんだけど、
その代わり、取引先からクレームを受ける営業さんにものすごく怒られる。
こちらは「すみませんでした」「すみませんがお願いします」とひたすら頭を下げる。
同じクレーム係(と言っても2人しか居ないんだけど)の先輩は、
「増田ちゃんを怒ってるんじゃないから気にしちゃだめだよ」
と言ってくれるけど、怒鳴られることになかなか慣れない。
もしクレーム係が20代そこそこの女2人じゃなくて、
もうちょっと年数積んだ男の人だったらこんな言い方されないのかな、なんて思ったり。
ってこれはあんまり関係ないかな。
(たぶん自分の話し方が悪いんだと思う。怒らせない話し方が出来るようにならないといけない)
最近、原因の分からないクレームの調査や、クレーム係以外の仕事が山積みのため、残業が続いている。
営業の人には工場は頭が悪いと言われ、現場の人には疫病神扱いされ、
どうして同じ会社の人にこんなに責められてるんだろう。
私の前任の人が逃げるように辞めていった気持ちが身にしみてよく分かる。
昨夜は寝ようとして布団に入ったのだけど、次の日の仕事のことを考えると、
心臓がどきどきしてきて、眠れなくなってしまった。結局一睡もできなかった。
単純でくりえいちぶじゃないお仕事は、やる気おきねーですか?
一度甘い味を知ってしまうと、元には戻れないみたいなの、あるよなぁ~。
でも、それをするには下積み作業もこんだけ必要なんだよーっていうのは教えてもいいと思う。
おいしいとこはもう味わってもらったと思うので、それを実現するのにこれをやるんだよーとか
説明をうまいことしながらやらせたらどうかな。
おいしいことも多少やらせるけど、くりえいちぶじゃないのもやれと。
残業ってどのくらい?
1:9→3:7ということは、作業量が3倍ってこと? それだときついなあ。徐々に増やすとかできない?
この面は考慮の余地ありだと思う。
変質者はなあ。明るい道通って帰ってねくらいしか言えない。
極端な話、明るい時間でも出るとこには出るから、治安のいいところに住んでもらうくらいしかないでしょ。
あと、夜9時に終わる残業と、終電ギリギリに終わる残業ではちょっと違うよね。
別に、残業って夜じゃなくてもいいんだよね。朝9時始まりのとこ早出で7時に出たっていいんだし。
そこは考え方次第じゃないかしら。
体調不良は、しばらくしてもだめなら考えるくらいでいいんじゃないかな。
不自然に朝早く起きちゃっても、布団の中でごろごろしてたら、ある程度は疲れは取れます。
寝付けなくてもちゃんとベッドに入って目を閉じてじっとしていれば、休まります。(精神科医師談)
3ヶ月経ってもどうしてもだめなんですって言われたら、考えましょ。
創価学会をやめると「不幸になる」とか 「地獄に落ちる」とか、言われます。では、実際に何が起こったのか、書いてみます。ちなみに自分は、ばりばりに学会活動をして、担当の部員さんを持っていた時期もありつつ、ある日学会をやめることにして、約3年経ったところ。
罰論がなぜ存在するのかというと、活動の指針となっている御書にそう書いてあるそうで、周りにその理由を深く考えている人はいませんでした。現在は、組織の都合上、脱会のストッパーという役割を果たしてしまっているかもしれませんが、言い出しっぺの人は、そういう深い理由も無く、これと決めて、一生懸命信じている人生の全ての真理から、外れるなんて外道だろ、当然。という意識でそういう言及をしただけです。
で、実際に生活の大きな部分を占めていた活動その他を、全てやめてみました。
何が起こったかというと。。
そこまでのめりこまずにやってたはずなんですが、刷り込みの効果って、意外なほどにすごかったです。唱題をあげないことで生命力が落ちるんじゃないかとか、今考えたら、何言ってるんだお前はという感じなのですが、当時はほんとに落ち着かなかった。頭で否定していても、あぁこれ罰論なんだ。みたいな。体の調子が悪くなったりとかする度にやっぱり活動したほうがいいのかなと、何度も頭をよぎりました。もう一つ、より不安定になる要素として、自分が必要とされ、人間関係の多くを依存していたコミュニティから去るということが、自分をより精神的に孤立させました。これもなかなかきつかった。。創価大学を出ていたこともあり、自分の身の周りにこの状態をきちんと相談できる人がいないことに、活動をやめてから気がつきました。このダブルパンチで、最初の半年はなかなか大変でした。
2,両親、兄弟と疎遠になった
自分は3世で、両親ともに学会員、地区よりもう少し広い単位の、圏の幹部をしていて、つまりかなり積極的な活動家です。姉と弟も、大学は創価大学で、いわゆる一家和楽というやつでした。自分がやめると決めてから、実家で何度か言い合いになることがあったのですが、それからは余り連絡を取らなくなりました。取っても事あるごとに本部幹部会に出たかどうか確認されるので、少し疲れました。。兄弟も同様なので、普段は離れて暮らしているので、どうってことないんですが、家族とも相容れないものができてしまうというのは、最初は戸惑いました。
3,しつこく家庭訪問されるようになった
学会員でまともに活動しているのは、全体の3割程度ですが、7割の非活動家の中でも、たぶん有望視されて、しつこいくらいに毎週末、家庭訪問を受けました。本当に面倒。。仕事で疲れて眠っている土曜の午前中を狙って家に来るのはやめてほしい。今は適当にあしらえるようになりましたが、まだ不安定期だった頃は、いちいち精神的にかなり揺さぶられました。あの人たちはそういうのを狙っているのだろうか、とにかく悪びれる様子が一切無いので、少し常識に欠けています。昔は自分も訪問する側だったから、どんな心理だったかというのは、よく分かるんだけどさ、、朝に来たり、家の前で待ってたりするのは、やめてくれ。いい大人なんだから、ぷちストーカーだよ。
という感じで、学会で活動しているほど、また家庭環境や、属している人間関係の依存が強いほど、揺り戻しの負荷が相当強くなるということが分かりました。今まで活動に積極的で、依存していた人がパタッとやめたときに潰れてしまったり、活動に戻るパターンは本当にあり得る話だと思う。とても孤独になるからね。
自分が、これに対して取った行動は、、
1,新しく、自分が必要とされていて、コミットメントできる場所をつくる
職場以外にも、自分の居場所、帰れるところ、仲間をつくった。小さなボランティア団体だが、目的に向かっていい雰囲気で活動できていて、人として魅力のある人が多い。専門にしている能力も活かせるので、必要としてもらえるし、居心地が相当良かった。
2,仕事に夢中になる
平日はとことん仕事にのめりこんだ。必要とされる成果は早出しして、チームに具体的に貢献できる余裕を多く持つようにすることで、職場の人間関係がとても良くなった。
3,時間が解決する問題に固執しない
揺り戻しが強い時期は、1の団体にも仕事でも、成果が出しづらかった。ただそういう時期は、行動しないことが行動だと信じていた。要は開き直って、時間が経てばこの不安感は抜けるからということで、そういう状態のまま放っておいた。そして、実際に3年近く経ってみて、本当に抜けたので、特に悩まなくて良かったと思う。
3年経った今は、最初の頃の不安定さは無くなり(ほとんど活動してた時のことを思い出さなくなった)、職場も、プライベートでも、人間関係は良好。家族との仲も前よりは良くなって、程よい距離感という感じ。ここはもう少し努力が必要か。。
学会活動していた分の負担が取れたので、勉強や調査できる時間が増えて、仕事でも成果が出しやすくなったし、居心地の良い人たちと過ごせる時間が増えて、より満足のいく生活に近づけることができてきた感じ。なかなか大変だったけど、自分の場合はやめて良かったパターンのようです。
活動をやめた後に、これからどういう人生を選択して、どういう利益を得るために、何のリスクを取るのか、きちんと自力で考える力があれば(また考える余力が残っていれば)先ほどの苦しい状態は抜けられる。
苦しい状態から脱するまでの期間としては、約2年。これは積極的に活動をしていた期間と重なります。だからたぶん、5年やってた人は、普通に戻るのは5年近くかかるし、20年くらいやった人は、20年不安定になるくらいなら、学会の中で認められて頑張る、という選択をするのも、ありかもしれない。
正月飲みながら友人が選択してるバイトが毎回微妙な件で盛り上がった
某コンビニ:試用期間三ヶ月750円。その後880円。働いた時間分出たらしい。半年。
某コンビニ:試用期間無し。1000円。5時間シフトだとだいたい早出遅帰で+2時間残業。実質720円。半年。
某ファミレス:試用期間一ヶ月800円。その後1200円。やはりサービス残業+1時間程度。実質1000円。まだやってる。
結論としては
・試用期間があると長期じゃなきゃ結局時給が低いとこと一緒
・他と比べて給料が良いとこは忙しいから1時間ぐらいサービス残業が普通。結局安いとこと一緒
・意外にバイトまでの通勤時間はどうでもいい。結局無駄にすごしちゃうから。
サービス残業1時間で、実質時給がすげー下がるのにみんなで驚いた。二時間とかあり得ん。でもバイトしてるとふつーにやっちゃうんだよな。
忙しくない店に安い時給で働いた方が効率は良いけど、学生は時間があるからトータルでかせげるところとか良いよなという結論に。
「仕事っていうのはな、??????ってことなんだよ」
「それが『仕事をする』ってことなんだよ」
「一日14時間労働がきついって?そんなんじゃどこ行っても通用しないよ」
「自分の時間が欲しい?それはね、仕事を誇りに思ってないからだよ」
「まだ若いんだからどんどん無理しとけよ。俺の若いときは以下略」
「なんで仕事とプライベートを分けるんだ?仕事=人生なんだから休日を捧げるのは当然」
「ストレスがきついって?休みが欲しいって?馬鹿。それが『仕事』なんだよ」
「8時始業なら7時に来て当たり前。そんなの常識。早出残業が付かないって?
お前はそんな文句の言える『仕事』ができてんのか?」
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分かる。分かるんだよ。
社会人になる前から、こういう「暗黙の了解」の存在にはなんとなく気付いてたよ。
仕事がそういうもんなのは理解してたよ。
だから、仕事を好きになろうとした。
でもね、朝7時に来て夜9時に帰るっていう生活。
まーこれでも恵まれている方なんだろうけど、俺には耐えられなかった。
甘いよ。俺は甘い。
一日の半分を仕事に費やすのがもったいない気がしてきたんだよ。
「仕事なめんな」うん。俺もそう思う。
実際俺よりきつい奴もいるだろう。同じことやって給料低い奴もいるだろう。
俺は恵まれている。下はいる。でも耐えられない。辞めたい。ってか辞めた。