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はてなキーワード: 日本赤軍とは

2011-07-12

日本赤軍は何故あんなに精神主義的・反知性的な末路を辿ったのだろうか。

最近彼らの行跡について何冊か本を読んだが

調べれば調べるほど帝国陸軍を悪質劣化させたような体質の集団に成り果てていたのがわかる。

浅間山荘事件のときなど「みんなもっと私達みたいにバカになっちゃいなよ」といった構成員の発言すら出てくる。





日本赤軍の末路の惨状は、

あれは、

思想の質が悪かったのだろうか、

実行する人間の質が悪かったのだろうか。

2011-02-10

日本赤軍はなぜ戦ったのか

あいつら、たぶんヒマだったからああいう行動したんだよ。

あいつらの怒ってた理由とか見るとすっげえどうでもいいもん。

デモとか参加しちゃう奴って今でも学生ニートフリーターだよね。

日本だけじゃなく中国でもそうだけど。

社会人がちゃんとデモできるようになってはじめて1流国家かな。

2010-08-11

http://anond.hatelabo.jp/20100811153253

地域共同体は発達していないと思う

とすると、「幇」はどのように解釈すればよいのでしょうか?


国体という言葉定義

デジタル大辞泉だと、

国家の状態。くにがら。

2 国のあり方。国家根本体制。「―を護持する」

3 主権の所在によって区別される国家形態君主制共和制など。

4 「国民体育大会」の略。


下手な言葉遊び挙句に、

法治国家としての機能性を失うということを言いたいのだろうがそれは、別の話。

とか、したり顔で湾曲しないでいただきたい。


日本国内で他者を圧倒できる軍事力を持つこと

日本赤軍とかセクトとかいくらでもその芽はあったと思いますが。

地下鉄サリン事件とか、オウム真理教はヘリまで買い付けてたし。

海外から金引っ張ってこれる組織があれば、国内の残金だけで戦わなきゃいけない自衛隊は疲弊する一方でそのうち負けるでしょ。


日本において、天皇を圧倒することはありえない。

勝手天皇持ち出すなよ。

武士階級が実権持って以降、象徴以外に表向き天皇が実力を行使した事なんぞ無い。

豪族間の奪い合いの駒になるだけじゃねーか。


それに、結局今上陛下政権奪取したら、法治国家に戻るじゃないか。

2010-03-18

http://anond.hatelabo.jp/20100318154933

その成れの果てが日本赤軍だね

彼らが「戦う」ことで何かが生まれたの?



って聞いてやるといいよ

2010-02-05

地方参政権:「日本帰化が困難」と嘘をつく在日は誰なのか特定する(重要

ttp://hibikan.at.webry.info/201001/article_178.html

帰化トップクラス重要度を持つ法手続きなので、世界中どの国でも手続きは面倒です。大量の公文書を揃えて提出し、ひたすら待たされます。数週間、数ヶ月で帰化できる国なんてありません。



日本帰化手続きは大変。やっていられない」とつまらない不満を述べている間に、さっさと必要書類を整えて役所の窓口に提出しておけば、数年後には帰化できます。ただし相手は役所ですから、兄弟で同時に書類を提出し、兄は3年で帰化、弟は5年かかったということはありえます。



毎年大量の在日韓国人帰化している事実があるのに、これら善良な元・在日韓国人らと同じ作業をできないという在日が多数いる。私は朝鮮問題にも国籍問題にも素人ですが、ピンときました。ある程度の年齢の日本人なら、同じ事を考えたはずです。



日本帰化手続きが、世界比較して間違っているのではない」

「そもそも必要書類を揃えることができない人たちだ」

「必要書類を揃えることはできるが、書類(=経歴)に傷がある人たちだ」



帰化国籍法第5条で規定されています。素人なりに法律を読んで、嘘を付いている一部の在日韓国人がどのような種類の人たちなのか特定してみましょう。





国籍法第5条の3「素行が善良であること。」



あれ?暴力団員または犯罪歴のある在日韓国人朝鮮人帰化できないみたいですよ。



あれ?税金の滞納歴のある在日韓国人朝鮮人帰化できないみたいですよ。



国籍法第5条の4「自己又は生計を一にする配偶者その他の親族資産又は技能によつて生計を営むことができること。」



あれ?生活保護を受けている在日韓国人朝鮮人帰化できないみたいですよ。



国籍法第5条の6「日本国憲法施行の日以後において、日本国憲法又はその下に成立した政府暴力破壊することを企て、若しくは主張し、又はこれを企て、若しくは主張する政党その他の団体を結成し、若しくはこれに加入したことがないこと。」



あれ?破防法の適用を受け公安調査庁の調査対象となっている人たち、例えば日本赤軍革マル派オウムなどに属していた在日韓国人朝鮮人帰化できないみたいですよ。

(参考)破壊活動防止法



1950年代70年代に盛んだった左翼系の運動には、いろんなグループがあり、社会の下層出身者を主体にしていたから、該当する人口は結構多いと想像できる。)



次に、必要書類をチェックしてみましょう。(リンク先のページ中程)



「5  国籍を証する書面」

「7  外国人登録原票記載事項証明書」



あれ?韓国または北朝鮮本国が発行する公文書の記載と本籍、本名が異なる在日韓国人朝鮮人帰化できないみたいですよ。



(ちまたで噂されているところの、終戦後日本政府の混乱に乗じて、嘘の書類を使うことにより、本来なら得ることのできない「特別永住許可」を得た在日が、ここであぶり出される。)



あれ?韓国または北朝鮮本国の役所に出向くと逮捕される人(例えば犯罪逃亡者)は書類を入手できなさそうですよ。




【結論】「外国人地方参政権を付与する法案」の本当の目的は、



暴力団員であるか、過去犯罪歴がある在日

税金を滞納している在日

生活保護を受けている在日

日本赤軍革マル派オウムなど過激派の活動歴がある在日(おー恐)

虚偽の申請をして特別永住許可を得た在日(=許可剥奪の対象)

出身国で犯罪を犯したあと刑に服さず、日本へ逃亡してきた人



に対し、まとめてエイヤーっ!で地方参政権を与えてしまうことだと判明しました。



しかも、地方参政権の議論をこれから進めるにあたり、「法案に関する議論が前進しないのなら、在日に限定して帰化条件を緩める案はどうですか?」という話が、見識あると思われる政治家公務員学者、大手マスゴミから出てくる。



えーっ!結局、この人たちに日本国籍を与える方向で議論が進んでいるんですか?(目が点)

2009-11-15

ミンス=クメールルージュが思い浮かんだのはなぜ?

なぜ「キリングフィールド」のクメールルージュを思い出したのか考えてみた。

八ッ場ダム成田羽田空港上意下達のあまりに民主的ではない方法に唖然としたのが発端で、仕分け人の「民間人がやっているのだから民意が反映されています」的ないかがわしさから「キリングフィールド」の裁判風景を思い出したのだろう。

ああ、クメールルージュ日本に置き換えれば「日本赤軍」だもんなぁ。

仕分けの雰囲気が「総括」と「自己批判」風に見えたのもしかたがないのかもしれない。

浅間山荘関係の人たちが草葉の陰で泣いているのやら笑っているのやら。

そう考えると、拉致問題は今後進展しないんだろうな。

なんせミンスの人たちにとってはブルネイ以上の「地上の楽園」だからなぁ。

うっかり「友愛ボート」に乗った日には「地上の楽園直行になりかねない。

2009-09-01

http://anond.hatelabo.jp/20090901230710

けっきょくそアンチナショナリストな人たちも視界が日本しか見えてないんじゃない?そういう意味では一種のナショナリストっていうかさ。裏表の問題で。

日本人ナショナリズムを心底嫌うような人たちは、その勢いで外国人ナショナリズムも嫌えばいいのにと思うよ。

直接海外行ってそれぞれの国でアンチナショナリズム運動するもよし、ネット上で書き込むくらいなら無料なんだから愛国無罪とか言ってる連中に論争の一つも挑めばいいのに。その国の言語勉強してさ。と思うわ。国境幻想性を意識してればそのくらいはできるだろうに。

その点、日本赤軍とかでアラブ少数民族をまとめて対イスラエルってとこまで持ってった連中は首尾一貫してるような気がする。アラビアのロレンスみたいだ。

2009-06-15

日米安保同盟、次の半世紀を考える

そして樺美智子さんの死から49年が経った

日米安保条約空洞化日米同盟の軽量化、来年改定から半世紀

昭和三十五年六月十五日。アンポ改定に反対するデモ隊が国会とりまいた。

樺美智子さんが死んだ。デモの隊列にあって、群衆に巻き込まれて圧死したのだ。左翼はこれを権力の謀殺と宣伝したが、だれも信用しなかった。この鮮烈な記憶があるのも、いまでは還暦をすぎた世代だろう。

昭和四十三年十月八日、佐藤首相ベトナム訪問に反対する左翼学生が騒ぎ、羽田京大山崎某が仲間の運転した車に轢かれて死んだ。機動隊は二十数名が瀕死の重傷だった。

かれらは権力側に殺されたと宣伝したが誰も信用しなかった。

昭和四十五年、安保条約改定から十年が経って「70年安保決戦」が叫ばれた。前年の東大安田講堂新宿騒乱で前哨戦が消え、左派の分裂は決定的になり、「革命ごっこ」は意気消沈していた。

70年は平穏に幕が開け、左翼内ゲバに熱狂し、組織は壊滅に瀕し、窮状に陥った日本赤軍派のハイジャック事件と三島由紀夫憂国の諌死事件で終わった。

昭和五十五年、安保条約改定から二十年が経った。

いわゆる「80年アンポ」は左右対決の政治状況にはなく、あらかたは体制保守革命の唄も謳わないサヨクに転じており、サヨク全学連OBは「同窓会」を、そして日米安保二十周年記念の日米シンポジウム東京で開催され、ゲストフォード大統領が来日して「安保改定」を示唆した(筆者はそのおり、会場のホテルに泊まり込んで裏方。広報担当だった。シンポジウム記録は『日米同盟の二十年』、自由社)。

60年安保の象徴だった唐牛健太郎氏は死去し、西部邁氏は保守の側にあり、江田五月氏は国会議長となり、清水幾太郎は「核の選択」を主張した。

情勢はめまぐるしく変わった。東西冷戦の終結は、なにを意味したか?

日米安保ソ連中国北朝鮮を仮想敵に防共の軍事同盟ではなかったのか?

ところが主要敵だったソ連が崩壊し、ワルシャワ条約機構は消滅し、NATO性格をかえて、イランを囲む新型の防衛機構に早変わりし、中国は時代にふさわしい<?>「上海シックス」を主導して米国金融秩序へ挑戦を始めた。


戦後秩序は劇的に風化した

英米同盟は軽くなり、NATO五十年式典は独仏国境で開催されたが、オバマが出席したものの、興奮状態にはなく、むしろチェコで『核廃絶』を訴えた。

ロシアNATOチェコポーランドレーダー基地化に反対を唱える。しかし、グルジアアゼルバイジャンウクライナNATO入りが時間の問題となっている。

イラク戦争のおりに、ロバート・ケーガンは「ネオコン」の論理を代弁し、世界の警察官としての軍事力にひいでた米国の一極体制が復活する。世界秩序は保たれると言い、ホッッブスの説いた「リバイアサン」という怪獣の「力と畏怖」のイメージ世界新秩序の基軸を置いた。

しかし現在世界は、イラク戦争アフガン空爆で復活した筈の米国リバイアサンが衰退し、G2という不思議な時代にはいった。

米国はこれまでの国家性格をおおきく変貌させようとしている。もっと言えば、米国みずからがリバイアサンを峻拒し、「普通の国」になろうとしているかのようだ。

NATO運用比重を独仏英主導に移管しつつあり、G2時代の到来は、次の日米関係を曇らせる。

こうした歴史パラダイムのなかで、平成22年(2010)は、安保条約改定から半世紀を迎える。日本生命線と言われた日米同盟だった。生命線?

安保議論は風化し、「事前協議」条項はかるがると無視され、沖縄海兵隊横須賀空母も、戦争地域に向かった。

そればかりか日本自衛隊は「集団安全保障」「極東条項」の議論を忘れたかのようにPKOはカンボジア派遣から開始されて、いまではイラクのお隣、ゴラン高原モザンビークスーダンへ向かった。役割を分担しながらも、陸海空全軍が出動した。

日米安保条約は風化した。というより事実上性格を変えている。日米同盟存在意義は、鰹節よりも軽くなりつつある。

日米同盟鉄壁は吹き飛ばされそうである。

吹き飛ばそうとしているのは日本ではなく米国である。アメリカ中国重視にかたむき、ヒラリーガイトナー中国に揉み手して、{G2}と言いだし、日本が期待した北朝鮮へのアプローチ曖昧、投げやりとなった。アメリカはこの問題から逃げた。

拉致問題に積極的ではなくなり、「それは日本の主権の問題であり」、北朝鮮核武装は容認し、中国の出方をひたすら待つ。

これがオバマ米国、衰退途次の米国の姿である。(http://anond.hatelabo.jp/20090615232944に続く)

2009-03-14

http://anond.hatelabo.jp/20090314205156

いや、むしろ君は何が不満なのかが分からんな。

君の(?)主張を翻訳してみたが、これに対して『「正論原理主義はよくない、という主張に同意する人間は、偉い人が言ってるから正しいと思ってる」という主張の根拠』を要求することの何が不適切なの?

村上春樹の言うことありがたがってるのってオウム信者日本赤軍と同類だよな

麻原やマルクスの言うこと鵜呑みにしてマンセーするのとどこが違うのやら。

偉い人の言うこと=正しいってのは正論原理主義じゃないんだろうかね。

人達にとっては自分が嫌いな奴に正論原理主義=悪のレッテル貼ってるだけだろうけど。

2008-09-11

http://anond.hatelabo.jp/20080911205237

IRA爆弾作ったり日本赤軍ハイジャックしても世界はそんなに変わらなかった

けど911以後、ロンドンで、スペインで、ロンドンは今監視カメラがびっしり付いている

日本の駅に置かれたテロ厳重警戒中の看板や透明なゴミ箱はいつからそこにあっていつから風景になってしまったのか

2008-03-22

http://d.hatena.ne.jp/takerunba/20080322/p1

団塊世代がいいとは思えないこれだけの理由

これもかなり嘘くさい。

低学歴から高学歴まで学歴関係なく幸せを勝ち取ることが出来た>

雇用も限定的で、よっぽど学歴に縛られてましたよ。六大学とか、関関同立というブランドは昔からあるわけですし。今、社長になっている人は高学歴の人ばかりですよね。で、こうした人は団塊世代なわけですよ。この世代が企業トップクラスについている。

(略)

また低学歴の人が虐げられていた面もありましたしね。「女工哀歌」みたいな話は珍しくなかった。

元の理由自体が変なのは同意。

学歴の影響が強かったのも同意。

だから、その下の世代ではより学歴が強調された。

けど、低学歴でも出世できた機会が今と昔のどちらに、あったかといえば、経済が拡大傾向にある時の方がチャンスは多いに決まっている。

あと、「女工哀史」は明治大正の話でしょ。

就職さえ出来れば終身雇用が約束された>

逆に言えば転職できなかったのです。転職という選択肢がない、それを許す時代背景がない。安い給料でも我慢して働くしかない。そういう限られた選択肢社会だったのですよ。

すごい勘違い

終身雇用がよいのではなく、終身雇用が保障され会社にいる限り、必ずベースアップがあった。横並びだけどね。

頭抜けて良い給料が難しいという難点はあっても、ぎりぎりの最底辺の給与でずっといるという状況もないのが素晴らしいのに。

<女が男を支えた>

でも単純な話、共働きの方が収入が増えるじゃないですか。その方が家計は楽じゃない? 女性も働くことができる。

元の理由は気に入らない。

けど、共働きでないと暮らせないのと、共働きでなくもて暮らせるなら、後者の方がましなのは明らか。

転職しても職で困ることはなかった>

とらばーゆ」なんてもうはるか昔の言葉のような気がするけど、創刊されたのって1980年。実は意外と最近ですよ。

いやぁ、その言葉が出来た頃に第一線だったのが、団塊世代じゃないの?

30年で世代は交代するよ。

当時の転職は最終的に不利なケースが多かったけどね。

年金支払いがあてに出来た>

結果的にあてにならなかったわけで。しかもそれを団塊世代を直撃しているわけでしてね。それこそ消えた年金記録もろもろで。

あてにして裏切られる方が、あらかじめあてにしないよりきつくない? 少なくても団塊の世代はこれまで払ってきた。払った分を期待するのが当然。あてにして当たり前。それが政府に裏切られようとしている。このショックは大きいぞ。

団塊の世代は、払ったよりももらえるよ。

払ったのよりもかなり多めにもらえる予想だったのが目減りしているけど、それでも多い。

下の世代は、払った額より少ない額しかもらえないのが予想できるんだよ。

これって寄付金?

<将来に明るい展望があった>

どれだけありましたかねえ。それこそ団塊世代全共闘とかの世代でして。日本赤軍とかのテロがあったり。また冷戦の時代でしたねえ。米ソが対立していた。国際的に明るいとは言えませんねえ。今よりはるかに軍事的脅威があった時代なんで。ベトナム戦争なんかもあったしさ。

国内的にもどうだか。公害なんかもひどかったし、そんな暮らし向きは良くなかった。オイルショックなんかがあって、トイレットペーパーを奪い合って買うような時代ですよ。今より良いとは思えんねえ。気の持ちようだと思いますよ。

いまだって、アフガンイラクチベット、脅威はいくらでもある。

今は、インフラは整ったけど、これ以上の向上は見込めない。

逆に整えるための借金をどう返済するかで悩んでいるじゃん。後退するかも知れない。

オイルショックは一時の狂乱。常時そんな状況だった訳じゃない。

<25年の住宅ローンを安心して組めた>

そもそも25年の長期ローンを組んでまで、何で家を買わねばならんのかと。なんで賃貸で我慢せんのか不思議でなりませぬ。

引用はしないが、3000万で住める家は、賃貸で月10万で住めるだろうかという部分がない。

あと、終身雇用がローンの安心感につながる部分の視点が抜けている。

<満額の退職金又は割り増しの早期退職金で死ぬまでの人生プランを立てられる>

これだって実は既に危ういわけで。で、その危うさに直面しているのが団塊世代でありまして。年金同様、これをあてにして生きてきたのに、これがもらえない可能性が出てきている。こっちの不安の方がはるかに大きいと思うぞ。最初からあてにしてない世代に比べてさ。

さっきも書いたけど、あてにするしないは別でさ。

彼らは現役よりも多くもらえるわけだ。

たとえ、当てにしていた額よりは目減りしても。

もらえない人間よりもらえる人間の方がよいのは当たり前でしょ。


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他の項目はあまり文句はない。

- 転職ならen
- 派遣ならen
 
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