はてなキーワード: 文化系女子とは
http://michaelsan.livedoor.biz/archives/51621646.html
1.ミソジニー
2.愛好しているとされる作品が古い
4.容姿批判
5.人格批判
6.学歴批判
7.出自批判
9.ブーメラン
12.無効
例えば五周。
サブカル女子が隣の男にサラダを分けてやった場合→『サブカル女子は男に媚びてて気持ち悪い』『サブカル女子の「周りに気が利く私」という自意識気持ち悪い』
サラダを分けなかった場合→『サブカル女子は周りに気が利かない』『サブカル女子の「男に媚びない私」という自意識気持ち悪い』
サラダを分けるかどうかにもはやサブカルは関係ない。この場合は主語が「女」ならただのミソジニーだが頭に○○系をつけて限定することでカモフラージュがなされている(メンヘル女子批判・腐女子批判も同じく)。これは欧米のレイシストによる詭弁の典型である「私は移民・黒人を差別しないが、移民・黒人が政府要職やスポーツの○国代表に居座るのは反対だ」
もう死語かもしれないがネット上のサブカル界隈で盛んに「文化系女子」が叫ばれていたことがあった。「自分よりも年下で知識が無く、でも実は賢くてそこそこ教養もあって自分を尊敬し話を聞いて従ってくれるけどたまにわがままだったりするおっぱいが大きくて美人の文化系女子」という妄想上の産物である(~マニアの俺が~初心者の彼女に薦める10の○○)。この妄想狂のサブカル男子達が現実のサブカル女子に落胆しサブカル女子批判に走っている場合もある。
(罵倒芸批判として読めないものが無いでもない。ネット上ではラウドマイノリティ・ネット市民運動家化しているサブカル女子も少数存在するし、その行動が過激すぎた時に取り締まるモヒカン・ネット警察として動くボンクラ男子も存在する)
昨夜は万人にとって楽しい集まりがあって、それは東京の大学に進学した上京組を集めての、ささやかな飲み会があった。
高校時代にぜんぜん話したことないやつと、まるで以前から親友だったかのように話したりする不思議な顔合わせである。
僕は目当ての顔を見つける。宙に浮かんばかりの嬉しさが襲う。だって、Yちゃんがそこにいるんだもの。
Yちゃん。僕が高1の秋からずっと思いを寄せ続けている女の子。
もちろん、恋心は現在進行形だし、布団に入ってさて寝ようってときに必ず彼女の顔が思い浮かぶ。
そんな彼女と僕の関係は、心のなかじゃ「Yちゃん、Yちゃん」言うくせに、実際に口に出すとなると名字にさん付けしてしまう、まあ、要するにただ3年間同じ空気を吸っていただけだ。
二人の関係性は変わらないが、僕の内面は変わった。女子への苦手意識がなくなったのだ。といっても「女友達」ができる程度の変化だけど。
だから、僕はすぐさま彼女の隣の席を確保するという積極性を出せたのさ。飲み会って厄介なもので、間に一人いただけでも、会話が困難になってしまう。
相変わらず可愛いなあ、Yちゃんは。制服着てなくてもすごく可愛いよ。今、この地球上にいる人間のなかでいちばん可愛いよ。そう、とにかく可愛いんだ。
Yちゃんは文学と美術が好きで、その辺の文化系女子と比べて、いつも一歩先を行っていた。ありていにいえば「センスがいい」ってやつ。
ファッションは地味だけど、その地味さがプラスに働き、身長の低さも相まって、奇跡的な可愛さを形成しているんだよ。
「私は恋愛に消極的です」みたいな雰囲気も出していて、僕が彼女を口説けるようになるまで待っててくれるんじゃないか、そんな空気を僕は感じとっていた。
今日の夜はその第一歩さ。僕はそう思っていたね。確信に近かった。
でもさ……僕が一歩階段を上ったら、センスのいい彼女は二歩も三歩も上っているに、決まってるじゃないか。
誰かが聞いた。誰が言ったかなんて覚えてないよ。僕は彼女しか見てなかったんだから。
「うん!」
満面の笑顔ってやつを、僕はその瞬間、初めて見たのかもしれない。とにかく顔の筋肉という筋肉が、嬉しさを表現しているんだ。まいったね、ほんと。
「おお、その反応は、ひょっとして彼氏とかできた?」
女が言った。たいしたことない女さ。たまたま仲良くなった男とセックスを繰り返して、妊娠させてしまった相手と結婚するような、そんなどこにでもいる空疎な女だよ。まあ、でも、30人中29人を幸せにするって考えたら、価値のある女なのかもしれない。
「わかる?」
彼女が答えた。
「え~、いつごろ付き合いだしたの?」
「夏ぐらいから……」
正直、この辺の会話は何も覚えちゃいない。だって、胸が痛かったんだ。目の前にいる彼女がまるで映画のスクリーンを見ているかのように、別世界の人間に思えてくる。彼氏がいるだって? 半年も付き合っている? 嘘だ嘘だ嘘だ。
もちろん、嘘じゃなかった。彼女の笑顔を見ればわかる。僕の意識はどんどん遠のいていって、ただ相槌を打つだけの生きものになっていく。彼女が彼氏の話をすればするほど、僕のチンコは柔らかくなっていった。
結局、彼女とは連絡先を交換しなかったし、まともな対話すらしなかった。だってできるかい? 処女喪失したての女の子と、楽しくおしゃべりだなんて。
家に帰り、布団に入ると、いつものように彼女の姿が頭に浮かんだ。一つだけ違ったのは、僕が勃起をしなかったってこと。がまん汁の代わりに涙が溢れだしてくる。それはフィニッシュを迎えることなく、ただただ流れ続けた。
ねえ、僕はどうしたらいいんだろう?
確かにあなたの言うことは間違っていない。
なぜなら体育会系男子は文化系女子のことを意識するが、文化系男子はそれ以外の人間全てに興味をもつ。
女性には性的対象として、体育会系男子にはコンプレックスのまなこを向けるのである。
彼らは思想信条行動様式すべてが体育会系のそれであり、体育会系との接点も多い。体育会系男子は明るく活発な吹奏楽部女子を手篭めにしたいし、吹奏楽部女子もかっこいい体育会系男子のために頑張って応援するのでWIN WINの関係にある。もちろん、吹奏楽部男子は罵倒の対象のままだが。
ちょっとオタクよりのものからオシャレなものも、クラシカルなものも好きです。
大学では芸術を学ぶことにし、無事そういう学科にはいることができました。(美大じゃないよ)
サークルは映研にはいり、趣味を共有できる仲間たちと、毎日楽しい日々をすごしています!
と、思う。そんな私だと思う。間違いじゃない。
でも、中学のころからいつも心にひっかかってることがある。
「私は、芸術が好きなんじゃなくて、
“芸術が好きな私”が好きなだけなんじゃないだろうか?」
大学に入って学科やサークルの人たちと喋るうち、その思いは強まった。
みんなが私よりもっと単純に、もっと純粋に、芸術を愛しているように見える。
いや、皆結局自分が好きだけど、気づいていないだけ?心のそこから自分に酔えてるの?
考えてもわからない。
部活にも入っていなかった。入れば良かったと6年間後悔し続けた。
友達も少なかった。クラスの打ち上げに、ほんとは行きたかった。
親友とよべる友達がいた。でもその子に感じるのは劣等感ばかりだった。
私には逃避の場所や、アイデンティティを確率するためのなにかが要ったのだと思う。
いつも何かしらにコンプレックスを抱いている私だったから、
そんな私を私自身が知っていたから、
そしてそれを私が知っていたから、
私はいつも、芸術をただのオナニーの道具に使ってる自分に気づいてしまう。
「私、こんなの知っててすごいでしょ?」な、中二な、人たちが大嫌いなのに、
結局、そんな人たちと変わらない自分がもっともっと大嫌い。
(このへんでややこしいのは、
私は「人よりいろいろ知ってる自分」を演出するために芸術を使ったけれど、
その知識は、ネット上にいるような本当に知っているひとたちと比べれば浅い浅いものであることも知っていた。
ので、自分に浸りきるということすら完全にはできなかった。)
そんな自分を変えたいから、
もっと本気で芸術を愛したいから、もっと本気で芸術を知りたいから、
それが「日常」になってしまえば、逃避の場所にはならないだろうと思ったから。
そんなことを考えながら大学に入り、
私は「りあ充」になってしまった。
(私にとってそれは、充実しているひと、というよりは、当たり前のことをできるひとたち、という意味を含んでいた)
というより、無理にでもなった。中高時代を取り返すように。大学デビュー!
私はまっとうな大学生として、まっとうな大学生活を送っている。
模範的な、という意味ではなくて、ちょっとした堕落を含めて、典型的な。
毎日、ちょっと退屈で、ちょっと楽しい。
つまり、心のよりどころが、
あんまり必要じゃなくなってしまったのだ。
そうすると、また、やっぱり私は気づいてしまう。
私は、なんでも好きで、なんにも嫌いじゃない。
そして、なんにも好きじゃなくて、なんだって嫌いだ。
私は映画も絵画も音楽も文学も漫画も演劇も建築も、西洋問わず好き。
私は自分の知識の浅さを理由に、「嫌い」とか「面白くない」と言うことができない。
私は特に好きな監督、俳優、劇団、画家、音楽家、アーティストというのがない。
私は、何かに執着している人(たち)の臭いが嫌いでたまらない。
なにかをちょっと好きになろうとして、だけど「そのもの」の良し悪しより、
「それを好きなひとたち」の臭気にやられて(ネット上だと特にね)、私は「そのもの」自体が嫌になってしまう。
でもその知識を放棄することを私はしない。
そしてその人たちに笑顔を絶やさない。
私は常に、芸術それ自体をみることをしなかった。
私や、誰かの付属品としてしか、見れなかった。
大学に入って、本気でそれと向き合うことが怖い。
また、すぐ嫌いになってしまいそうで、でも好きになりたくて、
でもそう思うとやっぱり好きになりたい、なんて、
もう、無限ループ。
いつまでたっても出られない。
なぜ昔から考えてきたことにいまさら頭を悩ましているかというと、
こんな私にも好きなひとができてしまった、らしい、から。
その人は芸術をとても深く愛していて、
私が知っているなかで一番の、私なんか及ばないくらいの知識と見解を持っている。
私が周りと比べてちょっと多めの知識を持っている事で、私をちょっと気に入ってくれている、らしい。
その人に見合うような私になりたいな、と最近思い立った。
私は、また、芸術を好きになる「言い訳」を見つけてしまったらしいのだ。
こんなんじゃ、だめだと思う。虚しく、つまらない気分になる。
それに、そんな私が見破ってしまって、嫌われてしまうんじゃないかと思う。
ああ、どうしたらいいんだろう。
騙し騙し生きて行く、それでも良いって、
「そんな私」ごと愛してしまうって、そういう選択肢もありなのかもしれないけれど、
でも、本気で芸術を愛したら、きっと楽しいだろうと思う。幸せだろうと思う。
そういう自分になって始めて、自分を心から愛せるんじゃないかと、期待してしまう。
これは答えを出す問題ではないのでしょうか?
この矛盾を抱え込んで、これと共に生きてゆくべき問題なのでしょうか?
私はいま、答えが欲しい。不安なのかなあ。
日本語でおkな文章でごめんなさい。
運が良ければ、ここにいる賢そうな文章を書くひとたちが何かしらこたえてくれると聞きました。
パソコンばっかりやって、経験のないことを経験したような気分になって、
知識ばっかりで頭でっかちになってる現代っ子スイーツ文化系女子(笑)な私に、誰か答えをください。
(笑)をつけないと自分を提示できないっていうのも、悲しいよね。
もう4時すぎかあ。まだレポート終わってないのになあ。
http://anond.hatelabo.jp/20090125182547
でも彼の好みを聞き出したことがあるけど、全然わたしと違ってしょんぼりだった。
彼はちょっと頭悪そうなギャルっぽい子が好きらしい。
あなたがそういう努力をしているということが彼に伝わればこっちのもの。
好意を持たれていることに悪い気はしないと思うよ。
しかも、自分の好みのタイプになるために努力をしているなんてけなげでかわいいじゃないですか!
あんまり急激にやるとドン引きされるから、さりげなくね。
段階的にやってみよう。いきなり全部やるんじゃなくて一個一個彼が気づいてくれるか確認しながら
処女厨の思い描く処女は、処女厨によって都合の良いようにイメージされた「何か」であって、現実の処女ではない。にもかかわらず、処女厨は自分の脳内イメージを現実のものであると勘違いし、現実に存在する人間に自分勝手な欲望をぶつけている。それは自己愛であって他者愛ではない。
処女厨が自分の願望を垂れ流す行為というのは、例えるなら皆の見ている前で処女をオカズに自慰行為しているようなもので、周りは気分悪くなって当たり前。そして、処女厨を最も気持ち悪がるのは、他ならぬオカズにされている処女である。
生身の女性に対して男達が「萌え」を口にする時、女性の側が嫌悪や気持ち悪さを感じることがあるが(例:文化系女子萌えの件、など)、あれって要はオナペットにされた嫌悪感なんじゃないかと私は疑っている。「萌え」というオブラートの向こうに透けてみえる、自慰的かつ一方向的な快楽回収の気配を、彼女達は敏感に感じ取っているのではないか。だからあんなに「気持ち悪い」と嫌悪するのではないか。双方向的コミュニケーションを放棄し、その場でちんちん丸出しにして自慰的に快楽を回収している男達に、女性側から「気持ち悪い」とクレームが出ることに違和感は無い。
http://b.hatena.ne.jp/entry/http://d.hatena.ne.jp/p_shirokuma/20060927/p4
ダカフェ系写真を撮りたい主婦と文化系女子が求めるものって全然違うと思うんだけどね。
被写界深度超浅い写真を撮ることはGRデジタルでは無理なのかな?
ダカフェはなかったことにしよう。
3日経てばきっと忘れてる。
ダカフェ系写真を撮りたい主婦と文化系女子が求めるものって全然違うと思うんだけどね。
当方スペックが30代女性もと文化系女子なので奥様には比較的近いかも。
買ったりもらったりしてデジカメ数台持ってます。
結論から言うと、一番使ってるのがGRデジタル。一眼はコンパクトな入門機でも重いしかさばるので、出かけるときに持っていこうって気にならないのが難点なのです。
GRは普通のコンデジよりマニュアルで操作できる部分が大きいし、相当雰囲気ある写真が取れますよ。まずはGRで撮影に慣れ、露出やシャッタースピードなど基本的な知識を身につけてその後、いいカメラを買うのがいいのではないかしら。プロもセカンドカメラとして使っているものなので、安物買いの銭失いにはならないと思います。
ずっと異性と距離取って生活してて彼女いない歴も年齢と同じなのに、最近急に気になる人が出てきてその人と良い感じになりそうで戸惑ってる。
相手は今、お手伝いをしている会社経由で知り合ったイラストレーターをしているKさん! 取り引き相手なんだけど、会社の人に連れられて事務所に行ったのがキッカケ。会ったら「あ、キミが増田君なんだ」って何故か僕のことを聞いてたみたいでKさんは、化粧っ気がなくて髪もボサボサってわけじゃないけど伸ばしっぱなしって感じでファッションも地味で、垢抜けない文化系女子?って感じ。向こうは何故か最初っから僕のこと気に入ってくれてて、会社の人がトイレに席を立った時にメールアドレスの交換をした。初めて女性とメール交換するからドキドキした。しかも相手は年上の社会人! 最初は返信するのに何時間もかかっちゃった。優しくされるのが嬉しくって頑張った。でも、何で僕?
お互い映画好きだから映画の話で盛り上がってポニョが見たいって話になったから、勇気を出して「一緒に行こうよ」って言ったら難なくOK! やっぱり何でだろう。
そんで会ってから2週間で初デート。二人っきり! こっちは前とあんまり変わらない服装で行ったのに、Kさんは前と全然違って綺麗に化粧しててフリフリのドレスみたいなの着て髪飾りしてるし、「僕のために??」って舞い上がった。でも、何で??
その日はポニョ見る前に僕が行ってみたいって言ってた三越のジュンク堂行って二人で写真集見たりした後、Kさんオススメのハンバーグ屋に。メニュー見たらけっこう値段張ってビビっちゃったんだけど、何とKさんの奢りだって! 別にお金ないとか言ってないよ? Kさんの方が年上だから、僕が学生だからって言ってたけど……。映画代もKさんが出してくれた! 何でこんなにしてくれるんだろ……。映画見た後は感想とか話し合いながら、駅までの道を遠回りしながらフラフラ歩いた。手繋いだりしたかったけど怖かった。もしかしたらKさんとホテル……なんて考えたけど何もなかった。
そんで次のデートの誘いがもうKさんから来てる。新宿御苑、って庭園?に友達と行ったんだけど、閉園時間がすぐ来ちゃって全然見れなかったから、僕と一緒に詳しく見て回りたいんだって! 明後日行くことになってる。これってもう完全に僕に気があるよね? だって僕と二人で行きたいんだよ! 調べて見たら新宿御苑ってカップルがいちゃつくのに良い場所っぽい。Kさんは僕と手繋いだりチューしたりしたいんだよね?? その後はホテルに行って裸のKさんとパンパンパンパン……。
でも、何で僕なんだろう……?
美しい人しか参加できない「beautiful people」というふざけたSNSがあったので冷やかしで登録してみた。そしたら「お前の顔写真をうpしろ。それを異性(女性)が認めたら入会を許可してやる」だと。なんつー恥さらし。仕方ないので顔写真をうpしたが、スイートどもの審査は厳しく10段階中2の評価で余裕で落選した。
審査されてる最中は、他の審査中の男の顔写真も見れるので傾向を調べてみた。
俺が確認した限りでは、全員に参加許可された男はいなかった。最高で8くらい。3と7が一番多かったかな。
写真からオーラが出てる人はこのあたりの点数取れる。一目みてランクが違う感じ。
イケメンには違いないけど、写真写りがよかったりで強化されてる感じ。3,4あたりのランクでもフォトショで加工すればこのあたりの点数は取れる。
普通の人が普通の写真で審査受けるとここらへんに落ち着く感じ。
どうやらBeautifulPeopleの女子は上流階級で金持ってる風の男を好むらしく、芸人風/ホスト風/スポーツマンの評価は下がるらしい。スポーツで汗かいたあとの写真とか、写真写りが悪かったりとか、鼻に指突っ込んでるおふざけ写真とかはここに分類。
7や8にはなれないフツメンがBeautifulPeopleに入るには、4,5あたりの人の写真を研究すればいい。あとフォトショで紙の色を変えてみるとか。なーに、どうせ入会したってリアルで会う事ないんだから、せいぜい加工してみるとか。
雑誌に載ってるイケメンの切抜きをうpする。んで入会したら、スイートどもを全員落として、文化系女子だけ許可してやると決めた。