はてなキーワード: 支店とは
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1135656226
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1144126941
http://www.lovekobe.jp/blog/kiji.php?blog_id=underdog&kiji_cd=32810
http://japan.kyo2.jp/
「今回、電気のメーターを交換させていただくことになりまして、お伺いさせていただきました!」
「え?関西電力さん?」
「いえ。メーターの交換は関西電力さんとやらせていただくんですが、それに先立ちまして、お客様の設備を見せていただく必要がありまして」
「どちらさん?」
でも「悪質」ですね。
全く罪悪感もなさげに応対していたお兄ちゃん。
でも、君の実家にそういう奴が訪ねてきたら、家に上げてやるように勧めるかな?
決して勧めたりはしないやろな。
「おすすめ」してた商品とやらも、自分のお父さんやお母さん、おじいちゃんやおばあちゃんにはおすすめできないやろな。
初めまして。
玄関先に出ると電気代のことを言いはじめ、
「オール電化にするつもりはない」と言うと
「そうじゃなくて・・・」とはぴーeプランのことを話しまじめました。
早々話を打ち切って家の中に入り、
関電のサイトを見てみると、はぴーeプランはオール電化してるおうち対象のサービスではないですか。
事務とかは別会社?(元親会社?)の新生ホームサービスの本社がしてるしw
なんで、あんな嘘をかけるのかな?
労働時間も嘘!!!!
営業トークも嘘!!!!
怪しすぎ
http://anond.hatelabo.jp/20091220012905
http://anond.hatelabo.jp/20111222192930
まさに正論ですね。
でも私は家計診断とか面倒なことせずに自然に貯金したかったのです。
決めたものなので、額自体は問題じゃないです。
この論はたまにみますけど「貯金が趣味」なんて人もいるわけですし
目標なしはべつだん否定されるものでもないんじゃないでしょうか。
最強なのは同意見です。元ネタの最後にも言い訳程度に書いてます。
平日に印鑑と通帳を持って窓口まで来いとか...
給与受け取り口座から毎月○○万円を別銀行Aに自動振り込みして
「毎月A銀行にある○○万円以内で生活する」と決めておけば
給与受け取り口座のカードと通帳は金庫に入れて鍵は仏壇にしまっとけ。
この方法だと、将来収入が上がっても、生活レベルをあげてしまわず
貯金を増加スピードをあげることができます。一度あがってしまった
持っても使わないことをお勧めしたいです。あくまでもインフラの
引き落とし払い専用で。クレジットカードのかわりはVISAデビットで十分です。
元ネタは2年も前のネタなので、だいぶ今の銀行事情とは違うところがあります。
たとえば楽天銀行(イーバンク)は給与受け取りしないと無料振込権がもらえません。
あと、いまなら生活費口座とVISAデビット口座は一本化できます。
元記ネタでは生活費はATM24時間無制限無料の新生銀行orみずほ銀行を使い
VISAデビットはもちろん使えるし、コンビニATMも何回でも24時間無料です。※
※条件あり。いちばん簡単な条件はSBI証券の即時入金サービスを登録すること。
面倒くさいけど、無料だし、むしろキャッシュバックキャンペーンとかやってるし
今から10年くらい前の話で、当時は今ほどじゃないけど、結構な不景気。
大学3年後半から就職活動を始めたサークルの人達は、みんなことごとく有名企業を落ちていった。
僕含めて周りに優秀じゃない奴が多かったからかもしれないが、せいぜい某プリンタメーカーに内定もらった奴がトップクラス。
あとはNTTの子会社のNTTデータの更に子会社のNTTデータなんちゃらとか、IBMの子会社とか、シンクタンクにSE採用(当然エコノミスト採用なんて無い)、大手の子会社(キヤノン販売とか、日生情報テクノロジーとか)、さすがにサラ金やパチンコは無かったが、人材派遣とかもいた(派遣じゃないよ、正社員採用)。
就職活動を始める前の僕らは、なんだかんだで結局ソニーとかトヨタとかに入れるんだろ?とか言ってた超絶バカだったので、この結果には(まあ薄々気付いてはいたが)唖然としたものだ。
結局俺ら子会社クオリティというか歩く支店経済というか、つくづくバカだったんだなーと自嘲した。
こんなんだったら地元の国公立受けて、市役所に入った方がよっぽどペイしてたなと思う。
まあ一度しかない人生だし東京に出てわざわざ私立に行かせてくれた親には感謝してるんだけど、自分の選択を誤った感じが否めない。
※僕はもう一つ別なサークルに入っていて、そこの人は就職したいランキング上位企業(財閥商社とか大手損保とか)へ入っていったが、みんな優秀な人ばかりだったので比較対象にならない(半分くらい帰国子女だったし)。
島並先生のツイート( https://twitter.com/#!/shimanamiryo/status/141371781058535425 )を受けて。
冒頭の「●」は、どうしても10個に絞りたい人向け。
局留めとあて名変換を両方とも利用したらできるのでは
あて名変換
http://www.post.japanpost.jp/service/fuka_service/atena_henkan/index.html
差出人・受取人双方が住所・氏名等をお互いに知らせることなく荷物を配達できるサービスです。
局留め
振り返れば私の人生など、行き当たりばったりで、目標を定め、アクションプランを練り、計画的に目標に向った人生とはまったくかけ離れた道を歩んだ。
世間でいうところの勝ち組、負け組のどちらかと白黒をつけるとするならば、負け組だろう。
アラフォーで結婚もせず、会社の経営不振で解雇の憂き目にあい、現在は非正規の派遣社員として切り詰めた生活を余儀なくされている。
しかし、見方を変え、世間様のステレオタイプな「勝ち組」「負け組」というフィルターを取り払うと、特段、悲惨でかわいそうな人生だとも思っていない。
生まれつき、他人と交流することが苦痛であり、1人でいる方が好きな性格である。
ブランド品に囲まれた生活を送らなくても、卑屈になったりもしない。
真っ黒の手帳を携えている生活は、恐らくストレス要因になるだろう。
そんな理由からか、収入が少なくても、相続した家があるという恵まれた家庭環境のせいか、まぁ、こんなもんだろうという気持ちの方が強い。
何も努力もせず、生まれてから現在に至るまで、ただ心臓を動かしているだけで、飢え死にしない生活。
食う、寝る、働く。
それだけでは退屈だから、人というのはわざわざストレスを溜め込む行動に走るのだろう。
戦争は、人類が暇つぶしをするために希望を抱くところから生じる。
文化というのは、暇人が武力ではなく、創作に注力した結果だろう。
目標を立て、アクションプランを練り、実行し、人々から賞賛されることを目的とした人生。
全てが記号化され、それを他人が羨望の目で捉えてくれているかどうか。
多くの人が、そんな人生を歩みたがっている。
そしてすべての記号に意味を見出そうとしている。
日本人は経済的に豊かになっても、精神的には決して豊かでないと言われてから久しい。
この文脈は、あくまでも豊かさとは精神的なものが満たされて初めて成立するという前提となっている。
私からすれば、その前提は間違っている。
経済的に豊かになりさえすれば万事上手くいくという思考である。
経済的な豊かさを人に承認されることが人生の目的である人の方が多い。
テレビや著名ブロガーをちらっと見回しただけでも、そんなことが見えてくる。
「自分の好きなことをやりなさい」と言いながらも、その人は本当に好きなことをやっているわけではない。
多くの人達から、「好きなことに没頭していて羨ましい。素敵ですね」と言ってくれるかどうか。
そして、人というのは、弱い生き物だから、そういう人生を歩んだ方が楽であるのだ。
例えば、
人からそう言われることが、精神の充足感を満たす。人生の目的。
認めたくないだろうけど、某著名ブロガーさん、あなたはそういう人生しか歩めない、とても弱い人間である。
今まで出版した著作物は、一体何を提供してきた?→ご自身の自慢話が延々と綴られていただけだ。
所属している組織で、どれだけの貢献した?→1ヶ月に数千万円〜数億円の約定を獲得できる支店の営業マンの方が、よっぽど貢献している。
処理プロセスの前に、取り組みに当たって前提条件となる基本戦略は以下の通り。
(基本戦略)
・問題をA~Dにランク分けする
・問題Aは25問中10問前後(足切りライン)を抜き出し、前半30分間に集中的に取り組む
選択の基準は、比較的安定している領域(私の場合は原価計算、経過勘定以外の仕訳など)で、長い文章がなく初見の単語が存在しないなど
基本的に、計算回数2回以内で済むもの
・問題Bランクは問題Aを処理した後、15分間で取り組む5問前後
Aランクから、計算量の基準で弾いたもの(計算回数4回程度)など。
A,Bランクについては、本気で取りに行く。
・問題Cランクは、問題数については特に定めず、追加の得点orA,Bランクで発生した誤差の穴埋めのために10分を割り当てる。
Cランクで時間が余っているようなら、A,Bランクのチェック時間を増やす
・問題Dランクについては、一切取り組まない。
私の場合、今回の範囲内では本支店会計とのれんに関する問題。問題A~Cに取り組んだ結果、残り時間5分に相当。
この5分+αは、A,Bランクを中心に見直し、アンド飛ばした問題にエンピツ転がしてマークを塗る、Aランク問題については可能であれば計算をもう一回やってみるなどを実施。
以下、プロセスの確認メモ。(各設問ごとの「ランク」は、私個人の取り組み優先度であり、必ずしも正答率や問題そのものの難易度とは一致しない)
最初にチェックするのは「先入先出法」であること。商品払い出し表に関しては、与件が「先入先出法」の場合ベリーイージーと判断し、優先的に取り組む。
念のため、商品の受け入れ件数と払い出し件数、期末在庫数を計算して合わせたあと、期首残高、期中一回目の仕入れ高、気厨二回目(当期の最後の仕入)の仕入れ高に対して期末有高ぶんの割引をかけて合計、正解に到達。
結果的には、知識不足により正解にたどり着けない問題であったため、ランクCとして対応すべきだった。
繰越勘定に関する問題か、それとも引当金に関する問題であるかを判断する必要があった。
なお、賞与引当金、退職金引当金などは負債勘定で負債の部に記載するが、貸倒引当金については負債勘定であるものの資産の部の減産項目として記載するよう、近年のどっかのタイミングで制度改正があったような気がする、といったことを思い出した。
キャッシュフロー計算書(特に間接法)の項目については、項目ごとに正負は決まり切っているため、数字を合わせずとも正解に到達可能。
ランクCで対応したのは、キャッシュフロー計算書だけに計算量が多そうだと思ったため。
・営業収入の算出:貸倒喪失について計算に足る情報がなかったことと(もともとの資料にあるキャッシュフロー計算書が間接法であるのに対し、営業収入は直接法)、そもそも選択肢にそれっぽいものがなかったので、貸倒引当金についての計算を割愛し、単純に「売上高-売上債権増加額」のみを計算した。
・仕入支出:売上原価+棚卸資産増加額-仕入債務増加額で計算。
・小計:念のため、設問2の途中で小計を計算し、それをもとにキャッシュフロー計算書の穴を埋めた(検算プロセス)。
繰越勘定、見越勘定に関する問題。
数字は合っていたが正負を誤ったことから、繰越勘定に関して概念の理解に不十分な点があることを反省。
結果、最初に正解と発表された選択肢を選んでいた。※結果オーライ
35歳前後、長くとも40歳までが妥当なラインだろうか。
根拠はポスドク。
ただ実際問題として30過ぎた大人が、
「俺はミュージシャンになる!」
とかいってF押さえる練習してたりするのは、ね。
とりあえずライブである程度の箱使えるようになってればおkかな?
もしくはスタジオで指名されるようになるとか。
でもあれってコネだと聞いた。
漫画家は際どいってかアウトかな。
作家は問題なさそう。
というかそんなの大学生の暇な時期にちまちまでいいから始めとけよって話。
「お金を転がして儲ける」系、呼び方わからんけど金融系はいつからでもいいのかな?
ある程度働いて資金調達→参戦って流れか。
ただ、手持ちの少ない資金ぐらい化けさせられないと生きていけない世界のような印象。
ただ新規参入厳しいから修行して独立とか支店もらうとかの方が現実的かな。
ということで周りの目を気にしない、
かつ
ならば
http://b.hatena.ne.jp/entry/okuzawats.com/archives/465
http://okuzawats.com/archives/465
http://twitter.com/fromdusktildawn/status/43614834679496704
ベーシックインカムの失敗例としてナウルが久々に話題になっている。この国がネットで話題になったのは今から8年ほど前、スラッシュドットジャパンで取り上げられてから。
その当時、こんな国があることに驚愕し、まとめを自分のサイトに置いておいたところ結構話題になった。その時にまとめたものに加筆して、ここに再び載せておく。更に調べたい方は日刊ベリタで調べていただければ、詳細なことが分かる。
燐鉱により南太平洋一の豊かな国であり、国民全員に年金が支給されていたが、それがたたって国民は生活力皆無。労働どころか家事すらしない。労働者もほとんど外国からの出稼ぎ。ナウル人はひがな遊んで暮らしている。 国民に就労の意志はありません。
燐鉱は露天掘りされており国土である島はクレータ状になっており荒廃している。
近年の燐枯渇により財政状態悪化。海外投資や航空会社運営、タックス・ヘイブン的な金融業、更に国籍売買などをするが、ことごとく失敗。折しもイラク戦争時で、テロリストのマネーロンダリングや、国籍売買をしていたためアメリカの怒りを買う。
オーストラリアに庇護を求めてきたイラク・アフガン難民約1100人をかわりに受け入れ(オーストラリアによる難民の横流し)、オーストラリアから経済支援を受けるも治安悪化。
アメリカの非公式な「制裁」により国際電話が不通となり(唯一の国際電話につながった電話機が壊れたという説もある)、国ごと音信不通に。隣国のオーストラリアが国際救助隊を派遣するも通信がうまくいかない情況に。
難民キャンプではデング熱の流行などもあり、政府の混乱に対して合を煮やした難民たちが反乱を起こし、自主管理となる。
混乱が始まった2003年当時大統領選挙が行われたが、ハリスとドウィヨゴの二人が互いに正当な大統領を主張し政府が分裂。しかも二人とも肥満が原因による腎疾患を患っており、一年の大半を海外で療養生活をして過ごしていた。大統領官邸が焼き討ちされる、洪水の発生など、国内は混乱状態に。後にドウィヨゴはアメリカに事実上の亡命、亡命先のワシントンで腎疾患により死亡。その後再び選挙が行われるも、議長が選出されず議会が麻痺状態に。3ヶ月の政治的空白の後、スコッティが新大統領として選出される。このスコッティ内閣も議会の混乱により半年で崩壊することとなる。
その後も国民全員のオーストラリアへの移住が検討されたり、カジノとの吸収合併案(一主権国家がカジノに吸収合併!)、難民キャンプの暴動など政治の混乱は続いているが、当のナウル人はどこ吹く風の状態。日本も2005年に1億円の援助を行なっている。これは日本の捕鯨への支持に対する見返りと言われている。
そもそもこの国、外交関係も適当で何回も「二つの中国(中華民国と中華人民共和国)」への承認を変えていて、その度に承認先から援助をうけている。その割に、ナショナリズムというものは、そこら辺のミクロネシアにある大国の属国(ニウエとか)よりも有るらしく、オーストラリアからのナウル人への市民権付与の申し出も断っている。
http://b.hatena.ne.jp/simulacre/20110304#bookmark-32547325
↑ブコメでベーシックインカムの失敗例としてあげたけど、失敗国家の典型例というべきもの。更にアメリカやオーストラリアなど大国の意思に翻弄されたり、イラク・アフガン戦争に関わったり、国内の事情だけでなく国際情勢にも翻弄されて駄目になった国だ。アフリカは資源の取り合いで内戦が起こったりして貧困状態だけど、ナウルはその逆。争いすら起こらない(争っているのは権力者と難民だけ)。豊かさによって滅ぶ国もあるんだなと思った。
ナウルはたしかにベーシックインカムの極端な失敗例であるけれども、ナウルが失敗したのはベーシックインカムの失敗だけではないということを示しておきたくて、このまとめを書いた。
「争いすら起こらない」なんて書いたけど、争いは起こっていたようだ。
http://tekigi.hiho.jp/blog/archives/2008/10/post_1595.html
さすがのナウル人も暴徒化したようだ。ただ自業自得な面が大きいので同情はしないけど。
円高だから輸出が伸びないのではなく、輸出先に購買力が無いから、輸出が伸びないのである。
円安にする為に、去年の9月に円売り介入をしたが、その結果、どうなったか。輸出したくても、相手先では食料や燃料の高騰によって可処分所得が食われ、工業製品の購入・更新は先送りになっていて、輸出は大幅に減ってしまっている。せっかく円安に誘導したのに、輸出先の在庫がだぶついていて、出荷したくても受け入れてくれない状態となっている。
つまり、通貨の切り下げ競争をやっている相手国に、輸出をする為に同じように通貨の切下げで付き合っても、相手国の消費者はエンゲル係数が上昇している為に購買力が減少し、輸出しても在庫が積み上がるだけで、利益に繋がらないのである。
通貨の切り下げで輸出が伸びて相手国の産業を空洞化させる事ができるのであれば、国際的経済戦争の手法としては有効であるが、相手国に購買力が無い場合や、相手国の国内産業が生産する製品よりも高性能で安価な製品を作り出せない状態では、通貨の切り下げは間違った政策となる。
後進国・中進国は、この間違いを実行してしまい、輸入物資の高騰を発生させ、国内経済を疲弊させてしまい、政情不安を招いている。
食料や燃料といった生活必需品のコストが高騰していて、工業製品に対してお金が回らない状態は、当分続くであろう。工業立国を続けるには、少なくなったお金を吸い取れるだけの信頼性と利便性を実現した製品を供給する事でしか、成立しないわけで、かつ、後進国・中進国に出て行った工場ではコピーできないような製品でなければならない。そういう製品を生産し、そして、国外に余計なお金が流れていかないように、低レベルな製品も国内生産に戻す事が必要となる。
購買力が小さくなっている市場においては、営業マンを送り込み、その国内のメディアに宣伝を流して製品を売るというやり方は、通用しない。市場規模が小さすぎて、営業所や支店を置けるだけの売り上げが維持できないのである。宣伝はインターネットで行い、個人輸入の形で購入して貰うという手法へとならざるを得ない。
宣伝は個別の製品の宣伝だけでなく、企業の信用度を上げる宣伝も同時に行わなければならない。個別の製品の宣伝については、過去の手法が使えるが、企業の信用度を上げる宣伝については、過去の手法は使えない。親戚が従業員になっているとか、本社ビルや工場といった物件が目の前にあるといった信用創造が通用しない顧客に信用してもらうにはどうすれば良いかというと、その企業を支えている株主やユーザーといったソーシャルネットワークの広さ、実存を、その企業のwebにおいてアピールするとなる。インターネット上の既存コンテンツをミラーして、投票によって入れ替えを行っていくという手法は、その手段の中の一つである。
リストラによって親戚が解雇されたとか、工場が廃止されて海外に出て行ったといったことで、社会の中における存在感が希薄になっていくと、外資と信用度に差が無くなり、余計に過酷な競争に巻き込まれるというのが、日本の産業が陥っている失敗の原因の一つと言える。
対策は、企業側だけではなく、政治の側においても、行う必要がある。食料や燃料を生産する方が、はるかに楽なように見えるが、それらで養っていける人員の量には限界がある。日本にとって、工業立国は、当面は過大な人員を食べさせていく為に必要な選択であり、特許権や著作権等の知的財産権や、懲罰的賠償制度、許認可、立地制限といった制度を改廃し、起業を行いえて、しかも、競争が活発化するような産業育成が必要となる。
遠距離というには微妙な距離に住んでた彼氏に、昨年年末にふられた。
実は二股かけられてて、もう1人とうまくいきそうだからもうお前は要らないって。
1週間足らず前のクリスマスイブには宝飾店覗いて「そろそろエンゲージ?」とか言ってたくせに。
年始をどっぷりと暗く過ごして、そのあと忙しくてそれこそ寝る暇もなかったけど、
そのおかげですっかり忘れてきっぱりと立ち直った。
2月頭で忙しいのも終わって、ようやくのんびり過ごせるようになった先週末。
「俺はお前の愛に甘えすぎていた。
今、ようやく解き放たれてお前のところへ戻っていけるようになった。
愛の炎を窓辺に灯して目印にしておいてくれ。飛んでいくよ。
二人の愛の巣で幸せに暮らそう。
でも今の俺には翼がないんだ。。。
君の元へ飛んでいくための翼を俺にくれないか。
7桁とは言わない。君の愛を僕は信じてる。
○○○銀行 ×××支店 普通 12345678 ボケヤマボケオ」
……ようするに、向こうにふられたから元鞘希望、ついでに交通費よこせと。
知ってるんだ。1月に解雇されこと。懲戒解雇だから退職金も出ないんだってね。
しかも住んでるのが会社の寮だから、すぐに引っ越さなきゃいけないんだよね。
誰がそんな話に乗るんだっつーの。
愛なんてこれっぽっちもないよ。バーカ。
同期は日本中に散ったため、この支店にいるのはわたし一人。先輩も少し上くらいの人はいない。
いわば、同年代がいない。比較的お堅い職場のため中々砕けた話ができず、ちょっとつらい。
こういうとき、どうしているんだろうか。上司や同僚とは話程度はするけれど、やはり仕事を介さない付き合いというものは
とても欲しい。上役の悪口とか言いたい。しかし、基本激務よりの我が職場のこと習い事や趣味サークルのようなものは
若干しんどい。さて、どうしたものか。
そういうわけで、そのあたりで同じような境遇の人がいたら友達にならないか。
具体的に言えば、まず事業の儲け。事業主の取り分が地元に落ちない。
事業収益に占める、事業主の給与の比率がそんなに高いと思えないが。
事業収益が、社員給与、設備投資に使われるのなら、本社が何処にあろうが、地方支店と収益が同規模ならさほど替わらん。
仕入れに地元の業者を使うかどうか
特殊な設備・資材なら、地方の企業でも地方以外の業者使うだろうし。
どんだけ詐取されてるつもりなんだよ、地方は。
本社は本社近郊の収益で成り立つし、地方支店の補填している所だって多い。
地方の収益で成り立つ本社とか、何かの折に地方が独立して即死だろ。
飲みにかかる費用が1万も2万も上がってしまったら、気楽に行けなくなるってことくらいは直感的に理解して欲しいところ。
そもそも会社の飲み会は仕事と割り切って飲まないから、専ら送迎担当だが、飲み会の頻度が減ったようには思えない。
地方だと、奥さんに迎えに来させたり、俺みたいな飲まない奴が送迎したりってのもあるし。
送迎担当という錦の御旗があるから、無理に酒も薦められないし、万々歳だ。
渤海湾開発機構が何をやったか、覚えていないというか、知らないんじゃなかろうか。
渤海湾開発機構は、中国の政府機構であり、米ドル建ての債券はちゃんと払ったのに、日本円建ての債券だけは踏み倒したのである。日本政府も政党も、何もせずに放置した為に、投資家は泣き寝入りした。覚えている人は、中国株とか、中国に工場を進出という話を拒絶するが、知らない人は、中国株だの工場進出だのと、舞い上がっている。
さらに、中国には国防動員法があり、外資系であっても、国防動員法が発動した時点で、中国にある全資産は中国政府に接収されるとある。中国国債の券面を海外に保有していても、それを換金するには中国系の金融機関に持ち込まなければならず、国防動員法が発動している状態では、中国系の金融機関はすべて中国政府の所有物となっている為に、海外支店の営業内容から国債の償還業務を外し、償還業務は国内のみとして、中国国内に入った時点で接収という手段が取れるようになる。
中国の事を、日本と同じくらい、常識が通じる国家だと勘違いしているのが、多いようである。
外貨準備の一部を人民元にするという考えなのだろうが、中国の政府統計は信用できず、貨幣の発行量すらも不明な国家の国債など、junk債以下のゴミでしかない。人民元債を買いたいなら、外貨準備という他人の金ではなく、自分の金で買うべきであろう。渤海湾開発機構債のように、財務大臣殿が老後の資金を踏み倒される姿を見て笑ってやるから。
別に面白い話じゃない。
25歳、男。
工業高校出て、専門学校行ったけど色々あって、工業高校の先生に頼んで就職した。
その会社で割と居心地は良かった。今思い起こすと、だけど。
自分が「使えない子」だったのが悔やまれる。
そもそも働きたくなかったし、会社で何をするのかとかもよく分かってない。
事務所に居るときは、基本的に「仕事は無くても自分で考えて仕事しろ」
上司に何か聞いても「今の君に預けられる仕事は無い。資格かなんかの勉強すれば?」
先輩方は「掃除でもしてれば?」「掃除するなら仕事しろよ」「俺から渡す仕事は無いけど、給料もらってんだから働け」
最終的に自分の机でじっと座って、定時を待つ日々になった。
「おはようございます」「お疲れ様でした」しか、会話ないのが何週間とかざらだった。
たまにコピーとか、データ入力とか頼まれて、時間が潰れて嬉しかった。
時間あるんだから、何かすれば良いのに「必要とされてない感」が凄くて自暴自棄になってた。
現場に出ると「何も分からない」
でも、やることがあるのは嬉しくて、結構楽しかった。
分からないことが多くて途方にくれることもあった。
しばらく続いた現場が終わると、事務所に戻ってPCの前に座る。
現場に行ってたときに気になったこととかを、最初の一ヶ月は調べたり勉強したりする。
でも、すぐに朝からPCの前に座って定時を待ってた。
何ヶ月かおきに現場と事務所が続いた。
ずっと現場に行きたかったけど「費用がかかるからダメ」だった。
現場に行ってた方が何倍も良いと思ってた。
呼ばれないのは、たぶん事務所での勤務態度が悪かったせいもあると思う。良くは無いだろうし。
一日中2ch見て帰ったりしてた。
会話は「おはようございます」と「お疲れ様でした」だけ。
ああ、会話じゃないな。挨拶だけだった。
それに、別に現場に行って何かできてるわけじゃなかった。
昔からやらされる勉強は嫌いだった。
でも、読書は好きだった。
自己啓発を読んでは「明日はがんばろう!」って、出勤して「いつも通り2ch見てた」
それに、居眠りもしてた。
上手く言えないけど「居眠りするつもり無いのに、気がついたら寝てた」ポルナレフ状態。
前の晩寝不足とかそんなレベルじゃない。いつ寝ても変わらない。
寝そうなときは、抵抗することは不可能。
少しすっきりしながらビクっと起きて、何も無かったように仕事を続けた。
午前10時頃や15時頃とかが、多かったから食後だから眠いんだろうとか思ってた。
実際デスクワークで、単調な時くらいだったし。
上司に注意されたときも「ちゃんと寝てるんですが、すみません。気をつけます」としか、言えなかった。
気になって睡眠時無呼吸症候群の検査をしたけど、関係なかった。
改善しなかった。
その時貰った一ヶ月分飲んで、その後行かなかった。
飛行機で移動して、行った事もない地域の支店に勤務することになった。
建前は「他の支店からの応援」
お酒が飲めなくて、そこまで社交的じゃないから、色々大変だった。
特には、自分とは別の支店からの応援者と寮で同じ部屋になった事。
その応援者と同じ部門、同じ部屋、同じ車で通勤。
その人(以下、Aさん)とは、最初にあった日焼肉屋で晩ご飯を食べた。
Aさん曰く
「俺は後輩がふざけたことして、現場仕事バックれたとき、会社まで行ってぶん殴ってやった」
「でも、俺に処分は無かった」「俺は、寮での生活は仲良くやって行きたい」
「少しでも気になったことは、すぐに言ってくれ。俺もそうするから。」
嫌いなビールを飲みながら話を聞いていたが、社会経験の乏しい自分にとって強烈な印象だった。
後半の寮の生活の話はいいと思うけど。
前半を言う必要があるのか分からなかった。
前半を踏まえると、後半も意味をなさないじゃないか。
結局、強い奴には低く、弱い奴には強く当たる。スネ夫を社会人にしたような奴だった。
案の定、毎日のストレスの原因だった。
自分はどうしようもない状態になっていた。
寮は3ヶ月で出た。(異例。普通なら出られない)
引っ越して、安い軽を買って、一人で通勤するようになった。(一人通勤も基本的には禁止)
しかも、居眠りも続いていた。
そして、一日バックれたりもしてた。
確実に「居ないほうがいい金食い虫だった」
頭を使わない仕事を、1日やっても終わらなかった。
量も多少あったけど、集中力が低下しすぎて、何回やっても修正点が出た。
一日バックれの理由も、昨日の仕事が終わらなくて家に持ち帰ったけど、終わらなかったから。
居眠りも、ナルコレプシーを疑ってリタリンを飲んでも、普通に寝てた。
半分覚せい剤っぽい扱いのリタリンで効かないのはショックだった。小麦粉かとか思った。
内科に行っても「居眠りなら前のちゃんと日寝るか、昼休みに走ったりすれば?」で、馬鹿にされて終わった。
睡眠時の脳波とったりしたけど、異常なし。
でも、かくんかくんって居眠りしてた。
そんな時、先輩の一人に心療内科を紹介してもらった。
病院に行くこと自体面倒がだったけど、そこで貰った薬は効いた。
まず、居眠りが無くなった。
コレだけでも、嬉しかった。
そして、仕事が次の段階に入り、デスクワークから現場が主になった。
現場に入るようになって、自分がデスクワークで「何をしていたか」が分かってきた。
自分が居る部署を班分けして、厳しい大先輩と一緒になったが、むしろ嬉しかった。
「その仕事ぶりを盗んでやる!」とか、思ってた。
正直遅すぎたけど「今から挽回してやろう」って思った。
その時は基本的には、すぐ上の先輩と後輩とで3人で動いてた。その後班で動いた。
先輩への報告もしてるうちに、先輩からの指示が集まってきた。
大体の動きが分かると、二人への指示をするようになった。
一方の大先輩との仕事も、楽しかった。
すごい人だったし、自分がやった所を褒められたりしてた。
で、このまま、調子のいいまま終わりを迎える。なんてことは無かった。
Aさんが邪魔してきた。
細かいことは多々あるけど、よくわからない。
たぶん「Aさんを頼りがいある先輩として扱わなかった」からじゃないかと思う。
てか、自分は関わりたくなかった。
嫌いだった。
「教え方」「普段のシモネタ」「毎日聞こえてくる不気味な笑い声(寮に居たとき)」
「フロで湯を抜いた後垢まみれで放置する(最初に洗って入るから、出るときは洗わない)」
全部嫌いだった。
「後輩からは尊敬されたくて仕方ないのに誰も居ない」そんな人に見えた。
(曲がりなりにも先輩の一個上の先輩に対して、指示をすること自体Aの怒りを買っていたらしい)
(「三人で動けとの俺の指示を無視してやがる上に先輩に指示とかありえん!」って、でも自分では必要だった)
自分からは、関わらないようにしてた。
そこが一番の原因だったかもしれない。
「現場の単三電池が切れてるんだけど?お前が備品担当だよな?」
「それは連絡済です」
「いや、今無いんだから、ダメだろう」
「今は使わないよ」
「はい?今必要ないんですか?なんなら発注の確認とりましょうか」
「そうゆう問題じゃねーだろ!取りに行ってでも用意しろよ!」
単三電池はライトか計器に使う奴。
電池が切れても他の機器で代用できるし、緊急で使うなら、あるところにはある。(最悪コンビにもあるし)
けど、自分はぶちぎれた。
その場は、自分は手を出さないで終わらせた。
「コレで合法的にあいつにダメージ食らわせてやる!」とか思ってた。
上の先輩や、出張先の上司にまで「俺は悪くない!あいつがいちゃもんつけてきたんだ!」って、敬語で説明した。
でも、怒られたのは自分だった。
「結局、Aが怒ったんだから、お前が悪い」だった。
その上「回りに喋って面倒くさくしやがって、何してくれてんだ」って、雰囲気だった。
失望と絶望で、余計にムキになった。
結局、上の人から煙たがられる事になっただけだった。
でも、いい出張だと思った。
ある意味、先輩の対応をミスった自分が悪い部分もある。勉強になった。
最後の最後は濁したけど、途中得るものは多くて、次に生かせば問題ないと思ってた。
次は無かった。
まあ、その前に辞めたんだけどさ。
後は薬を飲み始めてから、動けるようになった事が問題だった。
居眠りは収まってたし「いつも飲んでるビタミン剤」だと思うようにしてたけど。
「薬のせいで、調子に乗りすぎたんじゃないか」とか。
「薬なんて飲まないほうがいい」とか。
家族からは心配された。
でも、薬を飲んでから頑張れた自分を、否定されたような気がした。
飲んだ時と飲む前とどっちがいいのか、今でも分からない。
出張が終わり、もと居た事務所でしばらく過ごしていると。
社長から「この先10年の計画」なるものの会議があるらしく、そのための支店会議が始まった。
薬のおかげか調子に乗っていた自分は、割と乗り気で会議に出た。
自分が何かする訳じゃないけど、どんな風に上役達が会議をするのかとか、楽しみだった。
けど、期待はずれだった。
会議の内容は「社長が変なこと始めたから、上手い回避方法考えようぜ!」だった。
期待してたぶん落胆も大きかった。
そんな流れで、支店長と話をした。
支店長のことは好きだった。
結果を出してきた人で、言うことに説得力があった。
感極まったのか、支店長に思いのたけをぶちまけてしまった。
すると「俺の任期は長くない。俺がもう少し若ければ、お前に「少し辛抱してくれたら何とかしてやる」と言えるんだが」
それが答えだった。
気がついたら、辞表を出していた。
こんな所になんて居られない。
誰かをどうこうするなんて、悠長なことやってられない。
ってゆうか、そんなこと無理だろう。
じゃあ、辞めるしかない。
自分でやればいいだけだ。
すんなり辞表は通った。
整理をした後、実家に帰った。
自分勝手に辞めたのに、両親は優しかった。
辞めてすぐの半年は何をしていたか思い出せない。
今年の年明け頃から、遊び始めてた。
6月頃に、薬を辞めた。
医者には通っていたが。
嫌になって辞めた。
副作用があったけど、無視した。
そして今に至る。
最近、何もやる気が起きない。
何か仕事を始めようとしても、その分野の欠点を調べて言い訳の材料にしたりしてる。
ネットで知り合った人と話をしても、その時満足して終わることが多い。
昔から、口だけだった気がする。自分が。
特に実績を残してないし、残せる保証も無い。
とゆうかそもそも、俺のび太だろ。
ダメダメだろ。
何かをやり始めるきっかけを待ってるだけのか。
何だこれ。
待ってるだけじゃ意味ないのに。
自己啓発本は買ってるけど、半分も読めてない。
最近何も手につかなくなってきた。
実際、やりたくないことしないで好きなことできる状態なのに、やること無くて不満とか。
なんなんだよ。
次に動くことのきっかけになればと思って。
あれ、コレすらも、ただの雑記であって、何も変わらないだけなんじゃないか。
この煮詰まりを打破したい。