「拡張子」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 拡張子とは

2012-02-06

Firefox 10

Firefox 10あかんわー、まぢ使えん



9までは「ファイルごとに保存先を指定する」設定で、

拡張子ごとに最後に保存したフォルダ記憶していたが、

10からサイトごと?に記憶してる感じ



そんなありがた迷惑いらんねん

最後に保存したフォルダを開けてくれたらええねん



Nortonツールバーも使えんようになったし、

ほんまあかん

2011-12-06

Win7 ファイル名(拡張子) 検索、遅いぞ

サブフォルダ込みのファイル名(拡張子)検索XPなら10秒程度で終わりそうな量だが、

7で検索させると3分くらいかかる。

しかもあとからあとから

とろとろと1ファイルずつ加わってきて、いつ完了したのかわからない。



MSさんは、OSバージョンUP のたびに

デフラグやらCDR焼きこみやらDVD再生やらと

他社開発品をOSに抱き込んできたけど、

自社の用途に見合った機能デグレさせるとはなぁ。

SOURCE NEXTあたりで「ばっちりXP機能」とか出したら売れるぞ、たぶん。

2011-09-23

解凍、実行、拡張子意味が理解できる方。

更に、意味が理解できない言葉Google等で検索して理解できる方。(Yahoo!では駄目です)

2011-08-05

WSH(Windows Scripting Host) でショートカット作成 と 例外:0x80020009

こちらを参考にVB.NET作成

http://dobon.net/vb/dotnet/file/createshortcut.html



コードを変更中

COMException HERSULT:0x80020009(DISP_E_EXCEPTION)

発生。

見直していたら

CreateShortcut メソッドで指定している引数拡張子が .lnk でなかったことに気付く。

拡張子が.lnk になるよう直したところ、発生しなくなった。

2011-07-30

ジェネレーションギャップとインフォメーションギャップが合わさり

最強に見える。

http://blog.livedoor.jp/himasoku123/archives/51650897.html

この層は、貧困情弱は当然なのだが、小さいうちからPC等に触れてこなかった今の20代は、同じ10代よりも厳しい環境にあるのではないだろうか。

たとえば、ゲームはするけど配線はできないとか、端子の役割がわからないという人はゲームする人でも多いと思う。

で、きつい事書くけど、これって世代更新するしか解決策がないと思うのよね、根源的には。

要は、見えた分なら相手するけど、俺の視界に映れないなら諦めてくださいってことだ。

教育限界だね。知性の敗北かな?


同じことは、法律にも言える。

著作権なんてろくに知らない奴ばかりだろ。

違法DLがなんで違法なのかさえわからない。

から、省庁レベルで行っている、著作権条項読み上げコンクールだとか、CDコピーはいけませんよっていうような、一見常識に見えるポスター掲示はかなり校歌があるはず。知ってるけどばれないはず、と知りませんでした(虚偽ではない場合)は問題意識が雲泥の差。

からこそ、バカの可視化を笑うよりかは、見えたことに安堵する方が、心の持ちようとしてはそうありたいかな、と。

はいっても、情報爆発とも言えるここ数年、情報を整理するのは非常に重要。ほんと手が回らない。

というわけでトリアージしなければならない。あたりまえだけど。

リソースが足りないんだからしかたないけどね。


さて、次に問題なのが我々自身だ。

知恵袋にしても何にしても、Q&Aサイトがあるのはいい。

そして、そこに本当に悩みを持った人が質問に来るのも良い。

じゃあ、そこで回答した内容が、質問者に理解できるだろうか、というと疑問だ。

mp3ってなんですか?」という質問に「拡張子です」と答えたところで「拡張子ってなんですか?」になるのは当然だろう。

そもそもどこまでわかってないかというのが把握できてないし、熟語にカタカナ語が多いと文の理解さえできないかもしれない。

限界があろうとも、「どこまでのバカにわかり易い説明ができるか」は考えておいたほうがいいかもしれない。

私たちが相手にしているのは、教科書さえ読めないような人が相手なのだから

2011-06-27

http://anond.hatelabo.jp/20110627230458

UIというか、拡張子とかその回りも含めて想像はつく

7~8割は当たってるんじゃないか

2011-01-07

http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/unix/1294308129/84

84 :名無しさんお腹いっぱい。:2011/01/06(木) 22:22:49

585 名前:sakurazaka.jpn.ph[] 投稿日:2011/01/06(木) 22:15:17 ID:B05NruFc0

今回のまとめ作ったけど横に長すぎた

東日本削除人の作業時のログを見つける。http://be.2ch.net/test/sss/hoop.datとか。

 これは誰がいつ削除したかがわかる程度。

だが、/test/sss/以下の全ファイルリストApache仕様で見れた。

 しかもbe鯖のsss/以下にはなぜかcgi拡張子なしで置かれてた。

・それを見つけたモペキチソースコードを入手。

 元の現在動いてるcgiスクリプトを探し出し、それに対してコマンド実行。

・そのcgiも糞で、パスワードなしで2chの全キャップが入手でき、他にもパスなしで板移転なども可能だった。

 ファイル一覧も取得可能だった。

・いろんな人がそれを実行した。板移転もやりたい放題、キャップも全部ばれたのでお止めも自由。

しかファイル一覧取得にもバグがあり、そこからOSコマンドを叩くことも可能。ここで全部のcgiソースを入手可能。

 もちろんバックドアcgiの権限レベルで作り放題。

・もちろんこのバグは全鯖共通で持ってるので過去の鯖でも実行可能。どこまでやられたかは不明。

FOX ★「わしゃ何も困っていないけど?」ってことで訴える気ゼロ。今はススキノタイムオフライン

2011-01-06

893 名前: 動け動けウゴウゴ2ちゃんねる [sage] 投稿日: 11/01/06 23:16 ID:1JmUtdSc

運用情報からまとめ1/2

東日本削除人の作業時のログを見つける。http://be.2ch.net/test/sss/hoop.dat

・これは誰がいつ削除したかがわかる程度だが、/test/sss/以下の全ファイルリストApache設定ミスで閲覧できた。

しかもbe鯖のsss/以下にはなぜかcgi拡張子なしで置かれてた。つまりソースが見れる。ファイルからして2005年から放置

・それを見つけたモペキチは元の現在動いてるcgiスクリプトを探し出し、それに対してソースを元にコマンド実行。

・そのcgiも糞で、パスワードなしで2chの全キャップが入手でき、他にもパスなしで板移転ファイル一覧取得も可能だった。

・いろんな人がそれを実行した。板移転もやりたい放題、キャップも全部ばれたのでお止めも自由。

しかファイル一覧取得にもバグがあり、そこからOSコマンドを叩くことも可能。全部のcgiソースを入手可能。

・つまりcgiの権限であればウイルス設置からファイル削除も可能。最悪この前のbeみたいに鯖が真っ白になりかけた。

・もちろんこのバグは全鯖共通で持ってるので過去の鯖でも実行可能。どこまでやられたかは不明。


151 名前:動け動けウゴウゴ2ちゃんねる2011/01/06(木) 23:18:51 ID:XUdh8QWJ0 2BP(1029)

2ちゃんが終われば ●は使えなくなるぜw

152 名前:動け動けウゴウゴ2ちゃんねる2011/01/06(木) 23:20:38 ID:i/2sgrer0

897 名前: 動け動けウゴウゴ2ちゃんねる [sage] 投稿日: 11/01/06 23:17 ID:1JmUtdSc

まとめ2/2

>>893

FOX ★「わしゃ何も困っていないけど?」ってことで訴える気ゼロで帰った。つまり逮捕はおそらくなし。

・復旧するにはbbs.cgiから全部書き換えることが決定。とりあえず明日以降作り直すことを決めて運営陣解散

結果的にやられたことは

勝手に板移転。板移転メッセージを変え放題だったのでそこにグルーポンへ飛ばすコードやらXSSやらウイルスとか突っ込まれた。

キャップ漏れまくりなので書き込みし放題。現在キャップは全部停止。

cgiリストが見れた上キャップパスも出たので削除や芋ほり(ログ開示)もし放題。これも現在読み書き以外のcgi全部停止。

・全鯖に削除や何かするプログラムを置かれた可能性もありうる。導入する時間は十分あったが、入ってないことを祈るだけ。

・今回の犯人はいつものモペキチ東日本、他ROMの人多数。ただ訴える気ゼロなのでほぼ間違いなく逮捕なし。



見てきました

http://anond.hatelabo.jp/20110106232404

http://anond.hatelabo.jp/20110106231708

なんかたいへんですねー

2010-11-04

Gmailがおかしい?

http://anond.hatelabo.jp/20101102210145


追加:簡易HTMLモード拡張子txt場合

容量の表示が102K(ダウンロードはうまくいく)

2010-10-19

NEC VALUESTAR VW500をリカバリ領域のみで再セットアップするまでのまとめ

自分用および同様の症状で困っている方用ログ

当初の目的ブートエラーからの復帰

友人から起動しなくなったとヘルプが来たので急行

電源ボタンを押し、BIOS起動後、ブート中にこんなエラー

A disk read error occurred

Press Ctrl+Alt+Del to restart

帰省中1ヶ月ほど放置し、久しぶりに電源を押すとエラーが出るようになったらしい。

変なソフトインストールBIOSアップデート等はしていないとのこと。

エラー復旧に1週間も無駄にした挙句挫折

当初はF8キーを押して[詳細ブートオプション]を開ければ、すぐに直せると思っていたけど、

ブートから進まないのだからF8キーを押しても同じエラーが出るだけ。

一応、F2キーBIOS設定画面を開き、[Load Setup Defaults]を試すも症状変わらず。

 

また、VISTAにはXPの[回復コンソール]がなく、[システム回復オプション]という復旧手段が用意されている。

しかし、このマシンプリインストール版なので、ディスクからの起動できない。

この場合はF8キーを押して[詳細ブートオプション]を開いて、そこから起動できるようだ。

・・・・・・\(^o^)/オワタ

 

その後、試行錯誤を繰り返した結果、再セットアップするしかないという結論に至った。

KNOPPIXデータバックアップを取っておこう

バックアップするにもWindowsが起動しないので、こんな時はいつもLinuxOS Knoppixに頼っている。

公式サイトhttp://www.rcis.aist.go.jp/project/knoppix/)ではDVD版とCD版がiso形式で配布されており、DVDなりCDなりに焼けばOSディスク起動できる優れもの

さらにCD版をUSBインストールしたUSB版も作成できるので、非常用に1つ作っておくと便利。

以下、USBKnoppixの作り方。

こちらのサイトUSB-Knoppixではじめよう http://yumenohako.jp/cgi-bin/knoppix/wiki.cgi)を参考に簡単に解説。

【本題】リカバリディスク(再セットアップディスク)をどうやって作る?

このマシンは前述の通りプリインストール版なのでインストールディスク(再セットアップディスク)が付属していない。

では、どうやって再セットアップするかというと、

しかし、今回はF11キーを押してもエラーが表示されるのみ。それにわざわざリカバリディスク作成しているはずもなく手詰まり

リカバリディスクはこちら(http://nx-media.ssnet.co.jp/から購入できるけど価格は1万円。自作するしかない。

そもそも本来はリカバリディスク作成できるのだからHDD内のどこかにリカバリディスク用のデータが入っているはず。

そこで再びKNOPPIXを起動してみると、[NEC-RESTORE]という名前リカバリ領域が隠しパーティションとして用意されていた。

以下、リカバリ領域を使ったリカバリディスクの作り方。

こちらのサイトLaVieレストア顛末記 http://deme.jp/wing/vol019/demeshin/NEC.htm)が大変参考になった。感謝

以上の作業によりHDD故障していない限りはリカバリディスク作成して再セットアップ可能。

ただし、当初のエラーの原因がHDDにある可能性もあるので、HDDを交換してからリカバリディスクを使用した方がいいかもしれない。

今後はCrystalDiskInfoなどのソフトを使用してHDD監視をするつもり。

【失敗】再セットアップ時のエラー

再セットアップが進むと、シマンテック社の「Norton Ghost」というバックアップツールが起動し、1%2%3%...と作業が進行する。

最初にやった時は、50%ほど作業が完了したところでこんなエラーが出現。

Cannot open GHOSTERR.TXT - insert diskette (434)

File Name ? (546)

Output error file to the following location

A:\GHOSTERR.TXT

[OK] [Cancel]

おそらくGHOSTERR.TXTというファイルの出力先が見つからないのだろうとあたりを付けて、

フォーマット済みCD-RWを挿入後、A:をCDドライブのF:に書き換えてOKを押すと

Application Error 19235

Ghost has detected corruption in the image file.

Please perform an integrity check on the image.

if this program persists, please contact Symantec support center

or contact systematec support

どうやらイメージファイルが壊れているらしい。

このイメージファイルとは、前述リカバリディスク作成手順6以降の[拡張子GHSファイル]。GHSGHOSTの略か?

そこで、Disk4,5,6をNERO9体験版太陽誘電製のTHE日本製DVD-Rを使用し、

念のためディスク1枚あたり4GBを超えないようにし、4倍速で焼き直してみたところ、今度は正常に再セットアップが完了。

最初Windowsに標準装備されている[ディスクへの書き込み]+台湾製の安物DVD-Rを使用したのだが、

どこかで焼きミスしたことがエラーの原因だったらしい。

これを教訓に次からは絶対にライティングソフト国産ディスクを使うことにしよう。

(追記10/22)HDD健康状態は「注意」レベル

CrystalDiskInfoを使用してHDDの状態を調べたところ、案の定「注意」レベルだった。

注意項目 生の値 
代替処理保留中のセクタ B(11
回復不可能セクタ 25(37)

※[生の値]の数値はデフォルトが16進数表記。括弧内は10進数に変換した数値。

やっぱり当初のエラーHDD故障とまではいかなくとも寿命が近いということだったのか。

使用時間は17000時間HDDの交換を検討した方が良いけど、一体型の交換は難しいような。

まずはWestern DigitalHDDからData Lifeguard Diagnosticsでゼロフィルをやってみる予定。

エラーチェックで完全に逝くかもしれないけど、バックアップもしてるし、リカバリディスクもあるし。

あと、VistaのバーションはSP1だと思っていたけど、まだ更新していなかった模様。

そこで更新プログラムインストールしてみると途中で止まってしまい、修復スタートアップする羽目に。

(追記10/24WD Data LifeGuard Diagnosticsのゼロフィルで「正常」に回復

Vista SP1の導入に失敗し、修復スタートアップを行ったものの、12時間経っても終わらず。

そこでいっそのことHDDデータを完全に消去して、再セットアップすることにした(7時間ほどかかる)。

方法としては先日のとおり、Western DigitalHDDの診断ツール「Data Lifeguard Diagnostics」を使用する。

このツールはFDD版とCDしかないので、いつものようにUSB版の作成を試みる。以下作り方と使用方法

再セットアップ後、CrystalDiskInfoを実行すると見事に「正常」レベルに回復。

前回注意項目だった「代替処理保留中のセクタ」と「回復不可能セクタ数」の生の値は0に変化。

なぜか使用時間が14000時間に減少していたものの、とりあえずはHDD故障心配はしなくていいかな。

ちなみにSP1の導入は成功。今後はCrystalDiskInfoを常駐させ、監視を続けることにする。

 

(追記11/8/18)もうゴールしてもいいよね?

あれから10か月後、悪夢ブルースクリーン降臨したので、またクリーンインストールを行った。

CrystalDiskInfoを使用してHDDの状態を調べたところ、「注意」レベルに逆戻り。

注意項目 生の値 
代替処理保留中のセクタ 2D9(729)
回復不可能セクタ 70(112)

※[生の値]の数値はデフォルトが16進数表記。括弧内は10進数に変換した数値。

以前のエラー時よりさらに状況が悪化しており、HDD寿命がかなり迫っている模様。

いつ突然死を迎えてもおかしくないので、重要データバックアップのうえHDDの交換を予定。

 

ブログがないので、増田ログ残し。ツッコミや質問はid:frsattiまで。

2010-09-26

PvsNP(P!=NP)問題の別解(らしきもの)

一部の人には有名なPvsNP(P!=NP)問題の別解をhttp://arxiv.org/abs/1008.2247でまとめたのですが、twitter弄っていたらなんかまとまったのでこちらにも転載しておきます。

誰か突っ込みをお願いします。

まずチューリングマシン(TM)の大きな特徴を考えます。TM計算力の源として「複数ある入力をまとめていくつかの計算結果にする」というものがあります。

例えば足し算 1+2+3+4+5 は、あらかじめ定められた計算によって15という計算結果となります。 10+5, 1+14, 5+5+5 なんかも同様ですね。これらの入力も結局は15という計算結果にまとめられます。

もちろん、人間の別の入力ランダムを活用すれば何とかなりますが、基本は入力だけに依存するという条件になりますので、入力が同じならば結果も同じになります。

「複数ある入力をまとめる」というのがTMの特徴だとすると、その入力同士の関係はどのようになっているのか?というのが http://arxiv.org/abs/1008.2247 の骨子です。

TM入力と出力の関係が簡単であればあるほど、計算する時間も短くて済みそうです。逆に入力と出力の関係が複雑であればあるほど、逆に計算する時間が長くなるでしょう。

では、TM計算量と入力/出力の関係はどういうものがあるのか?

関係を扱う数学の道具はたくさんありますが、ここで私は大好きな対称性を使ってみました。

複数の入力をまとめる時、決定性TMでは高々1つの文字しか変更することができません。計算途中のテープの文字は一致している必要があります。

しかし、入力/出力の関係が複雑だと、これをまとめあげるのに多大な苦労があります。気を付けないと、間違った入力まで一緒にしてしまう可能性があります。

そこで、http://arxiv.org/abs/1008.2247 で一つ仮説を立てました。 「テープ全体を使って、テープの変更する場所&文字を1ヶ所以上決定できる」 この関係が常に成り立つのがPではないかと。

HornSATやCNFSATベースに色々と弄ってみたところ、ビンゴ。あたりのようです。このような問題を秩序問題と名付けました。

秩序問題が来れば今度は混沌問題でしょう。ということで混沌問題を定義して対比させます。

秩序問題は下記の通り「計算結果が対称となる1文字を活用して虱潰しに可能性を制限することができる」という特徴があります。

ならば、混沌問題は「複数の文字がセットでないと計算結果が対称にならない」ということでしょう。この複数の文字を拡張文字と名付けます。

こちらもビンゴ。あたりです。CNFSATSATでは、拡張文字の長さに上限がありません。つまり、拡張文字は無数にあることがわかりました。

それでは、拡張文字とは何でしょう? 「0,1,2……を使った数の表記みたいなもの」です。文字を組合せて使うことで、その部品だけでは表現できなかったたくさんのことを表現する文字です。

秩序問題にはこの拡張文字のような「一つに固まった塊」「どこまでも増えていく塊」という概念はありません。結局文字一つ一つをバラバラに扱えますので、塊として扱う必要がありません。

そして、拡張文字は、長さのべき乗規模で数が増えていきます。 ……ここで「指数規模」というPvsNPに繋がるギャップが出て来ました。

ここまで来ればあと一息です。

秩序問題と混沌問題の違いを浮き彫りにします。 まず、NP完全混沌問題はP完全の秩序問題そのものでは表現できません。そして、指数規模に膨れ上がった拡張文字のせいで、秩序問題を多項式規模で繋げても混沌問題を計算することはできません。

よって、P(秩序問題=P完全) << 混沌問題=NP完全 となるので、PvsNPはP!=NPとなります。

……という話をhttp://arxiv.org/abs/1008.2247 にまとめています。 誰かコメント貰えると助かります。 もう自分じゃギャップ見付かりません…………

http://arxiv.org/abs/1008.2247日本語ファイルhttp://arxiv.org/e-print/1008.2247v4 にあります。拡張子を.tar.gzに変更して展開して下さい。

2010-09-25

http://anond.hatelabo.jp/20100925153405

日本語texlyxを用意しています。htmlはちょっと不完全ですね。

Sourceにあるので、拡張子を.tar.gzに変更してから展開して下さい。

Other formats http://arxiv.org/format/1008.2247v4

Source http://arxiv.org/e-print/1008.2247v4

P != NP (PvsNP)の証明ですけど、8月ぐらいに話題になったものとは異なります。

より洗練・汎用・簡易になっているかと思います。

2010-08-30

こんなイラストサイトは見たくない。

蒸し暑くて眠れないから、曾孫以下のニュースサイトを運営している身として、見たくないイラストサイトを垂れて見る。

眠いのに蒸し暑くて眠れないストレスで一部表現が乱暴かも知れんが、そこはオマイラの『スルー力』で大目に見てくれ。

  • 扉ページ作るの構わんが入口分かり易くしてくれ・・・
    • キナTOPページが表示されず注意書き満載の扉ページを置くのは個人的には良いけど、入口分かり易くしようぜ
    • 極小フォント+背景に溶け込むカラーリングで「こちらをクリック」と書かれても・・・

・・・何と言うか、殴り書きしたけど根底にあるのは「見て頂く方が分かり易い感じにしてくれ!」の一言だな。

いや、何もイラストサイトに限った訳じゃ無いけど、そのWebサイトさんがどんな事を売りにしているのかが分かり難いとSearchやRingから飛んできてもタブを閉じたくなっちゃうモノです。

何か無駄にエラそうな上から目線で書き綴ったような気もするが眠いけど蒸し暑くて眠れなくて良く分からなくなって来たけど、まぁそんな感じ。

オイラ自身絵師さんじゃ無いのでpixivID無いからイラストSearch経由でイラストサイトさん探してるけど、絵は正直ウメェがサイト構成が残念な人がチラホラ見受けられるのよ。

眠気とけだるさと熱気が良い具合にgdgdになってまいりました。

何か気の利いた事を書きたいが脳味噌が回らん。

とりあえず、イラストサイトを運営しててイラストSearchとかに加入されてる絵師の皆さん、分かり難い奇々怪々なWebサイトになっていませんか?

2010-08-28

5年以上ぐらい前のPerlcgiは駄目プログラムの見本の宝庫

5年以上ぐらい前にPerlレガシーコードで書かれたcgiって駄目なプログラムのお手本だな。

1ファイル何千行もあるcgiで、一生懸命条件分岐や関数呼び出ししながらprintしてHTML作っていくやつ。

後から他人がレイアウト変更とか不可能に近い。

同じような処理(例えば掲示板だと新規書き込み、書き込み確認、書き込み修正など)があちこちに分散してて、全部探し出さないと変更できないとか。

クラスオブジェクトに関してはそれ何?な世界

俺が今作ってるWebアプリではSmartyなどのテンプレ使ってロジックデザインの分離が当たり前なのに(ちなみにSmartyは分離がイマイチ最近は他のを使ってる)、この時代にはそんな考え毛頭なかったんだね。

拡張子cgiだったりplだったり。*.cgigrepしても出てこない処理のせいで半日つぶした。

トンでもないコーディングスタイルが広まって、まだ相当数残ってんだな。

これからのプログラマが間違っても真似しないように、定期的に話題にしてフルボッコにすべきだと思う。

2010-08-09

ウィルス製作者を犯罪者として逮捕するために、わざわざ新しい罪を定義するらしい。

ウィルス製作能力を持っている事は簡単に証明できてしまうが、ウィルスを作ったかどうかは、本人の自白捜査への協力が無ければ証拠は取れない。そして、ウィルスを作っていない事を証明することはprobatio diabolicaであり、不可能である。

やばいデータ暗号化しているのが普通であるから、ウィルスソースコードや資料も、当然、暗号化されているであろうし、そのデータにしても、一定時間ごとに、所定のパスワードアクセスしなければ、自動で全データを抹消する。間違ったパスワードアクセスしたら、ポルノ動画等の、まるっきり別のデータを渡しながら、裏で指定しておいたデータを消去する。所定の手続きをせずにシャットダウンしたり、立ち上げてから、あるいは、HDDに通電してから一定の時間内に所定の操作をしないと、やっぱり指定したデータを消去するといった自爆型トラップを仕掛ける位は、まともなウィルスを作れる程度の能力があるならば、普通にやっているであろう。

ソースコードや開発資料を証拠物件として押さえられなければ、作れる能力がある事は判明しているが、本当にウィルスを作っていたか、そのウィルスの本当の作者なのかどうかは、自白剤でも使わなければわからないとなる。

この話の出発点が、入手した人が、その人の権限でクリック等の作動開始を命じて動作しない、いわゆる拡張子偽装型破壊プログラムウィルスとして、それを取り締まる法律を作ろうという話なので、話の筋が悪くなっている。こういった下らないプログラムウィルスと主張している時点で、間違っているのである。

拡張子偽装型破壊プログラム場合、入手した人が作動を命じない限り何も被害を発生させないのだから、悪意をもって偽装した破壊プログラムでしかなく、虚偽説明による詐害行為であって、被害者マヌケなだけでしかないし、その作成者も、盗んだデータを直接自分の支配下に送りつけているという時点で、確実に足がつく行為をやっているマヌケでしかない。

ウィルスとは、ターゲットマシンに侵入し、システムアカウントを乗っ取って踏み台にしたり、データコピーし、所有者に気付かれないまま、証拠を消して消えるというところまでやるものである。そして、そういうウィルス存在している事を前提に、インターネットに繋がったマシンの中の情報を加工しておくというのが、情報戦の攻防となる。

本物のウィルスを作ろうとして、バグのあるままでリリースしてしまい、異常アクセスを発生させてしまったり、侵入先の所有者に気付かれたりといったドジを踏んで、ウィルス存在が表沙汰になるのである。人々に知られているウィルスは、ウィルスとしては,すべて、失敗作といえる。

インターネット情報戦の戦場であり、平和ボケしたマヌケ過保護する前に、平和ボケ治療するのが先である。戦場には、良く訓練された兵士だけが供給されなければならない。

ウィルス作成者は、捕まるようなドジは踏まないし、証拠を消す所までやる。拡張子偽装型破壊プログラムごときをウィルスと法によって定義するのは、恥を晒す行為なので名称を変えるべきであろう。せいぜい、迷惑プログラム作成罪ぐらいであろう。勝手に送りつけてくるという点では、迷惑メールの方がはるかに被害が甚大である。

2010-05-13

FC2広告を非表示にする。(FFIE場合

最近広告で一番煩わしいなぁと感じるのがFC2の「Powered by FC2携帯変換」とかいうバーコードリーダーと、「6ヶ月以上更新のないサイト」に表示される警告。

一回消しても毎ページに表示されるんだからたまったもんじゃないです。

どうにかならないもんかとスタイルシートをモニョモニョいじってみたら一応消えたので、メモしておきます。

やっつけ仕事なので修正しなければいけない点があったら指摘してください。

FireFox場合

アドオンの「Stylish」を利用します。このアドオンについての詳しいことははしょりますが、

「新しいスタイルを書く」に以下のように記述

@charset "utf-8";

@namespace url(http://www.w3.org/1999/xhtml);

@-moz-document domain("web.fc2.com") {

/*携帯変換 非表示*/

div#fc2_qr_code_header{display:none !important;}

/*更新警告 非表示*/

div#fc2_ad_box{display:none !important;}

}

IE場合

/*携帯変換 非表示*/

div#fc2_qr_code_header{display:none !important;}

/*更新警告 非表示*/

div#fc2_ad_box{display:none !important;}

まずこれをメモ帳コピペして適当な場所に保存します。拡張子cssで。

私は「userStyleIE.css」という名前にしておきました(ネーミングセンスないな!)

んで、

「ツール」>「インターネットオプション」>「全般」>「ユーザー補助」と開いていき、

スタイルシート」という項があると思うので、そこの

自分スタイルシートドキュメントの書式を設定する」にチェックを入れたら、先程保存したファイルを指定して、OKを押します。

これでたぶん煩わしい広告は出てこない……はず。

2010-01-30

どうでもいいけどどう言う意図MSWindowsの設定で拡張子を表示する設定にしていても.lnk,.pifとかの拡張子は表示しないんだ?これを利用して間違って実行してしまうようなウィルスが作れるんじゃないか。

2009-12-11

ROBOCOPY今日から始めるバックアップ

何年か前から大量の情報が一つのパソコンに保存出来るようになりました。

そこで怖いのがハードディスククラッシュです。

一度失った情報は二度と戻ってきません。

復旧するにしても面倒なことが多いですよね。

そこで大切なのがバックアップです。

外部メディアアップローダーなどにバックアップしておけばいつパソコンが壊れても安心ですね。

しかし…1箇所にバックアップしたい情報がまとめて置いてあれば楽なのですが現実にはパソコン内のあっちこっちに散らばっていることが多いものです。

一つ一つバックアップするのも面倒だし…という理由でついサボってしまう。

そんな人も多いのではないでしょうか。

そんな人のために今日ROBOCOPYによる簡単バックアップを紹介します。

ROBOCOPYとはコマンドプロンプト上で使えるファイルコピーするコマンドです。

実際にはバッチファイルを使います。

Windows限定ですのでご注意ください。

XPの方は標準ではROBOCOPYは入ってないようなので↓のページからダウンロードしてC:\Windows\System32あたりにぶちこめばいいと思います。

http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=9d467a69-57ff-4ae7-96ee-b18c4790cffd&displaylang=en

バッチファイルとはいろいろな動作をまとめてできるファイル拡張子bat)のことです。

バッチファイルについて解説しているページはたくさんあるので見てみてください。

とりあえずバッチファイルROBOCOPYを使ってみる

とりあえず私のパソコンのマイドキュメントファイルををC:\Documentsというフォルダコピーしてみます。

  1. メモ帳を起動。
  2. ROBOCOPY "C:\Users\YamadaTaro\Documents" "C:\Documents" /MIR /XO と書く。
  3. 改行して pause と書く。
  4. DocumentsBackup.batという名前で保存
  5. 保存したバッチファイルクリック

以上です。

pauseを付けるとバッチファイルを途中で止められます。

バッチファイルがきちんと動いているかどうか確認できたら消して大丈夫です。

他の部分は後で解説します。

ROBOCOPYの使い方

ROBOCOPY "コピーフォルダ" "コピーフォルダ" [ファイル名]

以上です。

それぞれの間の空白はすべて半角スペースで。全角スペースだとうまく動かないことがあります。

それとフォルダ指定の際にはパスの最後に\をつけないこと。

エラーが出ることがあります。

ファイル名は指定しなくても構いません。

ファイル名を指定しなければフォルダ内のすべてのファイルコピーします。

拡張子がtxtのファイルだけをコピーしたいときは*.txtです。半角スペースで区切ることでいくつでも並べることができます。

詳しくはワイルドカード検索

/MIRをつけるとツリーも含めて完全にミラーリングしてくれます。

/XOをつけると更新があったファイルだけコピーしてくれます。(いわゆる差分コピー

よく意味が分からなかったらこの2つをつけておくのをお勧めします。

ROBOCOPYで簡単バックアップ

いままでの要領でいろいろなフォルダバックアップするバッチファイルを作ってみましょう。

1箇所に大事なファイルを集めておけばバックアップもラクラクです。

スイッチ

ROBOCOPYの後ろの方についている/XOや/MIRなどをスイッチと言います。

たくさんスイッチがありますがその中から一つスイッチを紹介します。

「/XD "除外したいフォルダパス"」を付けることであるフォルダを除外できます。

他にもたくさんスイッチがあるので気になったら調べてみてください。

参考ページ

http://dailymemos.cocolog-nifty.com/blog/2009/04/robocopy-b019.html

2009-09-26

http://anond.hatelabo.jp/20090925190609

なるほど。そういえばPCが上手に使えるようになるには「マップヘイター」をやってから「マップラバー」になるといいかもしれません。

--

マップヘイター」とは「地図が嫌いな人」。ここでは「全体把握をしないで適当にうろつく人」を指すらしい。

マップラバー」とは「地図好きな人」。ここでは「全体把握をしてから出ないと移動するのがいやな人」を指すらしい。

--

私がそうでしたが、ダウンロードしたソフト解凍する必要があったときは、深く考えずにそのサイトに書いてあったとおり「Lhasa」なるものもダウンロードしてやってみればうまくいった。

しばらくして「圧縮解凍って何だ?」と思ってから、解説本を買ったり説明しているサイトをたくさん読んだり、いろいろなソフトを導入して使い勝手を比べたりした。

で、lzhとzipがあることから拡張子概念を知ったり関連付けを知ったり

インストールするタイプソフトを変えるとこのあたりを不思議に思うわけですな(笑)

だんだんマニアックになってきてレジストリというものの存在を知ったりするわけです。

みなさんも心当たりがありませんか?


外国語の習得もそうなのかもしれませんね。

外国語が得意な方はどう思っているのでしょうか。

2009-08-14

親戚の子が留守中にPC勝手に触るかもしれないからエロ画像かくさないと

新しいフォルダにほおりこんで圧縮して拡張子を出たら目に設定と・・・

2009-03-18

公明党都議選重視?

コピーして、test.htaのような拡張子HTAで保存

HTAプログラム

 ↓

<html&gt;

<head&gt;

<style type="text/css"&gt;dt{float:left;clear:left;width:10em;}</style&gt;

<meta content="charset=Shift_JIS"/&gt;

</head&gt;

<body&gt;

<script type="text/javascript"&gt;</p&gt; <p&gt;window.onload = init;</p&gt; <p&gt;var url = [</p&gt; <p&gt; "<a href="http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/h19sangiin/san_kekka/h19san_hkai.html"&gt;http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/h19sangiin/san_kekka/h19san_hkai.html</a&gt;",</p&gt; <p&gt; "<a href="http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/h17shugiin/sokuhou/7kaijyo_s.htm"&gt;http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/h17shugiin/sokuhou/7kaijyo_s.htm</a&gt;",</p&gt; <p&gt; "<a href="http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/h17togisen/sokuhou/2kaijyo_s.htm"&gt;http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/h17togisen/sokuhou/2kaijyo_s.htm</a&gt;",</p&gt; <p&gt; "<a href="http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/data/h16san_hkai.html"&gt;http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/data/h16san_hkai.html</a&gt;",</p&gt; <p&gt; "<a href="http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/data/h15shu_hkai.html"&gt;http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/data/h15shu_hkai.html</a&gt;",</p&gt; <p&gt; "<a href="http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/data/data01_01_03.html"&gt;http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/data/data01_01_03.html</a&gt;",</p&gt; <p&gt; "<a href="http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/data/data01_02_05.html"&gt;http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/data/data01_02_05.html</a&gt;",</p&gt; <p&gt; "<a href="http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/data/data03_04.html"&gt;http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/data/data03_04.html</a&gt;",</p&gt; <p&gt; "<a href="http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/data/data01_05_05.html"&gt;http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/data/data01_05_05.html</a&gt;"</p&gt; <p&gt;];</p&gt; <p&gt;var base = "<a href="http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/data/tokuhyo_23ku/"&gt;http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/data/tokuhyo_23ku/</a&gt;";</p&gt; <p&gt;var file = ["chiyoda","chuou","minato","shinjyuku","bunkyo",</p&gt; <p&gt; "taitho","sumida","koutho","sinagawa","meguro",</p&gt; <p&gt; "ohta","setagaya","shibuya","nakaono","suginami",</p&gt; <p&gt; "toshima","kita","arakawa","itabashi","nerima",</p&gt; <p&gt; "adachi","katushika","edogawa"];</p&gt; <p&gt;for(var i=0; i<23; i++){</p&gt; <p&gt; url.push(base + file[i] + "\.html");</p&gt; <p&gt;}</p&gt; <p&gt;var id = [</p&gt; <p&gt; "2007 参院比", "2005 衆院比", "2005 都議会", "2004 参院比", "2003 衆院比",</p&gt; <p&gt; "2001 参院比", "2001 都議会", "2000 衆院比", "1998 参院比", "1997 都議会"</p&gt; <p&gt;];</p&gt; <p&gt;var ku = [</p&gt; <p&gt; "千代田","中央","港","新宿","文京",</p&gt; <p&gt; "台東","墨田","江東","品川","目黒",</p&gt; <p&gt; "大田","世田谷","渋谷","中野","杉並",</p&gt; <p&gt; "豊島","北","荒川","板橋","練馬",</p&gt; <p&gt; "足立","葛飾","江戸川"</p&gt; <p&gt;];</p&gt; <p&gt;var regexku = new RegExp("(" + ku.join("|") + ")区");</p&gt; <p&gt;var iframe = [];</p&gt; <p&gt;var data = {};</p&gt; <p&gt;var parse = [ function(){</p&gt; <p&gt; var d = iframe[0].contentWindow.document;</p&gt; <p&gt; var td = d.getElementsByTagName("td");</p&gt; <p&gt; for(var i=0, l=td.length; i<l; i++){</p&gt; <p&gt; if(regexku.test(td[i].firstChild.nodeValue)){</p&gt; <p&gt; for(var j=0, e=td[i]; j<10; j++){</p&gt; <p&gt; e = e.nextSibling;</p&gt; <p&gt; }</p&gt; <p&gt; data[RegExp.$1 + "0"] = e.firstChild.firstChild.nodeValue.replace(/\.\d+/,"");</p&gt; <p&gt; }</p&gt; <p&gt; }</p&gt; <p&gt; show();</p&gt; <p&gt;}, function(){</p&gt; <p&gt; var d = iframe[1].contentWindow.document;</p&gt; <p&gt; var nobr = d.getElementsByTagName("nobr");</p&gt; <p&gt; for(var i=0, l=nobr.length; i<l; i++){</p&gt; <p&gt; if(regexku.test(nobr[i].firstChild.nodeValue)){</p&gt; <p&gt; for(var j=0, e=nobr[i].parentNode; j<4; j++){</p&gt; <p&gt; e = e.nextSibling;</p&gt; <p&gt; }</p&gt; <p&gt; data[RegExp.$1 + "1"] = e.firstChild.nodeValue;</p&gt; <p&gt; }</p&gt; <p&gt; }</p&gt; <p&gt; show();</p&gt; <p&gt;}, function(){</p&gt; <p&gt; var d = iframe[2].contentWindow.document;</p&gt; <p&gt; var nobr = d.getElementsByTagName("nobr");</p&gt; <p&gt; for(var i=0, l=nobr.length; i<l; i++){</p&gt; <p&gt; if(regexku.test(nobr[i].firstChild.nodeValue) &amp;&amp; nobr[i].parentNode.tagName == "SPAN"){</p&gt; <p&gt; for(var j=0, e=nobr[i]; j<6; j++){</p&gt; <p&gt; e = e.parentNode;</p&gt; <p&gt; }</p&gt; <p&gt; var e2 = e.nextSibling.nextSibling.firstChild.childNodes[2].firstChild;</p&gt; <p&gt; var k = 0;</p&gt; <p&gt; data[RegExp.$1 + "2"] = 0;</p&gt; <p&gt; while(e2){</p&gt; <p&gt; if(e2.firstChild.firstChild.nodeValue.indexOf("公明党") != -1){</p&gt; <p&gt; data[RegExp.$1 + "2"] += parseInt(e2.parentNode.nextSibling.childNodes[k+2].firstChild.nodeValue.replace(",",""), 10);</p&gt; <p&gt; }</p&gt; <p&gt; e2 = e2.nextSibling;</p&gt; <p&gt; k++;</p&gt; <p&gt; }</p&gt; <p&gt; data[RegExp.$1 + "2"] = int2str(data[RegExp.$1 + "2"]);</p&gt; <p&gt; }</p&gt; <p&gt; }</p&gt; <p&gt; show();</p&gt; <p&gt;}, function(){</p&gt; <p&gt; var d = iframe[3].contentWindow.document;</p&gt; <p&gt; var td = d.getElementsByTagName("td");</p&gt; <p&gt; for(var i=0, l=td.length; i<l; i++){</p&gt; <p&gt; if(regexku.test(td[i].firstChild.nodeValue)){</p&gt; <p&gt; for(var j=0, e=td[i]; j<19; j++){</p&gt; <p&gt; e = e.nextSibling;</p&gt; <p&gt; }</p&gt; <p&gt; data[RegExp.$1 + "3"] = e.firstChild.firstChild.nodeValue.replace(/\.\d+/,"");</p&gt; <p&gt; }</p&gt; <p&gt; }</p&gt; <p&gt; show();</p&gt; <p&gt;}, function(){</p&gt; <p&gt; var d = iframe[4].contentWindow.document;</p&gt; <p&gt; var td = d.getElementsByTagName("td");</p&gt; <p&gt; var regexku2 = /(大田|世田谷|練馬|足立|江戸川)/;</p&gt; <p&gt; for(var i=0, l=td.length; i<l; i++){</p&gt; <p&gt; if(regexku.test(td[i].firstChild.nodeValue)){</p&gt; <p&gt; data[RegExp.$1 + "4"] = td[i].nextSibling.nextSibling.firstChild.nodeValue.replace(/\.\d+/,"");</p&gt; <p&gt; continue;</p&gt; <p&gt; }</p&gt; <p&gt; if(regexku2.test(td[i].firstChild.nodeValue)){</p&gt; <p&gt; data[RegExp.$1 + "4"] = (data[RegExp.$1 + "4"] || 0) </p&gt; <p&gt; + parseInt(td[i].nextSibling.nextSibling.firstChild.nodeValue.replace(",","").replace(/\.\d+/,""));</p&gt; <p&gt; }</p&gt; <p&gt; }</p&gt; <p&gt; for(var j=0; j<5; j++){</p&gt; <p&gt; data[ku[[10,11,19,20,22][j]]+"4"] = int2str(data[ku[[10,11,19,20,22][j]]+"4"]);</p&gt; <p&gt; }</p&gt; <p&gt; show();</p&gt; <p&gt;}, function(){</p&gt; <p&gt; var d = iframe[5].contentWindow.document;</p&gt; <p&gt; var td = d.getElementsByTagName("td");</p&gt; <p&gt; for(var i=0, l=td.length; i<l; i++){</p&gt; <p&gt; if(regexku.test(td[i].firstChild.firstChild.nodeValue)){</p&gt; <p&gt; for(var j=0, e=td[i]; j<10; j++){</p&gt; <p&gt; e = e.nextSibling;</p&gt; <p&gt; }</p&gt; <p&gt; data[RegExp.$1 + "5"] = e.firstChild.firstChild.nodeValue.replace(/\.\d+/,"");</p&gt; <p&gt; }</p&gt; <p&gt; }</p&gt; <p&gt; show();</p&gt; <p&gt;}, function(){</p&gt; <p&gt; var d = iframe[6].contentWindow.document;</p&gt; <p&gt; var td = d.getElementsByTagName("td");</p&gt; <p&gt; for(var i=0, l=td.length; i<l; i++){</p&gt; <p&gt; if(regexku.test(td[i].firstChild.firstChild.nodeValue)){</p&gt; <p&gt; for(var j=0, e=td[i]; j<7; j++){</p&gt; <p&gt; e = e.nextSibling;</p&gt; <p&gt; }</p&gt; <p&gt; data[RegExp.$1 + "6"] = e.firstChild.firstChild.nodeValue.replace(/\.\d+/,"").replace("-","0");</p&gt; <p&gt; }</p&gt; <p&gt; }</p&gt; <p&gt; show();</p&gt; <p&gt;}, function(){</p&gt; <p&gt; var d = iframe[7].contentWindow.document;</p&gt; <p&gt; var td = d.getElementsByTagName("td");</p&gt; <p&gt; for(var i=0, l=td.length; i<l; i++){</p&gt; <p&gt; if(regexku.test(td[i].firstChild.firstChild.nodeValue)){</p&gt; <p&gt; for(var j=0, e=td[i]; j<9; j++){</p&gt; <p&gt; e = e.nextSibling;</p&gt; <p&gt; }</p&gt; <p&gt; data[RegExp.$1 + "7"] = e.firstChild.firstChild.nodeValue;</p&gt; <p&gt; }</p&gt; <p&gt; }</p&gt; <p&gt; show();</p&gt; <p&gt;}, function(){</p&gt; <p&gt; var d = iframe[8].contentWindow.document;</p&gt; <p&gt; var td = d.getElementsByTagName("td");</p&gt; <p&gt; for(var i=0, l=td.length; i<l; i++){</p&gt; <p&gt; if(regexku.test(td[i].firstChild.firstChild.nodeValue)){</p&gt; <p&gt; data[RegExp.$1 + "8"] = int2str(td[i].nextSibling.firstChild.firstChild.firstChild.nodeValue);</p&gt; <p&gt; }</p&gt; <p&gt; }</p&gt; <p&gt; show();</p&gt; <p&gt;}, function(n){ return function(){</p&gt; <p&gt; var d = iframe[n+9].contentWindow.document;</p&gt; <p&gt; var td = d.getElementsByTagName("td");</p&gt; <p&gt; data[ku[n]+"9"] = 0;</p&gt; <p&gt; for(var i=0, l=td.length; i<l; i++){</p&gt; <p&gt; if((((td[i].firstChild || 0).firstChild || 0).nodeValue || "").indexOf("公明") == 0){</p&gt; <p&gt; data[ku[n]+"9"] += parseInt(td[i].parentNode.lastChild.firstChild.firstChild.nodeValue.replace(",",""));</p&gt; <p&gt; }</p&gt; <p&gt; }</p&gt; <p&gt; data[ku[n]+"9"] = int2str(data[ku[n]+"9"]);</p&gt; <p&gt; show();</p&gt; <p&gt;}}];</p&gt; <p&gt;function init(){</p&gt; <p&gt; for(var i=0; i<23; i++){</p&gt; <p&gt; var dl = document.createElement("dl");</p&gt; <p&gt; dl.appendChild(document.createTextNode("\n【" + ku[i] + "区における公明票】\n"));</p&gt; <p&gt; for(var j=0; j<10; j++){</p&gt; <p&gt; var dt = document.createElement("dt");</p&gt; <p&gt; var dd = document.createElement("dd");</p&gt; <p&gt; dt.innerText = id[j];</p&gt; <p&gt; dl.appendChild(dt);</p&gt; <p&gt; dl.appendChild(dd);</p&gt; <p&gt; }</p&gt; <p&gt; document.body.firstChild.appendChild(dl);</p&gt; <p&gt; }</p&gt; <p&gt; for(var i=0; i<32; i++){</p&gt; <p&gt; var e = document.createElement("iframe");</p&gt; <p&gt; iframe[i] = e;</p&gt; <p&gt; e.style.display = "none";</p&gt; <p&gt; if(i<9) var f = parse[i];</p&gt; <p&gt; else var f = parse[9](i-9);</p&gt; <p&gt; e.attachEvent("onload", f);</p&gt; <p&gt; e.src = url[i];</p&gt; <p&gt; document.body.appendChild(e);</p&gt; <p&gt; }</p&gt; <p&gt;}</p&gt; <p&gt;function show(){</p&gt; <p&gt; for(var i=0; i<23; i++){</p&gt; <p&gt; var dl = document.body.firstChild.childNodes[i];</p&gt; <p&gt; for(var j=0; j<10; j++){</p&gt; <p&gt; var dt = dl.childNodes[j*2+1];</p&gt; <p&gt; dt.innerText = id[j] + " " + (data[ku[i]+j] || "");</p&gt; <p&gt; dt.nextSibling.innerText = bar(data[ku[i]+j], j);</p&gt; <p&gt; }</p&gt; <p&gt; }</p&gt; <p&gt;}</p&gt; <p&gt;function int2str(num){</p&gt; <p&gt; return new String(num).split("").reverse().join("").replace(/(\d{3})/g,"$1,").split("").reverse().join("");</p&gt; <p&gt;}</p&gt; <p&gt;function bar(str, flag){</p&gt; <p&gt; str = str || "";</p&gt; <p&gt; if(str == "" || str.length < 5) return "";</p&gt; <p&gt; var num = parseInt(str.match(/\d+/)) + 1;</p&gt; <p&gt; var arrow = (flag == 2 || flag == 6 || flag == 9) ? " ←" : "";</p&gt; <p&gt; var _bar = new Array(num).join("|") + arrow;</p&gt; <p&gt; return _bar;</p&gt; <p&gt;}</p&gt; <p&gt;</script&gt;

</body&gt;

</html&gt;

2009-02-01

anond:20090201030727

irfanviewっていう、画像形式と拡張子が違うファイルがあったら自動拡張子変更してくれるソフト使ってるからそれはない

2008-12-31

VIPは本当に終わったと思う

あれからもう2年になるだろうか。

もう長いことVIPを見ていない。クオリティの下がりように嫌気が差したのが原因だったと思う。

もう二度とVIPは見ないだろうと思ってから2年。もはやVIPは廃れ存在すらしていないに違いないと確信すらしていた。

しかし、ふと思った。

2008年。各桁の数を足したら10になる記念すべき年。そんな年の末だ。

記念に、今まで見ていなかったサイトを見てみよう、と。

早速Janeを立ち上げ、スレ一覧の雑談系2を開く。

ニュー速VIP+ってなんだよ。2年前にそんなのあったっけ?

どうやら俺の記憶能力はかなり劣化したみたいだ。VIP+があったかどうか思い出せない。

しかし、目的はそんなよくわからんVIP+ではない。VIPだ。+は放置ニュー速VIPを開いた。

今だから言える。酷いとしか言えなかった。

まず見えたのはOと0の判別方法を訊くスレ。もちろん立てているのは携帯だった。>>2も無く落ちるのが普通じゃないのか?

そのスレではフシアナサンさせようとする奴もいたが、全体的に昔より低レベル化しているように思える。

だが2年前と大して変わらないような気配もしたんだ。一見矛盾しているが気にしたら負けだ。きっとそうであって欲しいという願望が俺にあったんだろう。

このスレが極端に低レベルなだけで、VIP過去の栄光を取り戻している。

理由も無く、根拠も無く、俺はそう思った。wktkしながら適当スレを開く。

パソコン詳しい人来てー><

デスクトップカスタマイズお語り合うパースレをゆとりが変なスレタイにしたんだろう。

mp3ウイルスかどうか心配なんですわかりましぇん>< 俺の思考は数秒で崩壊した。

希望を抱いて開いてみたらそこは夢のワンダーランドでした。

クソスレ立てんなカス。そう書こうとした。アクセス規制中です。市ね○CN。

○○歳♀だけど質問ある? ねえよボケ。全レス? いらんがな。

自称メンヘラ。自称ツンデレ。自称♀。自称する時点でお前僕ちゃん中学生なんです><自己紹介してるものだよ。

クソコテも多い多すぎる。クソスレクソレスクソコテばかりだ。何なんだよこれ。意味がわからない。理解不能だ。

会話だけのオナニー小説なんていらねえんだよ。チラシの裏にでも書いとけ。恋空の方がまだマシだね。見てないけど。

書いてる奴の半分は携帯かと疑いたいくらいに携帯が多い。携帯まみれだ。まるでPCが疎外されてると思えるくらいにID末尾がOなんだよ。

携帯なんて書いた瞬間死ねとか言われる存在じゃないのか?

様々なスレを開いた。どれもこれもクソだ。

スレなんて一つも見つからなかった。良スレになる素材が>>1にあっても>>2以降が全てを駄目にしている。

自称14歳♀が立てた下らんスレがあった。無駄に伸びてる。

開いてみた。どうやら全裸写真うpしたらしい。再うpうpというのが見える。

そこに書き込まれた一つのうrl。拡張子はtxt。常識としてウイルスチェックを済ませた後に開くと、文字化けしている。

とりあえず拡張子jpgに変えて開く。画像だった。恐らくそれが再うpされた画像なんだろう。

甘い。甘すぎる。なんで再うpとかしちゃってるの? しかもそれに対するレス。これどうやって開くの? お前何歳だよ。



どうして、ググれという言葉が無い?

どうして、半年ROMれという言葉が無い?

どうして、根絶丁寧に教えちゃってるの?

どうして、事後に釣りでしたとか言っちゃてるの?

全部が全部とは思わない。思いたくない。

中には古くからいる奴もいるだろうし、良スレもあるはずだ。俺が見つけられなかっただけだ。

だがこのクソスレの数には呆れる。昔は違った。クソスレを>>2が良スレに変えていた。

昔はよかった。昔はよかった。そういった懐古厨な気が俺にはある。だがそれにしてもこれは酷い。酷いんだよマジで。世も末だよ。年末だけに世末ってか。なんちゃって。ああつまらん。




匿名掲示板という普通なら馴れ合いには適さない板での馴れ合い

指先一つで世界と繋がる携帯電話。定額で使い放題。パケ死なんて死語です。

わからないことは人に聞けば教えてくれます。自分で調べるのは労力の無駄なんです。

初めてのパソコンWindowsXPです。そんな奴も多いのだろう。時代が時代だし仕方ないか。

DSゲームってパソコンでタダで落とせるんですよね? という理解し難い思考。どうしてそう思えるんだ。

小学生ニコニコ動画を見て勃起したとか言っちゃってる世の中。

町を歩けば明らかに異常な日本語が飛び交っている世の中。

Googleからわずか数クリック無修正のえちぃ画像まで行き着くことも出来る世の中。

インターネットは18歳未満利用禁止になった方がいいのではないだろうか。いや、禁止にするべきだ。

それで、どうせこうなるんだろう?

VIPクオリティ低下したからインターネット18歳未満禁止とか話飛躍し過ぎだボケwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

2008-12-09

mayaweb.jpftp

テクニカル的な事を書いてみる。

今日、mayaweb.jp携帯サイト無料レンタルしたのだが、

FFFTPが繋がらない!googleで検索しても、

ftp://www.mayaweb.jp/アドレスftpがついてると

FFFTP等は認識しないから、www.mayaweb.jpにしろ!

ぐらいしか情報が出てこない…登録完了メールでの

FTPアドレスwww.mayaweb.jpだから何の解決にもならん!

で、インターネットエクスプローラー

ftp://www.mayaweb.jpアクセスしてみた。

IDパスワードログインはできたのだが、

表示→「FTPでエクスプローラーを開く」をクリックすると、

認証に失敗する。取り敢えず、キャンセルして、

PC側のエクスプローラーからファイルドラッグしたら

アップロードできた。うーん、アップロードはできたが、

意味が分からん!どうなってるんだ、ほんと。

まあ、アップロードできたので良しするか…

あっ、mayaweb.jpは、googleサイトマップに登録するための

sitemap.xmlアップロードできた。無料レンタルサーバー

って、xmlとかの拡張子ファイルはアップできないところも

あるんだよなぁ… そうそう、グーグルサイトマップ

最近モバイルとかの種類を選択しなくてもいいようになった。

裏を返せば、サイトマップモバイルだと、<mobile:mobile />タグ

付け加えないとダメになったってことだろう。

googleモバイルに登録されたければ、モバイル用のサイトマップ

書いておこう。モバイル用のサイトマップは、こんな感じ

今回作った携帯サイトコレ(笑)

- 転職ならen
- 派遣ならen
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