はてなキーワード: 担当さんとは
はてなのアカウントなんてブックマーク専用だったんだけど書かずにはいられない。
複数の会社に見積もり依頼。A社を先に、30分空けてファミリー引越しセンターに来てもらう事に。
とっさだったので全部ではないが一部会話は録音した。営業妨害だと言われるのならどうぞ。
いやー、元木大介使ってCMやってるような会社さんにこんな脅迫めいた対応されるとは思わなかったなー。
引越し業者なんて安けりゃいい、と思ってたけど名前、現住所、引越し先の住所、電話番号、家族構成、など多くの個人情報を渡す事になるのでその辺のコンプライアンスとか教育がちゃんとしてそうな大手の方がいいのかもしれない。
で、その子の担当さんが酷かった。
その喪女さんは言っちゃ悪いけどハイキングウォーキングのQちゃんみたいで、本当に意を決して来たんだろうなって感じで。なんか美容院デビューした時の自分を思い出して、勝手に心の中でエール送ってた。
そんで、たどたどしく「明るく染めて、パーマかけてほしい」って喪女さんが言ったのね。で、当然どんな色?どんなパーマ?ってなるんだけど、具体的なイメージは無いみたいでもにょってたんだ。
そしたら担当の人が「パーマって言っても色々あるんだけどwてかなんでパーマ?イメチェンしたいって感じですか?」とにやにや。
すると担当が「イメージ無いんだったらこの中から決めてくださーい」とヘアカタログを喪女さんに押し付ける。
で、担当が早く決めろオーラを出してるからか、開かれたページの中ですぐに決める喪女さん。
担当それを確認するやいなや「おっけー」と作業を始める。
んで、シャンプーから戻ってきて、髪を切り始める時に担当が「さっきので本当に良いんですよねぇ?てか、終わってからイメージと違ったとか言われてもムリなんでぇwww」とか言い出した。
しかも「まぁ、別にイメチェンしたいだけですもんね~」とか言い放った。
ありえないでしょ。したいだけって。他人事ながらはらわた煮え繰り返りそうだった。
その後も
携帯をいじってる喪女さんに対し「あ、テーブルに置いてある雑誌って読んでいいんですよ~w」
重めパッツン前髪を作りたいという意見に対し「え、むりむり。生え癖ついてるからどうせやっても真ん中分けになるから意味無いしww」
私の担当さんはかなりきっちりカウンセリング・アドバイスをしてくれて髪型も色々と提案してくれたんで、良い店だなリピートしようって思ってたのに、その担当のせいで本当に嫌な気分になったし行く気が半減してしまった。
営業担当さんが 社内で言っていることと、客先で言っていることの違いとかを記憶してると
営業トーク怖いなぁ というか 人間なんて信じられないという気持ちにしかならないと思う。僕は変なのかなぁ。
思い立って一ヶ月半、だいたい流れがつかめてきたところで、これまでの経験に絡めて感じたことを列挙してみようと思う。
この一ヵ月半の活動内容は以下の通り。
4月末
某大手結婚相談所O(バレバレですいません)に仮登録。
本登録には半月ほどかかるとのことでしばし待機。
5月上旬
待機中にお見合いパーティというものに初参加。
Aさん(仮名)と連絡先を交換。
5月中旬
O社への本登録完了、各種サービスが開始。
5月下旬
O社の担当さんからCさん、Dさんを紹介される。
6月中旬
O社のサービス経由でGさん、Hさんと対面する。
7月上旬
O社の担当さんからIさん、Jさんを紹介される。
Aさんについては後述するとして、O社にお世話になったBさんからJさんとの出会いについてはそれぞれに考えさせられることがあり、個別に書いていこうと思う。
カッコ内は初対面の場所。
・Bさん(O社事務所内のブース)
頭も良くスポーツも得意のようで、なぜこんな人が今まで独身でいたのか不思議なくらいだった。
正直、こんなにハイスペックな人をいきなり紹介されるとは思っていなかったので、驚いた。
サクラだったらどうしよう、とか思った。
そのぐらい、わたしにはもったいない、できすぎた話だった。
話してみると見た目によらず引っ込み思案なところがあり、それで良縁に恵まれなかったのかもしれない、と思った。
Bさんと会った日、わたしはちょうど入会初期のオリエンテーションを受ける日でもあった。
なのでBさんと話した後、引き続き担当さんから説明を受けるために別のブースに移動した。
するとわたしたちのブースからほど近いところから、明らかにBさんと別の女性が歓談している声が聞こえてきた。
Bさんは多忙なんだな、と思った。
前述の通りBさんはとてもハイスペックな人なので、その女性もかなりがんばって話を盛り上げていたようだった。
まあそれはそれとして。
Bさんと引き合わせてもらったことでわたしが感じたことは、まず「こんなにすごい人と会えるなんて、やっぱり登録してよかった!」ということだった。
まあ結果としてBさんとのご縁はなかったわけなんだけど、これから始まる婚活にかなりやる気が出てきたのは事実だった。
・Cさん(O社事務所内のブース)
50代のおじさん。郵便局にお勤めということで、実直なお人柄が印象的だった。
ただ、恋愛対象となるかというと、残念ながらならないと思った。
もっと言うと、この人とセックスできるかと考えると、できないと思った。
実は先日のオリエンテーションも担当さんが忙しくてあまりまともに受けられなかったため、わたしはマニュアル片手にほぼ自力でサービス利用を開始させられていた。また、細かい連絡の行き違いなどもしばしばあってちょっとO社大丈夫かという思いもあり、2ちゃんで利用者の集まるスレをのぞいていた。
そこで、会員番号の上一桁で入会時期がある程度特定されるということを知った。
Cさんの番号は、15年前ぐらいに登録されたものらしかった。
担当さんは「平均すると、3ヶ月ぐらいで皆さん相手を見つけて辞めていかれます」と言っていた。
そんな中、Cさんは15年間、毎月の会費を払ってここのサービスを受け続けている。
Cさんは本当に見たとおりの善人だった。
わたしと話している間中、
「こんなにお若くてきれいな方と話ができるなんて」
と、にこにこしてくださっていた。
そもそもこの日、わたしはDさんとの引き合わせのために事務所に来ていた。
Cさんのことは事前に聞かされていなかった。
少し早めに着いてDさんの到着を待っていたときに「せっかく時間があるから話してみて」と急遽紹介されたのがCさんだった。
担当さんは端からわたしが断ることは織り込み済みだったようで、後で「ごめんね、付き合ってもらっちゃって」などと苦笑いしながらわたしに言ってきた。
たぶんわたしは、先日のBさんの役割を負わされたのだろう、とそのときふと感じた。
Cさんを辞めさせないため、O社につなぎとめて会費を払い続けさせるために、若くて入会間もないわたしをあえて会わせたのだと思った。
・Dさん(O社事務所内のブース)
またか、とわたしは思った。
なんか負け惜しみみたいで書くのもはばかられるのだが、わたしは健康的なリア充イケメンが実はそもそもあまり好きではない。
ちょっと翳のあるタイプじゃないとだめなのだ。
Dさんはまさに前者タイプで、その後特に進展もなく、先日先方から「お断り」の返事が届いた。
サーセンw
・Eさん(会ってない)
メール交換だけで「だめだ…」と思った人。
まず異様に馴れ馴れしい。メールに書いてあることの意味がわからない。
高校で国語の先生をしているらしいのだが、それにもかかわらず絶望的に意味がわからない。
交換開始一週間ほどで、担当さんのアドバイスに従い「別にいい方が見つかりましたので」とお断りの旨を伝えると、わたしが彼にとってどれほどかけがえのないディスティニーであったかを訴えてきた。
「たった一週間のメール交換でなぜそこまで…」と、わたしは別の意味で悲しくなった。
そんな二人にしか通じないような特殊な話をしていたわけでもないのだけど。
「今日もお疲れ様でした」とか、そういうやり取りがほとんどだったと思う。
・Fさん(会ってない)
メール交換ののち一度だけ電話で話して、その後同様に「別にいい方が見つかりましたので」とお断りを入れたところ「同時進行で別の男と会っていたとか信じられない」という旨のすさまじいお怒りのメールが届いた。
えっ、お互いそうやって相手を絞り込んでいくシステムだと聞いていたけれど違うの!?と思い、それほどわたしは「あなただけよ(はーと)」的な思わせぶりな言動を取っていたのだろうかとも思い、担当さんに相談したところ、わたしの言動に何ら問題点はなく相手のほうがおかしいので気にするな、という回答だった。のだけど、あの怒りようはただごとではなく、この担当さんの言うことを鵜呑みにするのは危ないと思って以降は別の理由で断ることにしている。
・Gさん(居酒屋)
わたしと同じくゲームが趣味の方で、というか勤務先がゲーム製作会社という個人的に超尊敬できる方だった。
物腰もやわらかく、見た目こそオタクなのだけど、オタク好きなわたしからすれば全然問題ないです!という感じで、でも一度お食事をした後は音沙汰がない。
・Hさん(中華料理店)
割と話は合いそうだと思ったが、Eさんと同じく、一度お食事をした後は音沙汰がない。
まあ普通にわたしは対象外だったんだろうと思います。サーセンwww
・Iさん(O社事務局内のブース)
これまででもっとも話しやすい人だった。
このへんからはっきりと「この人に抱かれることができるかどうか」が自分の中での判断基準になっていた。
その基準からいって、Iさんは非常に難しかった。
とてもいい人だと思った。
けれど、セックスは無理かもしれない、と思った。
でも、初対面だから無理に感じるのが当たり前で、仲良くなれば変わるのかもしれない、と思った。
ということで先日、外で会ってお食事へ。
今考えるとこれがいけなかったのだが、自分の中でどうにも答えが出ない以上、また会うしかなかった。
結論から言うと、やはり無理だと思った。
いわゆる「いい人止まり」になってしまう関係だというのが自分の中ではっきりした。
はっきりした以上、早めに終わらせるのが相手への礼儀でもあると思ったが、さすがに食事を終えたその場でさくっと言うのもはばかられ、次の店に行こうと言うIさんに「今日のところはこれで帰りたい、明日また連絡する」という旨を伝えると、気配を察したIさんの猛攻が始まった。
次はいつ会えるのか、明日は無理か、では来週、再来週は?なぜ会えない?
わたしが色よい返事を返すまで矢継ぎ早に質問が続いた。
「少し落ち着いて考えをまとめさせてください」
わたしはやっとのことで答えた。
翌日はっきりと「お付き合いはできない」という旨を伝えた。
Fさんの件があったので「他にいい人が見つかった」というふうには言わず、「恋愛対象として見ることができない」と話した。
Iさんとの電話を切って30分後、事務所の番号から電話がかかってきた。
担当さんからで
「Iさんが、断られた理由を聞きたがっているから教えてほしい」
とのことだった。
「本人の今後のためだから、遠慮せずに言ってみて」
とも言っていたが、そんなのって…。
「わたしが」「Iさんを」断った理由なら言える。
「Iさんが」「わたしの好みに」合わなかったっていう、それだけのことだ。
なので、あくまでわたし個人の好みの問題でIさんが悪いわけじゃないと思いますが、と前置きした上で、ここでこう話が食い違ってしまった、とか、あと帰り際の猛攻が怖かった件など(これは普遍的に女性を怖がらせると思うので)、具体例をいくつか挙げて説明すると、担当さんも「じゃあそれをやんわり伝えるね」と言って電話を切った。
ていうか本人にも説明したし、それでわかりましたって言ったじゃん、Iさん…。
・Jさん(O社事務所内のブースにて)
話はとても合う。
これからまた仲良くできるといいのだろうと思うけれど、今までのことが思い起こされてどうも距離を取ったままでないと話ができない。
担当さんは「増田さんが悪いわけじゃないからね」と繰り返し言うが、たぶん彼らの期待感を過剰に煽ってしまっていたところがわたしの言動のどこかにあったから、こういうことが起こるんだろう。
その気のない相手にむやみに媚を売ったり、恋愛経験の少ない人に対して思わせぶりな言動を繰り返したり、そういうことがいかに罪作りなことかは重々承知している。
他人の心をもてあそぶと、それはいつか自分へのダメージになって跳ね返ってくる。
極力そんなことにはならないように心がけていたつもりだった。
それでも、結果としてこんなふうに相手に納得のいかないかたちでお断りすることが続いてしまった。
長年付き合ってきた彼氏と彼女なら別れ際に揉めないほうがおかしいけれども、わたしと彼らは恋人ではなかったはずだし、これから恋人になれるのかどうかを判断するための入り口に立ったばかりの関係なのではなかったか。
それなのに、あんなにダメージを受けて取り乱している様子を見せ付けられるのは、こちらも予想外に思うと同時にとてつもなく悪いことをしているような気になる。
ていうか実際悪いことをしているのだ。傷つけているのだから。
大体考えてみればこういう形で出会うこと自体がすでに「思わせぶり」なのだ。期待感を存分に煽りまくっているのだ。
それをこれからもひとつひとつ切って捨てていくなんて、ちょっとどうにもしんどいなあ、という気がしてきている。
わたしが切られる分には構わない。何かが違うから切られるのだ。そのための結婚相談所だ。
しかし一方で、わたしに切られて痛い痛いと訴える人がいる。
担当さんに
「もう、よっぽど運命を感じた相手とかじゃないといっしょに食事とか行かないほうがいいですよね」
と言うと
「いやいや、事務所でちょっとしゃべっただけじゃ相手の人柄とかわからないし、どんどん行ってみたほうがいいよ!」
と言うが、それでまたこんな思いをすることになるのかと思うと気が進まない。
Aさんとは何度か会って話をしている。
お互いに気に入っているのはわかっているのだけど、この人は数年後に転勤があることが確定していて、仕事の都合で地元に留まりたいわたしと条件が合わないことを先日知った。あにはからんや。Aさんと結婚して仕事捨ててついていくしかないのかな…。
なんで出来ないんだろ?
見てて可哀想になるくらい仕事できない。
いつも怒られ注意されるのに改善されない。
それも怒鳴られ泣かされレベルを何十回やってるのにさ?
ばかなのしぬの?
その人が担当してた赤字部門を受け継いで、半年で建て直して数年続けて黒字部門にした。
その際予算から単価計算して必要なコマ数から実際用意すべきコマ数を出し、
そのコマ数を所属でどうやれば獲得出来るか方法論を幾つかだして試し、
有効な方法を取り入れた。
そしてこの方法なら継続して収益を継続出来ると編み出したマニュアルを作り上げ、
実績として予算は常に100%以上達成、不景気時代に前年度を上回る数値を出し、評価も貰った。
・・・でもこれって普通の人なら結果出す所まで行かずとも辿る道だしやることでしょ?
で、この度前任へマニュアル共々渡して引き継いだら、即予算よりマイナス実績へ。
上司共々ちらっと話したけど、折角作ったマニュアル全然活用出来てない。
ちゃんと「販促○日前に何をどうする」「このファイルを使って□をする」レベルの事まで書いたのに
なんで実行出来ないんだろう?と。
一度別の担当に依頼したら、その担当さんは期日通り普通に出来てたから、確実にそいつはばか。
トップが認めてる位だからね。
なんでそんなのが働けるか不思議だけど、雇った以上首切れないし、
無能の烙印押されて飼い殺され、歳食ったら閑古職場へ回されると思えばむかっ腹も少しは落ち着く。
ああいう人種は実在して、社会に一応存在できるって、すごくキセキ!
でも心から思うに、
ごめんなさい。居なくなってください。
あぁ、それは、要領が良い悪いと言うのではなくて
部下に権限を移譲していないって言うのだと思う。
細かく指示すれば、細かくその通りになるので、失敗が少ない。対して、大雑把に支持するとたまに大きなミスをされる。
それが経験上たまってしまうと、細かく指示することになる。
「ある程度任せる、妥協できるとこは妥協してクオリティーを落とす。そうでないと人は使えない」
って言ってました。
ムズカシイと思います。たぶん、増田がして欲しいことは、もっと任せて権限が欲しいという事だと思います。
だとすれば、もう少し私を信じて任せて下さい的なPRを地道に続けていくしかないと思います。
http://blog.livedoor.jp/jyoushiki43/archives/51232658.html#more
客が居るときに強盗入ったことがある。ちょうど叔父がレジ番やってた時。
買い物を精算するふりをして、果物ナイフを向けられたらしいんだが、
叔父はすぐそばに新聞紙を筒状に丸めて、ガムテープでグルグル巻いて止めたものを常備してたんで、
即座にそれをひっつかんでレジ台を強烈に一発「バンっ!」って叩いて、
>>1の人と同じようなことを大声で叫んだらしい。
んで強盗に「んな金あるわけねぇ!」と威嚇してる流れで、
最後は強盗に遭った恐怖とかどうでもよくなって、
さらに強盗かよみたいな状況に情けなくなって号泣。
「申しわけありません」と深謝して、叔父に頼んで警察呼んでもらったそうな。
犯人逮捕まで店内に居た人たちも事情聴取とかされたそうだけど、
叔父の話を聞いたことで、みんな結構大量に買い物をしてくれたらしい。
「彼は立ち直れるから、刑務所には送らないでやってくれ」って頼んであげたこともあってか、
釈放の足で叔父の店にやってきて深々と謝罪し、担当さんから聞かされた叔父の嘆願のことに
感謝したそうな。
かれは感謝した上で断って、自力で更生するって
で、何年かして彼がまた叔父を「私のこと覚えてますか?」と訪ねてきた。
郷里で小さいカレー屋だかを起こして、なんとかやってるらしい。
叔父の家族では、「こんなことって本当にあるんだねぇ」って、今でも話すらしい。
以上、まるで「深イイ話」みたいに出来すぎた話だけど、**************。
まあ、「気の置けない仲」というやつか。
彼は突発的に自分やその関係者をネタにした「業界裏話」的なおまけページを載せる人なんだけれども、俺が自分の近況を面白おかしく話していると彼が「いいんすか増田さあん、今度それをネタに描いちゃいますよお?」と訊いてきた。酒の席で彼の口癖のようなものなので「別にいいよ知られて困るもんでもないし(笑)」と軽口を叩いてその日は解散。
1、2ヶ月後、彼の掲載誌におまけ漫画が数ページ載り、俺の事(やる気のなさ過ぎる伏せ字で俺のペンネームだと丸わかり)がネタとして描かれていた。「あんにゃろ、あの事を覚えてやがったな」とニヤニヤしながら読み、後日彼にメールで「仕返しに俺も来月号で、お前にそっくりなキャラを登場させて速攻で悲惨な死に方をさせてやるw」と送っておいた。名前も当人のペンネームを外国人風にもじったものにして、登場から数コマで惨殺される哀れな一般人役として彼に死んでもらった。ちなみに担当さんによると、2chあたりでそれに気づいて「二人は仲が悪い」と勘違いする人が多少出たらしい(笑)。
ともかく、こういう「業界裏話」系の漫画ってのは、ネタにする側とされる側に相応の信頼関係が無いとうまくいかないよね。当人から直接聞いた話と真偽も定かではない伝聞情報では、やっぱりページから感じる印象が違う気がする。
ところで、前述の彼とは別人で俺とは全く面識の無いある人も、別雑誌で似たような漫画を描いてらっしゃるんだけど、俺をネタにするのはともかくネタ元が明らかに俺のブログなのはちょっとどうかと思った。それ全然「裏話」じゃないじゃん!って。
しかもネタ元は相当に誇張した部分なのに、あたかも事実であるかのように描いちゃってるんだからやりきれない。当時からさかのぼること一年ほど前にある商品を間違えて2個立て続けに買ってしまった話で、「この調子だと数年後には数十個が自室に並んでたりして」という風にオチをつけだだけなのに、その人の裏話では既に10個以上購入済みって事になってるんだよね。こないだその人の掲載誌の関係者と会ったとき「あれを10個以上買ったって本当なんですか?」とか訊かれて思わず苦笑してしまった。
○○先生、そっちに移籍するまでに頑張って買いそろえておきますんでご期待ください。
女の子に振られても良いから、告白したいんだけど。会わないから、どうしようもない。相手は、とある病院の看護婦さんで、僕が入院していたときの担当さん。本当に、もうそろそろその病院に行く用事がないから、病院に行くのは、次が最後みたいな感じだから、どうしたら良いのか分からん。
入院時は、仕事がどうなるか分からなかったので、自分から先に進めることは出来なかったけど、今は公務員で安定しているから、相手に迷惑かけることもなく、自信もって接することが出来るんだが、本当に会わないから、困る。
看護婦さんで、当番制で働く場所が入院患者用の病室と、診察用の外来とあるわけで、会うのが難しいし、しかも病院で結構深刻な病気の人もいるわけで、そんな状況下で働いている人に色恋沙汰を....ているのも、なんか気が引ける。
でも、一度で良いから思いを伝えないというか、一回ちゃんと話してみたいな。と、ここで愚痴る。
でも会って話すいい方法ないかな。