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2012-02-14

そこだよ

http://anond.hatelabo.jp/20120214233516

休暇だの時短だの取ってたら当然一人当たりこなせる仕事量が減るから

労働者をより大勢雇わなければならなくなる→一人当たりの給料が下がるんだが。

「子持ち女は仕事手際よく短時間で片付けられる」なんて幻想だよ。大多数は他の男&独身女よりずっと仕事が出来ない。

(例え元々能力があっても稼動出来る時間が短い&突発的に休む事が多く責任の重い仕事最初から引き受けられないので、仕方ないけど)

そもそも短時間で片付けようがない仕事も世の中には多いしね。

正社員(=長時間労働要員)は男だけで女はパート、ってのは「長時間働く代わりに高い給料が欲しい」男と

「短時間しか働けないけど男が養ってくれるので給料少なくていい」女の利害が一致した雇用形態だったけど

今は「正社員だろうと十分な給料なんて貰えない」&「男に養われるのはリスクが高すぎて嫌だという女が多い」時代から

それじゃ回らなくなっている。

稼動出来る時間が短くて、突発的に休む事が多くても、責任の重い仕事が出来るように、社会の仕組み自体を変えないとダメだって言ってるんだよ。

だって社畜と言われながら長時間勤務したいわけじゃないだろ?

9時5時くらいの、ごくごく当たり前の労働基準法にのっとった仕事時間で、夫婦共働きして、2人で交代して仕事休みながら子育て出来れば、それが理想じゃん。

現在の「仕事観」が歪んでるから人間らしい生き方が出来ないんだよ。朝から晩まで働いたら、夜は家庭でのんびりできるようになったほうがいいじゃん。

http://anond.hatelabo.jp/20120214232846

休暇だの時短だの取ってたら当然一人当たりこなせる仕事量が減るから

労働者をより大勢雇わなければならなくなる→一人当たりの給料が下がるんだが。

「子持ち女は仕事手際よく短時間で片付けられる」なんて幻想だよ。大多数は他の男&独身女よりずっと仕事が出来ない。

(例え元々能力があっても稼動出来る時間が短い&突発的に休む事が多く責任の重い仕事最初から引き受けられないので、仕方ないけど)

そもそも短時間で片付けようがない仕事も世の中には多いしね。



正社員(=長時間労働要員)は男だけで女はパート、ってのは「長時間働く代わりに高い給料が欲しい」男と

「短時間しか働けないけど男が養ってくれるので給料少なくていい」女の利害が一致した雇用形態だったけど

今は「正社員だろうと十分な給料なんて貰えない」&「男に養われるのはリスクが高すぎて嫌だという女が多い」時代から

それじゃ回らなくなっている。

男が仕事をするってのが基準で社会が出来てるから

http://anond.hatelabo.jp/20120214223832

女が仕事をするのを基準にしたら「生理休暇」だって堂々と取れる。もちろん、育児休暇も男女関係なく取る。育児のための時短勤務や在宅勤務は推奨される。

だって、それでも仕事を回す方法はある(ネット回線でつながって、それぞれ別の場所にいて会議とかね)のに、普及しない。

だって、男は群れて仕事したがるし。仕事とか言って飲みたがるし。長時間仕事するのが偉いと思ってるし。

女は一人でも仕事できるし、飲まなくてもストレス解消できるし、手際よく短時間で片付けるのがカッコいいと思ってる。

早く、女型社会になんないかなあ。

2012-01-31

http://anond.hatelabo.jp/20120131094334

人生上級者が説明不足を棚に上げてよく言いがちな見下し方

たまに言われるわー 

内心「へいへい」と思ってテキトーにあしらっている

本当に「お前の為を思って」言ってるのならそんな言い方しないもの

ストレス解消に誰かを見下したいか」「自分で行うよりも手際が良くないのにイラついてるか」

たいていその2択

2011-12-14

手際よく料理するための3つの方法プラスアルファ

とりあえず独身男が、一品料理を作る前提で書いてみる。


調理ばさみを買え

献立を決めたら材料をざっと見て、ハサミで切れそうかどうか大別する。

お前らの台所はめちゃくちゃ狭いはずなので、まな板包丁は敵だと思え。

ハサミで切れなそうなものはあらかじめまな板包丁で切って皿にでも置いておけ。

まな板は早めに洗って仕舞う。

あとは必要時に冷蔵庫から出してハサミで切って残りはすぐ仕舞う。

材料を出し過ぎないのもポイント場所取るからな。

深追いするな

例えばこんなことがあると思う。

チャーハン作っててフライパンで油を熱する。その間に卵を溶いておこうとして、ボウルに割ったら殻が入ったので必死に取り除いてる間に、油はどんどん熱されて卵を入れたら大惨事

もしくは、

生姜焼きの肉を焼いてる間にキャベツの千切りをして皿に移す。このときまな板にへばりつく一本一本全部皿に移そうとして集中してたら肉が焦げる。

これ全部、深追いが原因。多少のロスは気にせず捨てろ。

卵だったら殻の入ってるとこを大胆に捨てればいいし、(火を止めるでもいいが)

キャベツだったら多少まな板に置きっぱなしにしてもいい(むしろ肉を焼く前に切っておくのがいい)。

とにかく細かいとこに集中しすぎると他のことが見えなくなるので、全体を見て決めろ。

こまめに洗え

お前らの台所はとにかく狭い。

調子に乗って料理してると流しにガンガン洗い物が溜まって

結果料理どころじゃなくなるからな。

面倒でも洗え。とにかく洗え。

おすすめはお湯を沸かしてる間と、何かを煮てる間。

豆知識:漬物を買え

嫌いなら買わなくていいし男の料理から品数少なくても別にいいが、

漬物を買っとくと簡単に一品増えるし、サラダなんかより長持ちだ。

塩分には気をつけろ。慣れてきたら浅漬け自作するのもいい。

豆知識:火を通す順番

火を通す順番というものがある。

根菜>きのこ類>肉>葉野菜 だ。

根菜は時間かかる。きのこは早めに入れたほうが味が出る。

肉はよく火を通した方がいいが通しすぎると硬くなったりする。

野菜最後。沸騰してからだ。

ただし白菜の白いところとかは煮えにくいから気をつけろ。

2011-11-04

富士そばで罵声を発し続ける店員

富士そば代官山店で

この時間シフトに入っている中年のおばさんの

同僚を怒鳴りつける罵声が延々する店内。

最悪です

この女性はいつもこんな感じです

同僚の男性が相当手際が悪いみたいですが、にしても気分が悪い。

出て行くお客が「ごちそうさまでした」と言っていても

おばさんは何も言わないし・・・

せっかくのご飯タイム台無しです

富士そばクレームメール送りたかったけど、送信先が見つからず断念。

2011-10-03

彼女に作ってほしい料理

俺は自炊する男だけど、世の中の彼女に作ってほしい料理ランキングみたいなのはダメすぎる。

あんなのじゃ彼女料理できるかなんて分かりっこない。

という訳で彼女料理能力を測るという観点から既存ランキングダメ出しする。

以下のリンク適当にググって出てきたもの。どれも似たり寄ったりだろう。

http://cobs.jp/enquete/realranking/2009/09/30_1.html



1位 カレー

カレールーを使ってしまえばまずく作る余地がない。

そもそも味がルーで決まるので全く意味が無い。


2位 オムライス

これはそこそこ測れる。たまごの火加減が簡単ではないし。

好みがわかれる部分(たまごの具合、ケチャップライスか否か)は予め指定したほうがいい。そのほうが失敗したかどうかがはっきりする。

3位 肉じゃが

1回では何も分からない。ちょっとくらい味付けがイマイチでも「これがうちの味」と言われると「そうなんだ」となってしまう。調味料の量が適当でも一応食べれるレベルにはなるので測りづらい。

2回目に好みを伝えてそのとおりになるか、もしくは好みを聞いてもらえないなら1回目と同じ味になるかで評価すればそこそこの評価が下せる。

4位 ハンバーグ

味付けが塩コショウだけなので、市販の中濃ソース等が出てきた場合は評価のしようがない。

手作り料理であることを楽しんで評価は別の料理ときに。


5位 シチュー

これもカレーと同様の理由でダメ

試しにルーを使わないで作れるか聞いてみよう。




俺のオススメ

味噌汁 「最初くらいきちんと出汁を取ってくれるのか」などシンプルな中にも見るべきポイントがある。他のものと同時に頼める上に複数の料理を同時に仕上げる手際もみることができる。

ぶりの照り焼き これはなかなか簡単じゃない。それほど難なく一応食べれるレベルにはなるけど、普通の出来だと「なんか物足りない」となるので舌に自信がないあなたでも比較的簡単に測れる。

オクラの煮浸し オクラじゃなくてもよい。肉じゃがを頼むよりも季節野菜単品の煮物系を頼んだ方が肉の味で誤魔化すことが不可能な分わかりやすい。これも副菜的な位置づけになるので他のものと同時に頼みやすい。

2011-10-02

民間刑務所としての日本語ネット社会

はい笑って! 監視カメラ撮影です

facebookが全地球上の利用者の行動データを黙々と集め続けているというブログ記事が多くの注目を集めて、ガクブルする人のうめき声や罵詈雑言が飛び交ったことは、これを見ている人はまだ記憶に新しいと思う。




さて、日本語圏の、だいたい日本国と重なるネット社会はどうだと思う?



2ちゃんねる有名人の殺害予告を書き込んだ奴の家に警察がやってくるというニュースはそんなに珍しくなくなっている。ヤバげな書き込みがあれば、奴らはあっというまにきみの発信者情報を特定してドアをノックするというわけだ。

そういう意味で、すでにぼくたちは「公権力に」よってネット上での行動を監視されているわけだ。


パノプティコン

これもよくいわれるんだけど、こういう状況は、ミシェル・フーコーというフランス人が「パノプティコン」と呼んだ状況に似ているかもしれない。

パノプティコンというのは、ベンサムというイギリス人が考えだした刑務所モデルのこと。監獄がドーナッツ型になっていて、中央の穴の部分に看守の建物がある。囚人たちは、四六時中看守に見られているような気がする。たとえ看守の建物にだれもいなくてもそうなんだ。いつのまにか、囚人は看守の視線自分の中に取り込んでしまから、下手なことをしようという気を起こさなくなるというわけ。ようするに、その監獄にいる囚人はどんどん自主規制するような、監視者に都合のいいシステムパノプティコンだ。



2ちゃんとか自分ブログに何か書こうとしているとき自分の心の動きを思い出してみて、どうだい?

アイドルを殺すとか、新宿駅を爆破するとか、そういうことを書き込んだら、たとえ冗談でも警官が家に来るらしいってことは漠然と「知って」いるだろ? だからめったなことではやらないだろ? そもそもやろうと思わないだろ?

なぜなら、きみは自分監視されていることを「知って」いるから。

でもさ、きみはほんとに、どっかの地下司令室みたいな所で、日本中の掲示板ブログの内容を膨大な数の監視員がチェックしているところを見たのかい? SF漫画の中で見ただけじゃないのかい

たとえそんなところが本当にあったとしても、そこで働いている奴はい夜食ビッグマックを頬張るのに夢中になっていて、きみの書き込みなんか見ちゃいないかもしれないんだよ?

でもきみは心のどこかで自主規制するよな。だって、ヤバいことを書き込んだら、奴らが来るって「知って」いるから。

傭兵たち

ところで、そういうネット上のパノプティコンみたいなものは、べつに「公権力」じゃなくてもこの国では勝手にどんどん作れることは知ってたかな。

ほかでもない、ネット上の風評被害対策とか、「ソーシャルメディアマーケティング」をやっている民間企業だ。こいつらはネット上の自警団というよりは、傭兵だ。金で雇われれば誰でも手にかけるから

たとえば、きみが2ちゃん自分ブログである企業の批判をしたとする。傭兵たちは独自のクローラー毎日ネット上に走らせているので、君の言葉はすぐに見つける。そしたらすぐに2ちゃんの運営ボランティアブログプロバイダ削除依頼をかけるか、訴訟をちらつかせながら発信者情報の開示を始める。

だって、どこの馬の骨とも知らないやつに自分の居場所を突き止められたくない。弁護士対応なんてしたくない。

から自主規制する。




まあ、きみがただ単に相手を傷つけようとして、根拠のない誹謗中傷を垂れ流そうとしてそういう目に合うのなら、自業自得というものだろうね。

でもさ、他人のでたらめを見かけてそれを指摘しようとしたときに、ナイフをちらつかせられたらどう思う?

とくに、企業に雇われた傭兵たちが嘘八百をいい散らしているのを指摘しようとしたときに、訴訟を恐れて自主規制しようとしたら?

そもそも、指摘する声を出せないように傭兵たちが街中の広場をすでに封鎖してしまっていたとしたら?


「民間刑務所」の誕生

なんのことはない。きみは気がついたら彼らが勝手に作った「民間刑務所」のなかで監視を恐れながら粛々と労役に励んで、傭兵たちが大声でおすすめする臭い飯を、きみ自身の苦役で稼いだ労賃で買いつづけるわけだ。日本語圏のネット社会は、気がついたらそういうプライベートな監獄で何重にも囲まれていたという話。




たまたまそういった「民間刑務所」の看守見習いがヘマをしでかして、刑務所オペレーションに関する書類を落としてしまったとする。それを拾った奴が広場で騒ぎ出し、市場ゴミ拾いが日課で壁新聞の好きな奴がその書類を市場の外に、街のいたるところに見えるようにして貼り出してしまった。でもそのゴミ拾い人は傭兵たちの訴訟攻撃にぶるってしまって早速自主規制したまま黙っている。その間に市場での騒ぎは手際よく鎮圧されてしまった。傭兵たちは普段からそれで飯を食っているので、自分たちのこととなると作業は早い。




市場の住人たちも、その外で壁新聞を読んでいた人たちも、なにかおかしなことが起こっていることをばくぜんと感じ取っている。たとえ騒ぎが収まった後でも、そのおかしな感じは消えるだろうか。自分たちが「民間刑務所」の中で暮らしていたことに気づいた後で。

2011-08-18

小学校読書感想文教育上、たいへん有害である

 なぜ、読書感想文有害であるかを説明しよう。

AAA. 読書感想文は 作文能力 の訓練である

BBB. 読書は 知識吸収と読解能力 の訓練である

この2つの能力比較した場合

どちらが人間にとって、より重要であるか考えてもらいたい。

答えは、

読解能力 >>>>>> 作文能力 である

なぜかというと、

一度も作文をせずに人生80年を過ごす事は可能であるが、

一度も文章読解をせずに人生80年を過ごす事は不可能だからである

(極端な話、市役所郵便局手続きでさえ、

読解能力がなければ説明書きを読めないので一人で手際よく進められない。)

 さて、話を戻そう。読書感想文によって、

読書が嫌いな子供が増えているという事実を思い返してもらいたい。

読書感想文という、作文能力を高める訓練を行えば行うほど、

子供読書が嫌いになってしまうのである

「作文能力を高める訓練」を行えば行うほどに、

「読解能力を高める訓練」から不幸にも子供がどんどん遠ざかっているのである

まったく本末転倒、これでは何もしない方がマシだ。

 読書を嫌いにさせてまで、

すなわち、読解能力を下げてまでして、子供の作文能力を高める必要などあるのだろうか?

(いや、ありはしない!)

 文部省の人、この記事、見てますか?

作文能力よりも読解能力の方が絶対的に重要であるのだから

まず 「読書を嫌いにさせない」 というのが最優先事項じゃないでしょうか。

ちなみに神戸卒TOEIC700です。 ( '‘ω‘`)

2011-08-14

http://anond.hatelabo.jp/20110814151818

ね!

こんなにサラッとオウム返しを斬って捨てる手際は初めて見た。

すごいしょうもないけど本気で感動してる。

2011-07-14

今更グレンラガンのカミナ・シモンの欠陥について

カミナ死亡時点で

ちゃんと「うわあ、大将がやられたー、もうダメだー」という感じ、しまたか

私はしませんでした。




1.長所が少ない

カミナはそこまで頼りになる奴でもかっこいい奴でもなかったかです

どうにも短慮でうるさく、たまにシモン説教のそぶりをするけれど

全体には薄っぺらいオマージュとしての「熱血の所作」を繰り返す、

ひどい言い方をすればただのコスプレオタクのようだったかです最期まで島本和彦しか見えない。




いつも大声を出して周囲に喝を入れる、

常に敵を侮るような威勢のいい主戦論を喚く、

というのは大事な役割のひとつです

そんなのはせいぜいナンバー3以下のやることであって、大将の器にはそれでは足りません。




平時に意外な仁愛や理非分別を示すだとか、

戦時には自分の武勇に頼らず大局を掴む視野

危しと見れば全軍を取りまとめて手際よく引き揚げるような判断力を見せるだとか、

そのような描写を少しずつ積み重ねてあれば

カミナに将としての深みが出たでしょう。

それならばカミナが討ち死にしたときにもっと心から

「うわあ、もうだめだあ~」となれます




要するにカミナは「大将」ではなく「ちょっと強い鉄砲玉」にすぎませんでした。

もっとリットナーの歩兵達を労わったり連携して生かすような描写があれば将の器でしたでしょうが

シモンの面倒を見ながらエース機体で勝手に突っ込んでいくだけなので、ただのエース、つまり兵卒です

もともと脇役機体や歩兵達はカミナを見ているだけでカミナに生かされてはいませんでしたから。

そりゃあ鉄砲玉が死ねば「次からどうしよう」と困惑はしますが、それだけです





2.短所を見せすぎ

「うるさい熱血キャラ」としてのお約束の諸所欠点はまあいいとして、

シモンがらみの「実は弱い部分」を最初から出しすぎでした。

極論すれば、カミナが実はシモンに助けられている、と視聴者にわかってしまうような描写は

カミナが死ぬまでは一切出すべきではありませんでした。




OPとかパッケージでも嘘をついて

カミナを堂々唯一の主人公であるように描き

シモンはロシウみたいな脇役野郎だとミスリードするぐらいでもよかったのではないでしょうか。




ベルセルク』でもそうでしたが

グリフィスが転落(ガッツに去られたせいで)する前にはグリフィスの隠れた弱さの描写なんか要らないのです

馳星周が「自分ならこんなとこでグリフィスの心理描写は入れない」と言っていましたが全くです





3.シモンの居る位置もよくない

カミナの生前からシモンパイロットとして活躍する必要は、あったでしょうか?

単なる乗り合いメカニックだとか

もっと言えば後衛でオペレーターやってるというのでも良かったはずです




「元から一緒に乗り込んでいるエースの片割れ」であれば

カミナ亡き後にカミナの代わりを求めらるのは自然な惰性にすぎず、あまりドラマチックな転回がありません。

ゴッドファーザー』の何が面白いかと言えば

最もマフィア稼業の遠くに居たおぼっちゃまマイケル

家族の危機から徐々にマフィアらしく豹変して後継者となっていくところです

からマフィアソニーが継いでたらたいして面白くない。




戦ってこなかった不肖の弟が

兄の遺志を受け継ぐために豹変して突如グレンラガンに乗り込めばあの名乗りはより劇的だったでしょう。

普通飛行機ならば未訓練の人間が乗り込むのはリアリティが無さ過ぎます

「乗り手に根性テンションさえあれば強くなる」設定の機体ならばおあつらえむきです




カミナの生前からシモンが一緒に戦っていて、何かいいことがあったでしょうか。

中途半端シモンの見せ場描写の為にカミナの見せ場が減っただけです

カミナが生きている時間は短いのだから、序盤は半端にシモンに割いてる暇があったら

前述(1)のように、カミナをもっと厚みのある大将として描くことに使うべきだったのです

2011-07-07

ガラス屋さんの思い出

中学二年生の頃、子供部屋の窓ガラスを直すためにガラス屋さんが来た。

季節はちょうど今ぐらいの、夏休みが始まった頃だったと思う。

自分の部屋なので、部屋に居ながらガラス屋のおじさんの修理手際を見るとはなしに見ていたら

ふと、おじさんが話しかけてきた。




「これは君が割ったの?」

「ええ」

「楽しかった?」

「…え?」

「」

ガラス屋さんはガラス割って楽しむのですか?」

「…」




そこでようやく気付いたけれど

要するにガラス屋は何か、

「中二少年家庭内暴力の果てにガラスを割った」

というようなストーリーを早合点して、

含蓄の有る説教でも垂れようと考えたらしかった。




それから口数の少なくなったガラス屋の後ろに密着して

・兄のノーコンパス目覚まし時計ガラスを突き破った顛末

ガラス修理代は兄と自分の折半であること

・つまりクライアントはかーちゃんではなく自分であること

などなどを

作業が終わるまで語って聞かせ続けた。




作業が終わり金を渡しながら

ガラス屋さんていつも客に説教とかしてんの?」と聞いたら

突然怒り出し、発音のよくわからん捨て台詞を吐いて去っていた。




自分で言うのもなんだが、中二の頃の自分は実に素直な良い子で、運動勉強もよく出来てた。

しょっちゅう悪質な不良と勘違いされたのは、体が大きかったからだとしか思えない。

世の中は偏見に満ちている。

2011-06-18

http://anond.hatelabo.jp/20110618142228

普段から美味いものを食べなれている人の場合、「普通の味」のハードルが異様に高くなるというパターンもあるよー。

料理下手の概念って確かにおいしくないorまずいor手際が悪いetcいろいろだよね(しみじみ)

2011-05-14

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1721207371&owner_id=18235986

それほど長い間公開されるとは思えないので、転載させていただきます

ビントロ巻きさんの日記

減額ナシは当然のこと 2011年05月13日22:26 東電 退職金など減額検討せず

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1600765&media_id=2

当たり前ですね。

今回は津波に起因した天災です

福島沿岸は14mなんて津波は想定されておらず、耐震はもちろん護岸関係も

国が策定した基準を遵守していました

外部非常電源も国の安全委の最新のデータでは1台で良いとされて

おり、それが機能喪失する確率は1/1000と評価されております

今回、東電福島第一において2台設置しておりました結果として、

それが津波で2台とも喪失しました。1/100万の確率が的中してしまった

ことになります。これはもはや想定外です

これをもし、想定内とするならば、三陸沿岸に国が09年に完成させた

防潮堤の損壊はどうなるのでしょうか?市町村も国も住民も「これほどの

津波は想定できない」と言っております防潮堤想定外原発関係が想定内というのは国民の支持を得られないでしょう。


さて、この国の電力設備の構築には戦中を除けば官の力は一切使われて

いません。

電力会社明治期に起こった各地域の電燈会社が由来です。その後、

電燈会社が統廃合を繰返し、大同電力、宇治川電力等が誕生しました

実は、この頃の電力会社は今のような地域独占性ではなく、乱立状態

した。ところが競争により過度なコストダウンが進み、設備

疲労劣化を招き統廃合が進みます。つまり、日本戦前は電力自由化

社会だったわけです

戦中は政府の介入により発送電を担う日本発送電と各地域の配電会社

再編されました公社時代を経ている沖縄電力を除けば、電力に官の力が

入ったのはこの戦中のときだけです

戦後日本発送電と配電会社解体され、1951年5月に今の電力会社

地域1社体制で誕生しました日本の電力の誕生純粋な民間資本

起こり、設備は民間力で築かれてきました。官営八幡製鉄所が元の

今の製鉄業、鉱業運輸業等、今ある大企業ほとんどは官に設備

払い下げ等、何らかの官の力で発達したものです

電力会社はまさに近代日本で最古の”ベンチャーです


さて、話を元に戻しますが薬害エイズ等、民間会社が起した事故であっても

国の基準や運用そのものに問題があれば、国も責任を負っています。

今回も同じでしょう。国の最新の基準を守っていたのは明白なわけであり、

今回はまずは政府が率先して補償する、つまりは税金を投入することが

先決です原子力事業とは安全に細心の注意が必要であり、そのような

安全を守らせるために国の基準があります。基準を守っておきながら、事が

起きたら「税金の注入は許さない」では、電力会社リスクだけ負って何も

ペイしない気の毒な存在と言えます。本来であれば免責でしょう。

税金投入に支持をしなければいけないのは国民も同様です

もし、反対するのなら公的資金で賄われる彼らへの援助、税額控除、補助等を

すべて剥奪すべきでしょう。


ベンチャー”を崇拝するこの国ですが、その国民が最古の”ベンチャー”を

つぶそうとするその不穏な動きに大変強い怒りを感じております

到底許されることではありません。

コメント

炎上師匠2011年05月13日 22:32

ニュースからです

とっくに変質していますし、想定内でもありますから

電気野郎2011年05月13日 22:36

ニュースよりきました

三陸沿岸に国が09年に完成させた

防潮堤の損壊はどうなるのでしょうか?

まったくもって同感だ。何度も高い津波に襲われている三陸

低い堤防しか造らなかった国の対応はどうなんだと言いたい。

もし、想定できることを全て対策できるとするなら岩手福島

沿岸に、今回の津波に耐えうる堤防を造らなかった国はその地域

住民を見捨てていたことになるがね。


>今回はまずは政府が率先して補償する、つまりは税金を投入する

>ことが 先決です

福島や浜岡の件もそうだが国の指針を守っていたのに、その法を超えて

事業者の負担を第一とした設備を止めさせるのは、民間への政府

不当な介入であり民業圧迫でもある。

なぜ現政権は法を超えた対応を考えるのか?

今回のような未曾有の災害補償、復旧に関わる費用国民全員

分かち合って負担するのが復興の原則だと思うがどうかな?

マロ2011年05月13日 22:48

ニュースから失礼します。

全く同感です

原発事故当初から政府の発言に違和感を感じておりました

国策」として運営されていて、万が一の事故のためにある原子力損害賠償法においても国の責任は免れないと思います。

しかしいざ事が起こった段において民間を前面に出すようでは「国策」の根幹も危ういように思います。

政府が信じられないのであれば進む道は他国の属国か亡国か…

低気圧(;・∀・)2011年05月13日 22:54

想定外」に対して何でもかんでも噛み付くのは勝手な思考の短絡以外の

何物でもない。


JALという会社の件は記憶に新しいところだがJAL経営悪化の

原因は多発した事故」だった。半官半民から民間へ移行し、

過度なコスト削減を求める外圧をかけた結果、航空業の

核心とも言える整備業を外注という事態になった。これにより

整備技術流出技術継承ができなくなり直営技術の低下を招いて

ミスが多発した

原発は高度な技術の塊でもあり電力事業とは発電(運転)と流通

連携がとれて初めて成り立つ。それを(事業者として)分離してしまったら連携能力が低下し、こと心臓部の制御技術組織によって維持されるがそれも低下してしまう。

そうしたJALと同じだろう。今度は世間の「東電いじめ」による世間による「人災」という名の深刻な事故が怒るね。

そもそも電力は同量発電同量消費が原則であり、メーカーみたいに

余ったから「在庫」とか、足りないから「追加」は許されない。

そんなリアルタイムで変わる高度な電力需給を支える組織人にそれ相応の報酬福利厚生は与えられるべきであり、そもそも今の減額された

給与体系ではとても釣り合わない。中小企業とは違うことを誰もわかっていないことが残念な限りだ。東電社員待遇保護は国としてしっかりやらねばいけないことと思う。

もっとも、この国の住民のほとんどは大企業に冷たい。派遣とか生産性の低い人には生活待遇向上をさせるべきと言っておきながら、エネルギー事業という国策を民間で行っている人には「全財産投げ打て」とか「リストラで処分しろ」と言うんだからな。

生産性の低い人が保護されて高い人が割りを国なんて日本ぐらいでは?

今助けなければならないのは被災者と電力会社(従業員)ですな。

アルト2011年05月13日 23:10

栞…つけさせて頂きます

東電叩きは目に余るものがあります

なごやん2011年05月13日 23:13

結果として、

>それが津波で2台とも喪失しました。1/100万の確率が的中してしまった

 こういうことはなかなか表にでないですね。

世の中には確実に予想できることと、計算可能な不確実な事象が

あることが切り分けられていないことが問題かと考えます

14mの津波現場に来たわけですがこの津波こそ計算可能

不確実な事象でしょう。東北では14mを超える津波三陸海岸しか

来ていません。その三陸にはさらに高い津波が押し寄せてビントロ巻きさんの

おっしゃるとおり最新の防潮堤をも破壊してしまったわけですが。

これも計算可能な不確実な事象でしょう。

何か物事が局所的に捉えられて全体を見渡した議論がされていないことは

気がかりです

ZYX@まも~2011年05月13日 23:27

あの…電力喪失津波が原因じゃないって事は、既に語られてるんですが?

保安院も認めてますよ?

そんな中、東電清水社長は何故、津波が原因~と

最初に語ったのでしょうかね?

とりす2011年05月13日 23:35

何点かご見解をお聞かせいただきたく。

震災直前に、33機器の点検漏れ(しか半年から11年もの漏れ)に関する報道がありましたが被害拡大の要因としての可能性はどのようにお考えですか。

ステーションブラックアウトの後の電源車手配(の不足)、および作業の失敗が伝えられましたがこの点についてはどのようにお考えですか。

・ベントの指示から実施までの時間についてはどのようにお考えですか。

海水注入についても東電の判断の遅延を指摘する向きがありますが、この点はいかがでしょうか。

・かつて2002年にはシュラウドのひびさえも隠蔽する事件がありました(発覚しました)。今回のステーションブラックアウト以降の被害拡大について、国民のどれほどが東京電力を尊重するとお考えでしょうか。

・法的責任以外の道義的/社会的責任についてはどのようにお考えですか。


尚、くれぐれも邪推はないませんよう、文章そのままにご理解いただけますようお願いいたします。裏は一切ありません。これらの点について、ご見解をお聞かせ願えますか、とだけ申しております

ビントロ巻き2011年05月14日 00:38

炎上師匠さん

根拠のない暴言はやめてもらいたい。

電気野郎さん

貴重なご意見ありがとうございます

三陸防潮堤との比較について補足ありがとうございます

もともと2009年防潮堤自体はもっと高さのあるものが計画

されていました。が、どこかの○主党とかいう党(別名・公共事業

アレルギー党)のせいで潰れたのですが。

・低気圧(;・∀・)さん

お越しいただきありがとうごいます。

JALもそうですが本来、公共インフラを担う場合、一組織が運転・保守

設備運用・営業まで一貫して担うのが理想かと思います。

電力の場合も電力流通門(特に給電)は発電部門との連携

必要です。一見関係なさそうな営業も供給の受付には配電線容量や

引き込み電柱の調整など流通部門、設備保全部門との調整が必要に

なります。つまりは全てが繋がっています。それを切り離そうなんて

言語道断だと思います。これでは設備のわかる営業や、発電のわかる

設備屋が育たず、結果として未来の電力需要供給力の刷り合わせが

できず設備保全計画にも多大な影響を与えます

なごやんさん

お越しいただきありがとうごいます。

計算できない不確実な事象との切り分けと言う話は新鮮でした

今は物事が一方的な視点から強引に検証させられている気がします。

でも、一番問題なのはハード面の対策(原発の安定化)を鋭意行ってい

東京電力の支援をしっかり政府ができていないことが問題です

東電福島第1原発の復旧および運転再開(廃炉前提の5・6号機の再開は

必須だ)で手一杯なので、避難住民への補償といったソフト対応政府

主導となって迅速に行わないといけないと思いますが。

ビントロ巻き2011年05月14日 00:40

ZYX@まも~さん

発端は津波ですよ。

まだ検証も途中なのに、非公式な談話を持ち出すのですか?

それは東電政府統合本部の公式見解ですか?

それと、私は「結果として、それが津波で2台とも喪失しました。1/100万の確率が的中してしまった 」と書きました。1/100万という確率飛行機墜落事故で死ぬ率より低いんですよ。

仮にこれが津波が原因でないとするならば、偶然にもこの確率が当たってしまった東電にとって不幸な出来事になりますな。ならば、

なおさら公的資金による補償をしていただかないと国民世論はおさまりません。


・とりすさん

ステーションブラックアウトの後の電源車手配(の不足)、および

>作業の失敗が伝えられましたがこの点についてはどのようにお考えですか。

原子力発電所の第一関門は「止める」です。まずはこれに注力ですな。

電源車不足といいますが、電源車は足りていました。ただ、原発

外部を結ぶ特高送電鉄塔が損壊したことにより外部電源が絶たれました外部電源が絶たれたので所定の電源車では足りなかったわけですね。

ところで近年中に発生するとされていた宮城県沖地震の想定Mは最大で

7.5でした。つまりは阪神大震災のチョイ上ですな。この程度なら

鉄塔は損壊しません。が、今回はどの地震学者も予想していなかった

M9でしたエネルギーに換算すると阪神大震災の1000回分です

このような予想不可能な現象の発生により外部電源が絶たれ、これこそ

1/100万 という確率の的中の真髄といえるでしょう。

なので、電源車の配置や初期行動には問題ありませんでした

>・ベントの指示から実施までの時間についてはどのようにお考えですか。

適切ですな。放射性物質外部に出すのは相当慎重な判断を要求されます

ベントの指示の時間を言及される方がいますが、これは政府の周辺地域の説明等の手際の悪さなどが原因です東電はとばっちりを喰った格好です

もし、根回しに時間がかかるのなら、「放射性物質拡散についてのいかなる損害や補償も現政権公的資金の活用によって責任もって対応する」と事前に東電確約を行えば良かっただけです


>・海水注入についても東電の判断の遅延を指摘する向きがありますが、この点はいかがでしょうか。

海水注入は炉内に塩分を固着させることにより、その後の冷却系統接続等に支障をきたします。そもそも非公式とはいえ、政府に事前に淡水をろ過する大型ポンプの提供の申し出を行った企業があったにも関わらず、海水注入にこだわった現政権手際の悪さが原因です

淡水による注入を上空もしくは地上から行っていれば、水素爆発も

免れたでしょう。残念です



>・震災直前に、33機器の点検漏れ(しか半年から11年もの漏れ)に関する報道がありましたが被害拡大の要因としての可能性はどのようにお考えですか。

>・かつて2002年にはシュラウドのひびさえも隠蔽する事件がありました(発覚しました)。今回のステーションブラックアウト以降の被害拡大について、国民のどれほどが東京電力を尊重するとお考えでしょうか。

さて、この2つですが、今回の事故と関係あるんですか?

意図的に結び付けようなんて考えないでくださいね33機器の点検漏れがあっても、原子炉の停止および冷却系統地震発生当初稼動していました。件の発電機も稼動試験では正常動作しています。

よって関係のない事案には一切コメントしません。

2つ目も同様。02年の件のときは私は高校生したね。

大きく報道されました。これも原子炉等の稼動、保全、運転には

影響はないものです。微小なヒビであり安全に影響のないことも

国より補足で出ていますが。私個人としては、こんなことを攻め立てる

国民はおかしいかと思うね。機能や時点で最新の基準と照らし合わせた検証で事実上問題なければ、法令の逸脱による説明を東電に求めるのは

ありですが、それを処分までして原発を全部停止なんてのはありえない判断だと思います。

これについては当時の旧福島県知事対応諸悪の根源した。一地方県知事意見によって国策原子力を止めさせるなんて暴挙以外の何物でもない。

ところで、たしか、この知事って汚職か何かで逮捕されませんでしたか?


今日はここまで。

2011-04-20

http://anond.hatelabo.jp/20110420114306

引き連れる頭数はわかりやすいチカラになると思うけど。

なると「思うけど」ってなんで?

それってスカウトしてきた人間の評価にはなるかもしれないけど、現場で指揮する人間の評価にはならないよ。

だいたい使えない奴がいくらいても足かせになるばかりでしょ。

誰が評価するの?評価するのは誰?

有償ボランティア所属する組織

その人間ボランティアでカネとるつもりのない人だったら?

自分達より有能な上にハイパーダンピングする上に引き抜き不能という、極悪ライバルになるような。

からそれを判断するのは現場リーダーじゃないでしょ。

専門知識があって、仕事段取りもずっと手際の良い人を呼ぶなら、

もはや有償ボランティアって何のためにいるの?

専門家を束ねる司令塔。




一体あなたは有償ボランティアの活動を知っているの?

http://anond.hatelabo.jp/20110420111305

何で有償リーダーボランティアの動員人数が評価の対象になるの?

引き連れる頭数はわかりやすいチカラになると思うけど。

むしろ少ないスタッフで効率よく回している人間の方が評価されるでしょ。

誰が評価するの?評価するのは誰?

潜在的なライバル?いやいや、むしろイニシアチブ取れる人間スカウトするでしょ。

その人間ボランティアでカネとるつもりのない人だったら?

自分達より有能な上にハイパーダンピングする上に引き抜き不能という、極悪ライバルになるような。

それに自分より詳しい専門家があちこちで呼ばれているでしょ。

専門家を何のための呼ぶって、仕事早く進めるためでしょ。

専門知識があって、仕事段取りもずっと手際の良い人を呼ぶなら、

もはや有償ボランティアって何のためにいるの?

なんか激しく勘違いしているみたいだけどさ、

別に有償ボランティアが必要とされている現場はいくらでもあるんだから

一ヶ所丸ごと抱え込んでゆっくりうまい汁を吸うゆとりなんてないんじゃない?

正にそういう弊害をなくすために有償ボランティアがいるんだと思うけど。

なんだ

「じゃない?」とか「だと思うけど。」とか

口先で適当なことを言ってるだけか。真面目に読ませて最後に種明かしとはひでえ奴だ。

2011-04-15

石原も嫌われていたがワタミも嫌われていたよね

俺はネット世界しか知らないので、ネットの話だけどね。

ワタミは発言は石原なんかに比べればまともなほうだと思ったがそれでもネットでの評判は悪く、支持を得ていなかった。

それは和民が有名な居酒屋で、みんな何度も行ったことがあるからなのだろうと思った。あちこちにあるから自分で選ばなかったとしても何かの打ち上げで行ったりするよね。

そこで働くバイト中国人などの手際の悪さ。料理の安さ。行く度に人が入れ替わっていることなど。

そういうのを実際見てるから、「あそこはブラック」というネット上の評判が殊の外信憑性を帯びちゃったんだろうね。

有名であることがマイナスに働いてしまった例ではないかと思って、ちょっと参考にしようと思った。

2011-03-25

http://anond.hatelabo.jp/20110325154505

それは感情や行動を「抑える」だろ

俺は消してしまたいんだ

別に手際よく動きたいわけじゃない

クールになって自慢したいわけじゃない

もっと格好悪くて惨めなことがしたいんだ

ただ、逃げたいから感情や行動を「消したい」んだ

究極的に言えば、人が目の前で肉片に変わっても

自分AIDSにかかった上に大量に被爆して、さらに発達障害認定受けて、認知症患っても、心の底から何も感じないようになりたいんだ

2011-03-11

初音ミク感謝祭動画がついに

初音ミク感謝祭動画は引き続きYouTubeで広く見られている。中でも最も注目度の高いWorld is Mine動画が遂にYouTubeVocaloid関連動画でトップの再生数を達成した

http://www.youtube.com/watch?v=DTXO7KGHtjI

アップされてから5ヶ月で460万再生を既に超えている。これまでトップだった裏表ラバーズは440万強であり、完全に抜き去った。

http://www.youtube.com/watch?v=loSbbj9s4Ug

同じく感謝祭動画では右肩の蝶も110万再生突破

http://www.youtube.com/watch?v=u_gBSWE_KYE

という訳で引き続き感謝祭についての評価は高いようだ。

一方、今年のミクパは色々な意味で波紋を呼んでいる。海外でも長々とした感想がアップされ、様々なコメントが付けられている。

http://www.vocaloidism.com/2011/03/10/mikupa/

コメント欄にある「ミクパのいい点、悪い点」がシンプルにまとまっているので紹介しよう。いい点は2つ。(1)ゲームから引っ張り出したものとは異なるダンスの振り付け(2)涙を流す場面や翼など、沢山のエフェクト

一方、悪い点は6つもある。(1)バンドやPとボカロ間のやりとりなし(2)あのでかい黒い箱はなんじゃい、わしの透過スクリーンはどこへ行ったんじゃい(3)歌とモデル吹き替えたいに合ってなかったし(4)ボカロ聞きにきたのに最初に出てきたのは人間、確かに歌は上手かったんだけどねえ(5)おまけにいい曲を軒並みメドレーにしやがって(6)最後にあのファッキンな30分を返せ。

どうやら外国人の目で見ても手際の悪さが目立つライブだったようだ。

2011-02-17

http://anond.hatelabo.jp/20110217153451

いやまあ

自分で言うのもなんだけどただのメンヘラ日記よりは読み応えがあると思うのよ

人を罵倒するにしても人を嫌な気分にさせるにしても

その手際とか言葉選びとかはやっぱりちょっと凡才と違う光るものがあると思うし。

あなたにまとめ読みさせてあげられないのが残念だが

2011-01-04

http://anond.hatelabo.jp/20110104151848

手際の問題ではなく、「品切れ」が起きる時間帯ってのは一番忙しいときなんですよ。

そうじゃなければ営業中の補充だって出来るわけで。

どんなお店も今は最低限の人員しかおけないし、次々入ってくるお客さんを席に案内しながら

「あの食材とこの食材が切れたからメニューのこれとこれをテープで消して、こっちを補充したからこっちははがす」

たいなことを、数十枚あるメニュー表に対して対応するのはムリなんですよ。

もちろん、間にアイドルタイムを挟めば対応しますよ。お客さんがいなければやれる。

しかし、繁忙の時間にその対応を出来る店は自分経験からしてまずあり得ないと断言出来ます。お客さんにどやしつけられる。

から、多分増田さんは「対応した後」のを見たんじゃないですかね。

でも、営業してると「今まさに食材が切れた」って状況よく起きるんですよ。

んで、そういうのって1~2時間の間に集中して起きるんですよね、どうしても。

その時間がすぎれば勿論対応出来る、でも、その時間のうちはどうあがいてもムリなんですよ。大抵の飲食店では。

当店くらいの規模の店でも食材の補充は一日に3回はある。そのたびにメニューの全改定をやるなんてのは

もう、「潰れろ」と言われてるようなものです

http://anond.hatelabo.jp/20110104150900

それはおそらく、あなた手際が悪いだけでしょう。

って言っとけばいいんだな。

情報自分に都合のいいように操作するのは詭弁だろ。

2010-12-11

http://anond.hatelabo.jp/20101211164047

旧帝まで出て・・・って観念わからん

早稲田や旧帝に来る人間は大体「もうちょっと上行きたかったけど俺はこんなもんか」って諦観とともに来てるよ。

まぁ、下層から「旧帝早慶が第一志望ライン」みたいな感じでやってきた人もいるだろうけど。

から、生きていく上で起業なんてリスクを今更取れると思ってない場合が多い。まぁ、日本がやりにくい国だってのもあるけど。

どんだけ旧帝早慶学生に夢みてんのおじさん。この辺にいる学生なんて「ちょっと手際よく勉強した学生」以上の

なにものでもないよ。

2010-11-19

http://anond.hatelabo.jp/20101119100445

うちにも「元大会社」がプライドの人が来たけど

まー、言われた事もきちんと出来ないっつかやらないし

くっだらない思い付きばかりを口走ったり一人で始めたりするし

誰でも予想がつくとおりに失敗するし

酷いもんだったよ。




とはいえその人は大会社が傾いた時に、人脈や能力があまりなかったために

僅かなコネを頼ってうちに来た人だから

あの人を持って大会社勤めの人の能力を測らないけどね。

凄い人は凄いのだろうし。




仕事でろくなことをしないその人が熟練の技を見せたのは

職場内で悪口を流したり粗探しをしたりする手際でだった。

幾人か若い社員に目をつけて自分の子分に引き込みとしつつ

年代のある社員に強烈に敵意と攻撃を見せ始めたの。

若いけど子分に付かないと見た社員にも変な嫌がらせを始めた。

本心からその人の子分になってる奴なんかいやしなかったんだけどさ。

 机がそばの奴等がうるさいから話合わせてるだけ)




新参者だし全く仕事人格も信用されてなかったから全ては失敗してその人は会社を去ったけど

もう少し足掛かり・職場にそのような気風があればその人のあからさまで下品な権謀術数

もっと職場に深刻な乱を醸すことに成功してたと思う。

(逆に言えば少人数のお人よしが多い仲良し職場であんなことやってどないすんねん、なんだが)

なにやらせても使えないのに、あの時だけはベテランの凄みがあった。




かつての職場ではあんなことばっかりやってたんだなあ。

2010-11-12

夏休みともなると子供は毎日の昼下がりに昼寝をする。

普通その時間には母親が家にいるもんだが、最近不景気で働きに出ていることが多い。

そんな時私のような悪魔が何も知らない少年のからだに牙をむくことになる・・・。

今日のかわいそうな獲物は、郊外にある一戸建て住宅に住むA君、小学校4年生。

身長141センチ体重39キロ

この時間はちょうどプールから帰ってきて熟睡しているころであろう。

母親はここから車で10分ほどのスーパーお仕事。 5時ごろまで帰ってこない。

今からだと3時間は楽しめるぞ・・・。

昼下がりの住宅街は行き交う車も人もない。

かげろうがゆらゆらと揺らめき、あぶらぜみの声だけが暑苦しく響いている。

私は回りに人の目がないのを確認して私はすーっと家の敷地に滑り込んだ。

少年の部屋は玄関から裏に回ったところに有り、表通りから見られることはない。

私は彼の部屋の窓にはりつきなかを確認した。 レースのカーテン越しに彼がベットの上に

寝転んでいるのが見える。 寝入っているようだ。

私は窓に手をかけた。 動く。やはり鍵をかけていないようだ。

おもわずにやり、と笑みが浮かぶ。

開けた窓からクーラーの良く冷えた空気が流れ出てくる。 汗ばんだからだに心地よい。

わたしは音もなく少年の聖域に忍び込んだ。 後ろ手に窓を閉める。

少年かわいい唇を半開きにして熟睡している。

さらさらしたねこっけは眉にかかり、ランニングシャツから伸びた細いうでは夏蒲団を抱いている。

はだけたシャツからかわいいおへそがのぞきしどけなく開いた足は誘っているかのようだ。

さて、じっくり楽しむためにはまずおとなしくしてもらわなければならない。

わたしは持ってきたボストンバッグの中からガムテープとおおきめのいちじく浣腸アナル

を取り出した。

そこからはこれまでの静けさを突き破るように手際よくわたしの体は動いた。

まず少年の口をふさぐ。 抵抗される前に両腕を後ろで縛る。

うつ伏せにさせてひざ立ちにする。こうすると下半身を自由にいじれるからだ。

ゴムひもの半ズボンをするりとひざまでおろす。

少年うめくがかまわず浣腸アナルに突き刺す。 びくんと少年のからだがけいれんする。

三回に分けて浣腸液を残らず少年の汚れの知らない菊門に注ぎ込む。 間髪入れずにアナル栓をつめる。

必死に逃れようとするが両腕を縛られ首根っこを大人のひざで押え込まれては動くことができない。

3分経った。 便意が起こってくるころだ。抵抗が激しくなる。

「おとなしくしないとうんこさせてあげないよ。」

耳元でささやく。 信じられない物を見るような目でわたしを見るA君。いい表情だ。

5分経った。 少年の顔にあぶらあせが浮かび始める。身悶えしている様子を見ているだけで興奮する。

7分経った。 もう限界かな?

うんこしたい?」

激しくうなずくA君。

「じゃあお兄さんの言うことなんでもきくかい?」

質問の意味が分からないといった顔をする。 わからなくてもいいさ。

わかるまでそのままでいてもらうだけだからね。

10分経った。 同じ質問をもう一度する。

「なんでも言うことをききますといってごらん」

そっか、テープをはがしてやらなきゃね。

「おねがい・・・ト・・イレに・・・」

かわいそうに本当に苦しそうだ。 でも言うべき事はちゃんといわなきゃ。

「何・・・でも・・言う・こと・きくか・・・ら」

いい子だ。 わたしはボストンバッグから鎖つきの首輪を出して少年の首につけた。

「じゃ トイレにいこうか。」

わたしは首輪を引っ張って彼を立たせた。 足がぶるぶる震えている。

立たせてみるとますますきれいなからだをしている。 全身小麦色に日焼けしているが

海パンのところだけきれいに焼け残っている。 股間の物は当然皮をかぶってちじんでいる。

鑑賞している間に本当に限界が近づいてしまったようだ。 へたり込んでしまう。

とりあえずトイレに連れて行き便座に座らせる。「うんこしたい?」

「う・・・ん」

「うんだぁ?」

「はいっ・・」

わたしは自分ペニスを引っ張り出してくわえるように命令した。 困っていたが、「くわえないとずっとこのままだよ。」

少年観念したようにわたしのいきりたったものをくわえた。 頭をもって前後に動かす。

最高だ。 涙目で上目遣いにわたしを見る表情がますますわたしを興奮させる。

アナル栓で少年アナルをこねってから一気に引きぬく。

しばらくして一気に彼の腸内にあったものが噴出する。

わたしも可憐な口の中に一気に放出した。 逃れようにも排泄の最中なので逃げられない。

少年の鼻をつまんで無理矢理飲み込ませた。

彼はぐったりしている。 わたしがアナルをふいてもされるがままだ。

さて第二ラウンドといきますか・・・。

シャワー室で彼の体を清めふたたび寝室に連れて行く。

ベッドに仰向けに寝かせ首輪の鎖をベッドの柱に括りつける。

両足もベッドの足に固定し動かないようにした。

そして彼に見えるようにバッグからポリタンクとポンプのついたゴムチューブを取り出す。

さっきたっぷり出しばっかりのアナルにローションをぬっているとき何をされるか

想像がついたようだ。 顔が恐怖でこわばる。

「お利口だね、A君。 あっと大声だすと命もないよ。」

こんなかわいい子を殺すなんて絶対やだが一応いっておかないとね。

排泄行為を見られてしまうとおさない少年本能的に従順に従ってしまうことは経験的に知っているので

これ以上抵抗するとは思わなかったが、はたして泣きべそがおで黙り込んだ。

わたしはうきうきとチューブの一方をポリタンク突っ込み挿入口のついたほうを彼のアナルにあてがった。

敏感になったアナルはすこしの刺激で反応するようになっているようだ。

わたしは少し出し入れをして楽しんだ後挿入口をすこしづつアナルの中に埋め込んでいった。

彼は歯を食いしばって耐えている。

「Aくん、ちから入れない方がいいよ。」

というとすこし肩の力を抜いたようだ。 チューブがするすると彼の腸内に吸い込まれていく。

彼の体がびくんびくんとふるえる。 30センチほど入れたところでチューブの真ん中についた

ゴムのポンプを押す。 ポリタンクの中の薬液があがってくる。このなかには飛び切り上等な日本酒と催淫効果

のある麻薬フランス産のミネラル水で割人肌に暖めた物が入ってある。

大腸というのは液体をよく吸収するので効果は即効性だ。 ちょうど夏だし一度暖めると中々さめなくて

体への負担も少ない。

ゆっくりゆっくり入れていく。 体の奥に液体を注ぎこまれる異様な感覚に身悶えするA君。

わたしはゆっくりと液体を注ぎ込みつつ彼の小さな陽物を口に含んだ。

「あ・・・」

やがてそこが反応し始めた。 400mlほど入れたところでやめる。最初だからね。 無理しない無理しない。

チューブゆっくり引き出す。 口でのリズムに合わせるようにチューブを引っ張る。

肛門の粘膜とゴムがこすれる感覚、生暖かい口にあそこを包まれる感覚があわさって

彼の性感は徐々に開かれてきたようだ。

息が荒くなってくる。 口での愛撫を少し激しくする。

押さえていた快感が彼をあえがせる。

チュ-ブの挿入口をアナルに出し入れする。出し入れするたびに透明な薬液が少しずつ漏れ出してきた。

アルコールのせいで少年の頬はあかくそまり快感の嵐によってウットリとした表情になってきている。

ぼちぼちいいかな、と思い、チューブを引き抜く。

先ほどとはうってかわってきれいな液体がきれいな菊門から流れ出る。

わたしはもう我慢できなくなっていた。 足を縛ったロープを解き、アナルにローションをたっぷり塗り込む。

もう彼は抵抗しなかった。 正常位のような体勢で両足を上げローションでぬらぬら光るアナル

わたしの先端をあてがう。

ぐっと押し込むと吸い込まれるように根元まで入り込んだ。

アルコールのせいで痛みが軽減されているせいか痛がらない。 ゆっくりと楽しむようにピストン運動を始める。

わたしが動くたびに少年はか細い声を上げる。 小学校四年生少年の菊門はあまりにもきつくあまりにも熱かった。

媚薬のせいもあるのだろうが彼のペニスは小さいなりに天をさしてそそり立ったままであった。

わたしはローションの残った手で彼のあそこを責めつつピストン運動を続けた。

「あ・・・あんっ・・はあん・・ぁあっ。」

あえぎごえが艶っぽくなってきた。 わたしは挿入したまま彼におおいかぶさりつつ言った。

「ぎゅって抱いて・・・。」

少年本能的にわたしの首に手を回した。 わたしも彼の体を抱きしめながら体を起こした。

ちょうど座位のような格好になった。 ペニスがいよいよ深く少年の体を貫き

A君はわたしに強くしがみついた。 少年の肉体は天使のようにわたしの上で舞った。

わたしの肉棒を深くくわえ込んだまま。 わたしは片手で彼のペニスをやさしく責めつつ激しく出し入れを繰り返した。

彼がひときわ高い声を上げたその時わたしも我慢できずかれのなかに精を吐き出した。きゅうくつな少年アナルにくわえ込まれたペニスは容易

にはおさまらなかった。

わたしはいった直後にもかかわらず続けて抽送を再開した。 薬の効き目は最大期にはいったらしく、体のどこにくちびるを這わせても少年は激し

く反応した。 ベビーパウダーのように無垢なにおいのする体は

どれだけ愛しても愛し切れるものではない。 この子は耳が特に感じやすいようで耳たぶのまわりに舌をはわすと

「あぁっん・・・や・・」

かわいい声を出す。 柔らかくなったアナルは生き物のようにペニスに絡み付き上気したかおと潤んだひとみ

たとえようのない美しさだった。 わたしは萎えることも知らず3回、4回、と彼の中に放出した。

スペルマでますます滑りが良くなり少年はその年齢にもかかわらず快感の中でおぼれている。

しかし至福の時間は長くは続かない。 わたしは冷静に時間計算した。

わたしは彼を四つんばいにさせるとバックから激しく突いた。

飛び散るスペルマと部屋に響く少年のあえぎごえ。彼の小さなペニスははちきれんばかりに勃起していた。

ぱんっ、ぱんっ、という太股とお尻がぶつかる音と、ぬちゃ、ぬちゃ、という湿っぽい音がいやらしさを増す。

わたしは少年ペニスしごきつつピストン運動スピードを速めた。

そして最後の一滴まで絞り出すように少年の体内に放出した。 そのしゅんかんA君は全身を震わせたかと思うと

体を痙攣させながら放尿した。

恍惚とした表情でベッドに横たわるA君を残して、わたしは再び日常の人となった。

いまとなっては彼との時間に撮ったビデオだけが彼との思い出。

そしてまた新しい獲物を探しにわたしは街をさまよう。

小市民の顔をして。

午睡 (theother side)

作:こどもっち

夏休みって大好き。 学校にいるより自由だし、うるさいママも夕方までいない。

友達とプールで泳いで帰ってきてお昼食べて、お昼寝しちゃうと夕方なのがちょっと残念だけどね。

今日もすんごいお天気ですんごいあつかったからつかれちゃった。

うそろそろ部屋も冷えたかな?

ぁ、いいかんじ。 じゃ、ねーよっと。

ぼくはあっという間に寝にはいっちゃった。

あれ?

夢かな? 誰かへやにいる?

夢だねきっと。

あっ なに?なにするの?

あっ やだ、なに?

びっくりしてる間にお口に何かはられちゃったよ。 手も動かない。

だれなの? やめてよう。

お尻に何かはいってくる。 いやだ気持ち悪い。

出そうとしてるのに出ないよ。 何をしたの?

首が痛いよ。

ぼくを襲った人は僕のお尻に何か入れたまま動かなくなっちゃった

だれなのかみようとしてもこの人がぼくの首を押さえてて動けない。あぁ おなかが痛い。 おトイレにいきたい・・。

はなしてよ。 いやだよ。

ほんとうにおなかが痛くなってきた。 するとこの人が僕の耳元で

「なんでも言うこときくかい?」

どうして?

ぼくが困っていてもむこうはにやにや笑っているだけ。

くるしいよ。 もうがまんできないというときにこの人が僕の口を

ふさいでいるものをはがした。

ぼくはうんこしたいばかりに言った。

「なん・・・でも・・・いうこと・・きくから・・。」

するとこの人は嬉しそうな顔をして僕に犬につけるような首輪をつけた。

いやだったけどおトイレにいけるなら何でもがまんする。

ぼくは立たされた。 けどなかなかトイレに連れていってくれない。

ぼくのことをじろじろ見ている。 あっ、はやく、もうだめだよ。

おもわず座り込んでしまった。

するとようやくこの人は僕の首輪を引っ張ってトイレに連れていってくれた。

便座に座っても何かお尻の穴に入っていてうんこがでない。「うんこしたい?」

ってきくからうんってこたえたらすごい恐い顔をされたので恐くなってはいっ、ていった。

そうしたらこの人が僕におちんちんをなめろって言うんだ。 気持ち悪かった。

でもそれでうんこさせてもらえるなら、と目を閉じて口を開けた。 そうすると

ぼくの頭をもって無理矢理くわえさせた。 はきそうだったけどその時やっとお尻をふさいでいたものを

とってくれた。 そのとたん自分のお尻が自分のものでないみたいにいっぱいうんこを出したんだ。

そのときこの人がおちんちんから何かぼくの口に出した。 おえってなりそうなとき鼻をつままれて思わず

ごっくんて飲んじゃった。 すごい変な味だった。

いっぱいうんこを出して力の抜けたぼくのお尻をふいた後、シャワーに連れて行かれ、 体のすみずみまで洗われた。

ぼくは何も考えることができずされるがままだった。

だって足に力が入らなかったんだもん。

またぼくの部屋に戻ってベッドに寝かされた。 まだ何かされるの?もうやだよう。

気がつくと僕の体は動けないようにベッドに縛られていた。

この人は自分の持ってきた袋から何か透明の入れ物とゴムのながーいひもを出してきた。

何をするんだろうと思っていると、お尻に何か塗り始めた。

またお尻に何かされるのかな。 いやだ。たすけて・・・。

あっ 何かはいってくるよ。こわいっ・・

ぼくが力を入れていると、体の力を抜くようにいわれた。 思わずそうしちゃうとまたお尻の奥深くに

どんどん突っ込まれてしまった。 そのときおなかの中に何か入ってくるのを感じた。

この人がゴムひもの真ん中にある風船を押すたびにぼくの穴かの中に暖かい何かが入ってくる。

いきなりぼくのおちんちんをしゃぶりだした。 僕のおちんちんがぴんぴんになる。

どうして? なんで?でもそんなことよりなんか変なかんじがするの。

お尻に暖かいお湯が入ってくるたびになんか体が熱くなってくる。

気持ち悪かったお尻からゴムが引っ張られるたびからだが震えちゃう。

お尻からすぽんっ、ゴムひもが出ていった。 いれられたお湯がながれてる・・。

またお尻にぬるぬるするのを塗られてる。

ぼくはもうどうなってもいいような気持ちになっていた。

両足が抱え上げられた。 おちんちんがお尻の穴にあたってる。まさか入れるの?

やだっ!

と思った瞬間おちんちんが僕のお尻の中に入っていった。

いやなのに僕のおちんちんは硬くなったままだった。

ちんちんがお尻の中で動くたびに声が出ちゃう。

ぼくは抱き起こされて、おちんちんをお尻に入れたままこの人とむかいあった。

お尻を一段と突かれていきがとまりそうだ。 でもこの人がぼくの体を触ったり

なめたりするたびにぼくはぴくぴくふるえて いっぱい声が出ちゃうんだ。

ぼくは思わずこの人にしがみついていた。 しばらくするとお尻に暖かいかんじが広がった。

なんだろうと思うと、この人も方で息をしてる。 終わったの?と思ったらまたすぐに僕は声を出さなければならなかった。

ちんちんがまた僕のお尻の中で大きくなっていくのがわかる。

ぬるぬるする手がぼくのおちんちんをさわる。 いやらしい舌が

ぼくのからだの上を這いまわる。 ぼくはそのたびに声を上げた。

何回かぼくの中に暖かいものを出したこの人は急にぼくを四つんばいにさせた。

これまでとはぜんぜん違う勢いで突かれる。

ぼくはもう変になりそうだった。

ひときわ激しく突かれ、もうだめっていうとき、おしりのなかにまた

暖かいものを入れられ、ぼくもおもらししちゃった。

つぎにぼくが気がついたのはママが帰ってきた時だった。

 

 

作者あとがき

うーん

失敗かな・・・・・。

やはりわたしは責めての立場で書くのが向いているのかも・・・。

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