はてなキーワード: 意中の人とは
いや、もう
すごく自覚ある。俺は興味持たれてないんだなって
だから自分を磨こうと、いい靴やいい服を買ったり、何をしたらマシに見られるかとかをモテてる友人から聞いたり、自分の外見の欠点とかをズバズバ指摘してもらったり
外見とかは恋愛に積極的になろう!とする前より随分マシになった。それだけは恋愛に積極的になろうと思って良かったと思う
でも、やっぱりいいなと思った人に興味を持たれるには至らないワケで
まぁそんなんだからモテないんだけど。ただ、もうコレ、フツーじゃね?
世の男性の8割は意中の人を振り向かせられないって思うわ。俺もその1人。下手な鉄砲も数打ちゃ当たるとしても鉄砲撃つたびにしんどい思いするのもうそろそろ飽きてきた
ものすごい乱暴な話になるけど、世の男女みんなが「こんな条件の異性から誘われたら嬉しいです」みたいな好みの異性を明記してくれないかな、mixiとかフェイスブックあたりで
と言うか国が、そういうのをマッチングするサービスやって出産率増やす努力してくれないかなって思う。こんな事言う時点でクソ野郎認定されるんだろうけど
元増田です。
増田にはなんとか厨とかなんとかでこういう批判や意見を言ってくるのは知ってるけど脱線気味だな。
とりあえず言ってくれた意見をまとめてみようと思う。
だから基本女はMなんだよ。だから引っ張ってくれるドキドキさせてくれる男らしいSな男が好きなんだよ。
今時の優しいだけの草食系みたいな男の彼女は家族みたいな安心を持ちながら、
ドキドキしない所を不満に持ってる、そこでSの男らしい奴が現れると、簡単に股を開くんだよ。
確かに彼女は周りに流されて、人に甘えるタイプという点ではかなり典型的なドMであると思う。
正直、俺もそうだけど彼女を引っ張っている時の自分はすごく生き生きできた瞬間だったように思う。
彼女は物足りなかったのかもしれないけど。
無理だと思うよ。彼女の好みが違うんだもん。
つまり、こういうことだったのが今の結果なんだな。
まあ、否定はできない。
リーダーではないけど、頼りになるとはサークル仲間から言われているけど、一人の女の子に対して頼りになっているかはわからない。
まあ、本人いわく彼女の大切にしていた過去を俺は否定したらしいことが本命にならない理由であるとのことらしい。
意中の人はそれを肯定したんだと。
そうだろうね。俺もそうだよ。
チャンスはない、その子はイケメンとよろしくやって増田は都合のいい男。
で完了だよ。
一緒にいて当たり前だなんて思っていたけど、彼女は不満だったんだよな。
触れた時に安心できる相手だと言ってた。
本当に積みだと思うよ。俺には安心感というか安らぎを与えられなかった。
そうだね。
一緒にいて当たり前の友達だから、これからも一緒にいましょなんて言われたけど、それって都合のいい男なんだよな。
都合がよくても構わないから一緒にいたいと思った自分は、惨めだけど最悪でダメな男なんだろうか。
簡単には彼女から離れられないな。
彼女の望む俺でいることは人形になることだけど、俺の精神が持つかわからない。
だからといって、彼女が視界に入らないところに行くのは、関係上難しいけど、よそよそしくすることも優しく居続けるのもわからない。
意中の相手を殴りつけてしまうかもしれないし。
「綺麗な格好」をしているひとをみて「無関係の人間が邪な劣情を抱くのは許されないとする」という仮定
なんか、もめ元記事の内容がトンデモなのでね。
ミニスカ着るなとか。
そうすっと、仮定としてその自由に対するのは、劣情そのものが悪ってなるのではないかなぁって。
でも、もしかしたら意中の人には劣情を抱いてほしいかも知れず、男性側に主導権を持たせずにそれを実現するなら、無関係の人は儀礼的無関心を貫けってなりますかね。
んで、それができない人を投獄。(男性側を規制)
私個人としては、男性全員について、過度の飲酒を規制するとか、夜の出歩きを規制するとか、ありだと思いますよ。
おそらく、そこまでしないと、女性への安全は保障できないと思っていますし、これでもまだ、身内による犯罪は防ぎきれないとも考えています。
参ったな。
残りのGWは特に予定も無く、気を抜いて過ごすつもりだった。
しかし突然、意中の人と友人らとで飲みに行くことになった。
うー、このGWは何の進展もなく、諦めを含みながらも心のどこかで、対峙しなくて済んだことにホッとしていなかったと言えば嘘になる。
何て言うかなー、そりゃ会いたいんだよ。
全然接する機会がないんだから、多少私の心中を汲んでくれた友人らには大いに感謝するし、そりゃやっぱり会いたいんだよ。
でもそれが具体的になると、何だか落ち着かなくなってくる。
妙にドキドキしてくるし、こんなんでほんとにちゃんとおもしろいトークとか出来んのかな、ってちょっと不安になる。
あー、嬉しいんだけど何だか憂鬱な感じでもある。
ほんの数週間前に、猛烈に誰かのことを好きだと自覚して、一人で舞い上がったりなどした。
勝手な妄想で、そうなればいいなという未来に舞い上がった後は、急激に現実を客観視して地の底まで落ち込んだりなどした。
そんな激しすぎる感情の振幅に私の日常は揺さ振られ、いささかの支障をきたしたりなどした。
しかしその強い感情の芽生えから時間が経つにつれ、またその間何も意中の人との関係性に何ら進展性を見出せず、少しずつその振れ幅が小さくなっていくような気がした。
舞い上がり過ぎず冷静に客観的に考えられるようになったのかもしれない。
あるいは自分の抱いた情熱そのものが冷め始めてしまっているのかもしれない。
それは、深く考えてみるととても恐ろしいことのようで、出来れば目を背けてしまいたい現象だと思った。
そもそも私はあの人の何に惚れ込んでいたのだろうか。
半年前に一度会っただけで、何を知っているというほどでもないあの人は、私にとって絶対の存在なのだろうか。
そんなことを自問するぐらいの冷静さを取り戻してしまったことに、酷く悲しみに満ちた恐怖を感じた。
元ネタ:http://d.hatena.ne.jp/tell-a-lie/20090417/p2 を自分に置き換えてみたものです。
僕が、という一人称を使う時は若い時のしょっぱさであろう今について書く時だ。
しかも睡眠不足でハイな状態でテキストエディタは使っているが一気通貫に書こうとしていて、
その結果たるや想像するまでも自分に対するやるせなさが約束されているのだけれど、仕方が無い。
そういう時もある、と思いたい。そういう時でなければ今のことなど書こうとも思わないだろう。
書こうとも思わない内容だけれど最近はいつもの様に思う、それは僕が2浪の末に入学した大学のことだ。
この季節になるといわゆるフレッシュマンたちが大学に溢れ出るので我が身と対比して今日も落ち込むのだけれど、
その落ち込みの一助となるのが今の大学生活での思いなのだった。
僕が現役受験生をしていた年は(当時は過剰に意識していたが)旧教育課程の最終年で、
まして文系としての今後に夢も希望もなくなってしまった自分など理系しかないのではないかという状況だった。
理系という括りに安易なイメージがあったわけではなく(といより文理分けの直前まで理系志望だった)、
自分を省みた時に文系の学問(というか外国語)に興味がなくなったと分かっていての忌避だった。
そんな理系の知識なし能力なし根性なしと「ないない尽くし」の文系男がとったのが
宇宙工学、ようするにスペースエンジニアこそ才能がなくては駄目なのではないか、
「なにを夢見てるのです。あなたが今しようとしているのは非現実的です。顔洗って出直してきなさい。
(多分本心は)文系のまま浪人させて有名大学の合格者数をのばしたいのです。(実際、全額授業料免除の権利?をもらっていた)」
理転だから1年で宇宙工学のできる大学(某国立を目指していた)に合格できないとする根拠は全くないが、
実際にはゴールデンウィークが来る前までのものの1週間で根性がないため挫折して文系に戻ってしまった僕で、
モチベーションも下がり今思うと鬱病であったと思うような精神状態(自殺を本気で考えていた)で
無条件に2浪に走り、2浪目を迎えるにあたって両親と自分の心にこの1年出来るところまであきらめずに地道にやってみると誓って理系に改めて転向したのだった。
へたれな男、追い詰めりゃ受かる。常に襲う不安をぬぐい、試験をうけて、某私大の理学系の学部に受かった僕は
「(心の中の)大学生はとても楽しく振る舞っていて、またきれいな女性(恐らく彼女だろうか)ととても親密だ」という事が努力もなしに手に入るであろうというとんでもない感覚のまま、大学に入った(ちなみに第一志望の宇宙工学の勉強できる国立から合格通知をもらうことはなかった)。1月前に意中の人ができ、たった何回かの会話だけで何の進展もない日々を重ね、1年時の単位も多少サボりはした為いくつか落としはしたが無事2年になった僕は意中の人を彼女にするという夢と幻想を抱いたまま結局3年を迎えた。
何度か目が合うその人はすごくかわいらしい顔をしていて、好きです付き合ってください、と僕は言葉には出さず伝えていた。
その熱い思いを胸にしつついつものようにバイト先へ、電車に乗り、乗り換えの駅に着いた時にそれは起こった。
「あの子が男と歩いてる!」突然響く心臓の鼓動と見間違えだというささやき。突然のことでまさに何が何だか分からない僕は乗り換えのホームの方向へ向かうが、事態を理解する暇もなくいつかお付き合いをするんだという幻想は脳内を追い出され、そして平穏な気持ちになる事はなかった。
元ネタの人が続きを書いていらっしゃって、気分がハイのままなら、つづく、かもしれない。
我ながら読み返すと顔から火が出そうだ。
もっと意中の人と仲良くなりたいけど、一体どうしたものかと首を捻りすぎて少し痛い。
大多数に普通とも思われないのに、意中の人に認められるわけないだろ。
非モテってのは別に大勢にモテることなんか求めてないし、期待してない。ただ一人の人にどうやったら振り向いてもらえるか、そんなことがあり得るという可能性すら想像できなくなって絶望しているだけだ。
繰り返し言う、それは妄想。
待て待て待て、とりあえず、落ち着け。自分も昔はそうだった。
結論から言えば、「猪突猛進」で、相手にいきなり告白して「付き合ってください」といっても、実際に付き合ってもらえる確率は低い。自分も、最初はそうやって、いきなり相手に告白して振られて、「自分のどこが悪かったのか」と悩むことを繰り返した。
そうやっていると、どんどん自分に自信が持てなくなってしまって、周りをキョロキョロ見回したり自分の格好にやけに気を使ってしまったり、だとか、「余裕のあるしぐさ」が全然出来なくなってしまう。すると、当然、もっと付き合ってもらいにくくなり、「自分のどこが悪かったのか」と落ち込む・・・という悪循環に落ち込んだ。
何のことはない。「自分自身に問題がある」のではなく、「いきなり相手に告白する」というやり方そのものが、相手からしてみれば、かなり扱いにくいものなのだ。人間性の問題ではなくて、単に、方法の問題だ。
自分に自信がないから、そういうことは思えないかもしれないが、よく知らない人からいきなり「付き合ってください」といわれた時に、どう対応するだろうか?いや、そりゃ、そうやって告白されるのが初めてだったりすれば、少し心が動くかもしれない。ただ、そうでない場合、「えっ、なんで?」と驚いてしまう。
そうやって先に告白してしまうと、「ちょっと試しに付き合ってみて嫌だったら別れる」ということが、相手にはできなくなる。
誰だって、「既に相手の気持ちを知っているのに、自分は試しで付き合って、もてあそんでいる」悪い人間にはなりたくない。だから、「とりあえず、よくわからないから」という理由で、「断るなら、早めに断った方が相手の気持ちも傷つけずにすむ」と、その場で断ってしまう。
結局、人間性の問題よりも、ちゃんとした手続きを踏んでいるかどうかの方が大事であることに気がついた。
いきなり告白する、というのは、就職に例えれば、「私を雇ってください!」とアポなしでいきなり会社に飛び込むようなものだ。
その人が、いかに優秀であっても、こうやって就職することは非常に難しいことは明らかだろう。
といった、「ある程度決まっている」手続きに沿っているから、安心して採用できるわけだ。
メールなどで連絡を入れる→会話の中で相手をデートに誘い出す→何回かデートに行く→告白
という形を取らないとだめだと思う。
で、デートに誘い出す時、相手が中々良い返事をくれないときは、相手に既に意中の人がいるなどの理由で、あまり気乗りしないということだ。そういう時は、そこでやめておいた方がいいと思う。半年もすれば、相手の気も変わるかも知れないからだ。
恋愛は、運の要素が非常に強いと思う。
仮に自分がどんなに素晴らしい人間であったとしても、そのとき、相手に付き合っている人や意中の人がいた場合は、中々心を動かされないだろう。「自分が頑張れば、いつかこの人と付き合える」とか、「この人と付き合えないのは、自分に魅力がないからだ」とか、そういうことを考えてはいけない。自分のせいではなくて、運が悪いだけであることも多い。
はい、地道に。地道に努力します。
とりあえず意中の人を探すところから…そしてそっと伝えるんだ…
ちなみにこれを言うと親父に「ばかだなあ好きな相手なんてキスした女の中から現れるもんなんだよ」とか言われます。
以下の1文が華麗にスルーされてて笑った。
何より……ふつーの女の子より全然かわいいじゃないですか?
意中の人よりかわいいが故に、嫉妬されてしまう(?)という可能性は考慮に値しない、のか。
懐かしい顔ぶれの中の女の子が、自分のイニシャルの物を身に付けてたら、それが意中の人だったとしても逆に気味が悪いと思うのだが、みなさんどうお思いでしょうか?
http://anond.hatelabo.jp/20070205023543
意中の人に、義理チョコにみせかけたチョコを渡すために、世間的には微妙なライン(しかし自分的には満足できるレベル)を模索中。
の人です。数日遅れでお返しをもらいました。グレンリベット12年。千数百円のチョコに対して、五千円弱くらいのお返しをもらってしまった。どうしよう。とりあえずテレ隠しも込めてその場でお為(なんかもらったときにお返しとしてその場でちょっとしたものを渡すこと。関西の風習)のチョコはあげたけど。相手は結構なチョコ好きなので。
でも、自分の趣味を考えて、わざわざ選んでくれたってのは嬉しいな。