はてなキーワード: 忘年会とは
たしかに私は無職です。この年にしてアルバイトというのは親不孝も甚だしいと思っています。
ですが、誰しもがみなさんの言うような「まっとうな社会人」にはなれるわけではないのです。
皆さんの記憶の中に、進路を失敗した、受験で挫折した、いい大学行ったけどいい企業には入れなかった、そんな人はいないのでしょうか?
そもそも、まっとうな社会人とはなんでしょうか?
ご子息の配偶者にとってふさわしい、他人に紹介しても恥ずかしくない人、ということでしょうか?
まっとうな、という言葉が係っているのですから、当然、まっとうでない社会人というのも、あるのでしょう?それは、どのような人を指すのでしょうか?
会いたい人のところへ行く。ただそれだけのこと。でも。2週間だ。2週間前から会う約束をしていた。それを、クリスマス寒波などに邪魔されてたまるか。
本当なら、会うその日に行けば良かった。でも、それだと天候の関係で行けなくなるかもしれない。恐かった。あの人に会えなくなるのが。
だから、会う前日。職場の忘年会を、幹事の人に本当にすいませんって言って、出ないことにした。ほとんど定時に職場を出て、あの人の住む街に向かった。
夜通し車を走らせて、着いた街は明るかった。文明の灯だ、とも感じたが少し大げさかな。天候はそのあとから悪化した。タイミングは良かったと思う。
いい時間が過ごせた。そういうクリスマスイブ。おそらく、今までの人生で、一番素晴らしい時間を過ごせたと思う。満足だけど、来年はもっといい時間を過ごせたらと思う。
贅沢な望みかも知れないけど、更に高みを目指すのは、人間の欲望としてあまりに正直なことだと思うし、それを否定する気はない。少なくとも、今のところは。
あの人と過ごせることが何より今は、自分の人生で大事なものになっている。またあの人に会いたい。ただただ、そう思う。でも。
普通の日になかなか休めないあの人。自分と休みがなかなか合わないあの人。それでも何とか合わせてくれるあの人。たまに、こっちも合わせるけど、合わせてくれる。
嬉しいけど、悪い気がして仕方がない。だから、会える日、会える時間は大事にしている。大事な時間を一緒に過ごしているときの、あの人の笑顔や仕草が、本当に愛おしく感じる。
初詣は行こうよという話にはなった。行けるかどうかは少し微妙だけど、これは何とか実現させたい。今度はこちらがあの人に合わせる番なんだ。
雪はまだ降っている。今度あの人と会うときは、晴れていますように。冬だから難しいかもしれないけど、どうかどうか、晴れていますように。
1ヶ月前にFacebookやってるでしょ?と聞いたら、普通にやってると答えた。
僕がmixiを始めたとき、ものすごく文句をいったくせに、と内心思ったけど、そのときは我慢した。
受験間近になって、いろいろ思いつめて、それが気になり始めた。
彼女の日記の中に、「●●君に褒められるとうれしいわ」と書かれていた。
●●君のページに飛べば、飲みにいこうとのコメントが書いてあった。
その直後には、アクセス制限がかかっていた。
彼女は自由がないといった。
束縛されているといった。
喧嘩になった。
普段なら気にならないことかもしれないけど、今受験でせっぱつまっている。
仕事も3月にやめる。貯金だって十分にあるわけではない。家もなくなる。
彼女が必要だと思った。
だから謝った。
あとから聞けば、その彼もいるという。
昨日の喧嘩はなんだったんだろうっていうぐらい、普通に言った。
僕の中で何かがくずれた。
今は大事な時期だから、不安になったり気が散るから、あまりそういうことをしてほしくなかった。
それはわかってもらえるものだと思っていた。
結局2回目の喧嘩で別れた。
別れた後に、やりなおしたいと連絡が来たけど、無理だと思った。
そんなことアクセス制限された時点で、信じることできるわけないでしょ。
っていうか、そんなこと聞きたくなかった。
別に遊びにいったことは正直、今となってはどうでもよくて、喧嘩した直後にそういうことをいう無神経さが許せなかった。
受験終わるまで遊びにいくの控えるよって一言言ってもらえれば、やりなおせたと思う。
そういってくれれば、素直に彼女を遊びに送り出せたのに、こっちの感情を理解するともなく、当然の権利として主張する彼女が許せなかった。
理解してほしいと思うことはわがままだったのだろうか?
バイト先では、定期的に飲み会をしている。私を含め、バイト全員が大学生という少々特殊な環境なので、話題も下ネタやら痴話話やら、下世話なものが多い。それに加えて、弱い癖にチャンポンしたり、男気ジャンケンしてお酒をイッキしたりと、終了後には死屍累々…というのが毎回お決まりである。
そんな中でも、やんわりとしたツッコミからお会計、介抱までやってくれているのが、増田さん(仮名)である。非常に頼もしい男だ。
増田さんはいい人なんだが、いわゆるブサメンというやつで、ぽっちゃり、ファッション興味なしという喪男要素満点。彼女はいるにはいたらしいが、Bまでやったあたりで、自分が捨て駒にされていたことが発覚し、一ヶ月ほどで別れたらしい。その彼女と別れた数カ月後。つまり今から一ヶ月前ほどから、増田さんが、やたら卑屈になりはじめたのだ。
まあ、もともと卑屈っぽく、自虐癖のようなものはあったにしろ、限度をわきまえていた。だから、周囲も苦笑しながら「そういうこと言わないの!」的な制し方をすることができた。それが、最近になってやけにしつこくなってきた。太宰が女にモテなかったら、こういう卑屈っぷりを発揮するんだろうか、と思うような感じ。いらいらする。加えて、女友達や元カノの話をすると、必ず「その子紹介してよ!」なのである。こっちも友達を喪をこじらせた男にホイホイ紹介できるわけもなく、「いやー、でも好みかわかんないしー」というかわし方をするや否や、「俺は容姿は気にしない」とストレートをキメてくる。以前は「相手が好きになってくれればそれでかまわない」とか言ってたくせに、ハードルはどんどん下がり、今や地面とくっついちゃってる状態みたいだ。しょうがないので、「(そういう人がいるって)また相手に言っとくわ」というのらくら的かわしで去ることしかできない。
先日、忘年会があったんだけど、増田さんは見事に「喪男」から「空気読めない喪男」に零落していた。言うギャグはおもしろくない、ツッコミとして「あのさ、それ…」と会話に分け入るも、次の句が出てこず、場が冷える。最終的にはまた「紹介してよー」が差し込まれ、全員苦笑。ちょい引き。以前の影の宴会部長である増田さんの影は、そこにはなかった。私はがっかりした。
増田さんって、結局恋したいとかじゃなくて、彼女が欲しいんだ。というか、彼女という名の手軽にヤラせてくれる女がほしいだけなのかい。そんなにヤリたいなら、ヘルスでもどこでも行けよ。どうでもいいから、その鬱屈とした感情をどこかで発散してくれ。頼む。周りまでお前のダッチワイフづくりに巻き込まないでくれ。
後輩たちが忘年会に行くのを見た。
うらやましい。
自分の代は既に同期の中で仲良しグループが出来上がっていて、そうしたグループ内だけで忘年会をやることになっている。
先輩の部屋の前にスキー板が立てかけてあった。
うらやましい。
忘年会に行きたければ同期を誘えばいいし、スキーに行きたかったら、スキー板とか一連の道具を買うなりレンタルなりして、スキーに行けばいい。金ならボーナスも出て500万以上の貯金がある。
できるのに、やろうとせず、そしてなぜうらやましがるのか?
いや、違う。
「忘年会を楽しめる」「スキーを楽しめる」その体力や感性がうらやましいんだ。
正直、忘年会に誘われても酒が飲めないから酒臭いのが嫌だから行きたくない。
スキーに誘われても寒い上に、滑れないし、疲れるだけだから、行きたくない。
でも、自分にとっては苦痛以外の何物でもないこれらを、彼らは楽しそうにこなしているのだ。
実社会でより求められる、もしくは、実社会により適応できるのは、私と彼らどちらだろうか?
当然彼らである。
淘汰圧は、彼らではなく私を排除する。
自分が女と付き合ったり、セックスするなんて、石油王になるくらいの確率だと思ってた。
あまり他人と親しくなれたことがないんだ。
友達がまったくいないというわけじゃないけど、なんていうのかな、休日に遊んだりはなかった。
登下校のときお喋りしたりするだけの関係。
友達の家にお泊りとか、ちょっぴり憧れた。
親が厳しかったというわけじゃない。
年にニ回、研究室のイベント(忘年会、追いコン)、それを4年分。
酒と煙草と女を覚えなかったのは、よかったのかもしれない。
他人の色恋に鈍感だから、自分が把握している以上にはカップルになっていたんだろうな。
俺の学科は一人暮らしが多くて、男女比がほぼ1:1で、実習やら実験で夜まで作業したりするところだった。
そんなところに、思春期の男女が集まればそうなるんだろうな。
オタ趣味があるわけでない。
内向的なわけではなく、むしろよく喋るほうだ。
基本的に思い込みです。
僕は社畜生活が2年間だった。
時間に換算すると、8時間×365日×2年で5840時間になる。
5000時間集中して取り組めば何かのエキスパートになれる説があり、
僕も、自分の体験上、この説を支持している。
本人のスキルが足りてないからかもしれないし、原因はいろいろ。
ただ、効率が良いからといって、残業せずに済むほど社会は甘くない。
効率が良くても誰かに足を引っ張られて、残業することも多々ある。
僕も、50代のおっさんが頻繁にタバコ吸ってるせいで残業したことがある。
「いい加減にせい、お前は」とキレそうになった。
それだけ、はい。
社畜になるというのは楽なことだと思う。
線路の上を走っている限り、何も考える必要がない。
意思を捨てれば良い。それだけで楽な人生が待ってる。
ただし、責任感が身に付いたと思ったら、
めんどくさいルールはあるし、話の合わない人とも話さなきゃいけない。
それを差し引いても、決してすべての飲み会が楽しいわけではない。
頭の中は、業後のことでいっぱいである。
ただし、社畜には休日出勤というオプションがあるのでこの限りではない。
干されます。気をつけましょう。
それを考えて、会社を利用することが、社畜にできる数少ない抵抗。
経験則的に、これは正しい。
より条件の良いところを見つけて移る。
一方、僕のように、デキないのに自分の能力を過信して辞める人間もいる。
しかし、これは、あながち間違った選択ではない、たぶん。
デキないのにデキないことを自覚せずに残るよりはマシだと信じてる。
どんなダメ人間でも、外に出ることで、自分のダメさ加減を認識できる。
~検定1級持ってます!
で?
で?
ごく一部の難関資格でない限り、持ってるだけじゃ役に立たない。
資格はセルフブランドするためのツール。ツールは使えてなんぼ。
試しに「その仕事はちょっと…」と言ってみると良い。
その仕事をやってくれる中国人やインド人は世の中に五万といる。
仕事のベースは信用。嫌な仕事でもやらないと信用は得られない。
逆に、信用を得られれば仕事をある程度選択できるようになる。
飲み会中に言っても忘れられることが大半。
好きな部署やプロジェクトに移してやると言われた。
退職するって言って好きに異動できるなら、皆やってるわい。
よほどのことでない限り、自分だけが特別扱いされることはない。
一方で、中途の人は優秀であることが多かった。
もう少し一般化して考えてみる。
経験値というものは、社会に通用するものとその会社固有のものに分けられる。
そして、その経験値というのは、1:2くらいの割合で貯まっていく、たぶん。
中途で入ってきた人は、社会に通用する経験値がそれなりにある。
会社がなくなったら、どうするの?
24歳時点で「あ、これ無理だ」てなったなそういえば。
忘年会的な集まりだったんだけど、「あからさまに不快な顔」になってしもうたw
なんせ愚痴に共感できない。「反感」てほどではなくて、ただ「ふーん」みたいな、どうでもいい感じになる。
「嘘でも相槌」なんて打てねー。いや打つけど、いかにも「ふーん、大変だね、よくわかんないけど」みたいになる。
「よくわかってないのに相槌打つなよ…」という自己ツッコミが内心で入って「あれ自分こんなとこで何やってんだろ」と思ってしまってどんどん醒めていく。
ものすげえブラックで働いてる友達とか、「うわ悲惨…」みたいな感じになっちゃって共感というよりは「別世界」感が強まるばかりだし。
その一方でなんか「わたしたちずっとともだちだよね!」的な永遠に高校時代を引きずりたいらしいのもいてこれは距離取りたくなる。
そういやあやたら恋バナ展開に持ってきたがるのもいたな。恋バナで済んでるうちはまだしも、なんかファック履歴披露会みたいになってたときは引いたわ。生生しいっていうかごめん生臭いこわい。
基本まったり薄給たまにくすぶってちょっとぶつぶつ、恋人?旨いの?な自分は愚痴るようなネタも自慢になることもない。
話したいことがない。
強いて言えば本や音楽や旅行の類だけど、こういうのってベクトルがズレるとそれこそ何も共有できない。話題にならない。
家で飼い犬と戯れてた方がずっとマシだ。
今年こそ断りたいけど、何つってバックれようかなー。
http://anond.hatelabo.jp/20100407183234
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110420-OYT1T00017.htm
「持病の薬飲み忘れた」6人死亡事故の運転手 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
とはいえ、この人が本当にてんかんかどうかは、正直なところよくわかりません。
心神耗弱の言い訳に使っているのかもしれませんし。もう少し調べを待ちたいです。まあ、表に出ちゃった以上そうなんでしょうけども。
「あなたは問診によれば比較的軽度の発作なのかもしれません。しかし、脳波に異常が見られる以上は車の運転は控えてもらいます」
と。
じゃあ薬を飲んで脳波が収まるかといえばそういう話ではありません。「抑える」だけです。出るときゃ出ます。
だから、私は車を生涯運転しないと、「その時は」誓いました。収まれば運転できるとは言われましたが、なにより私自身が怖かった。
私は今東京で働いており、幸いにも車を必要としない環境だからこそ、生活できています。
てんかんはアルコールすら厳しいので、普段は断るのですが、忘年会や新年会は、仕方なく軽く付き合うことにしています。まあ、烏龍茶ですけど。
私は幸運だったのです。今の不況なら、私など絶対に仕事に就けなかったでしょう。
1981忘年会でLL一筋な人が酔っぱらって「大規模データ処理がさ〜」なんて言うもんだから遠くで話聞いてたらお子様レベルの内容で噴飯ものだった件について書く。
LL馬鹿「この前会社に頼まれて20GBのテキストデータを処理しちゃってさ〜 まじで難儀したよ〜」
Aさん「へーそうなんすか」
LL馬鹿「でもMySQLのインデックス適切に張れば大丈夫 インデックス大事よマジで」
LL馬鹿「MatzRubyだと遅いから1.9YARVで処理したら2倍処理が速かったね YARV凄いよYARV」
Bさん「pythonだともっと速いっすよ!テキスト処理ならpythonいいっすよ!」
LL馬鹿「あーわかるそれ!でもインデント嫌いなんだよオレw」
20GBって、、、、20TBならまだわかるけど、、、、、
後で知ったが妙にクールにLL馬鹿の話を受け流してたAさんはHadoopやらバリバリの人らしい
はあ、、、LL一筋の人ってLLが世界の中心でLLで何でも解決できるとか思っちゃってるみたいだし恥ずかしい生き物だと思いますよ
それでいて「Javaは本質的なコードが少ないから駄目言語」とか言っちゃう
オレも数年前までPerl最高な世界にどっぷり使ってたけど排他的で馴れ合い丸出し日本人コミュニティにうんざりしてJava勉強しだしたけどまじで正解だった
なんつーか時代に乗れてる感じ?
時代を作ってる感覚にすら襲われる瞬間もある
大規模データを処理するってのはそういうことですよLL一筋諸君
そろそお前らも時代を作る側に来いよ
さて寝るか
僕は超がつくほどの音痴だ。
中学生の頃、一人ずつ順番に前に出てドレミファみたな発声練習をさせられるんだけど
いつも僕の番でつまづいて、みんながクスクス笑っててすごく恥ずかしかった。
好きな子の前で何度も何度もやり直しさせられて惨めだった。
そいで社会人になると接待や忘年会なんかでカラオケなんかも連れて行かれたりして
「よし、まず増田おまえなんか入れろ」
みたいな流れになったりするんだけど、それが嫌でいつも1次会で逃げてた。
音楽は好きなんだ。
歌う事もほんとは好きだ。
もっと大きな声で歌いたい。
「鼻歌でも音痴なんだねwww」なんてできれば言われたくない。
昔は一つだけ願いが叶うなら「歌を上手にしたい」ってお願いするって本気で思ってた。
今はくだんないと思うけどね。
耳(インプット)に入ってくる音が、正確に聞き取れてないから音痴なの?
声?喉?声域?声量?(アウトプット)がダメだから音痴になるの?
ちょっと歌と話がずれちゃったけど、SMAPの中居さんているよね。
彼はもう20年近く歌を歌ってきて、練習も常人じゃ考えられないくらいしてると思うの。
でもあのレベルなんだよ。いや僕からしたら旨いけどね。でも言いたい事わかるでしょ?
自分が歌ってる時、音ずれてんなーとかわかってるつもり。
バックリ言うと僕は芸術関係の学校に進学したんだけど、そこで学んだことは
絵の上手なヒトと下手なヒトは見えてる情報が圧倒的に違うってこと。
同じコンクリートの電柱を描いた時に黒と白の絵の具しか使わないヒトと多彩な絵の具を用意するヒトがいる。
音楽を聞いててもちゃんと聞き取れてるつもり。
でもやっぱり違うのかな。
わかんないんだよねぇ。
あとね、最後に同じような悩み抱えてるヒト。
僕が言うのもおこがましいけど気にすんな。
いかりや長介さんが言ってた。
「ヒトには笑われていろ」
カラオケで散々今までの鬱憤を晴らすようにダミ声でクソ音痴な歌で精一杯歌ってる。
コソコソする必要ない。
「オンチが一発目いきまぁっす!!!」つって自分から歌ってる。
すっげぇきもちいい。
みんな誘ってくれる。上司も「おまえいいなぁ最高だよ」って言ってくれる。
ただし、曲のセレクトはいつも明るくて盛り上がって誰でも知ってる、しかもちょっと短い曲を選んでる。
歌唱力で売ってる歌手の曲はだめだ。
平井堅さんとかは無理だ歌いたいけどそこは己を知るってことで我慢してる。
それで悩みが消えたわけじゃないけど、とりあえずハッピーだ。
●ペニオク推進派●
架空請求でパクられて再起をはかる元某ヤクザの構成員が本家から支援を受けて数サイト運営
何やってもうまくいかず家族にも逃げられた湘南在住の自称起業家が一発奮起してペニオクに参入
業界団体なるものも立ち上げて傘下に入らないサイトを批判しまくる
どんなアフィリエイトにでも手を出しまくる事で有名なakiyanがペニオクを勧めるアフィ記事を書いて炎上
wikipediaにも掲載される始末
忘年会・新年会に居合わせてしまった同業エンジニアからの冷たい視線を浴びてまじめに凹んでいるらしいが後の祭り
池袋を根城にする中国人エンジニアが高機能なbotシステムをペニオクに組み込んでいる
本家ドイツのものよりも性能がいいのであっという間に業界標準化
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●ペニオク反対派
・n-styles(Nstyle)
業者からの個人攻撃にあっても強靭な精神力と使命感でペニオクの闇を暴き続ける男
人は彼をこう呼ぶ 「昭和生き残り世代最後の孤高ペニオクジャーナリスト」
2010年を騒がせたホメオパシー事件が大手メディアに取り上げられて社会現象化するのに一役買ったのがNatromのブログであるが、
・ホームぺーじを作る人のネタ帳
akiyanを完全にこき下ろす記事を書いてペニオク完全否定
・kensuu
akiyanと盟友と思われていたkensuuすらもペニオクにはどん引き いったいどうなるakiyanよ
2010年下半期に閉鎖した業者の大半は消費者センターからの警告にビビってとんずら
Goodjob!
http://anond.hatelabo.jp/20110108123327
を読んで思い出した。ちょっと違うけど。
◯日までに参加か不参加か返信ください!・・・というその参加確認メールに対して
・返信しないし当然参加もしない奴
・返信しないくせに当日の朝になって「急だけど今からでも参加できる?」とか言い出す奴
・「参加できるかも」との旨の返信来たはいいが、その後来るのか来ないのかはっきりしないまま返信放置され、
こちらから「どうなの?予約とかキャンセルとかあるから早く決めてね」と探りを入れても無視し続け、
当日になってやっと「今日は参加するね♪楽しみ♪」とメールしてきて、さすがにイラっときて
「忙しいだろうけどそういう連絡はなるべく早めにお願いね」と返すと「気を悪くさせちゃったみたいだから今日はやめとくね(;_;)」
とか言ってドタキャン、挙句ツイッター覗くと「私みたいなウザイ奴は嫌われちゃって当然だよね(;_;)」「号泣しちゃった」
みたいな呟きして、周囲の「そんなことないよ!元気出して!」を一斉に集めてる奴
がいた。正直ドン引き。どっと疲れた。
今までに数回の小規模飲み会をやってみただけの浅い幹事経験しかないけど、世の中いろんな奴がいるなーと思う。
最初の数回は、参加確認メールを無視されること自体に憤慨してた。
私が逆の立場だったら、仮に参加できない場合でも、お誘いをいただいておいて無視するなんていくら親しい間柄でも無礼だと思うから。
しかしまあ、いくらこちらがそれが常識だと思っても、返事しない奴はやっぱりいるわけで。
だからもう、参加確認メール自体を無視する奴に関しては 無視=不参加表明 と考えて冷静にスルーすることにした。
ここまではいい。
でも前述の「メール無視してたくせに当日来たがる奴」と「参加するかも?と言っておいてはっきりしないまま無視な奴」、
このパターンは今回初遭遇だったので困った。
特に後者は、ただでさえ混む忘年会の時期に飲み屋に予約入れなきゃいけないのに人数が確定できず悩まされた。
とりあえず、次回懲りずに私がまた幹事をやるとすれば、返信不精な奴らにこういう振る舞いをさせないために
・返信期限を設ける、「返信無しは不参加とみなします」の文言を入れる、という基本の他に
・最終確認のメールに「このメールに返信してきた人数で予約とるので、空メでいいから要返信」と入れる、
というのも実行しなきゃいけないと学んだ。
いやでも、こんなめんどくさいこと言わなくても他の大多数の人は
参加不参加に関わらず気持よく返事くれてスムーズに事が済むんだけどね。
去年の忘年会のシーズンに会社の社員旅行兼忘年会で某温泉地へと訪れた。
2次会、3次会となり、最後は上司のおごりでソープランドに行きましょうという事になった。
ちなみに自分は結婚もしておらず彼女もいない。おまけに彼女いない歴=年齢という非モテ男で、ソープランドで童貞損失した。地元にあるソープランドには大衆ソープという値段が若干安くてわりとご年配の方々がいらっしゃるものしかない。こういった風俗施設が沢山集まっている場所は初めて。
調子に乗った俺は上司のおごりだからと高級ソープなる、値段体系が1ランク高いところに行きましょうなどと言い、造りがしっかりしている高級旅館の門構えのソープランドへと足を運んだ。
そこは県の条例なのか写真指名は禁止で、店員に好みを伝えて、それに会う女の子を紹介してもらえるという仕組みだった。俺は自分の好みを伝えた。そしたら店員が耳打ちしてきて、「今日はノースキンの女の子がいますがどうされますか?若干値段は高くなりますが…」とか言う。ノースキンというのは高級ソープ特有のサービスみたいで、コンドームをつけないでセックスして普通に中に出してしまうというものらしい。酔っていたし金銭感覚も「おごり」だからと麻痺していたのか、心地良く了承して、そのオーバーした分の値段を俺は払ってノースキンでエッチ出来る女の子を指名した。
一人、一人と他の人が案内されていくなか、最後に俺が案内されて、廊下の突き当たりでソープ嬢と出会い、二人で部屋まで手を繋いで行く。まず若くてびっくりした。俺の住んでるところだと25歳が最低ぐらいで最高になると35歳ぐらい。俺は22なので全員年上になる。でもその人は俺よりも1つ2つぐらい下に見える。黒髪で清楚な感じで、背も小柄。150もないかもしれない。華奢な身体、均整整った顔。胸は残念ながらそんなになかった。Bカップぐらい。風俗嬢=ケバイという印象だったので高級風俗は値段が高いだけあるなぁ、などと興奮していた。
部屋に入ってからジュースやらを貰って、「どこから来たんですか?」「○○県からです」「あら、そうなんですか。私も生まれは○○県です。観光ですか?」「社員旅行ですね」などと会話をしていった。とても大人しい口調で礼儀正しい。本当にお嬢様みたいに見えた。
それから普通のお店と同じ様なサービスで、まずは俺が嬢の服を脱がして、嬢が俺の服を脱がす。興奮した俺は「おっぱい触ってもいいですか?」と鼻息荒くして言ったと思う。そのまま抱き締めたりおっぱいに顔押し付けたりした。なんだか華奢な身体なので、俺の中にあるロリコン魂がオープンザウィンドウしそうだった。嬢も俺の頭をなでたりして、嫌がっている風ではなかった。
それから嬢が俺の身体を洗って、胸や股間などを俺に押し当てたりするサービスをした。お酒を飲んでたら俺は普段は全然立たないはずなんだけども、相手が若いというだけあって、ずっとビンビンになっていた。それから二人でお風呂に入ってから歯を磨いたりうがいをしたりして、ようやくキスなどをする。嬢が俺の上に乗ってきて唇を重ねてくる。
さっきから嬢の股間と俺のあそこがつんつんと当たっていたので、俺は興奮して、「ノースキンで良いって店員さんに聞いたんだけど、このまま入れてもいい?」と言った。嬢は「え?あ?」みたいに慌てた後、「ちょっとほぐしてからじゃないと痛いので…」と言い、自分でおっぱいを揉んだり、クリトリスやらを触っていたりしていた。俺は興奮して、嬢が濡らすのをお手伝いした。セックス素人なのでアダルトビデオの真似事でぎこちなく恥ずかしかったけど、なんとか濡らすことができ、そのままお風呂の中で合体した。
ノースキンというのはコンドームと全然違って違和感がなくて、ヌルヌルとしたものが俺のあそこに吸いつくみたいな感覚だった。あっという間に一回目の中出しをしてしまった。
それからマットプレイでもう一回、ベッドでもう一回、3回も中出しして、「ちょっと、休憩しませんか?」と嬢は息を切らせたようになってしまった。実は俺は腰振りはあんまり出来なくて、情けなくも普段から上に騎乗位になってもらっていたので、その華奢な女の子にずっと上にのって腰を振ってもらっていたのだ。
ベッドで俺が寝転がって、その上に嬢が被さるようになった。
それからベッドに重なりあってお互いの体温を感じながら出身地の話をした。祭りだとかそういう話だと「ああ、そういうのありましたね」なんて話が合うので楽しいからだった。自分の地元では飾りなどを燃やして厄払いするという行事があり、普通はお宮、学校などでそれをやるのだが、俺の家では家の庭でそれをやっていた。で、嬢も偶然にも家の庭でやるんです、なとど言うのだ。もしかして同じ市に住んでるどころか、同じ地区に住んでるんじゃね?と俺は思い始めた。話は続いて、嬢は「その年も庭で飾りを焼いたんですけど、お兄ちゃんの身体に火が移っちゃって大変だったんです」とおもしろおかしく笑いながら言った。
俺はそれ聞いて真っ青になったと思う。
俺も小さい頃、服に火が燃え移って危うく大火傷する事があったからだ。幸いにも右肩をちょっと火傷しただけだった。そこで俺に酒が入ってなく、冷静だったらよかったんだけど、俺は思わず右肩をちらっと見てしまい、「え?もしかして?」などと言ってしまった。
嬢もそれに気付いたみたいだ。
「え?ちょっ…マジで?」といういつもの妹の口調になってるのだ。
その勢いで俺はついつい「○○?」と妹の名前を呼んでしまった。
「え?嘘、嘘、嘘!!!何考えてんの?」と股間から俺の精液を垂らしながら言う妹…。妹の愛液と俺の精液でドロドロになってるチンチンを見て「お前、マジかよ!」と言う俺。さっきまでふたりでベッドで恋人のごとく張り付いてたのに、すぐさまお互いが飛び退く。本当に漫画みたいな展開だった。
「ヤダ!ヤダ!嘘!信じらんない!」と発狂寸前な口調で、妹は股間から垂れてる俺の精液をティッシュで拭いて拭いて拭きまくった。俺も自分のあそこを同じ様に拭いて拭いて拭きまくる。
妹は俺が高校の時以来会っていない。あの頃は茶髪でケバかったから今みたいな感じじゃないから気づくわけがない。俺は妹に「なんで気づかなかったんだよ?!アホかお前」と言う。妹も妹で「わかるわけねーじゃんバカ」とか言う。「俺は化粧してないんだからアレって思うだろ!」「ちょっと思ったけど、昔と印象違うし(実際昔はもっと神がボサボサだった)全然住んでるとこと離れてるから」などと言う。
少し落ち着いてきて、事情を聞けば借金を返そうとしてそういう事をするようになっただとか。デリバリーヘルスなるものも学生の時にやっていて、その延長線上にあるらしい。どおりで妹は金回りがよかった訳だ。
俺が「これはもう親に言うか」と言うと、俺の両腕をがっしり掴んできて「いわんで!お願い!何でもするから!」などと涙目になりながら言う。
妹の中に3回も出しておいて兄貴面するのもアレだけども、もうこういう仕事は辞めろと約束させた。その約束が守れるなら親には言わない、とも。
最後に「お兄ちゃんありがと」と言われて抱き締められ、あげくにキスまでされた。俺を兄貴だと認識してもそれが出来るっていうのが凄い驚きだ。そしてひょっとして俺って別に顔悪いわけじゃないんじゃないのか?と自分に自信を持てるようになりました。