はてなキーワード: 平成21年度とは
平成19年度 地方交付税:1750億 臨財債:653億 期末残高5353億円 太田房江
平成20年度 地方交付税:1618億 臨財債:796億 期末残高6019億円 橋下徹
平成21年度 地方交付税:2850億 臨財債:1607億 期末残高7467億円 橋下徹
平成22年度 地方交付税:2900億 臨財債:3226億 期末残高1兆506億円 橋下徹
平成15年度 法人事業税:2692億 法人府民税:643億 太田房江
平成16年度 法人事業税:3168億 法人府民税:722億 太田房江
平成17年度 法人事業税:3627億 法人府民税:843億 太田房江
平成18年度 法人事業税:3822億 法人府民税:901億 太田房江
平成19年度 法人事業税:4868億 法人府民税:1093億 太田房江
平成20年度 法人事業税:4394億 法人府民税:980億 橋下徹
平成21年度 法人事業税:2597億 法人府民税:771億 橋下徹
平成22年度 法人事業税:1507億 法人府民税:544億 橋下徹
http://www.pref.osaka.jp/zei/alacarte/dfuzei3.html
近畿圏のみが大幅な減少、経済の地盤沈下明確に(特に大阪が突出して酷し)
http://www.tdb.co.jp/report/watching/press/pdf/s110401_58.pdf
端的に言えば、近年の日本で女性は、労働して、報われるという経験を得ていないのです。
景気が良いときでさえ、男性に比べて大して報われていない経験を、日本の女性は体験し、学習しているわけです。スウェーデン等とは違い。
いえ、酬われていますよ。
http://www5.cao.go.jp/seikatsu/senkoudo/h21/21senkou_02.pdf
普通に女性のほうが幸せですよ。まぁ自殺件数を見てもわかるが。
あなたが思うほどに日本人女性は不幸だとは思っていないのです。 少なくとも男性よりはね。
それと何度か書いていますが、未婚男女の可処分所得はほぼ同レベルに達しています。
にもかかわらず、様々な統計、アンケートでは女性の上昇婚志向の傾向が見られます。 この点に関してはどう思いますか?
これも社会が悪いんでしょうか。
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/110914/fnc11091414020015-n1.htm
を元にすると、2944億円÷(11万6千世帯+1千世帯)÷12ヶ月=約21万/世帯って感じか。
1世帯が何人かはわかんないけど、これを大阪市の市民税だけで賄うと仮定すると、
http://diamond.jp/articles/-/12591
どうもフツーでは無い気がする。それになんか順序が変だ。
フツーは、老後にいくら使うか決めてから、その金額を貯めるんじゃないの?
爪に火をともすように苦労して、やっと65歳で1億貯めて、それから使うの?
それぞれのフツーな老後を考えて、いくら貯めれば良いかはすぐ判る。
ライフスタイルを考えるのも、実行するのも、簡単だ。
じゃあフツーってなに?
それは、まあ真ん中辺りの生活って事かもしれない。
平成21年度の国民生活基礎調査を見ると、所得金額の中央値(まあ真ん中辺りの値)は、427万円である。
年収300万円時代の世帯収入は、旦那が327万、奥さんが100万の共働きって仮定はそこまで悪くない。†1
427万円 x 0.8 x (60-27) = 1.13 億円
つまり、27歳の終わりから60歳で定年を迎えるまでに1億1千万稼げる。
1億は稼げるのか……だがちょっとまって欲しい。
あの計算では65歳までにとか謎な計算になってるが、定年は60歳だろう。
平均寿命は85歳ぐらい。(年率3%で運用っていう仮定よりは無茶ではないだろう)
つまり、2人で25年を生きるのにさらに頑張って稼いで1億貯めると、毎年400万円使える。
これはおかしい。順序が変だ。
普通は、こう考えるだろう。
「収入のなくなる老後も、今までと変わらずに過ごしたい。年金は75歳からとか言われるかも知れないからボーナスぐらいに思っておいて、貯金を切り崩して生きていきたい」
すると、こうなる。
(427万円 x 0.8 x (60-27)) ÷ (85-27) = 194万円†2
全ての稼ぎを死ぬまでの年数で割るだけ。つまり、毎年194万円で過ごせば良い。
「家賃は収入の3割が目安」の格言に従うなら、だいたい54000円。
更新料共益費込みだと額面家賃の1.2倍が実質家賃って所だから、4万5千円の家に住もう。
毎月12万3500円貯金して、4万5千円の家に住み、残りの10万7500円†3で過ごせば良い。
定年の時には4800万円貯まってる。
持ち家か賃貸かって金額だけなら同じぐらいだけど、この収入ならリスクは取れないから賃貸一択。
4万5千円の家で、毎月使えるお金が11万もあれば、子供が1人ならがんばって育てられる。
もちろんだよ。427万円ってのは、貧乏な生活なのさ。老後を考えるならね。
人生楽しくない、老後ばっかり考えて生きたくない、若いうちに遊びたいし、子供には豊かに育って欲しい。
そうだろう。そういう考え方も悪くない。
家賃+二人で5万円もあれば生きていける。年金が出れば旅行にも行けるかも。それでいい。
じゃあ、毎月家賃コミコミで11万で生きていけばいい。それなら3千300万で済む。毎年100万円貯金だ。
毎月8万4000円貯金して、20万1000円で好きなところに住んで、生活すればいい。
意外に楽しく過ごせるもんだ。老後資金をためながらでもね。
家族持ちなら掛け捨ての保険には入ったほうが良いと思うけど、それは人によるだろう。
病気をしたり、怪我をしたら、あとで生活水準を落とすつもりで貯金を多めに使うんでも良いしね。
大丈夫。300万も使うような病気になったら、平均寿命までにお迎えがくるさ。
フツーの夫婦が、(それぞれにとって)賢く人生を楽しみながら老後の資金を貯められる。
ね、簡単でしょ?†4
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†1((最も多い100~400万円世代は、世帯収入が共働きじゃないだろうから考慮しなかった。厳密さが気になる人は、全国消費実態調査の夫婦共働き家計あたりでデータを引っ張ると良い。))
†2((給料が上がらない仮定は悲観的だとか定年は誕生日月だとか税金が20%でざっくりだとかは、そういう計算だと思ってスルーしておくのが精神衛生上良いだろう))
†3((更新料共益費分が引かれてるから残金少なくなってる))
†4((がんがん制度改正される年金はかなり悲観的に見たけれども、日本国に賭けるならもっと余裕がある。厚生年金なら働いてる時の50%はもらえるハズなので、生活水準を落とすなら老後資金の貯蓄はたったの5年分で良い!まあ、FXや株に比べればオッズは悪くない))
公式の解答が出たので答えあわせをしたみたら受かってたみたいなので、ちょっと調子に乗って書いてみる。すべてソースは俺なので、信憑性は薄いと思うが、信じる人だけ信じればいいという気持ち。
以下、スペック。
年齢:20代前半
基本情報の勉強は今の会社に入ったときにみっちりやらされて、配属が決まってからは自分で勉強したり、しなかったり。情報系といっても、開発ではないので、プログラムは全然わかりません。「ほぼ」といったのは就職が決まってから、Javaの本を買って書いてあるとおりにプログラムを打ち込んだだけだから。
とりあえず午前。とりあえず大事なことは二つ。基礎的な内容は把握しておけ。でも、テキストは信用するな。
就職前に私が買った基本情報のテキストは二冊。「やさしい基本情報技術者講座 2009年版 やさしい講座シリーズ」(高橋麻奈 著)と「基本情報技術者 2009年度版」(日高哲郎 著)。
正直にいいますが、当てになりません。どちらもamazon.co.jpの点数が低いですが、それも納得の内容です。二冊ともほぼ同じ内容ですが、どちらの内容をマスターしても、ほぼ受からないと断言できます。基礎の基礎の内容なので、確かに理解するのには必要な内容ですが、基本情報試験を合格するにはもの足りません。毎年、改訂版が出ていますが、ほぼ内容は変わらないようです。
テキストとしては「平成21年度 イメージ&クレバー方式でよくわかる 栢木先生の基本情報技術者教室」(栢木厚 著)が参考になりました。2chでみつけた基本情報技術者試験 おすすめの参考書一覧を参考にしました。
過去問については基本情報技術者の公式サイトで公開されているので買う必要はありません(午後のみ解説付き)(http://www.jitec.ipa.go.jp/1_04hanni_sukiru/_index_hani_sukil.html(下のほうにあります))。
あとは午前試験については、裏技みたいな方法ですが息子に教えた基本情報技術者試験の対策とコツの午前試験の箇所が参考になりました。午前は基本的に4択なので、常識的におかしい選択肢を消去するだけで正答率が上がります。あとは英語から推察してみたり、わからない用語でも漢字からどんな意味なのかを推察してみたり。
いうまでもないですが、基礎的な知識がないと裏技も通用しません。設問は全く分かりません、選択肢も意味不明では無意味ですから。
次に午後。戦略としては、時間を掛ければ絶対に解ける問題が何問か出るから、それをターゲットにして解く。
情報処理試験は最近新制度に変わりました。午後試験については、大きく変わった点が2点あります。まずは必須問題がなくなり、選択問題が増えたこと。もう一つはプログラム言語が必須ではなくなり、表計算が加わったこと(しかも配点が少なくなった)。
正直にいいますが、前制度ではプログラム言語の御陰で取得はあきらめていました。ですが、新制度になり、プログラム言語が必須でなくなり、選択問題が増えたことで、苦手な問題を回避できるようになったので合格ラインを超える点数をとりやすくなりました。
午後の試験のなかには、知識を問う問題もありますが、解く為に必要な情報はすべて問題に書かれている為、時間さえかければ解ける問題が多いです。アルゴリズムや擬似言語なんかも解きかたさえ覚えれば、あとは速さだと思います。
速さを鍛える為には数をこなすしかないです。問題集を買って、数をこなすのがスタンダードなやりかただとは思いますが、私はパズルをやっていました。数独とかもありですが、「宮本算数教室の賢くなるパズル―かけ算上級」がオススメです。素因数分解をしながらパズルをしてる感覚なので、普通のパズルよりもおもしろいです。
午後は基本的に論理と考える力を問う試験だと私は考えていたので、パズルも同じだと考え、暇潰しにやってました。書いてて、自分でも胡散臭いとは思いますが、解く時間が早くなって、点数があがったんじゃないかと思います。
ま、これも半分裏技というか、スポーツでいうと筋トレみたいなものだと思うので、午後の傾向をしっていることは前提条件だし、アルゴリズムや擬似言語などはちゃんと分かっていないと解けません。
胡散臭いのも交えながら書いてみました。誰もがこれで受かるとは思いませんが、参考までに書いてみました。御使用は自己責任で、計画的にお願いします。