はてなキーワード: 尾行とは
これから書くことは全て個人の想像なので興味のない方はスルーして下さい。それは何かというと、度々報道されている大分県日出町で起きた2件の行方不明事件があるが、同じ町内で発生した1件の未解決殺人事件も実は行方不明事件と繋がっているということ。
・9/13 2歳女児がスーパーで駐車中の車内から行方不明となる
わかっている事実。
3. 9/12に36歳主婦は娘を歯科医院に連れていった後、スーパーにも行っている
4. 36歳主婦に失踪する理由はない
5. 2歳児が一人で遠くに行くとは考えにくい
6/24
36歳主婦が歯科医院を訪れた際、犯人Aは老夫婦宅から出てくるところを主婦に目撃されたと思った
ただし36歳主婦は気にも留めていなかった
6/24~
9/12
犯人Aは娘を連れてきた主婦を歯科医院で見つける(歯医者ってのは1回行けば治療が終わることはほとんどないため、また来ると思い犯人Aは歯科医院付近で待ち伏せを繰り返していた)
9/13
スーパー駐車場に2歳女児が一人でいるのを見つけ、36歳主婦が女児を連れて失踪したように見せかけられないかと考え、拉致する。
以上。
36歳主婦が通っていた歯科医院が殺害された80代老夫婦の自宅の向かいにあるのはただの偶然ではないと思うんだが・・・・・・。
きっと警察は犯人の目星をつけているが、証拠が無いので逮捕できないでいる状態だと思う。犯人は現在も日出町内か近隣に住んでいる人間だと思われる。
そのような女の子たちに僕が思った感情は、「ごめんなさい」だった。本当に。嘲笑とかまったくない。バカにしてもいない。キモイとも思わなかった
http://anond.hatelabo.jp/20110609180346
「ごめんなさい系の異性」から告白されて、別にイヤじゃないという人の割合は明らかに女より男のほうが多いと思う。
どんな人からであっても好いてもらえるのは嬉しいという「いい人」か、
告られることによるデメリットが見当たらないから別にイヤじゃないという「冷静派」とか、
あるいはありえねーブスに告られたことを面白ネタにできるから嬉しいなんていう「性悪」も居るだろう。
それらは結局、相手より自分のほうが腕力が強くて、好きでもない相手に無理やり手篭めにされるリスクを感じないからこその余裕なんだと思う。
友人が数年前趣味で軽くV系~J-ROCKのコピバンをやっていて、熱烈な女性ファンの追っかけにあうようになった。
尾行されたのか自宅も特定され、深夜に帰宅したら玄関前にその女が体育座りして待っていたことがあった。
結局彼は引越して、バンド活動もやめてしまった。それからは女性からの好意が少し怖いのだという。
素手で戦うのなら男が強いかもしれないけど、女が本当に狂っていて刃物とか持ち出されたら殺される。
「好かれて悪いことなんてひとつもないし」というのは、好いてくる相手が常識人であること前提の考えだ。
常識人というのは恋愛においても一定の客観性を身に着けている。
身分が違いすぎる告白をするときには、ダメ元であることを念頭に置きながら告白するだろうし、
たいていはあまり身分差の相手を好きになり、告白前にメールしたりデートしたりして相手と仲良くなって、
相手の様子や態度を見て、成功確率が高いことを確信してから告白するものだと思う。
身分差がある相手との距離感が掴めず、突発的に好意を持ち、突発的な行動に出る人は恐ろしい。
行動のモチベーションが好意だったとしても、本当に恐ろしい。客観性を完全に失った好意は凶器にもなる。
そういった非常識な好意への防衛本能が「キモイ」なのだと思う。
女性にはこういった「キモイ」の感覚が十分すぎるほど備わっているけど、男性は少し楽観が過ぎるんじゃないか。
自分と比べて恋愛資本を圧倒的に持たない相手からの好意は、男女ともに警戒すべきだと思う。
こんなような僕の感情の動きの中に、彼女を愛してるって気持ちはどれだけあるんだろう。自分でもときに自問する。いや愛してると思うんだけど。結局、相変わらず釣り合ってるかどうかが一番優先されているのかも?そうなのかも。
私も彼氏との関係のなかでこのようなことを自問自答する。
彼氏と比べて私は釣り合っていない彼女なので、あまり並んで外を歩きたくないし、付き合っていることを正直なところ公言したくない。
そういう私の言動を、彼は「恋人として軽んじられている」と感じるらしい。逆なのだけど、なかなか疎通できなくて苦しんでいる。
彼のために、自分の思う「見苦しい真似」、たとえば不釣合いにかっこいい彼氏を自慢するとか、人前でイチャイチャするとか、
釣り合いの意識を捨てて居直って振舞うとか、そういったことができるかと言われたら出来ないと思う。
それを「彼への愛より自意識を優先している」といわれたら、その通りだと思う。
海外に行って釣り合いの感覚から解放されたとして、待っているのは小中で出会った勘違い組への仲間入りなのか。
ひまなので憲法の判例(憲法にかんする事件について裁判所が出した判断のこと、憲法というのは中学校の社会科でさんざん習ったあのギョーギョーシイ条文です)をみていますと、何でこんなよくない判断が堂々と出るのかと、ふしぎに思ってしまうものがあります。
一つにはポポロ事件というのがあって、大学生が大学で政治のことについて研究集会をしていたら、近くの警察の人が一般人のふりをしてその集会にもぐりこんだり、学生や先生を尾行(ストーカー)したり、盗聴(!)したりして、何を考えているのか情報収集していたそうです(ちなみにポポロとは集会を開いたサークル名だそうです)。こりゃかなり怖いですよ。なぜ警察がそんなことができるのかわからない。
これについては、憲法に「第23条 学問の自由は、これを保障する。」という条文があるので、警察が学問の自由を侵害しているということで、裁判になりました。
しかし、裁判所は、くだいて言えば「政治集会は実社会の政治問題の研究であって、まじめに真理を研究する学問じゃないから、23条に当てはまらない。なので警察が活動していたとしても、憲法に反しない」と言いました。
こりゃかなりひどいですね。大体、法学や政治学という学問には、真理はないと言われているし、政治そのものを研究することが学問である、と言えるわけです。法律や政治だけじゃなくても、政治を研究することが学問と言える分野はたくさんあります(経済学、社会学)。なのにそれを言わずに、「政治集会は実社会の政治問題の研究であって、まじめに真理を研究する学問じゃない」などと、誰が見てもトボけたことを言って、警察を勝たせました。これが最高裁判所(裁判所の一番上で、最高のケンリョクを持っています)なのだから、あぜんとします。ちょっと考えれば、政治集会だって学問の範囲だと思い至るのに、警察を勝たせたいがために、考えないふりをして、その一歩手前で考えるのをやめているのです。
憲法というのは、こういうとぼけた都合のいい判断が、判例100選などと言われて、権威のある書物に堂々と載っているような学問です。
ちなみに、上の事件だと、学問の自由だけでなく、プライバシー権の侵害にもなります。たかだか政治思想がどうのこうのというだけで、警察の人に尾行されたり、情報収集されたりするのでは、安心して生活も出来ません。あなたが誰にも見られていないと思っていることでも、この社会には本当はすべてお見通しということがあるようなのです。上の事件は、あなたには関係ないよその世界のことではないんですよ。言ってみれば、知らないうちにあなたの生活が(自室でやっていること、風呂トイレまで全て)全部見られていたにひとしいような事件なんです。「へー、そうなんだー」なんて言っている場合じゃありません。
どうしてこんな明らかに憲法違反なことが、この社会にはまかりとおっているんでしょうか。みなさん、もっと真剣に考えてみてはどうでしょうか。
基礎科学好きは、多かれ少なかれ、変人奇人の集まりである。というか、変人奇人でないと、務まらない。そして、日本は昔から基礎科学に冷たい。そんなものが、何になるのか。そんなことしたって、食えないよ。はっきりとは言わないまでも、暗黙に社会がそういっている節があるのは、社会に敏感になれば枚挙に暇がない。しかも、変人奇人というのは、融通が利かないから、世間から疎外されると、折り合いをつけられずに怒り出す。大人しい人もいるにはいるが、たいていの人は怒っているのではないか。周りがポカポカした陽光の下で、法律や医術で順調に人を食っていて、社会でもそれが奨励される。そんなところで、独りだけ「自然対数の底の超越性の証明」などと格闘していても、今ひとつ満足が行かない。基礎科学でニコニコしているのは、生まれつき温和な性格な人で、ほとんどは、胃に穴を開けているのではないか。
私も、そちらの方である。何だか世間がむかつく。もう「大人」だから、昔に比べたら我慢しているが、ときどき爆発しそうになる。あまり考えつめていると、ノイローゼになるから、最近では開き直って、何事も自分に都合よく解釈し、元気があれば世間を変えてやろうなどと考えている。なに、人間は元々「自分の帝国」の中で生きているものである。世間に合わせるというのが、考えてみれば異常な事態である。自然社会では、「俺のものは俺のもの、お前のものは俺のもの」が正義であるし、自然たる子供の頃だって、思い出せばそんな感じだった。それが初期設定なのである。社会規範を守るのは、仕方がなくてそうするのである。何も日頃から法律条文の精神を理解し、品行良くしている必要はないのだ。実害さえなければ、好きに考えていたっていい。あるときは、喧嘩も辞さない。
世間に言いたいことは、基礎科学という、変人奇人でなければ勤まらない分野があること、そうした分野が長いスパンで社会の根本部分を転轍(大転換)すること、金や時間といった短期的な価値ばかりに目を向けるな、ということ。
めんどくさくなった、好きでも何でもなくなったってだけで私の人生をボロボロにしてもいいんですね。
尾行された人にしかわからないと思いますが、人に監視されている毎日はかなり参ります。
邪魔だと思うなら、二度と関わらないでほしかった。
元彼は、初めて働いた会社に圧力かけてきた。
私がその会社に不満を持っていたからだ。
その会社は結局すぐ辞めたけど、知らない人に尾行されて怖い思いをした。
被害妄想と思えない尾行の気配と、新卒で入った会社でやっていけなかった未熟さがショックでノイローゼになった。
それで実家に帰って新しい仕事を始めたが、まだ尾行されてるようだった。
しばらくは彼に対する愛情があったので連絡を取ろうとしたが、一度も返信はなかった。
三年経って東京に戻ってきたら、また彼が私の働く会社に圧力をかけてきた。
そこで病気になったのをどこかから聞きつけ、会長に慰謝料を請求したのだ。
もちろん、私に一言も連絡は無い。
後から知った話だ。
音信不通になっていたにも関わらず、いきなりどうしたんだろうか。
その後も連絡は無い。
また転職をすることになった。
信じられないような話だが、実話である。
本人に一切連絡を取ろうとしないのに裏工作するのはどうしてなんだろうか。
ここまでされても証拠が無いので訴えることもできない。
どうしたらいいんだろう。
けじめをつけたい。
たまたま通勤路が同じ同期の女がいるんだが、新人歓迎会で「お前ら付き合っちゃえば」ってネタにされてしまったんだ。たんに家が近いってだけでだ。飲み会の帰りも送ってやれとかなんとか。まあ帰り道が同じだから自然と一緒に帰ったんだけど、それがまずかったのかもしれない。
それをきっかけにして、その女の態度が怖くてしょうがない。
通勤路が同じなのは、住まいが近所で職場が同じだからどうしようもないんだが、どうもなんかこっちを意識して見てくる。
勤務中も何かとこっちを見ている。怖い。
この前、偶然、買い物中にばったり合ってしまった時には、「素直に告白してきたら付き合ってあげるのにw今流行の草食系男子なのかな?」とか言ってきて怖い。○○クンったら毎朝付いてくるし、いつもこっち見てるし、今日も休みなのにやだもうとかなんとか。歓迎会で言われたからって意識しなくていいんだよとかなんとか。。。いやいや近所に住んでるからしょうがねーだろうと。別に尾行なんてしてねーってのに。。。ただの偶然なのに、偶然を装ってると勘違いしてやがる。
やばい、だんだんエスカレートしてきてる。なんとかしないとやばいなと思ってたら、先日、うかつにも通勤電車待ちの時に、その女とぶつかってしまった。その女はデカイので、ぶつかって弾き飛ばされてしまったんだけど、「待ってー!!○○くーーん??」とか近づいてくる。怖くなって後ずさりしてしまったんだけど、危うくホームに入ってきた電車にぶつかるところだった。あんな女に押されたらひとたまりも無い。殺される所だった。
なんとか頑張って働いてきたがもう限界だった。実はいろいろあって辞表を準備していたので、日付を記入して即退社し、実家に帰った。
きっかけは新人歓迎の飲み会の雑談で「お前ら付き合っちゃえば」
と同僚達にからかわれた事だった。
勤務中にチラ見する頻度が増えたりして、
こちらの様子を窺ってる彼を見つけてしまった。
普通の女性ならストーカーだと怖がるようなシチュエーションだけど、
それまで交際経験がないどころか告白された事すらない私は逆に舞い上がって
「素直に告白してきたら付き合ってあげるのにw今流行の草食系男子なのかな?」とか思ってた。
そんなある日、駅のホームで電車待ちしてたら、
通過する直前に突然後ろからドンッと押された。
私は質量が大きいのでビクともせず
幸いミンチにならなかったけど、
ビックリして振り向いたら彼だった。
慌てて逃げる彼を「待ってー!!○○くーーん??」
と叫びながら追いかけたものの若い男の子なだけあって足が速く、追いつけなかった。
翌日から彼は出社せず、その次の週くらいに退社したとの情報が来た。
こうして私の初恋は終わったのでした。
つづき
はじめから恋人の状態
ある一定条件を満たすと、以下のイベントが起こる
下校時間になった。小学校1年生(黄色い帽子をかぶっているから、すぐわかる)の女の子2人が小学校の校門を出ると、その後ろを、白髪頭の男が付いて行き始めた。男はつなぎの服を着て手ぶらだった。2人の女の子は手をつなぎ、ときおり笑い声を上げながら通学路を歩いていった。平日の昼間からブラブラしている男が気になって、私はその3人を尾行した。1年生の初期は保護者が大きな道まで出迎えに来ることになっている。同じ通学路を歩いている子供は保護者に迎えられて分かれていく。1人減り、2人減り、とうとう、2人の女の子だけになった。1人が帰れば、女の子1人になってしまう。何かあったら男と格闘する覚悟を決めて、さらに尾行を続けた。
ある家に着くと、1人の女の子が門を開けて入っていった。鍵を開けて中に入り、もう1人の子に手を振ってドアを閉めた。とたんに、男が女の子に近寄って手を取った。
「ありがとう。パパ」
2人は親子だったのだ。そして、元来た道を戻り始めた。私はとっさに近くの家のインターフォンに話しかけて、親子をやり過ごした。私の家も親子が歩いていく方向にある。後ろから付いていくと楽しそうに話し始めた。断片をつなぎ合わせてみると、さっきの女の子の母親が今日迎えに出ることが出来ないので、友達である女の子が父親に家まで送ってくれるよう頼んだということらしい。
だったら校門で会ったときに目礼くらいしろよー。3メートルも離れて歩くなよー。とても親子には見えなかったよー。不審者だと思って身構えちまったじゃねーかー。
その答えも会話の中にあった。友達の親が迎えに来られないときに、自分が親とベタベタするのは悪いと思ったんだってさ。
いや、こっちが勝手に間違えただけなんだけどさ。むしろ、親切なお父さんなんだけどさ。友達思いのいい子なんだけどさ。
まあ、何事も無くて良かった。
なんてことを思い出したなあ(←遠い目)。
困っている子供に出会ったら。
1、「どうしたの? 何か困ってる?」とまず声をかける。
2、本人が自分で解決できると言うのなら深入りしない。
3、会話の成立しない年齢の子だったら、自分1人でなんとかしようとしないで、隣近所のインターフォンを押しまくって、回りを巻き込む。
4、自分たちでなんとかなりそうにないことなら警察に通報する。
こんな感じで気をつければ、不審者扱いはだいぶ免れると思う。
それと。
小さな女の子をトイレに連れて入る若いお父さん。申し訳ないんだけど、何かの手段で「父親であること」を強くアピールしてくださーい。その光景、かなり怪しいですー。不審者と間違えてごめんなさい。
らしいよ
http://rocketnews24.com/?p=22327
http://www.tanteifile.com/diary/2010/01/09_01/index.html
さすが底辺の中のクズだねw
盗聴・盗撮されやすい・されているケースに共通して見られる状況、盗聴器・盗撮器の主な設置箇所についてまとめました。まずはチェックしてみてください。
まず下記の項目に心当たりが無いか確認
* いたずら電話が多くなっている
* 電話をそんなに使っていないのに話し中が多いといわれる
* ストーカーなどに付きまとわれている
* だれかに尾行されているような気がする
* 部屋をのぞかれているような気がする
* 部屋の近くにスモーク張りの車、ワゴン車、バイク便のバイクなどが長時間駐車している
* 自分の情報(携帯、PHS、ポケベル番号など)が何者かに漏れている
* 泥棒に入られた事がある、もしくはよく入られる
盗聴器の仕掛けられ易い場所の確認
* 机の周り
* タンスの裏、引き出しの中
* 押し入れの上
* 花瓶などの中
* 室内灯の上
* 玄関に付いているポストの中
* ベットの周り
* 置き時計などの裏をみてネジを外した跡がないか(不自然な小さな箱が付いていたらそれが盗聴器の可能性大)
その他の場所、物を確認
その他、電卓・時計・ボールペン・三叉コンセント・掛け時計・三叉モジュラージャック・ラジオ・ベットライト ・ぬいぐるみ・携帯電話充電器・電話機・電話のヒューズなど、全ての電気製品には盗聴器が取り付け可能です。
また、コンセントの内部や電話のモジュラージャックの内部・室内灯・天井裏なども可能性がありますが、感電などの危険を招くことがありますので、ご自身での確認はおやめください。
http://www.web-chosa.com/tocho/about_wiretapping/self_search/investigation_of_situation.html
FUTENMAは海兵隊の基地。日本国政府は海兵隊を差別しているから、沖縄に押し込める政策しかとれないのではないか。米国は、海兵隊の政治力が鬱陶しいから、沖縄をあてがっているのではないか。日米合作で海兵隊に捧げた島が、OKINAWAなのではないか。
県道104号線越えの実弾射撃訓練の分散移転だけで、日本【本土】では、自治体の首長の要請を受けて海兵隊員の外出に防衛施設局職員の介護(ちがうな)/尾行(犯罪者予備軍らしい^^)./警護(誰を守ってるんだ^^)/監視(これが適切な表現だろうな)付だった。どんだけケダモノなのか海兵隊員は。
日本国政府がFUTENMAを沖縄に押し込めておきたいのは、政権交代してなおそれしか考え切れないのは、海兵隊に対する蔑視・差別でしかない。米国政府もそれを知ってて、ゴリ押ししている。
米国の交渉担当者は、98年にはFUTENMAの移転先は沖縄以外でも可能だと明言していた。それなのに、交渉の結果は沖縄しか出てこない。それらはこの10年の経緯で明らか。日米合作で海兵隊に捧げられた島がOKINAWAである。しかし、海兵隊と心中してKADENAやOKINAWAを捨て去る覚悟は日米双方にあるとは思えない。
哀れ日米両政府から厄介者として扱われる米海兵隊、哀れ米海兵隊に捧げられたOKINAWA。
海兵隊もチンケな政治力で虚栄を張る哀れな捨石部隊。こんだけ日米両政府に忌み嫌われながら、OKINAWAに居座り続けることしか選択できない。
OKINAWAは哀れか。哀れだろう。しかし、「自治を取り戻したい」という地点を見つめ考えることをはじめた。どう考えても、現状の日米両政府および海兵隊より、プライドをつかみはじめている。
そんなことを、友人と酒飲み雑談しながら考えた。
ニュース速報板のラブホ祭り。はてブでもまとめサイトが人気エントリに入ったりしてた。
この祭りに関してターゲットの近くに住んでるみたいな2ちゃんねらーの男性が、現場に積極的に出向いて関係者と接触し、祭りをヒートアップさせている。
最初は、件の女子を登校途中に尾行し接触、次はこの女子が通う高校に電凸、続いて塾講師がバイトしてた塾にカメラ持参で突撃。
この突撃の様子が本人によって動画投稿サイトにうpされたが、マスゴミの悪いところそのまま模倣していて、録音を聞いていて非常に不愉快な気分になる。
自分の身分を名乗ってるだけマスコミのほうがマシか。この男性も”2ちゃんねらーを代表して取材に来ました”くらい言えばよかったのに。
しかも会話を録音してるのを隠してるのも最低。
凸動画
1 http://www.youtube.com/watch?v=BUdSMs0XGX0&feature=channel_page
2 http://www.youtube.com/watch?v=FdS-Cke-L_k
最初の女子との接触も非常識すぎる。ストーカーまがいに通学駅と思われる駅で待ち伏せ。
会話の終わりに「もっと話がしたい」と女子を自分の車に連れ込もうとする手口なんて変質者の誘拐の手口そのもの。
以下、非常識突撃の様子を記した本人の書き込み。
【童貞速報】中学生が塾講師とラブホに入ったことを告白!『2ちゃんねる』で祭りに★22
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1239745035/
304 名前: クレマチス・モンタナ(関東・甲信越)[] 投稿日:2009/04/15(水) 07:39:42.65 ID:1SiO9dJY
きた!
今真後ろにいる
たぶん間違いない ホクロある
374 名前: クレマチス・モンタナ(関東・甲信越)[] 投稿日:2009/04/15(水) 07:43:41.65 ID:1SiO9dJY
話しかけた
本人だった
足ががくがくするwww
詳しくわここ離れたらかく
509 名前: クレマチス・モンタナ(関東・甲信越)[] 投稿日:2009/04/15(水) 07:49:53.47 ID:1SiO9dJY
ローソン来た
胃が痛い…緊張ぱね
一部始終書く
ホクロと眉毛が俺の中で一致したので、ホームに侵入
真後ろに立ってキープ
かなり見つめてたから振り返りでナンドカ目があった
599 名前: クレマチス・モンタナ(関東・甲信越)[] 投稿日:2009/04/15(水) 07:53:40.91 ID:1SiO9dJY
「もしかして●●さん?」
「は、はい…」←話す前からテンション低そうだった
「やっぱり!?…今どうなってるかわかってる?」
「はい…」←泣きそうな顔
「あ、知ってるんだ…別になにかしにきたわけじゃないよ」
「…」
「彼氏いるよね?●●●●くん」
「はい」
「まだ続いてるんでしょ?」
「はい」
「塾の先生だよね?」
「いえ、前私が行ってて、今はもう…辞めてます」←明光義塾にもういないってさ
719 名前: クレマチス・モンタナ(関東・甲信越)[] 投稿日:2009/04/15(水) 07:57:32.05 ID:1SiO9dJY
「あ、そうなの?彼氏も知ってる?連絡はとれてる?」
「知ってます…連絡もとっつます」
「えぇ!そんなんいっちゃっていいんですか…?」
「まかせるよ」
「それはちょっと…」←ここらで電車来た
「ブログとか全部消した方がいいよ」
「はい、もう消しました」←自分で消したみたいだね
「それがいいよ…じゃあ頑張ってね」
748 名前: クレマチス・モンタナ(関東・甲信越)[] 投稿日:2009/04/15(水) 07:58:56.73 ID:1SiO9dJY
あと一つ入れ忘れた
「今どうなっちゃってるんですか…?」
「なんなら車で話す?送っていくよ?」
「いやそれはいいです」
俺涙目www
報告以上釣りじゃ断じてない
886 名前: クレマチス・モンタナ(関東・甲信越)[] 投稿日:2009/04/15(水) 08:03:42.09 ID:1SiO9dJY
●●●●だwww
名前でて来なかったわ
とりあえず…胃が痛い…
今から家戻ってまた詳しく話す
【●●●速報】中学生が塾講師とラブホに入ったことを告白!『2ちゃん』で祭りに★24
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1239748472/
585 名前: パンジー(栃木県)[] 投稿日:2009/04/15(水) 08:30:16.91 ID:h5NpTvC3
叩かれすぎワラタ
660 名前: パンジー(栃木県)[] 投稿日:2009/04/15(水) 08:32:41.83 ID:h5NpTvC3
そんな言い方しなくてもwwww
たしかにうpもなにもないのは申し訳ない…
てかあの状況で写メとれないし俺のデジカメじゃ怪しすぎるんだよw
録音って頭がなかったのは本当に自分を責めたい
731 名前: パンジー(栃木県)[] 投稿日:2009/04/15(水) 08:35:39.72 ID:h5NpTvC3
矛盾て?
●●●ちゃんはあんまり魅力的なボディはしてなかったよ
祭りのターゲットとされてる方は、ねらーが飽きるまで無視するのもいいが、こういった輩にはそれ相応の対応を是非にしてほしいところ。
駅の改札口を出たところで小学校四年生、五年生くらいの男女二人組がいた。
ちょうど彼女からメールが来たこともあってそのままケータイを操作しているフリして盗み聞きしてしまった。
女:タマをサービスしたい
男:何言ってんだよw
男:ダーメw
女:なんで?
男:何でって、まだ早いよー。
女:またタマ見せてよ。
男:うーん・・・
女:毛生えてなかったね。
男:生えてるよ。大人のと同じだよ。
女:ホント? 見せてよ。
男:えーw
男:そこで?
男:しょうがないなぁw
女:行こう!
尾行しましたが、男の腕を引っ張って、運動公園のコートで二人でテニスを始めました。
こっちも何だかムラムラして、興奮冷めやらぬって感じで家に帰って一人でWii Sportsをやりました。
駅の改札口を出たところで小学校四年生、五年生くらいの男女二人組がいた。
ちょうど彼女からメールが来たこともあってそのままケータイを操作しているフリして盗み聞きしてしまった。
男:マンコしゃぶりてえ
女:何言ってんのw
男:○○(女の名前だと思われる)のマンコしゃぶりたい
女:ダーメw
男:なんで?
女:何でって、まだ早いよー。
男:またマンコ見せてよ。
女:うーん・・・
男:毛生えてなかったね。
女:生えてるよ。大人みたいにじゃないけど。
男:ホント? 見せてよ。
女:えーw
男:××(駅前にある量販店)の車椅子用のトイレがあるじゃん。
女:そこで?
男:うん。そこで見せ合いして、舐めあいだよ。
女:しょうがないなぁw
男:行こう!
電車を利用する時に必ずすることがある。駅のホームの端っこから端っこまで歩いて、ホームにいる人の顔を見ていく。電車に乗ると、同じ車両に乗っている人の顔を観察していく。ただし、同性には興味ない。異性の顔を見ていく。
不細工、不細工、不細工、不細工、不細工、不細工、不細工。あー、今日もハズレだ。
私は美少年が大好きだ。美少年を見ていると、それだけで癒されて幸せな気持ちになれる。
残念なことに私の最寄り駅で美少年は滅多に見かけないが、たくさんの人が利用している新宿駅になると、結構な確率で見つかる。というより、見つけるまで粘る。わざと新宿へ行く用事を作っては、駅に人が溢れ出す五時ごろからホームに張り、来る人来る人の顔を確認する。
不細工、不細工、普通、チャラ男、不細工、勘違いオシャレ野郎、長髪の不細工、ただの男前……。
単なる男前は駄目。美形でも遊んでそうな男だったら駄目。ヒゲが生えてても駄目。オッサンは論外。好みの子が見つかるまで電車には乗らない。何時間でも粘って、見つけたらその子と同じ車両に飛び込む。各駅だろうが急行だろうが、行き先が私と全く違おうが関係ない。
その子が立っていたら、私も近くに立ってじっと観察する。まずは可愛い顔。次に細くてセクシーな身体。ズボンの中に納まっているその顔には不釣合いの立派な男性器を想像して、また顔に戻る。そして、想像する。この子の裸を。抑えきれない性欲に、性器を屹立させている様を。快楽を求めて己が性器を一生懸命弄んでいるところを。
これだけで満足できれば良いんだけど、やはり彼の身体に触ってみたいという衝動に駆られる。私は電車の揺れを利用して、そっと彼の身体に手の甲を当てる。
至福の時。
ああ、できることなら彼の身体を思い存分触りたい。お腹、お尻、股間を撫でまわして彼がどんな風に身体を反応させるのか、美しい顔がどう表情を変えるのかが見たい。
私は彼を裸にひん剥いて、彼が恥ずかしがる姿を堪能する。彼は初めて女性に露出する性器を手で隠し、顔を赤らめる。だが、この後に起きる快楽への期待に、彼が性器を手では納まりきれないほど固く太く勃起させてるのを私は見逃さない。私は彼の手をほどくと、優しく性器を撫でまわし、おもむろに口に咥える。私のフェラチオによって起こる今までにない快感に、彼は嬌声を上げ、舌が這いずるたびに身体をビクッと反応させるだろう。そして、暖かな白い液体を私の口の中に放出する。それはどんな液体よりも濃厚で、甘くしたたかで、麗しい。彼はこれだけじゃ満足できず、さっきまで恥ずかしがっていたにも関わらず、裸のまま私に抱きついてくる。そして、勃起した性器を押し付けてくる。「もっと気持ちよくしてほしい」。美少年が快楽を求める姿ほど美しいものはない。
だけど、これを実現することは絶対に叶わない。私と美少年の接点は電車に乗り合わせただけ。私は話しかけても告白しても「他人」以上の関係に発展することはないだろう。「変人」の烙印を押され、他人以下になる可能性すらある。それに美少年はモテる。おそらく既に彼女がいる。私の妄想を実行している人間がいると考えると、気が狂いそうになるが仕方のないことだ。この時だけ、世間から蔑まれている買春援助交際親父を羨ましく思う。彼らはお金を出すと言えば、自分の好みの異性とセックスすることができるのだ。私がいくらお金を出したって、美少年は裸になってくれないだろう。それをタダで思い存分やっている奴がいる……。
そんな変態でどうしようもない私でも、神様は見捨ててくれないのだな、という出来事が起きたのです。
ある男の子と出会いました。その子はおそらく15弱くらいの年齢で、顔は中性的で、髪はサラサラの直毛で肩まで伸ばしていて、身体は首が細く華奢、七分丈のズボンから見せる生足がセクシーな、まさしく美少年といった感じの男の子。その子と出会ったのは普段私がテリトリーにしてる駅のホームではなく、最寄り駅近くにある古本屋のブックオフででした。何気なく入ったこの店で、その子が立ち読みをしていたのです。
こんな美少年が私が住んでいる街にいたなんて!!
私の身体に衝撃が走りました。こんなに可愛い子を今まで見逃していたなんて。そして、今このチャンスを逃したら一生この子とは再会できないような、そんな予感がしました。私はブックオフという場所もあって、昔読んだキン肉マンに出てきたあるセリフを思い出した。夢の超人タッグ編において、タッグを組もうとバッファローマンがモンゴルマンに宛てた手紙の文面です。
史上最強の男が史上最強の男をさそいにきた
キン肉マンと組んだのも一度なら私と組むのも一度
機会が二度君のドアをノックすると考えるな
機会が二度君のドアをノックすると考えるな
何か行動を起こさなきゃいけない。幸か不幸かここは少年漫画のnot100円コーナー棚。一番立ち読み客が多く、人の行き来も多い通り。つまり「近づいても怪しまれない」。私はこの状況を利用し、彼の真横に立った。棚を眺めるフリをして彼の横顔をチラチラと見る。あぁ、可愛い。横顔を楽しんだ後はこの棚にはなかったというフリをして、隣の棚を見ようとさりげなく移動。彼とすれ違う際に、手の甲で彼に触れて感触を楽しむ。さらには彼の真後ろに立ち、そっと顔を近づける。彼のすぐそばにある空気を吸ったり嗅いだりしているだけで、言い様の無い興奮が私を襲う。こんなに近くにいて、その気になれば手を伸ばして抱きしめたりもできるのに、これぐらいしか出来ない自分の無力さを痛感しながらも、心臓は破裂するんじゃないかというほど大きな音を立てる。私はここである一つの決断をした。
彼が立ち読みを終えるまで待ち、尾行をしよう。どこに住んでるかを突き止めよう。
私はひたすらに待った。彼が本を閉じ、棚に入れるたびに歓喜し、他の本を取り出すたびに落胆した。二時間ほど立っただろうか。ついにその時が来た。彼が本を閉じ、棚に入れる。そして……歩き出す! その顔は……棚に向いていない! つまり、もうこのコーナーには見切りをつけたということだ。他の本を取り出すつもりで歩いていない。しかし、まだ浮かれてはいけない。他のジャンルの棚に移動する可能性だってある。彼の歩く通りの先、抜けて右に曲がったら小説、CD等の棚だ。左に曲がったら、出口。どっちだ!? どっちに曲がる? その足は……左に向いた。よし!!
一定の距離を保ち、真正面でしっかり彼を見据えたい気持ちを抑えながら、有らぬ方向に視線を向け、視界の端っこで彼の動きを必死に追う。嫌な予感が頭によぎる。……もし彼が自転車だったらどうしよう? 私は徒歩でこの店まで来た。彼に自転車を乗られると、尾行はかなり難しくなる。
そして、その想定は不幸にも的中した。私が外に出た瞬間、自転車の鍵を外そうと腰を屈めている彼の姿が見えた。マズい! このままじゃ尾行は不可能になってしまう。混乱と錯綜で頭を揺らす。時間は無い。1秒以内に決断を下せ。諦念は全てやり切ってからだ。やれ、探せ、鍵のかかっていない自転車を。私と彼を繋ぐ神様からの贈り物を。
自転車置き場に並んでいる自転車群に目を滑らせる。私がいつもしている、男の顔を見て美少年か否かの判断を瞬時に下すやつの応用だ。こんなところでこれが役に立つとは。
鍵ついてる、ついてる、ついてる、ついてる、ついてる、ついてる。
ダメだ、一つもない。神様、私を見捨てるのですか。こんな御時世に鍵をつけずに自転車を置いている人はいないのだ。かくなる上は実力行使か。頭に二つの実力行使が浮かぶ。一つは鍵を壊すこと。無理だ。私にキーチェーンを引きちぎるほどの腕力は備わっていない。道具を用意する時間もない。そうこう考えているうちに、彼はサドルにまたがり、ペダルを漕ごうとしている。キーチェーンが引きちぎれない以上、もう一つの実力行使に出るしかない。
私は走った。遮二無二走った。追いつかないように、気づかれないように必死に走った。息を切らしても辛くはなかった。むしろ、激しい充実感があった。こんなに自分が頑張っているのは、初めてかもしれない。
彼が住んでると思われるマンションに辿りついた。走りきってから自分が息も絶え絶えになっていることに気づく。彼はマンションの一階をスペースにしている駐輪場に自転車を置きに行き、私は身を潜め、深呼吸をする。置いて戻ってくる間に息を整えていた方が良いだろう。彼が戻ってきた。エレベーターに乗るようだ。
彼が乗車ボタンを押すタイミングに合わせて、私もエレベーターの扉の前に行く。どこに住んでるかを確認するには、一緒に乗るしかない。エレベーターの扉が開き、彼が中に入る。その振り向きざま、彼と私の目が合った。彼が私を見ている。私を見ている!! 嬉しさに一瞬足を止めてしまうが、慌てて中に入る。彼は階数ボタン近くの位置に立ち、私はその後ろで奥の壁に寄りかかるようにして立つ。彼の手が六階を押すのが見える。そうか、六階に住んでるのか……そう思っていると彼は予想外の行動に出た。
私の方に振り向くと口を開き、こう言った。「何階ですか?」
彼の声を初めて聞き、あまりの興奮に息が詰まった。彼が私に話しかけている! こんな嬉しいことがあるだろうか。同時に焦りだした。迂闊だった。エレベーターに乗ったら何階で下りるか聞かれるに決まっているが、そんなこと考えてなかった。ここで素早く答えないと怪しまれる。咄嗟に「五階です」と答えた。返答と同時に静まり返るエレベーターの中で、これがなかなかの明答だったと気づいた。私は彼が住んでるところを調べるのが目的だが、「同じ階です」と言うわけにもいかない。彼の下りる階より上の階を選んでいたら、彼がどの部屋に住んでるかが判らず仕舞だ。しかし、下の階ならどうだろう。彼より先に下りることで、私は階段を使って彼の居住階にまで登り、どの部屋に住んでるか確認することができる。そして、それなら一つ下がベストということになる。ニヤリとほくそ笑む。運は私を味方した。
彼の住んでいる部屋を確認した私は、廊下側の窓から中を覗こうと試みるが、残念なことに深緑色のカーテンに遮られて何も見えない。諦めて玄関を写メで撮り、部屋番号と苗字をメモ帳に書き記す。正直ガッカリしていた。何か戦果が欲しい。彼の私物を手に入れたい。しかし、部屋に入ることはできない。何かないだろうか。しょせん私は他人で、彼に何の干渉もできない無力な存在なのだろうか。走り行く自転車を追ってまでしたのに。……自転車? そうだ、自転車がある!
勇み足で階段を降り、駐輪場に向かう。駐輪場で辺りを見回す。あった。折りたたみ式で小さ目、車体が青色の可愛い自転車だ。これに間違いない!
自転車に近づき、ハンドルを握る。間接的に彼を手を握っているのかと思うと、高揚感でいっぱいになり胸が高鳴る。このまま自転車そのものを盗るか? いや、折りたたみ式で小型でも、流石にそれはできない。だったら、盗むところは一つだ。彼のお尻が密着していた、自転車のサドル。それしかない。
私はサドルの高さを調節する金具に手をかけ、ゆっくり慎重に、くるくると回す。金具を限界までゆるくしてから、サドルを上に引くと、ポンと音がして抜けた。あまりにもあっけない作業。だが、その成果は果てしなく大きい。美少年がお尻を密着させていたサドル! 私はサドルを思いっきり抱きしめ、頬擦りをした。これは間接的だが美少年のお尻に頬擦りしているのと一緒である。さらに、お尻の柔らかい肉が触れているであろうところに舌を這わせた。あぁ、私は今、美少年のお尻に舌を這わせているんだ。柔らかで弾力のある尻の肉を楽しんだ後は、そっと悪戯心をだし、中央の大事な秘部をちょんと舐める。「あぁっ!」と悶える喘ぎ声が聞こえてきそうだ。
まだまだ楽しみ様はいくらでもあるが、ここではこれくらいにしておこう。私はサドルを胸に抱えて、家に帰った。
サドルを抱えたまま、ベッドに寝転がり、これからについての妄想をする。家はわかった。今後どういう行動をしていこうか。マンションの前に張り、出てくるのを待って尾行しよう。どんな学校に通っているのか、何が趣味なのか、どこで遊んでいるのかを調べ上げよう。当然家族も調べる。家族構成を覚え、顔を頭に入れたら、父親、または母親の出すゴミ袋を持ち帰る。郵便物を調べたらもっと彼のことを知ることができるだろう。
神様は私を見捨てていなかった。とてもステキなプレゼントをしてくれた。あまりの嬉しさに、笑いがこみ上げてきた。神様、ありがとう。私は今とても幸せです。