はてなキーワード: 少年誌とは
ONE PIECEの最新刊を読んで、これって少年誌でやるような内容じゃないなあって思った。
問題解決に至るまでの道筋があまりにも難しくて、単なる娯楽として楽しみたい人にとっては面倒だと思われてしまうのだろうなって。
加えて内容と絵柄が微妙にマッチしてない。凄くシビアで解決が困難な問題を取り扱ってるのに、絵柄が可愛らしすぎる。
戦場に描かれたハローキティのような違和感を少し覚えたぐらいだもの。何というか、テーマがうまくデフォルメされていないというか、読者に対して肉薄しすぎているような気がした。
いつ頃だったからかわからないのだけれど、ONE PIECEは思想じみた描き方をするようになった気がする。
アラバスタ編とか、空島辺りまでなら、まだ少年誌の文法に則った読みやすい娯楽作品だったように思うのだけれど、世界政府を本格的に敵に回した辺りから作者の思想がにじみ出てきたように思う。
仲間仲間うるさいとか、演出が過剰だとか、ごみごみしすぎているとか、まあいろんな批判はあるけれどもさ、個人的にはこの思想の変化が一番気になってしまう。
エースの過去編とか、もう詳しい感じ様は忘れてしまったけれど、読んでて気持ち悪かったのを覚えている。どうしてだったのかな。手元にないからわからない。
嫌いじゃないけどね、ONE PIECE。でもあれは週刊少年誌で掲載するよな内容ではないと思うなあ。人を選ぶと思う。国民的漫画であるくせにさ。
まあ、良くも悪くも実験作なんだろうな。読者層が広いっていうんだから、そこもカバーしようとかいろいろ思惑があるのかもしれない。
次は「あれはボクタンの本気じゃないもん!」かよw
カスのプライドの守り方ってどうしてこうパターンなんだろうねw
まあこのいかにも「頑張って書いちゃいました!」って感じのエントリを捨てて
鼻水たらして必死に逃走するならもう逃がしてやるよチンカス君w
またなーw
手短に。
1.自分のサイズを知る
大は小をかねる、と言う。
確かに少し大きい服であればちょっと太ってもOK。
さらにストレッチが効いてれば楽だよね!
でもその前に、今の体型に不満はない?
そこから、自分の体型に疑問を抱くようになる。
成功者が多いことで知られるレコーディングダイエットも
肩幅が狭い?頭が大きい?ウエストが大きすぎる?
欠点ばかりに目がいくかもしれないけれど、そこは魅力かもしれない
大抵のモデル・女優さんは見る人が一般的な部分がコンプレックスだと言う
でもどう考えてもネガティブ要素だろ…と思うのは目立たせなければいい。
そして、自分のいいと思うところを前面に押し出せば誰だって何とかなる
2.TPOを知る
好きなものを好きなときに着るのは自由。
ジョブズだっていつでも黒タートルにジーンズだからネタにされている。
背広を着ていればたぶん、誰も服装についてネタにしなかっただろう。
TPOとはTime(時間)、Place(場所)、Occasion(場合)の意味。
夏のセールでゲットした服をさぁ、着ようとしてもそれは果たして夏の服?
大体は素材の厚い春物だったりして夏に着れなかったりする
冬服と夏服がごっちゃになってたりしない?
そして一張羅と普段着がごっちゃになってない?
まずは自分の持っている服がどこに着ていくに相応しいかを考えること
ファッションはTPOといわれるけれどそこに「年齢」も加えたいところ。
だって、おばあちゃんが革ジャンきてたらロックかもしれないけれど
10代の黒髪美少女がラクダのシャツをチラ見せしながら豹の顔がついた
これに一番大きいのは何歳ぐらいかというものがある。
小学館から出てるファッション紙CanCamだってAneCanという姉妹誌を出している。
エビちゃんこと蛯原友里はCanCamのモデルだったが年齢とともにCanCamを引退して
AneCanでモデルをしている。理由は年をとってターゲット層にあわなくなったから。
別に30代でコロコロ読んでてもOKだけど、私服がTシャツ短パンにビーサンではいける場所が限られる。
自分の年齢にあった雑誌を読んでいけば気になる服が出てくるはず。
そのブランド名をメモってサイトを見たり、ヤフオクを見たりしてなんとなく相場や雰囲気を確かめよう。
最初は自分の着慣れているパンツやトップスから始めて、ジャケットやコートと大物を買っていくことをお勧めする。
ブランドも流行があるから、次のシーズンだとまったく好みじゃなくなるかもしれない
でも、逆にシンプルなアイテムと組み合わせて自分流に世界観を薄めていけば
着こなしと言うものがわかってくるはず
手短に。
1.自分のサイズを知る
大は小をかねる、と言う。
確かに少し大きい服であればちょっと太ってもOK。
さらにストレッチが効いてれば楽だよね!
でもその前に、今の体型に不満はない?
そこから、自分の体型に疑問を抱くようになる。
成功者が多いことで知られるレコーディングダイエットも
肩幅が狭い?頭が大きい?ウエストが大きすぎる?
欠点ばかりに目がいくかもしれないけれど、そこは魅力かもしれない
大抵のモデル・女優さんは見る人が一般的な部分がコンプレックスだと言う
でもどう考えてもネガティブ要素だろ…と思うのは目立たせなければいい。
そして、自分のいいと思うところを前面に押し出せば誰だって何とかなる
2.TPOを知る
好きなものを好きなときに着るのは自由。
ジョブズだっていつでも黒タートルにジーンズだからネタにされている。
背広を着ていればたぶん、誰も服装についてネタにしなかっただろう。
TPOとはTime(時間)、Place(場所)、Occasion(場合)の意味。
夏のセールでゲットした服をさぁ、着ようとしてもそれは果たして夏の服?
大体は素材の厚い春物だったりして夏に着れなかったりする
冬服と夏服がごっちゃになってたりしない?
そして一張羅と普段着がごっちゃになってない?
まずは自分の持っている服がどこに着ていくに相応しいかを考えること
ファッションはTPOといわれるけれどそこに「年齢」も加えたいところ。
だって、おばあちゃんが革ジャンきてたらロックかもしれないけれど
10代の黒髪美少女がラクダのシャツをチラ見せしながら豹の顔がついた
これに一番大きいのは何歳ぐらいかというものがある。
小学館から出てるファッション紙CanCamだってAneCanという姉妹誌を出している。
エビちゃんこと蛯原友里はCanCamのモデルだったが年齢とともにCanCamを引退して
AneCanでモデルをしている。理由は年をとってターゲット層にあわなくなったから。
別に30代でコロコロ読んでてもOKだけど、私服がTシャツ短パンにビーサンではいける場所が限られる。
自分の年齢にあった雑誌を読んでいけば気になる服が出てくるはず。
そのブランド名をメモってサイトを見たり、ヤフオクを見たりしてなんとなく相場や雰囲気を確かめよう。
最初は自分の着慣れているパンツやトップスから始めて、ジャケットやコートと大物を買っていくことをお勧めする。
ブランドも流行があるから、次のシーズンだとまったく好みじゃなくなるかもしれない
でも、逆にシンプルなアイテムと組み合わせて自分流に世界観を薄めていけば
着こなしと言うものがわかってくるはず
規制推進派は、子供の性欲についてどう捉えているかということだ。
子供にも性欲があることを完全に否定するつもりなのだろうか。
それとも、それを許容していて、その上での対策なのか。
否定しているわけじゃないかと。
大人よりも自制心が弱いことを危惧しているような。
一方で、議事録の発言やいくつかの記事で気に掛かったのが、
あたかも子供の性欲の存在を真っ向から否定するような発言だ。
だからといって、過激な性表現が許容されるべきとはならないでしょ。
受け手が大人であっても、「わいせつ」物に関しては、刑事罰によって規制されているし。
たとえ表現の自由を犠牲にして全ての性的表現を封じ込めたとしても、
(以下略)
ただ、その衝動を適切にコントロールできるようになる=大人になるまでは、衝動を助長する過激なものは触れさせない方がいいという配慮がある。
青少年健全育成条例の改正の件で、ずっと引っかかっている点がある。
規制推進派は、子供の性欲についてどう捉えているかということだ。
子供にも性欲があることを完全に否定するつもりなのだろうか。
それとも、それを許容していて、その上での対策なのか。
もちろん、直接的な被害者が存在する「児童ポルノ」は禁止されるべきだし、
コンビニなどの子供の目に触れるところで堂々と淫猥な表紙が陳列されている状況は
改善されるべきだと思う。
「見たくない人の目にとまらないようにする」
「判断力が未発達な子供がいたずらに過激な性描写に触れることの内容にする」
ことは必要であり、法で制限されるべきである。
一方で、議事録の発言やいくつかの記事で気に掛かったのが、
あたかも子供の性欲の存在を真っ向から否定するような発言だ。
大体、10代なんてのはそれこそ性欲真っ盛りなのは、今更証明するまでもない事実であり、
少年誌などでの下着シーンの需要も、それを見たいと思う欲望が読者にあるからだ。
たとえ表現の自由を犠牲にして全ての性的表現を封じ込めたとしても、
そもそも性衝動とは本来押さえ込むべきものでないはずである。
別にみだりやたらに性行為していいといっているわけではない。
当たり前のことであるが、コントロールすべきものであり、
その術を身につけることが大人になるにあたって重要なのではないか。
却って健全な育成を阻むことになるのではないか、
と言う懸念が晴れない。
話が錯綜していて、何についてどのように法(条例)整備していくかが、整理できていない人がいる。
今回の条例の目的は、青少年の健全育成である。これはどういうことかというと、表現自体の是非ではなく、その表現が青少年に与える影響が問題となってくると言う事。青少年を取り巻く環境を整えるのがその趣旨なはずなのである。
まず、今回の都の条例改正は青少年の健全な育成に資するために行われる。そのためのアプローチをして、青少年を取り巻く環境を整備していこうと言う文脈で、今回の非実在青少年等の問題が遡上にあがっているわけだ。
で、実際の成年向け雑誌については、現在販売場をゾーニングして販売している。現在施行されている都の条例に置いても、既に「著しく性的感情を刺激し、甚だしく残虐性を助長し、又は著しく自殺若しくは犯罪を誘発するもの」として都の基準において不健全な図書類を指定して、その販売について規制を行っているところである。
問題とされる図書は、上記の基準で十分指定できる範囲の物であると解するし、それらを含む成年向け書籍は、現実にゾーニングされて青少年が容易に触れることのないように流通されているものである。
まっとうな青少年の環境に、これらの不健全な図書類は存在しえないのである。
なのに、これ以上の規制がどうして必要になるのか?
確かに、これらの図書の中には眉を顰めるような醜悪な描写は多数存在する。しかしそれは、分別あるとされる成人に向けて販売されるものであり、もとより青少年が消費することを目的としていないし、そうすることもないよう仕組みを作ってきている。
もう一度言う。なのに、これ以上の規制がどうして必要になるのか?
これ以上の規制が必要だとするならば、やはり規制しようとする側は現在以上の適用範囲を考えていると言うことであり、つまりドラゴンボールなりドラえもんなり、そういった今までは特に問題視されていなかった書籍の規制を視野に入れていると言うことである。(勿論、極論をあげているだけだが、実際にその危惧がないと言えるのか?都の担当者は、そんなことはないと言っているようだが、ならば何故、今までより適用範囲を広げるような条例改正を行おうとするのか)
こと、青少年健全育成の文脈で語る限り、今ある条例で必要な要件は満たしているのである。運用について不備があるならば、都が指導し改善すればよい。適用範囲も不明確な曖昧な基準を作ってまで改正を行う必要はないと私は考える。
ぶっちゃけて言おう。ってか、言え。規制を行おうとする側は、成年向けとされる分野の一部の性的嗜好について、存在自体が許せないってことなのだろう?年端もいかない少女に対して欲情するような存在が(それが例えこれまで犯罪行為をしていない者でも)、同じ社会で同じ空気を吸っているということ自体許すことが出来ないのだろ?
或いは、精通したばかりの少年が母親に欲望の目を向ける漫画の存在を知って、かわいい息子が自分に対して同じ欲望を持っているのではと恐れてみたり、父親が抵抗できない娘を手篭めにする漫画を見て、愛する夫も同様の欲望を秘めているのではと恐れて、そんな可能性を見せ付けたそれらの表現自体が許せないだけだろう?
ならば、青少年の健全育成などというお題目を持ち出さずに、面と向かって言えばいいじゃないか。「お前らいい歳こいて、マンガで欲情してるのはキモいんだよ」と。
1冊1,000円前後もする単行本を影響受けるほど集めることの出来る青少年なんて、全国探しても%の数字も出てきやしないよ。青少年が、これらの表現で健全な育成を阻害される可能性はきわめて低いんだよ
と、フェアじゃないから、意図的に避けてきた部分について触れておきます。
少年誌って括りになるのかな?チャンピオンREDいちごとか、そのへんの疑似エロ系のマンガ。あの辺をスポットで狙い撃ちしようとしている場合は、ちょっと擁護が難しいのかな・・・と思ってます。明確にゾーニングされていない雑誌とかで、行き過ぎと思われる表現をチキンレースのように繰り広げている作品群については、とにかく自重しろ・・・と思わずにはいられません。
もうひとつ、インターネットまわりの環境。これも明確にゾーニングが出来るとは思っていません。その気になれば、どこまでも知的好奇心を充足できる環境があり、フィルター等の有効性も限定的であると言わざるをえません。それでも、今回のネット周りの規制はなんとなくズレてる感を覚えずにはいられません。
2年くらい前までどっぷり「成人向け」のジャンルでつくる側の仕事をしていて、今回の騒ぎについて思うことがあるので書いてみる。
自分はエロゲを、まぁ2本、それと数え切れないほどのエロ雑誌をつくってきた。雑誌のほうは風俗モノからいわゆるロリマンガまで多種多彩。ある程度、何が売れるかもわかっているつもりでやっていた。
そんな自分から見て、まず思うのは、最近の一般マンガ誌はひどいな、と。「○○がエロすぐるwww」なんて草生やしてる場合じゃないな、という思いがある。
早い話が、「エロトピア」や「快楽天」より「チャンピオン」がエロかったら、それはいけないことだと思うんだ。表紙に「18禁ですよ」と書いてあって、最近じゃシール留めもしてあって、そのなかに初めてエロというのは存在すべきものだと思うんだ。そういう、自分たちの仕事に対する後ろめたい気持ち、良く言えば、慎み、を持って、少なくとも自分は仕事をしてきた。
たとえばもう10年近くまえになるけれど、「はじめてのおるすばん」というエロゲが発売されたことがあった。双子の少女といっしょにお留守番をしながら、少女たちにエロいことをしたり、されたりするゲームだ。しおりとさおりの姉妹は体操服にブルマだったり、パジャマだったり、もちろんハダカだったりするわけだが、誰がどう見たって完全に小学生なのだ。だけど、このゲームは一切の規制を受けなかった。それどころか、最近でも続編が発売されている。なぜなら、メーカーは彼女たちを「18歳以上です」と言い切ったからだ。
エロの発信者たちはそうやって、自分たちがニッチを相手に商売していることを自認しながら、社会のルールと折り合いをつけて生きてきた。バカだと思われても構わない、少女を描くならそれが「18歳以上である」と言い張り続ける努力をしてきた。そこにエネルギーを使ってきたし、レイティングによって客層が限定されるなら、その限定に甘んじてきた。それ以上の層に(つまりは18歳未満の層に)自分たちの商品を提供しない、という枠の中でしのいできた。そこには明確な棲み分けがあったはずだ。
先にルールを破ったのは、出版不況とやらにあえぐ大手出版社の少年マンガ誌ではなかったか。
エロ業界が必死に言い張ってきた「この娘たちは18歳以上だ」というバカバカしい主張をスッ飛ばして、彼らは「こどもですよメコスジですよ赤貝ですよ」と、そういうものを流通に乗せてきた。魔法少女だから、人間じゃないから、少年誌のなかで少女のマンスジや顔射を描いていいなんて誰が言ったんだ。
エロ屋のつくるものはエロくて当たり前だ。だからオレたちは知恵を搾った。血尿を垂れ流しながらドラマをつくった。「オレたちの表現は自由だ」と、そう自分たちに言い聞かせながら大手に対するコンプレックスを飼い慣らして、仕事をしてきた。
ところが、大手がタガを外した。言い訳を考える手間すら費やさずに、コンビニにマンスジを並べた。小さい弟も大きいお兄ちゃんも、それに群がった。規制の話が出るのは当たり前だ。
表現の自由なんて声高に叫ぶ前に、考えなきゃいけない。先にルールを破ったのは誰だ。本当に自由を、文化を、殺そうとしているのは誰だ。「非実在青少年」なんて意味も味気もない日本語を生み出した元凶は、いったい誰だ。
ルールがないことと自由とは同義じゃない。エロの世界でも優れた表現や作品は数え切れないほどあるし、たとえ優れていない作品がそれ以上に存在していたとしても、それでも世の中の多くの男にはエロが必要なんだ。誰かの尻馬に乗っかって批判のための批判を叫ぶよりさきに、考えることがあるんじゃないか。ユーザーのために、オレたちは仕事をしていたんじゃないのか。
http://anond.hatelabo.jp/20100212220657
内心は確定不可能である、という前提が生きていれば出来てくると思うんだけれども。
他人がどのように自分を思っているかなんてのは、わかりようがないよね。
でも、恋愛というのは基本的に「相手に自分を押し込む」場だと思うんだ。
だってね、相手は本当にイヤになったらイヤだと意思表示すればいいんだから。
相手が「現在」自分と「差し向かいでメシはちょっといやだな」と思っていても、
「差し向かいでメシを食いたい」のが、恋する側なのだから。
そして、ある種の頑張りを経ないで「この人と一緒にいたいな」なんて、少年誌的な恋愛状況に
いたるのは、非常に稀なことだ。なんとなーく一緒にいたり、あるいはちょっとめんどいけど一緒にいたりするうちに
人は人を、なんとなーく好きになるもんなんだ。所謂、非モテを自称する人はまるで少年誌の「愛」や「恋」のような
二元論の地平で恋愛が進むと思っている。でも違う、恋愛というのは
たとえ、自分がそれほど愛されていないことを自覚しながらも、それでも「求愛」するしかないんだよね。
もちろん、これは「求める」のであって「脅迫する」ではないことを自覚しなければならないけれども。
こうして、「相手がどう思っていようと自分は相手がすきなのだ、ということを伝えるしかない」
みたいなことを言えば、「性犯罪者」と言われてしまう。
しかしね、恋愛とは基本的に愛を乞うものであって、ある日突然二酸化マンガンとオキシドールが反応するみたいに
フラスコの中で起こるわけではないんだよ。そういうことがたまにある、というだけで。
嫌われていようがなんだろうが、恋っていうのは起こるもんだ。
最善を尽くすしかないんだよ、最善も尽くさず「俺はどうせダメだ」なんてね。
自殺を勧めるほかないじゃないか。
やあ!おいら、オッサンレゲーマー。
あんまり読みたいFF13論がないなあ、と思ったので、自分で書くよ!
「FF13」はゲームシステムとか遊んだことがないので分からないので、設定のみに注目するよ!
まず、主人公が女性。
おいらはこれが全てを象徴していると思う。
いわゆる「邪気眼」というのは、「自分が特別だ」という根拠の超現実を自分でねつ造することだよ。そして、女性って、みんな「自分が特別だ」と思いたい(これに対し、私は違うと反論もある訳だけど、女性としてひとくくりにされたくない、女性の中の例外になりたいという意味では、やはり、「特別な存在になりたい」んだよね)。
霊とか持ち出す人が多いのも似ている、と書くと怒られちゃうかな。
だから、少年漫画雑誌(以下、少年誌)と女性も割と相性がいいんだよね。
必殺技とか超現実的だし、友情とかも別の意味で楽しむ女性が多いんじゃないかな。
もっとも、それに対する後ろめたさ?みたいな物は非難する気にはなれないけどね。エロゲやエロ漫画は別に意味でえげつない物があるしさ。
じゃあ、結局、何が言いたいかというと、「FF13」というのは、逆ベクトルからJRPGにおける「テニスの王子様」に近いんじゃないか?ということ。
JRPGの基礎を作ったドラクエの作者、堀井雄二は「ゲーム界のジャンプ(漫画雑誌のね)」を目指して、ドラクエを作ったらしい(という記事を見た記憶があるけど、定かではないよ。誰かエロい人の補足を待つよ。その後、実際「ファミコンジャンプ」というゲームが出たというオチがあったと思ったけど)。
要するに、JRPGというのは「漫画世界の体験装置」を目指していた訳だよ。
それに対して、WRPG(Western RPG(洋物RPG))は、目指しているのは、システムによる異世界の表現、つまり、TRPGが当初目指していた物を未だに目指しているようにも見える。
つまり、JRPGとWRPGは、全く違う方法論で現実世界との間に緩衝材を入れてファンタジー世界としての適温を作り出しているのではないかな。
例えるなら、
JRPGは、(万能的な)漫画的世界観を緩衝材にして現実をフィルタリングし、異世界体験を生みだそうとしている。
WRPGは、ある一つの(万能的な)システム(例えば、FPSシステムとか)を緩衝材にして現実をフィルタリングし、異世界体験を生みだそうとしている。……ように見える(ごめん。逃げました!)。
で、なんで「テニスの王子様」が出てきたかというと、FFの場合、主人公が「女体化」した時点で、ある一線を越えてしまったような気がするんだよね。
例えば、「テニスの王子様」と「FF13」の楽しみ方って、買わないで、ネタ的、というかお笑い感覚で楽しんでいる人も多い。それって、両性的な感性がおいらたちを変な気分にさせるからなんじゃないかな。誤解を招く言い方かも知れないけれど、「ドラゴンボール」には落ちるけど、「ワンピース」が少年漫画の王道とすると、少年漫画の変態進化形が「テニスの王子様」だと思う。これに対して、FC時代の「ドラゴンクエスト」には落ちるけど、「ドラゴンクエスト9」がJRPGの王道とすると、JRPGの変態進化形が「FF13」なのではないかな。
「逆ベクトルから」というのは、「FF13」は、作者の男性が「(自分のなりたい)女性の主人公を中心とする人間関係」により近づこうとすることに対し、「テニスの王子様」は、作者の女性が「(自分の見たい)少年の主人公達の人間関係」により近づこうとするように見えるからだよ。
だから、関係ないかも知れないけど、個人的には、ジュブナイル小説ブームの終わりくらいに、末期症状的に「織田信長がアンドロギュヌスだった!」みたいな小説が出たように、JRPGもそろそろ終わりに近づいているんじゃないかと思う(少年漫画もそう)。
結局、JRPGは、ジャンプ世代が作ったゲーム群のようにも見える。
とすると、その後コロコロ世代がオモチャっぽいゲームを作った後、いろんな勢力の入り乱れるカオスになる可能性も高いとか?
どうだろう。個人的には、ネットが人を大人にしてしまうような気もするなあ。もう、おいらは村一番の神童、という時代ではないし。ネットを見れば、自分よりも頭の良いやつが幾らでもいるのが分かるしねえ。
そう言う意味では、「ハンターハンター」の上には上がいる、という洋ゲー的な、自分は特別ではないという世界観がそれなりにリアリティがあると思うね。上は上で訳の分からない戦いをしている、みたいな。
結局、おいらはおいらの手持ちの武器を磨いていくしかないや。
あとは、知恵と勇気がおいらの全てよ!
インターネット時代のリアリティはこんな感じじゃないかな。
(とは言え、MMOも問題が沢山あるしなあ)
ちょっと余談を入れると、JRPGにおける物語と自由度のジレンマというのは有名だけど、なぜ、JRPGでは物語が重要視されるか、という点で、最近は「開発工数を削減するため」という視点もあるんじゃないかな。
例えば、面白い漫画のアニメ化や、面白い小説のアニメ化というのは、面白い漫画のゲーム化や面白い小説のゲーム化よりも楽だと思うよ。なぜかというと、アニメの場合、ストーリーという骨格が使い回せるから、脚本の出来が良くなる可能性が高いけど、ゲームの場合、純粋なゲームの駆け引きの面白さというのは、ストーリーとまた別の物だしね。
で、そこで出てきたのがJRPGで、ゲームにストーリーを付加することにより、大体のゲームは、純ゲーム的な駆け引きは緩めのバランス調整にし、ゲームの展開(=ストーリー)で(?)楽しめるようにしたわけ、多分。
ただ、最近は、開発工数削減のためにプレイヤーに自由度を与えないようにするストーリー展開、という気もするなあ。
と、グダグダと書いてきたけど、建設的提案はあえてしなかったよ。
……うそです。出来なかったよ!
課税は面白いかもね。
全体に占める性交率や女性の肌の露出率で、ポルノ1級とか認定して税を課するわけだ。
そうすると、ビール、発泡酒みたいなすみわけが行われるわけですよね。
少年誌でも厳しく審査されるわけで、裸を描くとカスラックみたいな感じで納税表示がされたり。
そしてアレだ、成分表示もされるわけですよね。
「触手30%、和姦50%、陵辱20%」とか、時には「触手150%濃縮還元」みたいな。
免許制の話だと、ポルノ1種(触手限定)免許とか出たりするんだろうか。
そんで、摘発されたりするわけだ、「このポルノには獣姦も含まれます、あなたは無免許閲覧です」みたいに。
週刊少年誌を2つ買ってるって時点でめずらしい気がする。
咲 -Saki-がすごく面白い。はっきり言って、これが麻雀漫画と言われたら全力で否定したいが、あんまりにも荒唐無稽な展開に、まるでスポ根か能力バトル漫画か、あるいはカードバトルかと思ってしまう。たった三話でここまで期待させてくれる深夜アニメもめずらしいな。
意図的に±0。しかも「家族麻雀で勝っても負けても嫌な思いするから」なんてしょーもない理由で技術を身につけたという天才。本人は無自覚。まるで頭文字Dの拓海みたいだ。拓海も豆腐を速く崩さずに運ぶためにドラテクを身につけたしね。部長に言いくるめられてかつ麻雀をする下りも、まんまイニD。
第二話で四暗刻(しかも嶺上で自摸!)、第三話で国士無双のテンパイをわざと崩すというあり得ない展開。まるで魔球を連発する野球漫画(の皮をかぶった能力バトルもの)か、ホールインワンを連発するゴルフ漫画か。考えてみれば少年誌のスポーツ漫画って大体こんな感じだよね。小学生が野球で150km/hの球を放ったり、1Wでバンカーからチップインしたり、競馬ならラスト3F32秒で直線一気。ヘアピンカーブに100km/hオーバーでつっこんだり。
牌に電撃が走ったり、光ったり羽が生えたりってまるで能力バトル漫画だ。満貫はかめはめ波。跳満は界王拳。役満は元気玉。原作知らんけど、3話でこれだから、話が進めばきっと大四喜とか字一色とか九蓮宝燈とか、実際あがってる奴を見たこともないような手がどんどん出てきて、すごいことになるぞ。きっとキノコ雲があがったり地球が爆発したりするんじゃない?きっとこれは、麻雀を知らん人に分かりやすくするための演出なんだろう。
競技麻雀のインターハイなんて実際にはないんだけど、燃える展開じゃないですか。部員が少なくて甲子園を目指せなかった野球部が、ひとりの天才的ピッチャーが現れたことで強豪に成長なんて。しかも主人公の生き別れの兄弟なんてベタベタな展開に垂涎。
いやー、これオーソドックスな萌えアニメとか以上に楽しめますよ。少年漫画のあらゆるベタベタで突っ込みどころ満載な要素がつまっていて。どこかで「ありえねーwww」「なんじゃこりゃwww」とか実況しながら見ると更に楽しい。麻雀のルールが分からん人はWikipediaとかで役の一覧を見るといいと思うよ。
全選手入場!!
テキストサイトはまだ、生きてる・・・ 更なる研鑚を積みフォントイジリが甦った!!!
BLACK徒然草!! じゃまおくんだァ――――!!!
複数運営はすでに我々が完成している!!
三軒茶屋別館だァ――――!!!
更新次第絵も描いてやる!!
真の更新を知らしめたい!! ブログ中毒 360度の方針転換だァ!!!
荒らし対策は完璧だ!! コメント欄は閉じた Something Orange!!!!
スクエニなら絶対に敗けん!!
新規開拓(なんでもあり)ならこいつが怖い!!
マンガ一巻読破だ!!!
ちゃぶろから黒い天使が上陸だ!! 選手入場ネタの名手 黒い天使のブログ!!!
大手の影響力を見せてやる!!大炎上!!!
パンクロッカーが今 ジャンプ感想でバクハツする!! The男爵ディーノ 架神恭介だ―――!!!
まさかこの男がきてくれるとはッッ 下手の考え休むに似たる!!!
殺伐としたくてここまできたッ SUKEBENINGENさんを楽しもう!!!!
ピット(ケンカ)ファイター SUKEBENINGENSUKEBENINGENだ!!!
オレはエロマンガレビュー最強ではない全レビューサイトで最強なのだ!!
漫画の本場は今や秋田にある!! オレを驚かせる奴はいないのか!!
だったらイケるぜ!!!
アカァァァァァいッ説明不要!! 新聞赤旗!!! オタクコミュニスト!!!
karimikarimiの登場だ!!!
テニプリに更なる愛を注ぎ ”新”微毒発生サラサイトが帰ってきたァ!!!
今の自分に死角はないッッ!! 情報中毒者、あるいは活字中毒者、もしくは物語中毒者の弁明!!!
1万5千冊の世界が今ベールを脱ぐ!! いけさんフロムFR・NEO REだ!!!
赤松の前でならオレはいつでもファンだ!!
デジモノステーションの仕事はどーしたッ 漫画の炎 未だ消えずッ!!
ヤンキー漫画も少女漫画も思いのまま!! エルトセヴンだ!!!
特に理由はないッ パンツ最高!!
妻にはないしょだ!!! マンガがあればいーのだ!
たかすぃがきてくれた―――!!!
4コマだったらこの人を外せない!! 超A級4コママニア よつぎりポテトだ!!!
超一流チャンピオン紳士の超一流のチャンピオン偏差値だ!! 赤貝拝んでオドロキやがれッ
王者が帰ってきたッ
俺達は君を待っていたッッッヤマカム山田の登場だ――――――――ッ
加えて負傷者発生に備え超豪華なリザーバーを4名御用意致しました!
……ッッ どーやらもう一名は到着が遅れている様ですが、到着次第ッ皆様にご紹介致しますッッ
http://anond.hatelabo.jp/20090212160233 の妖怪モトマスダです。色々意見を頂けたので、ざっとですが返事を書いてみます。
http://anond.hatelabo.jp/20090212170137
http://anond.hatelabo.jp/20090212171605
漫画とかアニメとかの立場の弱さ。「そういう(子供っぽい、くだらない)イメージで世間に捉えられているから」としか言いようがないんじゃないかな。
そのイメージはなぜ漫画とアニメに定着しちゃったのかなぁ、と思うんですよね。少なくとも「漫画というメディア」に格納された「物語」に問題があるはずもない。そこに問題があるのなら、漫画をドラマ化したり映画化したりした物も同様に蔑まれるはずですし。
http://anond.hatelabo.jp/20090212165847
http://anond.hatelabo.jp/20090212171605
信じ込んだら一直線、年配の人に多い気がします。何かをこうだと決めつけたり信じ込んだりはせず、常に自分も常識も疑って掛かっていきたい物です。「信者が集まると儲になる」ように、何かを信じ込ませる、というのは誰かが得をするために信者を増やそうとしているのだと思います。無意識の場合も多いでしょうけど。
http://anond.hatelabo.jp/20090212172304
いい年こいて小説ばっか読んでる奴もどうかと思うな俺は。時代劇ばっか読んでるオッサンとか、どう見ても思考停止してるでしょ。アニメ・マンガばっか見てる奴ももちろん同様。
http://anond.hatelabo.jp/20090212172620
「ジャンプ『を』購読してます」はヤバい気がするが「ジャンプ『も』購読してます」だとむしろ総理大臣級に偉い感じが出てくるわけで。
http://anond.hatelabo.jp/20090212173510
世間ではそれを問題アリと言うんだぜ。
少数の媒体に完全に寄ってしまうのはやはり問題でしょうね。もちろん生活リズムに合わないなどの理由もあるでしょうけど、どんな媒体にも得手不得手があり、どんな媒体にも素晴らしい物がたくさんあると思います。色々な媒体を深く攻めるのは非常に難しいですが、定評がある物はやはり触れてみて損は無いでしょうし、視野が広がると思います。
http://anond.hatelabo.jp/20090212171437
仮に40代でジャンプ毎週購読してますって堂々と言う奴がいたら俺は「こいつ何か欠落してないか?」と思って距離置くけどね。
http://anond.hatelabo.jp/20090212172835
気持ちは分かります。私にもそんな感覚があります。身近な人からの評価を落とすのは問題があるのでその辺りは弁えているつもりです。しかし通勤中などの場合は…
http://anond.hatelabo.jp/20090212174516
電車の中の世間なんか気にしたところで一銭にもならない、そんなこと気にするより自分の都合よいように通勤時間を使う方が自分にとってメリットが大きい
と、自分を押さえつけてますね。と言ってもあまり漫画は読んでいないのですが。
DSとDS-10を買ったときは最初は恥ずかしかったけど電車の中で頑張りました。家での時間だけでは到底遊び倒すには時間が足りませんでしたので。会社の昼休みに隠れてちょっとやってたら、趣味でDTMをやってる人が居て音楽仲間が増えました(笑)
http://anond.hatelabo.jp/20090212174642
私が学生だった頃などよりは増えてる気がしますね。単行本を読んでいる人はやはり少ないですが、少年誌・青年誌ぐらいなら結構読んでる人が多いと感じます。
http://anond.hatelabo.jp/20090212175739
酒は論外。
朝の電車で酒臭い上にスポーツ新聞を広げて風俗コーナーを読んでる人は滅んでいいと思います。
http://anond.hatelabo.jp/20090212174816
というか漫画を含めたフィクション系が嫌なんじゃないのかな。新書で語られるような随筆とかにふれてほしいんじゃないかな。という俺も本は読むけど小説は読まない。
元記事の方は最近奥さんに触発されて韓国ドラマをやたら見てるそうなのでそれはなさそうですが、ノンフィクションも読んで欲しい、というのは解りますね。世界には非常に心温まり勇気づけられる事も、ページをめくるのが辛くなるぐらい痛ましく凄惨な事もたくさんも溢れているんだ、ということは、特に若い方には知って欲しいなと思います。
あと私の立ち位置を一応表明しておきます。元記事に書いた「小説>絵付き小説>>漫画・絵本>ゲーム>アニメ>>写真・ドラマ・映画>>演劇>>>>現実」への触れ具合を書くと次のような感じです。
| 小説 | 私は小説(というか本という媒体)が一番好きです。 持ち運びに便利で、比較的安く、場所・時間・空間を選べず読めるからです。 |
|---|---|
| 絵付き小説 | いわゆるラノベ。定評がある物はそこそこ読んでます。利点は「小説」と変わらないのでもっと読みたいのですが、新しいジャンルのため定評があるものが「小説」と比べてどうしても少なくなりがちで読めてません。 中高生・学生の頃はたくさん読みました。角川スニーカーとか電撃とかw |
| 漫画 | 実は現在はそんなに多くは読んでいません。 TPO・世間体も無いことはないですが、何よりも量や重さ、つまりは数時間分の漫画となると重いし嵩張る点が、主に通勤中が読書時間の私にはネックです。家にはそこそこあるんですけどね。割り当て時間は小説系の1/4ぐらいでしょうか。 |
| 絵本 | 前の盆休みに帰省した際に、多分何十年ぶりに読みました。親戚の子供が「読んで読んでー」って寄ってきてくれてもう嬉しくて可愛くて(笑) |
| ゲーム | ゲームで「物語を格納」しているものだと主にADVとRPGかと思いますが、前者は有名どころは少し、後者は最近は全然です。 持ち運び不能、高価、概ねクリア時間が長すぎて私にはハードルが高いことがネックです。 |
| アニメ ドラマ |
どちらもほとんど見れていないのですが理由が同じなので纏めます。毎週同じ時間に見るとか無理! DVDを借りることはありますが、やはり合計10時間以上とか非常にハードルが高いです… |
| 写真 | 物語格納してませんね、ごめんなさい… |
| 映画 | 映画館は年に数回行くぐらい、DVDはちょくちょく見てます。 ドラマなどと比べ時間が短いことが魅力ですが、時間あたりの物語の濃さ(原作小説などと比べるとよく分かると思いますが)が薄い感じなのがちょっと…。演出面ではダントツなんですが。 私には「小説」の利点があまりに大きいので、原作小説が手に入るならそちらを選びます。 |
| 演劇 | 昔は結構見ていましたが今は全然です。映画館と違ってふらっと足を運ぶ、ということが出来ないのが難点でしょうか。演劇に詳しい知人も残り1人… DVDではホントに稀にですが、見てます。 |
| 現実 | 諦めたらそこで終了ですよ。 |
知り合いにバレそう…。 なんか超忙しいビジネスマン、という感じに見えちゃうかも知れませんが、別の趣味や付き合いに時間が圧迫されてるだけです(笑)
あと、書いてから数時間なのに既に3件(多分)も中身を消されてる方がいて驚きました。間違って書いたようでもないし… 残していただけると嬉しかったですね…。